JPS586475A - チユ−ブ自動装着装置 - Google Patents
チユ−ブ自動装着装置Info
- Publication number
- JPS586475A JPS586475A JP56104489A JP10448981A JPS586475A JP S586475 A JPS586475 A JP S586475A JP 56104489 A JP56104489 A JP 56104489A JP 10448981 A JP10448981 A JP 10448981A JP S586475 A JPS586475 A JP S586475A
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- JP
- Japan
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- tube
- cylinder
- tip
- base
- pin
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
- G01R31/54—Testing for continuity
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
- G01R31/52—Testing for short-circuits, leakage current or ground faults
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子計算機、電子交換機あるいは制御盤など
の電子機器を構成する電気部品(プリント基板等)Kお
ける多数の端子ピンの導通チェック時等において、端子
ピンの中の電源ピンに絶縁チューブを装着させるのに用
いるチューブ自動装着装置に関するものである。
の電子機器を構成する電気部品(プリント基板等)Kお
ける多数の端子ピンの導通チェック時等において、端子
ピンの中の電源ピンに絶縁チューブを装着させるのに用
いるチューブ自動装着装置に関するものである。
第1図は電子機器を構成する電気部品の側面図である。
同図において1と3はそれぞれプリント配線板であり、
2はコネクタである。すなわちコネクタ2を介在させて
プリント配線板3と1を接続するわけであるが、プリン
ト配線板3のエツジのパターンを雄コンタクトとし、コ
ネクタ2側の板ばね等を雌コンタクトとして両者を接続
する。
2はコネクタである。すなわちコネクタ2を介在させて
プリント配線板3と1を接続するわけであるが、プリン
ト配線板3のエツジのパターンを雄コンタクトとし、コ
ネクタ2側の板ばね等を雌コンタクトとして両者を接続
する。
他方、コネクタ2の多数のビンPをプリント配線板lの
スルーホールに図示の如く挿通させるととくより、プリ
ント配線板3と1が接続される。
スルーホールに図示の如く挿通させるととくより、プリ
ント配線板3と1が接続される。
さて、かかる電気部品において、プリント配線板1のス
ルーホールから突出している多数のビンPの中には信号
ピンと電源ピンがある。電子機器の検査工程において、
各信号ビンと信号ピンノ間の導通の有無が規定通りであ
るか否が等をチェックするが、チェック時に誤って信号
ビンと電源ビンとをつないだりすると短絡事故を発生す
る。そこで通常電源ビンには絶縁チューブを装着し、電
源ピンと信号ビンが接触しても短絡事故が起きないよう
にしておいてから前述のチェック動作に入る。
ルーホールから突出している多数のビンPの中には信号
ピンと電源ピンがある。電子機器の検査工程において、
各信号ビンと信号ピンノ間の導通の有無が規定通りであ
るか否が等をチェックするが、チェック時に誤って信号
ビンと電源ビンとをつないだりすると短絡事故を発生す
る。そこで通常電源ビンには絶縁チューブを装着し、電
源ピンと信号ビンが接触しても短絡事故が起きないよう
にしておいてから前述のチェック動作に入る。
電源ピンへの絶縁チューブの装着作業は、テフロン、ビ
ニール等の軟質樹脂からなるチューブを用いて人間の手
作業で行なわれるが、実際に装着するとき、チューブが
曲がってしまってうまく装着できなかったり、或いはう
まく装着できた場合でも装着のためVC比較的大きなカ
を要した。そのため凹状で一端が閉じたパイプK、予め
一定寸法に切断された絶縁チューブを装填し、このパイ
プを手でもって電源ビンに押し当てることにより該ピン
へ絶縁チューブを圧入装着していた。しかし、このよう
な手作業は、チューブ装填後のパイプを電源ビンまで持
ち運ぶ途中でパイプ孔を下方へ不注意により向けてしま
ったりすると、チューブが脱落してしまう等の問題もあ
り、細心の注意を必要とし、非常に手間がかかるという
欠点があった。
ニール等の軟質樹脂からなるチューブを用いて人間の手
作業で行なわれるが、実際に装着するとき、チューブが
曲がってしまってうまく装着できなかったり、或いはう
まく装着できた場合でも装着のためVC比較的大きなカ
を要した。そのため凹状で一端が閉じたパイプK、予め
一定寸法に切断された絶縁チューブを装填し、このパイ
プを手でもって電源ビンに押し当てることにより該ピン
へ絶縁チューブを圧入装着していた。しかし、このよう
な手作業は、チューブ装填後のパイプを電源ビンまで持
ち運ぶ途中でパイプ孔を下方へ不注意により向けてしま
ったりすると、チューブが脱落してしまう等の問題もあ
り、細心の注意を必要とし、非常に手間がかかるという
欠点があった。
本発明は、上述のような従来技術の欠点を克服するため
になされたものであり、従って本発明の目的は、手作業
による手間を省くため、連続した絶縁チューブを一定寸
法に切断し、切断した該チューブを自動的九電源ピンへ
装着することのできるチューブ自動装着装置を提供する
ことにある。
になされたものであり、従って本発明の目的は、手作業
による手間を省くため、連続した絶縁チューブを一定寸
法に切断し、切断した該チューブを自動的九電源ピンへ
装着することのできるチューブ自動装着装置を提供する
ことにある。
本発明の構成の要点は、絶縁チューブの先端をピン配列
におけるビンの先端方向へ向けて案内する案内溝を備え
たチューブ保持部材と、該チューブ保持部材の案内溝に
おいてチューブ先端を第1の位置から第2の位置まで案
内して移動させた後篇1の位置に復帰するチューブ案内
手段と、チューブ先端が前記第2の位置にあるとき該先
端から一定寸法の長さだけチューブを切断する切断手段
と、を基台上に備えて成り、先端から一定寸法の長さだ
けチューブが切断されたとき、前記基台を駆動手段によ
ってピン配列に向けて駆動するととにより前記切断され
たチューブを所定のビンに装着し、装着後は基台を元の
位置に復帰させるようにした点にある。
におけるビンの先端方向へ向けて案内する案内溝を備え
たチューブ保持部材と、該チューブ保持部材の案内溝に
おいてチューブ先端を第1の位置から第2の位置まで案
内して移動させた後篇1の位置に復帰するチューブ案内
手段と、チューブ先端が前記第2の位置にあるとき該先
端から一定寸法の長さだけチューブを切断する切断手段
と、を基台上に備えて成り、先端から一定寸法の長さだ
けチューブが切断されたとき、前記基台を駆動手段によ
ってピン配列に向けて駆動するととにより前記切断され
たチューブを所定のビンに装着し、装着後は基台を元の
位置に復帰させるようにした点にある。
次に図を参照して本発明の一実施例を説明する。
第2図は本発明の一実施例の原理説明のための正面図、
第3図は同平面図、第4A図は第2図において線x−x
’に沿って切断して矢印方向に見た断面図、第4B図は
第2図において@Y−Y’に沿って切断して矢印方向に
見た断面図、である。
第3図は同平面図、第4A図は第2図において線x−x
’に沿って切断して矢印方向に見た断面図、第4B図は
第2図において@Y−Y’に沿って切断して矢印方向に
見た断面図、である。
先ず第2図を参照する。ベースlOに装着シリンダ11
が固定されている。そしてスライドベース12がジヨイ
ントプレート13を介して装着シリンダ11のピストン
に結合されている。従ってシリンダ11においてピスト
ンが往復動すれば、スライドベース12もそれに伴って
電源ピンPへ向けて往復動する。スライドベース12に
は、第1クランプシリンダ15とカットシリンダ14が
搭載されている。またスライドベース12には、チュー
ブ保持板18が取付けられており、この保持板18には
中空の溝が横方向に形成されており、この溝の中を絶縁
チューブ19が挿通されるようになっている。
が固定されている。そしてスライドベース12がジヨイ
ントプレート13を介して装着シリンダ11のピストン
に結合されている。従ってシリンダ11においてピスト
ンが往復動すれば、スライドベース12もそれに伴って
電源ピンPへ向けて往復動する。スライドベース12に
は、第1クランプシリンダ15とカットシリンダ14が
搭載されている。またスライドベース12には、チュー
ブ保持板18が取付けられており、この保持板18には
中空の溝が横方向に形成されており、この溝の中を絶縁
チューブ19が挿通されるようになっている。
シリンダ14,15、チューブ保持板18の配置関係は
M3図の平面図に分り易く示されている。
M3図の平面図に分り易く示されている。
JI3図から分かるように、チューブ保持板18の裏側
に第2クランプシリンダ16が配置されている。そして
このシリンダ16は送りシリンダ17のピストンに結合
されている(送りシリンダ17は第2図には簡単のため
図示してない)。従って送りシリンダ17においてピス
トンが往復動スれば、!!2クランプシリンダ16もt
ユープ保持板18に沿って左右に往復動する。
に第2クランプシリンダ16が配置されている。そして
このシリンダ16は送りシリンダ17のピストンに結合
されている(送りシリンダ17は第2図には簡単のため
図示してない)。従って送りシリンダ17においてピス
トンが往復動スれば、!!2クランプシリンダ16もt
ユープ保持板18に沿って左右に往復動する。
第4A図を参照する。第1クラングシリンダ15は駆動
されたとき、そのピストンの先端に取付けられているク
ランプパッド2oにより絶縁チュー7’19を保持板1
8の溝の背面に押し付けてクランプすることができる。
されたとき、そのピストンの先端に取付けられているク
ランプパッド2oにより絶縁チュー7’19を保持板1
8の溝の背面に押し付けてクランプすることができる。
駆動が解除されるとパッド20も復旧し、チューブ19
のクランプも解除される。第2クランプシリンダ16も
これと同様の働きをする。
のクランプも解除される。第2クランプシリンダ16も
これと同様の働きをする。
第4B図を参照する。カットシリンダ14は駆動された
とき、そのピストンの先端に取付けられているカッタ2
1により図に示す如く絶縁チューブ19を切断する。躯
4vが解除されればカッタ21も復旧する。
とき、そのピストンの先端に取付けられているカッタ2
1により図に示す如く絶縁チューブ19を切断する。躯
4vが解除されればカッタ21も復旧する。
第5図(イ)は第2クランプシリンダ16が給1の位置
にある場合の配置を示す説明図、第5図←)は同シリン
ダ16が第2の位置にある場合の配置を示す説明図、で
ある。
にある場合の配置を示す説明図、第5図←)は同シリン
ダ16が第2の位置にある場合の配置を示す説明図、で
ある。
第5図をも併せ参照して、本発明によるチューブ自動装
着装置の動作を説明する。
着装置の動作を説明する。
先ず第2図において、ベース10を、図示せざる手段に
より平面上で互いに直角なX軸、Y軸方向に沿って移動
させて、絶縁チューブ19の挿通溝が所定の電源ピンと
対向するように位置決めする。次処第5図(イ)に示す
如き第1の位置にある第2のクランプシリンダ16が、
第4A図にMlのクランプシリンダ15について示した
のと同様にして、絶縁チューブ19をクランプする。こ
のとき第1のシリンダ15は絶縁チューブ19をクラン
プしない。この状態で送りシリンダ17(第3図参照)
を動作させて第2のクランプシリンダ16を第5図(ロ
)に示す如き第2の位置へ移動させる。
より平面上で互いに直角なX軸、Y軸方向に沿って移動
させて、絶縁チューブ19の挿通溝が所定の電源ピンと
対向するように位置決めする。次処第5図(イ)に示す
如き第1の位置にある第2のクランプシリンダ16が、
第4A図にMlのクランプシリンダ15について示した
のと同様にして、絶縁チューブ19をクランプする。こ
のとき第1のシリンダ15は絶縁チューブ19をクラン
プしない。この状態で送りシリンダ17(第3図参照)
を動作させて第2のクランプシリンダ16を第5図(ロ
)に示す如き第2の位置へ移動させる。
絶縁チューブ19もシリンダ16によりクランプされて
いるのでシリンダ16と共に移動して図示の位置に至る
。ここにおいて第1のクランプシリンダ15を駆動して
絶縁チューブ19をクランプし、移動しないように固定
する◎ 次にカットシリンダ14を第4B図に示す如く駆動し、
カッタ21にてチューブ19をカットする。そしてその
状態のまれ第2Mにおいて、装着シリンダ11を動作さ
せてスライドペース12を電源ピンへ向けて駆動する。
いるのでシリンダ16と共に移動して図示の位置に至る
。ここにおいて第1のクランプシリンダ15を駆動して
絶縁チューブ19をクランプし、移動しないように固定
する◎ 次にカットシリンダ14を第4B図に示す如く駆動し、
カッタ21にてチューブ19をカットする。そしてその
状態のまれ第2Mにおいて、装着シリンダ11を動作さ
せてスライドペース12を電源ピンへ向けて駆動する。
このため絶縁チューブ19の先端が電源ピンの先端には
まって装着される。このとき、切断されたチューブの後
端はカッタ21の面で支持されているので、その先端が
電源ピンの先端にうまく押し込まれることができる。装
着がすんだら装着シリンダ11は元の位置に復帰する。
まって装着される。このとき、切断されたチューブの後
端はカッタ21の面で支持されているので、その先端が
電源ピンの先端にうまく押し込まれることができる。装
着がすんだら装着シリンダ11は元の位置に復帰する。
またtJ5図(ロ)において、第2クランプシリンダ1
6はチューブ19のクランプを解ぎ、送りシリンダ17
の復旧動作に伴って元の位置に戻る。すなわち第5図(
イ)K示す如き初期状態に戻る。以上の動作を繰り返す
ことにより電源ピンに対する絶縁チューブの装着を何回
も自動的に行なうことができる。
6はチューブ19のクランプを解ぎ、送りシリンダ17
の復旧動作に伴って元の位置に戻る。すなわち第5図(
イ)K示す如き初期状態に戻る。以上の動作を繰り返す
ことにより電源ピンに対する絶縁チューブの装着を何回
も自動的に行なうことができる。
以上において、切断された絶縁チューブの先端を電源ピ
ンの先端へ圧入する際、装着ビットを使用すると圧入動
作がスムーズに進行する。以下、第6図を参照してこの
ことを説明する。
ンの先端へ圧入する際、装着ビットを使用すると圧入動
作がスムーズに進行する。以下、第6図を参照してこの
ことを説明する。
第6図は装着ビットの構造を示す断面図である。
同図において、装着ビット22は、中空のパイプ状の工
具であり、チューブ保持板18の先端に、その中空部分
が絶縁チューブを挿通される溝と一致するように取り付
けられている。ビット22の先端と後端にはそれぞれ内
部に向けてテーパがほどこされており、先端からの電源
ピンPの挿入、後端からの絶縁チューブ19の挿入を容
易ならしめている。またビット22の一部を破断し、チ
ューブ保持板18に一端を固定した板バネ23の他端を
該破断個所からビット内部へ導き、絶縁チューブ19を
弾力的に押さえるようにすれば、電源ピンPの先端を絶
縁チューブ19の中空部に圧入する際、圧入動作が円滑
になる。
具であり、チューブ保持板18の先端に、その中空部分
が絶縁チューブを挿通される溝と一致するように取り付
けられている。ビット22の先端と後端にはそれぞれ内
部に向けてテーパがほどこされており、先端からの電源
ピンPの挿入、後端からの絶縁チューブ19の挿入を容
易ならしめている。またビット22の一部を破断し、チ
ューブ保持板18に一端を固定した板バネ23の他端を
該破断個所からビット内部へ導き、絶縁チューブ19を
弾力的に押さえるようにすれば、電源ピンPの先端を絶
縁チューブ19の中空部に圧入する際、圧入動作が円滑
になる。
以上述べた如く、本発明によれば、絶縁チューブを一定
量送り定寸切断する手段を設けたので、人手による絶縁
チューブ切断長さのバラツキを無くすことができると同
時に、かかる定寸切断手段をチューブ自動装着機に搭載
することにより、本機のNC(数値制御)自動化が可能
となり、従来、人手によることに起因して発生しがちで
あった装着不良、装着個所の誤り等を解消でき、短時間
に連続的に正しい装着を実現し、高能率化を達成できる
という利点がある。
量送り定寸切断する手段を設けたので、人手による絶縁
チューブ切断長さのバラツキを無くすことができると同
時に、かかる定寸切断手段をチューブ自動装着機に搭載
することにより、本機のNC(数値制御)自動化が可能
となり、従来、人手によることに起因して発生しがちで
あった装着不良、装着個所の誤り等を解消でき、短時間
に連続的に正しい装着を実現し、高能率化を達成できる
という利点がある。
第1図は電子機器を構成する電気部品の側面図、第2図
は本発明の一実施例の原理説明のための正面図、第3図
は同平面図、第4A図は第2図において線X−X’に沿
って切断して矢印方向に見た断面図、第4B図は第2図
において線Y−Y’に沿つ【切断して矢印方向に見た断
面図、第5図(イ)は第2クランプシリンダ16が第1
の位置にある場合の配置を示す説明図、第5図(ロ)は
第2クランプシリンダ16が第2の位置にある場合の配
置を示す説明図、第6図は装着ビットの構造を示す断固
図。 である、1 符号説明 l・・・プリント配線板、2・・・コネクタ、3・・・
プリント配線板、10・・・ベース、11・・・装着シ
リンダ、12・・・スライドペース、13・・・ジヨイ
ントプレート、14・・・カットシリンダ、15・・・
第1クランプシリンダ、16・・・第2クランプシリン
ダ、17・・・送りシリンダ、18・・・チューブ保持
板、19・・・絶縁チューブ、20・・・クランプパッ
ド、21・・・カッタ、22・・・装着ビット、23・
・・板バネ代理人 弁理士 並 木 昭 夫 243 図 7 2
は本発明の一実施例の原理説明のための正面図、第3図
は同平面図、第4A図は第2図において線X−X’に沿
って切断して矢印方向に見た断面図、第4B図は第2図
において線Y−Y’に沿つ【切断して矢印方向に見た断
面図、第5図(イ)は第2クランプシリンダ16が第1
の位置にある場合の配置を示す説明図、第5図(ロ)は
第2クランプシリンダ16が第2の位置にある場合の配
置を示す説明図、第6図は装着ビットの構造を示す断固
図。 である、1 符号説明 l・・・プリント配線板、2・・・コネクタ、3・・・
プリント配線板、10・・・ベース、11・・・装着シ
リンダ、12・・・スライドペース、13・・・ジヨイ
ントプレート、14・・・カットシリンダ、15・・・
第1クランプシリンダ、16・・・第2クランプシリン
ダ、17・・・送りシリンダ、18・・・チューブ保持
板、19・・・絶縁チューブ、20・・・クランプパッ
ド、21・・・カッタ、22・・・装着ビット、23・
・・板バネ代理人 弁理士 並 木 昭 夫 243 図 7 2
Claims (1)
- 複数ピンが配列されてなるピン配列の中の所定のビンに
絶縁チューブを装着するチューブ自動装着装置であって
、絶縁チューブの先端をピン配列におけるビンの先端方
向へ向けて案内する案内溝を備えたチューブ保持部材と
、該チューブ保持部材の案内溝においてチューブ先端を
第1の位置から第2の位置まで案内して移動させた後第
1の位置に復帰するチューブ案内手段と、チューブ先端
が前記第2の位置にあるとき該先端から一定寸法の長さ
だけチューブを切断する切断手段と、を基台上に備えて
成り、先端から一定寸法の長さだけチューブが切断され
たとき、前記基台を駆動手段によってピン配列に向けて
駆動することにより前記切断されたチューブを前記所定
のビンに装着し、装着後は基台を元の位置に復帰させる
ようにしたことを特徴とするチューブ自動装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104489A JPS586475A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | チユ−ブ自動装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104489A JPS586475A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | チユ−ブ自動装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586475A true JPS586475A (ja) | 1983-01-14 |
| JPH0130428B2 JPH0130428B2 (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=14381950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104489A Granted JPS586475A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | チユ−ブ自動装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586475A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57105191A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-30 | Hayashibara Biochem Lab Inc | Production of human urogastrone |
| JPH065270U (ja) * | 1991-08-29 | 1994-01-21 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | アノードキャップバリア及びその取り付け構造 |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP56104489A patent/JPS586475A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57105191A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-30 | Hayashibara Biochem Lab Inc | Production of human urogastrone |
| JPH065270U (ja) * | 1991-08-29 | 1994-01-21 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | アノードキャップバリア及びその取り付け構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0130428B2 (ja) | 1989-06-20 |
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