JPS5861084A - 浮体の係留装置 - Google Patents
浮体の係留装置Info
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- JPS5861084A JPS5861084A JP15753181A JP15753181A JPS5861084A JP S5861084 A JPS5861084 A JP S5861084A JP 15753181 A JP15753181 A JP 15753181A JP 15753181 A JP15753181 A JP 15753181A JP S5861084 A JPS5861084 A JP S5861084A
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- mooring
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 32
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 6
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 6
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 6
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 235000008375 Decussocarpus nagi Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B21/00—Tying-up; Shifting, towing, or pushing equipment; Anchoring
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
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- B63B21/00—Tying-up; Shifting, towing, or pushing equipment; Anchoring
- B63B2021/003—Mooring or anchoring equipment, not otherwise provided for
- B63B2021/005—Resilient passive elements to be placed in line with mooring or towing chains, or line connections, e.g. dampers or springs
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
浮体の運動は一般に風浪と呼称される短周期波浪の周期
(4〜235ec)の領域で生起するpitching
(前後動揺)、rolling、 yawing (
平面的回転運動) swaying、 l(Javin
g(上下運動)%にging (前後水平運動)の6方
向の短周期浮体運動と、係留系の固有周期(60〜12
05ec)の領域(例えば港内振動)で大変位を示し、
荷役や係留に支障を招来するβwaying 、 su
r ging、 yawingの長周期浮体運動とがあ
る。
(4〜235ec)の領域で生起するpitching
(前後動揺)、rolling、 yawing (
平面的回転運動) swaying、 l(Javin
g(上下運動)%にging (前後水平運動)の6方
向の短周期浮体運動と、係留系の固有周期(60〜12
05ec)の領域(例えば港内振動)で大変位を示し、
荷役や係留に支障を招来するβwaying 、 su
r ging、 yawingの長周期浮体運動とがあ
る。
本発明は係留中の浮体運動、特にswaying (船
幅方向水平運動)及びrol、li邸(回転運動)の減
衰促進を図ることによって荷役i′IJ’ fjrs時
間の増大、及び係留浮体の安全性の促進を図るために提
案されたものであって、浮体の係Mifにダッシュ、+
Wノット如き弾性緩衝装置を介装し、係留中の浮体の運
動の減衰を促進せしめるように構成してなることを特徴
とする浮体の係留装置に係るものである。
幅方向水平運動)及びrol、li邸(回転運動)の減
衰促進を図ることによって荷役i′IJ’ fjrs時
間の増大、及び係留浮体の安全性の促進を図るために提
案されたものであって、浮体の係Mifにダッシュ、+
Wノット如き弾性緩衝装置を介装し、係留中の浮体の運
動の減衰を促進せしめるように構成してなることを特徴
とする浮体の係留装置に係るものである。
第1図は幅(2α)なる浮体(F)が真横から波を受け
て短周期浮体運動を行っている1合を示し、(A)。
て短周期浮体運動を行っている1合を示し、(A)。
(B)は夫々係留索(C)の陸」二部及びry、体(l
i’)における係留部、(D)は係M索(C)に介装さ
れたダッシュポット、(G)は浮体(L’)のiM心で
ある。ざらにθd はダッシュポット(D)の軸と水平
面とのなス角で、θdViダッシュボッl−(D)
の軸が水平向より上にあるときを正とじ5水平面より下
にあるときを負とする。またθGはABとBGとのなす
角である。 □ 前記浮体(F)の運動は前記ダッシュボッ1−(D)の
緩衝作用によってその減衰を促進されるものであって、
第2図(a)(h)(C)U夫々θ(1=10’、θG
=150゜の場合のダッシュポットの浮体のswayi
ng 、heaving及びrolling運動減衰促
進効沫を示し、第6図(α)(5)けθ、z−−io°
、θG=1.30°の場合の浮体の短周期swayin
g及び長周期swaying運動の減衰促進効果を示す
ものである。
i’)における係留部、(D)は係M索(C)に介装さ
れたダッシュポット、(G)は浮体(L’)のiM心で
ある。ざらにθd はダッシュポット(D)の軸と水平
面とのなス角で、θdViダッシュボッl−(D)
の軸が水平向より上にあるときを正とじ5水平面より下
にあるときを負とする。またθGはABとBGとのなす
角である。 □ 前記浮体(F)の運動は前記ダッシュボッ1−(D)の
緩衝作用によってその減衰を促進されるものであって、
第2図(a)(h)(C)U夫々θ(1=10’、θG
=150゜の場合のダッシュポットの浮体のswayi
ng 、heaving及びrolling運動減衰促
進効沫を示し、第6図(α)(5)けθ、z−−io°
、θG=1.30°の場合の浮体の短周期swayin
g及び長周期swaying運動の減衰促進効果を示す
ものである。
図中ξ※、ζ−ω2※は夫々swaying 、 hO
avin g 。
avin g 。
rollingの運動振幅を、ζ0は入射波の振幅(−
H■/2 、 H工:入射波高)、Tは波の周期。
H■/2 、 H工:入射波高)、Tは波の周期。
TR11はrollingの固有周期を示されている。
ここにTRnは一般に次式で現わされている。
上式中、Bは浮体幅、lは浮体のメタセンターの高さで
ある。
ある。
また第2図中、実線は係留索にダッシュ21セツトを附
設しない場合の理論値を示し、点線1本発明におけるよ
うにダッシュIIヒツトをl;旧位(また場合の理論値
である。
設しない場合の理論値を示し、点線1本発明におけるよ
うにダッシュIIヒツトをl;旧位(また場合の理論値
である。
前掲第2図及び第6図(α)から明らかなように短周期
浮体運動においても、また第6図(b)から明らかなよ
うに長周期運動においても、ダッシュ+j2ットによる
浮体運動の低減効果り明らかであり、特に長周期浮体運
動に対する低減効果し、1著1.い。
浮体運動においても、また第6図(b)から明らかなよ
うに長周期運動においても、ダッシュ+j2ットによる
浮体運動の低減効果り明らかであり、特に長周期浮体運
動に対する低減効果し、1著1.い。
更に第2図に」dける理論値と実験値とがよく一致して
いることから、この理論を用いてダッシュポットの最適
取付位1ρを求めたのが第4図であつ誼、第4図(a)
(h)(C) iJ、θdが正の場合、第4図1(α’
) (h’) CC’)はθdが負の場合を示し、第4
図(rLlfbl&、J’ swaying 。
いることから、この理論を用いてダッシュポットの最適
取付位1ρを求めたのが第4図であつ誼、第4図(a)
(h)(C) iJ、θdが正の場合、第4図1(α’
) (h’) CC’)はθdが負の場合を示し、第4
図(rLlfbl&、J’ swaying 。
第4図(1!+)(b’)はh(3av1.n g 、
郡4図(cl (c’) &’、i ro:1.lin
gの場合におけるダッシュ、IQノット取伺位置の浮
体の運動に及ぼす影響を示している。
郡4図(cl (c’) &’、i ro:1.lin
gの場合におけるダッシュ、IQノット取伺位置の浮
体の運動に及ぼす影響を示している。
この結果swayin g 、 beavin g V
Ck」ダッシュ21セツトの取付位置によって顕著な差
v4jないが、rolHngに関してはθ、A=−57
°がダッシュポットの取付位置として最適であることが
判明した。
Ck」ダッシュ21セツトの取付位置によって顕著な差
v4jないが、rolHngに関してはθ、A=−57
°がダッシュポットの取付位置として最適であることが
判明した。
これは第1図のθGが、90°の場合であって、ダッシ
ュポットの最適取付位置としてθG=90°をもって本
装置の特徴とするものである。
ュポットの最適取付位置としてθG=90°をもって本
装置の特徴とするものである。
以上の事柄からダッシュポットによる浮体運動の減衰効
果は判明したが1例えば浮体が船体のような場合には、
船体容積が大きいため極めて大きな力が作用することが
考えられる。従ってダッシュポットに作用する力をでき
る限り小さくシ、且つ浮体運動を低減化することが望ま
れるわけである。第5図はこれを求めたものである。即
ち第5図(α)(b)(C)(d)に示すように、ダッ
シュポットの減衰係数kcL = 0.294 (t/
m−J)に対するθG=147°、及びθG=90°の
場合のswaying、 heaving、 roll
ing及びダッシュポットに作用する力Fの変化を比較
してみるに、θG−90°においてはrolling運
動の低減効果が著しく、且つダッシュポットに働く力F
も小さくなる。このことから係留時においてダッシュポ
ットに作用する力の低減化にも、先に述ばだθG=90
’の取付角が大きく影響することが判る。
果は判明したが1例えば浮体が船体のような場合には、
船体容積が大きいため極めて大きな力が作用することが
考えられる。従ってダッシュポットに作用する力をでき
る限り小さくシ、且つ浮体運動を低減化することが望ま
れるわけである。第5図はこれを求めたものである。即
ち第5図(α)(b)(C)(d)に示すように、ダッ
シュポットの減衰係数kcL = 0.294 (t/
m−J)に対するθG=147°、及びθG=90°の
場合のswaying、 heaving、 roll
ing及びダッシュポットに作用する力Fの変化を比較
してみるに、θG−90°においてはrolling運
動の低減効果が著しく、且つダッシュポットに働く力F
も小さくなる。このことから係留時においてダッシュポ
ットに作用する力の低減化にも、先に述ばだθG=90
’の取付角が大きく影響することが判る。
一方θG−90°におけるダッシュ71礼゛ツトの減衰
係数kdの幼芽をみるに、ktLが増加−するに伴って
rol、lingは著しく減少するが、 kdの増加と
ともにダッシュポットに作用する力も増大する。しかし
ながらダッシュ、lyノット作用す;6.、力Fに対す
るその減衰係数kd の効果な」微弱であるため、小型
船を対象とする場合にij’、 krlを人きくとって
rolling運動の低減化を図る方が望ましい。一方
大型船を対象とする場合には、多少のrol、ling
運動を許容してもダッシュポットにかかる力P゛の低減
化を図る方が望ましい。しかしこれ目実際の浮体の大き
さから決定する会費がある。な」・;第5図中、dし1
吃水高さを示す。
係数kdの幼芽をみるに、ktLが増加−するに伴って
rol、lingは著しく減少するが、 kdの増加と
ともにダッシュポットに作用する力も増大する。しかし
ながらダッシュ、lyノット作用す;6.、力Fに対す
るその減衰係数kd の効果な」微弱であるため、小型
船を対象とする場合にij’、 krlを人きくとって
rolling運動の低減化を図る方が望ましい。一方
大型船を対象とする場合には、多少のrol、ling
運動を許容してもダッシュポットにかかる力P゛の低減
化を図る方が望ましい。しかしこれ目実際の浮体の大き
さから決定する会費がある。な」・;第5図中、dし1
吃水高さを示す。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
第6図は本発明を漁船等の如き小型船の係留装置に適用
した場合を示す。第5図(+l)から明らかなように、
ダッシュポットに作用する力Fは船体幅B、吃水高d、
入射波高11工によって左右されるので、B、d、H工
の小さい漁船の場合にdダッシュポットに作用する力F
は小さくてよい。従ってダッシュポット(1)は小型化
され、陸上部(2)のビット(3)と船体(4)のボラ
ードとの間に配設された係留索(5]に、同木(5)と
同一直線上に位置するように介装される。
した場合を示す。第5図(+l)から明らかなように、
ダッシュポットに作用する力Fは船体幅B、吃水高d、
入射波高11工によって左右されるので、B、d、H工
の小さい漁船の場合にdダッシュポットに作用する力F
は小さくてよい。従ってダッシュポット(1)は小型化
され、陸上部(2)のビット(3)と船体(4)のボラ
ードとの間に配設された係留索(5]に、同木(5)と
同一直線上に位置するように介装される。
第7図は大型船の係留装置に本発明を適用した場合を示
し、この場合ダッシュポット(1)にかかる力Fが大き
くなり、ダッシュボッ)−(11自体を太き(しなけれ
ばならないので、陸上部(2)に凹部(61を設けて四
部(6)にダッシュポット[+1を内蔵し、ダッシュポ
ット(1)を使用しないときV、I、前記凹+′A(6
)を開閉蓋(7)で閉蓋して、同門部(6)上部の通行
に支障を招来しないようにし、使用するときのみ船体(
4)の係留索(5)と連結するものである。図中(8)
は前記凹部(6)内に配設されたガイド90−ラである
。
し、この場合ダッシュポット(1)にかかる力Fが大き
くなり、ダッシュボッ)−(11自体を太き(しなけれ
ばならないので、陸上部(2)に凹部(61を設けて四
部(6)にダッシュポット[+1を内蔵し、ダッシュポ
ット(1)を使用しないときV、I、前記凹+′A(6
)を開閉蓋(7)で閉蓋して、同門部(6)上部の通行
に支障を招来しないようにし、使用するときのみ船体(
4)の係留索(5)と連結するものである。図中(8)
は前記凹部(6)内に配設されたガイド90−ラである
。
以上本発明を実施例について説明したが、本発明は勿論
このような実施例にだけ局限されるものではなく1本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種種の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく1本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種種の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は本発明に係る浮体の係留装置の説明図、第2図
(a)(h)(c)−グツシュン1セツトが浮体ノ1[
(動に及ぼす効果を示す図表、pA3図(ljlbl&
Jダッシ」ポットが浮体の短周期及びJ(周期運動に及
ぼす効果を示す図表、第4図(a)(h)(C)及び(
a’) (b’) (C’) はダッシュポットの数
句角度の浮体運動に及ぼす影響を示、(!1ル す図表、第5図(α)(hl(cl tJダッシュ、l
yノット最適取付角における減衰係数の浮体運動に及ぼ
ず影響を示す図表、第6図及び第7図6夫々本発明に係
る浮体の係留装置の各実施例を示1′側1r11図であ
る。 (1)・・・ダッシュポット、(4)・・・船体、(5
)・・・係留索。 (6)・・・四部、(7)・・・開閉蓋。 代理人 弁理士 開本重文 外2名 第2図(a) 篤2図(b) 手続補正書(方式) 昭和57年:3月4 日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第 157531号2、発明の名
称 浮体θ)係M装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人氏 名 4、代理人 5、補正命令の11伺 昭和57年2月23B(発送
日)7、 補正の同各 A、明IY+lIl書中 「第4図(a)(b)(C)(d)(θ)(f)」と抽
11己し土丁。 (2) 第4L4第14行の1−第4図(al (b
l (c) lケ[第4図(di (e) (f’)
Jと袖正しよ−「0+31jJ44白第15行の「凪4
図kl(bl J ’a’ r 44図(al (d、
l jと4山正し土−「。 (4)第4自第16行のri!!4図(bl (bl
J (ビ「劇14図(1)+ (θ)」と補正しよf。 (5)第4自第16行の[第4図(cHc) l ?
1第4図(cl (fl−Jと補正(−よ−4−8B9
図面甲 (1) 「a4図(a)J(r別紙図[I11写[米
山才6!JIT<r第4図(d)」と補正しま1′。 (2)1−小4図(1〕i Jケ別紙図+In :#に
朱書4−4)如く「第4図(θ)」と補正t−!E f
。 (3) [第4図(cl 、j^・別紙図面写に朱−す
る如く「第4図(f)」と補E L二F才。 ば *\ *\
(a)(h)(c)−グツシュン1セツトが浮体ノ1[
(動に及ぼす効果を示す図表、pA3図(ljlbl&
Jダッシ」ポットが浮体の短周期及びJ(周期運動に及
ぼす効果を示す図表、第4図(a)(h)(C)及び(
a’) (b’) (C’) はダッシュポットの数
句角度の浮体運動に及ぼす影響を示、(!1ル す図表、第5図(α)(hl(cl tJダッシュ、l
yノット最適取付角における減衰係数の浮体運動に及ぼ
ず影響を示す図表、第6図及び第7図6夫々本発明に係
る浮体の係留装置の各実施例を示1′側1r11図であ
る。 (1)・・・ダッシュポット、(4)・・・船体、(5
)・・・係留索。 (6)・・・四部、(7)・・・開閉蓋。 代理人 弁理士 開本重文 外2名 第2図(a) 篤2図(b) 手続補正書(方式) 昭和57年:3月4 日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第 157531号2、発明の名
称 浮体θ)係M装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人氏 名 4、代理人 5、補正命令の11伺 昭和57年2月23B(発送
日)7、 補正の同各 A、明IY+lIl書中 「第4図(a)(b)(C)(d)(θ)(f)」と抽
11己し土丁。 (2) 第4L4第14行の1−第4図(al (b
l (c) lケ[第4図(di (e) (f’)
Jと袖正しよ−「0+31jJ44白第15行の「凪4
図kl(bl J ’a’ r 44図(al (d、
l jと4山正し土−「。 (4)第4自第16行のri!!4図(bl (bl
J (ビ「劇14図(1)+ (θ)」と補正しよf。 (5)第4自第16行の[第4図(cHc) l ?
1第4図(cl (fl−Jと補正(−よ−4−8B9
図面甲 (1) 「a4図(a)J(r別紙図[I11写[米
山才6!JIT<r第4図(d)」と補正しま1′。 (2)1−小4図(1〕i Jケ別紙図+In :#に
朱書4−4)如く「第4図(θ)」と補正t−!E f
。 (3) [第4図(cl 、j^・別紙図面写に朱−す
る如く「第4図(f)」と補E L二F才。 ば *\ *\
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,) 浮体の係留索に弾性緩衝装置を介装し、係
留中の浮体の運動の減衰を促進せしめるように構成して
なることを特徴とする浮体の係留装置。 (2)浮体の係留索に弾性緩衝装置を介装するとともに
、前記係留索の浮体における係着部と浮体中心とをむす
ぶ線と弾性緩衝装置との交角をθG−90°としてなる
ことを特徴とする浮体の係留装置。 (3)陸上部に設けた凹部に弾性緩衝装置を内蔵し、同
弾性緩衝装置に浮体の係留索を着脱自在に係着するとと
もに、前記凹部には開閉蓋を配設してなることを特徴と
する浮体の係留装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15753181A JPS5861084A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 浮体の係留装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15753181A JPS5861084A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 浮体の係留装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861084A true JPS5861084A (ja) | 1983-04-11 |
| JPH0117920B2 JPH0117920B2 (ja) | 1989-04-03 |
Family
ID=15651700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15753181A Granted JPS5861084A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 浮体の係留装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861084A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009167685A (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-30 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気式防舷材の係留装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108795774A (zh) * | 2017-04-28 | 2018-11-13 | 华中科技大学 | 一种拟茎点霉及其次生代谢产物中新甾体类化合物的分离应用 |
-
1981
- 1981-10-05 JP JP15753181A patent/JPS5861084A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009167685A (ja) * | 2008-01-16 | 2009-07-30 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気式防舷材の係留装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0117920B2 (ja) | 1989-04-03 |
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