JPS586022Y2 - 指数表示装置 - Google Patents
指数表示装置Info
- Publication number
- JPS586022Y2 JPS586022Y2 JP1980088460U JP8846080U JPS586022Y2 JP S586022 Y2 JPS586022 Y2 JP S586022Y2 JP 1980088460 U JP1980088460 U JP 1980088460U JP 8846080 U JP8846080 U JP 8846080U JP S586022 Y2 JPS586022 Y2 JP S586022Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- display
- index
- digits
- register
- decimal point
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案の特別に指数表示用の表示部を設けず、限られた
表示装置の桁数を有効に利用して、通常表示と指数表示
を行うことができる指数表示装置に関するものである。
表示装置の桁数を有効に利用して、通常表示と指数表示
を行うことができる指数表示装置に関するものである。
さらに詳しく言えば、本考案は指数データが設定桁数以
内であれば指数を用いずに通常表示形態で表示し、指数
データが設定桁数を越えた場合は通常表示を行なう限ら
れた表示桁数の表示部内を仮数表示部領域と指数表示部
領域に桁数分割し、指数表示形態で表示する指数表示装
置に関する。
内であれば指数を用いずに通常表示形態で表示し、指数
データが設定桁数を越えた場合は通常表示を行なう限ら
れた表示桁数の表示部内を仮数表示部領域と指数表示部
領域に桁数分割し、指数表示形態で表示する指数表示装
置に関する。
一般に数値情報を表示する方式としては、123456
789.1・・・・・・・・・・・・A方式1.234
56789X108・・・B方式の2つがある。
789.1・・・・・・・・・・・・A方式1.234
56789X108・・・B方式の2つがある。
上記A方式は通常表示形態の数値表現であり、B方式は
指数表示形態で表現したものである。
指数表示形態で表現したものである。
上記B方式を採用する場合、指数(108の”8″をい
う。
う。
)を表示するための指数表示専用の表示体を必要として
いる。
いる。
従来のように指数表示専用の表示体を特別設けるもので
は表示桁数が増加し、大型化すると共にコストが高くな
る。
は表示桁数が増加し、大型化すると共にコストが高くな
る。
又指数表示部は指数表示のみしか使用しないので表示桁
数を有効に利用しているとは言えないという欠点があっ
た。
数を有効に利用しているとは言えないという欠点があっ
た。
本考案は指数表示用の表示体を特別に設けず、通常表示
される限られた表示桁数の表示部内を仮数表示部領域と
指数表示部領域に桁数分割し、指数表示形態で表示でき
る様にしたものである。
される限られた表示桁数の表示部内を仮数表示部領域と
指数表示部領域に桁数分割し、指数表示形態で表示でき
る様にしたものである。
以下、本考案の一実施例を図面と共に説明する。
第1図は本案装置の要部ブロック図を表わす。
各構成要素の説明
レジスタX・・・・・・・・・数値情報を記憶する10
桁のダイナミックレジスタでT1〜TIOのタイミング
のみ循環保持動作を行い、他のタイミングではスタティ
ックに内容を保持する。
桁のダイナミックレジスタでT1〜TIOのタイミング
のみ循環保持動作を行い、他のタイミングではスタティ
ックに内容を保持する。
小数点レジスタX・・・・・・・・・小数点位置及び指
数を兼ねた2進化10進コード信号を記憶する8ビツト
のレジスタで、例えば10進数″0”、′8”は”oo
oo”” 1000 ”の形で記憶する。
数を兼ねた2進化10進コード信号を記憶する8ビツト
のレジスタで、例えば10進数″0”、′8”は”oo
oo”” 1000 ”の形で記憶する。
フリップフロップFD・・・・・・・・・通常表示ある
いは指数表示の切換えキーロmコの押圧に応答してセッ
ト、リセットを行うものでリセットの場合は上記A方式
の表示を指示する。
いは指数表示の切換えキーロmコの押圧に応答してセッ
ト、リセットを行うものでリセットの場合は上記A方式
の表示を指示する。
なお、表示は例えば通常の表示装置、即ち通常表示され
る限られた表示桁数の表示部内を仮数表示領域と指数表
示領域に桁数分割し、両方の領域の分割は1桁の表示体
を消灯することによって達成される。
る限られた表示桁数の表示部内を仮数表示領域と指数表
示領域に桁数分割し、両方の領域の分割は1桁の表示体
を消灯することによって達成される。
上記目的を達成するために、本考案では小数点レジスタ
が小数点位置情報及び指数情報を兼用して記憶する。
が小数点位置情報及び指数情報を兼用して記憶する。
換言すれば、小数点位置情報が同時に指数情報となって
いる。
いる。
実施例は10桁の表示体を有する電子式卓上計算機であ
るが、桁数の増減に対しては若干の構成変更で実施でき
る。
るが、桁数の増減に対しては若干の構成変更で実施でき
る。
主な信号の説明
T1−T16・・・・・・・・・ディジットタイム信号
t1〜t4 ・・・・・・・・・ビットタイム信号φ1
・・・・・・・・・・・・・・・・・・クロックパル
ス信号動作説明 123456789.1なる数値情報を表示する場合に
ついて説明する。
t1〜t4 ・・・・・・・・・ビットタイム信号φ1
・・・・・・・・・・・・・・・・・・クロックパル
ス信号動作説明 123456789.1なる数値情報を表示する場合に
ついて説明する。
小数点は、2桁目にあるから小数点レジスタXには2”
が導入されそうであるが、本考案では予め指数に変換し
た形で記憶している。
が導入されそうであるが、本考案では予め指数に変換し
た形で記憶している。
即ち、レジスタXの最下位桁に相当する位置に小数点が
ある時は小数点レジスタXには″9”が記憶され、レジ
スタXの最上位桁に相当する時はO”が記憶される。
ある時は小数点レジスタXには″9”が記憶され、レジ
スタXの最上位桁に相当する時はO”が記憶される。
(a) 指数表示方式(FD=1)の動作(B方式)
ディジットタイムTI、T2の期間はナンドゲー)G1
の出力がO”であるためゲートG2は開成せずレジスタ
XのXl、X2の内容”1”、”9”は順次循環保持さ
れるが、丁度この期間ゲー)G9が開成して小数点レジ
スタXの桁X。
ディジットタイムTI、T2の期間はナンドゲー)G1
の出力がO”であるためゲートG2は開成せずレジスタ
XのXl、X2の内容”1”、”9”は順次循環保持さ
れるが、丁度この期間ゲー)G9が開成して小数点レジ
スタXの桁X。
tXlの内容″8”、′0”を導出しオアゲートGOを
介して数値表示用ロジックDCに導入する。
介して数値表示用ロジックDCに導入する。
該ロジックDCは導入された内容を桁単位毎に順次デコ
ードして表示装置DPに導入する。
ードして表示装置DPに導入する。
表示装置DPにはタイミング信号T1〜TIOが桁選択
用として与えられており小数点レジスタXからの内容は
表示体DP1.DP2にてダイナミックに表示される。
用として与えられており小数点レジスタXからの内容は
表示体DP1.DP2にてダイナミックに表示される。
ディジットタイムT3には、レジスタXの3桁目がロジ
ックDCに導入されるが同時にゲートG3の出力も導入
され表示体DP3の点灯を阻止する。
ックDCに導入されるが同時にゲートG3の出力も導入
され表示体DP3の点灯を阻止する。
ディジットタイムT4に到ると、レジスタXの4桁目”
7”がゲートG2.Goを介して上記ロジックDCに導
入され、表示体DP4で表示される。
7”がゲートG2.Goを介して上記ロジックDCに導
入され、表示体DP4で表示される。
以下T5〜T1oのタイミングには、レジスタXの内容
が順次導出され、表示体DP、〜DP1゜にて表示され
る。
が順次導出され、表示体DP、〜DP1゜にて表示され
る。
従って表示装置DPでの表示は1,234567 08
”の如くなる。
”の如くなる。
なおテ′イジツトタイムTIOではゲ′−トG11の出
力がロジックDCに与えられ表示体DP1oの小数点セ
グメントが駆動され点灯する。
力がロジックDCに与えられ表示体DP1oの小数点セ
グメントが駆動され点灯する。
(b) 通常表示方式(FD=O)の動作(A方式)
FD=OであるからゲートG2は常に開成しておりディ
ジットタイムT1〜T1oの期間、レジスタXの内容は
ロジックDCに供給され表示装置DPで’123456
7891”の如く表示さる。
FD=OであるからゲートG2は常に開成しておりディ
ジットタイムT1〜T1oの期間、レジスタXの内容は
ロジックDCに供給され表示装置DPで’123456
7891”の如く表示さる。
一方小数点レジスタXは指数情報を記憶しているから、
これを小数点の点灯信号に変換する。
これを小数点の点灯信号に変換する。
すなわちFD=O,T16のタイミングでゲートG5.
G7を介して小数点レジスタXの桁X。
G7を介して小数点レジスタXの桁X。
の内容をバッファレジスタxBに導入記憶する。
導入された内容(この例では″1000”)は加算器F
A、ゲートG6のループを介して循環しており、1デイ
ジツトに1”が加算される。
A、ゲートG6のループを介して循環しており、1デイ
ジツトに1”が加算される。
上記バッファレジスタxBの内容はt4〆lのタイミン
グで4ビツトの検出器xCに検出され、ゲートG1oに
て内容が判定される。
グで4ビツトの検出器xCに検出され、ゲートG1oに
て内容が判定される。
上記ゲートGIOはフリップフロップF1=0が条件と
なっており、”1010”即ち、10進数の′10”を
検出するゲートである。
なっており、”1010”即ち、10進数の′10”を
検出するゲートである。
上記フリップフロップF1はオーバーフローを検出する
ものであるが後述する。
ものであるが後述する。
さてT16のタイミングで導入された内容はディジット
毎に1000→1001→1010→1011→・・・
・・・・・・ooo。
毎に1000→1001→1010→1011→・・・
・・・・・・ooo。
→・・・・・・・・・→1000の如く変化していく。
ゲートG1oで”1010”が検出されるのは丁度T2
のタイミングで、表示体DP2の小数点電極が駆動され
る。
のタイミングで、表示体DP2の小数点電極が駆動され
る。
以下、1語長に1回の割合で出力してT2のタイミング
で小数点を点灯する。
で小数点を点灯する。
従って”123456789.1”の表示がなされるわ
けである。
けである。
上記フリップフロップF1は小数点レジスタXの内容が
表示桁をオーバーした場合、小数点の表示を行わないよ
うにするもの、すなわちXの上位桁X1がOでない時は
表示しないようにしている。
表示桁をオーバーした場合、小数点の表示を行わないよ
うにするもの、すなわちXの上位桁X1がOでない時は
表示しないようにしている。
これは小数点レジスタXの下位桁XOの内容のみ判断し
ていると、例えば、xl=1、xO=8の場合と、x
1 = O、xo= 8の場合との区別がつかなくなる
からである。
ていると、例えば、xl=1、xO=8の場合と、x
1 = O、xo= 8の場合との区別がつかなくなる
からである。
レジスタXのX1桁内容の検出は’II”15のタイミ
ングで行っておりO”以外であればフリップフロップF
1をセットし、ゲ゛−トG1oの出力を阻止する。
ングで行っておりO”以外であればフリップフロップF
1をセットし、ゲ゛−トG1oの出力を阻止する。
フリップフロップF1のリセットは検出の前のタイミン
グすなわちT14のタイミングで行っている。
グすなわちT14のタイミングで行っている。
なお、フリップフロップF1のセットは表示体の桁数の
オーバーを意味するからFDのセットと同時にB方式に
切り換わるように構成してもよい。
オーバーを意味するからFDのセットと同時にB方式に
切り換わるように構成してもよい。
たとえばFlのセットによってフリップフロップFDを
セットするようにしておけばよい。
セットするようにしておけばよい。
上記の如く小数点レジスタXに18”が記憶されておれ
ばT15のタイミングでフリップフロップF1がセット
され、続いてフリップフロップFDがセットされ、”
1.23456718”の如き表示が行なわれる。
ばT15のタイミングでフリップフロップF1がセット
され、続いてフリップフロップFDがセットされ、”
1.23456718”の如き表示が行なわれる。
上記指数情報から小数点情報への変換は、T1−T16
のタイミングで行ったが、その他のタイミング数でも実
行できる。
のタイミングで行ったが、その他のタイミング数でも実
行できる。
すなわちT1−T12のタイミング数なら、第2図の如
き状態推移でT2のタイミングに小数点点灯信号を発生
する。
き状態推移でT2のタイミングに小数点点灯信号を発生
する。
なお小数点レジスタXの内容をバッファレジスタxBへ
移すタイミングは偶数タイミングT2・・・・・・・・
・T16であればどれを利用してもよいQ 上記B方式の他の実施例としては、指数が負の場合には
消灯している表示体DP3で”−”を表示し正の場合に
は上記の如く表示体DP3を消灯する方式が考えられる
。
移すタイミングは偶数タイミングT2・・・・・・・・
・T16であればどれを利用してもよいQ 上記B方式の他の実施例としては、指数が負の場合には
消灯している表示体DP3で”−”を表示し正の場合に
は上記の如く表示体DP3を消灯する方式が考えられる
。
この場合、負であれば、第1図のロジックDCに負信号
を導入し、表示体DP3の゛−″型セグメントを点灯さ
せるようにすればよい。
を導入し、表示体DP3の゛−″型セグメントを点灯さ
せるようにすればよい。
上述の説明は何れも表示体を使用した場合であるが、本
考案は印字装置にも使用できる。
考案は印字装置にも使用できる。
即ち、A方式の場合には、Xレジスタの内容及び小数点
レジスタXからの小数点信号を印字用レジスタに記憶し
、従来の印字装置の動作に従って印字すればよい。
レジスタXからの小数点信号を印字用レジスタに記憶し
、従来の印字装置の動作に従って印字すればよい。
又B方式の場合にはロジックDCから表示体DPに与え
られる信号を印字用のレジスタに記憶し、従来の印字装
置の動作に従って印字すれ1才よい。
られる信号を印字用のレジスタに記憶し、従来の印字装
置の動作に従って印字すれ1才よい。
従って、印字装置の場合には通常表示、指数表示にかか
わらず印字の桁数は同一ですむので指数表示のために印
字の桁数を増す必要がなく構成が簡単になる。
わらず印字の桁数は同一ですむので指数表示のために印
字の桁数を増す必要がなく構成が簡単になる。
以上説明した様に本考案の指数表示装置によれは、指数
データが設定桁数以外であれば指数を用いずに通常表示
形態で表示し、指数データが設定桁数を越えた場合は特
別の指数表示専用の表示部を設けず、通常表示を行なう
限られた表示桁数の表示部内を仮数表示部領域と指数表
示部領域に桁数分割し、指数表示形態で表示するように
したから、少ない表示桁数で限られた表示部を最大限に
有効に活用でき、機器の小型化、コストダウンを計るこ
とができるものである。
データが設定桁数以外であれば指数を用いずに通常表示
形態で表示し、指数データが設定桁数を越えた場合は特
別の指数表示専用の表示部を設けず、通常表示を行なう
限られた表示桁数の表示部内を仮数表示部領域と指数表
示部領域に桁数分割し、指数表示形態で表示するように
したから、少ない表示桁数で限られた表示部を最大限に
有効に活用でき、機器の小型化、コストダウンを計るこ
とができるものである。
第1図は本考案の表示装置の一例のブロック図、第2図
は同装置の動作説明に供する図である。 図中、X:レジスタ、X:小数点レジスタ、XB:バッ
ファレジスタ、FD、Fl:フリップフロップ、G2
、 G3 、G5 、G6 、G7 、G8 。 G9 、 G10 :アンドゲート、GOニオアゲート
、G1:ナンドゲート。
は同装置の動作説明に供する図である。 図中、X:レジスタ、X:小数点レジスタ、XB:バッ
ファレジスタ、FD、Fl:フリップフロップ、G2
、 G3 、G5 、G6 、G7 、G8 。 G9 、 G10 :アンドゲート、GOニオアゲート
、G1:ナンドゲート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 表示すべき数値を仮数データと指数データの形でレジス
タに記憶し、この指数データに基づいて上記数値を複数
桁からなる表示部に通常表示形態或いは指数表示形態に
切換表示する指数表示装置において、 上記指数データが設定桁数範囲内にあるか設定桁数範囲
外にあるかを判断する判断回路と、該判断回路で指数デ
ータが設定桁数範囲以内と判断された際は上記仮数デー
タを上記表示部に通常表示形態で表示する手段と、設定
桁数範囲外と判断された際は上記通常表示形態で表示す
る表示部内を仮数部表示領域と指数部表示領域とに桁数
分割し、仮数データと指数データとを各対応領域に指数
表示形態で表示する手段と、を具備したことを特徴とす
る指数表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980088460U JPS586022Y2 (ja) | 1980-06-23 | 1980-06-23 | 指数表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980088460U JPS586022Y2 (ja) | 1980-06-23 | 1980-06-23 | 指数表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5641344U JPS5641344U (ja) | 1981-04-16 |
| JPS586022Y2 true JPS586022Y2 (ja) | 1983-02-02 |
Family
ID=29321653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980088460U Expired JPS586022Y2 (ja) | 1980-06-23 | 1980-06-23 | 指数表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586022Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-23 JP JP1980088460U patent/JPS586022Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5641344U (ja) | 1981-04-16 |
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