JPS5867581A - 自動二輪車等のフロア取付装置 - Google Patents
自動二輪車等のフロア取付装置Info
- Publication number
- JPS5867581A JPS5867581A JP56166671A JP16667181A JPS5867581A JP S5867581 A JPS5867581 A JP S5867581A JP 56166671 A JP56166671 A JP 56166671A JP 16667181 A JP16667181 A JP 16667181A JP S5867581 A JPS5867581 A JP S5867581A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- mounting
- cover
- stay
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K11/00—Motorcycles, engine-assisted cycles or motor scooters with one or two wheels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/02—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving cycles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
例えば、スクータと称せらnるようなフロア付自動二輪
車(前輪−輪、後輪二輪よりなる自動三輪車もある)に
おいては、フロアに取付孔を穿設し、同取付孔を貫通し
たビスまたはボルト等を。
車(前輪−輪、後輪二輪よりなる自動三輪車もある)に
おいては、フロアに取付孔を穿設し、同取付孔を貫通し
たビスまたはボルト等を。
フロアを支持するステーに締付は固定していたが。
この場合、ビスまたにボルトの頭部がフロア上面より突
出しないように、フロアに溝または凹部を形成していた
。
出しないように、フロアに溝または凹部を形成していた
。
このような従来のフロア取付装置では、前記溝または凹
部に泥、ごみ等が溜り勝ちであり、また洗車に際しても
、これらの泥、ごみ等の除去に手間がか\す1面倒とな
る不都合があり、さらにフロア上面が平滑でなく、外観
が良くなかった。
部に泥、ごみ等が溜り勝ちであり、また洗車に際しても
、これらの泥、ごみ等の除去に手間がか\す1面倒とな
る不都合があり、さらにフロア上面が平滑でなく、外観
が良くなかった。
本発明は、このような不都合を解消した自動二輪車等の
フロア取付装置の改良に係シ、その目的とする処は、泥
、ごみの付着が少なくて洗車が楽でありかつ外観の優れ
たフロア付自動二輪車等の車輌を供する点にある。
フロア取付装置の改良に係シ、その目的とする処は、泥
、ごみの付着が少なくて洗車が楽でありかつ外観の優れ
たフロア付自動二輪車等の車輌を供する点にある。
以下図面に図示された本発明の一実施例について説明す
る。
る。
IU、スクータ型自動二輪車の車体フレームたる7レー
ムボデイで、同フレームボディ1は、フロントフォーク
6を軸支するヘッドパイプ2と。
ムボデイで、同フレームボディ1は、フロントフォーク
6を軸支するヘッドパイプ2と。
同ヘッドパイプ2に前端が溶接等で一体に固着さnたメ
インパイプ3と、同メインパイプ3の後端にガセット5
を介して前方下端が溶接等で一体に固着さnたセンター
パイプ4とよりなシ、前記へットパイプ2にフロントフ
ォーク6が旋回自在に軸支され、同フロントフォーク6
の下端には緩衝装置7を介してフロントホイール8が枢
着され。
インパイプ3と、同メインパイプ3の後端にガセット5
を介して前方下端が溶接等で一体に固着さnたセンター
パイプ4とよりなシ、前記へットパイプ2にフロントフ
ォーク6が旋回自在に軸支され、同フロントフォーク6
の下端には緩衝装置7を介してフロントホイール8が枢
着され。
同フロントフォーク6の上端にステアリング71ンドル
9が一体に装着さnている。
9が一体に装着さnている。
また前記センターパイプ4の前方下端に後方へ指向して
ボトムプレート10が一体に固着さ扛、同ボトムプレー
ト10にエンジン11が取付けらn、同エンジン11に
よりリヤホイール12が回転駆動さ扛るようになってい
る。
ボトムプレート10が一体に固着さ扛、同ボトムプレー
ト10にエンジン11が取付けらn、同エンジン11に
よりリヤホイール12が回転駆動さ扛るようになってい
る。
さらに前記メインパイプ3の下部前方と下部後方に、車
体両側方に指向して二本のフロアステー13が一体的に
装着さtl、、同フロアステー13の各外端に車体の軸
線方向たる前後方向に指向して二本のブラケット14が
一体に固設されている。
体両側方に指向して二本のフロアステー13が一体的に
装着さtl、、同フロアステー13の各外端に車体の軸
線方向たる前後方向に指向して二本のブラケット14が
一体に固設されている。
さらにまた前記センターパイプ4の上部前方と上部後方
とに、車体両側に指向して二本のタンクステー15とバ
ッテリーステー16とが一体的に装着され、間両ステー
15.16の中間でこ扛と平行にリヤクッション支持バ
ー17が一体的装着さn、センターパイプ4の後端にリ
ヤカバー取付ステー18が一体的に装着されている。
とに、車体両側に指向して二本のタンクステー15とバ
ッテリーステー16とが一体的に装着され、間両ステー
15.16の中間でこ扛と平行にリヤクッション支持バ
ー17が一体的装着さn、センターパイプ4の後端にリ
ヤカバー取付ステー18が一体的に装着されている。
また20はプラスチック等で一体成型さnたフロアで、
同70ア20ハ、フロア部21と、同フロア部21の前
方中央に立役さnたメインパイプカバー取付部22と、
同フロア部21の後方に立設さf′したカバ一部23と
、前記フロア部21の左右両側縁に縁部24と、同縁部
24から下方へ延設された取付片25とよシなっている
。
同70ア20ハ、フロア部21と、同フロア部21の前
方中央に立役さnたメインパイプカバー取付部22と、
同フロア部21の後方に立設さf′したカバ一部23と
、前記フロア部21の左右両側縁に縁部24と、同縁部
24から下方へ延設された取付片25とよシなっている
。
サラニフロア20の前縁に装着さ扛るフロントシールド
30は、上方でヘットパイプ2の前方に位置して設けら
れたヘッドライト収納部31と、下方でフレームボディ
1のメインパイプ3とフロントホイール8との間に位置
しり補助フェンダ一部32と。
30は、上方でヘットパイプ2の前方に位置して設けら
れたヘッドライト収納部31と、下方でフレームボディ
1のメインパイプ3とフロントホイール8との間に位置
しり補助フェンダ一部32と。
ヘッドパイプ2およびフロントフォーク6の左右両側に
位置し前記補助フェンダ一部32と一体的に形成さnた
レッグシールド部33と、同レッグシールド部33の下
方部をフロントホイール8の後端両側に延出させその下
壁をフロア20と同一平面状に形成した1部Mとよりな
っており、同足載部讃の後方取付部35に設けられた孔
36にビス37が嵌挿さn、同ビス37の先端にブラケ
ット14のフロントシールド取付孔14 bにさらに嵌
挿され、同ビス37の先端に螺合されるナツト38にて
フロントシールド30の下部はフロア20の前縁に装着
さnるようになっている。
位置し前記補助フェンダ一部32と一体的に形成さnた
レッグシールド部33と、同レッグシールド部33の下
方部をフロントホイール8の後端両側に延出させその下
壁をフロア20と同一平面状に形成した1部Mとよりな
っており、同足載部讃の後方取付部35に設けられた孔
36にビス37が嵌挿さn、同ビス37の先端にブラケ
ット14のフロントシールド取付孔14 bにさらに嵌
挿され、同ビス37の先端に螺合されるナツト38にて
フロントシールド30の下部はフロア20の前縁に装着
さnるようになっている。
ントホイール8のタイヤで跳上げられた泥、水は同シー
ルドリプ、+jによシ押返さn、同泥、水等がフロント
フォーク6の軸支部へ付着さnるのが防止さ扛るように
なっている。
ルドリプ、+jによシ押返さn、同泥、水等がフロント
フォーク6の軸支部へ付着さnるのが防止さ扛るように
なっている。
またフレームボディ1のメインノくイブ3の後部を覆う
メインパイプカッ(−40の下部には、フロア20のメ
インパイプカッ(−取付部22の係合孔22 aと係脱
自在に係合しうる係止爪41が突設さn、メインパイプ
カバ−40p上部には、フロントシールド30の上部後
面と衝接する接合部42に孔43が形成され、回礼43
ヲ後方から前方に向けて貫通したビス44〕先端がフロ
ントシールド30の取付部(図示されず)に取付けられ
ているナツト45によシ着脱自在に結合されるようにな
っている。
メインパイプカッ(−40の下部には、フロア20のメ
インパイプカッ(−取付部22の係合孔22 aと係脱
自在に係合しうる係止爪41が突設さn、メインパイプ
カバ−40p上部には、フロントシールド30の上部後
面と衝接する接合部42に孔43が形成され、回礼43
ヲ後方から前方に向けて貫通したビス44〕先端がフロ
ントシールド30の取付部(図示されず)に取付けられ
ているナツト45によシ着脱自在に結合されるようにな
っている。
さらにヘットパイプ2の下部前方にステー46が一体に
突設さn5図示さnないボルトナツト等の緊締手段によ
シフロントシールド30の補助フェンダ一部32の上部
が同ステー46に着脱自在に装着されるようになってい
る。
突設さn5図示さnないボルトナツト等の緊締手段によ
シフロントシールド30の補助フェンダ一部32の上部
が同ステー46に着脱自在に装着されるようになってい
る。
しかしてボディの後部カバーに相当するボディカバー5
0は、シー)60の前端下方を被覆しフロア20の後方
から立設したカバ一部23と接合する前方壁5】と、シ
ート60の両側下方を被覆する両側壁52と、シー)6
0の後方およびリヤホイール12上方を被覆する後方壁
53とで一体に形成されており、シート60を嵌合しう
る開口54が設けらnている。
0は、シー)60の前端下方を被覆しフロア20の後方
から立設したカバ一部23と接合する前方壁5】と、シ
ート60の両側下方を被覆する両側壁52と、シー)6
0の後方およびリヤホイール12上方を被覆する後方壁
53とで一体に形成されており、シート60を嵌合しう
る開口54が設けらnている。
また前記前方壁51の下端には、フロアカバ一部23の
接続孔23 aと係合する接続ブラケッ) 51 aが
突設さ扛、側壁52にはボディカバー固定用開口52a
、52b、フューエルコック遠隔操作ダイヤル用開口5
2 Cが形成され、後方壁53の内壁面下部には左右一
対のボディカバー固定用プラケッ) 53 aが突設さ
nると\もに、同後方壁53の内壁面上部には図示さ扛
ないボディカバー固定用ブラケットが突設さ扛ている。
接続孔23 aと係合する接続ブラケッ) 51 aが
突設さ扛、側壁52にはボディカバー固定用開口52a
、52b、フューエルコック遠隔操作ダイヤル用開口5
2 Cが形成され、後方壁53の内壁面下部には左右一
対のボディカバー固定用プラケッ) 53 aが突設さ
nると\もに、同後方壁53の内壁面上部には図示さ扛
ないボディカバー固定用ブラケットが突設さ扛ている。
さらに前記ボディカバー50ハ、前記開口52a。
52 bにおいて、グラブレール55を介して一対のビ
ス55 aによってタンクステー15およびバッテリー
ステー16の左右両側端部15a、16aに固定さ扛る
ようになっている。
ス55 aによってタンクステー15およびバッテリー
ステー16の左右両側端部15a、16aに固定さ扛る
ようになっている。
さらにまた、前記後方壁53の後方開放部には。
テールライトおよびウィンカのコンビライト57ヲ取付
けるためのライト取付部材56が、固定用ボス部56a
、56b、56Cにおいて、前記リヤカバー取付ステー
18に螺着され、螺着部56 dにおいて、後方壁53
の後端縁部上方に突設さnた図示さ扛ないブラケットに
螺着されるようになっている。
けるためのライト取付部材56が、固定用ボス部56a
、56b、56Cにおいて、前記リヤカバー取付ステー
18に螺着され、螺着部56 dにおいて、後方壁53
の後端縁部上方に突設さnた図示さ扛ないブラケットに
螺着されるようになっている。
また前記ボディカバー50内には1図示さtないフュー
エルタンクと小物入れ兼用バッテリーボックスとが内装
され、同フューエルタンクはタンクステー15と前方ス
テー4aとに図示されない定着具により着脱自在に装着
さ扛ると\もに、小物入れ兼用バッテリーボックスは図
示さ扛ない係止具に係合された後バッテリーステー16
に図示されない定着具により着脱自在に装着されるよう
になっている。
エルタンクと小物入れ兼用バッテリーボックスとが内装
され、同フューエルタンクはタンクステー15と前方ス
テー4aとに図示されない定着具により着脱自在に装着
さ扛ると\もに、小物入れ兼用バッテリーボックスは図
示さ扛ない係止具に係合された後バッテリーステー16
に図示されない定着具により着脱自在に装着されるよう
になっている。
さらに前記ボディカバー50の開口54にはシート60
が着脱自在に装着さnるようになっている。
が着脱自在に装着さnるようになっている。
図示の実施例は前記したように構成さnているので、フ
ロア20のフロア部21の両側をフロアブラケット14
上に載置し、フロア20の取付片25の孔25aとブラ
ケット14の孔14a(!−i合致させ1図示さnない
ボルトを前記孔25a、14aに貫通させ、同ポル)K
ナツトを螺着jf−ば、フロア20ヲフレームボデイ1
に取付けることができる。
ロア20のフロア部21の両側をフロアブラケット14
上に載置し、フロア20の取付片25の孔25aとブラ
ケット14の孔14a(!−i合致させ1図示さnない
ボルトを前記孔25a、14aに貫通させ、同ポル)K
ナツトを螺着jf−ば、フロア20ヲフレームボデイ1
に取付けることができる。
次にフロントシールド30ヲフレームボデイ1の前方か
ら後方に向けて移動させ、フロントシールド30の足載
後方取付部35ヲフロア部21とブラケット14との間
隙に挿入し、同取付部35の孔36に嵌挿すn 7’(
ヒス37ヲ71ラケツト14のフロントシールド取付孔
14 bに嵌合し、ビス37の先端にナット38全螺着
すると\もに、ヘットパイプ2より突設されたステー4
6に緊締手段(図示されず)によシフロントシールド3
0のヘッドライト収納部31の下部を装着すれハ、フロ
ントシールド30ヲフレームボディlに取付けることが
できる。
ら後方に向けて移動させ、フロントシールド30の足載
後方取付部35ヲフロア部21とブラケット14との間
隙に挿入し、同取付部35の孔36に嵌挿すn 7’(
ヒス37ヲ71ラケツト14のフロントシールド取付孔
14 bに嵌合し、ビス37の先端にナット38全螺着
すると\もに、ヘットパイプ2より突設されたステー4
6に緊締手段(図示されず)によシフロントシールド3
0のヘッドライト収納部31の下部を装着すれハ、フロ
ントシールド30ヲフレームボディlに取付けることが
できる。
またメインパイプカバー40の下端係止爪41ヲメイン
パイプ力バ一取付部22の係合孔22 aに係合し、メ
インパイプカバー40の上方接合部42ρ孔43にビス
44ヲ挿入し、フロントシールド30の取付部(図示さ
nず)に取付けら扛ているナツト45に前記ビス44ヲ
螺着−Inば、メインパイプカバー40ヲフロ720お
よびフロントシールド30に取付けることができる。
パイプ力バ一取付部22の係合孔22 aに係合し、メ
インパイプカバー40の上方接合部42ρ孔43にビス
44ヲ挿入し、フロントシールド30の取付部(図示さ
nず)に取付けら扛ているナツト45に前記ビス44ヲ
螺着−Inば、メインパイプカバー40ヲフロ720お
よびフロントシールド30に取付けることができる。
さらにボディカバー50の接続ブラケット518″If
:フロアカバ一部23の接続孔23 aに係合させ、ボ
ルト58ヲ接続孔23 aおよび接続ブラケツ) 51
aに嵌挿し、同ボルト58の先端をセンターフζイブ
4のステー4bに螺着jf’Lば、カバ一部23の上端
と、ボディカバー前方壁51の下端とをセンターノ(イ
ブ4に一体に取付けることができる。
:フロアカバ一部23の接続孔23 aに係合させ、ボ
ルト58ヲ接続孔23 aおよび接続ブラケツ) 51
aに嵌挿し、同ボルト58の先端をセンターフζイブ
4のステー4bに螺着jf’Lば、カバ一部23の上端
と、ボディカバー前方壁51の下端とをセンターノ(イ
ブ4に一体に取付けることができる。
さらにまたボディカバー50の開口52a、52b(i
7タンクステー15およびバッテリーステー16の左右
両側端部15a、16aに合せ、グラブレール55の孔
を貫通させたビス55a’i孔52a、52t)に嵌挿
し。
7タンクステー15およびバッテリーステー16の左右
両側端部15a、16aに合せ、グラブレール55の孔
を貫通させたビス55a’i孔52a、52t)に嵌挿
し。
タンクステー15およびバッテリーステー16の左右両
側端部15a、16a(7)雌螺子15b、16bTK
−螺着すれば、ボディカバー50iフレームボデイ1に
一体に取付けることができる。
側端部15a、16a(7)雌螺子15b、16bTK
−螺着すれば、ボディカバー50iフレームボデイ1に
一体に取付けることができる。
しかも前記したように、フロア20の上面たるフロア部
21には、フレームボディ1への取付けのための孔、溝
等が全く設けらnていないため、フロア部21に泥、ご
み等がこびり付くことがなく、洗車がし易く、また外観
が良く、さらに加工に特別な配慮を払う必要がない。
21には、フレームボディ1への取付けのための孔、溝
等が全く設けらnていないため、フロア部21に泥、ご
み等がこびり付くことがなく、洗車がし易く、また外観
が良く、さらに加工に特別な配慮を払う必要がない。
以上本発明を図面に図示された実施例について詳細に説
明したが1不発!はこのような実施例に限定されること
なく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で必要に応じて
適宜自由に設計の改変を施しうるものである。
明したが1不発!はこのような実施例に限定されること
なく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で必要に応じて
適宜自由に設計の改変を施しうるものである。
第1図は本発明に係る自動二輪車等のフロア取付装置の
一実施例を備えた自動二輪車の側面図。 第2図は平面図、第3図は前記実施例の分解斜視図であ
る。 l・・・フレームボディ、2・・・ヘッドパイプ、3・
・・メインパイプ、4・・・センターパイプ、5・・・
ガセット、6・・・フロントフォーク、7・・・緩衝装
置%8・・・フロントホイール、9・・・ステアリング
ハンドル。 10・・・ボトムプレート、11・・・エンジン、12
・・・リヤホイール、13・・・フロアステー、14・
・・ブラケット、15・・・タンクステー、16・・・
バッテリーステー、17・・・リヤクッション支持バー
、18・・・リヤカバー取付ステー、19・・・フロン
トフェンダ−1 加・・・フロア、21・・・フロア部、22・・・メイ
ンパイプカバー取付部、23・・・カバ一部、24・・
・縁部、25・・・取付片、募−4合士。 30・・・フロントシールド、 31・・・ヘッドライ
ト収納部、32・・・補助フェンダ一部%33・・・レ
ッグシールド部、34・・・足載部、35・・・後方取
付部、36・・・孔、37・・・ビス、38・・・ナツ
ト。 40・・・メインパイプカバー、41・・・係止爪、4
2・・・接合部、43・・・孔、44・・・ビス、45
・・・ナツト、46・・・ステ 1 50・・・ボディカバー、51・・・前方壁、52・・
・両側壁。 53・・・後方壁、54・・・開口、55・・・グラブ
レール、56・・・ライト取付部、57・・・コンビラ
イト、58・・・ビス。 60・・・シート。 代理人 弁理士 江 原 望 外1名
一実施例を備えた自動二輪車の側面図。 第2図は平面図、第3図は前記実施例の分解斜視図であ
る。 l・・・フレームボディ、2・・・ヘッドパイプ、3・
・・メインパイプ、4・・・センターパイプ、5・・・
ガセット、6・・・フロントフォーク、7・・・緩衝装
置%8・・・フロントホイール、9・・・ステアリング
ハンドル。 10・・・ボトムプレート、11・・・エンジン、12
・・・リヤホイール、13・・・フロアステー、14・
・・ブラケット、15・・・タンクステー、16・・・
バッテリーステー、17・・・リヤクッション支持バー
、18・・・リヤカバー取付ステー、19・・・フロン
トフェンダ−1 加・・・フロア、21・・・フロア部、22・・・メイ
ンパイプカバー取付部、23・・・カバ一部、24・・
・縁部、25・・・取付片、募−4合士。 30・・・フロントシールド、 31・・・ヘッドライ
ト収納部、32・・・補助フェンダ一部%33・・・レ
ッグシールド部、34・・・足載部、35・・・後方取
付部、36・・・孔、37・・・ビス、38・・・ナツ
ト。 40・・・メインパイプカバー、41・・・係止爪、4
2・・・接合部、43・・・孔、44・・・ビス、45
・・・ナツト、46・・・ステ 1 50・・・ボディカバー、51・・・前方壁、52・・
・両側壁。 53・・・後方壁、54・・・開口、55・・・グラブ
レール、56・・・ライト取付部、57・・・コンビラ
イト、58・・・ビス。 60・・・シート。 代理人 弁理士 江 原 望 外1名
Claims (1)
- 車体フレームより車体両側方に指向して一体的に設けた
少なくとも二本の平行なステーの各外端部に、車体の軸
線方向に指向した略平行なブラケットを固設し、前記ス
テーおよびブラケット上にフロアを載置すると\もに該
ブラケットに、前記フロアの下壁より垂下させて設けた
取付片を重合し、固着具を介して締着することにJニジ
、前記フロアを固定する如くしたことを特徴とする自動
二輪車等のフロア取付装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166671A JPS5867581A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 自動二輪車等のフロア取付装置 |
| KR1019820004274A KR840001502A (ko) | 1981-10-19 | 1982-09-22 | 자동 2륜차등의 플로어 부착장치 |
| US06/428,468 US4487283A (en) | 1981-10-19 | 1982-09-29 | Motorcycle |
| KR2019860005742U KR870000144Y1 (ko) | 1981-10-19 | 1986-04-26 | 자동 2륜차등의 플로어 부착장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166671A JPS5867581A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 自動二輪車等のフロア取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867581A true JPS5867581A (ja) | 1983-04-22 |
| JPS6150838B2 JPS6150838B2 (ja) | 1986-11-06 |
Family
ID=15835562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166671A Granted JPS5867581A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 自動二輪車等のフロア取付装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867581A (ja) |
| KR (2) | KR840001502A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614792U (ja) * | 1979-07-12 | 1981-02-07 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56166671A patent/JPS5867581A/ja active Granted
-
1982
- 1982-09-22 KR KR1019820004274A patent/KR840001502A/ko not_active Withdrawn
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1986
- 1986-04-26 KR KR2019860005742U patent/KR870000144Y1/ko not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614792U (ja) * | 1979-07-12 | 1981-02-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870000144Y1 (ko) | 1987-02-09 |
| KR840001502A (ko) | 1984-05-07 |
| JPS6150838B2 (ja) | 1986-11-06 |
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