JPS5867578A - スク−タのフロントシ−ルド装置 - Google Patents
スク−タのフロントシ−ルド装置Info
- Publication number
- JPS5867578A JPS5867578A JP56166672A JP16667281A JPS5867578A JP S5867578 A JPS5867578 A JP S5867578A JP 56166672 A JP56166672 A JP 56166672A JP 16667281 A JP16667281 A JP 16667281A JP S5867578 A JPS5867578 A JP S5867578A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- floor
- shield
- bracket
- stay
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/02—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving cycles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
例えば、スクータと称せられるようなフロア付自動二輪
車(前輪−輪、羨輪二輪よりなる自動三輪車もある)に
おいては、フロントシールドが上下に二分割されていた
ものがあったが、このようなものでは、両者を接合する
ために、構造が複雑となり、部品点数が太く、加工工数
および組立工数が多かった。
車(前輪−輪、羨輪二輪よりなる自動三輪車もある)に
おいては、フロントシールドが上下に二分割されていた
ものがあったが、このようなものでは、両者を接合する
ために、構造が複雑となり、部品点数が太く、加工工数
および組立工数が多かった。
また前輪を旋回自在に枢支するフロントフォークと一体
のフロントフェンダが前輪の伊方を下方延長シており、
同フロントフェンダの旋回に干渉しないようにフロント
シールドが同フロントフェンダより離隔して形成されて
いるため、フロアの前縁が後退し、フロアに是を載せる
広さを確保する必要上車体全長が長くなる不都合があっ
た。
のフロントフェンダが前輪の伊方を下方延長シており、
同フロントフェンダの旋回に干渉しないようにフロント
シールドが同フロントフェンダより離隔して形成されて
いるため、フロアの前縁が後退し、フロアに是を載せる
広さを確保する必要上車体全長が長くなる不都合があっ
た。
本発明は、このような不都合を解消した自動二輪車等の
フロントシールド装置の改良に係り、その目的とする処
は、構造が簡単でコストが安く、一定の足載面を有しな
がら車体全長を短縮することができる自動二輪車等の車
輌を供する点にある。
フロントシールド装置の改良に係り、その目的とする処
は、構造が簡単でコストが安く、一定の足載面を有しな
がら車体全長を短縮することができる自動二輪車等の車
輌を供する点にある。
以下図面に図示された本発明の一実施例について説明す
る。
る。
1は、スクータ型自動二輪車の車体フレームたるフレー
ムボディで、同フレームボディ1は、フロントフォーク
6を軸支スるヘッドパイプ2と、同メインパイプ2に前
端が溶接等で一体に固着されたメインバイブ3と、同メ
インパイプ3の後端゛にガセット5を介して前方下端が
溶接等で一体に固着されたセンターパイプ4とよりなり
、前記ヘッドパイプ2にフロントフォーク6が旋回自在
に軸支され、同フロントフォーク6の下端には緩衝装置
7を介してフロントホイール8が枢着され、同フロント
フォーク6の上端にステアリングハンドル9が一体に装
着されている。
ムボディで、同フレームボディ1は、フロントフォーク
6を軸支スるヘッドパイプ2と、同メインパイプ2に前
端が溶接等で一体に固着されたメインバイブ3と、同メ
インパイプ3の後端゛にガセット5を介して前方下端が
溶接等で一体に固着されたセンターパイプ4とよりなり
、前記ヘッドパイプ2にフロントフォーク6が旋回自在
に軸支され、同フロントフォーク6の下端には緩衝装置
7を介してフロントホイール8が枢着され、同フロント
フォーク6の上端にステアリングハンドル9が一体に装
着されている。
また前記センターパイプ4の前方下端に後方へ指向して
ボトムプレート10が一体に固着され、同ボトムプレー
ト10にエンジン11が取付ケらし、同エンジン11に
よりリヤホイール12が回転駆動されるようになってい
る。
ボトムプレート10が一体に固着され、同ボトムプレー
ト10にエンジン11が取付ケらし、同エンジン11に
よりリヤホイール12が回転駆動されるようになってい
る。
さらに前記メインバイブ3の下部前方と下部後方に、車
体両側方に指向して二本のフロアステー13が一体的に
装着され、同フロアステー13の各外端に車体の軸線方
向たる前後方向に指向して二本のブラケット14が一体
に固設されている。
体両側方に指向して二本のフロアステー13が一体的に
装着され、同フロアステー13の各外端に車体の軸線方
向たる前後方向に指向して二本のブラケット14が一体
に固設されている。
さらにまた前記センターパイプ4の上部前方と上部後方
とに、車体両側に指向して二本のタンクステー15とバ
ッテリーステー16とが一体的に装着され、間両ステー
15,16の中間でこれと平行にリヤクッション支持バ
ー17が一体的装着され、センターパイプ4の後端にリ
ヤカバー取付ステ−18カ一体的に装着されている。
とに、車体両側に指向して二本のタンクステー15とバ
ッテリーステー16とが一体的に装着され、間両ステー
15,16の中間でこれと平行にリヤクッション支持バ
ー17が一体的装着され、センターパイプ4の後端にリ
ヤカバー取付ステ−18カ一体的に装着されている。
また加はプラスチック等で一体成型されたフロアで、同
フロア」は、フロア部21と、同フロア部21の前方中
央に立設されたメインパイプカバー取付部nと、同フロ
ア部21の後方に立設されたカバ一部都と、前記フロア
部21の左右両側縁に縁部Uと、同縁部列から下方へ延
設された取付片5とよりなっている。
フロア」は、フロア部21と、同フロア部21の前方中
央に立設されたメインパイプカバー取付部nと、同フロ
ア部21の後方に立設されたカバ一部都と、前記フロア
部21の左右両側縁に縁部Uと、同縁部列から下方へ延
設された取付片5とよりなっている。
さらにフロア加の前縁に装着されるフロントシールド加
は、上方でヘッドパイプ2の前方に位置して設けられた
ヘッドライト収納部31と、下方でフレームボディ1の
メインバイブ3とフロントホイール8との間に位置した
補助フェンダ一部32と、ヘッドパイプ2およびフロン
トフォーク6の左右両側に位置し前記補助フェンダ一部
32と一体的に形成されたレッグシールド部33と、同
レッグシールド部33の下方部をフロントホイール8の
後端両側に延出させその下壁をフロア加と同一平面状に
形成した足載部34とよりなっており、同足載部34の
後方取付部35に設けられた孔36にビス37が嵌挿サ
レ、同ヒス37の先端はブラケット14のフロントシー
ルド取付孔14 bにさらに嵌挿され、同ビス37の先
端に螺合されるす、ト38にてフロントシールド(9)
の下部はフロア加の前縁に装着されるようになっている
。
は、上方でヘッドパイプ2の前方に位置して設けられた
ヘッドライト収納部31と、下方でフレームボディ1の
メインバイブ3とフロントホイール8との間に位置した
補助フェンダ一部32と、ヘッドパイプ2およびフロン
トフォーク6の左右両側に位置し前記補助フェンダ一部
32と一体的に形成されたレッグシールド部33と、同
レッグシールド部33の下方部をフロントホイール8の
後端両側に延出させその下壁をフロア加と同一平面状に
形成した足載部34とよりなっており、同足載部34の
後方取付部35に設けられた孔36にビス37が嵌挿サ
レ、同ヒス37の先端はブラケット14のフロントシー
ルド取付孔14 bにさらに嵌挿され、同ビス37の先
端に螺合されるす、ト38にてフロントシールド(9)
の下部はフロア加の前縁に装着されるようになっている
。
さらにまた補助フェンダ一部32の上級にシールドリブ
39が前方へ指向して突設されており、フロントホイー
ル8のタイヤで跳上げられた泥、水は同シールドリブ3
9により押返えされ、同泥、水等がフロントフォーク6
の軸支部へ付着されるのが防止されるようになっている
。
39が前方へ指向して突設されており、フロントホイー
ル8のタイヤで跳上げられた泥、水は同シールドリブ3
9により押返えされ、同泥、水等がフロントフォーク6
の軸支部へ付着されるのが防止されるようになっている
。
またフレームボディ1のメインバイブ3の移部を覆うメ
インバイブカバー40の下部には、フロア加のメインパ
イプカバー取付部乙の係合孔22aと係脱自在に係合し
うる係止爪41が突設され、メインバイブカバー40の
上部には、フロントシールド(9)の上部後面と衝接す
る接合部42に孔43が形成され、回礼43を後方から
前方に向けて貫通したビス44の先端がフロントシール
ドIの取付部(図示されず)に取付けられているナツト
45により着脱自在に結合されるようになっている。
インバイブカバー40の下部には、フロア加のメインパ
イプカバー取付部乙の係合孔22aと係脱自在に係合し
うる係止爪41が突設され、メインバイブカバー40の
上部には、フロントシールド(9)の上部後面と衝接す
る接合部42に孔43が形成され、回礼43を後方から
前方に向けて貫通したビス44の先端がフロントシール
ドIの取付部(図示されず)に取付けられているナツト
45により着脱自在に結合されるようになっている。
さらにヘッドパイプ2の下部前方にステー46が一体に
突設され、同ステー46にフロントシールド取付ブラケ
ット47がボルトナツト48により着脱自在に装着され
、同ブラケ、ト47にビスおよびナツトよりなる緊締具
49によりへ、ドライド収納部3】の下部が着脱自在に
取付けられるようになっている。
突設され、同ステー46にフロントシールド取付ブラケ
ット47がボルトナツト48により着脱自在に装着され
、同ブラケ、ト47にビスおよびナツトよりなる緊締具
49によりへ、ドライド収納部3】の下部が着脱自在に
取付けられるようになっている。
さらにまたヘッドパイプ2にはボルト5oニよりヘッド
ライトブラケット51の基端が着脱自在に装着され、同
ヘッドライトブラケット51の先端はフロントシールド
取付ブラケット47に係合されており、同へ、ドライド
ブラケット51の前方二又片51aの切欠き51 bに
、へ、ドライド52と螺合されたボルト53が嵌合され
ており、同ボルト53の螺入によりヘッドライト52は
ヘッドライトブラケット51に一体に取付けられるよう
になっている。
ライトブラケット51の基端が着脱自在に装着され、同
ヘッドライトブラケット51の先端はフロントシールド
取付ブラケット47に係合されており、同へ、ドライド
ブラケット51の前方二又片51aの切欠き51 bに
、へ、ドライド52と螺合されたボルト53が嵌合され
ており、同ボルト53の螺入によりヘッドライト52は
ヘッドライトブラケット51に一体に取付けられるよう
になっている。
なお54は、ヘッドライトブラケット51に一体に装着
されたホーンである。
されたホーンである。
しかしてボディの後部カバーに相当するボディカバー6
0は、シー) 70の前端下方を被覆しフロア加の後方
から立設したカバ一部nと接合する前方壁61と、シー
)70の両側下方を被覆する両側壁62と、シート70
の後方およびリヤホイール12上方を被覆する後方壁6
3とで一体に形成されており、シート70を嵌合しうる
開口64が設けられている0また前記前方壁61の下端
には、フロアカッマ一部乙の接続孔23aと係合する接
続ブラケツ)61 aが突設され、側壁62にはボディ
カバー固定用開口62a、62b、フューエルコック遠
隔操作ダイヤル用開口62 Cが形成され、後方壁63
の内壁面下部には左右一対のボディカバー固定用ブラケ
ツ)63 aが突設されると〜もに、同後方壁63の内
壁面上部には図示されないボディカバー固定用ブラケッ
トが突設されている。
0は、シー) 70の前端下方を被覆しフロア加の後方
から立設したカバ一部nと接合する前方壁61と、シー
)70の両側下方を被覆する両側壁62と、シート70
の後方およびリヤホイール12上方を被覆する後方壁6
3とで一体に形成されており、シート70を嵌合しうる
開口64が設けられている0また前記前方壁61の下端
には、フロアカッマ一部乙の接続孔23aと係合する接
続ブラケツ)61 aが突設され、側壁62にはボディ
カバー固定用開口62a、62b、フューエルコック遠
隔操作ダイヤル用開口62 Cが形成され、後方壁63
の内壁面下部には左右一対のボディカバー固定用ブラケ
ツ)63 aが突設されると〜もに、同後方壁63の内
壁面上部には図示されないボディカバー固定用ブラケッ
トが突設されている。
さらにボディカバー60は、前記開口62 a 、 6
2 bにおいて、グラブレール65を介して一対のビス
65aが設けられている。
2 bにおいて、グラブレール65を介して一対のビス
65aが設けられている。
また前記前方壁61の下端には、フロアカバーアカの接
続孔23aと係合する接続プラケッ) 61 aが突設
され、側壁62にはボディカバー固定用開口62a、6
2b、7ユ一エルコツク遠隔操作ダイヤル用開ロ62c
が形成され、−後方壁63の内壁面下部には左右一対の
ボディカバー固定用ブラケッ)63aが突設されると〜
もに、同後方壁63の内壁面上部には図示されないボデ
ィカバー固定用ブラクットが突設されている。
続孔23aと係合する接続プラケッ) 61 aが突設
され、側壁62にはボディカバー固定用開口62a、6
2b、7ユ一エルコツク遠隔操作ダイヤル用開ロ62c
が形成され、−後方壁63の内壁面下部には左右一対の
ボディカバー固定用ブラケッ)63aが突設されると〜
もに、同後方壁63の内壁面上部には図示されないボデ
ィカバー固定用ブラクットが突設されている。
さらに前記ボディカバー60は、前記開口62a。
62bにおいて、グラブレール65を介して一対のビス
65aによってタンクステー15およびバッテリーステ
ー16の左右両側端部15a、16aに固定されるよう
になっている。
65aによってタンクステー15およびバッテリーステ
ー16の左右両側端部15a、16aに固定されるよう
になっている。
さらにまた、前記後方壁63の後方開放部には、テール
ライトおよびウィンカのコンビライト67ヲ取付けるた
めのライト取付部材66が、固定用ボス部66a、 6
61)、 66(において、前記リヤカバー取付ステー
18に螺着され、螺着部66dにおいて、後方壁63の
後端縁部上方に突設された図示されないブラケットに螺
着されるようになっている。
ライトおよびウィンカのコンビライト67ヲ取付けるた
めのライト取付部材66が、固定用ボス部66a、 6
61)、 66(において、前記リヤカバー取付ステー
18に螺着され、螺着部66dにおいて、後方壁63の
後端縁部上方に突設された図示されないブラケットに螺
着されるようになっている。
また前記ボディカバー60内には、図示されないツユエ
ルタンクと小物入れ兼用バッテリーボックストカ内装さ
れ、同7ユエルタンクはタンクステー15と前方ステー
4・aとに図示されない定着具により着脱自在に装着さ
れると〜もに、小物入れ兼用バッテリーボックスは図示
されない係止具に係合された後バッテリーステー16に
図示されない定着具により着脱自在に装着されるように
なっている。
ルタンクと小物入れ兼用バッテリーボックストカ内装さ
れ、同7ユエルタンクはタンクステー15と前方ステー
4・aとに図示されない定着具により着脱自在に装着さ
れると〜もに、小物入れ兼用バッテリーボックスは図示
されない係止具に係合された後バッテリーステー16に
図示されない定着具により着脱自在に装着されるように
なっている。
さらに前記ボディカバー60の開口64にはシート60
が着脱自在に装着されるようになっている。
が着脱自在に装着されるようになっている。
図示の実施例は前記したように構成されているので、フ
ロア加のフロア部21の両側をフロアブラケット14上
に載置し、フロアかの取付片5の孔6aとブラケット1
4の孔14 aとを合致させ、第7図に図示するように
、両孔14a、25aにボルト部を嵌挿し、同ポル)2
7にナラ)28を螺着すれば、フロア加をフレームボデ
ィに取付けることができる。
ロア加のフロア部21の両側をフロアブラケット14上
に載置し、フロアかの取付片5の孔6aとブラケット1
4の孔14 aとを合致させ、第7図に図示するように
、両孔14a、25aにボルト部を嵌挿し、同ポル)2
7にナラ)28を螺着すれば、フロア加をフレームボデ
ィに取付けることができる。
次にフロントシールドIをフレームボディーの前方から
後方に向けて移動させ、第5図に図示するように、フロ
ントシールド(9)の足載後方取付部35をフロア部2
1とブラケッ)14との間隙に挿入し、ト14のフロン
トシールド取付孔14 bに嵌合し、ビス37の先端に
ナツト38を螺着すると〜もに、第9図に図示するよう
に、ヘッドパイプ2より突設されたステー46に取付け
られているフロントシールド取付ブラケット47に、緊
締手段49によりフロントシールド(9)のヘッドライ
ト収納部31の下部を装着すれば、フロントシールド閏
をフレームボディーに取付けることができる。
後方に向けて移動させ、第5図に図示するように、フロ
ントシールド(9)の足載後方取付部35をフロア部2
1とブラケッ)14との間隙に挿入し、ト14のフロン
トシールド取付孔14 bに嵌合し、ビス37の先端に
ナツト38を螺着すると〜もに、第9図に図示するよう
に、ヘッドパイプ2より突設されたステー46に取付け
られているフロントシールド取付ブラケット47に、緊
締手段49によりフロントシールド(9)のヘッドライ
ト収納部31の下部を装着すれば、フロントシールド閏
をフレームボディーに取付けることができる。
またメインパイプカバー40の下端係止爪41ヲメイン
バイブ力バー取付部nの係止孔22aに係合し、メイン
パイプカバー40の上方接合部42の孔43にビス44
を挿入し、フロントシールドIの取付部(図示されず)
に取付ナツト45に前記ビス44を螺着すれば、メイン
パイプカバー40をフロア加およびフロントシールド加
に取付けることができる。
バイブ力バー取付部nの係止孔22aに係合し、メイン
パイプカバー40の上方接合部42の孔43にビス44
を挿入し、フロントシールドIの取付部(図示されず)
に取付ナツト45に前記ビス44を螺着すれば、メイン
パイプカバー40をフロア加およびフロントシールド加
に取付けることができる。
さらにボディカバー60の接続ブラケッ)61aをフロ
アカバ一部器の接続孔23aに係合させ、ボルト68を
接続孔23aおよび接続ブラクッ)61aに嵌挿し、同
ボルト68の先端をセンターパイプ4のステー4bに螺
着すれば、カバ一部器の上端と、ボディカバー前方壁6
1の下端とをセンターパイプ4に一体に取付けることが
できる。
アカバ一部器の接続孔23aに係合させ、ボルト68を
接続孔23aおよび接続ブラクッ)61aに嵌挿し、同
ボルト68の先端をセンターパイプ4のステー4bに螺
着すれば、カバ一部器の上端と、ボディカバー前方壁6
1の下端とをセンターパイプ4に一体に取付けることが
できる。
さらにまたボディカバー60の開口62a、62bをタ
ンクステー15およびバッテリーステー16の左右両側
端部15a、16aに合せ、グラブレール65の孔を貫
通させたビス65aを孔62a、62bに嵌挿し、タン
クステー15およびバッテリーステー16の左右両側端
部15a、16aの雌螺子15b、16bに螺着すれば
、ボディカバー60をフレームボディ1に一体に取付け
ることができる。
ンクステー15およびバッテリーステー16の左右両側
端部15a、16aに合せ、グラブレール65の孔を貫
通させたビス65aを孔62a、62bに嵌挿し、タン
クステー15およびバッテリーステー16の左右両側端
部15a、16aの雌螺子15b、16bに螺着すれば
、ボディカバー60をフレームボディ1に一体に取付け
ることができる。
またフロントシールド加およびメインパイプカバー40
をフレームボディ1に装着した後に、緩衝装置7を介し
てフロントホイール8を設けた70ントフオーク6の上
端をヘッドパイプ2の下端から上方に向けて嵌挿し、同
フロントフォーク6の上端にステアリングハンドル9を
装着スttば、フロントホイール8に関連した部分をフ
レームボディ1に旋回自在に組付けることができる。
をフレームボディ1に装着した後に、緩衝装置7を介し
てフロントホイール8を設けた70ントフオーク6の上
端をヘッドパイプ2の下端から上方に向けて嵌挿し、同
フロントフォーク6の上端にステアリングハンドル9を
装着スttば、フロントホイール8に関連した部分をフ
レームボディ1に旋回自在に組付けることができる。
しかも前記したように、車体前方のカバーの一部を構成
するフロントシールド蜀を上下二分割にすることなく、
同フロントシールド(9)をへ、ドライド収納部31、
補助フェンダ一部32、レッグシールド部33および足
載部34を一体的に形成した〜め、部品点数、加工工数
および組立工数を削除することができ、コストの節減を
図ることができる。
するフロントシールド蜀を上下二分割にすることなく、
同フロントシールド(9)をへ、ドライド収納部31、
補助フェンダ一部32、レッグシールド部33および足
載部34を一体的に形成した〜め、部品点数、加工工数
および組立工数を削除することができ、コストの節減を
図ることができる。
またフロントフェンダ−19の後部を欠除した〜め、フ
ロントシールドIのレッグシールド部33 ヲ可能な限
り前方へ膨出させることができ、その下部で足載部34
を構成することができ、その結果、運転者の足を載せる
スペースを極力大きくすることができる。
ロントシールドIのレッグシールド部33 ヲ可能な限
り前方へ膨出させることができ、その下部で足載部34
を構成することができ、その結果、運転者の足を載せる
スペースを極力大きくすることができる。
さらに前後輪間の距離を短かくしても運転者の足を載せ
るスペースを充分に確保できるので、車体前後長を短縮
でき、車体の小型化が可能となる。
るスペースを充分に確保できるので、車体前後長を短縮
でき、車体の小型化が可能となる。
以上本発明を図面に図示された実施例について詳細に説
明したが、本発明はこのような実施例に限定されること
なく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で必要に応じて
適宜自由に設計の改変を施し5るものである。
明したが、本発明はこのような実施例に限定されること
なく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で必要に応じて
適宜自由に設計の改変を施し5るものである。
第1図は本発明に係る自動二輪車等のフロントシールド
装置の一実施例を備えた自動二輪車の側面図、第2図は
平面図、第3図は前記実施例の分解斜視図、第4図は前
記実施例の正面図、第5図はその一部縦断側面図、第6
図は第5図のVl−Vl線に沿って截断した横断平面図
、第7図は第6図の■−■線に沿って截断した横断面図
、第8図は前記実施例の縦断側面図、第9図は前記実施
例の平面図である。 1・・・フレームボディ、2・・・ヘッドバイブ、3・
・・メインパイプ、4・・・センターパイプ、5・・・
ガセット、6・・・フロントフォーク、7・・・緩衝装
置、8・・・フロントホイール、9j・・ステアリング
ハンドル、10・・・ボトムプレート、11・・・エン
ジン、12・・・リホイール、13・會・フロアステー
、14・・・ブラケット、15・・・タンクステー、1
6・・・バッテリーステー、17・・・リヤ ゝクッシ
ョン支持バー、18・・・リヤカバー取付ステー19・
・・フロントフェンダ−1 加・・・フロア、21・・・フロア部、22・・・メイ
ンパイプカバー取付部、n・・・カバ一部、冴・・・縁
部、5・・・取付片、αi−→←吻→附−1r・・・ボ
ルト、あ・・・ナツト、蜀・・・フロントシールド、3
1・・・ヘッドライト収納部、32・・・補助フェンダ
一部、33・・・レッグシールド部、34・・・足載部
、35・・・後方取付部、36・・・孔、37・・・。 ビス、38・・・ナツト、39・・・シールドリブ、4
0・・・メインパイプカバー、41−係止爪、42・・
・接合部、43・・・孔、44・・・ビス、45・・・
ナツト、46・・・ステー、47・・・フロントシール
ド取付ブラケット、48・・・ボルトナツト、49・・
・緊締具、 50・・・ボルト、51・・・ヘッドライトブラケット
、52・・・ヘッドライト、53・・・ボルト、54・
・・ホーン、60・・・ボディカバー、61・・・前方
壁、62・・・両側壁、71′ 63・・・後方壁、64・・・開口、65・・・グラブ
レール、66・・・ライト取付部材、67・・・コンビ
ライト、68・・・ビス、70・・・シート、
装置の一実施例を備えた自動二輪車の側面図、第2図は
平面図、第3図は前記実施例の分解斜視図、第4図は前
記実施例の正面図、第5図はその一部縦断側面図、第6
図は第5図のVl−Vl線に沿って截断した横断平面図
、第7図は第6図の■−■線に沿って截断した横断面図
、第8図は前記実施例の縦断側面図、第9図は前記実施
例の平面図である。 1・・・フレームボディ、2・・・ヘッドバイブ、3・
・・メインパイプ、4・・・センターパイプ、5・・・
ガセット、6・・・フロントフォーク、7・・・緩衝装
置、8・・・フロントホイール、9j・・ステアリング
ハンドル、10・・・ボトムプレート、11・・・エン
ジン、12・・・リホイール、13・會・フロアステー
、14・・・ブラケット、15・・・タンクステー、1
6・・・バッテリーステー、17・・・リヤ ゝクッシ
ョン支持バー、18・・・リヤカバー取付ステー19・
・・フロントフェンダ−1 加・・・フロア、21・・・フロア部、22・・・メイ
ンパイプカバー取付部、n・・・カバ一部、冴・・・縁
部、5・・・取付片、αi−→←吻→附−1r・・・ボ
ルト、あ・・・ナツト、蜀・・・フロントシールド、3
1・・・ヘッドライト収納部、32・・・補助フェンダ
一部、33・・・レッグシールド部、34・・・足載部
、35・・・後方取付部、36・・・孔、37・・・。 ビス、38・・・ナツト、39・・・シールドリブ、4
0・・・メインパイプカバー、41−係止爪、42・・
・接合部、43・・・孔、44・・・ビス、45・・・
ナツト、46・・・ステー、47・・・フロントシール
ド取付ブラケット、48・・・ボルトナツト、49・・
・緊締具、 50・・・ボルト、51・・・ヘッドライトブラケット
、52・・・ヘッドライト、53・・・ボルト、54・
・・ホーン、60・・・ボディカバー、61・・・前方
壁、62・・・両側壁、71′ 63・・・後方壁、64・・・開口、65・・・グラブ
レール、66・・・ライト取付部材、67・・・コンビ
ライト、68・・・ビス、70・・・シート、
Claims (1)
- 上方でヘッドパイプの前方に位置してヘッドライト収納
部、下方でフレームのメインバイブと前車輪との間に位
置した補助フェンダ一部、さらにヘッドパイプおよびフ
ロントフォークの左右両側に位置したレッグシールド部
を一体的に形成すると〜もに、該レッグシールドの下方
部を前車輪の後端両側に延出させ、その下壁を、フロア
と同一平面状に形成し、足載部を構成したことを特徴と
する自動二輪車等のフロントシールド装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166672A JPS5867578A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | スク−タのフロントシ−ルド装置 |
| US06/428,468 US4487283A (en) | 1981-10-19 | 1982-09-29 | Motorcycle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166672A JPS5867578A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | スク−タのフロントシ−ルド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867578A true JPS5867578A (ja) | 1983-04-22 |
| JPS621869B2 JPS621869B2 (ja) | 1987-01-16 |
Family
ID=15835580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166672A Granted JPS5867578A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | スク−タのフロントシ−ルド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867578A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167383A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-20 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車等のフレーム保護装置 |
| JPH068866A (ja) * | 1993-04-02 | 1994-01-18 | Yamaha Motor Co Ltd | フレーム保護装置を有する自動二輪車 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018140732A (ja) * | 2017-02-28 | 2018-09-13 | ヤマハ発動機株式会社 | 鞍乗型車両 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833405U (ja) * | 1971-08-25 | 1973-04-23 | ||
| JPS5488539A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-13 | Yamaha Motor Co Ltd | Pedal structure for compact bicycle |
| JPS5663568A (en) * | 1979-10-31 | 1981-05-30 | Honda Motor Co Ltd | Small car |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56166672A patent/JPS5867578A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833405U (ja) * | 1971-08-25 | 1973-04-23 | ||
| JPS5488539A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-13 | Yamaha Motor Co Ltd | Pedal structure for compact bicycle |
| JPS5663568A (en) * | 1979-10-31 | 1981-05-30 | Honda Motor Co Ltd | Small car |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167383A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-20 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車等のフレーム保護装置 |
| JPH068866A (ja) * | 1993-04-02 | 1994-01-18 | Yamaha Motor Co Ltd | フレーム保護装置を有する自動二輪車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS621869B2 (ja) | 1987-01-16 |
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