JPS586470A - 車速センサ - Google Patents
車速センサInfo
- Publication number
- JPS586470A JPS586470A JP10453581A JP10453581A JPS586470A JP S586470 A JPS586470 A JP S586470A JP 10453581 A JP10453581 A JP 10453581A JP 10453581 A JP10453581 A JP 10453581A JP S586470 A JPS586470 A JP S586470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- light
- vehicle speed
- speed sensor
- optical fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 12
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 9
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 description 7
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 2
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 1
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/48—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
- G01P3/481—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
- G01P3/486—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals delivered by photo-electric detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発1lIh光7アイパを利用し九〇動車の車速センナ
に関する・ 自動車の信号伝送系は、現在、電気信号をワイヤーハー
ネス(組電!1)を使って伝送する方式が採用されてい
るが、近年自動車のエレクト尊二りス化が進むにつれて
多重伝送が不可能なワイヤーハーネスでは多大の量を必
要とするため重量が嵩み車両重量、燃費等KJI影響を
及ぼすWc1lりている。
に関する・ 自動車の信号伝送系は、現在、電気信号をワイヤーハー
ネス(組電!1)を使って伝送する方式が採用されてい
るが、近年自動車のエレクト尊二りス化が進むにつれて
多重伝送が不可能なワイヤーハーネスでは多大の量を必
要とするため重量が嵩み車両重量、燃費等KJI影響を
及ぼすWc1lりている。
このことは、自動車の速In検出し、これに基づいて車
速メータや180装置(電子制御式スキッドコントロー
ル装置)更に社オートドアロック機構を作動させる車速
ゼンサ系においても同様である。この車速センサは、従
来トランスミッション部分からデフ側の回転がと9出さ
れ、機械的あるいは電気的に伝達されるものである。
速メータや180装置(電子制御式スキッドコントロー
ル装置)更に社オートドアロック機構を作動させる車速
ゼンサ系においても同様である。この車速センサは、従
来トランスミッション部分からデフ側の回転がと9出さ
れ、機械的あるいは電気的に伝達されるものである。
そして、これらの信号伝送・検出手段にも上述の軽量化
についての問題並びに電磁誘導雑音等の問題を有してお
シ、信号伝送系の光7アイパ化の一環として改善が望ま
れる。
についての問題並びに電磁誘導雑音等の問題を有してお
シ、信号伝送系の光7アイパ化の一環として改善が望ま
れる。
本発明は、光ファイバを利用した車速センサ′f:提供
しようとするもので、その構成は、回転軸の何方に光の
伝送路を形成すると共に、この光の伝送路を開閉する強
磁性体製若しくは磁石製のシャッタを移動可能に設け、
このシャッタを移動させる磁力が交互に向きを変えて当
該シャッタに作用するようにシャッタの一側方若しくは
両側方における前記回転軸の中心を中心とする円周上に
一定のピッチで磁石を配置してこれらの磁石を前記回転
軸に一体に支持し、前記回転軸と共に回転する前記磁石
の磁力により前記シャッタが開閉して前記光の伝送路に
光パルスが伝送されるようにしたことt−%徴とする。
しようとするもので、その構成は、回転軸の何方に光の
伝送路を形成すると共に、この光の伝送路を開閉する強
磁性体製若しくは磁石製のシャッタを移動可能に設け、
このシャッタを移動させる磁力が交互に向きを変えて当
該シャッタに作用するようにシャッタの一側方若しくは
両側方における前記回転軸の中心を中心とする円周上に
一定のピッチで磁石を配置してこれらの磁石を前記回転
軸に一体に支持し、前記回転軸と共に回転する前記磁石
の磁力により前記シャッタが開閉して前記光の伝送路に
光パルスが伝送されるようにしたことt−%徴とする。
以下、本発明に係る車速センサを図面に示す実施例に基
づき詳細に説明する〇 第1図には一実施例の部分断面を示し、第2図には要部
の拡大断面を示す。車輪の回転速度に応じて回転するト
ランスミッションの出力軸(図示省略)によって回転さ
れるようにこの出力軸に連繋された回転軸lがミッショ
ンケース2に支持されている。このn転軸1の端部は固
定部材側に取付けられたケーシング3で囲まれている。
づき詳細に説明する〇 第1図には一実施例の部分断面を示し、第2図には要部
の拡大断面を示す。車輪の回転速度に応じて回転するト
ランスミッションの出力軸(図示省略)によって回転さ
れるようにこの出力軸に連繋された回転軸lがミッショ
ンケース2に支持されている。このn転軸1の端部は固
定部材側に取付けられたケーシング3で囲まれている。
このケーシング3内における前記回転輪1の側方に密閉
容器4が設けられ、その中で、送光用の光ファイバ5a
と受光用の元ファイバ5bとがその熾面関に隙間をあけ
て同軸上で突き合わせられている。送元用の光ファイバ
5aは光源6に!I続し、受光用の光ファイバ5bは光
パルスをカウントすると共に演算処理を行なう処理H路
7に接続し、処It回路7Fi表示器8につながってい
る0光ファイバ5a、Sb間には光ファイバ5 a *
5 b t)@*と交差する方向に移動自在にシャッ
タ9が投砂である。このシャツタ9KIIi貫通孔10
が設けてあり、シャッタ9の移動によって貫通孔1Gが
光ファイバSa。
容器4が設けられ、その中で、送光用の光ファイバ5a
と受光用の元ファイバ5bとがその熾面関に隙間をあけ
て同軸上で突き合わせられている。送元用の光ファイバ
5aは光源6に!I続し、受光用の光ファイバ5bは光
パルスをカウントすると共に演算処理を行なう処理H路
7に接続し、処It回路7Fi表示器8につながってい
る0光ファイバ5a、Sb間には光ファイバ5 a *
5 b t)@*と交差する方向に移動自在にシャッ
タ9が投砂である。このシャツタ9KIIi貫通孔10
が設けてあり、シャッタ9の移動によって貫通孔1Gが
光ファイバSa。
5bの間に来、或いはそこからずれることによシ、光7
アイバ5a 、Sbが゛形成している光伝送路が開閉さ
れるのである・シャツタ90両端部には吸引ill 1
a a 1 i bが形成してTo夛、全体の断面形
状祉略I、形管なしている。崗、シャッタ9轄強磁性体
若しくは磁石で作られる。
アイバ5a 、Sbが゛形成している光伝送路が開閉さ
れるのである・シャツタ90両端部には吸引ill 1
a a 1 i bが形成してTo夛、全体の断面形
状祉略I、形管なしている。崗、シャッタ9轄強磁性体
若しくは磁石で作られる。
一方、前記回転輪1には前記密閉容器4を挾む回転円板
12m、12bが電体KIIIL付けである。1転円板
12m 、12bにおいて、前記シャッタ9の吸引部1
1亀、11bに対応する個所を通る円周上には一定のピ
ッチで複数の磁石13が配置しである。ia石13の配
置は、第3図に)、(ロ)に示すように、回転円板12
1と12bとで祉半ピッチずらしである0 1転軸lと共に1転円板12 a s 12 bが回転
することにより、回転円板121の上の磁石13による
磁力と回転円板121)上の磁石による磁力とが交互に
シャッタ9の吸引部11a。
12m、12bが電体KIIIL付けである。1転円板
12m 、12bにおいて、前記シャッタ9の吸引部1
1亀、11bに対応する個所を通る円周上には一定のピ
ッチで複数の磁石13が配置しである。ia石13の配
置は、第3図に)、(ロ)に示すように、回転円板12
1と12bとで祉半ピッチずらしである0 1転軸lと共に1転円板12 a s 12 bが回転
することにより、回転円板121の上の磁石13による
磁力と回転円板121)上の磁石による磁力とが交互に
シャッタ9の吸引部11a。
11m)に作用し、それによってシャツ゛り9が脈動的
に往復動し、シャッタ9が一方側に移動して光7アイパ
5a 、sb間に貫通孔10が位置していると1!のみ
光ファイバ5aから光ファイバ5bに光が伝送される。
に往復動し、シャッタ9が一方側に移動して光7アイパ
5a 、sb間に貫通孔10が位置していると1!のみ
光ファイバ5aから光ファイバ5bに光が伝送される。
つまり、光フアイバ5bKt1光パルスが伝送されるの
である。そして、この元パルスは処理回路7でカウント
されると共に演算−なされ、車速として表示器8に表示
される。
である。そして、この元パルスは処理回路7でカウント
されると共に演算−なされ、車速として表示器8に表示
される。
上記の実施例において、密閉容器4内のシャッタ9t−
その外側から磁石13で挾む構造としては、第4図(4
))に示すように一枚の回転円板14の縁に前記密閉容
器4を挾む二つのリング状板1115m、15bt設け
、その内側にそれぞれ磁石13を配置するようにしても
よい。
その外側から磁石13で挾む構造としては、第4図(4
))に示すように一枚の回転円板14の縁に前記密閉容
器4を挾む二つのリング状板1115m、15bt設け
、その内側にそれぞれ磁石13を配置するようにしても
よい。
第S図には他の実施例の!!部構成を示す◇これは、送
光用の光ファイバ5aと受光用の光7アイパ5bとを平
行に設けると共に、これらの先方に反射鏡16を設けて
光伝送路を形成し、この光伝送路における光ファイバ5
a e 5 b J−反射鏡16との間にシャッタ9
を設けたものであ夛、その他の構成及び作用は先に挙げ
た実施例と同じである・崗、光伝送路を上記のような構
成とした場合には、第4図03)に示す如く、1転輪1
に一枚の回転円板17を取付け、その−表面に大径及び
小径の輪18.19’i設け、各輪18.19の対向す
る面に磁石13を半ピツチずらしてそれぞれ一定のピッ
チで配置し、これらの磁石13間に密閉容器4を回転軸
1に平行な方向より収めることができる。
光用の光ファイバ5aと受光用の光7アイパ5bとを平
行に設けると共に、これらの先方に反射鏡16を設けて
光伝送路を形成し、この光伝送路における光ファイバ5
a e 5 b J−反射鏡16との間にシャッタ9
を設けたものであ夛、その他の構成及び作用は先に挙げ
た実施例と同じである・崗、光伝送路を上記のような構
成とした場合には、第4図03)に示す如く、1転輪1
に一枚の回転円板17を取付け、その−表面に大径及び
小径の輪18.19’i設け、各輪18.19の対向す
る面に磁石13を半ピツチずらしてそれぞれ一定のピッ
チで配置し、これらの磁石13間に密閉容器4を回転軸
1に平行な方向より収めることができる。
更に他の実施例としては、上記実施例において、シャッ
タ9を磁石製とし、シャッタ9の一側方にのみ磁石13
=iその磁極(M極と8極)を交互に変え一定のピッチ
で配置して回転軸1に支持したものが考えられる。この
場合には、磁石同士の吸引力及び反発力により、シャッ
タ9は移動する。
タ9を磁石製とし、シャッタ9の一側方にのみ磁石13
=iその磁極(M極と8極)を交互に変え一定のピッチ
で配置して回転軸1に支持したものが考えられる。この
場合には、磁石同士の吸引力及び反発力により、シャッ
タ9は移動する。
上記実施例では、シャッタ9としてその断面形状が工形
のものを挙がたが、シャッタとしては断面がコ状をなす
もの、或いは球状のものなど種々の形状のものが考えら
れる0又、上記の実施例で蝶、いずれも竜ンサ部を密閉
容器4内に収容したものを示したが、密閉容器4はなく
てもよい・ただし、密閉容器4内に七ンサ部を収納した
場合には、ミッション内のオイルが高温となシ霧化した
状態となってもセンナには何ら悪影響が及ぶことがなく
なる・ 本発明は実施例で述べた車速セン′すとしての適用以外
、過−常の回転体の回転針としても使用可能である。
のものを挙がたが、シャッタとしては断面がコ状をなす
もの、或いは球状のものなど種々の形状のものが考えら
れる0又、上記の実施例で蝶、いずれも竜ンサ部を密閉
容器4内に収容したものを示したが、密閉容器4はなく
てもよい・ただし、密閉容器4内に七ンサ部を収納した
場合には、ミッション内のオイルが高温となシ霧化した
状態となってもセンナには何ら悪影響が及ぶことがなく
なる・ 本発明は実施例で述べた車速セン′すとしての適用以外
、過−常の回転体の回転針としても使用可能である。
以上、実施例を挙げて説明したように、本発明によれば
、光ファイバを用いて車速センサを構成しえことによシ
、構成が簡単となシ、小屋化できると共に態率性も増し
、又電磁誘導ノイズにも強くなる・又、セン411′r
・回転円板に対し非接触であるので、−転軸に負荷をか
けることがなく、センナ自体の寿命も長い◎更に又、シ
ャッタの開閉の両動作を磁力によシ行なうようにしたの
で、センサの傾きや振動・衡撃等による詐動作が防止で
き、しかもシャッタ部にはリミットスイッチのように応
力を受妙る部分がないので機械的寿命も長くなる◎
、光ファイバを用いて車速センサを構成しえことによシ
、構成が簡単となシ、小屋化できると共に態率性も増し
、又電磁誘導ノイズにも強くなる・又、セン411′r
・回転円板に対し非接触であるので、−転軸に負荷をか
けることがなく、センナ自体の寿命も長い◎更に又、シ
ャッタの開閉の両動作を磁力によシ行なうようにしたの
で、センサの傾きや振動・衡撃等による詐動作が防止で
き、しかもシャッタ部にはリミットスイッチのように応
力を受妙る部分がないので機械的寿命も長くなる◎
第1図は本発明に係る車速センナの一実施例の部分断面
図、第2図til1図中における要部の拡大断面図、第
3図に)、03)社磁石の配置を示す平面図、第4図に
)、伽)は磁石の支持構造の興なる態様を示す部分断面
図、第5図は他の実施例の要部の拡大断面図である。 図 面 中、 1は回転軸、 4Fi密閉廖當、 5a#i送光用の光ファイバ、 5bは受光用の光ファイバ、 6は光源、 7ti処理回路、 8は表示器、 9/I′iシヤツタ、 lOは貫通孔、 12 a e 12 b #′i回転円板、13Fi磁
石、 16は反射鏡である。 特許出願人 住友電気工業株式会社 代 理 人 弁理士光石士部 (他1名) 第1図 第2図 第3図 (A) +B)
図、第2図til1図中における要部の拡大断面図、第
3図に)、03)社磁石の配置を示す平面図、第4図に
)、伽)は磁石の支持構造の興なる態様を示す部分断面
図、第5図は他の実施例の要部の拡大断面図である。 図 面 中、 1は回転軸、 4Fi密閉廖當、 5a#i送光用の光ファイバ、 5bは受光用の光ファイバ、 6は光源、 7ti処理回路、 8は表示器、 9/I′iシヤツタ、 lOは貫通孔、 12 a e 12 b #′i回転円板、13Fi磁
石、 16は反射鏡である。 特許出願人 住友電気工業株式会社 代 理 人 弁理士光石士部 (他1名) 第1図 第2図 第3図 (A) +B)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 回転軸の側方に光の伝送路を形成すると、共
に、この光の伝送路t−開閉する強磁性体製若しくは磁
石製のシャッタt−移動可能に設け、このシャッタを移
動させる磁力が交互に向きを変えて当骸シャッタに作用
するようにシャy p tv −側j5Hl、、 <
FiMli方Kkff! 1llle11転軸の中心【
中心とする円周上に一定のピッチで磁石を配置してこれ
らの磁石【前記1転軸に一体に支持し、前記回転軸と共
に1転する前記磁石の磁力によシ前配シャッタが開閉し
て前記光の伝送路に光ノ<lレスか伝送されるようにし
たことt−特徴とする車速センナ・(2) 前記光の
伝送路が光フアイバ同士をその端向閲に間をあけて対設
してなることteaとする特許請求の範8籐1項記載の
車速センサ(3) 前記光の伝送路が送光用の光ファ
イバと受光用の光7アイパと前記送光用の光7アイパか
らの光を反射して前記受光用の光ファイバに入射させる
反射鏡とからなることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の車速センサ。 (4) 前記シャッタが磁石製であシ且りシャツタの
一側方にお−て前記回転軸に支持される磁石が交互Ki
i@の異なるものであることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の車速センサ・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10453581A JPS586470A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 車速センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10453581A JPS586470A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 車速センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586470A true JPS586470A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14383182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10453581A Pending JPS586470A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 車速センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586470A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0865144A1 (en) * | 1995-09-19 | 1998-09-16 | Fumio Uchiyama | Driving apparatus with permanent magnets |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP10453581A patent/JPS586470A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0865144A1 (en) * | 1995-09-19 | 1998-09-16 | Fumio Uchiyama | Driving apparatus with permanent magnets |
| US6274959B1 (en) | 1995-09-19 | 2001-08-14 | Fumio Uchiyama | Magnetic force driving apparatus with rotary member and reciprocating member |
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