JPS5857232A - 光リレ−回路 - Google Patents
光リレ−回路Info
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- JPS5857232A JPS5857232A JP15687381A JP15687381A JPS5857232A JP S5857232 A JPS5857232 A JP S5857232A JP 15687381 A JP15687381 A JP 15687381A JP 15687381 A JP15687381 A JP 15687381A JP S5857232 A JPS5857232 A JP S5857232A
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- switching circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光リレー回路に関し、投光制御によシ反転す
るりッチングリレーのセット状11Killiなく、途
中で電源が切れたとき自動的にラッチングリレーを電源
投入前の状1mK復帰させることのできる安全性の高い
光リレー回路を提供することである。
るりッチングリレーのセット状11Killiなく、途
中で電源が切れたとき自動的にラッチングリレーを電源
投入前の状1mK復帰させることのできる安全性の高い
光リレー回路を提供することである。
この発明の第1の実施例を@1図に示す、すなわち、こ
の先リレー回路は、コンダンtCとラッチングリレーR
Yを直列蟹続し友負荷回路1と、直流電源EKスイッチ
5t−W続して構成される電源回路2に対し、前記負荷
回路lと直列KII続され、外部からの投光制御によっ
てオン動作し前記負荷回路lのコンデンサCK充電電流
量1を流しそれによって前記ラッチングリレーR7を第
1の状a(例えばオン状■)Kセットする充電用スイッ
チング回路3と、前記負荷回絡IK並列接続され前記充
電用スイッチング回路3がオン状−を保っときオフ状s
K保持され、前記負荷回路1のコンデンサCが充電され
ているとき前記充電用スイッチング回路30オッを友は
前記電源回路2のスイッチングに応動してオン動作し前
記コンデンサCの充電電荷を放電しそれによって前記ラ
ッチングリレーR7を第2の状−(例えばオフ状−)に
リセットする放電用スイッチング回路4と、前記充電用
スイッチング囲路3を投光制御する投光部5とで構成し
たものである。
の先リレー回路は、コンダンtCとラッチングリレーR
Yを直列蟹続し友負荷回路1と、直流電源EKスイッチ
5t−W続して構成される電源回路2に対し、前記負荷
回路lと直列KII続され、外部からの投光制御によっ
てオン動作し前記負荷回路lのコンデンサCK充電電流
量1を流しそれによって前記ラッチングリレーR7を第
1の状a(例えばオン状■)Kセットする充電用スイッ
チング回路3と、前記負荷回絡IK並列接続され前記充
電用スイッチング回路3がオン状−を保っときオフ状s
K保持され、前記負荷回路1のコンデンサCが充電され
ているとき前記充電用スイッチング回路30オッを友は
前記電源回路2のスイッチングに応動してオン動作し前
記コンデンサCの充電電荷を放電しそれによって前記ラ
ッチングリレーR7を第2の状−(例えばオフ状−)に
リセットする放電用スイッチング回路4と、前記充電用
スイッチング囲路3を投光制御する投光部5とで構成し
たものである。
前記充電用スイッチング回路3は、PNP )フンジス
l TrlとフォトトランジスタFTとですイリス#閣
路を組み、前記P?JP )フンジス−Trzの工Cフ
#側を前記電HIIl賂2のデッス側端子に、ま1#:
、II記フォトトランジスタPTのエミッタ側を前記負
荷回路lのコンデンサCIII端子に接続して構成して
いる。
l TrlとフォトトランジスタFTとですイリス#閣
路を組み、前記P?JP )フンジス−Trzの工Cフ
#側を前記電HIIl賂2のデッス側端子に、ま1#:
、II記フォトトランジスタPTのエミッタ側を前記負
荷回路lのコンデンサCIII端子に接続して構成して
いる。
前記放電用スイッチング回路4は、第2のPNPト′y
7ジスタTr2とNPN )フンジスタTr5とでサイ
リスタ回路を組み、前記PNP )グンジスタTr2の
エイフタおよびペースをそれぞれ前記フォトトランジス
タPTのエイフIおよびベースKlt’続すルトともに
、NPN )ランジスITr3の工(、#ヲ前記負荷回
路1のリレー側端子にI!続し、さらに11ffENP
N)フンジスタTr5のコレクタ・工ずフタ閤に高抵抗
R(数100にΩ〜数MJ? )をlIP続して構成し
ている。
7ジスタTr2とNPN )フンジスタTr5とでサイ
リスタ回路を組み、前記PNP )グンジスタTr2の
エイフタおよびペースをそれぞれ前記フォトトランジス
タPTのエイフIおよびベースKlt’続すルトともに
、NPN )ランジスITr3の工(、#ヲ前記負荷回
路1のリレー側端子にI!続し、さらに11ffENP
N)フンジスタTr5のコレクタ・工ずフタ閤に高抵抗
R(数100にΩ〜数MJ? )をlIP続して構成し
ている。
前記投光部5は、光@6の光を光ファイバ7で前記7オ
トトラノジスJIPTの配置部に入射しうるようにして
構成している。
トトラノジスJIPTの配置部に入射しうるようにして
構成している。
この先リレー回路の動作を次に説明する。
(11投光部5より前記フォトトフンジスタPTK光が
入射していない状態で電源回路2のスイッチSをオンす
ると、トランジスタTr工のエイフタには電圧が印加さ
れるが、フォトトランジスタPTがオフ状11にあるた
め、トランジスタTrlのペースに電流が流れず、充電
用スイッチング回路3はオン動作しない、したがって負
荷回路1のコンデンサCKは充電電流11は流れず、ラ
ッチングリレ−ayは1作しない(オフ状−のft)。
入射していない状態で電源回路2のスイッチSをオンす
ると、トランジスタTr工のエイフタには電圧が印加さ
れるが、フォトトランジスタPTがオフ状11にあるた
め、トランジスタTrlのペースに電流が流れず、充電
用スイッチング回路3はオン動作しない、したがって負
荷回路1のコンデンサCKは充電電流11は流れず、ラ
ッチングリレ−ayは1作しない(オフ状−のft)。
(2; 前記スイッチSのオン状類の4とに、投光部
5より前記フォトトランジスタPTK光を入射すると、
フォトトランジスタPTがオンシソのコレクタ・工きフ
タ閤に電流が流れ、)ランジスタTrlの工ξフトベー
ス間に電流が流れ、ついでトフンジスI Tryのエイ
フタ・コレクタ間、フォトトランジスタPTのペース・
エミッタ間ヲ経て電流が流れ、充電用スイッチング回路
3がオン動作する。そのため、負荷回路1のコンデンサ
Cには充電電流11が流れ、ラッチングリレーRYはこ
の充電電流11の方向によって作動するオン状―側にセ
ットされその状■を保持する。このとき、前記フォトト
ランジスタFTではペースから工きフタ側に電流が流れ
るため、放電用スイッチング回路4を構成する第2のP
NP )ランジスタTr2のべ−ス・エミッタ関は逆バ
イアスされ、放電用スイッチング回路4はオフ状態に保
持されている。そして、コンデンサCの充電完了後は充
電電流11は0となり、回路電流は高抵抗Rを流れる微
少電流のみとなる。
5より前記フォトトランジスタPTK光を入射すると、
フォトトランジスタPTがオンシソのコレクタ・工きフ
タ閤に電流が流れ、)ランジスタTrlの工ξフトベー
ス間に電流が流れ、ついでトフンジスI Tryのエイ
フタ・コレクタ間、フォトトランジスタPTのペース・
エミッタ間ヲ経て電流が流れ、充電用スイッチング回路
3がオン動作する。そのため、負荷回路1のコンデンサ
Cには充電電流11が流れ、ラッチングリレーRYはこ
の充電電流11の方向によって作動するオン状―側にセ
ットされその状■を保持する。このとき、前記フォトト
ランジスタFTではペースから工きフタ側に電流が流れ
るため、放電用スイッチング回路4を構成する第2のP
NP )ランジスタTr2のべ−ス・エミッタ関は逆バ
イアスされ、放電用スイッチング回路4はオフ状態に保
持されている。そして、コンデンサCの充電完了後は充
電電流11は0となり、回路電流は高抵抗Rを流れる微
少電流のみとなる。
(3) 前記(2)の動作によって前記コンデンサC
が充電完了しているとき、前記投光部5からフォトトラ
ンジスタPTへの光の入射を迩断すると、前記充電用ス
イッチング回路3はオフし、前記第2のPNP )ラン
ジスタTr2のベース・工fフタ間ニ加えられていた逆
バイアスが解かれ、トランジスタTr2 、 Tr3が
オンして放電用スイッチング回路4がオン動作し、コン
デンサCより放電電流僅、が流れ、ラッチングリレーR
Yは反転動作してオフ状態に保持され、コンデンサCの
充電電荷はついには0になる。
が充電完了しているとき、前記投光部5からフォトトラ
ンジスタPTへの光の入射を迩断すると、前記充電用ス
イッチング回路3はオフし、前記第2のPNP )ラン
ジスタTr2のベース・工fフタ間ニ加えられていた逆
バイアスが解かれ、トランジスタTr2 、 Tr3が
オンして放電用スイッチング回路4がオン動作し、コン
デンサCより放電電流僅、が流れ、ラッチングリレーR
Yは反転動作してオフ状態に保持され、コンデンサCの
充電電荷はついには0になる。
(4; 前記(21の動作によって前記コンデンサC
が充電完了しているとき、前記投光部5からフォト)ラ
ンジス#PTへ光照射を行なったt壕前記電源回路2の
スイッチSをオフする(tたは電源回路2の故障で電源
供給が停止する)と、(3Iの場合と同様にそれまで前
記トフンジスITr2のベース・エミッタ間に加えられ
ていた逆バイアスが解かれ、前記放電用スイッチング回
路4がオン動作し、フンデンtCより放電電流i2が流
れ、ラッチングリレーRFはそれまでのオン状Iからオ
フ状態に反転する。
が充電完了しているとき、前記投光部5からフォト)ラ
ンジス#PTへ光照射を行なったt壕前記電源回路2の
スイッチSをオフする(tたは電源回路2の故障で電源
供給が停止する)と、(3Iの場合と同様にそれまで前
記トフンジスITr2のベース・エミッタ間に加えられ
ていた逆バイアスが解かれ、前記放電用スイッチング回
路4がオン動作し、フンデンtCより放電電流i2が流
れ、ラッチングリレーRFはそれまでのオン状Iからオ
フ状態に反転する。
このように構成したため、充電用スイッチング回路3の
フォ))ランジス#PTへの光の入射。
フォ))ランジス#PTへの光の入射。
麿断により、ラッチングリレーRYをオン状Iとオフ状
IIK反転制御できるばかりでなく、電源回路2のスイ
ッチング(tたは事故などによる給電停止)により、ラ
ッチングリレーRYを電源投入前の初期状態すなわちオ
フ状態に自動的に復帰させることができ、停電その池の
事故により電源供給が途中で停止した場合でも、前記ラ
ッチングリレーRYを一部に構成した制御装置が給電回
復により暴走するといった事故を招くことがなく、安全
性の高い光リレー回路とすることができる。
IIK反転制御できるばかりでなく、電源回路2のスイ
ッチング(tたは事故などによる給電停止)により、ラ
ッチングリレーRYを電源投入前の初期状態すなわちオ
フ状態に自動的に復帰させることができ、停電その池の
事故により電源供給が途中で停止した場合でも、前記ラ
ッチングリレーRYを一部に構成した制御装置が給電回
復により暴走するといった事故を招くことがなく、安全
性の高い光リレー回路とすることができる。
また、ラッチングリレーRYのオン状−セットおよびオ
フ状1リセツトは−、コンデンサCの充電電流11およ
び放電電流I2で動作させるようにしており、これらの
動作時以外は、回路電流は前記高抵抗kを流れる微少電
流で済tぜることかでき、電力消費を大幅に低減化する
ことができる。
フ状1リセツトは−、コンデンサCの充電電流11およ
び放電電流I2で動作させるようにしており、これらの
動作時以外は、回路電流は前記高抵抗kを流れる微少電
流で済tぜることかでき、電力消費を大幅に低減化する
ことができる。
この発明の池の実施例を第2図に示す。すなわち、この
先リレー回路は、前記実施例における充電用スィッチ7
グ回路3′を、前記電源回路2のプラス側端子にコレク
タを、前記負荷回路lのコンデンサC側端子にエミッタ
をそれぞれ接続したNPNトランジスタTr’1と、こ
のトランジスタTr′1のコレクタ・ペース間に接続し
たバイアス抵抗R1とで構成するとともに、放電用スイ
ッチング回路4′を、前記NPNトランジスタTr’l
のエミフ−およびベースに自己のエミッタおよびベース
を接続したPNPトランジスタTr’gと、前記負荷回
路1のリレー側端子にエミッタを接続したフォトトラン
ジスタn′からなるサイリスタ回路で構成し、光ファイ
バ7゜光源6で構成される投光部5の光は前記放電用ス
イッチング回路4′のフォトトランジスタP T’に入
射するようKL:たものであり、前記電源回路20両端
子間には別KIN抵抗Rg(数100にΩ〜数MΩ]を
11JIしている。
先リレー回路は、前記実施例における充電用スィッチ7
グ回路3′を、前記電源回路2のプラス側端子にコレク
タを、前記負荷回路lのコンデンサC側端子にエミッタ
をそれぞれ接続したNPNトランジスタTr’1と、こ
のトランジスタTr′1のコレクタ・ペース間に接続し
たバイアス抵抗R1とで構成するとともに、放電用スイ
ッチング回路4′を、前記NPNトランジスタTr’l
のエミフ−およびベースに自己のエミッタおよびベース
を接続したPNPトランジスタTr’gと、前記負荷回
路1のリレー側端子にエミッタを接続したフォトトラン
ジスタn′からなるサイリスタ回路で構成し、光ファイ
バ7゜光源6で構成される投光部5の光は前記放電用ス
イッチング回路4′のフォトトランジスタP T’に入
射するようKL:たものであり、前記電源回路20両端
子間には別KIN抵抗Rg(数100にΩ〜数MΩ]を
11JIしている。
この党リレー回路の動作を次に説明する。
+11 投光部5より前記放電用スイッチング回路4
′のフォトトランジスタP T’に光が入射していない
状態で電Im@賂2のスィッチSをオンすると、充電用
スイッチング回路3′のバイアス抵抗R1に電muff
iれ、)ランジスタT r’1のコレクタ・ベース間に
バイアスが印加されてトランジスタTr’lがオン、す
なわち充電用スイッチング回路3′がオン動作する。そ
のため、負荷回路1のコンデンサCには充電電流1′1
が流れ、ラッチング1JレーRYはこの充電電流i′l
の方向によって作動するオン状a11:にセットされそ
の状態を保持する。このとき、前記トランジスタTr’
1ではベースからエミッタ#1に電流が流れるため、放
電用スイッチ71回路4′のPNPトランジスタTr2
のエミッタ者ペース藺ハ逆バイアスされ放電用スイッチ
ング回路4′はオフ状9に保持される。そして、コンデ
ンサCの充電完了後は充電電流i′1は0となり、回路
電流は前記高抵抗R2を流れる微少電流のみとなる。
′のフォトトランジスタP T’に光が入射していない
状態で電Im@賂2のスィッチSをオンすると、充電用
スイッチング回路3′のバイアス抵抗R1に電muff
iれ、)ランジスタT r’1のコレクタ・ベース間に
バイアスが印加されてトランジスタTr’lがオン、す
なわち充電用スイッチング回路3′がオン動作する。そ
のため、負荷回路1のコンデンサCには充電電流1′1
が流れ、ラッチング1JレーRYはこの充電電流i′l
の方向によって作動するオン状a11:にセットされそ
の状態を保持する。このとき、前記トランジスタTr’
1ではベースからエミッタ#1に電流が流れるため、放
電用スイッチ71回路4′のPNPトランジスタTr2
のエミッタ者ペース藺ハ逆バイアスされ放電用スイッチ
ング回路4′はオフ状9に保持される。そして、コンデ
ンサCの充電完了後は充電電流i′1は0となり、回路
電流は前記高抵抗R2を流れる微少電流のみとなる。
(2) 前記(1)の動作によって前記コンデ7すCが
充電完了しているとき、投光部5より前部7オトトラン
ジスタP T’に光を入射すると、フォトトラy シx
I P T’カオンし、ついでトランジスタTr’2
もオンとなり、放電用スイッチング回路4′がオン動作
し、コンデンサCより放電電流1′2が流れ、ラッチン
グリレーR7は反転動作してオフ状lIK保持され、コ
ンデンサCの充電電荷はついにはOK−なる。こや放電
動作時には、フォトトランジスタFT’のコレクタ拳エ
ミッタは電s1回路2のマイナス側端子(アース)Kシ
冒−トするが、この状霞で充電用スイッチング回路3′
のトランジスタTr’l itオフする象め、放電用ス
イッチング回路4′の両端子間(トランジスタTrtの
工i−)夕とフォトトランジスタF T’の工はフタと
の間)がシ芦−シすることはない。
充電完了しているとき、投光部5より前部7オトトラン
ジスタP T’に光を入射すると、フォトトラy シx
I P T’カオンし、ついでトランジスタTr’2
もオンとなり、放電用スイッチング回路4′がオン動作
し、コンデンサCより放電電流1′2が流れ、ラッチン
グリレーR7は反転動作してオフ状lIK保持され、コ
ンデンサCの充電電荷はついにはOK−なる。こや放電
動作時には、フォトトランジスタFT’のコレクタ拳エ
ミッタは電s1回路2のマイナス側端子(アース)Kシ
冒−トするが、この状霞で充電用スイッチング回路3′
のトランジスタTr’l itオフする象め、放電用ス
イッチング回路4′の両端子間(トランジスタTrtの
工i−)夕とフォトトランジスタF T’の工はフタと
の間)がシ芦−シすることはない。
(31前記(11の動作によって前記コンデンサCが充
電完了しており、投光部5よりフォトトランジス#PT
’に光が入射されていないとき(したがqてラッチング
リレーRYはオン状1に保持されている]、前記電源回
路2のスイッチSをオフする(または電lll1O!I
絡2の故障で電源供給が停止する)と、放電用スイッチ
ング回路4′のトランジスタTr′2の工ずフタ・ベー
ス闇の逆バイアスが解かれ、コンW74jCの充電電荷
はトランジスタTr’2の工ζフamべ−x間mトラン
ジスタTr1のベース・コレクタ間およびバイアス抵抗
R1を経て高抵抗R2を通電する経絡で放電開始し、ト
ランジスタTr’2がオンとなり、ついでフォトトラン
ジスタF T’がオフして放電用スイッチング回路4′
がオン動作し、この放電用スイッチング回路4′を経て
放電累流量′2が流れ、ラッチングリレ−RYはそれま
でのオフ状態からオフ状態に反転する。
電完了しており、投光部5よりフォトトランジス#PT
’に光が入射されていないとき(したがqてラッチング
リレーRYはオン状1に保持されている]、前記電源回
路2のスイッチSをオフする(または電lll1O!I
絡2の故障で電源供給が停止する)と、放電用スイッチ
ング回路4′のトランジスタTr′2の工ずフタ・ベー
ス闇の逆バイアスが解かれ、コンW74jCの充電電荷
はトランジスタTr’2の工ζフamべ−x間mトラン
ジスタTr1のベース・コレクタ間およびバイアス抵抗
R1を経て高抵抗R2を通電する経絡で放電開始し、ト
ランジスタTr’2がオンとなり、ついでフォトトラン
ジスタF T’がオフして放電用スイッチング回路4′
がオン動作し、この放電用スイッチング回路4′を経て
放電累流量′2が流れ、ラッチングリレ−RYはそれま
でのオフ状態からオフ状態に反転する。
この実施例では、フォトトランジスタP T’へ光入射
を行わないときコンデンサCへの充電(したがってラフ
チングリレーR70オン動作)が行われ、光入射を行な
うと放電が行われる点が、前記実施例の場合と逆である
が、電11B!1絡2のスイッチオフにより放電して、
ラッチングリレーRYを電源投入前の初期状Il(この
例ではオフ状態)に復帰させる動作は全く同様であり、
その効果についても前記実施例と同様である、。
を行わないときコンデンサCへの充電(したがってラフ
チングリレーR70オン動作)が行われ、光入射を行な
うと放電が行われる点が、前記実施例の場合と逆である
が、電11B!1絡2のスイッチオフにより放電して、
ラッチングリレーRYを電源投入前の初期状Il(この
例ではオフ状態)に復帰させる動作は全く同様であり、
その効果についても前記実施例と同様である、。
以上のように、この発明9光リレ一回路は、コンデンサ
とラッチングリレーを直列接続、した負荷回路と、電源
回路に対し前記負荷回路と直列に接続されオン動作によ
り前記コンディサを充電し前記ラッチングリレーを第1
の状態にセットする充電用スイッチング回路と、前記負
荷回路に並列接続され前記充電用スイッチング回路がオ
ンのときオフ状態を保ち前記コンデンサが充電状aVC
あるとき外部オン動作制御または前記電源回路のスイッ
チオフに応動じてオフ動作し前記コンデンサを放電し前
記ラッチングリレーを第20状@IKリセフトする放電
用スイッチング回路と、前記充電用スイッチング回路お
よび放電用スイッチング回路の一方の受光スイッチング
素子に投光して前記充電用スイッチング回路または放電
用スイッチング回路を外部オン動作制御する投光部とを
備えたものである友め、投光制御によるラッチングリレ
ーのセット状Iに関係なく、途中で電源供給が停止した
場合に自動的にラッチングリレーを電源投入前の状態に
復帰させることができ、この先リレー回路を池の制御装
置に利用した場合に、停電回復時に暴走事故が生じるの
をJ1寮に紡出することができ、安全性の向上をはかる
ことができるという効果を有する。
とラッチングリレーを直列接続、した負荷回路と、電源
回路に対し前記負荷回路と直列に接続されオン動作によ
り前記コンディサを充電し前記ラッチングリレーを第1
の状態にセットする充電用スイッチング回路と、前記負
荷回路に並列接続され前記充電用スイッチング回路がオ
ンのときオフ状態を保ち前記コンデンサが充電状aVC
あるとき外部オン動作制御または前記電源回路のスイッ
チオフに応動じてオフ動作し前記コンデンサを放電し前
記ラッチングリレーを第20状@IKリセフトする放電
用スイッチング回路と、前記充電用スイッチング回路お
よび放電用スイッチング回路の一方の受光スイッチング
素子に投光して前記充電用スイッチング回路または放電
用スイッチング回路を外部オン動作制御する投光部とを
備えたものである友め、投光制御によるラッチングリレ
ーのセット状Iに関係なく、途中で電源供給が停止した
場合に自動的にラッチングリレーを電源投入前の状態に
復帰させることができ、この先リレー回路を池の制御装
置に利用した場合に、停電回復時に暴走事故が生じるの
をJ1寮に紡出することができ、安全性の向上をはかる
ことができるという効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2Fgは
この発明の他の実施例を示す回路図である。
この発明の他の実施例を示す回路図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11コンダンtとラッチングリレーを直列*siし九
負荷**と、−電源回路に対し前記負荷回路と[列K1
1l!されオン動作により前記コンデンサを充電し前記
ラッチングリレーを第10状wAKセットする充電用ス
イッチ・ンダ回路と、前記負荷回路に並列Iil!続゛
され前記充電用スイッチング回路がオンのと1オフ状1
を保ち前記コン・デンナが充電状態にあるとき外部オン
動作制御また#i前記電sum路のスイッチオフに応動
じてオン動作し前記コンデンサを放電し前記ラッチング
リレーを第2の状IIIKリセフFする放電用スイ、フ
チ71回路と、前記充電用スイッチング回路および放電
用スイッチング回路の一方O受光スイフチング嵩子に投
光して前記充電用スイッチング回路ま友は放電層スイッ
チング回路を外部゛オン動作制御する投光部とを備え良
光すレー園路。 (2) 錬記充電用−イッチング回路は、工ずフタを前
配電源回路のプラス側端子に接続した第1のPNP )
ツンジスタとエイフタを前記負荷回路の一方の端子にI
II続したフォトトランジスタとからなる第1のサイリ
スl#回路で69、前記放電用スイッチング回路は、前
記フォトトランジスタのエイフタおよびベースに自己の
ニオフタおよびペースtest、た第2のPNP )ラ
ンジスタとエイフタを前記負荷回路の他方の端子に接続
し九NPN )フンジスタとからなる第2のすイリスタ
回絡と前記NPNトランジスタのエイフ−・コレクタ[
KI!続した高抵抗とで構成したものであり、前記投光
部は、前記I!lのサイリス#回路のフォトトランジス
タを投光制御するものである特許請求の範囲第(11項
記載の光リレー回路。 (31前記電M@路は、jl端子間KiI&抵抗管接続
し次ものであ〕、前記充電用スイッチング回路は、コレ
クタおよびエイフタを前記電源回路のプラス側端子およ
び前記負荷回路の一方の端子に接続し&NPN)フンジ
スタであり、前記放電用スイッチング回路は、エイフタ
およびペースを前記NPN )フンジスタのエイフタお
よびベースKIlialL7’uNPFヲンジスIとエ
イフIを前記負荷回路の鉋方の端子にII!続し九フォ
トトランジスタとからなるサイリスタ回路であり、前記
投光部は、前記サイリスタ回路のフォトtフンジスIを
投光制御するものである特許請求の範囲第(13項記載
の光リレー囲路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15687381A JPS5857232A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 光リレ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15687381A JPS5857232A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 光リレ−回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857232A true JPS5857232A (ja) | 1983-04-05 |
Family
ID=15637251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15687381A Pending JPS5857232A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 光リレ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165648U (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-06 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15687381A patent/JPS5857232A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165648U (ja) * | 1984-10-03 | 1986-05-06 |
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