JPS5868146A - デ−タ設定方式 - Google Patents
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- JPS5868146A JPS5868146A JP56167416A JP16741681A JPS5868146A JP S5868146 A JPS5868146 A JP S5868146A JP 56167416 A JP56167416 A JP 56167416A JP 16741681 A JP16741681 A JP 16741681A JP S5868146 A JPS5868146 A JP S5868146A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明げ、′ポ子レジスタ等の電子機器に内蔵づれ1
こメモυに対し、各種データを設定するデータ設定方式
に関する。 一般の電子レジスタには、店に機器を初めて設置した際
、あるいに停電回復時などにおいて機器に内蔵これた各
種メモリに初期値(0)を設定するMAC(メモリeオ
ール豐クリア)スイッチが備えら1ている。そして、従
来ば、このMACスあるいQゴ前記メモリにおいて売上
合計データを記憶する各棟記憶領域の領域配分を設定し
たり、あるい(σ使用される国に合致し亡国側の仕様設
定を行なう々どの各挿データの設定を全て手操作に工り
行なっていた。しかし、一般に電子レジスタは。 一般の開店、飲食店あるいはホテルなどその使用範囲は
限定づ4でおり、にもかかわらず、MACスイッチ操作
後の各種設定?その使用目的に応じて全て十〇作にエリ
行なわねば々ら庁いことは極めて面倒なものであった。 この発明は前記事情に基づいてなさj、たもので。 その目的とてるところは、電子レジスタ等の電子機器v
c内蔵づれたメモリの初期値設定後の各種設定を自動的
に行なえるようにしたデータ設定方式を提供することに
ある。 以下、この発明の一実施例につき第1南ないし第4[ツ
IK基づいて説明する。第1図は1「子レジスタの概略
システム構成図を示し、符号lはCPUで、コントロー
ルパス(、’B7介して入力制御部2、表示制御部3、
印字制御部4、合計メモリ5および時計+pl路6vC
千ツブ指定信号、R/W信号信号力出力印字制御部4督
よび時計回路6から制伺信号が入力これる。甘たC 、
1’ U 1 i、tアドレスバスAB?介して@記名
制御部2,3,4、合計メモリ5、時計回路6およびR
,0M7.8へ夫々アドレス信号ケ出力する。、+たC
PUI汀データバスDB9介して入力バッファIN、時
計IFjl路6および几OM7,8がらのデータ乞入力
し、また表示部制御部3に備えらnだ表示バッファDI
および印字制御部4に備えられた印字バッファP R,
に夫々データケ出力し、合計メモリ5とのli、flに
おいてデータの授受ケ行う。ジらにCPUtは機器内部
に設けられた仕様選択スイッチ9を介してROM7゜あ
るいはl(、OM 8乞指定するチップ指定信号aを出
力する。 前記入力制御部2は入力部lOにタイミング信号KPf
出力し、入力部10においてキー操作が行なわれた際に
タイミング信号K I)が操作キーに応じて邑択これ、
キー人力信号KIとして入力バッファINに入力さtl
、る。贅だ、前記表示制御部3はディジット信号DG、
および表示バッファDIのデータをデコードしたセグメ
ント信号SGy<表示部11へ出力し、金額データなど
を表示する。 また、前を印字制御部4に(を丁、印字部12に備えI
−1れている印字ドラム(図承せず)の印字位管信そし
て、印字部12fqLJ]字1駆勅信号HDに従って金
額データなどを記録紙に印字する。また、Q記時i+
1rjl路6に1秒に1回たけ時刻データの更新動作ケ
行い、更新された時刻データはTMレジスタに記憶これ
ろ。 前6己入力部11よ第2図に示すように置数キー1p1
3.01〜12の各部門ケ指定でる部門別キ一群14%
キーの機能が定1って無いKOINK18の不定キ一群
15、責任者A、B、Cを指定する責任者別スイッチ1
6などが俯見られている。 3− −Jf−>[入力ms10iC(17fr(JFFJ
、 r−1=i−EG(u録)J、rX(点検)」、
rZ(精K)J、「PGM(設定)J + 「RF
(戻し)」の各モードを指定するモードスイッチ17が
備えら1ている。 寸1こ、前記合計メモリ5には?’3図に示てように行
アドレスに−01〜に18で夫々指定される記憶モ11
域が備えられ、これら各記憶領域は前記不定−p−Ko
l−に1gと夫々対応している。そして。 これら各記憶領域TICに対応する不定キーの機能ケ特
9″fる弔便コードを記憶する記憶領域KCと。 対応する不定キー操作によって入力ζ1.た売上データ
の合?+を記憶する記憶領域が夫々備えられている。甘
1こ、合計メモリ5には行了ドレスCOI〜C70で夫
々指定シTる記憶領域が備えられ。 各組10(]〔I域にはその記憶領域に記憶をれろ売上
合計データの種類ケ示てメモリコード?記憶1−る記憶
stt域M e 、!:、 、そのメモリコードによっ
て示づれる種類の売上合計データケ記憶する記憶領域が
夫々偏見られている、 捷1こ、韻J記1−LOM7,8はデータを固定的に記
4− 憶する読み出し専用メモリであり、合計メモリ5の行ア
ドレスKo1〜に18で指定されろ各記憶領域1(Cと
対応する記1.r色領域KO・が備えられ。 さらに1合計メモリ50行アドレスCot〜C70で指
定をれる各記憶領域MCに記憶されるメモリコード及び
その数を記憶する記憶領域MC’が備えられている。々
お、R,OM 7には合可十メモリ5?一般の商店用に
設定するための設定データが記憶され、ROMgには合
計メモリ5ケ一般のホテル用[設定するための設定デー
タが記憶されている。 第4図はjiff記Ct’01を詳細に示した回路構成
図で、同図中?′F号18はROMであり、ここには各
疏マイクロ砧令が格納ばれている。このit OM18
iラインt1’?介してアドレス信号χアドレス指定回
路19へ出力し、4Tこライン125介してオペレーシ
ョンコードむよびl(0M18の次アドレス信号定する
次アドレス信号?制イ卸回路20へ出力する。、PLで
、前記次アドレス信号は匍1側1回路20からラインt
8?介してR(JM18へ入カシ11次のマイクロ命令
?アドレス指定する。 捷たROM18にげ、双投型のMACスイッチ21但(
1から4ビツトハラレルデータがアドレス指定信号こし
て入力でれている。 ・111テ;已アト1/ス指定回路19fdRAM22
のアドレスバス宕する憑−Q)、アドレスバスA Bケ
OLで’;41 K口答制御部2− 3.4、合計メモ
リ5.1埒計回路6およびIt OM 7.8のアドレ
スバス定し、了1−”レスの指定が終了した際にはライ
ン64ケ介して制御回路′・0へ終了信号ケ出力fろ。 ty;:、、このアドレス指定回路19(でlσRAM
22から涜み出さttlこデータがライン64介して入
力でれ。 いわ(2)ろインディゲス拳了ド1/ツシングケ行う。 +4+T qQ RAM 22 vCj’j P l/
ジスタ々どが1+南工C−s −n。 このR・八M 22力1ら絖み出ζfしたデータ(σ7
寅′り回路23にト1)力さオt、またデータバスD
B 7介して!予示制御部3.E11′$制御部4およ
び合計メモリ5へ送出されろ。 1T=、I(AM22には国別仕様選択スイッチとLで
も用(八ら才する促任者別スイッチ1614+1の・S
スイッチA、B、Cの操作に対応てるデータが〕y −
ト回格24、データバスl) B y介して人力これ、
RA、 M、 22内のPレジスタに播き込’2tt、
ろ。なお。 )(、AM22のPレジスタに記憶これるデータは、国
毎に金頬データま1こ日付データなどの聞手形式−1に
げ″&示形式の仕様が異なるため、その仕様馨指定1−
るためのデータでちり、データ”2″の場合げ国内仕様
、データ”1″の場合ぼU S仕様、データ・0・の場
合IグU ’に仕様と々るものとするOAi前記演VJ
、回路23L’lX、指定され1こ各種演算ケ行い、こ
の演算結果ケラインt6ケ介してI(AM22に入力f
ろ。 i11昭匍1簡]1回路20は、入力されたオペレーシ
ョンコードケ解読し、ラインt7を介して加算あろい(
1減百の指定を行う指定信号を演算回路23へ出力する
。また開側1回#:r20はラインt8乞介して)jA
M22へR/W信号を出力し、ラインt9を介して入力
これたデータおよびキャリーの有無に蛇って次アドレス
のf史を行う。
こメモυに対し、各種データを設定するデータ設定方式
に関する。 一般の電子レジスタには、店に機器を初めて設置した際
、あるいに停電回復時などにおいて機器に内蔵これた各
種メモリに初期値(0)を設定するMAC(メモリeオ
ール豐クリア)スイッチが備えら1ている。そして、従
来ば、このMACスあるいQゴ前記メモリにおいて売上
合計データを記憶する各棟記憶領域の領域配分を設定し
たり、あるい(σ使用される国に合致し亡国側の仕様設
定を行なう々どの各挿データの設定を全て手操作に工り
行なっていた。しかし、一般に電子レジスタは。 一般の開店、飲食店あるいはホテルなどその使用範囲は
限定づ4でおり、にもかかわらず、MACスイッチ操作
後の各種設定?その使用目的に応じて全て十〇作にエリ
行なわねば々ら庁いことは極めて面倒なものであった。 この発明は前記事情に基づいてなさj、たもので。 その目的とてるところは、電子レジスタ等の電子機器v
c内蔵づれたメモリの初期値設定後の各種設定を自動的
に行なえるようにしたデータ設定方式を提供することに
ある。 以下、この発明の一実施例につき第1南ないし第4[ツ
IK基づいて説明する。第1図は1「子レジスタの概略
システム構成図を示し、符号lはCPUで、コントロー
ルパス(、’B7介して入力制御部2、表示制御部3、
印字制御部4、合計メモリ5および時計+pl路6vC
千ツブ指定信号、R/W信号信号力出力印字制御部4督
よび時計回路6から制伺信号が入力これる。甘たC 、
1’ U 1 i、tアドレスバスAB?介して@記名
制御部2,3,4、合計メモリ5、時計回路6およびR
,0M7.8へ夫々アドレス信号ケ出力する。、+たC
PUI汀データバスDB9介して入力バッファIN、時
計IFjl路6および几OM7,8がらのデータ乞入力
し、また表示部制御部3に備えらnだ表示バッファDI
および印字制御部4に備えられた印字バッファP R,
に夫々データケ出力し、合計メモリ5とのli、flに
おいてデータの授受ケ行う。ジらにCPUtは機器内部
に設けられた仕様選択スイッチ9を介してROM7゜あ
るいはl(、OM 8乞指定するチップ指定信号aを出
力する。 前記入力制御部2は入力部lOにタイミング信号KPf
出力し、入力部10においてキー操作が行なわれた際に
タイミング信号K I)が操作キーに応じて邑択これ、
キー人力信号KIとして入力バッファINに入力さtl
、る。贅だ、前記表示制御部3はディジット信号DG、
および表示バッファDIのデータをデコードしたセグメ
ント信号SGy<表示部11へ出力し、金額データなど
を表示する。 また、前を印字制御部4に(を丁、印字部12に備えI
−1れている印字ドラム(図承せず)の印字位管信そし
て、印字部12fqLJ]字1駆勅信号HDに従って金
額データなどを記録紙に印字する。また、Q記時i+
1rjl路6に1秒に1回たけ時刻データの更新動作ケ
行い、更新された時刻データはTMレジスタに記憶これ
ろ。 前6己入力部11よ第2図に示すように置数キー1p1
3.01〜12の各部門ケ指定でる部門別キ一群14%
キーの機能が定1って無いKOINK18の不定キ一群
15、責任者A、B、Cを指定する責任者別スイッチ1
6などが俯見られている。 3− −Jf−>[入力ms10iC(17fr(JFFJ
、 r−1=i−EG(u録)J、rX(点検)」、
rZ(精K)J、「PGM(設定)J + 「RF
(戻し)」の各モードを指定するモードスイッチ17が
備えら1ている。 寸1こ、前記合計メモリ5には?’3図に示てように行
アドレスに−01〜に18で夫々指定される記憶モ11
域が備えられ、これら各記憶領域は前記不定−p−Ko
l−に1gと夫々対応している。そして。 これら各記憶領域TICに対応する不定キーの機能ケ特
9″fる弔便コードを記憶する記憶領域KCと。 対応する不定キー操作によって入力ζ1.た売上データ
の合?+を記憶する記憶領域が夫々備えられている。甘
1こ、合計メモリ5には行了ドレスCOI〜C70で夫
々指定シTる記憶領域が備えられ。 各組10(]〔I域にはその記憶領域に記憶をれろ売上
合計データの種類ケ示てメモリコード?記憶1−る記憶
stt域M e 、!:、 、そのメモリコードによっ
て示づれる種類の売上合計データケ記憶する記憶領域が
夫々偏見られている、 捷1こ、韻J記1−LOM7,8はデータを固定的に記
4− 憶する読み出し専用メモリであり、合計メモリ5の行ア
ドレスKo1〜に18で指定されろ各記憶領域1(Cと
対応する記1.r色領域KO・が備えられ。 さらに1合計メモリ50行アドレスCot〜C70で指
定をれる各記憶領域MCに記憶されるメモリコード及び
その数を記憶する記憶領域MC’が備えられている。々
お、R,OM 7には合可十メモリ5?一般の商店用に
設定するための設定データが記憶され、ROMgには合
計メモリ5ケ一般のホテル用[設定するための設定デー
タが記憶されている。 第4図はjiff記Ct’01を詳細に示した回路構成
図で、同図中?′F号18はROMであり、ここには各
疏マイクロ砧令が格納ばれている。このit OM18
iラインt1’?介してアドレス信号χアドレス指定回
路19へ出力し、4Tこライン125介してオペレーシ
ョンコードむよびl(0M18の次アドレス信号定する
次アドレス信号?制イ卸回路20へ出力する。、PLで
、前記次アドレス信号は匍1側1回路20からラインt
8?介してR(JM18へ入カシ11次のマイクロ命令
?アドレス指定する。 捷たROM18にげ、双投型のMACスイッチ21但(
1から4ビツトハラレルデータがアドレス指定信号こし
て入力でれている。 ・111テ;已アト1/ス指定回路19fdRAM22
のアドレスバス宕する憑−Q)、アドレスバスA Bケ
OLで’;41 K口答制御部2− 3.4、合計メモ
リ5.1埒計回路6およびIt OM 7.8のアドレ
スバス定し、了1−”レスの指定が終了した際にはライ
ン64ケ介して制御回路′・0へ終了信号ケ出力fろ。 ty;:、、このアドレス指定回路19(でlσRAM
22から涜み出さttlこデータがライン64介して入
力でれ。 いわ(2)ろインディゲス拳了ド1/ツシングケ行う。 +4+T qQ RAM 22 vCj’j P l/
ジスタ々どが1+南工C−s −n。 このR・八M 22力1ら絖み出ζfしたデータ(σ7
寅′り回路23にト1)力さオt、またデータバスD
B 7介して!予示制御部3.E11′$制御部4およ
び合計メモリ5へ送出されろ。 1T=、I(AM22には国別仕様選択スイッチとLで
も用(八ら才する促任者別スイッチ1614+1の・S
スイッチA、B、Cの操作に対応てるデータが〕y −
ト回格24、データバスl) B y介して人力これ、
RA、 M、 22内のPレジスタに播き込’2tt、
ろ。なお。 )(、AM22のPレジスタに記憶これるデータは、国
毎に金頬データま1こ日付データなどの聞手形式−1に
げ″&示形式の仕様が異なるため、その仕様馨指定1−
るためのデータでちり、データ”2″の場合げ国内仕様
、データ”1″の場合ぼU S仕様、データ・0・の場
合IグU ’に仕様と々るものとするOAi前記演VJ
、回路23L’lX、指定され1こ各種演算ケ行い、こ
の演算結果ケラインt6ケ介してI(AM22に入力f
ろ。 i11昭匍1簡]1回路20は、入力されたオペレーシ
ョンコードケ解読し、ラインt7を介して加算あろい(
1減百の指定を行う指定信号を演算回路23へ出力する
。また開側1回#:r20はラインt8乞介して)jA
M22へR/W信号を出力し、ラインt9を介して入力
これたデータおよびキャリーの有無に蛇って次アドレス
のf史を行う。
【7iVc制側1同側10(・丁ライン
t4を介して人力されたデータおよびキャリーの廟無に
従って次アドレスの変更ケ行う。このほが制御回路20
は前記仕様選択スィッチ9ヘチツプ指9信号aF<出力
し、甘にコントロールバスCB?介し、 R,/W信刊
・、千ツブ指宇信号ケ出力する。 次に、この実施例の動作について説明する。い咬、前記
電子レジスタを国内の一般の商店に設置したとする。こ
のとき、この電子レジスタの使用に先だって機器内部に
設けらitた仕様選択スイッチ9を操作してROM7Y
指定し、また、責任者別スイッチ16のスイッチAY操
作して国別仕様を国内用に指定しておく。その状態にお
いて、通常に嬬子T!側に投入されているMACスイッ
チ21を端子T2側に投入すると、既知のメモリオール
クリア機能として動作する。 丁−a−hち、この場合、スイッチ21から4ビツトハ
ラレルデータr1111Jがアドレス信号トして入力さ
n、ROM 1 s内に記憶づれでいるメモリクリアの
処理プログラムが実行はれる。この結果1合計メモリ5
に記憶ばr、た各押データはて 8− Φ べて消去れ、さらにR,AM22内のデータも消去これ
ろ。次に、制御回路20からチップ指定信号a fI−
出力され、仕様4択スイッチ9ヶ介してH,(JM7が
チップ指定され、ROM7の記憶領域KC’に記憶され
た機能コード01”〜“42″が順次読み出さft、、
第3図σ)に示すように合計メモリ5の行アドレスKO
I〜に18で指定される記憶領域KCVC1lll!次
書き込まれる。なお、機能コード0ビ。 @03′、 @22’、 ”23’、・・・@16”、
′17−・・・・・・142”は夫々現/預キー、貸売
キー、入金キー、出金キー、・・・PLUキー、信売キ
ー、・・・客数キーであることを示すコードとする。こ
の後、I(0M7の記憶領域MC’に記憶さit、た1
列目のデータ”o8−“48#がR,AM21に読み出
これ、′合計メモリ5の行アドレスCo1から48個の
アドレス、′f″なわちCOI〜C48に夷って指定さ
れる記憶領域MCVCPLU別合計であることを示すコ
ード08’が書き込1れる。続いてROM 7の記憶領
域MC′の2列目のデータ“21″、“3′が読み出−
yn、合計メモリ5の行アドレスC49から3個のアド
レス丁なわちC49〜C51で指定江る紀憤領域ソ′V
C貢任者別合計であることを示すコード°21″が順次
書き込まれる。続いてf(0M7の記憶領域MC′の3
列目のデータ@27”、°19”が呪み出され合計メモ
リ5の行アドレスC52から19個のアドレス、丁なわ
ちC52〜c70で指定さtl、る記憶領域M、 Cに
(、−j時間帯別合計であることを示すコード27”が
11直次書き込せする。次にh a’:曲j回路20か
らゲート官号が出力づれ、ゲート回路24が閉成づれて
国内仕様を示すデータ゛2″が几AM22のPレジスタ
に書き込貰れる。 この結果、この′電子レジスタはMACスイッチ21の
操作により、合計メモリ5及びRAM22内のデータケ
全てクリアする通常の初期値設定の後、第3U¥1(■
)に示τよう[国内一般商店用の′電子レジスタとして
の設定が自動的に打力ゎれる。丁りわち、入力部1oの
不定キーKI]1〜1はその機能が全て決定をれ、例え
ばtK下]キーは現/預キーとして、また困■Iキーは
信売キーとして設定されろ。才た、合計メモリ5には前
記不定キー困■j〜K】罰と対応する各種合計メモリの
配置が決定でれ、捷たPLU別合計メモリ、責任者別合
計メモリ、時間帯別合計メモリの各本数も決定される。 ζらに、RA、M22のPレジスタにはデータ“2″が
設定で礼でいろため、金額データ11こは日付データが
どの印字1表示形式が国内用として設定享れる8 次に、前記電子レジスタ?アメリカの一般のホテルに新
規に設置した場合には、仕様選択スィッチ9ケ操作して
R,(JM8を指定し、また、責任者別スイッチ16の
スイッチB−7操作して国別仕様ケUS用に指定する。 そして、へ4ACスイッチ21ケ操作てると1合計メモ
リ5及びRAM、220内容がてべてクリアさn、た後
、a OM 8に記憶ばれ定機能コード01°〜”31
°が第3図(TI)に示てように合計メモリ5の記憶領
域KCvc順次書き込捷れろ。この後、R,0M8の記
憶領域M C’に記憶―ハた1列目のデータ“05”、
“70”がRAM22に読み出され1合計メモリ5の行
アドレスCOIから70個のアドレス、丁なわちCot
〜G70によって指定これる記憶領域MCにRoom別
(室料)合計であることを示すコード05″が書き込ま
れる。次に、ゲート回路24が閉成ざ几、US仕様ケ示
すデータ゛1″がI(AM22のPレジスタに書き込せ
几る。 この結果、篤3図(11)に示す工うにM A、 Cス
イッチ21の操作によりアメリカの一般のホテル用の電
子レジスタとして設定が自動的に行ガわれる。 万お、前記実施例においてに1合計メモリ5の各記憶領
域MCにPLU別、責任者別1時間帯別ノ各メモリデー
タを配憶づせて合計メモリ5の各記憶領彼の割当てケ定
めたが、この(介が部門別のメモリデータケ記憶して記
憶領域の割当てを変更しても関い。 贅に、j電制実施例においてげR,(、) M 7.8
乞設けて一般店用とホテル用と【構嬶設定できろように
し六二が、こr、に限らず、レストラン用の@−w+■
蛋定データケ記憶する)(、OMなど各種神叫設定デー
タ’Yl己憶したROM乞所要数設けることができろ。 同様に、国別に仕様ケ選択するスイッチも国の数に応じ
て所要数設けることができる。 以上説明したようにこの発明によれば、特定キー操作時
に第1の記憶手段の内容を消去した後、中 第2の記憶手段内のキー機能を定める機能コードを前記
第1の記憶手段の対応する記憶領域へ書き込むようにし
たから、初期値設定後の設定操作を大巾に削減できる。 1Tこ、前記第2の記憶手段を複数個設けて選択するこ
とによりメモリに設定埒几ろデータの種類χ変更できて
便利である。
t4を介して人力されたデータおよびキャリーの廟無に
従って次アドレスの変更ケ行う。このほが制御回路20
は前記仕様選択スィッチ9ヘチツプ指9信号aF<出力
し、甘にコントロールバスCB?介し、 R,/W信刊
・、千ツブ指宇信号ケ出力する。 次に、この実施例の動作について説明する。い咬、前記
電子レジスタを国内の一般の商店に設置したとする。こ
のとき、この電子レジスタの使用に先だって機器内部に
設けらitた仕様選択スイッチ9を操作してROM7Y
指定し、また、責任者別スイッチ16のスイッチAY操
作して国別仕様を国内用に指定しておく。その状態にお
いて、通常に嬬子T!側に投入されているMACスイッ
チ21を端子T2側に投入すると、既知のメモリオール
クリア機能として動作する。 丁−a−hち、この場合、スイッチ21から4ビツトハ
ラレルデータr1111Jがアドレス信号トして入力さ
n、ROM 1 s内に記憶づれでいるメモリクリアの
処理プログラムが実行はれる。この結果1合計メモリ5
に記憶ばr、た各押データはて 8− Φ べて消去れ、さらにR,AM22内のデータも消去これ
ろ。次に、制御回路20からチップ指定信号a fI−
出力され、仕様4択スイッチ9ヶ介してH,(JM7が
チップ指定され、ROM7の記憶領域KC’に記憶され
た機能コード01”〜“42″が順次読み出さft、、
第3図σ)に示すように合計メモリ5の行アドレスKO
I〜に18で指定される記憶領域KCVC1lll!次
書き込まれる。なお、機能コード0ビ。 @03′、 @22’、 ”23’、・・・@16”、
′17−・・・・・・142”は夫々現/預キー、貸売
キー、入金キー、出金キー、・・・PLUキー、信売キ
ー、・・・客数キーであることを示すコードとする。こ
の後、I(0M7の記憶領域MC’に記憶さit、た1
列目のデータ”o8−“48#がR,AM21に読み出
これ、′合計メモリ5の行アドレスCo1から48個の
アドレス、′f″なわちCOI〜C48に夷って指定さ
れる記憶領域MCVCPLU別合計であることを示すコ
ード08’が書き込1れる。続いてROM 7の記憶領
域MC′の2列目のデータ“21″、“3′が読み出−
yn、合計メモリ5の行アドレスC49から3個のアド
レス丁なわちC49〜C51で指定江る紀憤領域ソ′V
C貢任者別合計であることを示すコード°21″が順次
書き込まれる。続いてf(0M7の記憶領域MC′の3
列目のデータ@27”、°19”が呪み出され合計メモ
リ5の行アドレスC52から19個のアドレス、丁なわ
ちC52〜c70で指定さtl、る記憶領域M、 Cに
(、−j時間帯別合計であることを示すコード27”が
11直次書き込せする。次にh a’:曲j回路20か
らゲート官号が出力づれ、ゲート回路24が閉成づれて
国内仕様を示すデータ゛2″が几AM22のPレジスタ
に書き込貰れる。 この結果、この′電子レジスタはMACスイッチ21の
操作により、合計メモリ5及びRAM22内のデータケ
全てクリアする通常の初期値設定の後、第3U¥1(■
)に示τよう[国内一般商店用の′電子レジスタとして
の設定が自動的に打力ゎれる。丁りわち、入力部1oの
不定キーKI]1〜1はその機能が全て決定をれ、例え
ばtK下]キーは現/預キーとして、また困■Iキーは
信売キーとして設定されろ。才た、合計メモリ5には前
記不定キー困■j〜K】罰と対応する各種合計メモリの
配置が決定でれ、捷たPLU別合計メモリ、責任者別合
計メモリ、時間帯別合計メモリの各本数も決定される。 ζらに、RA、M22のPレジスタにはデータ“2″が
設定で礼でいろため、金額データ11こは日付データが
どの印字1表示形式が国内用として設定享れる8 次に、前記電子レジスタ?アメリカの一般のホテルに新
規に設置した場合には、仕様選択スィッチ9ケ操作して
R,(JM8を指定し、また、責任者別スイッチ16の
スイッチB−7操作して国別仕様ケUS用に指定する。 そして、へ4ACスイッチ21ケ操作てると1合計メモ
リ5及びRAM、220内容がてべてクリアさn、た後
、a OM 8に記憶ばれ定機能コード01°〜”31
°が第3図(TI)に示てように合計メモリ5の記憶領
域KCvc順次書き込捷れろ。この後、R,0M8の記
憶領域M C’に記憶―ハた1列目のデータ“05”、
“70”がRAM22に読み出され1合計メモリ5の行
アドレスCOIから70個のアドレス、丁なわちCot
〜G70によって指定これる記憶領域MCにRoom別
(室料)合計であることを示すコード05″が書き込ま
れる。次に、ゲート回路24が閉成ざ几、US仕様ケ示
すデータ゛1″がI(AM22のPレジスタに書き込せ
几る。 この結果、篤3図(11)に示す工うにM A、 Cス
イッチ21の操作によりアメリカの一般のホテル用の電
子レジスタとして設定が自動的に行ガわれる。 万お、前記実施例においてに1合計メモリ5の各記憶領
域MCにPLU別、責任者別1時間帯別ノ各メモリデー
タを配憶づせて合計メモリ5の各記憶領彼の割当てケ定
めたが、この(介が部門別のメモリデータケ記憶して記
憶領域の割当てを変更しても関い。 贅に、j電制実施例においてげR,(、) M 7.8
乞設けて一般店用とホテル用と【構嬶設定できろように
し六二が、こr、に限らず、レストラン用の@−w+■
蛋定データケ記憶する)(、OMなど各種神叫設定デー
タ’Yl己憶したROM乞所要数設けることができろ。 同様に、国別に仕様ケ選択するスイッチも国の数に応じ
て所要数設けることができる。 以上説明したようにこの発明によれば、特定キー操作時
に第1の記憶手段の内容を消去した後、中 第2の記憶手段内のキー機能を定める機能コードを前記
第1の記憶手段の対応する記憶領域へ書き込むようにし
たから、初期値設定後の設定操作を大巾に削減できる。 1Tこ、前記第2の記憶手段を複数個設けて選択するこ
とによりメモリに設定埒几ろデータの種類χ変更できて
便利である。
第1図力いし第4図はこの発明の一実施例ケ示し、第1
図に概略システム構成図、第2図げ入力部の平面図、第
3図(1) (II)は合計メモリのフォーマット、第
4図ばCP tJの詳細々回路構成図である。 7.81.・ROM、 9・・・仕様選択キー、1
3・・・置数キ一群、 14・・・部門別キ一群。 15・・・不定キ一群、 16・・・責任者別キ一
群、17・・・モードスイッチ。 特許出願人 カシオ計X磯株式会社 第 3図 手続補正書(自発) 昭和で4年77月−Z日 昭−+l+56年特許願第167416号2 発明の名
称 データ設定方式 3、 補11−をする者 jJGイ′1との関係 特許出願人6 袖1)″、
の内′ぞト ≠≠=祇 願書添付の明細書第1頁第13行目に[21発明の詳細
な説明]とあるを、「3、発明の詳細な説明」と訂正す
る〇
図に概略システム構成図、第2図げ入力部の平面図、第
3図(1) (II)は合計メモリのフォーマット、第
4図ばCP tJの詳細々回路構成図である。 7.81.・ROM、 9・・・仕様選択キー、1
3・・・置数キ一群、 14・・・部門別キ一群。 15・・・不定キ一群、 16・・・責任者別キ一
群、17・・・モードスイッチ。 特許出願人 カシオ計X磯株式会社 第 3図 手続補正書(自発) 昭和で4年77月−Z日 昭−+l+56年特許願第167416号2 発明の名
称 データ設定方式 3、 補11−をする者 jJGイ′1との関係 特許出願人6 袖1)″、
の内′ぞト ≠≠=祇 願書添付の明細書第1頁第13行目に[21発明の詳細
な説明]とあるを、「3、発明の詳細な説明」と訂正す
る〇
Claims (1)
- キーの機能ケ宇めろ機卵コードケ記憎する第1の記憶手
段と、この第1の記憶手段内に記憶される機能コードが
固定的に記憶さ1また第2の記憶手段と、特定キー操作
時に前記第1の記憶手段の記憶内容ケ消去した後、前記
第2の記憶手段内の機能コードを前記第1の記憶手段の
対応する記憶領域へ書き込む書込手段とを備えてなるデ
ータ設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56167416A JPS5868146A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | デ−タ設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56167416A JPS5868146A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | デ−タ設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868146A true JPS5868146A (ja) | 1983-04-22 |
Family
ID=15849288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56167416A Pending JPS5868146A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | デ−タ設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868146A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05274550A (ja) * | 1992-03-27 | 1993-10-22 | Sharp Corp | 電子式金銭登録機 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56167416A patent/JPS5868146A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05274550A (ja) * | 1992-03-27 | 1993-10-22 | Sharp Corp | 電子式金銭登録機 |
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