JPS5856534A - 周波数発生方式 - Google Patents
周波数発生方式Info
- Publication number
- JPS5856534A JPS5856534A JP56154975A JP15497581A JPS5856534A JP S5856534 A JPS5856534 A JP S5856534A JP 56154975 A JP56154975 A JP 56154975A JP 15497581 A JP15497581 A JP 15497581A JP S5856534 A JPS5856534 A JP S5856534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- output
- converter
- oscillator
- pilot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はFDM搬送装置の群、超群パイロット周波数の
発生方式に関す。更に説明を加えるならば、安定度の高
い主発振器の基本周波数を基準にして発生する前記周波
数を自動調整する周波数発生方式である。
発生方式に関す。更に説明を加えるならば、安定度の高
い主発振器の基本周波数を基準にして発生する前記周波
数を自動調整する周波数発生方式である。
従来、FDM搬送装置に使用される各周波数は一般には
4KH2の基準周波数を逓倍して発生している。しかし
、群、超群バイay)周波数は例えば84.08KHz
、 411.92KH2等と主発振器の4KH2基本波
と位相比較すると)OH2の尋位で行うことになり、基
本波め現用→予備切替時、位相ヒツトにより長時間周波
数ずれが発生し、回線への影響が大きい。またこれらは
4KH2の倍数でないため、合成が4しい関係上、従来
より、(1)独立発振器構成、(2)多段変調器構成、
(3)PLL方式等が使用されている。
4KH2の基準周波数を逓倍して発生している。しかし
、群、超群バイay)周波数は例えば84.08KHz
、 411.92KH2等と主発振器の4KH2基本波
と位相比較すると)OH2の尋位で行うことになり、基
本波め現用→予備切替時、位相ヒツトにより長時間周波
数ずれが発生し、回線への影響が大きい。またこれらは
4KH2の倍数でないため、合成が4しい関係上、従来
より、(1)独立発振器構成、(2)多段変調器構成、
(3)PLL方式等が使用されている。
上記の(1)、 (2)1 (3)は以下に示す欠点を
有する。(1)は周波数安定度の高い発振器が必要であ
る上に、周波数の定期的な保守が必要となる。(2)は
多数の変調器、フィルタを使用するので回路構成がPy
J雑になる。(3)は基本波に低い周波数を使用する関
係上、主発振器の現用・予備切替時の基本波の位相ヒツ
トに対し位相の引込みに時間がかがシ、通信回線に悪影
響を及ぼすことがある0 本発明は上記の欠点を解決するために、周波数保守の不
要な群、超群パイロット周波数発生方式を提供するもの
である。
有する。(1)は周波数安定度の高い発振器が必要であ
る上に、周波数の定期的な保守が必要となる。(2)は
多数の変調器、フィルタを使用するので回路構成がPy
J雑になる。(3)は基本波に低い周波数を使用する関
係上、主発振器の現用・予備切替時の基本波の位相ヒツ
トに対し位相の引込みに時間がかがシ、通信回線に悪影
響を及ぼすことがある0 本発明は上記の欠点を解決するために、周波数保守の不
要な群、超群パイロット周波数発生方式を提供するもの
である。
この目的のために、主発振器の周波数とパイロット周波
数を周波数比較回路で周波数の高い、低い、−、tを検
出し、該比較出力でアップ・ダウ/・カウンタを制御し
、該カウンタ出力をD/A変換生する周波数発生方式で
ある。
数を周波数比較回路で周波数の高い、低い、−、tを検
出し、該比較出力でアップ・ダウ/・カウンタを制御し
、該カウンタ出力をD/A変換生する周波数発生方式で
ある。
なお、主発振器1の基本周波数fFUNDを1/N分周
して基準周波数fsとし、vCOの中心周波数をL X
fpとし、これを1/Mに分周してfrnとす選定す
る。
して基準周波数fsとし、vCOの中心周波数をL X
fpとし、これを1/Mに分周してfrnとす選定す
る。
上記の周波数比較器3で比較された出力で、アップ・ダ
ウン・カウンタ6が動作し、該カウンタ6よりD/A変
換器7を介してVCO5を動作させる時該カウンタ5の
出力はステップ状に変化するので、残w周波数工2−は
VCOの周波数可変幅/D/に変換器の最大ステップで
あるから、±1ビットの浅域周波数エラーが残ることに
なる。それ数周波数安定に対して、次式の条件で行う。
ウン・カウンタ6が動作し、該カウンタ6よりD/A変
換器7を介してVCO5を動作させる時該カウンタ5の
出力はステップ状に変化するので、残w周波数工2−は
VCOの周波数可変幅/D/に変換器の最大ステップで
あるから、±1ビットの浅域周波数エラーが残ることに
なる。それ数周波数安定に対して、次式の条件で行う。
群、超群パイロットの所要周波数安定度〉残留周波数エ
ラー・・・(2)とする。発振器の周波数可変幅を予想
される周波数ずれ(初期偏差、@度変化に伴う周波数ド
リフト、エージングによる周波数ドリフト等の総和)よ
シ大きく選んでいるので、不安定な発振器(I可変幅の
広い発振器)になる程、D/A変換器の最大ステップ数
を大きくする必要がある。
ラー・・・(2)とする。発振器の周波数可変幅を予想
される周波数ずれ(初期偏差、@度変化に伴う周波数ド
リフト、エージングによる周波数ドリフト等の総和)よ
シ大きく選んでいるので、不安定な発振器(I可変幅の
広い発振器)になる程、D/A変換器の最大ステップ数
を大きくする必要がある。
群、超群の所要周波数安定度は夫々、約±l0X10−
’及び±2XIF’であるので周波数可変幅が±100
X l針・のVCOを使用したとすれば、±7ビツト(
=±128ステップ)のD/A変換器で十分でおる。即
ちこの場合の残留周波数誤差はlXl0−4以下となる
。
’及び±2XIF’であるので周波数可変幅が±100
X l針・のVCOを使用したとすれば、±7ビツト(
=±128ステップ)のD/A変換器で十分でおる。即
ちこの場合の残留周波数誤差はlXl0−4以下となる
。
この様な構成のパイロット周波数発掘器は、入力基本波
の切替えや瞬断に対しても、D/A変換器の出力′電圧
を少く抑える事が出来るので、出方周波数の変化敏も少
くする事が出来る。
の切替えや瞬断に対しても、D/A変換器の出力′電圧
を少く抑える事が出来るので、出方周波数の変化敏も少
くする事が出来る。
第1図は本発明の一実施例、第2図は主発振器の分周波
fmと比較される他の周波数frn、第3図は周波数比
較波形と微分パルスを示す。
fmと比較される他の周波数frn、第3図は周波数比
較波形と微分パルスを示す。
図において、主発振器lよシ基本周波数fFUNDは分
周器2にて所定の周波数に1/N分周し、分周された基
準周波数fsは周波数比較回路3に入力される。また電
圧制御発振器(以下■COと記す)5の出力株分周器4
により1/Mに分周され、周波数fmとな夛、周波数比
較回路3に入力され、flと比較される0基準周波数!
畠(以下fmと記す)よシ周波数fm(以下fmと記す
)7E高いか、低いか、或いは一致しているか、3通り
の場合がある。この比較結果によシアツブ・ダウン・カ
ウンタ6を+1或いは−l或いは現状のitに制御し該
カウンタ60出力はD/A変換器7のカウント値に比例
した電圧でvcosの周波数を制御する。この周波数比
較器3−アッグ・ダウン・カウンタ6−D/A変換器7
−vcos−分周器4のループは基準周波数J’sとV
CO5の周波数が一致するまで動作が続けられる。
周器2にて所定の周波数に1/N分周し、分周された基
準周波数fsは周波数比較回路3に入力される。また電
圧制御発振器(以下■COと記す)5の出力株分周器4
により1/Mに分周され、周波数fmとな夛、周波数比
較回路3に入力され、flと比較される0基準周波数!
畠(以下fmと記す)よシ周波数fm(以下fmと記す
)7E高いか、低いか、或いは一致しているか、3通り
の場合がある。この比較結果によシアツブ・ダウン・カ
ウンタ6を+1或いは−l或いは現状のitに制御し該
カウンタ60出力はD/A変換器7のカウント値に比例
した電圧でvcosの周波数を制御する。この周波数比
較器3−アッグ・ダウン・カウンタ6−D/A変換器7
−vcos−分周器4のループは基準周波数J’sとV
CO5の周波数が一致するまで動作が続けられる。
vcosの1/Mの周波数fmがflと一致し、仙5の
周波数は分局器8で1/Lに分周され、所定の周波数と
してフィルタ9よシ出力される。
周波数は分局器8で1/Lに分周され、所定の周波数と
してフィルタ9よシ出力される。
次に第2図、第3図に基づいてfIとfmの周波fm(
以下fmと記す)が入力され、これら周波数の比が1=
1の場合の比較について述る。
以下fmと記す)が入力され、これら周波数の比が1=
1の場合の比較について述る。
第2図(イ)の(1)、 (2)は周波数比1:1のf
mとfmを示す図でfthがfmよりΔf高くなってい
る。(3)′はftz (1)、 fm (2)をフリ
ップ70ツブ12に入力した時、7すシブフロップ12
の出力波形を示す。
mとfmを示す図でfthがfmよりΔf高くなってい
る。(3)′はftz (1)、 fm (2)をフリ
ップ70ツブ12に入力した時、7すシブフロップ12
の出力波形を示す。
第2図(ロ)は周波数比較回路3を構成している鋸歯状
両波位相比較器であシ、これによって、fmとhの周波
数比較を、図(イ)、第4図の波形で説明する0 図で、f # (IL fm (2)の夫々が夫々の微
分回路10゜11で微分され、その微分波形が7リツプ
フロツグ12に入力されると、その出力波形は第4図A
の(3)の如くなる。該波形(3)は低域通過フィルタ
13で鋸歯状波形(4)に整形され、更に高域通過フィ
ルタ14にて微分波形(5)に整形される。微分波形(
5)はコンパレータ15に入力され、周波数の高い、低
いの条件によりアップクロック、ダウンクロックが出力
され、アップ・ダウン・カウンタ6を制御する0 第3図に示すコンパレータ15はコンノ(レーク16.
17と正、負の基準電圧V(ト)、■(→によって構成
される。
両波位相比較器であシ、これによって、fmとhの周波
数比較を、図(イ)、第4図の波形で説明する0 図で、f # (IL fm (2)の夫々が夫々の微
分回路10゜11で微分され、その微分波形が7リツプ
フロツグ12に入力されると、その出力波形は第4図A
の(3)の如くなる。該波形(3)は低域通過フィルタ
13で鋸歯状波形(4)に整形され、更に高域通過フィ
ルタ14にて微分波形(5)に整形される。微分波形(
5)はコンパレータ15に入力され、周波数の高い、低
いの条件によりアップクロック、ダウンクロックが出力
され、アップ・ダウン・カウンタ6を制御する0 第3図に示すコンパレータ15はコンノ(レーク16.
17と正、負の基準電圧V(ト)、■(→によって構成
される。
図で、高域通過フィルタ14よシ出力される微分波形は
周波数fs>fmの場合は立下シノクルス(5)−1が
出力され、コンノ(レータ16よシアツプク四ツクが出
力される。このアップクロックはアップ・ダウン・カウ
ンタ6に入力され、カウント値を1カウント上げる0 上記は周波数fm>fmの場合について、鋸歯状波位相
比較器について述べたが、鋸歯状波位相比較器の各点の
波形について第4図囚、@で詳述する。
周波数fs>fmの場合は立下シノクルス(5)−1が
出力され、コンノ(レータ16よシアツプク四ツクが出
力される。このアップクロックはアップ・ダウン・カウ
ンタ6に入力され、カウント値を1カウント上げる0 上記は周波数fm>fmの場合について、鋸歯状波位相
比較器について述べたが、鋸歯状波位相比較器の各点の
波形について第4図囚、@で詳述する。
図囚はfI (1) > fm (2)の場合で、fs
(1)とfm(2)との位相ずれは時間と共に変化し、
フリップフロツプ12の出力電圧は波形(3)の如くな
シ、波形(3)を適当な低域フィルター3に通して平均
化すると鋸歯状波に整形され、高域通過フィルタ14で
立下り波形(s)−iに整形される。そして両者の位相
が一致したとき最大値Bから0になるo fm (tK
fm(2)の時はその逆の波形図CB)(3)t (
4)、 (5)が得られる。
(1)とfm(2)との位相ずれは時間と共に変化し、
フリップフロツプ12の出力電圧は波形(3)の如くな
シ、波形(3)を適当な低域フィルター3に通して平均
化すると鋸歯状波に整形され、高域通過フィルタ14で
立下り波形(s)−iに整形される。そして両者の位相
が一致したとき最大値Bから0になるo fm (tK
fm(2)の時はその逆の波形図CB)(3)t (
4)、 (5)が得られる。
低域通過フィルタの出力波形(4)は点線B、/で示す
如く減小し、Bで立上っている。高域フィルタされ、ア
ップ・ダウン・カウンタ6のカウント値を1カウント上
げる。
如く減小し、Bで立上っている。高域フィルタされ、ア
ップ・ダウン・カウンタ6のカウント値を1カウント上
げる。
以上fs(1)とfm (2)の比が1:1の時につい
て述べたがfI:fm=1:nまたはn:1(nU’l
I数)の場合についても同様の手法によって行うことが
出来る。すなわち、fm :fm=1:nであってもf
mでリセットするフリップフロップ12の出力が鋸歯状
波位相比較特性を有するため、前記と同様の立上り、立
下りのパルスが整形され、この立上り、立下シハルスは
コンパレータ15を経てアップ・ダウン・カウンタ6を
制御することによシfmをfmに一致させることが出来
る0 以上本発明によれば、基準発振器と比較して新しい周波
数を発生させるので、精度の高い周波数が得られる。即
ち、保守作業が不要である。
て述べたがfI:fm=1:nまたはn:1(nU’l
I数)の場合についても同様の手法によって行うことが
出来る。すなわち、fm :fm=1:nであってもf
mでリセットするフリップフロップ12の出力が鋸歯状
波位相比較特性を有するため、前記と同様の立上り、立
下りのパルスが整形され、この立上り、立下シハルスは
コンパレータ15を経てアップ・ダウン・カウンタ6を
制御することによシfmをfmに一致させることが出来
る0 以上本発明によれば、基準発振器と比較して新しい周波
数を発生させるので、精度の高い周波数が得られる。即
ち、保守作業が不要である。
また、周波数で比較しているので、基準周波参の位相ヒ
ツトに対しD/A変換器の士ビット以内の過渡変動、即
ち残留周波数誤差と同棉度の周波数過渡変動ですむ。
ツトに対しD/A変換器の士ビット以内の過渡変動、即
ち残留周波数誤差と同棉度の周波数過渡変動ですむ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例、第2図は波形fm、frnと
出力波形、及び鋸歯状波位相比較器、第3図はコンパレ
ータ、第4図は第2図の鋸歯状波位相比 区較器の各点
の波形を示す0 \図中、1は
主発振器、2社分周器、3は周波# (比較器、4は分
周器、5はvco、sはアップ・ダウンeカウンタ、)
はD/A変換器、8は分周器。 9はフィルタ、10.11は微分回路、12はフリップ
70ツブ、13は低域フィルタ、14は高域フイS
楡゛ ―
出力波形、及び鋸歯状波位相比較器、第3図はコンパレ
ータ、第4図は第2図の鋸歯状波位相比 区較器の各点
の波形を示す0 \図中、1は
主発振器、2社分周器、3は周波# (比較器、4は分
周器、5はvco、sはアップ・ダウンeカウンタ、)
はD/A変換器、8は分周器。 9はフィルタ、10.11は微分回路、12はフリップ
70ツブ、13は低域フィルタ、14は高域フイS
楡゛ ―
Claims (1)
- FDM搬送装置に使用される群、超群変換パイロットの
発生方式において、主発振器に発生した基本周波数とパ
イロット発振器の周波数とを比較し、周波数の高い、低
い、一致の三様の情報を判定し、該判定情報をアップ・
ダウン・カウンタに入力し、該カウンタの出力をD/A
変換器に入力し、該変換(至)の出力で前記パイロット
発振器の周波数を制御する事を特徴とした周波数発生方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154975A JPS5856534A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 周波数発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154975A JPS5856534A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 周波数発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856534A true JPS5856534A (ja) | 1983-04-04 |
Family
ID=15595966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154975A Pending JPS5856534A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 周波数発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856534A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0486241A (ja) * | 1990-07-30 | 1992-03-18 | Mamoru Kamo | シート成型容器 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56154975A patent/JPS5856534A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0486241A (ja) * | 1990-07-30 | 1992-03-18 | Mamoru Kamo | シート成型容器 |
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