JPS5856485B2 - バ−カ - Google Patents
バ−カInfo
- Publication number
- JPS5856485B2 JPS5856485B2 JP15787181A JP15787181A JPS5856485B2 JP S5856485 B2 JPS5856485 B2 JP S5856485B2 JP 15787181 A JP15787181 A JP 15787181A JP 15787181 A JP15787181 A JP 15787181A JP S5856485 B2 JPS5856485 B2 JP S5856485B2
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- Japan
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- wood
- pair
- cutter
- center line
- wheels
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- Expired
Links
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 48
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Debarking, Splitting, And Disintegration Of Timber (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は木材の樹皮を取り除くバー力に関するものであ
り、特に、簡単な機構により、木材の直径、長さ、節部
等の如何にかかわらずその樹皮を効率的に取り除き得る
ようにしたものである。
り、特に、簡単な機構により、木材の直径、長さ、節部
等の如何にかかわらずその樹皮を効率的に取り除き得る
ようにしたものである。
バー力としては従来より種々のものが使用されている。
しかしながら、これらのものは木材あるいは刃物の送り
機構や回転機構が複雑であり、コスト高の誇りを免れな
いものであった。
機構や回転機構が複雑であり、コスト高の誇りを免れな
いものであった。
また、般に木材の長さや直径の大小に適応し難く、更に
、曲りや節部等の凸部のある木材を処理し難いという問
題があった。
、曲りや節部等の凸部のある木材を処理し難いという問
題があった。
本発明は従来のバー力の構成を基本的に変更することに
より上記の諸問題を一挙に解決せんとしたものである。
より上記の諸問題を一挙に解決せんとしたものである。
以下、本発明を図示の実施例に基いて具体的に説明する
。
。
符号1,1′は相互の間隔を調節し得るように配設した
一対のフレームである。
一対のフレームである。
各フレーム1,11には、それぞれ各一対の下側輪2,
2及び2/ 、 2/と上側輪3,3及びキ、3′とを
回転自在に配設するっこれらの下側輪と上側輪は、たと
えばゴム、合成樹脂のような弾性を有する材料で構成す
る。
2及び2/ 、 2/と上側輪3,3及びキ、3′とを
回転自在に配設するっこれらの下側輪と上側輪は、たと
えばゴム、合成樹脂のような弾性を有する材料で構成す
る。
各一対の下側輪2,2及びz、2′はそれぞれ処理する
木材30の中心線に対し水平力向に若干偏角させた状態
で配設する。
木材30の中心線に対し水平力向に若干偏角させた状態
で配設する。
第1図に示す実施例においては、各フレーム1,1′全
体を木材30の中心線に対し偏角させることにより各下
側輪2,2゜2’、2’を偏角させているが、各フレー
ム1,1′を木材30の中心線と直角に配設し、当該フ
レーム上において各下側輪2,2.2’、2’(及びそ
の軸4.4,4’、4’)のみを偏角させるようにして
も差支えない。
体を木材30の中心線に対し偏角させることにより各下
側輪2,2゜2’、2’を偏角させているが、各フレー
ム1,1′を木材30の中心線と直角に配設し、当該フ
レーム上において各下側輪2,2.2’、2’(及びそ
の軸4.4,4’、4’)のみを偏角させるようにして
も差支えない。
また、各一対の下側輪2,2及びz、2′は、それぞれ
モータ5,5′により同一方向にかつ逆転自在に回転さ
せる。
モータ5,5′により同一方向にかつ逆転自在に回転さ
せる。
図示の実施例においては、各−対の下1182.2及び
2/ 、 2/はそれぞれチェーン6.6′とスプロケ
ット7〜11 、7’〜11′とを介してモータ5,5
′に関連させているが、これらのチェーン、スプロケッ
トに代えて歯車、ベルトその他の伝動手段を用いてもよ
い。
2/ 、 2/はそれぞれチェーン6.6′とスプロケ
ット7〜11 、7’〜11′とを介してモータ5,5
′に関連させているが、これらのチェーン、スプロケッ
トに代えて歯車、ベルトその他の伝動手段を用いてもよ
い。
一方、@記者一対の上側軸3,3及び3’、3’は、第
1図に示すようにそれぞれ木材30の中心線に対し前記
上側軸2,2及び2’、2’と反対の水平方向に若干偏
角させるのが木材30の送りをより確実にする上で望ま
しいが、第5図に示すように木材30の中心線と直角に
配設してもよい。
1図に示すようにそれぞれ木材30の中心線に対し前記
上側軸2,2及び2’、2’と反対の水平方向に若干偏
角させるのが木材30の送りをより確実にする上で望ま
しいが、第5図に示すように木材30の中心線と直角に
配設してもよい。
また、各一対の上側軸3,3及びキ、3′は、第1図に
おい−C1図示の如く各一対の下側軸2,2及び2′。
おい−C1図示の如く各一対の下側軸2,2及び2′。
2′よりも外側に配設してもよいが、該下側軸のほぼ直
上乃至はその内側に配設しても差支えない。
上乃至はその内側に配設しても差支えない。
尚、上側軸3,3及び3’、3’は単に回転自在として
もよいが、下側軸2,2及び2/、2/と同一の方向に
モータ(図示せず)により回転駆動させれば木材30の
送りはより確実になる。
もよいが、下側軸2,2及び2/、2/と同一の方向に
モータ(図示せず)により回転駆動させれば木材30の
送りはより確実になる。
また、各一対の上側軸3,3及び3/、3/はそれぞれ
昇降自在となす。
昇降自在となす。
即ち、一例として第2図に示すように、各フレーム1,
1′にアーム12゜12′の一端を枢着し、該アーム1
2 、12’をシリンダ13 、13’により上下方向
に回動させるようになし、該アーム12 、12’の他
端に上側軸3゜3.3’、3’を取り付けるのである。
1′にアーム12゜12′の一端を枢着し、該アーム1
2 、12’をシリンダ13 、13’により上下方向
に回動させるようになし、該アーム12 、12’の他
端に上側軸3゜3.3’、3’を取り付けるのである。
また、各一対の上側軸3 、3 、3’ 、 3’は、
木材30の表面に均等に当接させるようにするために、
第2図、第4図に示すように、それぞれ揺動部材14
(14′・・・・・・図示せず)を介してアーム12,
12’の当該他端に枢着し、各一対の上側軸3 、3
、3’ 、 3’が前後力向(第2図における左右力向
)を揺動自在となす。
木材30の表面に均等に当接させるようにするために、
第2図、第4図に示すように、それぞれ揺動部材14
(14′・・・・・・図示せず)を介してアーム12,
12’の当該他端に枢着し、各一対の上側軸3 、3
、3’ 、 3’が前後力向(第2図における左右力向
)を揺動自在となす。
尚、符号15は上側軸3の軸であり、16は枢軸である
。
。
更に、谷フレーム1,1′の外側方には木材30の表面
に当接してその樹皮を取り除くための刃物17 、17
’をそれぞれ昇降自在に配設する。
に当接してその樹皮を取り除くための刃物17 、17
’をそれぞれ昇降自在に配設する。
即ち、一例として第2図に示すように、各フレーム1゜
1′にアーム18 、18’の一端を枢着し、該アーム
18 、18’をシリンダ19 、19’により上下方
向に回動させるようになし、該アーム18,18’の他
端に刃物17 、17’を取り付けるのである。
1′にアーム18 、18’の一端を枢着し、該アーム
18 、18’をシリンダ19 、19’により上下方
向に回動させるようになし、該アーム18,18’の他
端に刃物17 、17’を取り付けるのである。
また、木材30の曲りや表面の凹凸に対する刃物17
、17’の追従性を確保するため、該刃物17゜1γを
はねにより常時木材30の表面に押し付けるようにする
。
、17’の追従性を確保するため、該刃物17゜1γを
はねにより常時木材30の表面に押し付けるようにする
。
そのために、アーム18 、18’自体を板はねその他
の弾性部材で構成してもよいが、第2図、第3図に示す
ように、シリンダ19゜19′の下端と床面若しくはフ
レーム1,1′との間にはね20 、20’を取り付け
てもよい。
の弾性部材で構成してもよいが、第2図、第3図に示す
ように、シリンダ19゜19′の下端と床面若しくはフ
レーム1,1′との間にはね20 、20’を取り付け
てもよい。
前記刃物17 、17’としては種々のものが使用でき
るが、第1.2,5図に示すように、円板状の刃物を木
材30の中心線に対し斜め側下方に傾斜させた状態でア
ーム18 、18’の前記他端に回転自在に装着し、該
刃物の周縁部を木材30の下面に当接させるようにする
のが望ましい。
るが、第1.2,5図に示すように、円板状の刃物を木
材30の中心線に対し斜め側下方に傾斜させた状態でア
ーム18 、18’の前記他端に回転自在に装着し、該
刃物の周縁部を木材30の下面に当接させるようにする
のが望ましい。
以上の如く構成した本発明のバー力を使用する際には、
まず、処理する木材30の長さに応じて−−1のフレー
ム1又は1′を移動して両フレーム間の間隔を調節した
後、木材30を各フレーム1゜1′における下側軸2と
2との間及び2′と2′との間に乗せる。
まず、処理する木材30の長さに応じて−−1のフレー
ム1又は1′を移動して両フレーム間の間隔を調節した
後、木材30を各フレーム1゜1′における下側軸2と
2との間及び2′と2′との間に乗せる。
続いて、各一対の上側軸3,3及び3′。3′を降下さ
せて木材30の上面に当接させると共に刃物17 、1
7’を上昇させて木材30の下面に当接させる。
せて木材30の上面に当接させると共に刃物17 、1
7’を上昇させて木材30の下面に当接させる。
この状態で下側軸2,2.2’、2’をモータ5゜5′
により同一方向に回転させるのである。
により同一方向に回転させるのである。
たとえば、第2図において下側軸2 、2 、2’ 、
2’を時計方向に回転させれば、木材30は反時計方
向に回転するので、該木材30に当接する上側軸3,3
゜3’、3’と斜め側下方に傾斜した状態で木材30に
当接する刃物17 、17’はそれぞれ時計方向に回転
する。
2’を時計方向に回転させれば、木材30は反時計方
向に回転するので、該木材30に当接する上側軸3,3
゜3’、3’と斜め側下方に傾斜した状態で木材30に
当接する刃物17 、17’はそれぞれ時計方向に回転
する。
このとき、下側軸2,2.2’、2’(及び上側軸3,
3,3’、3’)は木材30の中心線に対し水平方向に
偏角しているので、木材30は第1図において右方向に
送られる。
3,3’、3’)は木材30の中心線に対し水平方向に
偏角しているので、木材30は第1図において右方向に
送られる。
また、必要に応じて下側軸2 、2 、2’ 、 2’
を上記と反対の方向に回転させれば、木材30、上側軸
3,3.3’、3’及び刃物17 、17’はそれぞれ
上記と反対の方向に回転し、木材30は第1図において
左方向に移動する。
を上記と反対の方向に回転させれば、木材30、上側軸
3,3.3’、3’及び刃物17 、17’はそれぞれ
上記と反対の方向に回転し、木材30は第1図において
左方向に移動する。
従って、木材30は下側軸2 、2 、2’ 、 2’
と上側軸3,3.3’、3’との間に保持された状態で
所望の方向に回転、移動しつつその樹皮が刃物17 、
17’により取り除かれるのである。
と上側軸3,3.3’、3’との間に保持された状態で
所望の方向に回転、移動しつつその樹皮が刃物17 、
17’により取り除かれるのである。
このようにして木材30の樹皮を取り除いた後、上側軸
3,3,3’、3’を上昇させると共に刃物17.1γ
を降下させ、当該木材30を除去する。
3,3,3’、3’を上昇させると共に刃物17.1γ
を降下させ、当該木材30を除去する。
続いて次の木材を上記と同様に処理するのである。
以上説明したように、本発明においては、各フレームに
取り付けた下側軸と上側軸が木材の保持、回転及び送り
の作用をすべて果たすため、装置全体の構造が簡単にな
り、部品数も少なくて済む。
取り付けた下側軸と上側軸が木材の保持、回転及び送り
の作用をすべて果たすため、装置全体の構造が簡単にな
り、部品数も少なくて済む。
また、下側軸(及び上側軸)を木材の中心線に対し水平
方向に偏角させた状態で回転させることにより木材を送
るようにしたため、下側軸(及び上側軸)を回転駆動す
るモータは小型のものでよい。
方向に偏角させた状態で回転させることにより木材を送
るようにしたため、下側軸(及び上側軸)を回転駆動す
るモータは小型のものでよい。
従って、本発明のバー力は従来のものに比べ著しく軽量
かつ安価なものとなる。
かつ安価なものとなる。
また、下側軸と上側軸をそれぞれ一対のフレームに取り
付け、両フレーム間の間隔を木材の長さに応じて調節し
得るようにすると共に上側軸と刃物とを昇降自在とした
ため、本発明のバー力は木材の長さや直径の如何にかか
わらずこれを好都合に処理することができる。
付け、両フレーム間の間隔を木材の長さに応じて調節し
得るようにすると共に上側軸と刃物とを昇降自在とした
ため、本発明のバー力は木材の長さや直径の如何にかか
わらずこれを好都合に処理することができる。
更に、下側軸と上側軸はそれぞれ弾性を有する材料で構
成されているため、木材に節部等の凸部や多少の曲りが
あってもこれを吸収し、木材を円滑に回転させて送るこ
とが可能となる。
成されているため、木材に節部等の凸部や多少の曲りが
あってもこれを吸収し、木材を円滑に回転させて送るこ
とが可能となる。
また刃物をばねにより常時木材の表面に押し付けるよう
にしたため、刃物は回転する木材の曲りや表面の凹凸に
充分に追従し得るものとなる。
にしたため、刃物は回転する木材の曲りや表面の凹凸に
充分に追従し得るものとなる。
従って、本発明によれば、曲りや凹凸のある木材も円滑
に処理することが可能となる。
に処理することが可能となる。
尚、刃物として円板状の刃物を上記の如く木材の中心線
に対し斜め側下方に傾斜させた状態で回転自在に配設し
、該刃物の周縁部が木材の下面に当接するようにした場
合には、該刃物は回転しつつ進行する木材により円滑に
回転されるので木材の表面に節部等の凸部があっても無
理なくこれを逃げることができる。
に対し斜め側下方に傾斜させた状態で回転自在に配設し
、該刃物の周縁部が木材の下面に当接するようにした場
合には、該刃物は回転しつつ進行する木材により円滑に
回転されるので木材の表面に節部等の凸部があっても無
理なくこれを逃げることができる。
また、円板周縁部の角部が木材に当接するため、樹皮の
除去効率も向上する。
除去効率も向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は一力
のフレームを示す側面図、第3図は他方のフレームを示
す一部省略側面図、第4図は上側軸の取付状態を示す正
面図、第5図は下側軸と上側軸と刃物との位置関係の変
形例を示す平面図である。 1.1’・・・・・・フレーム、2,2,2’、2’・
・・・・・下側軸、3 、3 、3’ 、 3’・・・
・・・上側軸、4,4.4’、4’。 ・・・・・・軸、5,5′・・・・・・モータ、6,6
’・・・・・・チェーン7.7’、8,8’、9,9’
、10.10’、11゜11′・・・・・・スプロケッ
ト、12 、12’・・・・・・アーム、13 、13
’・・・・・・シリンダ、14 、14’・・・・・・
揺動部材、15 、15’・・・・・軸、16・・・・
・・枢軸、17゜17′・・・・・・刃物、18 、1
8’・・・・・・アーム、19゜19′・・・・・・シ
リンダ、20.20’・・・・・・ばね、30・・・・
・・木材。
のフレームを示す側面図、第3図は他方のフレームを示
す一部省略側面図、第4図は上側軸の取付状態を示す正
面図、第5図は下側軸と上側軸と刃物との位置関係の変
形例を示す平面図である。 1.1’・・・・・・フレーム、2,2,2’、2’・
・・・・・下側軸、3 、3 、3’ 、 3’・・・
・・・上側軸、4,4.4’、4’。 ・・・・・・軸、5,5′・・・・・・モータ、6,6
’・・・・・・チェーン7.7’、8,8’、9,9’
、10.10’、11゜11′・・・・・・スプロケッ
ト、12 、12’・・・・・・アーム、13 、13
’・・・・・・シリンダ、14 、14’・・・・・・
揺動部材、15 、15’・・・・・軸、16・・・・
・・枢軸、17゜17′・・・・・・刃物、18 、1
8’・・・・・・アーム、19゜19′・・・・・・シ
リンダ、20.20’・・・・・・ばね、30・・・・
・・木材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 相互の間隔を調節し得るように配設した一対のフレ
ームの各々に弾性を有する材料で構成した各一対の下側
輪と上側輪とを回転自在に配設し、当該各一対の下側輪
をそれぞれ処理する木材の中心線に対し水平力向に若干
偏角させると共にモータにより同一方向にかつ逆転自在
に回転させるようになし、前記各一対の上側輪を昇降自
在となし、更に、前記各フレームの外側方には刃物を昇
降自在に配設したことを特徴とするバー力。 2 前記各一対の上側輪をそれぞれ処理する木材の中心
線に対し前記下側輪と反対の水平方向に若干偏角させた
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のバー力。 3 前記各一対の上側輪をモータにより前記下側輪と同
一の方向に回転させるようにしたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項記載のノく一力。 4 @配合刃物をばねにより常時木材の表面に押し付け
るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項、
第2項又は第3項記載のバー力。 5 前記各刃物として円板状の刃物を木材の中心線に対
し斜め側下方に傾斜させた状態で回転自在に配設し、該
刃物の周縁部が木材の下面に当接するようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれか
に記載のバー力。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15787181A JPS5856485B2 (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | バ−カ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15787181A JPS5856485B2 (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | バ−カ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857909A JPS5857909A (ja) | 1983-04-06 |
| JPS5856485B2 true JPS5856485B2 (ja) | 1983-12-15 |
Family
ID=15659221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15787181A Expired JPS5856485B2 (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | バ−カ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856485B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108992U (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-24 | ||
| JPH0348499A (ja) * | 1989-04-13 | 1991-03-01 | Olympus Optical Co Ltd | 電気装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6067907U (ja) * | 1983-10-15 | 1985-05-14 | エノ産業株式会社 | 樹皮剥ぎ装置 |
| JP4614559B2 (ja) * | 2000-09-11 | 2011-01-19 | 日立建機株式会社 | 樹皮剥ぎ用アタッチメントと自走式樹皮剥ぎ機 |
-
1981
- 1981-10-02 JP JP15787181A patent/JPS5856485B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108992U (ja) * | 1988-01-14 | 1989-07-24 | ||
| JPH0348499A (ja) * | 1989-04-13 | 1991-03-01 | Olympus Optical Co Ltd | 電気装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5857909A (ja) | 1983-04-06 |
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