JPS5868135A - 文字処理装置 - Google Patents

文字処理装置

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Publication number
JPS5868135A
JPS5868135A JP56166639A JP16663981A JPS5868135A JP S5868135 A JPS5868135 A JP S5868135A JP 56166639 A JP56166639 A JP 56166639A JP 16663981 A JP16663981 A JP 16663981A JP S5868135 A JPS5868135 A JP S5868135A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
buffer
processing
key
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56166639A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Sakauchi
祐一 坂内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP56166639A priority Critical patent/JPS5868135A/ja
Publication of JPS5868135A publication Critical patent/JPS5868135A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F7/00Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F7/22Arrangements for sorting or merging computer data on continuous record carriers, e.g. tape, drum, disc

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、検索、分類機能全Mする文字処理装置に関す
る。従来、入力さ扛たデータに対し検索、分類処理を行
なうことができる演典処理装置があった。
しかしなから、検案対象文字列(キーワード)はあらか
じめ定まった形式で入力しなければならなかった。
又、一度入力されたデータの一部分葡キーワードとして
指定することは不可能だった。
又、入力されたデータの一部分のみに対して検索処理を
行なうことは不可能だった。
本発明の目的は、上述の点に鑑み改良した文字処理装置
を提供するものである。
本発明の他の目的は、検索対象文字列(キーワード)が
あらかじめ定まった形式で入力する必要かなく、又一度
入力されたデータの一部分をキーワードとして指定する
ことのできる文字処理装置を提供するものである。
本発明の他の目的は入力されたデータの便意の部分に対
して検索、分類処理全行なえる文字処理装W+提供する
ものである。
次に本発明の実施例を図面を参照して欣明する。
第1図は本発明による文字処理装置の1実施例を示すブ
ロック図である。
CPUはマイクロプロセッサであり、演算。
論理判断等を行い、後述するバスA ti 、 (,3
B。
DBをコントロールする。
ABはアドレスバスで、制御対Wを指示する信号を転送
する。
CBはコントロールバスで各抽料(fill対象に制御
信号を印加する。
DBはデータバスで、各釉〕゛−夕を転送フる。
ROMは制御メモリで、各種制御手順等を記憶するもの
である。
iiAMHランダムアクセスメモリで、各41gデータ
の一時記憶必るいは、マイクロプロセッサ0PUc′)
債算、論理判ピtにおけるレークメモリとして使用され
る。
KBは文章入力用のキーホードで、ここから打鍵された
゛1゛−情報は、マイクロプロセッサCPUによシ読み
取る。第2図にキーボードKBをさらに詳細に示す0キ
ーボードは、文字入力用キ一群とファンクション入力用
キ一群から成る、文字入力用キ一群014は例えはJI
S鍵盤から成るものであり、英数文字、カナ等を入力す
ることができる。ファンクション入力用キ一群は次のキ
ーから成る。
即ち、範囲先頭キールS、範囲末尾キー比E7検索キー
SL、分類キーOL、及びカーワルキーOKから成る。
C几はカーソルレジスタであり、後述する表示装置の表
示面上に表示すべきカーソルの位置全書き込む。カーソ
ルレジスタORは、2vv(W = word )から
成り、第1Wは行数、第2Wは桁数全表わすデータが記
憶式れる。それぞれの値は0(1,1)、0(1,2)
で表現するものとする0 BUFは、バッファであり、キーボードKBから入力さ
れたデータを格納する。16X8Wの容量を有し、8行
16悄のデータをキャラクタコードの形で格納し得る。
バッファ13 U F 内の内容はB (f、、0)で
表現するものとする。ここでLij:tから81での整
数で行を表わし、o’rJ、lから16までの整数で列
(−1:たけ桁)を衣ゎすものとする。第3図rJバッ
ンア内データの一例である。
OGはキャラクタジェネレータで、本実施例において使
用するキャラクタコードに対応するパターンをすべて格
納していゐもの−Cある。
ait’rcu、OR’i’ :Iンt−「J−ラテ、
カーソルレジスタOftに格納されているカーソルデー
タに従って表示装置の衣示dn土にカーソル紫衣示すん
。又CRTコントローラ01もJ’Oは、バッファB 
U F VC格納されたキャラクタコードデータをキャ
ラクタジェネレータ00全参照することにより、パター
ンデータに変換し、表示装置C凡Tに文字めるいは記号
パターンを表示する。
又表示装置CR’11’ Kは、8行16桁の形でバッ
ファB U L!1内のT−夕に対応して表示するもの
とする。
CRTは表示装置で必9、カーソルレジスタ0几内のデ
ータに従ってカーソルffi表示L、バッファB U 
F内のデータに従って文字あるいは記号を表示するO RR,は軛囲ンジスタでめり、C凡T土に表示した文字
列に対し、前述した範囲先頭キー)LS及び範囲末尾キ
ーj(Eによって指定された領域を格納するレジスタで
ある。かかるレジスタRRは2×2Wの接置を■し、そ
の内容は几(L、0)で表現される。ここでり、Cは共
に1から2筐での変数でめるoR(t、O)は、範囲先
頭キーによって指定されたal−vr上の位置を格納す
るロケーションで必υ、R(1,1)には行数、R(1
,2)には桁数か格納される。R(2,0)は範囲末尾
キーによって指定された(3RT上の位置を格納するロ
ケーションでありxRl、t)には行数、且(2,2)
には桁数が格納される。
DBはデータバ、ファであり検索、分類処理をおこなう
有金バッファBIJFよ口0込む。
容量は17X8Wでその内容は1)B(1,,0)で、
、DB(L、x6)まではバッファHU 1!’の内容
がカーソルレジスタ(31(でT、もれる行以下、スト
ップコードが存在する竹1でかそのまま転送される。D
B (L、17)はライン番号が格納される。
データバッファDBの訃細を第4図(1)に示す。
1、INEの欄はバッファB U 1!’に格納されて
いる順番全示す。また該行がキーワードrぽむ行である
場合には、検索該当行であるフラグが格納キー、範囲末
尾キーで指定されたtill)囲の文字数を格納する。
KWBはキーワードバッファであり範囲先頭キー、範囲
末尾キーで指定された範囲の文字をその1ま格納する。
容量は1xlfiWでその内容はKWB(0)で表わさ
れる0ここで0は1から164での変数である。
以上の構成より成る本発明の実施例作動を以下回向を参
照しながら説明する。
画面クリア、カーソルホームボジシ菅ン移動、データバ
ッファi)Bクリア等のイニシャライズ処理か行なわれ
、キーボードKBからの入力が可能な状態になる。そこ
でカーソルキーを用いカーソルを適当な位置に移動させ
た後、文字キーOHを押下することにより文字数字その
他の記号等を人力し、文章あるいは数字データ等を作成
しく3RT上に表示させる。令弟3図(1)に示す様に
文字列を入力したとする。
ここで、これらのデータのうち「神奈川」を含むレコー
ド(行)を取シ出したいとする。そこで第3図(2)で
示す様に「神奈川」の文字を範囲指定キーで読み取る。
すなわち、まずカーソルCMを■の位置に移動させ、範
囲先頭キー比Sを押下する。次にカーソル(3Mを■の
位置に移動させ範囲床尾キールEを押下する。この段階
でキーワードの登録ができたことになる。次に検索対象
となる先頭の行にカーソルを移動させる0(例えは第3
図(2)の■) ここで4111キーS Lを押下すると、キーワード「
神蛍用」7含むレコードがカーソル位置からの行に表示
され、それ以外のレコードは画面から消去され、第3図
(3)に示す11.111曲が得られる。
また、第3図(2)の段階で分類キーOLを押下すルト
、キーワード「神奈川」ケ會むレコードがカーソル位置
からの行の先頭にs !1171 L 、m 3図(4
)に示す画面が得られる。検索キーを複数回用いること
により、論理積の検索がd1能になり、分類キーを複数
回用いることにより一理オロの検索かり能になる。
上述の作動を8らに説明する。
電源を投入すると、以下に示すイニシャライズ処理が行
なわれる。
0.1  カーソルCMをホームポジション、νIJち
Oit Tの左上へ持っていく。その/こめカーソルレ
ジスタ0ILiイニシヤライズする。
0、2  CRT 11!L、面のクリアを行なう。そ
のため、バッファHU Fの全ての領域にスペースコー
ドを入れる。
0.3  範囲レジスタ凡几全イニシャシイズする。
なお、範囲レジスタRRは検索対象文字列の範囲を格納
するだめのレジスタであり、その具体的意味は後述する
0 上述のイニシャライズ処理が終了するとメインルーチン
が起動されキーホードKBからの入カデータに対し各柚
処理の振り分けを行う0ここでは、特に範囲先頭処理、
範囲末尾処理、検索キー処理、分類キー処理、について
説明を行なう。
範囲先頭処理はキーワードとなる文字列の先頭となる位
置全規程するための処理である範囲先頭キーR8を押下
することにより起動される。
処理の詳細は以下の通りである。
1、1  範囲先頭位置アドレスを範囲レジスタ凡几に
格納する。かかる処理の為に以トの制制を行なう。
几(叉、o)井0(z、O)   ((J=1.2)範
囲末尾処理はキーワードとカる文字列の末尾となる位置
(il−規定するだめの処理である。範囲末尾キーBE
を押下することによシ起動されるO 処理の詳細は以下の通りである。
2、1  範囲末尾位置アドレスを11≧囲レジスタi
tHに格納する。かかる処11の為に以下の制御を行な
う。
R(2,0)ヰO(t、O)  (0=1,2)(注)
第5図に示す範囲レジスタの値は、第3図(2)におけ
る■の操作を行なった例である。
2.2  キーワードバッファK W 13 (r−全
てクリアする。かかる処理のために以下の制御1111
 ’に行なう0 KWB(0)ヰ0   (0=1,2.・・、16)2
.3範囲レジスタの値?+1照しバッファ内文字列全キ
ーワードバッファへ移す。こノドき几(1,1) =R
(2,1)とする。
2.4  転送された文字数を文字数格納レジスタON
凡へ曹き込む。
ONR丼R(2,2)−R(4,2)+を以上述べた範
囲指定を行なった後に、検索キー、Xたは分類キーを押
下することにより検索!fcは公知処理が行なわれる。
検索キー処理では、まずカーソルレジスタC几で示ちれ
る以下の行をデータバッファl)Bへ取り込む。最終行
を指定しなければ、最終行にストップコードを入れてお
く。第4図(1)Vにの時点での1−タバッファDBの
例を示す。次にデータバッファl)Hの先頭から順にキ
ーワードバッファKWBの内容と同じ文字が存在するか
をチェックし、データバッファIJB内にキーワードが
存在すれば、データバッファの該当行のLINEの欄に
該当行のフラグを入れる。第4図(2)にこの時点での
データバッファ1)Bの例會示すOlだ第4図(3)は
文字数格納VジスタON几と千−ワードバッファK W
’ Hの内容でめる0以上の如くチェックが蚊長行筐で
行なわれたならば、データバッファDBの1,1N13
の欄を参照して該当行の7ラグが存在する行だけを上か
らjし1にバッファBUFに行単位で転送する。
分類キー処理の場合は、データバッファI) Bから′
ゞツファB U’ 1”に転送lする際にデータ・くッ
ファl)Bのl、iNHの4tMlを参照して、最初に
該当行のフラグが存在する行だけ全土から順にバッファ
BUFへ転送し、次に1.I N Eの欄の番号の若い
順に転送する〇 次に検索キー処理の内容を詳述する。
3、1  データバッファl)Bをクリアする。
DB(L、0)竺0(lJ=1.・・・、s O=1.
17)し 3.2  カーソル夷ジスタtjRを参照してカーソル
が存在する行以上のバクファBUF内データをデータバ
ッファl)Bへ転送する。
バッファBUF内にストップコードが存在すればその行
まで、なけれは最後の行まで転送する。
転送した行数分だけ、ラインilの欄 IJB(L、17)へ上から順に1,2.と順に番号を
格納する。
3.3  データバッファ1)I3内のデータをスキャ
ン17、キーワードバッファRW Bの内容と同じもの
が存在するhoのライン番号の欄にフラグ全格納する。
3.4  データバッファDB内のライン番号の欄を参
照し、フラグがセットされている行を上からj随にバッ
ファB U Fへ転送する。
次に分類キー処理を説明する。
4、1  検索キー処理3,1〜3.3と同じ4.2 
 データバッファ1)B内のライン番号の欄を参照し、
フラグがセットされている行を上から順にバッファBU
Fへ転送し、次にライン街号の欄の食号の若い順rCバ
ッファBUFへ転送する。
本実施例においてに、行(レコード)全体金スキャンし
てキーワードに合致する行を捜したが、検索効率を上げ
るため行(レコード)をいくつかのフィールドに分け、
カーソルによって先頭行と同時にフィールドを指定し、
指定されたフィールド内のデータについての与4莢索、
分類2行なえる椋にしてもよい。
1だ、数字データの様に桁が湘味τ持つものについてQ
ま、カーソルによって先頭行と同時に先頭桁を指定し、
指定された桁からのデータについての与横糸、分力4【
行なえる様にしてもよい。
本実施例においてFi範囲先頭キーと朝間末尾キーとの
2つのキーにより範囲ケ規定したが、これbのキーヶ1
つに徒とめ1例えばキー操作をRA Mに記憶させ、奇
数回目の打鍵は範囲先頭を指定し、偶数回[1の打鍵t
ゴflt1)囲末尾′f:指定する様にしてもよい。父
、■もAMよりキー操作情報を跣み出し、奇数回目の打
鍵にズ・jしランプを点灯させ、偶数回目の打鍵に対し
ランプを消灯する様に構成してもよい・ 以上説明した様に+発明により、検索対象文字列(キー
ワード)がのらかじめ冗4つた形式で入力する必要がな
く、又一度人力されたデータの一部2−?−ワードとし
て指定することが用能になった。欲だ、人力i (した
ブーータの任意の部分に対して検索、分類処理を行なう
ことが可能になった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による文字処理装置の1実施例を示すブ
ロック図、第2図はキーボードKBの詳細図、第3図(
1)はバッファi3 U Pの内容を示す図、第:う図
(2)〜(4)は表示を説明する図、第4図(1)〜(
2)はデータバッファl)Bを説明する図、第4図(3
)は又字数格納レジスタONIもとキーワードバッファ
KWBを説明する図である。 OR・・・カーンルレジスタ RR・・・範囲レジスタ 出願人  キャノン株式会社 1 こNR■ (3)IZ5    +516 KWB凹四1隠−一

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. データを入力する入力手段と、前記入力手段から入力さ
    れたデータに従って各種処理全実行する処理手段と、前
    記入力手段から入力されたデータおよび前記処理手段に
    よって処理ヲ笑行された結果金蔓えるメモリ手段と、前
    記処理手゛段によって処理された結果を表示する表示手
    段と、前記入力手段から入力され、前記メモリ手段に蓄
    わえられているデータに対し、前記メモリ手段内の特定
    のデータを指定する指定手段と、前記指定手段によって
    指定されたデータにもとづいて、前記メモリ手段内のテ
    ーブルのレコード(行)単位の検索または分類を行なう
    ことを特徴とする文字処理装置。
JP56166639A 1981-10-19 1981-10-19 文字処理装置 Pending JPS5868135A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56166639A JPS5868135A (ja) 1981-10-19 1981-10-19 文字処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56166639A JPS5868135A (ja) 1981-10-19 1981-10-19 文字処理装置

Publications (1)

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JPS5868135A true JPS5868135A (ja) 1983-04-22

Family

ID=15835001

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JP56166639A Pending JPS5868135A (ja) 1981-10-19 1981-10-19 文字処理装置

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