JPS5864843A - デ−タ同期回路 - Google Patents
デ−タ同期回路Info
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- JPS5864843A JPS5864843A JP56162838A JP16283881A JPS5864843A JP S5864843 A JPS5864843 A JP S5864843A JP 56162838 A JP56162838 A JP 56162838A JP 16283881 A JP16283881 A JP 16283881A JP S5864843 A JPS5864843 A JP S5864843A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
- H04L7/08—Speed or phase control by synchronisation signals the synchronisation signals recurring cyclically
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
- H04L7/041—Speed or phase control by synchronisation signals using special codes as synchronising signal
- H04L7/042—Detectors therefor, e.g. correlators, state machines
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はpcxm号のデー11W1肩tli!ljl!
に−するものである。
に−するものである。
41mのデータワード婦に1wl副僅号がつけられたp
cMJs号からデータワードな抽出するためのtawI
Nとして、P CM僅号O’11.lot t’n4
して信号を填り込むピット同J&li回路とPCM僅号
備考同期信号を抽出し、この同期信号とビット同期11
号とよりデータ同期信号な生成し、ビット同期されて填
り込まれた1g1tからデータ同期信号によりデータワ
ードな検出する方法においてビット同期信号の生成およ
び同415gI号の抽出法について先に出献した。
cMJs号からデータワードな抽出するためのtawI
Nとして、P CM僅号O’11.lot t’n4
して信号を填り込むピット同J&li回路とPCM僅号
備考同期信号を抽出し、この同期信号とビット同期11
号とよりデータ同期信号な生成し、ビット同期されて填
り込まれた1g1tからデータ同期信号によりデータワ
ードな検出する方法においてビット同期信号の生成およ
び同415gI号の抽出法について先に出献した。
このビット同期信号の生成はPCM偏号中のIO+から
111ま几は+11から+01への変遷点即ち信号エツ
ジを抽出し、このエツジ備考によりA歩式IW1期l路
の位相同期を図りビット同期信号の生成を行なう頗に、
ジッターやドロップアウト等により生じた誤ったタイを
ングのエツジを除去する方法に関するものでるる。
111ま几は+11から+01への変遷点即ち信号エツ
ジを抽出し、このエツジ備考によりA歩式IW1期l路
の位相同期を図りビット同期信号の生成を行なう頗に、
ジッターやドロップアウト等により生じた誤ったタイを
ングのエツジを除去する方法に関するものでるる。
この誤ったタイミングのエツジを検出する手法として、
信号のエツジ間隔tシ7トレジスI−を用いたパターン
の一致検出!、Itは計数1路によるクロックパルスの
計数により行ない信号フォーマット上#V−6されたエ
ツジ間隔の信号エツジを位4@同期用エツジとして用い
る方法がある。この方式により、上記ジッターやドロッ
プアウト等によるデータワードの取り込み譲りが減少し
几。
信号のエツジ間隔tシ7トレジスI−を用いたパターン
の一致検出!、Itは計数1路によるクロックパルスの
計数により行ない信号フォーマット上#V−6されたエ
ツジ間隔の信号エツジを位4@同期用エツジとして用い
る方法がある。この方式により、上記ジッターやドロッ
プアウト等によるデータワードの取り込み譲りが減少し
几。
しかし、一方間Jl&8信号の抽出舵力が低下した。
即ち、デーIOビット同期は1g号中の正しいパターン
のエツジにより位相”同期させたビット同期パルス生成
方式が有効であるが、同期1号抽出には全ての信号エツ
ジによる抽出が有効である。
のエツジにより位相”同期させたビット同期パルス生成
方式が有効であるが、同期1号抽出には全ての信号エツ
ジによる抽出が有効である。
本発明の目的は、上−した従来技術の欠点衾なくし、同
期信号の抽出舵力な同上させたデータ同期回路を提供す
るにある。
期信号の抽出舵力な同上させたデータ同期回路を提供す
るにある。
この次め本発明は、1喝期g!i号ノ櫂ターンの抽出1
5111sとデータ同期−路とt分備し、画−路が夫々
適した方式とすることにより同All備考ノ<p−ンの
抽出a力gよびデータ同期回路の抽出総力の向上を図り
たものである。
5111sとデータ同期−路とt分備し、画−路が夫々
適した方式とすることにより同All備考ノ<p−ンの
抽出a力gよびデータ同期回路の抽出総力の向上を図り
たものである。
本発明1に:説明するにあ九つ、コン7(クトディスク
(以下C1)と称す)方式のディジタル・オーディオ・
ディスクプレーヤに用い友場会の具体的な一夷趨ガによ
りd明する。
(以下C1)と称す)方式のディジタル・オーディオ・
ディスクプレーヤに用い友場会の具体的な一夷趨ガによ
りd明する。
先ずCD方式のpCMfl生1a1号フォーマットの構
成真をdl−に示す。以下同一に従って説明する。
成真をdl−に示す。以下同一に従って説明する。
第1図(g)は再生信号パターンの構成を示す波形−で
図中の数字はビット数t#表わす。同図(A)はビット
同期信号、(C)は抽出したフレーム同J&am号例、
(d)はシンボル同期パルス(以下データ同期パルスと
称する)を示す。
図中の数字はビット数t#表わす。同図(A)はビット
同期信号、(C)は抽出したフレーム同J&am号例、
(d)はシンボル同期パルス(以下データ同期パルスと
称する)を示す。
ここで(?)は24ビツトで構成されるフレームll!
1期信号パターン中先の22ビツトで7レ一ム同助信号
パターンを判定した場曾の抽出例であり、他に先011
ビットと1フレーム値の7レ一ム同期僅号パターン抽l
111II来からのタイミングゲートからフレーム11
4AIJ信号パターンを判定し、後のnTの中央に同g
(1号出力のタイ建ングな設定し、フレームI#lIA
備考パターンが正しく抽出されなかり*m甘の補光11
号も亦同−IイZングになるようにする事により、補充
信号のタインングマージンt−拡げる方式もある。この
場合のデータ同期パルス生成の基準タイ電ングは抽出さ
れたフレーム+dJ期信号パルスから最初のエツジを用
いる事により上mlタインングT−ノンは±5jrまで
拡げられる。
1期信号パターン中先の22ビツトで7レ一ム同助信号
パターンを判定した場曾の抽出例であり、他に先011
ビットと1フレーム値の7レ一ム同期僅号パターン抽l
111II来からのタイミングゲートからフレーム11
4AIJ信号パターンを判定し、後のnTの中央に同g
(1号出力のタイ建ングな設定し、フレームI#lIA
備考パターンが正しく抽出されなかり*m甘の補光11
号も亦同−IイZングになるようにする事により、補充
信号のタインングマージンt−拡げる方式もある。この
場合のデータ同期パルス生成の基準タイ電ングは抽出さ
れたフレーム+dJ期信号パルスから最初のエツジを用
いる事により上mlタインングT−ノンは±5jrまで
拡げられる。
先ず上記方式の場曾、1フレームは588ビツトで構成
される。この1フレームは24ビツトの7レ一ム同期僅
号と14ビツトで4成されるコ/トa−ルディスプレイ
シンボル1シンボルとデータシンボル24シンボルとノ
(リクイシンボル8シンボルの合計5Sシンボルと3ビ
ツトで構成されるマージンビット34個で411成され
て−する。
される。この1フレームは24ビツトの7レ一ム同期僅
号と14ビツトで4成されるコ/トa−ルディスプレイ
シンボル1シンボルとデータシンボル24シンボルとノ
(リクイシンボル8シンボルの合計5Sシンボルと3ビ
ツトで構成されるマージンビット34個で411成され
て−する。
ここで各シンボルc以下データと惇する)を抽出するた
めには、先ず再生信号(1111M91号と祢する)の
11−、’O’に利足するためのビット同期信号を生成
し、鴎方lIfIEFM91号より1N@刷信号を抽出
し、この抽出された同4B111号とビット1信号期傭
号または同Mi′N号とビット同期1g号とEI’M儂
号とよりデータ同Mノ(ルスを生成する。例えば蕗1図
(e)のフレーム同iJA偏号より1W1d(A)のビ
ット備考で久のビット同期偏号力1ら171Ii6のビ
ットrvjJ期1号がデータワードの着員ビットのビッ
ト同期信号となる。従りエこのビット1号なデータ同期
ノ(ルスとするφが小米ルスにより49込んだI#M@
号な1wI副化し℃データワードり込む。
めには、先ず再生信号(1111M91号と祢する)の
11−、’O’に利足するためのビット同期信号を生成
し、鴎方lIfIEFM91号より1N@刷信号を抽出
し、この抽出された同4B111号とビット1信号期傭
号または同Mi′N号とビット同期1g号とEI’M儂
号とよりデータ同Mノ(ルスを生成する。例えば蕗1図
(e)のフレーム同iJA偏号より1W1d(A)のビ
ット備考で久のビット同期偏号力1ら171Ii6のビ
ットrvjJ期1号がデータワードの着員ビットのビッ
ト同期信号となる。従りエこのビット1号なデータ同期
ノ(ルスとするφが小米ルスにより49込んだI#M@
号な1wI副化し℃データワードり込む。
、di Z viAK!来例のデータ同期l路の一夷1
内のブロック構成を示す、以下図に従って動作を七−明
する。EFM僅号備考りビット同期パルス発生1gII
js1によりビット同期パルス7な発生する。このビッ
ト同期パルスによりEFM傅号6の’1’ * ’o’
t’刊足しシフトレジスタ5に一次取り込ひ。このシ
フトレジス−の成畝は少なくともデーター曙のajJJ
tビット砿または同期信号の抽asK*する構成ビット
数のいずれか多い万のビット畝とする。EFMq1号6
より同藺信号情出パルス発g:回路12で同萌愼号璃出
パルス15を発生し、 EFM彊号6と同期1E号抽出
パルス1sとにより1司藺’d号膚出−路4で11瑚信
号を検出し、同期パルス8を生成する。この同期パルス
8とビット同)474.−<ルス7とEFM*−1j6
とよりデー$11iJ48パルス4生dJ2よりデータ
同期パルス11を発生する。
内のブロック構成を示す、以下図に従って動作を七−明
する。EFM僅号備考りビット同期パルス発生1gII
js1によりビット同期パルス7な発生する。このビッ
ト同期パルスによりEFM傅号6の’1’ * ’o’
t’刊足しシフトレジスタ5に一次取り込ひ。このシ
フトレジス−の成畝は少なくともデーター曙のajJJ
tビット砿または同期信号の抽asK*する構成ビット
数のいずれか多い万のビット畝とする。EFMq1号6
より同藺信号情出パルス発g:回路12で同萌愼号璃出
パルス15を発生し、 EFM彊号6と同期1E号抽出
パルス1sとにより1司藺’d号膚出−路4で11瑚信
号を検出し、同期パルス8を生成する。この同期パルス
8とビット同)474.−<ルス7とEFM*−1j6
とよりデー$11iJ48パルス4生dJ2よりデータ
同期パルス11を発生する。
データラッチd路5ではシフトレジスタ1列出力9%−
データ同期パルス11で球り込みラッチ出力10t−優
る。ここでビット同期パルス発生−41でttj!’/
&信号60’Q’から91′または甲から101への変
化点即ちエツジを抽めし、同エツジにより位相同期を図
りビット+11AIJパルス7を生成する。ここで位相
同期化法としてはpLLを用いた方法と一歩式同期−路
による方法尋がある。一方11FJI信号6のドaッグ
rクト、−音8よびジ1夕4によりAり危エツジによる
位4g同期誤りを防止する丸め、正しいエツジな抽出し
て用いる方法等がある。
データ同期パルス11で球り込みラッチ出力10t−優
る。ここでビット同期パルス発生−41でttj!’/
&信号60’Q’から91′または甲から101への変
化点即ちエツジを抽めし、同エツジにより位相同期を図
りビット+11AIJパルス7を生成する。ここで位相
同期化法としてはpLLを用いた方法と一歩式同期−路
による方法尋がある。一方11FJI信号6のドaッグ
rクト、−音8よびジ1夕4によりAり危エツジによる
位4g同期誤りを防止する丸め、正しいエツジな抽出し
て用いる方法等がある。
先の@嘴ではフレーム同期(11号の検出には、ピッ)
lIIIJ1mパルスを用いて7レーム14 IJA’
rM ’!バーーン七憤出している、この方法の場曾、
フレーム同期信号の前でジッター中ドaツプア9トによ
り信号パターンが劣化し、正しいノ(ターンとして検出
されないため位相同期用エツジが峨れなかり九場会ビッ
トlI!1期)(ルスOタイ建ングがズしてしまい同期
信号)くターフの検出が−り易くなる。このためlN1
勘信号パターンの慣aSにおいてはフレームl111M
4H号以外の乱れが影響しない全ての信号エツジを位相
同一’kJる手法や。
lIIIJ1mパルスを用いて7レーム14 IJA’
rM ’!バーーン七憤出している、この方法の場曾、
フレーム同期信号の前でジッター中ドaツプア9トによ
り信号パターンが劣化し、正しいノ(ターンとして検出
されないため位相同期用エツジが峨れなかり九場会ビッ
トlI!1期)(ルスOタイ建ングがズしてしまい同期
信号)くターフの検出が−り易くなる。このためlN1
勘信号パターンの慣aSにおいてはフレームl111M
4H号以外の乱れが影響しない全ての信号エツジを位相
同一’kJる手法や。
全ての信号エツジ閲l4t−1it数する手法が#効で
あり、とのaS同期@!号慣出マージンを上げるφがで
きる。
あり、とのaS同期@!号慣出マージンを上げるφがで
きる。
ここで、同A11(if号抽出パルス発生dg12およ
び同期備考検出1路4としては、ビット同期パルス発生
−5llとシフトレジスターSと同様な#l或としフレ
ーム$1 #l(1号抽出用フレームパターン−歇−路
をぺけ、ビF)IujAJjパルス軸生1娼に軸性1娼
相lWi藺を偏号全エツジを用いて行なう事により7レ
−A同期1M号の@出がa7H目であるが、さらに−j
!構成の簡略1ζを図り友1路の一夷11iHtg5−
にホす。
び同期備考検出1路4としては、ビット同期パルス発生
−5llとシフトレジスターSと同様な#l或としフレ
ーム$1 #l(1号抽出用フレームパターン−歇−路
をぺけ、ビF)IujAJjパルス軸生1娼に軸性1娼
相lWi藺を偏号全エツジを用いて行なう事により7レ
−A同期1M号の@出がa7H目であるが、さらに−j
!構成の簡略1ζを図り友1路の一夷11iHtg5−
にホす。
4S−は同期偏今抽出パルスA庄JiJ412Mよびデ
ータ同嬌パルス角生−42(1)史に樺、−な−実mn
v示す。以下−に従って説明する。
ータ同嬌パルス角生−42(1)史に樺、−な−実mn
v示す。以下−に従って説明する。
11FM411号6t−2段のシフトレジスター14−
1および14−2に入力する。このシフトレノスタ14
−1の出力18および14−2の出力なE−ORm路1
5に入力し同期信号抽出パルス15t−出力する。
1および14−2に入力する。このシフトレノスタ14
−1の出力18および14−2の出力なE−ORm路1
5に入力し同期信号抽出パルス15t−出力する。
ここで、シフトレジスター14−1および2は発磯−扇
140出力17をシフトクロックとする。
140出力17をシフトクロックとする。
したがって同期信号抽出パルス15のパルス−は出力1
7044となる。とこで角−一路16の出力17の4膚
は例えばEI’M傭号J信号期の4の約2ats、5c
m定される。
7044となる。とこで角−一路16の出力17の4膚
は例えばEI’M傭号J信号期の4の約2ats、5c
m定される。
次にデータ1liIA8パルス始生−路2においては。
−勘備考抽出パルス1st人力し同信号がIWl蘭留号
か否かな判定する。
か否かな判定する。
この刊だのためには同期信号抽出パルス1sの閥−を針
叙し、同一・百号バターノのエツジ+1!4111′・
117’)g抽出する几め抽出パルス13でリセv)
L、fia&J#19oりayクパルス20 t’ 計
IXする力9ン111i11jIi21Jk設け、1川
カウンタ21の香威出力22)k’デコーダー23でデ
コードする。ここでデコーダ25としては111に相当
する時+i41の場合はデコード出力24が1とな・る
ようなデコード−にしておく*により、y4期1厘号ノ
(ターフ11rが検出される。このデコード出力24を
抽出パルス1sにより同期パターン慣出鄭25に4Lつ
込み、117’が2一連続して検出された場合、同期構
出出力26を出力する。この出力24とEFM信号とビ
ット同期信号よりデータ同期パルス11@fi出する。
叙し、同一・百号バターノのエツジ+1!4111′・
117’)g抽出する几め抽出パルス13でリセv)
L、fia&J#19oりayクパルス20 t’ 計
IXする力9ン111i11jIi21Jk設け、1川
カウンタ21の香威出力22)k’デコーダー23でデ
コードする。ここでデコーダ25としては111に相当
する時+i41の場合はデコード出力24が1とな・る
ようなデコード−にしておく*により、y4期1厘号ノ
(ターフ11rが検出される。このデコード出力24を
抽出パルス1sにより同期パターン慣出鄭25に4Lつ
込み、117’が2一連続して検出された場合、同期構
出出力26を出力する。この出力24とEFM信号とビ
ット同期信号よりデータ同期パルス11@fi出する。
蕗4図はビット同期パルス発生−路1とシフトレジスタ
ー3とデータラッチ5の東に峠細な一実m例を示す。以
下−に従って説明する。
ー3とデータラッチ5の東に峠細な一実m例を示す。以
下−に従って説明する。
EFM1g号6f2段シフトレジスタ213 、29に
入力し、このシフトレジスタ出力51.S2’41工ツ
ジ憤aiLg1路50に人力しエツジ出力56を生成す
る。ここでエツジ4jR出ujJ路50としてはシフト
レジスタ出力31 、52 k入力とし7tE−ORゲ
ートで構成される。
入力し、このシフトレジスタ出力51.S2’41工ツ
ジ憤aiLg1路50に人力しエツジ出力56を生成す
る。ここでエツジ4jR出ujJ路50としてはシフト
レジスタ出力31 、52 k入力とし7tE−ORゲ
ートで構成される。
このエツジ出力58を人力とし位相同期−路54により
ビットlW1期パルス7を生成する。ここで位相同期−
Il!54としてはタンク&g回路、pLLdJs、e
J4歩式同期djla等が用いられる。例えば−歩式1
1!1AIld路を用いた場合、エツジ出力58から正
しいエツジ出力t−債出し、14抽出エツジにより角−
IJal路55の出力りロック35 t−用い几−歩式
同期を行なう、シフトレジスタ28 、29のり7トク
ーツクにも出力りaツク55t−用いる。
ビットlW1期パルス7を生成する。ここで位相同期−
Il!54としてはタンク&g回路、pLLdJs、e
J4歩式同期djla等が用いられる。例えば−歩式1
1!1AIld路を用いた場合、エツジ出力58から正
しいエツジ出力t−債出し、14抽出エツジにより角−
IJal路55の出力りロック35 t−用い几−歩式
同期を行なう、シフトレジスタ28 、29のり7トク
ーツクにも出力りaツク55t−用いる。
以上のようにして生成したビット同期パルス7をシフト
レジスタs6のシフトクロックとしてEFM僅号備考城
り込む。ここでシ7トレジス156(D成畝は例えば1
iliのビット数に等しく14段とする。このり7トレ
ジス11り#出力9t−データ2F ? 51 Kデー
タJ111IIJパルス11により填り込み、直列デー
タを直列データに変供し、1列デーー出力でるるラッチ
出力10に生成する。ここでデータラッチs70段数は
例えばシフトレジスタの段数に噂しく14威とする。
レジスタs6のシフトクロックとしてEFM僅号備考城
り込む。ここでシ7トレジス156(D成畝は例えば1
iliのビット数に等しく14段とする。このり7トレ
ジス11り#出力9t−データ2F ? 51 Kデー
タJ111IIJパルス11により填り込み、直列デー
タを直列データに変供し、1列デーー出力でるるラッチ
出力10に生成する。ここでデータラッチs70段数は
例えばシフトレジスタの段数に噂しく14威とする。
$411illlにおいて、シフトレジスター5ではシ
フトレジスタ−560入力信号としてl jF M <
1号6t−城り込んでいるが、*mのCD7オーマツト
ではEFM信号は#tZIg@されて紀−されている。
フトレジスタ−560入力信号としてl jF M <
1号6t−城り込んでいるが、*mのCD7オーマツト
ではEFM信号は#tZIg@されて紀−されている。
従って再生EI’M4号6kNRZI逆変換し【入力す
る必要がある。この31!武洟−路としては、Hg5−
にSけるシフトレジスター14−1゜2とE−014ゲ
ート15の構成で酸シフトレジスタ14−1.240り
ロックとして44−シフトレジスター56のりロック7
と同一のりロックにより行rA 51ができる。こo4
合1!1号が2りロックシフトする次め、データ同期パ
ルス11も同じく2りロックシフトする必要がある。
る必要がある。この31!武洟−路としては、Hg5−
にSけるシフトレジスター14−1゜2とE−014ゲ
ート15の構成で酸シフトレジスタ14−1.240り
ロックとして44−シフトレジスター56のりロック7
と同一のりロックにより行rA 51ができる。こo4
合1!1号が2りロックシフトする次め、データ同期パ
ルス11も同じく2りロックシフトする必要がある。
j115IXj!Iは位相同期−路54のうち正しいパ
ターンエツジの検出1路な除いた部分のさらに#−な回
路図を示す。14 @1’−F 44 、59および4
0はエツジ出力58によりプリセットされ2人カアンド
グート42と共に出力クロックパルス55)il’計数
する5ビット針addt−Il或する。この6ビツト針
威關路出力な5人力アンドゲート43によりデコードし
、デコード出力@ D−F・!41によりラッチしピッ
) +w1期パルス7t−生成する。
ターンエツジの検出1路な除いた部分のさらに#−な回
路図を示す。14 @1’−F 44 、59および4
0はエツジ出力58によりプリセットされ2人カアンド
グート42と共に出力クロックパルス55)il’計数
する5ビット針addt−Il或する。この6ビツト針
威關路出力な5人力アンドゲート43によりデコードし
、デコード出力@ D−F・!41によりラッチしピッ
) +w1期パルス7t−生成する。
この$5図の劇作を46図のタイ2ングチヤートにより
さらに−aK説明する。s6図(g)は出力りロックパ
ルス55で同図(+6)はエツジ出力58.同図(C)
はJ、K −F−144のq出力、+Iii図(d)
ハJ@に@F、F 59(D Q出力、1司図(−)は
J−K −!・740のq出力、同図げ)は5人力アン
ドグート45の出力、同#A(y)はD−F拳F41の
Q出力を表わす。ここで461(,6)のエツジ出力5
Bはエツジ間114が出力りaツクパルス350屑期の
10倍の肖である。また、46図げ)05人人力ンドグ
ート45の出力即ちデコード厘はビット1句期パルス7
の出力タイミングを(1号エツジより出力りaツクパル
ス55の4りaツク目に設定した場合の例である。46
図(j)O*−は係号ビットレートの11JIAの正し
いタイ建ングO場ttl−示す。
さらに−aK説明する。s6図(g)は出力りロックパ
ルス55で同図(+6)はエツジ出力58.同図(C)
はJ、K −F−144のq出力、+Iii図(d)
ハJ@に@F、F 59(D Q出力、1司図(−)は
J−K −!・740のq出力、同図げ)は5人力アン
ドグート45の出力、同#A(y)はD−F拳F41の
Q出力を表わす。ここで461(,6)のエツジ出力5
Bはエツジ間114が出力りaツクパルス350屑期の
10倍の肖である。また、46図げ)05人人力ンドグ
ート45の出力即ちデコード厘はビット1句期パルス7
の出力タイミングを(1号エツジより出力りaツクパル
ス55の4りaツク目に設定した場合の例である。46
図(j)O*−は係号ビットレートの11JIAの正し
いタイ建ングO場ttl−示す。
N7図はカクンタd$21.デコーダ23および1喝期
パターン検出部2501部のさらに−一な一路amt−
示す。以下図に従って制作’に’d明する。
パターン検出部2501部のさらに−一な一路amt−
示す。以下図に従って制作’に’d明する。
J@Ir −F−145、46および47は同期備考情
出ノ(ルス15でプリセットされ2人力アンドグート4
8とにより構成されるり薩yクパルス20を針数する力
9ンターである。こOカラ/り回路21の出力t/s人
カ人力ドグート49で一欽tとりD−1’@F優る。こ
のデコード出力24でIII]崩値号抽備考ルス15を
ゲートし同4傭号ゲート出力52を優る。
出ノ(ルス15でプリセットされ2人力アンドグート4
8とにより構成されるり薩yクパルス20を針数する力
9ンターである。こOカラ/り回路21の出力t/s人
カ人力ドグート49で一欽tとりD−1’@F優る。こ
のデコード出力24でIII]崩値号抽備考ルス15を
ゲートし同4傭号ゲート出力52を優る。
以上の前作t’#G111dのタイムチャートによりa
−する。
−する。
48図(g)はりQツクパルス2Q、同一(A)は同期
信号抽出パルス13 # Iwia cc) 、 (d
) 、t (g)はJ−に−1’−F 45 、46お
よび47の出カ、同図げ)kt D−1@150(Dt
BカX1JSデコート出方24−そして同図(JF)は
2人力アンドゲート51の出力t#貞わ丁。1司d(1
号抽出パルス(−)が虜足の膚舖即ちクーツクパルス2
oの8倍のJ4−で6−)た場合はデコード出力24と
一淑し2人力アンドグート51の出力が出る。これKR
して同一(j)の破−の即(lllflI4Al1号抽
出パルスCj)の閣−が所にの周期より短いか筐たは歳
い場合で、かりt*”1itos期の!11威債でない
場合には、2人力アンドグート51により阻止され出力
されlよい。
信号抽出パルス13 # Iwia cc) 、 (d
) 、t (g)はJ−に−1’−F 45 、46お
よび47の出カ、同図げ)kt D−1@150(Dt
BカX1JSデコート出方24−そして同図(JF)は
2人力アンドゲート51の出力t#貞わ丁。1司d(1
号抽出パルス(−)が虜足の膚舖即ちクーツクパルス2
oの8倍のJ4−で6−)た場合はデコード出力24と
一淑し2人力アンドグート51の出力が出る。これKR
して同一(j)の破−の即(lllflI4Al1号抽
出パルスCj)の閣−が所にの周期より短いか筐たは歳
い場合で、かりt*”1itos期の!11威債でない
場合には、2人力アンドグート51により阻止され出力
されlよい。
以上at!@を間@11Sするために、デスード瀘tり
cryクパルx20tt) kJ tflOAi4Aと
し丸が、cD方式のフレー五同期備考パターンはビシト
レー) 7’12) 1r:J’l” 、 to7″s
ヨヒ27’ツバ/−ンにヨQ構成されており、同パター
ン沃のデコード瀘に設定する。この几めにはエツジ間隔
が11tとなるyt6.カウンター回路21は7戚のJ
・r−F・Fによ?)構成し、デコーダー23では88
のデコード−に設定する。さらにこのデコーダー25の
tIi明では醜れなかつたが同一信号抽出マージン1に
拡げるKはデコード瀘に余裕を設ける事により町−とな
る。さらに47図および兜8−のタイムチャートによる
説明は、爾4図の位相同期回路S4にSいてエツ、/@
出回Jig30のエツジ出力38からこの信号エツジの
うち正しいパターンによるエツジのみを抽出する1gI
jliSK4応用される。
cryクパルx20tt) kJ tflOAi4Aと
し丸が、cD方式のフレー五同期備考パターンはビシト
レー) 7’12) 1r:J’l” 、 to7″s
ヨヒ27’ツバ/−ンにヨQ構成されており、同パター
ン沃のデコード瀘に設定する。この几めにはエツジ間隔
が11tとなるyt6.カウンター回路21は7戚のJ
・r−F・Fによ?)構成し、デコーダー23では88
のデコード−に設定する。さらにこのデコーダー25の
tIi明では醜れなかつたが同一信号抽出マージン1に
拡げるKはデコード瀘に余裕を設ける事により町−とな
る。さらに47図および兜8−のタイムチャートによる
説明は、爾4図の位相同期回路S4にSいてエツ、/@
出回Jig30のエツジ出力38からこの信号エツジの
うち正しいパターンによるエツジのみを抽出する1gI
jliSK4応用される。
このように本発明によれば、同lA411号パターンの
(111出は全エツジ係号を用いるために、ビットスト
ローブパルスのように1i相同期のはずれ中引込みに要
する時間等の問題が蕪く1人力信号エツジ毎のパターン
抽出が9些−となりその抽出マージンな拡くとる事がで
き、データ、D抽出に関しては正し−い信号エツジによ
り生成し次ピットストa−1パルスにより+I号O’1
’ 、 ’0゜t−r<走し、データ14期を図ること
ができる。
(111出は全エツジ係号を用いるために、ビットスト
ローブパルスのように1i相同期のはずれ中引込みに要
する時間等の問題が蕪く1人力信号エツジ毎のパターン
抽出が9些−となりその抽出マージンな拡くとる事がで
き、データ、D抽出に関しては正し−い信号エツジによ
り生成し次ピットストa−1パルスにより+I号O’1
’ 、 ’0゜t−r<走し、データ14期を図ること
ができる。
$11AはCDフォーマットの信号婢成図、薦2図は本
発明Cζよるデータ同期回路の一夷4例を示す鑓am成
図、N5図はピット同41路12Sよびf−タ同J&1
1回M20更に−一な一夷厖偶を示す−′Iia虜成−
1講4図はピット同一パルス元’JEkBA 1 トシ
フトレジスター5とデータラッチ50更に−一な一実施
例を示す回路構成口、45図は位相同期回路の峰輔回路
囚、第6図は位4−同期団路の動作を表わすタイミング
チャート図、47図はカウンター路とデコーダーmよび
1司期パターン検出1sO111に一回路図、偏8図は
カウンタ11sとデコーダーJjよび同4/<ターンa
出部の動作を謹ねすタイイノグチ−r−)図である。 1:ビットl?r1期パルス発生l路 2:データ同期パルス発生口貼 5:シフトジェネレータ 4:同期偏号横1lfl&111路 5:データラッチ 4:EI’Mqi号 7:ビツト+wiJ&Iパルス 8 : 116期パルス 9:シフトレジスタ並列出力 10:データラッチ出力 11:データIW1期パルス η4図− 消5図
発明Cζよるデータ同期回路の一夷4例を示す鑓am成
図、N5図はピット同41路12Sよびf−タ同J&1
1回M20更に−一な一夷厖偶を示す−′Iia虜成−
1講4図はピット同一パルス元’JEkBA 1 トシ
フトレジスター5とデータラッチ50更に−一な一実施
例を示す回路構成口、45図は位相同期回路の峰輔回路
囚、第6図は位4−同期団路の動作を表わすタイミング
チャート図、47図はカウンター路とデコーダーmよび
1司期パターン検出1sO111に一回路図、偏8図は
カウンタ11sとデコーダーJjよび同4/<ターンa
出部の動作を謹ねすタイイノグチ−r−)図である。 1:ビットl?r1期パルス発生l路 2:データ同期パルス発生口貼 5:シフトジェネレータ 4:同期偏号横1lfl&111路 5:データラッチ 4:EI’Mqi号 7:ビツト+wiJ&Iパルス 8 : 116期パルス 9:シフトレジスタ並列出力 10:データラッチ出力 11:データIW1期パルス η4図− 消5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 1!1数のデータワード毎にフレーム同期信号が設
けられ九PCM偏号からデータワードな抽出するPCM
僅号再生装置OPCMm号の’1’e’Ll’ t’判
定して信号を城9込み、pcx傷号に含まれた同期信号
を抽出しデータ同期信号を生成し、取り込まれたPCM
信号からデータ同期信号によりデータワードを抽出する
一路において、入力PCM信号とマスターフミックパル
スより入力PCM偏1O’?’。 ’o’ t’判定してデータな電り込むためのビット同
期信号を生成する41のピット同期ノ(ルス生成−路と
、入力PCM信号とマスターフミックパルスよりフレー
ム同期信号を抽出するためのビット同期信号を生成する
薦2のピッ)lii期パルス生成1gl路と、入力PC
M1に号と鎮s20ビット同期パルス生成−路で生成さ
れるビット同期信号とよりフレーム同期・1g号t−抽
出するフレーム同M 18号抽出回路と、入力pcx’
ris+と該Jg1のピッ)illJgパルス生R回路
生産回路れるビット同期信号と該フレームuylJ&1
信号f11t11回路で生成されるフレーム同期傷°号
よりデータ同期パルスt−生成するデータIWl肩パル
ス生成−路と、人力PCM信号と*41のビット生成回
路で生成されるビットlW1期偏号とデータ同期パルス
よりデータワードを抽出するデータワード抽出回路を具
−することを籍徽とするデータ同4回扇。 2.111記値第1のピット同期回路におけるビットI
WJA8用位相同14A慣号として入力PCM信号中の
正しい信号パターンのエツジ信号ン用い一一紀蕗2のビ
ット同期U路に8けるビット同期741位相同M偏号と
して入力PCM信号中の盆エツ:)15号t−用いる特
許請求の範囲鋪1項一一のデータ同期回路。 五 曲紀データワード抽出Lgl路を、入力PCM1!
r号を鎮41のピット1−萌パルス生成a路により庄或
されたビット同期信号にシ9少なくともデータワードビ
ット畝に相当するIR鑓のシフトレジスー−に覗り込み
、該シフトレジスター各段の出力をデータ同期ノ1ルス
によりデータラッチにラッチする一路とし、鎮7レー^
同−儂号抽出回路な、入力pCMg号中の全エツジ偏着
によりリセットしマスターフミッタな針数する計a−路
と%鎮計a−路の各段の出力値が7し一ム同期偏号++
44と尋しくなった事で検出するデコード−路とにより
構成したq#l!FIt11求O輔−41項紀或のデー
タ14期回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56162838A JPS5864843A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | デ−タ同期回路 |
| US06/422,190 US4611335A (en) | 1981-09-30 | 1982-09-23 | Digital data synchronizing circuit |
| GB08227465A GB2109203B (en) | 1981-09-30 | 1982-09-27 | Digital data synchronizing circuit |
| DE19823236311 DE3236311A1 (de) | 1981-09-30 | 1982-09-30 | Datensynchronisierer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56162838A JPS5864843A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | デ−タ同期回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864843A true JPS5864843A (ja) | 1983-04-18 |
| JPH0343814B2 JPH0343814B2 (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=15762200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56162838A Granted JPS5864843A (ja) | 1981-09-30 | 1981-10-14 | デ−タ同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864843A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4520373A (en) * | 1979-04-02 | 1985-05-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Droplet generating method and apparatus therefor |
| US9777668B2 (en) | 2011-12-30 | 2017-10-03 | Componenta Finland Oy | Piston for large sized internal combustion engine |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP56162838A patent/JPS5864843A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4520373A (en) * | 1979-04-02 | 1985-05-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Droplet generating method and apparatus therefor |
| US9777668B2 (en) | 2011-12-30 | 2017-10-03 | Componenta Finland Oy | Piston for large sized internal combustion engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0343814B2 (ja) | 1991-07-03 |
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