JPS5860142A - 冷凍サイクル制御方法 - Google Patents
冷凍サイクル制御方法Info
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- JPS5860142A JPS5860142A JP56158364A JP15836481A JPS5860142A JP S5860142 A JPS5860142 A JP S5860142A JP 56158364 A JP56158364 A JP 56158364A JP 15836481 A JP15836481 A JP 15836481A JP S5860142 A JPS5860142 A JP S5860142A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- capacity
- compressor
- pressure
- evaporator
- Prior art date
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- Pending
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B49/00—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F25B49/02—Arrangement or mounting of control or safety devices for compression type machines, plants or systems
- F25B49/022—Compressor control arrangements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B47/00—Arrangements for preventing or removing deposits or corrosion, not provided for in another subclass
- F25B47/006—Arrangements for preventing or removing deposits or corrosion, not provided for in another subclass for preventing frost
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1927—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors
- G05D23/193—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces
- G05D23/1931—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces to control the temperature of one space
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/20—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
- G05D23/24—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature the sensing element having a resistance varying with temperature, e.g. a thermistor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車の空調用専に用いられる冷/l[−?イ
クルの能力制御方法に関するものである。
クルの能力制御方法に関するものである。
従来1知の自動車用空調装置の冷凍サイクルは、ts1
図に示すごと〈圧縮機1,4mal!、VV−バ3.1
彊弁4、蒸発aSから構成されており、圧縮機1は電磁
クラッチ7を介して自動車エンジン(!A示せr)によ
り駆動されるので、エンvV回@象が増加するに伴い、
圧縮機[@歌が増加することになる。従ってこのように
圧−橋1(1)1M1転鍬が増旙したシ、外気温の低下
等によプ冷房負荷の減少が生じると、tA発mlBのフ
ィン温度、即ち冷w&の蒸発aA’a以下に低下して、
フィンに霜が付着したシー、氷結したりして、送Itm
Bにょうて送風される風量が減少し、冷5iIl力が低
下するそのため、との着霜現象を防止したり、車室内の
温度制御を目的呼して蒸発器6直後の空気温度をサーミ
スタ尋の温度感知器6にて感知し、第2図に示す制御回
路9にてリレー100!I!点toeを開閉することK
よ抄、圧@41111の電磁クラッチ7を断続し、圧@
atの瞭動時間を調整するととによって、冷厳の蒸発温
度を制御し、併せて蒸発器直後の空気温度を制御するよ
うにして偽る。
図に示すごと〈圧縮機1,4mal!、VV−バ3.1
彊弁4、蒸発aSから構成されており、圧縮機1は電磁
クラッチ7を介して自動車エンジン(!A示せr)によ
り駆動されるので、エンvV回@象が増加するに伴い、
圧縮機[@歌が増加することになる。従ってこのように
圧−橋1(1)1M1転鍬が増旙したシ、外気温の低下
等によプ冷房負荷の減少が生じると、tA発mlBのフ
ィン温度、即ち冷w&の蒸発aA’a以下に低下して、
フィンに霜が付着したシー、氷結したりして、送Itm
Bにょうて送風される風量が減少し、冷5iIl力が低
下するそのため、との着霜現象を防止したり、車室内の
温度制御を目的呼して蒸発器6直後の空気温度をサーミ
スタ尋の温度感知器6にて感知し、第2図に示す制御回
路9にてリレー100!I!点toeを開閉することK
よ抄、圧@41111の電磁クラッチ7を断続し、圧@
atの瞭動時間を調整するととによって、冷厳の蒸発温
度を制御し、併せて蒸発器直後の空気温度を制御するよ
うにして偽る。
ところで、このような横吹では、冷房負荷が低下したり
圧縮機1の回転数が増加し九りすると、圧縮機能力過剰
の伏線とな)、冷凍tイク〜D@力が冷房負荷を上まわ
るととくなる。
圧縮機1の回転数が増加し九りすると、圧縮機能力過剰
の伏線とな)、冷凍tイク〜D@力が冷房負荷を上まわ
るととくなる。
ところが、従来のものでは冷房負荷の大小にかかわらず
、圧縮機1は常に最大容量でもって運転が断続されるの
で、圧縮機1の駆動源の駆動負荷も常に最大となり、消
費動力が大きくなるとともに1縫音も大きくなるという
不具合がある。
、圧縮機1は常に最大容量でもって運転が断続されるの
で、圧縮機1の駆動源の駆動負荷も常に最大となり、消
費動力が大きくなるとともに1縫音も大きくなるという
不具合がある。
本発明は上記点に鑑みてなされたもので、圧縮機として
吐出容量を段階的に変化させる容量可変部材を内蔵する
可変容量型のものを用い、蒸発器直後の空気温度或は蒸
発−内?[温度、冷媒圧力等のA発器冷却度合に関連す
る温度tたは冷媒圧力を感知するとともに、空調すべき
家内の室音叉は吸込空気温を感知し、これら雨感知信号
に応じて正値−の吐出容量を段階制御するとともに、圧
縮機の運転停止を制御し、冷凍サイクルがその時の負荷
に応じた能力で作動するようになし、もって圧mIII
の消費動力および騒音を低く抑えることができる冷凍サ
イクル制御方法を1共することをl的とする。
吐出容量を段階的に変化させる容量可変部材を内蔵する
可変容量型のものを用い、蒸発器直後の空気温度或は蒸
発−内?[温度、冷媒圧力等のA発器冷却度合に関連す
る温度tたは冷媒圧力を感知するとともに、空調すべき
家内の室音叉は吸込空気温を感知し、これら雨感知信号
に応じて正値−の吐出容量を段階制御するとともに、圧
縮機の運転停止を制御し、冷凍サイクルがその時の負荷
に応じた能力で作動するようになし、もって圧mIII
の消費動力および騒音を低く抑えることができる冷凍サ
イクル制御方法を1共することをl的とする。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
奉殆111/1方法における冷凍サイクルは第1図と同
じでよいので、説111は!略する1、惰8図は本発明
方法の制wVステ五の全体を概略的に示すもので、11
は自4tI14[用4!調装置の樹脂製通風ケーシング
で、その内部には第1図図示の嘱発器5およびモータ駆
動の送風機8が設けられている。aKケーVング11の
左4側は1示しない内外欠切41mを介して内気模入口
および外気吸入口に連通し、右端mIi図示しないヒー
ダユニ・フトを介して単室内への吹出口(冷房用上方吹
出口、豪房用下方吹出口4)″に連通している。前記蒸
発i15の出口側冷媒回路には圧縮機12が接続されて
お秒、この圧縮812は電磁クラッチ18を介して自動
車五ンジンにより駆旬される。INK、この圧41機1
2はず表記するように吐出容量を可変する容量可変部材
18を内蔵する可変容量型と17で構成しである1、1
4は蒸発器直後の空気温Itを感知するためのサーミス
タからなる温度感知器、19は空調すべき自動車車室内
の代表温度を感知するためのサーミスタからなる温痩惑
知婚、16・けこの両塩度感知慢14.1111f)信
号を入i方とする制御回路、16は前記圧縮機L2内の
容量可変部材18を駆動する丸めの電磁弁で一1111
#回路15の出力によって制御される。21は空調装置
の作動スイッチ、2!はイグニフV1ンスイッチ、2s
は単載の電源バッテリである。
じでよいので、説111は!略する1、惰8図は本発明
方法の制wVステ五の全体を概略的に示すもので、11
は自4tI14[用4!調装置の樹脂製通風ケーシング
で、その内部には第1図図示の嘱発器5およびモータ駆
動の送風機8が設けられている。aKケーVング11の
左4側は1示しない内外欠切41mを介して内気模入口
および外気吸入口に連通し、右端mIi図示しないヒー
ダユニ・フトを介して単室内への吹出口(冷房用上方吹
出口、豪房用下方吹出口4)″に連通している。前記蒸
発i15の出口側冷媒回路には圧縮機12が接続されて
お秒、この圧縮812は電磁クラッチ18を介して自動
車五ンジンにより駆旬される。INK、この圧41機1
2はず表記するように吐出容量を可変する容量可変部材
18を内蔵する可変容量型と17で構成しである1、1
4は蒸発器直後の空気温Itを感知するためのサーミス
タからなる温度感知器、19は空調すべき自動車車室内
の代表温度を感知するためのサーミスタからなる温痩惑
知婚、16・けこの両塩度感知慢14.1111f)信
号を入i方とする制御回路、16は前記圧縮機L2内の
容量可変部材18を駆動する丸めの電磁弁で一1111
#回路15の出力によって制御される。21は空調装置
の作動スイッチ、2!はイグニフV1ンスイッチ、2s
は単載の電源バッテリである。
のサーミスー抵籠値tals 4とによって決まる(位
v1と、抵抗畠8.1140抵抗値によって決まる基準
電位v口とKよ抄、その出力81&が決定される。リレ
ー畠6はこのコンバレーl出力81Mによ)制御、され
、電磁弁160通電を断続する。コンパV−4116は
、抵抗32の抵抗値と温度感知器190サーミスタ抵抗
値へ・とKよって決まる電位v1と抵抗sy、ssの抵
抗値によって定まる基準電位vsとKより、その出力8
6&が決定される。リレー$9はζOコンパレーダ出力
861により制御され、電磁クラッチ18の通電を断続
する。コンパレータ40は抵抗41と温度感知1111
41のサーミス#抵抗値B%−とによって決まる電位v
亀と抵抗を檜、42′の抵抗値によって−決まる基準電
位vsとによりその出力4(lが決定される。トーラン
ジス−43はヒO出力$61によりオン、オン゛されq
v−mile作動を制−す石。
v1と、抵抗畠8.1140抵抗値によって決まる基準
電位v口とKよ抄、その出力81&が決定される。リレ
ー畠6はこのコンバレーl出力81Mによ)制御、され
、電磁弁160通電を断続する。コンパV−4116は
、抵抗32の抵抗値と温度感知器190サーミスタ抵抗
値へ・とKよって決まる電位v1と抵抗sy、ssの抵
抗値によって定まる基準電位vsとKより、その出力8
6&が決定される。リレー$9はζOコンパレーダ出力
861により制御され、電磁クラッチ18の通電を断続
する。コンパレータ40は抵抗41と温度感知1111
41のサーミス#抵抗値B%−とによって決まる電位v
亀と抵抗を檜、42′の抵抗値によって−決まる基準電
位vsとによりその出力4(lが決定される。トーラン
ジス−43はヒO出力$61によりオン、オン゛されq
v−mile作動を制−す石。
上記同温度感知11114.19は温度上昇により抵抗
値が減少する員#It!にのサーミスタであり、そのヤ
ー電スダ抵抗値’14、IL11o変化とコンノ(レー
タ出力ala、HBmおよび4(lとの関係は例えば第
6図(11)、(b)に示すように設定されている。
値が減少する員#It!にのサーミスタであり、そのヤ
ー電スダ抵抗値’14、IL11o変化とコンノ(レー
タ出力ala、HBmおよび4(lとの関係は例えば第
6図(11)、(b)に示すように設定されている。
、コンパレータ出力81&は、第JSfl(a)に示ス
ように、*aがその設定温度2゛6°Cより上昇して温
度感知機19のナーミスl抵抗値:&、・が、R1・、
^より減少すると′■鳳ルベルとなり、ItVC室隠が
設定温度26@Cより低下して温度感知器19のす一坂
スl抵抗値R,・がR1■より増大すると’L6’L/
べ〃となる。同種に、コンパレーダ出力sga#iナー
Rスタ抵抗値帽−がR1・仁よシ減少するとIkiiル
ベルとなりRIIDより増大すると′L・ルベルとなる
。またコンパレータ出力40&は、第!!l!1(b)
K示すように、蒸発−1区後の吹出中空9Ic温度が4
1Cより上昇して、/11度感知器14のサーミス5I
吐抗遣ル14がR14^より減少すると’[j’レベル
となり、逆に吹出温度が860よ〕低下しで、サーミス
タ抵抗値ハエが114@よp着火するとtLIeνべ〃
となる。
ように、*aがその設定温度2゛6°Cより上昇して温
度感知機19のナーミスl抵抗値:&、・が、R1・、
^より減少すると′■鳳ルベルとなり、ItVC室隠が
設定温度26@Cより低下して温度感知器19のす一坂
スl抵抗値R,・がR1■より増大すると’L6’L/
べ〃となる。同種に、コンパレーダ出力sga#iナー
Rスタ抵抗値帽−がR1・仁よシ減少するとIkiiル
ベルとなりRIIDより増大すると′L・ルベルとなる
。またコンパレータ出力40&は、第!!l!1(b)
K示すように、蒸発−1区後の吹出中空9Ic温度が4
1Cより上昇して、/11度感知器14のサーミス5I
吐抗遣ル14がR14^より減少すると’[j’レベル
となり、逆に吹出温度が860よ〕低下しで、サーミス
タ抵抗値ハエが114@よp着火するとtLIeνべ〃
となる。
次に圧11墨機1!の具体的構成の一例について述べる
。第61j!AVcおいて、100は円征伏のロー代1
01はロータ100に設けたスリット10−2内に半径
方向に摺動自在に挿入されたベーンで、第8ii!il
Kは2枚のみ図示しであるが、実際は4枚等間隔に設け
られている。1o8はこのベーン101の半径方向の往
111!動を規制する円筒状Pシリンダ、104.10
5は前記a −1t o oiitヒヘ−ン101と最
小空咳を介し、シリンダ108の両端を咬むフロントサ
イドプレート及びリヤサイドプレートである。そして、
これらロータ100゜ベーン1G1%Vリンダ10t&
びフロントサイドプレート104、ダヤサイドプレート
1o6でfiirmqnavvt形成する。を走、!’
lJン/10B、フロントサイドデレー)104、リヤ
サイドデレー)1961!八?sFyグ106.107
と#にボ#)10gで嗜め付は固定される。尚ロータ1
0Gは回転軸to*7一体的に結合されてお抄、回転軸
109は軸fil(IIIJ>ってフロントサイドプレ
ート104、リヤサイドプレート1o6に回転支持され
、電磁クラッチ18等を今して自@ボエンジンからの駆
動力を受けるようになっている。
。第61j!AVcおいて、100は円征伏のロー代1
01はロータ100に設けたスリット10−2内に半径
方向に摺動自在に挿入されたベーンで、第8ii!il
Kは2枚のみ図示しであるが、実際は4枚等間隔に設け
られている。1o8はこのベーン101の半径方向の往
111!動を規制する円筒状Pシリンダ、104.10
5は前記a −1t o oiitヒヘ−ン101と最
小空咳を介し、シリンダ108の両端を咬むフロントサ
イドプレート及びリヤサイドプレートである。そして、
これらロータ100゜ベーン1G1%Vリンダ10t&
びフロントサイドプレート104、ダヤサイドプレート
1o6でfiirmqnavvt形成する。を走、!’
lJン/10B、フロントサイドデレー)104、リヤ
サイドデレー)1961!八?sFyグ106.107
と#にボ#)10gで嗜め付は固定される。尚ロータ1
0Gは回転軸to*7一体的に結合されてお抄、回転軸
109は軸fil(IIIJ>ってフロントサイドプレ
ート104、リヤサイドプレート1o6に回転支持され
、電磁クラッチ18等を今して自@ボエンジンからの駆
動力を受けるようになっている。
111は外気との間の密封金保つ軸封装置である。
そして、フロントティドプレー)104とハウジング1
G−とによって吸入1111ffiが形”成され冷凍サ
イクルの蒸発器器よりこの領入11111に吸入され九
冷謀は、フロントサイドプレート14に開口し九吸入d
r−)118(第8図)よ)作動四間V内へ吸い込まれ
るようになっている。即ち・作動交関V内に社吸入圧0
冷謀が充填される(第8図(転)図示)、そして作動空
間VK吸い込まれた冷媒は作動空間Vの容積減少に伴な
って圧縮され。
G−とによって吸入1111ffiが形”成され冷凍サ
イクルの蒸発器器よりこの領入11111に吸入され九
冷謀は、フロントサイドプレート14に開口し九吸入d
r−)118(第8図)よ)作動四間V内へ吸い込まれ
るようになっている。即ち・作動交関V内に社吸入圧0
冷謀が充填される(第8図(転)図示)、そして作動空
間VK吸い込まれた冷媒は作動空間Vの容積減少に伴な
って圧縮され。
最4圧51−gれ丸状−でシリンダ10sの吐出口11
4よシ吐出弁(図示せず)等を介してハウジングlO7
内の吐出Ill O’I aへ吐出され0次いで冷凍サ
イクルの5isisisへ吐出される。
4よシ吐出弁(図示せず)等を介してハウジングlO7
内の吐出Ill O’I aへ吐出され0次いで冷凍サ
イクルの5isisisへ吐出される。
Pは本発明に係るアンロード用ポーFで、フロントサイ
ドプレート104に開口し作動空間Vと吸入室11意と
を連通している。従っで・こ゛Oアンロード用−−)P
が開口している状腫では1作動空間Vがアンロード用/
−)Pとの一連通状−から離脱するまでの間は冷媒の圧
縮が行なわれないことになシ、このアンロード用yg−
トpo開o状aKおける圧縮開始時の空間容積v1は、
第8図(四に示し、を九アンロード用d−トPを塞いだ
状馴における圧纏舗始時のg!間客積V・は第8囲包)
に示す0本例ではvlがV・のBθ%〜aS%程度とな
ゐような積電にアンロード用/−)Pを開口させている
。
ドプレート104に開口し作動空間Vと吸入室11意と
を連通している。従っで・こ゛Oアンロード用−−)P
が開口している状腫では1作動空間Vがアンロード用/
−)Pとの一連通状−から離脱するまでの間は冷媒の圧
縮が行なわれないことになシ、このアンロード用yg−
トpo開o状aKおける圧縮開始時の空間容積v1は、
第8図(四に示し、を九アンロード用d−トPを塞いだ
状馴における圧纏舗始時のg!間客積V・は第8囲包)
に示す0本例ではvlがV・のBθ%〜aS%程度とな
ゐような積電にアンロード用/−)Pを開口させている
。
11!iはアンロード用$−4pl開閉する開閉弁であ
る。この開閉弁XXSの構造を具体的に説舅すると、第
7図の如(/−)pに着脱する弁体!!暴aと、この弁
体11墨aを開方向に所定荷重で付勢するはね、118
t)と、弁体111iaを駆動するぺ謀−フラム1l
loと、ばね座を瞭ねベローフラムIII!oを案内す
るプレー)116fとt備えている。尚、lf体116
aは一ステンレス等高鎗度の材料で成形されている。そ
して、ベロー7ラム1lloの背面側の1illll+
dに社パAロット圧力導入通絡117が連通しており・
電磁弁1[)鯛111によpパイロット圧カ、即ち吸入
圧若しくは吐出圧が印加されるようになっている。
る。この開閉弁XXSの構造を具体的に説舅すると、第
7図の如(/−)pに着脱する弁体!!暴aと、この弁
体11墨aを開方向に所定荷重で付勢するはね、118
t)と、弁体111iaを駆動するぺ謀−フラム1l
loと、ばね座を瞭ねベローフラムIII!oを案内す
るプレー)116fとt備えている。尚、lf体116
aは一ステンレス等高鎗度の材料で成形されている。そ
して、ベロー7ラム1lloの背面側の1illll+
dに社パAロット圧力導入通絡117が連通しており・
電磁弁1[)鯛111によpパイロット圧カ、即ち吸入
圧若しくは吐出圧が印加されるようになっている。
11丁aはパイロット圧力導入通路11丁内に形成され
九絞〕で、パイロット圧力が急漱にm1lls(1に印
加されるOt−防ぐものである。一方、ベロー7ラム1
15oの表面側のlii 11 B eには吸入室11
mの圧力が印加されている。
九絞〕で、パイロット圧力が急漱にm1lls(1に印
加されるOt−防ぐものである。一方、ベロー7ラム1
15oの表面側のlii 11 B eには吸入室11
mの圧力が印加されている。
上記した4−)Pと開閉弁1160組合せにより・可変
容量部材18が構成されている。
容量部材18が構成されている。
rf −) Pの開閉弁111sの駆ma電磁升16に
よシ制御されるようになっている。
よシ制御されるようになっている。
上記電磁弁16は第9゛図に示すように8つの圧力口、
即ち吸入圧力導入口l[1吐出圧力導入ロ14kl及び
パイロ7)圧力導出口16oが設けられており、吸入圧
力導入口16aは吸入室111の圧力を、吐出圧力導入
口16bは吐出w107mの圧力をそれぞ′れ一人する
ようになっており、ま九パイロット圧力導出口16oは
開閉弁11fiの圧力導出口18oに吐出圧力が導入さ
れた時には・同様にパイロットrl!115(lが吐出
圧力になるため・弁体115aはばね1libの設定力
に抗して閉方向KiI動じ、開閉弁11sはポートPt
閉塞する。
即ち吸入圧力導入口l[1吐出圧力導入ロ14kl及び
パイロ7)圧力導出口16oが設けられており、吸入圧
力導入口16aは吸入室111の圧力を、吐出圧力導入
口16bは吐出w107mの圧力をそれぞ′れ一人する
ようになっており、ま九パイロット圧力導出口16oは
開閉弁11fiの圧力導出口18oに吐出圧力が導入さ
れた時には・同様にパイロットrl!115(lが吐出
圧力になるため・弁体115aはばね1libの設定力
に抗して閉方向KiI動じ、開閉弁11sはポートPt
閉塞する。
なお、電磁弁l@はその過熱による作動不良を防止する
ため、圧縮機l!のうち比較的低温となる部位1例えば
吸入冷媒が通過するサービスバルフ(Hl示せず)や7
゛ロントハウジング10に接して配鹸されている。
ため、圧縮機l!のうち比較的低温となる部位1例えば
吸入冷媒が通過するサービスバルフ(Hl示せず)や7
゛ロントハウジング10に接して配鹸されている。
次に1本発明の制御方法の作動について説明する。いま
璽温が第1設定偏度!1n−11flのパ゛Cよ)高(
、温度感−知SXSのサーミスタ抵抗値R1・がRIo
ムよシ小さいと・コンパレータ出力816が“Hl”レ
ベルとなり、リレーs5の常閉接点ss喝が開披さK・
電磁弁16に通電されない、 ・従って、電磁弁16は
第一図に示す状−にあυ。
璽温が第1設定偏度!1n−11flのパ゛Cよ)高(
、温度感−知SXSのサーミスタ抵抗値R1・がRIo
ムよシ小さいと・コンパレータ出力816が“Hl”レ
ベルとなり、リレーs5の常閉接点ss喝が開披さK・
電磁弁16に通電されない、 ・従って、電磁弁16は
第一図に示す状−にあυ。
弁体l@・は吐出圧力導入ロ16bt開口しているので
、開閉弁1151の弁体111mは吐出圧力によ1押圧
されポー)Pを閉塞し−ている。これによp、圧縮機1
雪の壮□出容量は大容量(10040審量)に設定され
る。
、開閉弁1151の弁体111mは吐出圧力によ1押圧
されポー)Pを閉塞し−ている。これによp、圧縮機1
雪の壮□出容量は大容量(10040審量)に設定され
る。
上記状111において m発器吐出空気温度が設定温度
8@〜4 nの4Cより高いと、温度感知器14のサー
ミスタ抵抗q[R14がRlJAより小さくな9・コン
パレータ出力404がmHI11レベルとなる。
8@〜4 nの4Cより高いと、温度感知器14のサー
ミスタ抵抗q[R14がRlJAより小さくな9・コン
パレータ出力404がmHI11レベルとなる。
このためトランジスタ43はオフとな9.リレー89の
常開11点89の作動は、コンパレータ86のコンパレ
ータ出力864のみに規制される。上6 配状1においてはwalがシ→゛C以上と、第2設定温
度2F(’5−14TEの24″Cより高く・温度感知
器1’9のサーミスタ抵抗値RuがRBQより小褥いた
め、コンパレータ出力86gがmHl”レベルとなり・
この“Hl“レベルの出力がリレー89の常開接点8g
−をオンさせ、電磁クラッチ18がwalされる。従っ
て、圧動機12は吐出容量が大−量の伏動でフル運転を
行う。
常開11点89の作動は、コンパレータ86のコンパレ
ータ出力864のみに規制される。上6 配状1においてはwalがシ→゛C以上と、第2設定温
度2F(’5−14TEの24″Cより高く・温度感知
器1’9のサーミスタ抵抗値RuがRBQより小褥いた
め、コンパレータ出力86gがmHl”レベルとなり・
この“Hl“レベルの出力がリレー89の常開接点8g
−をオンさせ、電磁クラッチ18がwalされる。従っ
て、圧動機12は吐出容量が大−量の伏動でフル運転を
行う。
W温が上記し九26゛C以上の状部において、蒸発器吹
出を気温度が膜室温度8’fl〜しCの8℃より低下す
ると、温度感知11114のサーミスタ抵抗値R14が
114Bより大′きくなり、コンノ(レータ40のコン
パレータ出力40鴫がL、“レベルとなる。このためト
ランジスタ4mはオンとなIコンパレータ16のコンパ
レータ出力841のmHl”レベル會消し′・値開hK
1“L6”レベルの出力がリレーSSに入り、常開l[
1点89gが開き、電磁クラッチ1畠が切れる。従って
、圧縮機12は吐出容量が大容量の伏動のフル運転から
、運転停止となる。逆に、璽温が同じく第1設定温度2
B’fl〜84゛CよりlIiい状−で、蒸発器吹出突
気温度が設定温度8″0〜4 ”(’3の4”Cより高
く表ると、温度感知@14のサーミスタ抵抗値RhがR
14Aより小さくl)、コンパレータ40のコンパレー
タ出力40gが“Hl”レベルとなる。この丸めトラン
ジスタ43はオフとなり、コンパレータ86のコンパレ
ータ出力a s #−の“Hl”レベルカ生キかえ夛・
“Hl“レベルの出力がリレー8jに入り・常開°接点
seaが閉じ、電磁クラッチが接続される。従つて圧縮
機l!は停止の状態から吐出容量が大容量の状部でフル
運転を開始する。
出を気温度が膜室温度8’fl〜しCの8℃より低下す
ると、温度感知11114のサーミスタ抵抗値R14が
114Bより大′きくなり、コンノ(レータ40のコン
パレータ出力40鴫がL、“レベルとなる。このためト
ランジスタ4mはオンとなIコンパレータ16のコンパ
レータ出力841のmHl”レベル會消し′・値開hK
1“L6”レベルの出力がリレーSSに入り、常開l[
1点89gが開き、電磁クラッチ1畠が切れる。従って
、圧縮機12は吐出容量が大容量の伏動のフル運転から
、運転停止となる。逆に、璽温が同じく第1設定温度2
B’fl〜84゛CよりlIiい状−で、蒸発器吹出突
気温度が設定温度8″0〜4 ”(’3の4”Cより高
く表ると、温度感知@14のサーミスタ抵抗値RhがR
14Aより小さくl)、コンパレータ40のコンパレー
タ出力40gが“Hl”レベルとなる。この丸めトラン
ジスタ43はオフとなり、コンパレータ86のコンパレ
ータ出力a s #−の“Hl”レベルカ生キかえ夛・
“Hl“レベルの出力がリレー8jに入り・常開°接点
seaが閉じ、電磁クラッチが接続される。従つて圧縮
機l!は停止の状態から吐出容量が大容量の状部でフル
運転を開始する。
璽温が26″C以上から第1設定温度11M’o〜26
″0の−I!!’C以下に低下し、温度感知器19のサ
ーミスタ抵抗値R11がR1・Bより大きくなるとフン
パレータ8!のコノパレータ出力814が“L、ルベル
となり、リレー8bの常閉*、aS・6繻が接続し電磁
1?16に通電される。従って、電磁弁16の弁体l・
・はコイル1ll(lによって吸引され・吐出圧力導入
ロtsbt−閉迩するとともに吸入圧力導入ロt@at
−開口するので、開閉弁11Mの弁体1tsaはばね1
1 S b、により押圧されボートPを開口する。これ
により、圧縮@tgの吐出容量は小春tK設定される。
″0の−I!!’C以下に低下し、温度感知器19のサ
ーミスタ抵抗値R11がR1・Bより大きくなるとフン
パレータ8!のコノパレータ出力814が“L、ルベル
となり、リレー8bの常閉*、aS・6繻が接続し電磁
1?16に通電される。従って、電磁弁16の弁体l・
・はコイル1ll(lによって吸引され・吐出圧力導入
ロtsbt−閉迩するとともに吸入圧力導入ロt@at
−開口するので、開閉弁11Mの弁体1tsaはばね1
1 S b、により押圧されボートPを開口する。これ
により、圧縮@tgの吐出容量は小春tK設定される。
逆に・wI温が26℃以下から第1設定温度26【]〜
1!6″cogs″C以上になり、サーミスタ抵抗tl
Rt・がRI I AよりIトさくがるとコンパレータ
出力81aが“Hl”レベルとなりリレー115(iり
”1閉接点が開き電磁弁16の弁体16自がもどり・ボ
ー)PはJvSll−L、圧縮機は大容量に設置される
。
1!6″cogs″C以上になり、サーミスタ抵抗tl
Rt・がRI I AよりIトさくがるとコンパレータ
出力81aが“Hl”レベルとなりリレー115(iり
”1閉接点が開き電磁弁16の弁体16自がもどり・ボ
ー)PはJvSll−L、圧縮機は大容量に設置される
。
な&−11a;A[1B定m度tb′C〜ss’aと第
2設定温度!a−0−24’flの間にある状部で紘・
上記し友ように圧縮機12の吐出容量は小容量に設定さ
れる。一方、圧縮機111の始動停止は、璽lが第1設
定温度25’fl−111’E以上であった状■と同じ
く、蒸発器吹出温度の温度感知!14のサーミスタ抵抗
値R14にょシ規定される。すなわち、サーミスタ抵抗
[RhがR14Bより大きくなると少客量afiの圧−
槍は停止する。逆に、サーミスタ抵抗値8口がR14^
より小さくなると停止してい友圧細機は始動し小容量運
転を始める。
2設定温度!a−0−24’flの間にある状部で紘・
上記し友ように圧縮機12の吐出容量は小容量に設定さ
れる。一方、圧縮機111の始動停止は、璽lが第1設
定温度25’fl−111’E以上であった状■と同じ
く、蒸発器吹出温度の温度感知!14のサーミスタ抵抗
値R14にょシ規定される。すなわち、サーミスタ抵抗
[RhがR14Bより大きくなると少客量afiの圧−
槍は停止する。逆に、サーミスタ抵抗値8口がR14^
より小さくなると停止してい友圧細機は始動し小容量運
転を始める。
室温が第3設定温度2[C〜24’flの28°C以下
にfiシ41[温の温度感知器19のサーミスタ抵抗l
1ls−がR1・Dより大きくなると、コンパレータ8
6のコンパレータ出力ang−6x″L、 +sレベル
と1kG・リレー$90蔓開mass感が開き・電磁ク
ラフチ1Fが切れる。従って圧縮機l!は運転を停止す
る。なお、m発器吹出温度に関連するコンパレータ4o
のコンパレータ出力40ad)ランラスタ41t−オン
トシコンパレータ86のコンパレータ出力5sal“H
l”レベルカラ“L、ルベルに豐える働きをするだけで
、コノパレータ出力5sal″L、’L/ベルから″H
1″レベルニぜえることかで暑なl/%、このため、室
温が第2設定温度以下では、蒸発器吹出温度の如何にか
がゎらず圧Jlllllは運転を開始しない。
にfiシ41[温の温度感知器19のサーミスタ抵抗l
1ls−がR1・Dより大きくなると、コンパレータ8
6のコンパレータ出力ang−6x″L、 +sレベル
と1kG・リレー$90蔓開mass感が開き・電磁ク
ラフチ1Fが切れる。従って圧縮機l!は運転を停止す
る。なお、m発器吹出温度に関連するコンパレータ4o
のコンパレータ出力40ad)ランラスタ41t−オン
トシコンパレータ86のコンパレータ出力5sal“H
l”レベルカラ“L、ルベルに豐える働きをするだけで
、コノパレータ出力5sal″L、’L/ベルから″H
1″レベルニぜえることかで暑なl/%、このため、室
温が第2設定温度以下では、蒸発器吹出温度の如何にか
がゎらず圧Jlllllは運転を開始しない。
上述のごとく0本発明では、Waが高く冷房能力を必要
とする時には、圧縮機の大容量運転と運転停止を交互に
切替え、tた。IN温が低く冷房能力をそれほど必要と
しない時は圧am*の小容量運転と運転停止を交互に切
替えて蒸発器の凍結防止を行う、そして、11温の変化
に対しては圧−機の大容量運転、小容量運転および運転
停止の切替えを行い、lr温の変化をすばやく設定温度
内に保ち。
とする時には、圧縮機の大容量運転と運転停止を交互に
切替え、tた。IN温が低く冷房能力をそれほど必要と
しない時は圧am*の小容量運転と運転停止を交互に切
替えて蒸発器の凍結防止を行う、そして、11温の変化
に対しては圧−機の大容量運転、小容量運転および運転
停止の切替えを行い、lr温の変化をすばやく設定温度
内に保ち。
かつ便動を少なくシ九ものである。これにより。
冷凍サイクルがその時の負荷に応じた能力で作動する。
このため圧縮機の消費動力および縁音を低く抑えること
ρ1できる。
ρ1できる。
なお、上述の実施例では、蒸発器直後の空気温度を感知
し・制御を行なっているが・蒸発器内冷媒圧力、ま九は
同冷謀温度、ま九は蒸発器フィン或は冷媒配管の表面温
度等を感知し、これを容量制御の九めの制御信号として
もよい。
し・制御を行なっているが・蒸発器内冷媒圧力、ま九は
同冷謀温度、ま九は蒸発器フィン或は冷媒配管の表面温
度等を感知し、これを容量制御の九めの制御信号として
もよい。
また、抵抗8意等を外部より手動調肇可能な可変抵抗と
して、室温の設定温度を使用者が自由に調整できるよう
にすれば、蒸発器のフロスト防止以外に室温の温度制−
の目的にも本発明を適用で、きる。
して、室温の設定温度を使用者が自由に調整できるよう
にすれば、蒸発器のフロスト防止以外に室温の温度制−
の目的にも本発明を適用で、きる。
また、lI温の温度感知器191−通風ケーシングtt
O2気啜込部(第8図の左端部)に設置して。
O2気啜込部(第8図の左端部)に設置して。
wI島の代りに吸込空気温を感知するようにしても本発
明は同様に実施できる。
明は同様に実施できる。
また・圧縮機l怠としてはベーン型に限らず・斜板製等
の他の型式も使用できる。
の他の型式も使用できる。
上述したように1本発明によれば、蒸発器直後の空気温
度等を感知して圧―機の運転停止を制御するとと4に、
l1llまたは吸込突気a′ft惑知して圧−機の容量
を段階的に制御および圧縮機の停止をするようKしてい
るから、冷凍サイクルをその時の負荷に応じた最適能力
で作動させることができ・圧−機の消費動力および騒音
を著しく低減できるという効果が大である1%に0本発
明では室温又は吸込空気温を感知し・これらの感知温度
が低い時には圧縮機容量を小さくして、冷えすぎを防止
し、省動力管効果的に実現で色る。
度等を感知して圧―機の運転停止を制御するとと4に、
l1llまたは吸込突気a′ft惑知して圧−機の容量
を段階的に制御および圧縮機の停止をするようKしてい
るから、冷凍サイクルをその時の負荷に応じた最適能力
で作動させることができ・圧−機の消費動力および騒音
を著しく低減できるという効果が大である1%に0本発
明では室温又は吸込空気温を感知し・これらの感知温度
が低い時には圧縮機容量を小さくして、冷えすぎを防止
し、省動力管効果的に実現で色る。
第1図は従来周知の自動車用穿刺装置の冷凍サイクル図
、第意図は第1図図示装置の能力制御回路を示す電気回
路図、第8図は本発明装置の全体制御系統を示す構成図
、第4図は本発明装置の制御回路15の具体的構成を示
す電気回路図6第5図(+a)・(b)は第4図に示す
コンパレータ11.86および40の作動特性図、第6
図は本発明に用いる圧縮機の一実施例を示す断面図、第
7図は゛圧縮機内容量可fs材の構成を示す1llr面
一・第8図(a)。 (1))は本発明に用いる圧縮機の容量可愛機構を示す
説明図・第9図は本発明の一実施例で用いる電磁弁の断
面図である6図中符号すは蒸発器、l!は圧縮器、11
1は電磁クラッチ、14.19は温度感知−・11)は
制御回路、11は電磁弁、1gは容量可変部材を示す。 特許出鵬人 日本電装株式会社 代理人 弁墳士大川 宏 第1図 か疋ン=== 第8図 (2) (υ 第9図
、第意図は第1図図示装置の能力制御回路を示す電気回
路図、第8図は本発明装置の全体制御系統を示す構成図
、第4図は本発明装置の制御回路15の具体的構成を示
す電気回路図6第5図(+a)・(b)は第4図に示す
コンパレータ11.86および40の作動特性図、第6
図は本発明に用いる圧縮機の一実施例を示す断面図、第
7図は゛圧縮機内容量可fs材の構成を示す1llr面
一・第8図(a)。 (1))は本発明に用いる圧縮機の容量可愛機構を示す
説明図・第9図は本発明の一実施例で用いる電磁弁の断
面図である6図中符号すは蒸発器、l!は圧縮器、11
1は電磁クラッチ、14.19は温度感知−・11)は
制御回路、11は電磁弁、1gは容量可変部材を示す。 特許出鵬人 日本電装株式会社 代理人 弁墳士大川 宏 第1図 か疋ン=== 第8図 (2) (υ 第9図
Claims (1)
- (1) 吐出容量を段階的に変化し得るように構成、
され九圧縮機を有する冷凍サイクルの制御方法であって
、蒸発器の冷却賓合に蒲連する温度又は冷媒圧力を感知
するとと41に、空調すべき室温又は吸込空気温を感知
し、これら雨感知信号に応じて圧縮機の吐出容量の段階
的切替と運転停止を制御する冷凍サイクル制御方法Kか
いて、 前記室温又は吸込暑気が第1設定温度より高い時は前記
圧線@O吐出春量を大容量に設定し、前記蒸発器の冷却
度合に関連する温度又は冷媒圧力の感知信号により上記
圧縮機の機の吐出容量を小容量に一定し、前記蒸発器の
冷却度合に関連する温度又は冷媒圧力の感度よシ低いと
きは上記圧1a1mを停止に設定すみことを時鍛とする
冷凍サイクル制御方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56158364A JPS5860142A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 冷凍サイクル制御方法 |
| US06/416,065 US4471632A (en) | 1981-09-09 | 1982-09-08 | Method of controlling refrigeration system for automotive air conditioner |
| US06/621,235 US4561260A (en) | 1981-09-09 | 1984-08-06 | Method of controlling refrigeration system for automotive air conditioner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56158364A JPS5860142A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 冷凍サイクル制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860142A true JPS5860142A (ja) | 1983-04-09 |
Family
ID=15670061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56158364A Pending JPS5860142A (ja) | 1981-09-09 | 1981-10-05 | 冷凍サイクル制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860142A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197756A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-09 | 株式会社デンソー | 冷凍サイクル制御装置 |
| JPS6022515A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Diesel Kiki Co Ltd | 車輌用空気調和装置 |
| JPS6078813A (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-04 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用空調装のコンプレツサ制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818048A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-02 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 冷房装置における可変容量圧縮機の運転制御方法 |
-
1981
- 1981-10-05 JP JP56158364A patent/JPS5860142A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818048A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-02 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 冷房装置における可変容量圧縮機の運転制御方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197756A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-09 | 株式会社デンソー | 冷凍サイクル制御装置 |
| JPS6022515A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Diesel Kiki Co Ltd | 車輌用空気調和装置 |
| JPS6078813A (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-04 | Diesel Kiki Co Ltd | 自動車用空調装のコンプレツサ制御装置 |
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