JPS5865577A - 溶接ワイヤ用リ−ル - Google Patents
溶接ワイヤ用リ−ルInfo
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- JPS5865577A JPS5865577A JP16482181A JP16482181A JPS5865577A JP S5865577 A JPS5865577 A JP S5865577A JP 16482181 A JP16482181 A JP 16482181A JP 16482181 A JP16482181 A JP 16482181A JP S5865577 A JPS5865577 A JP S5865577A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H75/00—Storing webs, tapes, or filamentary material, e.g. on reels
- B65H75/02—Cores, formers, supports, or holders for coiled, wound, or folded material, e.g. reels, spindles, bobbins, cop tubes, cans, mandrels or chucks
- B65H75/18—Constructional details
- B65H75/20—Skeleton construction, e.g. formed of wire
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/12—Automatic feeding or moving of electrodes or work for spot or seam welding or cutting
- B23K9/133—Means for feeding electrodes, e.g. drums, rolls, motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は溶接用ツイヤ(以下単に「ツイヤ」という)を
−回させて保管すると共に巻き戻−て−用する為の溶接
ツイヤ用り−V(以下単に「リール」という)に関する
ものである。
−回させて保管すると共に巻き戻−て−用する為の溶接
ツイヤ用り−V(以下単に「リール」という)に関する
ものである。
ツイヤは、一般に裸コイルとして或いはり−V若しくは
スプーVに巻かれたコイルとして提供される。これらの
うち前者の裸コイルでは搬送中にコイV層が乱れたり、
溶接機への取り付は操作が不便であるので、後者のり−
V又はスプール巻きコイ〜が多く利用されており、特に
細径ツイヤでは殆んどがリール又はスプール巻として提
供されている。一方これらのスプーVとしては、従来成
形性並びに価格の点からプラスチック製のものが常用さ
れてきたが、これらのスプーVは通常回収されることな
く廃却錫分されている。しかるに廃却処分に肖って、例
えば焼却法では有害ガスが発生し、場立法では特別の用
地を確保しなければならない、従ってスプールについて
はこれ迄の廃却方針を再検討する必要がある。lKはプ
ラスチック原料も価格が高騰しており、より安価に提供
されるものが要求されるに至った。こうした要求に答え
るべく特開昭52−1!76号や同56−66889号
によりスプールの巻取枠自体を金属線材で構成したツイ
ヤ保管用リールが提案されている。しかし該提案のリー
ルには下記の如き欠点がある為、ワイヤを巻き戻して使
用する際には種々の関Mt−生じている。即ちこれらの
り−A/1は例えば第1図に示す様に巻取枠自体が金属
線材8で構成されるが、該金属線材8は第2図に示す様
なユニット体、即ちy −A/ 1の構成要素(以下単
に「リール要素」とiう)4が複数個結合されてなるも
のである。又リール要素4は、ワイヤを支持する為のツ
イヤ支持部分4mと、該ワイヤ支持部分の両端から外方
へ平行に延びる第1側方部分4bと、該第1111方部
分からり−A/1に保持する軸の円周方向へ平行に砥び
る外方リム部分4Cと、該外方リム部分から内方へ平行
に延びる第2備方部分4dと、該第g*方部分の両先端
がリール軸心と平行に連結される軸止部分4・とにより
形成されている。
スプーVに巻かれたコイルとして提供される。これらの
うち前者の裸コイルでは搬送中にコイV層が乱れたり、
溶接機への取り付は操作が不便であるので、後者のり−
V又はスプール巻きコイ〜が多く利用されており、特に
細径ツイヤでは殆んどがリール又はスプール巻として提
供されている。一方これらのスプーVとしては、従来成
形性並びに価格の点からプラスチック製のものが常用さ
れてきたが、これらのスプーVは通常回収されることな
く廃却錫分されている。しかるに廃却処分に肖って、例
えば焼却法では有害ガスが発生し、場立法では特別の用
地を確保しなければならない、従ってスプールについて
はこれ迄の廃却方針を再検討する必要がある。lKはプ
ラスチック原料も価格が高騰しており、より安価に提供
されるものが要求されるに至った。こうした要求に答え
るべく特開昭52−1!76号や同56−66889号
によりスプールの巻取枠自体を金属線材で構成したツイ
ヤ保管用リールが提案されている。しかし該提案のリー
ルには下記の如き欠点がある為、ワイヤを巻き戻して使
用する際には種々の関Mt−生じている。即ちこれらの
り−A/1は例えば第1図に示す様に巻取枠自体が金属
線材8で構成されるが、該金属線材8は第2図に示す様
なユニット体、即ちy −A/ 1の構成要素(以下単
に「リール要素」とiう)4が複数個結合されてなるも
のである。又リール要素4は、ワイヤを支持する為のツ
イヤ支持部分4mと、該ワイヤ支持部分の両端から外方
へ平行に延びる第1側方部分4bと、該第1111方部
分からり−A/1に保持する軸の円周方向へ平行に砥び
る外方リム部分4Cと、該外方リム部分から内方へ平行
に延びる第2備方部分4dと、該第g*方部分の両先端
がリール軸心と平行に連結される軸止部分4・とにより
形成されている。
従ってワイヤ支持部分4aと第i*方部分の連続部はわ
ん曲面R1−有する隅部Aとなる。その為該隅部Aにワ
イヤが巻回されると下記の如きツイヤのくい込み現象が
発生する。特に線径の小さいツイヤではその現象が著し
くなる。
ん曲面R1−有する隅部Aとなる。その為該隅部Aにワ
イヤが巻回されると下記の如きツイヤのくい込み現象が
発生する。特に線径の小さいツイヤではその現象が著し
くなる。
即ち第8図乃至第5図はツイヤがツイヤ支持部材4mへ
順次巻回されてい゛く状1の説明図を示し、第8図にお
いてワイヤ支持部材4a上に矢印の方向から巻回されて
きたリイーヤ社、隅部Aにおけるわん曲面Rの開始点ま
でFi順序良く整列して巻回される。そしてP、a壕で
巻回され光ツイヤlpの次に巻回されるqイヤalは最
初わん曲11iRの上方に位置するが、ワイヤの巻張力
(いわゆるパックテンV冒ン)の作用によりわん曲11
1に沿って下方に移動し、第4図に示す様にワイヤ畠p
とワイヤ支持部材4畠の閲にくい込む、仁の場合最下層
のツイヤは、外側へ突出せざるを得ないがこの突出ツイ
ヤapecaらず、ツイヤa、pよシ以前に巻回された
任意位置におけるツイヤが突出する場合もある。ともあ
れこの様な状態の下でツイヤa1の次にワイヤ畠!!を
巻回すと1イヤ11Bは第4図に示す様な位置にくる為
、ツイヤ0最下ムで乱れる.この様な状態でひき続きツ
イヤを巻回して積層していくと、第6図に示す様な隅部
AでツイヤO積層状態が逆転することになり、9イヤを
巻き戻す際に過大な引張力を必要としたり、ワイヤに曲
9を生ぜしめ、ワイヤの送給を困畷とし、最悪の場合は
ツイヤがからみ合って送給停止という事態をひき起こし
てい友。
順次巻回されてい゛く状1の説明図を示し、第8図にお
いてワイヤ支持部材4a上に矢印の方向から巻回されて
きたリイーヤ社、隅部Aにおけるわん曲面Rの開始点ま
でFi順序良く整列して巻回される。そしてP、a壕で
巻回され光ツイヤlpの次に巻回されるqイヤalは最
初わん曲11iRの上方に位置するが、ワイヤの巻張力
(いわゆるパックテンV冒ン)の作用によりわん曲11
1に沿って下方に移動し、第4図に示す様にワイヤ畠p
とワイヤ支持部材4畠の閲にくい込む、仁の場合最下層
のツイヤは、外側へ突出せざるを得ないがこの突出ツイ
ヤapecaらず、ツイヤa、pよシ以前に巻回された
任意位置におけるツイヤが突出する場合もある。ともあ
れこの様な状態の下でツイヤa1の次にワイヤ畠!!を
巻回すと1イヤ11Bは第4図に示す様な位置にくる為
、ツイヤ0最下ムで乱れる.この様な状態でひき続きツ
イヤを巻回して積層していくと、第6図に示す様な隅部
AでツイヤO積層状態が逆転することになり、9イヤを
巻き戻す際に過大な引張力を必要としたり、ワイヤに曲
9を生ぜしめ、ワイヤの送給を困畷とし、最悪の場合は
ツイヤがからみ合って送給停止という事態をひき起こし
てい友。
本発明はこうした事情に着目してなされたものでその目
的とするところは、上述のツイヤ〈い込み現象の発生を
防止してツイヤ支持部分上のワイヤ積層状@を良好に維
持せしめることによ〕、ワイヤの巻き戻しt−11寮且
つ容易に行なわしめることのできるり一vt−提供しよ
うとするにある。
的とするところは、上述のツイヤ〈い込み現象の発生を
防止してツイヤ支持部分上のワイヤ積層状@を良好に維
持せしめることによ〕、ワイヤの巻き戻しt−11寮且
つ容易に行なわしめることのできるり一vt−提供しよ
うとするにある。
しかしてこの様な目的を達成し得た本発明のリールとは
、1本の金属線材を折り曲げて形成したリール要素【複
数個円形体に配列し互いに結合してなるy−yであって
、前記リール要,素が、ツイヤを支持する為のツイヤ支
持部分と、該ツイヤ支持部分の両端から内方へ平行に砥
びる第1II方部分と、該第1111方部分から9 −
Jlに/を保持する軸の円周方向へ平行に延びる内方リ
ム部分と、該内方リム部分から外方へ平行に砥びる第!
備方部分と、該第2IIil方部分から前記第ill方
部分の延長線上の方向へ平行に延びる外方リム部分とか
ら構成される様にした点に要旨を有するものである。
、1本の金属線材を折り曲げて形成したリール要素【複
数個円形体に配列し互いに結合してなるy−yであって
、前記リール要,素が、ツイヤを支持する為のツイヤ支
持部分と、該ツイヤ支持部分の両端から内方へ平行に砥
びる第1II方部分と、該第1111方部分から9 −
Jlに/を保持する軸の円周方向へ平行に延びる内方リ
ム部分と、該内方リム部分から外方へ平行に砥びる第!
備方部分と、該第2IIil方部分から前記第ill方
部分の延長線上の方向へ平行に延びる外方リム部分とか
ら構成される様にした点に要旨を有するものである。
以下実施例図面に基づき本発明の構成及び作用効果を説
明するが、図面は単に一代表例を示すに過ぎず、本発明
は図示例に限定されず、前・後記の趣旨に徴して線材径
やり一y要素形状等の一部設計変I!ヲすること社いず
れも本発明の技術的範棚に属する.第6図は本発明のリ
ールに係るリ一もの(即ち第8鉤方部分)bl【付設し
て構成すると、各y−A/要素を結合する溶接個所を第
8備方部分6fとすることが可能となp、完成したリー
ルの側方部分は略2本の線材が束ねられた形状となるの
で、ワイヤ保持強度が高まり、又落下時の衝撃に対する
変形量も極めて小さい。
明するが、図面は単に一代表例を示すに過ぎず、本発明
は図示例に限定されず、前・後記の趣旨に徴して線材径
やり一y要素形状等の一部設計変I!ヲすること社いず
れも本発明の技術的範棚に属する.第6図は本発明のリ
ールに係るリ一もの(即ち第8鉤方部分)bl【付設し
て構成すると、各y−A/要素を結合する溶接個所を第
8備方部分6fとすることが可能となp、完成したリー
ルの側方部分は略2本の線材が束ねられた形状となるの
で、ワイヤ保持強度が高まり、又落下時の衝撃に対する
変形量も極めて小さい。
又第9図に示す様に外方リム部分6eと第2IIll方
部分6−の連続部に段部sgを形成すると、各外方リム
部分6・の長さにばらつきがあってもこれらのばらつき
は段部6gで吸収される為、リール要素6の許容精度が
多少緩和される。即ち各リール要素6を円形状に配列し
て溶接結合する時、各第2側方部分541と隣接する9
−JIL/要素ダの第1111方部分5bと社強制的に
当接させられるが、この場合前述の如く各外方リム部分
5−と各第2備方部分6dの連続部に段116gが形成
されていると、各外方リム部分5・の長さが不揃いであ
っても外方リム6・同士が段部5Mで重なり合うので、
これらを強制的補強変形する必要がない、従って単純な
溶接作業のみによってリーvt−完成できることは勿論
、y−wに不要な歪や局所的内部応力の発生がなく、ワ
イヤの巻回時や保管時にリ−Wが変形するということも
ない。
部分6−の連続部に段部sgを形成すると、各外方リム
部分6・の長さにばらつきがあってもこれらのばらつき
は段部6gで吸収される為、リール要素6の許容精度が
多少緩和される。即ち各リール要素6を円形状に配列し
て溶接結合する時、各第2側方部分541と隣接する9
−JIL/要素ダの第1111方部分5bと社強制的に
当接させられるが、この場合前述の如く各外方リム部分
5−と各第2備方部分6dの連続部に段116gが形成
されていると、各外方リム部分5・の長さが不揃いであ
っても外方リム6・同士が段部5Mで重なり合うので、
これらを強制的補強変形する必要がない、従って単純な
溶接作業のみによってリーvt−完成できることは勿論
、y−wに不要な歪や局所的内部応力の発生がなく、ワ
イヤの巻回時や保管時にリ−Wが変形するということも
ない。
又各す−ル要素會結合する為の溶接法としては現在便用
されている各櫨溶接法のいずれも適用可能であるが、特
にスポット溶接法によることが好ましい、即ちスポット
溶接は溶加材を使用せず、溶接用圧着端子だけを利用す
ればよいから各y−/L’要素を組み立て配列した後、
複数の溶接部分を同時に溶接することができ、リールの
熱歪が少なく、又能率的である。
されている各櫨溶接法のいずれも適用可能であるが、特
にスポット溶接法によることが好ましい、即ちスポット
溶接は溶加材を使用せず、溶接用圧着端子だけを利用す
ればよいから各y−/L’要素を組み立て配列した後、
複数の溶接部分を同時に溶接することができ、リールの
熱歪が少なく、又能率的である。
かくして第10図に示す様に各jj−7v要素を適当な
個数結合し、1個のり−A/6を形成せしめた後は、従
来と同様に防錆及び外観上の観点からり−A/に適当な
塗料やめっきを施こせばよい、但しこのリールを使用し
てワイヤの送給を行なう場合には、従来と同じくワイヤ
送給装置のリール軸に絶縁用の中空筒体を予め嵌装して
おく必要がある。
個数結合し、1個のり−A/6を形成せしめた後は、従
来と同様に防錆及び外観上の観点からり−A/に適当な
塗料やめっきを施こせばよい、但しこのリールを使用し
てワイヤの送給を行なう場合には、従来と同じくワイヤ
送給装置のリール軸に絶縁用の中空筒体を予め嵌装して
おく必要がある。
そこで上記の如く塗料やめつt&t−施むして得られた
り−tv6全体を例えばポリエチレン等の樹脂でコーテ
ィングしてり−A/61体に絶縁性を付与せしめること
によって従来の様な絶縁用の中空筒体は不要とな9、ワ
イヤ送給装置のリール軸に直接装着することができ、又
他のプラスチックリール等との互換性も高まる。尚1紀
の絶縁用コーティングの厚さは例えばポリエチレン樹脂
によるコーティングの場合では0.1■以上あれば絶縁
性は十分良好に維持される。
り−tv6全体を例えばポリエチレン等の樹脂でコーテ
ィングしてり−A/61体に絶縁性を付与せしめること
によって従来の様な絶縁用の中空筒体は不要とな9、ワ
イヤ送給装置のリール軸に直接装着することができ、又
他のプラスチックリール等との互換性も高まる。尚1紀
の絶縁用コーティングの厚さは例えばポリエチレン樹脂
によるコーティングの場合では0.1■以上あれば絶縁
性は十分良好に維持される。
本発明は概略以上の様に構成されるので下記に要約子る
諸効果が得られる。
諸効果が得られる。
■リールにおけるワイヤ支持部分の両端部でいわゆるワ
イヤくい込み現象が発生することがないので、ワイヤ支
持部分上のワイヤ積層状態は良好に維持されることにな
り、ワイヤの巻き戻しを確実且つ容易に行なうと共に叩
イヤの送給を円滑に行なうことができる。
イヤくい込み現象が発生することがないので、ワイヤ支
持部分上のワイヤ積層状態は良好に維持されることにな
り、ワイヤの巻き戻しを確実且つ容易に行なうと共に叩
イヤの送給を円滑に行なうことができる。
■巻回されるワイヤは、細径のもの(1,00111@
φ以下)まで適用可能である。
φ以下)まで適用可能である。
■従来のg−71/の様にワイヤ巻回時に軸受部を有す
る電気絶縁物を胴内に挿入する必要がなることができる
為、プラスチックリーy1合板リールとの互換性t11
保することができる。
る電気絶縁物を胴内に挿入する必要がなることができる
為、プラスチックリーy1合板リールとの互換性t11
保することができる。
■安価な溶接ワイヤ用リールが作成可能である。
■廃却に対し有利である。
第1図は金属゛線材で形成された従来のリールをする要
素の説明図、第8図乃至第5図は従来り−へ 一ルにおけるツイヤの巻回状態説明図、第6図は本発明
リールに係るリール要素の説明図、第7図は本発明リー
ルにおけるワイヤの巻回状態説明図、第8.9図はリー
ル要素の変形例、第10図は第8図のリール要素を結合
させて構成したリールの概略斜視図を夫々示す。 1.6・・・リーA/ 4,6 ell+
リール要素5m・・・ワイヤ支持部分 5b−・・第1
側方部分6C・・・内方リム部分 64・・・第2側
方部分5e・・・外方リム部分 5 f−・・第3側
方部分5g・・・段部 A、A’ −・・隅
部第10図 −429−
素の説明図、第8図乃至第5図は従来り−へ 一ルにおけるツイヤの巻回状態説明図、第6図は本発明
リールに係るリール要素の説明図、第7図は本発明リー
ルにおけるワイヤの巻回状態説明図、第8.9図はリー
ル要素の変形例、第10図は第8図のリール要素を結合
させて構成したリールの概略斜視図を夫々示す。 1.6・・・リーA/ 4,6 ell+
リール要素5m・・・ワイヤ支持部分 5b−・・第1
側方部分6C・・・内方リム部分 64・・・第2側
方部分5e・・・外方リム部分 5 f−・・第3側
方部分5g・・・段部 A、A’ −・・隅
部第10図 −429−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (IJ’1本の金属線材を折り曲げて形成したり一μ要
素を複数個円形状K11a列し互いに結合してなる溶接
ツイヤ用リールにおいて、前配り−V要素は、WI接ク
ツイヤ支持するためのダイヤ支持部分と、該ダイヤ支持
部分の両端から内方へ平行に嫌びる第10側方部分と、
該第10111方部分からり−Vを保持する軸の円周方
向へ平行に延びる内方リム部分と、該内方リム部分から
外方へ平行に延びる第2の側方部分と、該第2の側方部
分から前記第1の側方部分の方向へ平行に砥ひる外方リ
ム部分とからなることを特徴とする溶接ツイヤ用りゝ−
ル。 (2、特許請求の範囲第1項において、外方リム部分の
端部が第1の側方部分の嫌長線上に内方へ向って平行に
延びたものである溶接ツイヤ用リール。 (3)特許請求の範囲第1又は2項において、リール要
緊の結合がスボツF溶接されたものである溶接ワイヤ用
リール。 (4)特許請求の範囲第1〜畠項のいずれかにおいて、
外方リム部分と第2の側方部分との連続部に段部が形成
されたものである溶接ツイヤ用リール。 (5)特許請求の範囲第1〜4項のいずれかにおいて、
金属線材表面が絶縁コーティングされたものである溶接
ワイヤ用リール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16482181A JPS5865577A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 溶接ワイヤ用リ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16482181A JPS5865577A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 溶接ワイヤ用リ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865577A true JPS5865577A (ja) | 1983-04-19 |
| JPS638874B2 JPS638874B2 (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=15800550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16482181A Granted JPS5865577A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 溶接ワイヤ用リ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865577A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01181684A (ja) * | 1988-01-13 | 1989-07-19 | Tsubakimoto Chain Co | チエーンの巻付リール |
| EP0614842A1 (de) * | 1993-02-27 | 1994-09-14 | DRAHTWARENFABRIK DRAHTZUG STEIN GmbH & Co. KG | Spule für Drähte oder Schnüre |
| EP1106558A3 (en) * | 1999-12-07 | 2002-06-05 | Compagnucci - S.p.A. | Yarn-winding reel composed of an annular series of bent rod iron modular elements |
| JP2008249626A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 発光体及び検電器 |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16482181A patent/JPS5865577A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01181684A (ja) * | 1988-01-13 | 1989-07-19 | Tsubakimoto Chain Co | チエーンの巻付リール |
| EP0614842A1 (de) * | 1993-02-27 | 1994-09-14 | DRAHTWARENFABRIK DRAHTZUG STEIN GmbH & Co. KG | Spule für Drähte oder Schnüre |
| EP1106558A3 (en) * | 1999-12-07 | 2002-06-05 | Compagnucci - S.p.A. | Yarn-winding reel composed of an annular series of bent rod iron modular elements |
| JP2008249626A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-16 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 発光体及び検電器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638874B2 (ja) | 1988-02-24 |
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