JPS585806A - スケジユ−ル制御装置 - Google Patents

スケジユ−ル制御装置

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JPS585806A
JPS585806A JP10464281A JP10464281A JPS585806A JP S585806 A JPS585806 A JP S585806A JP 10464281 A JP10464281 A JP 10464281A JP 10464281 A JP10464281 A JP 10464281A JP S585806 A JPS585806 A JP S585806A
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schedule
circuit
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Application number
JP10464281A
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English (en)
Inventor
Hirohisa Mizuhara
博久 水原
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPS585806A publication Critical patent/JPS585806A/ja
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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B19/00Program-control systems
    • G05B19/02Program-control systems electric
    • G05B19/04Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
    • G05B19/042Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
    • G05B19/0426Programming the control sequence

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はスケジュール制御装置に胸するものであり、
特に負荷をあらかじめ設定さ口たスケジュールで制−す
るスケジュール制御装置において。
あらかじめ設定された回路の名称と、その回路を入、切
する時刻を順次読出し、該当する時刻になやと設定値に
対応した回路を入または切にする信号を出力するように
したスケジュール4i1J 1111 装置f Ic関
するものである。
従来のスケジュール制御装置は主としてマイクロコンピ
ュータのような演算記憶機能を有するものが用いられて
いた。スケジュールの設定値は例えば週間プログラムの
場合、曜日、負荷を制御する時刻9回路名1人切りのデ
ータ等であり、この設定は第1図に示すようにキーボー
ド等であらかじめ定められた手順に従って行ゎnていた
第1図はキーボードで設定された表示装置の表示状態を
示す図である。第2図はキーボードで設定される運転パ
ターンを示す運転パターン図である。即ち第2図の時刻
t1における運転パターンを水曜日の回路名4gに設定
するには、第illに示すように曜日は水、負荷を制御
する時刻は040G。
回路名は2.入切りのデータは入セットにキーボードで
設定さ口る。この設定値はマイクロコンビ二一夕の記憶
部の記tII制鮎ξζ記憶され、運転中は順次記憶回路
に記憶さnている設定値を続出し。
マイクロコンピュータに内蔵さnた時計回路の時間及び
曜日と照合して、一致すると該当する回路に大または切
への制御信号を出力するよ、うに構成さnていた。
しかしながら上記のようにしてキーボードで設定値を設
定するには1例えば第2図に示す運転パターンIζおい
ては1時刻11−〜において夫々設定しなけOばならず
、6回のキーボードの設定操作を行なわなければならな
かった。このため、キーボードの設定操作回数が多く、
設定操作に時間がかかり、且つ誤設定が生じる恐nがあ
った。またマイクロコンピュータに設定さn t:、設
定値を呼出して#1紹するには、第2図に示す運転パタ
ーンの設定内容は一命令毎に呼出さ0るため、24回の
呼出し傑作が必要であり、呼出し操作並びにIs認に時
間がかかるばかりでなく、h2aに示す運転パターンの
概要を一目で判断することができない欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
、めになさ口たもので、キーボードの設定操作を簡単に
することにより、設定操作の時間短縮と設定操作誤りが
発生するのを防止−すると共に。
設定値の運転パターンを一目で判読できるようにしたス
ケジュール制御装置を提供することを目的としている。
以下図面によって仁の発明の一実施例を゛説明する。
第8図はこの発明に係るスケジュール制御装置の一実施
例を示すブロック線図である。1m4図は第8図の配憶
回路の一実施例を示す亀気結iI内である。第8図及び
第4図において、時計装置1m(1)はN、tばクロッ
クパルス等の基準i号を発生し、これを分局回路で分周
して時2分1秒の各信号をつ(り計時するもので、゛計
時された時1分1秒を後述の中央演算処理装置1llo
4に印加するものである。
時計表示袋$1(IJは時計装置(1)で計時された現
在時刻を表示するものである。曜日装置(3)は時計装
置(1)の1日桁上り信号を計数して週間の曜日をつく
るもので、つくらnた曜日を夫々後述の中央演算処理装
置に)に印加するも′のである。曜日表示装−(4月よ
晦日装置M(3)でつくらnた曜日を表□示するもので
ある。曜日設定装置(5月よ例えば第1図に示す水曜日
を設定して、後述の中央演算・処理−装置Itに)に印
加す、るもので1例えばディジタルスイッチによって構
成されている6回路名設定装置(6)は例えば第1図に
示す回路名A2を一定して、後述の中央演算処理装置(
2)に印加するもので、例えばディジタルスイッチで構
成されている。人、切設定スイッチ(7)は端子(7畠
)に接続されると第2図に示す運転パターンの入セット
(ON)を設定し、端子〔7b)に接続さ口ると第2図
に示す運転パターンの切セット(OFF)を設定するも
のである。第1のインバータ(8)は入、切設定スイッ
チ(7)が端子(71)に接続されると、入力がLレベ
ルのためHレベルの出力を生じ1人、切設定スイッチ(
7)が端子(7b)に接続さ口ると、抵抗(旬を介して
印加される正電源(→からのHレベル入力のため、Lレ
ベルの出力を庄じるものである。第2のインバータ四は
入、切設定スイッチ(7)が端子(7b)に接続される
と、入力がLレベルのためHレベルが出力を庄じ、人、
切設定スイッチ(7)が端子(7a)に接続されると、
抵抗東を介して印加される正1k 1!! (+)から
のHレベル人カのため、LL//<ルの出力を生じるも
のである。・発振1g1jil!Tに)ハ例えば、0.
5〜1秒程友の所定同期のクロックパルスを、第2因に
示す運転パターンの時刻0〜28番こ対応して発振する
ものである。押釦スイッチ斡はその閉成時に発振回路斡
を付勢して、所定周期のクロックパルスを発振させるも
のである。記憶部ha◆は例えば第2図に示すような運
転パターンを発生するもので、発振回kIa4からのク
ロックパルスは第2図に示す時刻0〜28毎に繰返しタ
イミング入力端子(T)に印加さn、第1のインバータ
フ易)からのHレベル出力は第2図に示す時刻4〜8゜
11〜18’、15〜18間にセット入力端子(8月こ
印加され、第2のインバータQ[lからのHレベル出力
は第2 図IC示を時710〜4 、8〜11 、18
〜15 、18〜28 胸にリセット入力端子(荀に印
加されて、出力端子(Qに142図に示すような運転パ
ターンを発生するものであり、その具体的な電気回路を
lI4図に示す。
第4図は記憶回路04の一実施例を示す電気結線図であ
る。第4図において、!!4進カウンタ(14m)は発
振Iid&iに)からのクロックパルスを計数し、−ソ
の計数値が28に達すると1次のクロックパルス印加時
に再び&を数値が0にリセットされるもので、かつ計数
値を2進符号で出力するものである。デコーダ(14b
)は24進カウンタ(14m)から印加さnる2進符号
を、インバータ(14c)の出力によって発a同M6(
6)からのクロックパルスCζ同期して復号し、24進
カウンタ(14m)の軒数値θ〜28に対応して出力端
子QoxQ、に順次出力を生じるものである。
111のゲート回路(14dO)〜(1442B)  
は第1のインバータ(8)の出力とデコーダ(14b)
の出力端子Q0〜Q、の出力が共にHレベルの時に導通
状態になり、Hレベル出力を生じるものである。第2の
ゲート回D (14eO) 〜(14*28)  は第
2のインバータ四の出力とデコーダ(14に+)の出力
端子QO−’−91mの出力とが共lζHレベルの時に
導通状態になり、Hレベル出力を生じるものである。フ
リップフロップ回路(14fO)〜(14fH)は第1
のゲート回路(14dO)〜(1442B)からのHレ
ベル出力がセット入力端子(S)に印加されてセットさ
n、出力端子(qにHレベル出力を生じ、第2のゲート
回路(144G)〜(14・28)からのHレベル民力
がリセット入力端子−に印加さnてリセットされ、出力
端子(Q)にLレベル出力を生じるものである。出力端
子(141O)〜(14g28)はフリップフロップ回
路(14fO)〜(i4f2()の各出力端子″(Q)
 IC4続さnたものである。
第8図において、中央演算処理装置1(至)は曜日設定
装置(5)で設定さnた水曜日と1回路名設定fi11
(6)で設定さnた回路名ム2と、記憶回路(ロ)で設
定さ口た編2因に示す運転パターンとが記憶さnる記憶
部(151) 、並びに時計装& (1)がら印加さn
る現在時刻並びに曜B装置(3)から印IJ[1される
曜日と記憶部(151−)に記憶されている納2図に示
す運転パターンの時8ts〜t6及び水曜日とが一致す
るか否かを比較演算する比較演算部(152)を備えて
いる。モード設定スイッチ−は石lの端子(16a) 
Ic接続されると中央BX算処理装装置)を動作させ、
記憶部(151)に曜日設定装置1(5)で設定さnた
水曜日。
回路名設定装置(6)で設定さ口た回路名A2並びに記
憶回路(ロ)で設定さnたjI2図に示す運転パターン
を記憶させ、且つ比較演算部(15!l)に比較演算さ
せるものであり、第2の端子(16b)に接続されると
記憶部(151)に配憶さnた第2図に示す運転ハター
ンを後述の表示装置に)に表示するものであり、msの
端子(His)に接続されると中央演算処理装置鱒を動
作させないものである。表示老ット釦スイッチ(ロ)は
その閉成時に記憶回路軸で設定される運転パターンを表
示装w(至)に表示させるものである。表示装WWは記
憶回路−で設定される第8図に示す運転パターン及び中
央演算処理装置Qiの記憶部(151)に記憶さ訃た第
2図に示す運転パターンを表示するもので、第g因に示
す時刻θ〜28に対応して表示素子としての発光ダイオ
ード(18−0) 〜(1g−28)が1!4個設置さ
n、第2図に示す時刻4〜8,11〜18 、15〜1
8に対応する発光ダイオード(1B−0)〜(18−2
8)を点灯させ1時刻ON4゜8〜11 、18〜15
 、18〜28に対応する発光ダイオード(18−0)
〜(1B−28)を点灯させるものである。継電器駆動
回路斡は中央演算処理袋!に)の比較演算部(152)
での比較演算が一致すると1回路名A1〜48の継電器
(20麿)〜(20k)  を第24図に示す運転パタ
ーンに従って付勢するものである。メイク接点Ul1m
) 〜(21b)は回路名AINA8(7)継電器(2
0m)〜(20h)の付勢時に夫々閉成して、負荷(図
示せず)を第2図に示す運転パターンに従って運転する
ものである。加減算切換スイッチ(2)は開放時には2
4進カウンタ(14m)を加算計数させ。
閉成時には24進カウンタ(14りを減算針数させるも
のである。インバーターは加減算切換スイッチ四の開放
時には、正電源(+)からのHレベル入力が印加されて
Lレベル出力を生じ、このLレベル出力を24進カウン
タ(14Jの加減算切換入力端子(U/D) tζ印加
して、24進カウンタ(14m)を加算計数させ、加減
算切換スイッチ四の開成時には、Lレベル入力が印加さ
lてHレベル出力を生り、、 CのHレベル出力を24
進カウンタ(14m)の加・減算切換入力端子(U/D
)に印加して、g4進カウンタ(14a)は、デコーダ
(口b)に印加されると共に中央演算処理装置に)に印
加さnて1次に簀込ま口るフリップフロップ囲路(14
fO)〜(1信28)に対応する表示装置l1oaノ発
光ダイオード(1B−0) 〜(18−28) 全点滅
させるように構成さnている。
次に第8因及び第4図の動作を説明する。今。
モード設定スイッチ■を第1の端子(16m、)に接続
すると、曜日設定装置(旬で設定さnた水曜日と。
回路名設定装置(6)で設定さした回路名人2と、記憶
回路(ロ)で設定された第2図に示す運転パターンとが
中央演算処理装置1QIの記憶部(151)に記憶さn
る。
ここにおいて、第2図に示す運転パターンがどのように
して記憶回路(ロ)に設定されるかを説明する。押ボタ
ンスイッチ四を閉成すると発振回路斡が付勢さして第2
図に示す時刻0〜g8に同期したパルスを発振する。2
4進カウンタ(14m)は発振回路(2)からのパルス
数を計数し、24個の1<ルス数を計数すると計数値が
0にリセットさ口、その計数値を2進符号化してデコー
ダ(141+)に出力する・デコーダ(14m+)は2
4進カウンタ(14m)からの2進符号入力を、インバ
ータ(14c)を介し・て印加される発振回路−のパル
スに同期して僕号し、出力端子Qo”=Qsに順次出力
を生じる。今、第2図の時点0〜4において人、切設定
スイッチ(7)を端子(7b)に接続すると、第1のゲ
ート回路(14dO)〜(14ag)は不導通状態に第
2のゲート回路(14・0)〜(14・S)は導通状態
になるため、フリップフロップ回路(14fO)〜(1
4f8)の出力はLレベルとなる。次に第2図の時点4
〜8におい、て入1.切設定スイッチ(7)を端子(7
a)に接続すると、第1のゲート回路(1414)〜(
14a?)は等通状紐1やなるkめ、フリップフロップ
回路(14f4)〜(14f7)の出力はHレベルとな
る。以下同様にして、出力端子(14ぎO)〜(14g
28)に第2図に示す運転パターンを得る。
このようにして中央演算処理袋ahの記憶部(151)
に記憶さtした運転パターンは、モード設定スイッチ四
を第2の接続端子(16b)に接kするcとにより1表
示装置(2)に表示することができる。
表示装置(至)は記憶回路a◆の出力端子(14i0)
〜(14寥211)に対応して!4個の発光ダイオード
(18−0)〜(18−28)を備え、出力端子(14
gO)〜(14g2g)のうちHレベル出力を発生して
いるものに対応する発光ダイオード(1g−0)〜(1
8−211)を点灯させるように構成しているため、第
2図に示す運転パターンを一目瞭然に判別するξとがで
きる。またモード設定スイッチ祷をIIlの端子(le
m)に接続した状態で表示セット釦スイッチ(財)を閉
成すると、記憶回路−で設定8fする第2図に示す運転
パターンを1時刻0−28毎に順次表示装置(2)に表
示することができる。この闇においては、中央演算処理
装皺曽は動作しでお゛す、比較演算部(16幻において
記憶部(161)に記憶さnた第2図に示す運転パター
ンの時点tl−−並びに水曜日と1時計装置(υ並びに
曜日装置 (!13から入力される現時点の時刻並びに
曜日とを比較演算する。今、比較演算部(161)にお
いて−日装置1t(8)の曜日出力が水曜日となり。
且つ時計km(υの、現在値出力が第2図に示す運転パ
ターンの時点1.になったことを確認すると、継tII
!を器駆動回路(へ)に回路名A2の継電器(20b)
を付勢し、そのメイク接点C21k)゛を閉成させて負
荷(図示せず)を動作させる。次に時計装置1t(1)
の現在出力値が第2図に示す運転パターンの時点t!に
なったことを確認すると、継電器駆動回路(2)に回路
6轟2の継電器(20b)を消勢し、そのメイク接点(
21b)を開放させて負荷(図示せず)の動作−を停止
させる。以下順次同様にして第2図に示す運転パターン
に従って負荷(図示せず)を動作させることができる。
また、24進カウンタ(14m)は加減4算切換スイツ
チ動の切換えによって加減算ができるため、24進カウ
ンタ(14m)の加算動作中に設だ誤りに気付くと、2
4進カウンタ(14a)を減′I1.動作させ設定誤り
を簡単に修正することができる。さらに、L!4進カウ
ンタ(14m)を初めから減算動作させて、@2図に示
す速度パターンの時刻118から時刻0方向に順次逆順
序で設定できることは勿論である。さらにまた中央演算
始端装置taaは24進カウンタ(14a) c。
計数値を読込み1次の計数値に該当する表示装瀘祷の発
光ダイオード(18−0)〜(18−28)を点滅させ
るため、設定者は次の設定がどのフリッププロップIg
J路(14fO)〜(1信28)であるかを1別できる
なお、運転中において中央演算処理装*Mは時計装置1
 (1)から現在時刻を読込んでおり、この現在時刻に
対応する運転パターン時刻の表示装−一の発光ダイオー
ド(1g−0)〜(18−211)を点滅させて。
スケジュール運転の1tHQlをアナログ点に表示し。
時刻の経過をわかりやすくすることができる。さらに、
モード設定スイッチ−が第2の端子(16m+)に接続
され、呼出し動作中においても、中央屓算処理装置(ト
)の記憶部(151)から読出し表示装置(至)で表示
さOる運転パターンの現在時刻に対応するヒツトの発光
ダイオード(18−0)〜(1g−28)を点威させる
こともできる。
なおまtこ、上記実施例では第2因に示す運転ノ(ター
ンの時刻をθ〜!!8のビットとし、1ビツトを1時間
に相当させ、且つ24進カウンタ(14楓)を用いたが
、実用的には第1!図に示す運転ノπターンの時刻をθ
〜48.0〜96のビットとし、1ビツトを80分、1
6分に相当させ、且つ48進カウンタ、96進カウンタ
を用いるのが妥当である。
この発明は上記のように構成さn、・第2因に示す運転
パターンをある時間1ml隔を1ビツトに対応させて設
定するために、前記1ビツトに対応させたフリップフロ
ップ回路(1信0)〜(14f!18)を配列し、この
フリップフロップ回路(l信0)〜C14f2B)にれ
進pウンタ(14m)とデコーダ(14m+)とで順次
走査しながらセット、リセットさせ、セット領域は負荷
(図示せず)の入状態、リセット領域は負荷(図示せず
)の入状態に対応させ、この設定されたフリップフロッ
プ回路(14fO)〜(1信2I)の各ビットのセット
、リセット状態で負荷(図示せず)のスケジュール制御
LIJk行うようにしているため。
運転パターンの設定は短時間ででき、且つ表示上ット釦
スイッチ部を閉成して運転1<ターン設定状態を表示装
置1it(至)で表示しながら運転/<ターンを設定で
きるため、誤設定を防止することができる。
さらに誤設定の修正をすみやかに行うことができ。
表示装置lo4の現設定位置並びに現時刻位置の発光ダ
イオード(18−0)〜(18−28)を点滅させてい
るため1表示効果が一層大きくなり運営が効果的に行わ
れる。
以上のようにこの発明によれば、運転パターン設定が短
時間ででき、且つ誤設定を防止でき、さらに誤設定をす
みやかに修正でき、且つ運営を効果的に行うことができ
る等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はキーボードで設定された表示装置の表示状皺を
示す図である。@2図はキーボードで設定さnる運転パ
ターンを示す運転パターン図である。jI8図はこの発
明に係るスケジュール制御装置の一実施例を示すブロッ
ク線図である。第4図は第8図の記憶回路の一実施例を
示す電気結線図である。 図において、各図中同一部分は同一符号を付しておりs
 (i月よ時計装置、(!」は時計表示装置、(8月よ
曜日装置、(4)は曜日表示装置、(6月よ曜日設定装
置。 (・)は回路名設定装置、(1)は入、切の設定スイッ
チ。 (2)は発振回路、α◆は記憶回路、  (14m)は
24進カウンタ、  (14k)はデコーダ、  (1
440)〜(14aH)は第1のゲート回路、(14・
0)〜(14・28)は第2のゲート回路、  (14
fO)〜(14f28)はフリップフロップ回踏、Uは
中央演算処理装置、(151)は記憶部。 (15りは比較演算部、に)はモード設定スイッチ。 (16m)、(161k)は第1 、第2の端子、@は
表示セット釦スイッチ、に)は表示装置、(18−0)
〜(1g−Fe2)は発光ダイオード、斡は継電器部w
J回路、  (20m)〜(zoh)は継1に器、(2
1鳳ン〜(glb)はメイク接点。 鉤は加減算スイッチである。 代理人 弁珈士 掲野信− 手続補正書(自発) 昭和56年10月2日 特許庁長官殿 1 、事(1)22 示     特願昭58−104
84g号3、補正をする者 明細書の発明の詳細な説明の禰 6、補正の内容 (1)明細書、第12員第1行に1点灯」とあるのを「
消灯」と訂正する。 (2)同、第18貴第12行に「入状態」とあるのを「
切状態」と訂正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)スケジュールの制御時間間隔毎に夫々対応して配
    列された複数個の記憶要素、前記制御時間間隔毎に夫々
    の前記制御時間間隔に対応する前記記憶要素を選出する
    選出装置、及び前記選出装置で選出された前記記憶要素
    に当葭制御時間間隔におけるI′ff紀スケジュールの
    内容を記憶させる記憶書込み装置及び前記複数個の記憶
    要素擾ζ対応して複数個の表示素子を配列し前記記憶書
    込み装置で次に書込まれる記憶要素に対応する表示素子
    を点要させかつ前記複数個の表示素子の夫々を前記記憶
    ′Im集の記憶内容に対応して点灯させる表示装置を備
    えたことを特徴とするスケジュール制御装置。 (幻スケジュールの制御時間間隔は、所定周期でパルス
    を発振する発振回路の出力パルスで定められる特許請求
    の範囲ill (1)項記載のスケジュール制御装置。 (3)複数個の記憶要素は、夫々フリップフロップ回路
    である特許請求の範囲第(1)項tたは第(幻項記載の
    スケジュール制御装置・ (47j!1出装諏は1発振回路の出力パル・スに同期
    して複数個の記憶要素を順次選出するように構成された
    特許請求の範囲第(2]項または第(3)項記載のスケ
    ジュール制御装置。 (旬選出装置は、スケジュールのlll一時間間隔の総
    数を一周期として発振回路の出力パルスを計数し前記−
    数を計数する計数値がOにリセットされるカウンタと、
    前記カウンタの計数値に対応する出力端子にのみ出力を
    生じるデコーダとから構成され記憶書込み装置は、前記
    デコーダの出力が印加された記憶要素のみにスケジュー
    ルの内容を記憶させるように構成さnた特許請求の範囲
    第(幻項ないし第(4)項の何nかに記載のスケジュー
    ル制御装置。 (6)配憶書込み装置は、スケジュールのlllIll
    時間間隔に同期して且つIj+紀スケジュールの内容に
    応じて接続端子が切換えられる人、切設定スイッチと1
    .前記入、切設定スイッチの入側時に印加される入力と
    デコーダからの入力とによって付勢され記−要素に噌ッ
    ト信号を供給する@1のゲート回路と、前記入、切設定
    スイッチの切側時に印加される入力と前記デコーダから
    の入力とによって付勢さn記憶I2素にす七ット信号を
    供給する第2のゲート回路とから構成された特許請求の
    範囲! (SJ項記載のスケジュール制御装置。 (7)複数個の記憶要素の記憶内容は、中央演算処理装
    置に印加され、舵記中央演算処理装諏は前記記憶内容に
    従って負荷を制御するように構成された特許請求の範囲
    第(1)項ないし第(6) iの何れかに記載のスケジ
    ュール制御装置。 (8)表示装置は、現在時刻に対応する表示素子を点滅
    するように構成さnた特許請求の範囲第(17項記載の
    スケジュールlll1卿装諏。
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