JPS5859802A - 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 - Google Patents
陶磁器の迅速な成型・乾燥方法Info
- Publication number
- JPS5859802A JPS5859802A JP15986881A JP15986881A JPS5859802A JP S5859802 A JPS5859802 A JP S5859802A JP 15986881 A JP15986881 A JP 15986881A JP 15986881 A JP15986881 A JP 15986881A JP S5859802 A JPS5859802 A JP S5859802A
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- Japan
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- mold
- drying
- molding
- molded product
- plaster
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は陶磁器の改良された製法、詳細にはロク・口面
転軸による陶磁器の迅速な成型・乾燥方法に関する。
転軸による陶磁器の迅速な成型・乾燥方法に関する。
従来の陶磁器製造技術はロクロ回転軸上で石膏成型用型
に胚土を充填し、廻転する成型用鏝で上部から整形し、
石膏の吸水性を利用して成型物との接触面から脱“水し
ながら成型物を型とともに後記加熱装置によって成型物
を原料の含水率約22〜24%から離型可能な含水率約
13〜14%にまで乾燥し、′取り出して別の装置でさ
らに乾燥する。吸水し−i石膏型は以前は天日乾燥され
たが今ではさらに同じ装置で継続的に乾燥され次の使用
に備えるサイクル制が行われている。ここ、に肚土とは
陶土を土練機にかけ混練した直接成型に使用しうる原料
を云う。成型後石膏型に保持された成型物をともに加熱
するこれら従来の乾燥方法についてその装置を、添付図
面の第1図の(イ)、(ロ)、(ハ)を引用して説明す
ると次のよ゛うになる。
に胚土を充填し、廻転する成型用鏝で上部から整形し、
石膏の吸水性を利用して成型物との接触面から脱“水し
ながら成型物を型とともに後記加熱装置によって成型物
を原料の含水率約22〜24%から離型可能な含水率約
13〜14%にまで乾燥し、′取り出して別の装置でさ
らに乾燥する。吸水し−i石膏型は以前は天日乾燥され
たが今ではさらに同じ装置で継続的に乾燥され次の使用
に備えるサイクル制が行われている。ここ、に肚土とは
陶土を土練機にかけ混練した直接成型に使用しうる原料
を云う。成型後石膏型に保持された成型物をともに加熱
するこれら従来の乾燥方法についてその装置を、添付図
面の第1図の(イ)、(ロ)、(ハ)を引用して説明す
ると次のよ゛うになる。
1、ブロクター乾燥方法
(イ)に□おいて、1は室温40〜′70℃に保持され
不乾燥室、2は無限チェーン3を誘導する回転。−7,
,4はア、ニッ3に適宜。間隔を置いて懸吊される成型
物を含、む石膏型゛を入れる柵で、成型物がコーヒー
受は皿の場合、1柵2列で柵数70個(石膏型は全体で
140個)が使用される。5は成型物を型とともに横4
に装入する位置、6は型から成型物を離型する位置、6
と5− の間は字型乾燥区間を示し、矢印はチェーン
の走行の方向を示す。この乾燥室で成型物装入から離型
までの所要時間は約2時間である。
不乾燥室、2は無限チェーン3を誘導する回転。−7,
,4はア、ニッ3に適宜。間隔を置いて懸吊される成型
物を含、む石膏型゛を入れる柵で、成型物がコーヒー
受は皿の場合、1柵2列で柵数70個(石膏型は全体で
140個)が使用される。5は成型物を型とともに横4
に装入する位置、6は型から成型物を離型する位置、6
と5− の間は字型乾燥区間を示し、矢印はチェーン
の走行の方向を示す。この乾燥室で成型物装入から離型
までの所要時間は約2時間である。
2ジエツト乾燥方法
(O)において、11は無限チェーン12を誘導する回
転ロール、13はチェーン12に適宜の間隔を置いて懸
重・される成型物を含む石膏型を入れる柵で、■横2列
で種数−約50個(石膏型は全体で100個)が使用さ
れる。14は熱風ダクト、15はジェット噴出口、16
は成型物を型とともに横13に装入する位置、17は型
から成型物を離型する位置、矢印はチェーンの走行方向
、17から13の間は空型乾燥の区間を示す。熱風ダク
トからの熱風温度は60℃、乾燥時間は約1時間である
。最近のジェット乾燥成型プラントでは型数約40個、
−乾燥時間約20分を要する。
転ロール、13はチェーン12に適宜の間隔を置いて懸
重・される成型物を含む石膏型を入れる柵で、■横2列
で種数−約50個(石膏型は全体で100個)が使用さ
れる。14は熱風ダクト、15はジェット噴出口、16
は成型物を型とともに横13に装入する位置、17は型
から成型物を離型する位置、矢印はチェーンの走行方向
、17から13の間は空型乾燥の区間を示す。熱風ダク
トからの熱風温度は60℃、乾燥時間は約1時間である
。最近のジェット乾燥成型プラントでは型数約40個、
−乾燥時間約20分を要する。
3、高周波(超短波)を使用する乾燥方法(ハ)の模型
図において、101は乾燥室、102゜103は超短波
発振装置、104は空気吹込窓、105は成型物を型と
ともに装入する位置、106は離型位置、矢印は走行方
向を示す。この装置で型数3〜40個、乾燥時間15〜
20分を要する。
図において、101は乾燥室、102゜103は超短波
発振装置、104は空気吹込窓、105は成型物を型と
ともに装入する位置、106は離型位置、矢印は走行方
向を示す。この装置で型数3〜40個、乾燥時間15〜
20分を要する。
以上説明した3種類の乾燥方法には夫々の欠点があり、
その主なものを述べると、先ずブロクター乾燥に一つい
ては(1)乾燥時間が長いので型数が多くなる。【2)
乾燥室温を上げると成品の縁の乾燥が先行し、縁切れを
生ずる。ジェット乾燥については(1)ジェット噴出口
の芯が狂うと必ず切裂が入るので成品に応じた噴出口を
要する。(2)熱風温度及び噴出量が非常に微妙な効果
を与える。(3)設備費、燃料費が高い。超短波乾燥に
ついては(1)設備費が高い。(2)多(の電力を消費
する。(3)装置の維持費が高い。(4)均一照射のた
め型の回転を要する。以上3種類の従来の成型・乾燥方
法の欠点を総合すると、その−主なものは1台の成型機
によシ連続作業を実施するには通常40〜120個の多
数の石膏型を備える必要があること、乾燥設備費が膨大
な9と、成型品の離型に至今までの乾燥及び石膏型の乾
燥に多く、の時間を要すること、縁切れ等の作業上の困
難性を含んでいること等である。
その主なものを述べると、先ずブロクター乾燥に一つい
ては(1)乾燥時間が長いので型数が多くなる。【2)
乾燥室温を上げると成品の縁の乾燥が先行し、縁切れを
生ずる。ジェット乾燥については(1)ジェット噴出口
の芯が狂うと必ず切裂が入るので成品に応じた噴出口を
要する。(2)熱風温度及び噴出量が非常に微妙な効果
を与える。(3)設備費、燃料費が高い。超短波乾燥に
ついては(1)設備費が高い。(2)多(の電力を消費
する。(3)装置の維持費が高い。(4)均一照射のた
め型の回転を要する。以上3種類の従来の成型・乾燥方
法の欠点を総合すると、その−主なものは1台の成型機
によシ連続作業を実施するには通常40〜120個の多
数の石膏型を備える必要があること、乾燥設備費が膨大
な9と、成型品の離型に至今までの乾燥及び石膏型の乾
燥に多く、の時間を要すること、縁切れ等の作業上の困
難性を含んでいること等である。
従って本発明の目的は上記の欠点を除去し、成型用型の
乾燥を必要とせず、少数の型で連続成型・乾燥作業を実
施することができ、かつ成型乾燥時間−を著るしく短縮
しうる方法を提供するに在る。
乾燥を必要とせず、少数の型で連続成型・乾燥作業を実
施することができ、かつ成型乾燥時間−を著るしく短縮
しうる方法を提供するに在る。
これらの目的は熱容量が大きく、かつ伝熱性の優れた晟
型用の型を加熱し、該型上で原料肝玉を成型し、温めら
れた成型物に空気を吹き付は乾燥することを特徴とする
本発明の陶磁器の迅速な成型・乾燥方法によって達成さ
れる。
型用の型を加熱し、該型上で原料肝玉を成型し、温めら
れた成型物に空気を吹き付は乾燥することを特徴とする
本発明の陶磁器の迅速な成型・乾燥方法によって達成さ
れる。
本発明をさらに詳細に説明すると、本発明では従来の石
膏型を使用せず、該型に替えて、熱容量が大きく、かつ
伝熱性の著るしく大なる成型用型を使用する。この型を
予め一定の高温に予熱しておき、陶土、を混練してつく
られた肝玉材料をこの型に充填し、ロクロ軸で回転しな
がう、成型用鏝によって整形することによって熱容量が
大きく、伝熱性の優れた型から下側の接触面を経て成型
物に次第に熱が伝導され水蒸気の発生が始まるので、上
側から空気を吹き付けて乾燥を促進する。
膏型を使用せず、該型に替えて、熱容量が大きく、かつ
伝熱性の著るしく大なる成型用型を使用する。この型を
予め一定の高温に予熱しておき、陶土、を混練してつく
られた肝玉材料をこの型に充填し、ロクロ軸で回転しな
がう、成型用鏝によって整形することによって熱容量が
大きく、伝熱性の優れた型から下側の接触面を経て成型
物に次第に熱が伝導され水蒸気の発生が始まるので、上
側から空気を吹き付けて乾燥を促進する。
本発明の方法で使用される成型用の型は高温に耐え一熱
伝導性の優れた点から金属の型が選れるが限ずしも金属
に限定されず、上記の性質を有する材料であればそれで
もよい。金属としても伝熱性。
伝導性の優れた点から金属の型が選れるが限ずしも金属
に限定されず、上記の性質を有する材料であればそれで
もよい。金属としても伝熱性。
不銹性などから銅が好ましいが、ステンレス鋼でもよい
。また普通の鉄でも十分に使用できる。型は熱容量の大
きい点で成型部分に対し全体の容量比の大なることが望
ましい。型の予熱さるべき温度は速かな乾燥効果の点か
らは高い方が望ましいが、接触面での材料の急熱、急激
な水蒸気の発生、乾燥は好ましくないので最初の型表面
の予熱温度の上限は約130℃、下限は約50℃位と思
われる。
。また普通の鉄でも十分に使用できる。型は熱容量の大
きい点で成型部分に対し全体の容量比の大なることが望
ましい。型の予熱さるべき温度は速かな乾燥効果の点か
らは高い方が望ましいが、接触面での材料の急熱、急激
な水蒸気の発生、乾燥は好ましくないので最初の型表面
の予熱温度の上限は約130℃、下限は約50℃位と思
われる。
しかし乾燥速度は成型物の乾燥仕上りにも微妙に影響す
る問題であって実際にはこの限界の範囲外の温度に加熱
される場合もあシうる。
る問題であって実際にはこの限界の範囲外の温度に加熱
される場合もあシうる。
従来の石膏型を使用する方法と本発明の加熱金型を使用
する方法を比較すると、前者の方法は先ず常温で成型す
るので成型中は石膏の吸湿性により成型物中の水分は下
降して接触面を経て石膏に吸湿される。成型を終った段
階で成型物は型とともに前記のような加熱乾燥装置に移
され、成型物は表面からの加熱による乾燥も受け、上下
からの脱水で離型可能な含水率となる。後者の方法では
予熱された金型で成型されるので成型中に金型の・熱が
成型物に伝導され乾燥はそれだけ早7く始まり、金型は
成型物の含水率を゛約10%下降させるに十分な熱容量
を保有しているので速かに乾燥を終り、しかも離型後の
金型は乾燥の必要がないので前者のように多数を準備し
ておく必要がなし)。乾燥時間も後者は前者に比し著る
しく短縮される。また前者の乾燥は接触面を通じて行わ
れ・るので接触面が乾燥して接着し、離型し難くなる傾
向があるのに対し後者の場合は接触面に水蒸気が若干、
飽和して残留するので離型が容易となる利点もある。
する方法を比較すると、前者の方法は先ず常温で成型す
るので成型中は石膏の吸湿性により成型物中の水分は下
降して接触面を経て石膏に吸湿される。成型を終った段
階で成型物は型とともに前記のような加熱乾燥装置に移
され、成型物は表面からの加熱による乾燥も受け、上下
からの脱水で離型可能な含水率となる。後者の方法では
予熱された金型で成型されるので成型中に金型の・熱が
成型物に伝導され乾燥はそれだけ早7く始まり、金型は
成型物の含水率を゛約10%下降させるに十分な熱容量
を保有しているので速かに乾燥を終り、しかも離型後の
金型は乾燥の必要がないので前者のように多数を準備し
ておく必要がなし)。乾燥時間も後者は前者に比し著る
しく短縮される。また前者の乾燥は接触面を通じて行わ
れ・るので接触面が乾燥して接着し、離型し難くなる傾
向があるのに対し後者の場合は接触面に水蒸気が若干、
飽和して残留するので離型が容易となる利点もある。
また石膏型の場合は型の強度が全9強くないので使用す
”る肝玉の含水率も22%程度のもの、しか使用できず
、これよシ含水率が低い(例えば20%位)と石膏型を
破壊する恐れがあったが、金型の場合は破壊の恐れがな
いので肝玉め含水率を作業に影響しない程度に下げるこ
とができ乾燥時間の短縮にもそれだけ有利に作用する。
”る肝玉の含水率も22%程度のもの、しか使用できず
、これよシ含水率が低い(例えば20%位)と石膏型を
破壊する恐れがあったが、金型の場合は破壊の恐れがな
いので肝玉め含水率を作業に影響しない程度に下げるこ
とができ乾燥時間の短縮にもそれだけ有利に作用する。
さらに石膏型使用の場合には、乾燥切れといって縁の部
分が先に乾燥されることが多く、その場合は該縁部に先
ず収縮が起シ、これによって切裂を生ずる欠点に悩まさ
れていた。本発明では成型物の内部から乾燥が起るので
高周波乾燥の場合と同じく縁部の切裂を生ずる心配は避
けられ、従来大型の設備と経費をかけて実施していた前
記超短波誘導乾燥とか、ジェット乾燥の必要はなくなり
、これに伴って燃料、電力の大幅な節約が可能となる。
分が先に乾燥されることが多く、その場合は該縁部に先
ず収縮が起シ、これによって切裂を生ずる欠点に悩まさ
れていた。本発明では成型物の内部から乾燥が起るので
高周波乾燥の場合と同じく縁部の切裂を生ずる心配は避
けられ、従来大型の設備と経費をかけて実施していた前
記超短波誘導乾燥とか、ジェット乾燥の必要はなくなり
、これに伴って燃料、電力の大幅な節約が可能となる。
このように本発明の実施によって乾i時間は非常に短縮
され、成型用の型も少数で足りる外設備。
され、成型用の型も少数で足りる外設備。
維持費においても比較にならぬ程経済的になり、正に省
力、省エネルギー的方法を達成するものと云うことがで
きる。
力、省エネルギー的方法を達成するものと云うことがで
きる。
添付図面の第2図は本発明で使用される成型ロクロ軸の
一部断面を含む説明用側面図であり、この図で201は
成型用の型、202は成型物、203は型を固定するダ
ボ、204はダボ回転軸、205は成型用鏝、206は
鏝面転軸である。
一部断面を含む説明用側面図であり、この図で201は
成型用の型、202は成型物、203は型を固定するダ
ボ、204はダボ回転軸、205は成型用鏝、206は
鏝面転軸である。
次に本発明の実施例を示す。
実施例
表面温度、120〜130℃に予熱した重量857に9
の鉄製金型を第2図に示したダボに装着し、金型に含水
率22%の肝玉材料144gを充填口、ロクロ軸を回転
しながら成型用の鏝で整形し、成型物の上面に空気を吹
き付けて水蒸気を除去し、′含水率約13%に達した所
で離型して、コーヒー受皿をつくったっ成型から離型ま
での所要時間は約3分であった。容量比に替えた重量比
は約59倍であった。
の鉄製金型を第2図に示したダボに装着し、金型に含水
率22%の肝玉材料144gを充填口、ロクロ軸を回転
しながら成型用の鏝で整形し、成型物の上面に空気を吹
き付けて水蒸気を除去し、′含水率約13%に達した所
で離型して、コーヒー受皿をつくったっ成型から離型ま
での所要時間は約3分であった。容量比に替えた重量比
は約59倍であった。
第1図は従来の陶磁器乾燥方法の説明図面で、(イ)は
ブロクター乾燥方法、((ロ)はジェット乾燥方法、←
→は高周波を使用する乾燥方法を実施する装置を示し、
第2図は本発明方法で使用される成型ロクロ軸の一部断
面図を含む説明用側面図である。この図で201は成型
用の鉄製金型、202は成型物(コーヒー受皿)、20
3は金型を固定するダボ、204はダボ回転軸、205
は成型用鏝、206は鏝の回1転軸である。 第1図 (イ) (I\) 第2図
ブロクター乾燥方法、((ロ)はジェット乾燥方法、←
→は高周波を使用する乾燥方法を実施する装置を示し、
第2図は本発明方法で使用される成型ロクロ軸の一部断
面図を含む説明用側面図である。この図で201は成型
用の鉄製金型、202は成型物(コーヒー受皿)、20
3は金型を固定するダボ、204はダボ回転軸、205
は成型用鏝、206は鏝の回1転軸である。 第1図 (イ) (I\) 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)熱容鼠が大きく、かつ伝熱性の優れた成型用の型を
加熱し、該型上で原料胚土を55型し、温められた成型
物に空気を吹き付i乾燥することをす徴とする陶磁器の
迅速な成型・乾燥方法。 2)前記成型用の型が金属でつくられ、成型物を少くと
も離型に必要な程度に迅速に乾燥させるに充分な熱量を
与えるだめの型温度と、型対求の範囲第1項に記載の方
法。 3)前記陶磁器の成型が・り・回転軸−より行われる特
許請求の範証第1項に記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15986881A JPS602164B2 (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15986881A JPS602164B2 (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5859802A true JPS5859802A (ja) | 1983-04-09 |
| JPS602164B2 JPS602164B2 (ja) | 1985-01-19 |
Family
ID=15702964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15986881A Expired JPS602164B2 (ja) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | 陶磁器の迅速な成型・乾燥方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602164B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865612A (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-19 | 高濱工業株式会社 | 陶磁器製品類の製造装置 |
| US4857256A (en) * | 1984-10-08 | 1989-08-15 | Shigemi Fujii | Jiggering method and profile tool for ceramic ware plastic clay |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197760A (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温風暖房機 |
-
1981
- 1981-10-07 JP JP15986881A patent/JPS602164B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5865612A (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-19 | 高濱工業株式会社 | 陶磁器製品類の製造装置 |
| US4857256A (en) * | 1984-10-08 | 1989-08-15 | Shigemi Fujii | Jiggering method and profile tool for ceramic ware plastic clay |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS602164B2 (ja) | 1985-01-19 |
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