JPS585806A - スケジユ−ル制御装置 - Google Patents
スケジユ−ル制御装置Info
- Publication number
- JPS585806A JPS585806A JP10464281A JP10464281A JPS585806A JP S585806 A JPS585806 A JP S585806A JP 10464281 A JP10464281 A JP 10464281A JP 10464281 A JP10464281 A JP 10464281A JP S585806 A JPS585806 A JP S585806A
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- Japan
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- schedule
- circuit
- storage
- output
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- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/042—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
- G05B19/0426—Programming the control sequence
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスケジュール制御装置に胸するものであり、
特に負荷をあらかじめ設定さ口たスケジュールで制−す
るスケジュール制御装置において。
特に負荷をあらかじめ設定さ口たスケジュールで制−す
るスケジュール制御装置において。
あらかじめ設定された回路の名称と、その回路を入、切
する時刻を順次読出し、該当する時刻になやと設定値に
対応した回路を入または切にする信号を出力するように
したスケジュール4i1J 1111 装置f Ic関
するものである。
する時刻を順次読出し、該当する時刻になやと設定値に
対応した回路を入または切にする信号を出力するように
したスケジュール4i1J 1111 装置f Ic関
するものである。
従来のスケジュール制御装置は主としてマイクロコンピ
ュータのような演算記憶機能を有するものが用いられて
いた。スケジュールの設定値は例えば週間プログラムの
場合、曜日、負荷を制御する時刻9回路名1人切りのデ
ータ等であり、この設定は第1図に示すようにキーボー
ド等であらかじめ定められた手順に従って行ゎnていた
。
ュータのような演算記憶機能を有するものが用いられて
いた。スケジュールの設定値は例えば週間プログラムの
場合、曜日、負荷を制御する時刻9回路名1人切りのデ
ータ等であり、この設定は第1図に示すようにキーボー
ド等であらかじめ定められた手順に従って行ゎnていた
。
第1図はキーボードで設定された表示装置の表示状態を
示す図である。第2図はキーボードで設定される運転パ
ターンを示す運転パターン図である。即ち第2図の時刻
t1における運転パターンを水曜日の回路名4gに設定
するには、第illに示すように曜日は水、負荷を制御
する時刻は040G。
示す図である。第2図はキーボードで設定される運転パ
ターンを示す運転パターン図である。即ち第2図の時刻
t1における運転パターンを水曜日の回路名4gに設定
するには、第illに示すように曜日は水、負荷を制御
する時刻は040G。
回路名は2.入切りのデータは入セットにキーボードで
設定さ口る。この設定値はマイクロコンビ二一夕の記憶
部の記tII制鮎ξζ記憶され、運転中は順次記憶回路
に記憶さnている設定値を続出し。
設定さ口る。この設定値はマイクロコンビ二一夕の記憶
部の記tII制鮎ξζ記憶され、運転中は順次記憶回路
に記憶さnている設定値を続出し。
マイクロコンピュータに内蔵さnた時計回路の時間及び
曜日と照合して、一致すると該当する回路に大または切
への制御信号を出力するよ、うに構成さnていた。
曜日と照合して、一致すると該当する回路に大または切
への制御信号を出力するよ、うに構成さnていた。
しかしながら上記のようにしてキーボードで設定値を設
定するには1例えば第2図に示す運転パターンIζおい
ては1時刻11−〜において夫々設定しなけOばならず
、6回のキーボードの設定操作を行なわなければならな
かった。このため、キーボードの設定操作回数が多く、
設定操作に時間がかかり、且つ誤設定が生じる恐nがあ
った。またマイクロコンピュータに設定さn t:、設
定値を呼出して#1紹するには、第2図に示す運転パタ
ーンの設定内容は一命令毎に呼出さ0るため、24回の
呼出し傑作が必要であり、呼出し操作並びにIs認に時
間がかかるばかりでなく、h2aに示す運転パターンの
概要を一目で判断することができない欠点があった。
定するには1例えば第2図に示す運転パターンIζおい
ては1時刻11−〜において夫々設定しなけOばならず
、6回のキーボードの設定操作を行なわなければならな
かった。このため、キーボードの設定操作回数が多く、
設定操作に時間がかかり、且つ誤設定が生じる恐nがあ
った。またマイクロコンピュータに設定さn t:、設
定値を呼出して#1紹するには、第2図に示す運転パタ
ーンの設定内容は一命令毎に呼出さ0るため、24回の
呼出し傑作が必要であり、呼出し操作並びにIs認に時
間がかかるばかりでなく、h2aに示す運転パターンの
概要を一目で判断することができない欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
、めになさ口たもので、キーボードの設定操作を簡単に
することにより、設定操作の時間短縮と設定操作誤りが
発生するのを防止−すると共に。
、めになさ口たもので、キーボードの設定操作を簡単に
することにより、設定操作の時間短縮と設定操作誤りが
発生するのを防止−すると共に。
設定値の運転パターンを一目で判読できるようにしたス
ケジュール制御装置を提供することを目的としている。
ケジュール制御装置を提供することを目的としている。
以下図面によって仁の発明の一実施例を゛説明する。
第8図はこの発明に係るスケジュール制御装置の一実施
例を示すブロック線図である。1m4図は第8図の配憶
回路の一実施例を示す亀気結iI内である。第8図及び
第4図において、時計装置1m(1)はN、tばクロッ
クパルス等の基準i号を発生し、これを分局回路で分周
して時2分1秒の各信号をつ(り計時するもので、゛計
時された時1分1秒を後述の中央演算処理装置1llo
4に印加するものである。
例を示すブロック線図である。1m4図は第8図の配憶
回路の一実施例を示す亀気結iI内である。第8図及び
第4図において、時計装置1m(1)はN、tばクロッ
クパルス等の基準i号を発生し、これを分局回路で分周
して時2分1秒の各信号をつ(り計時するもので、゛計
時された時1分1秒を後述の中央演算処理装置1llo
4に印加するものである。
時計表示袋$1(IJは時計装置(1)で計時された現
在時刻を表示するものである。曜日装置(3)は時計装
置(1)の1日桁上り信号を計数して週間の曜日をつく
るもので、つくらnた曜日を夫々後述の中央演算処理装
置に)に印加するも′のである。曜日表示装−(4月よ
晦日装置M(3)でつくらnた曜日を表□示するもので
ある。曜日設定装置(5月よ例えば第1図に示す水曜日
を設定して、後述の中央演算・処理−装置Itに)に印
加す、るもので1例えばディジタルスイッチによって構
成されている6回路名設定装置(6)は例えば第1図に
示す回路名A2を一定して、後述の中央演算処理装置(
2)に印加するもので、例えばディジタルスイッチで構
成されている。人、切設定スイッチ(7)は端子(7畠
)に接続されると第2図に示す運転パターンの入セット
(ON)を設定し、端子〔7b)に接続さ口ると第2図
に示す運転パターンの切セット(OFF)を設定するも
のである。第1のインバータ(8)は入、切設定スイッ
チ(7)が端子(71)に接続されると、入力がLレベ
ルのためHレベルの出力を生じ1人、切設定スイッチ(
7)が端子(7b)に接続さ口ると、抵抗(旬を介して
印加される正電源(→からのHレベル入力のため、Lレ
ベルの出力を庄じるものである。第2のインバータ四は
入、切設定スイッチ(7)が端子(7b)に接続される
と、入力がLレベルのためHレベルが出力を庄じ、人、
切設定スイッチ(7)が端子(7a)に接続されると、
抵抗東を介して印加される正1k 1!! (+)から
のHレベル人カのため、LL//<ルの出力を生じるも
のである。・発振1g1jil!Tに)ハ例えば、0.
5〜1秒程友の所定同期のクロックパルスを、第2因に
示す運転パターンの時刻0〜28番こ対応して発振する
ものである。押釦スイッチ斡はその閉成時に発振回路斡
を付勢して、所定周期のクロックパルスを発振させるも
のである。記憶部ha◆は例えば第2図に示すような運
転パターンを発生するもので、発振回kIa4からのク
ロックパルスは第2図に示す時刻0〜28毎に繰返しタ
イミング入力端子(T)に印加さn、第1のインバータ
フ易)からのHレベル出力は第2図に示す時刻4〜8゜
11〜18’、15〜18間にセット入力端子(8月こ
印加され、第2のインバータQ[lからのHレベル出力
は第2 図IC示を時710〜4 、8〜11 、18
〜15 、18〜28 胸にリセット入力端子(荀に印
加されて、出力端子(Qに142図に示すような運転パ
ターンを発生するものであり、その具体的な電気回路を
lI4図に示す。
在時刻を表示するものである。曜日装置(3)は時計装
置(1)の1日桁上り信号を計数して週間の曜日をつく
るもので、つくらnた曜日を夫々後述の中央演算処理装
置に)に印加するも′のである。曜日表示装−(4月よ
晦日装置M(3)でつくらnた曜日を表□示するもので
ある。曜日設定装置(5月よ例えば第1図に示す水曜日
を設定して、後述の中央演算・処理−装置Itに)に印
加す、るもので1例えばディジタルスイッチによって構
成されている6回路名設定装置(6)は例えば第1図に
示す回路名A2を一定して、後述の中央演算処理装置(
2)に印加するもので、例えばディジタルスイッチで構
成されている。人、切設定スイッチ(7)は端子(7畠
)に接続されると第2図に示す運転パターンの入セット
(ON)を設定し、端子〔7b)に接続さ口ると第2図
に示す運転パターンの切セット(OFF)を設定するも
のである。第1のインバータ(8)は入、切設定スイッ
チ(7)が端子(71)に接続されると、入力がLレベ
ルのためHレベルの出力を生じ1人、切設定スイッチ(
7)が端子(7b)に接続さ口ると、抵抗(旬を介して
印加される正電源(→からのHレベル入力のため、Lレ
ベルの出力を庄じるものである。第2のインバータ四は
入、切設定スイッチ(7)が端子(7b)に接続される
と、入力がLレベルのためHレベルが出力を庄じ、人、
切設定スイッチ(7)が端子(7a)に接続されると、
抵抗東を介して印加される正1k 1!! (+)から
のHレベル人カのため、LL//<ルの出力を生じるも
のである。・発振1g1jil!Tに)ハ例えば、0.
5〜1秒程友の所定同期のクロックパルスを、第2因に
示す運転パターンの時刻0〜28番こ対応して発振する
ものである。押釦スイッチ斡はその閉成時に発振回路斡
を付勢して、所定周期のクロックパルスを発振させるも
のである。記憶部ha◆は例えば第2図に示すような運
転パターンを発生するもので、発振回kIa4からのク
ロックパルスは第2図に示す時刻0〜28毎に繰返しタ
イミング入力端子(T)に印加さn、第1のインバータ
フ易)からのHレベル出力は第2図に示す時刻4〜8゜
11〜18’、15〜18間にセット入力端子(8月こ
印加され、第2のインバータQ[lからのHレベル出力
は第2 図IC示を時710〜4 、8〜11 、18
〜15 、18〜28 胸にリセット入力端子(荀に印
加されて、出力端子(Qに142図に示すような運転パ
ターンを発生するものであり、その具体的な電気回路を
lI4図に示す。
第4図は記憶回路04の一実施例を示す電気結線図であ
る。第4図において、!!4進カウンタ(14m)は発
振Iid&iに)からのクロックパルスを計数し、−ソ
の計数値が28に達すると1次のクロックパルス印加時
に再び&を数値が0にリセットされるもので、かつ計数
値を2進符号で出力するものである。デコーダ(14b
)は24進カウンタ(14m)から印加さnる2進符号
を、インバータ(14c)の出力によって発a同M6(
6)からのクロックパルスCζ同期して復号し、24進
カウンタ(14m)の軒数値θ〜28に対応して出力端
子QoxQ、に順次出力を生じるものである。
る。第4図において、!!4進カウンタ(14m)は発
振Iid&iに)からのクロックパルスを計数し、−ソ
の計数値が28に達すると1次のクロックパルス印加時
に再び&を数値が0にリセットされるもので、かつ計数
値を2進符号で出力するものである。デコーダ(14b
)は24進カウンタ(14m)から印加さnる2進符号
を、インバータ(14c)の出力によって発a同M6(
6)からのクロックパルスCζ同期して復号し、24進
カウンタ(14m)の軒数値θ〜28に対応して出力端
子QoxQ、に順次出力を生じるものである。
111のゲート回路(14dO)〜(1442B)
は第1のインバータ(8)の出力とデコーダ(14b)
の出力端子Q0〜Q、の出力が共にHレベルの時に導通
状態になり、Hレベル出力を生じるものである。第2の
ゲート回D (14eO) 〜(14*28) は第
2のインバータ四の出力とデコーダ(14に+)の出力
端子QO−’−91mの出力とが共lζHレベルの時に
導通状態になり、Hレベル出力を生じるものである。フ
リップフロップ回路(14fO)〜(14fH)は第1
のゲート回路(14dO)〜(1442B)からのHレ
ベル出力がセット入力端子(S)に印加されてセットさ
n、出力端子(qにHレベル出力を生じ、第2のゲート
回路(144G)〜(14・28)からのHレベル民力
がリセット入力端子−に印加さnてリセットされ、出力
端子(Q)にLレベル出力を生じるものである。出力端
子(141O)〜(14g28)はフリップフロップ回
路(14fO)〜(i4f2()の各出力端子″(Q)
IC4続さnたものである。
は第1のインバータ(8)の出力とデコーダ(14b)
の出力端子Q0〜Q、の出力が共にHレベルの時に導通
状態になり、Hレベル出力を生じるものである。第2の
ゲート回D (14eO) 〜(14*28) は第
2のインバータ四の出力とデコーダ(14に+)の出力
端子QO−’−91mの出力とが共lζHレベルの時に
導通状態になり、Hレベル出力を生じるものである。フ
リップフロップ回路(14fO)〜(14fH)は第1
のゲート回路(14dO)〜(1442B)からのHレ
ベル出力がセット入力端子(S)に印加されてセットさ
n、出力端子(qにHレベル出力を生じ、第2のゲート
回路(144G)〜(14・28)からのHレベル民力
がリセット入力端子−に印加さnてリセットされ、出力
端子(Q)にLレベル出力を生じるものである。出力端
子(141O)〜(14g28)はフリップフロップ回
路(14fO)〜(i4f2()の各出力端子″(Q)
IC4続さnたものである。
第8図において、中央演算処理装置1(至)は曜日設定
装置(5)で設定さnた水曜日と1回路名設定fi11
(6)で設定さnた回路名ム2と、記憶回路(ロ)で設
定さ口た編2因に示す運転パターンとが記憶さnる記憶
部(151) 、並びに時計装& (1)がら印加さn
る現在時刻並びに曜B装置(3)から印IJ[1される
曜日と記憶部(151−)に記憶されている納2図に示
す運転パターンの時8ts〜t6及び水曜日とが一致す
るか否かを比較演算する比較演算部(152)を備えて
いる。モード設定スイッチ−は石lの端子(16a)
Ic接続されると中央BX算処理装装置)を動作させ、
記憶部(151)に曜日設定装置1(5)で設定さnた
水曜日。
装置(5)で設定さnた水曜日と1回路名設定fi11
(6)で設定さnた回路名ム2と、記憶回路(ロ)で設
定さ口た編2因に示す運転パターンとが記憶さnる記憶
部(151) 、並びに時計装& (1)がら印加さn
る現在時刻並びに曜B装置(3)から印IJ[1される
曜日と記憶部(151−)に記憶されている納2図に示
す運転パターンの時8ts〜t6及び水曜日とが一致す
るか否かを比較演算する比較演算部(152)を備えて
いる。モード設定スイッチ−は石lの端子(16a)
Ic接続されると中央BX算処理装装置)を動作させ、
記憶部(151)に曜日設定装置1(5)で設定さnた
水曜日。
回路名設定装置(6)で設定さ口た回路名A2並びに記
憶回路(ロ)で設定さnたjI2図に示す運転パターン
を記憶させ、且つ比較演算部(15!l)に比較演算さ
せるものであり、第2の端子(16b)に接続されると
記憶部(151)に配憶さnた第2図に示す運転ハター
ンを後述の表示装置に)に表示するものであり、msの
端子(His)に接続されると中央演算処理装置鱒を動
作させないものである。表示老ット釦スイッチ(ロ)は
その閉成時に記憶回路軸で設定される運転パターンを表
示装w(至)に表示させるものである。表示装WWは記
憶回路−で設定される第8図に示す運転パターン及び中
央演算処理装置Qiの記憶部(151)に記憶さ訃た第
2図に示す運転パターンを表示するもので、第g因に示
す時刻θ〜28に対応して表示素子としての発光ダイオ
ード(18−0) 〜(1g−28)が1!4個設置さ
n、第2図に示す時刻4〜8,11〜18 、15〜1
8に対応する発光ダイオード(1B−0)〜(18−2
8)を点灯させ1時刻ON4゜8〜11 、18〜15
、18〜28に対応する発光ダイオード(18−0)
〜(1B−28)を点灯させるものである。継電器駆動
回路斡は中央演算処理袋!に)の比較演算部(152)
での比較演算が一致すると1回路名A1〜48の継電器
(20麿)〜(20k) を第24図に示す運転パタ
ーンに従って付勢するものである。メイク接点Ul1m
) 〜(21b)は回路名AINA8(7)継電器(2
0m)〜(20h)の付勢時に夫々閉成して、負荷(図
示せず)を第2図に示す運転パターンに従って運転する
ものである。加減算切換スイッチ(2)は開放時には2
4進カウンタ(14m)を加算計数させ。
憶回路(ロ)で設定さnたjI2図に示す運転パターン
を記憶させ、且つ比較演算部(15!l)に比較演算さ
せるものであり、第2の端子(16b)に接続されると
記憶部(151)に配憶さnた第2図に示す運転ハター
ンを後述の表示装置に)に表示するものであり、msの
端子(His)に接続されると中央演算処理装置鱒を動
作させないものである。表示老ット釦スイッチ(ロ)は
その閉成時に記憶回路軸で設定される運転パターンを表
示装w(至)に表示させるものである。表示装WWは記
憶回路−で設定される第8図に示す運転パターン及び中
央演算処理装置Qiの記憶部(151)に記憶さ訃た第
2図に示す運転パターンを表示するもので、第g因に示
す時刻θ〜28に対応して表示素子としての発光ダイオ
ード(18−0) 〜(1g−28)が1!4個設置さ
n、第2図に示す時刻4〜8,11〜18 、15〜1
8に対応する発光ダイオード(1B−0)〜(18−2
8)を点灯させ1時刻ON4゜8〜11 、18〜15
、18〜28に対応する発光ダイオード(18−0)
〜(1B−28)を点灯させるものである。継電器駆動
回路斡は中央演算処理袋!に)の比較演算部(152)
での比較演算が一致すると1回路名A1〜48の継電器
(20麿)〜(20k) を第24図に示す運転パタ
ーンに従って付勢するものである。メイク接点Ul1m
) 〜(21b)は回路名AINA8(7)継電器(2
0m)〜(20h)の付勢時に夫々閉成して、負荷(図
示せず)を第2図に示す運転パターンに従って運転する
ものである。加減算切換スイッチ(2)は開放時には2
4進カウンタ(14m)を加算計数させ。
閉成時には24進カウンタ(14りを減算針数させるも
のである。インバーターは加減算切換スイッチ四の開放
時には、正電源(+)からのHレベル入力が印加されて
Lレベル出力を生じ、このLレベル出力を24進カウン
タ(14Jの加減算切換入力端子(U/D) tζ印加
して、24進カウンタ(14m)を加算計数させ、加減
算切換スイッチ四の開成時には、Lレベル入力が印加さ
lてHレベル出力を生り、、 CのHレベル出力を24
進カウンタ(14m)の加・減算切換入力端子(U/D
)に印加して、g4進カウンタ(14a)は、デコーダ
(口b)に印加されると共に中央演算処理装置に)に印
加さnて1次に簀込ま口るフリップフロップ囲路(14
fO)〜(1信28)に対応する表示装置l1oaノ発
光ダイオード(1B−0) 〜(18−28) 全点滅
させるように構成さnている。
のである。インバーターは加減算切換スイッチ四の開放
時には、正電源(+)からのHレベル入力が印加されて
Lレベル出力を生じ、このLレベル出力を24進カウン
タ(14Jの加減算切換入力端子(U/D) tζ印加
して、24進カウンタ(14m)を加算計数させ、加減
算切換スイッチ四の開成時には、Lレベル入力が印加さ
lてHレベル出力を生り、、 CのHレベル出力を24
進カウンタ(14m)の加・減算切換入力端子(U/D
)に印加して、g4進カウンタ(14a)は、デコーダ
(口b)に印加されると共に中央演算処理装置に)に印
加さnて1次に簀込ま口るフリップフロップ囲路(14
fO)〜(1信28)に対応する表示装置l1oaノ発
光ダイオード(1B−0) 〜(18−28) 全点滅
させるように構成さnている。
次に第8因及び第4図の動作を説明する。今。
モード設定スイッチ■を第1の端子(16m、)に接続
すると、曜日設定装置(旬で設定さnた水曜日と。
すると、曜日設定装置(旬で設定さnた水曜日と。
回路名設定装置(6)で設定さした回路名人2と、記憶
回路(ロ)で設定された第2図に示す運転パターンとが
中央演算処理装置1QIの記憶部(151)に記憶さn
る。
回路(ロ)で設定された第2図に示す運転パターンとが
中央演算処理装置1QIの記憶部(151)に記憶さn
る。
ここにおいて、第2図に示す運転パターンがどのように
して記憶回路(ロ)に設定されるかを説明する。押ボタ
ンスイッチ四を閉成すると発振回路斡が付勢さして第2
図に示す時刻0〜g8に同期したパルスを発振する。2
4進カウンタ(14m)は発振回路(2)からのパルス
数を計数し、24個の1<ルス数を計数すると計数値が
0にリセットさ口、その計数値を2進符号化してデコー
ダ(141+)に出力する・デコーダ(14m+)は2
4進カウンタ(14m)からの2進符号入力を、インバ
ータ(14c)を介し・て印加される発振回路−のパル
スに同期して僕号し、出力端子Qo”=Qsに順次出力
を生じる。今、第2図の時点0〜4において人、切設定
スイッチ(7)を端子(7b)に接続すると、第1のゲ
ート回路(14dO)〜(14ag)は不導通状態に第
2のゲート回路(14・0)〜(14・S)は導通状態
になるため、フリップフロップ回路(14fO)〜(1
4f8)の出力はLレベルとなる。次に第2図の時点4
〜8におい、て入1.切設定スイッチ(7)を端子(7
a)に接続すると、第1のゲート回路(1414)〜(
14a?)は等通状紐1やなるkめ、フリップフロップ
回路(14f4)〜(14f7)の出力はHレベルとな
る。以下同様にして、出力端子(14ぎO)〜(14g
28)に第2図に示す運転パターンを得る。
して記憶回路(ロ)に設定されるかを説明する。押ボタ
ンスイッチ四を閉成すると発振回路斡が付勢さして第2
図に示す時刻0〜g8に同期したパルスを発振する。2
4進カウンタ(14m)は発振回路(2)からのパルス
数を計数し、24個の1<ルス数を計数すると計数値が
0にリセットさ口、その計数値を2進符号化してデコー
ダ(141+)に出力する・デコーダ(14m+)は2
4進カウンタ(14m)からの2進符号入力を、インバ
ータ(14c)を介し・て印加される発振回路−のパル
スに同期して僕号し、出力端子Qo”=Qsに順次出力
を生じる。今、第2図の時点0〜4において人、切設定
スイッチ(7)を端子(7b)に接続すると、第1のゲ
ート回路(14dO)〜(14ag)は不導通状態に第
2のゲート回路(14・0)〜(14・S)は導通状態
になるため、フリップフロップ回路(14fO)〜(1
4f8)の出力はLレベルとなる。次に第2図の時点4
〜8におい、て入1.切設定スイッチ(7)を端子(7
a)に接続すると、第1のゲート回路(1414)〜(
14a?)は等通状紐1やなるkめ、フリップフロップ
回路(14f4)〜(14f7)の出力はHレベルとな
る。以下同様にして、出力端子(14ぎO)〜(14g
28)に第2図に示す運転パターンを得る。
このようにして中央演算処理袋ahの記憶部(151)
に記憶さtした運転パターンは、モード設定スイッチ四
を第2の接続端子(16b)に接kするcとにより1表
示装置(2)に表示することができる。
に記憶さtした運転パターンは、モード設定スイッチ四
を第2の接続端子(16b)に接kするcとにより1表
示装置(2)に表示することができる。
表示装置(至)は記憶回路a◆の出力端子(14i0)
〜(14寥211)に対応して!4個の発光ダイオード
(18−0)〜(18−28)を備え、出力端子(14
gO)〜(14g2g)のうちHレベル出力を発生して
いるものに対応する発光ダイオード(1g−0)〜(1
8−211)を点灯させるように構成しているため、第
2図に示す運転パターンを一目瞭然に判別するξとがで
きる。またモード設定スイッチ祷をIIlの端子(le
m)に接続した状態で表示セット釦スイッチ(財)を閉
成すると、記憶回路−で設定8fする第2図に示す運転
パターンを1時刻0−28毎に順次表示装置(2)に表
示することができる。この闇においては、中央演算処理
装皺曽は動作しでお゛す、比較演算部(16幻において
記憶部(161)に記憶さnた第2図に示す運転パター
ンの時点tl−−並びに水曜日と1時計装置(υ並びに
曜日装置 (!13から入力される現時点の時刻並びに
曜日とを比較演算する。今、比較演算部(161)にお
いて−日装置1t(8)の曜日出力が水曜日となり。
〜(14寥211)に対応して!4個の発光ダイオード
(18−0)〜(18−28)を備え、出力端子(14
gO)〜(14g2g)のうちHレベル出力を発生して
いるものに対応する発光ダイオード(1g−0)〜(1
8−211)を点灯させるように構成しているため、第
2図に示す運転パターンを一目瞭然に判別するξとがで
きる。またモード設定スイッチ祷をIIlの端子(le
m)に接続した状態で表示セット釦スイッチ(財)を閉
成すると、記憶回路−で設定8fする第2図に示す運転
パターンを1時刻0−28毎に順次表示装置(2)に表
示することができる。この闇においては、中央演算処理
装皺曽は動作しでお゛す、比較演算部(16幻において
記憶部(161)に記憶さnた第2図に示す運転パター
ンの時点tl−−並びに水曜日と1時計装置(υ並びに
曜日装置 (!13から入力される現時点の時刻並びに
曜日とを比較演算する。今、比較演算部(161)にお
いて−日装置1t(8)の曜日出力が水曜日となり。
且つ時計km(υの、現在値出力が第2図に示す運転パ
ターンの時点1.になったことを確認すると、継tII
!を器駆動回路(へ)に回路名A2の継電器(20b)
を付勢し、そのメイク接点C21k)゛を閉成させて負
荷(図示せず)を動作させる。次に時計装置1t(1)
の現在出力値が第2図に示す運転パターンの時点t!に
なったことを確認すると、継電器駆動回路(2)に回路
6轟2の継電器(20b)を消勢し、そのメイク接点(
21b)を開放させて負荷(図示せず)の動作−を停止
させる。以下順次同様にして第2図に示す運転パターン
に従って負荷(図示せず)を動作させることができる。
ターンの時点1.になったことを確認すると、継tII
!を器駆動回路(へ)に回路名A2の継電器(20b)
を付勢し、そのメイク接点C21k)゛を閉成させて負
荷(図示せず)を動作させる。次に時計装置1t(1)
の現在出力値が第2図に示す運転パターンの時点t!に
なったことを確認すると、継電器駆動回路(2)に回路
6轟2の継電器(20b)を消勢し、そのメイク接点(
21b)を開放させて負荷(図示せず)の動作−を停止
させる。以下順次同様にして第2図に示す運転パターン
に従って負荷(図示せず)を動作させることができる。
また、24進カウンタ(14m)は加減4算切換スイツ
チ動の切換えによって加減算ができるため、24進カウ
ンタ(14m)の加算動作中に設だ誤りに気付くと、2
4進カウンタ(14a)を減′I1.動作させ設定誤り
を簡単に修正することができる。さらに、L!4進カウ
ンタ(14m)を初めから減算動作させて、@2図に示
す速度パターンの時刻118から時刻0方向に順次逆順
序で設定できることは勿論である。さらにまた中央演算
始端装置taaは24進カウンタ(14a) c。
チ動の切換えによって加減算ができるため、24進カウ
ンタ(14m)の加算動作中に設だ誤りに気付くと、2
4進カウンタ(14a)を減′I1.動作させ設定誤り
を簡単に修正することができる。さらに、L!4進カウ
ンタ(14m)を初めから減算動作させて、@2図に示
す速度パターンの時刻118から時刻0方向に順次逆順
序で設定できることは勿論である。さらにまた中央演算
始端装置taaは24進カウンタ(14a) c。
計数値を読込み1次の計数値に該当する表示装瀘祷の発
光ダイオード(18−0)〜(18−28)を点滅させ
るため、設定者は次の設定がどのフリッププロップIg
J路(14fO)〜(1信28)であるかを1別できる
。
光ダイオード(18−0)〜(18−28)を点滅させ
るため、設定者は次の設定がどのフリッププロップIg
J路(14fO)〜(1信28)であるかを1別できる
。
なお、運転中において中央演算処理装*Mは時計装置1
(1)から現在時刻を読込んでおり、この現在時刻に
対応する運転パターン時刻の表示装−一の発光ダイオー
ド(1g−0)〜(18−211)を点滅させて。
(1)から現在時刻を読込んでおり、この現在時刻に
対応する運転パターン時刻の表示装−一の発光ダイオー
ド(1g−0)〜(18−211)を点滅させて。
スケジュール運転の1tHQlをアナログ点に表示し。
時刻の経過をわかりやすくすることができる。さらに、
モード設定スイッチ−が第2の端子(16m+)に接続
され、呼出し動作中においても、中央屓算処理装置(ト
)の記憶部(151)から読出し表示装置(至)で表示
さOる運転パターンの現在時刻に対応するヒツトの発光
ダイオード(18−0)〜(1g−28)を点威させる
こともできる。
モード設定スイッチ−が第2の端子(16m+)に接続
され、呼出し動作中においても、中央屓算処理装置(ト
)の記憶部(151)から読出し表示装置(至)で表示
さOる運転パターンの現在時刻に対応するヒツトの発光
ダイオード(18−0)〜(1g−28)を点威させる
こともできる。
なおまtこ、上記実施例では第2因に示す運転ノ(ター
ンの時刻をθ〜!!8のビットとし、1ビツトを1時間
に相当させ、且つ24進カウンタ(14楓)を用いたが
、実用的には第1!図に示す運転ノπターンの時刻をθ
〜48.0〜96のビットとし、1ビツトを80分、1
6分に相当させ、且つ48進カウンタ、96進カウンタ
を用いるのが妥当である。
ンの時刻をθ〜!!8のビットとし、1ビツトを1時間
に相当させ、且つ24進カウンタ(14楓)を用いたが
、実用的には第1!図に示す運転ノπターンの時刻をθ
〜48.0〜96のビットとし、1ビツトを80分、1
6分に相当させ、且つ48進カウンタ、96進カウンタ
を用いるのが妥当である。
この発明は上記のように構成さn、・第2因に示す運転
パターンをある時間1ml隔を1ビツトに対応させて設
定するために、前記1ビツトに対応させたフリップフロ
ップ回路(1信0)〜(14f!18)を配列し、この
フリップフロップ回路(l信0)〜C14f2B)にれ
進pウンタ(14m)とデコーダ(14m+)とで順次
走査しながらセット、リセットさせ、セット領域は負荷
(図示せず)の入状態、リセット領域は負荷(図示せず
)の入状態に対応させ、この設定されたフリップフロッ
プ回路(14fO)〜(1信2I)の各ビットのセット
、リセット状態で負荷(図示せず)のスケジュール制御
LIJk行うようにしているため。
パターンをある時間1ml隔を1ビツトに対応させて設
定するために、前記1ビツトに対応させたフリップフロ
ップ回路(1信0)〜(14f!18)を配列し、この
フリップフロップ回路(l信0)〜C14f2B)にれ
進pウンタ(14m)とデコーダ(14m+)とで順次
走査しながらセット、リセットさせ、セット領域は負荷
(図示せず)の入状態、リセット領域は負荷(図示せず
)の入状態に対応させ、この設定されたフリップフロッ
プ回路(14fO)〜(1信2I)の各ビットのセット
、リセット状態で負荷(図示せず)のスケジュール制御
LIJk行うようにしているため。
運転パターンの設定は短時間ででき、且つ表示上ット釦
スイッチ部を閉成して運転1<ターン設定状態を表示装
置1it(至)で表示しながら運転/<ターンを設定で
きるため、誤設定を防止することができる。
スイッチ部を閉成して運転1<ターン設定状態を表示装
置1it(至)で表示しながら運転/<ターンを設定で
きるため、誤設定を防止することができる。
さらに誤設定の修正をすみやかに行うことができ。
表示装置lo4の現設定位置並びに現時刻位置の発光ダ
イオード(18−0)〜(18−28)を点滅させてい
るため1表示効果が一層大きくなり運営が効果的に行わ
れる。
イオード(18−0)〜(18−28)を点滅させてい
るため1表示効果が一層大きくなり運営が効果的に行わ
れる。
以上のようにこの発明によれば、運転パターン設定が短
時間ででき、且つ誤設定を防止でき、さらに誤設定をす
みやかに修正でき、且つ運営を効果的に行うことができ
る等の効果を有する。
時間ででき、且つ誤設定を防止でき、さらに誤設定をす
みやかに修正でき、且つ運営を効果的に行うことができ
る等の効果を有する。
第1図はキーボードで設定された表示装置の表示状皺を
示す図である。@2図はキーボードで設定さnる運転パ
ターンを示す運転パターン図である。jI8図はこの発
明に係るスケジュール制御装置の一実施例を示すブロッ
ク線図である。第4図は第8図の記憶回路の一実施例を
示す電気結線図である。 図において、各図中同一部分は同一符号を付しておりs
(i月よ時計装置、(!」は時計表示装置、(8月よ
曜日装置、(4)は曜日表示装置、(6月よ曜日設定装
置。 (・)は回路名設定装置、(1)は入、切の設定スイッ
チ。 (2)は発振回路、α◆は記憶回路、 (14m)は
24進カウンタ、 (14k)はデコーダ、 (1
440)〜(14aH)は第1のゲート回路、(14・
0)〜(14・28)は第2のゲート回路、 (14
fO)〜(14f28)はフリップフロップ回踏、Uは
中央演算処理装置、(151)は記憶部。 (15りは比較演算部、に)はモード設定スイッチ。 (16m)、(161k)は第1 、第2の端子、@は
表示セット釦スイッチ、に)は表示装置、(18−0)
〜(1g−Fe2)は発光ダイオード、斡は継電器部w
J回路、 (20m)〜(zoh)は継1に器、(2
1鳳ン〜(glb)はメイク接点。 鉤は加減算スイッチである。 代理人 弁珈士 掲野信− 手続補正書(自発) 昭和56年10月2日 特許庁長官殿 1 、事(1)22 示 特願昭58−104
84g号3、補正をする者 明細書の発明の詳細な説明の禰 6、補正の内容 (1)明細書、第12員第1行に1点灯」とあるのを「
消灯」と訂正する。 (2)同、第18貴第12行に「入状態」とあるのを「
切状態」と訂正する。
示す図である。@2図はキーボードで設定さnる運転パ
ターンを示す運転パターン図である。jI8図はこの発
明に係るスケジュール制御装置の一実施例を示すブロッ
ク線図である。第4図は第8図の記憶回路の一実施例を
示す電気結線図である。 図において、各図中同一部分は同一符号を付しておりs
(i月よ時計装置、(!」は時計表示装置、(8月よ
曜日装置、(4)は曜日表示装置、(6月よ曜日設定装
置。 (・)は回路名設定装置、(1)は入、切の設定スイッ
チ。 (2)は発振回路、α◆は記憶回路、 (14m)は
24進カウンタ、 (14k)はデコーダ、 (1
440)〜(14aH)は第1のゲート回路、(14・
0)〜(14・28)は第2のゲート回路、 (14
fO)〜(14f28)はフリップフロップ回踏、Uは
中央演算処理装置、(151)は記憶部。 (15りは比較演算部、に)はモード設定スイッチ。 (16m)、(161k)は第1 、第2の端子、@は
表示セット釦スイッチ、に)は表示装置、(18−0)
〜(1g−Fe2)は発光ダイオード、斡は継電器部w
J回路、 (20m)〜(zoh)は継1に器、(2
1鳳ン〜(glb)はメイク接点。 鉤は加減算スイッチである。 代理人 弁珈士 掲野信− 手続補正書(自発) 昭和56年10月2日 特許庁長官殿 1 、事(1)22 示 特願昭58−104
84g号3、補正をする者 明細書の発明の詳細な説明の禰 6、補正の内容 (1)明細書、第12員第1行に1点灯」とあるのを「
消灯」と訂正する。 (2)同、第18貴第12行に「入状態」とあるのを「
切状態」と訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)スケジュールの制御時間間隔毎に夫々対応して配
列された複数個の記憶要素、前記制御時間間隔毎に夫々
の前記制御時間間隔に対応する前記記憶要素を選出する
選出装置、及び前記選出装置で選出された前記記憶要素
に当葭制御時間間隔におけるI′ff紀スケジュールの
内容を記憶させる記憶書込み装置及び前記複数個の記憶
要素擾ζ対応して複数個の表示素子を配列し前記記憶書
込み装置で次に書込まれる記憶要素に対応する表示素子
を点要させかつ前記複数個の表示素子の夫々を前記記憶
′Im集の記憶内容に対応して点灯させる表示装置を備
えたことを特徴とするスケジュール制御装置。 (幻スケジュールの制御時間間隔は、所定周期でパルス
を発振する発振回路の出力パルスで定められる特許請求
の範囲ill (1)項記載のスケジュール制御装置。 (3)複数個の記憶要素は、夫々フリップフロップ回路
である特許請求の範囲第(1)項tたは第(幻項記載の
スケジュール制御装置・ (47j!1出装諏は1発振回路の出力パル・スに同期
して複数個の記憶要素を順次選出するように構成された
特許請求の範囲第(2]項または第(3)項記載のスケ
ジュール制御装置。 (旬選出装置は、スケジュールのlll一時間間隔の総
数を一周期として発振回路の出力パルスを計数し前記−
数を計数する計数値がOにリセットされるカウンタと、
前記カウンタの計数値に対応する出力端子にのみ出力を
生じるデコーダとから構成され記憶書込み装置は、前記
デコーダの出力が印加された記憶要素のみにスケジュー
ルの内容を記憶させるように構成さnた特許請求の範囲
第(幻項ないし第(4)項の何nかに記載のスケジュー
ル制御装置。 (6)配憶書込み装置は、スケジュールのlllIll
時間間隔に同期して且つIj+紀スケジュールの内容に
応じて接続端子が切換えられる人、切設定スイッチと1
.前記入、切設定スイッチの入側時に印加される入力と
デコーダからの入力とによって付勢され記−要素に噌ッ
ト信号を供給する@1のゲート回路と、前記入、切設定
スイッチの切側時に印加される入力と前記デコーダから
の入力とによって付勢さn記憶I2素にす七ット信号を
供給する第2のゲート回路とから構成された特許請求の
範囲! (SJ項記載のスケジュール制御装置。 (7)複数個の記憶要素の記憶内容は、中央演算処理装
置に印加され、舵記中央演算処理装諏は前記記憶内容に
従って負荷を制御するように構成された特許請求の範囲
第(1)項ないし第(6) iの何れかに記載のスケジ
ュール制御装置。 (8)表示装置は、現在時刻に対応する表示素子を点滅
するように構成さnた特許請求の範囲第(17項記載の
スケジュールlll1卿装諏。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10464281A JPS585806A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スケジユ−ル制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10464281A JPS585806A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スケジユ−ル制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585806A true JPS585806A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14386101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10464281A Pending JPS585806A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スケジユ−ル制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585806A (ja) |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10464281A patent/JPS585806A/ja active Pending
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