JPS586868Y2 - パンタグラフ形ジヤッキ - Google Patents
パンタグラフ形ジヤッキInfo
- Publication number
- JPS586868Y2 JPS586868Y2 JP1978060979U JP6097978U JPS586868Y2 JP S586868 Y2 JPS586868 Y2 JP S586868Y2 JP 1978060979 U JP1978060979 U JP 1978060979U JP 6097978 U JP6097978 U JP 6097978U JP S586868 Y2 JPS586868 Y2 JP S586868Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivotally connected
- link
- operating
- nut
- short
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、物体、特に自動車の車体の一部を持ち上げ
るために用いる4個のリンクと操作ねじ棒とのリンク仕
掛は構造からなるパンタグラフ形ジヤツキの改良に関す
るもので、この種のジヤツキの軽量化、コンパクト化と
、操作速度(ジヤツキヘッドの上下動速度)のアップを
主要な目的として案出したものである。
るために用いる4個のリンクと操作ねじ棒とのリンク仕
掛は構造からなるパンタグラフ形ジヤツキの改良に関す
るもので、この種のジヤツキの軽量化、コンパクト化と
、操作速度(ジヤツキヘッドの上下動速度)のアップを
主要な目的として案出したものである。
図面を参照して具体的に説明すると、この考案のジヤツ
キは、一端部に軸方向には移動不能であるが軸周りには
相対的に回転可能な支受メタル13を装着し、軸方向の
実質部を占めるねじ部に相対的に回転可能であるととも
に軸方向に移動可能なナツト15を係合させた水平方向
にのびる操作ねじ棒11と、操作ねじ棒11の上側に延
在する、一端にジヤツキヘッド19を取り付けた第1の
長リンク17と、操作ねし俸11の下側に延在する、一
端にジヤツキベース23を枢着した第2の長リンク21
と、それぞれ操作ねじ棒11の上側釦よび下側に延在す
る第1および第2の短リンク25.27を備えている。
キは、一端部に軸方向には移動不能であるが軸周りには
相対的に回転可能な支受メタル13を装着し、軸方向の
実質部を占めるねじ部に相対的に回転可能であるととも
に軸方向に移動可能なナツト15を係合させた水平方向
にのびる操作ねじ棒11と、操作ねじ棒11の上側に延
在する、一端にジヤツキヘッド19を取り付けた第1の
長リンク17と、操作ねし俸11の下側に延在する、一
端にジヤツキベース23を枢着した第2の長リンク21
と、それぞれ操作ねじ棒11の上側釦よび下側に延在す
る第1および第2の短リンク25.27を備えている。
第1の長リンク17は操作ねじ棒11の上側において、
図示の如くナツト15を中心にして、または図示はしな
いが支受メタル13を中心にして回転できるように、他
端がナツト15または支受メタル13に枢着されており
、第2の長リンク21は操作ねじ棒11の下側において
、第1の長リンク1Tと同じくナツト15または支受メ
タル13を中心として回転できるように、他端が第1の
長リンク17の他端を枢着したナツト15または支受メ
タル13に枢着されている。
図示の如くナツト15を中心にして、または図示はしな
いが支受メタル13を中心にして回転できるように、他
端がナツト15または支受メタル13に枢着されており
、第2の長リンク21は操作ねじ棒11の下側において
、第1の長リンク1Tと同じくナツト15または支受メ
タル13を中心として回転できるように、他端が第1の
長リンク17の他端を枢着したナツト15または支受メ
タル13に枢着されている。
図示した第1と第2の長リンク17.21はいずれも操
作ねじ棒11に対向する側が開口したチャンネル形で、
その幅は操作ねじ棒11の直径よりも大きく、かつ前者
が後者に内包されるように前者の幅が後者のそれよりも
小さくなっている。
作ねじ棒11に対向する側が開口したチャンネル形で、
その幅は操作ねじ棒11の直径よりも大きく、かつ前者
が後者に内包されるように前者の幅が後者のそれよりも
小さくなっている。
一方第1の短リンク25は操作ねじ棒11の上側におい
て、図示の如く支受メタル13を中心にして、あるいは
図示はしないがナツト15を中心にして回転できるよう
に、一端が第1と第2の長リンク17.21の他端の不
枢着の支受メタル13またはナツト15に枢着されてい
るとともに他端は第1の長リンク17の長さ方向の中間
部に枢着されており、寸た第2の短リンク27も操作ね
じ棒11の下側において、第1の短リンク25と同じく
支受メタル13あるいはナツト15を中心にして回転で
きるように、一端が第1の短リンク25の一端を枢着し
た支受メタル13またはナツト15に枢着されていると
ともに、他端は第2の長リンク21の長さ方向の中間部
に枢着されている。
て、図示の如く支受メタル13を中心にして、あるいは
図示はしないがナツト15を中心にして回転できるよう
に、一端が第1と第2の長リンク17.21の他端の不
枢着の支受メタル13またはナツト15に枢着されてい
るとともに他端は第1の長リンク17の長さ方向の中間
部に枢着されており、寸た第2の短リンク27も操作ね
じ棒11の下側において、第1の短リンク25と同じく
支受メタル13あるいはナツト15を中心にして回転で
きるように、一端が第1の短リンク25の一端を枢着し
た支受メタル13またはナツト15に枢着されていると
ともに、他端は第2の長リンク21の長さ方向の中間部
に枢着されている。
図示した第1と第2の短リンク25.27も第1および
第2の長リンク17.21と同じように、操作ねじ棒1
1に対向する側が開口したチャンネル形で、その幅はい
ずれも操作ねじ棒11の直径よりも大きいが、さらに第
1と第2の短リンク25.27ともそれぞれ第1と第2
の長リンク17.21に内包されるとともに第1の短リ
ンク25が第2の短リンク2Tに内包されるような大き
さになっている。
第2の長リンク17.21と同じように、操作ねじ棒1
1に対向する側が開口したチャンネル形で、その幅はい
ずれも操作ねじ棒11の直径よりも大きいが、さらに第
1と第2の短リンク25.27ともそれぞれ第1と第2
の長リンク17.21に内包されるとともに第1の短リ
ンク25が第2の短リンク2Tに内包されるような大き
さになっている。
この考案のジヤツキは上述したような操作ねじ棒11.
第1と第2の長リンク17.21および第1と第2の短
リンク25.27の結合構成からなるもので、その不使
用時には図示したように、第1と第2の長リンク17,
21および第1と第2の短リンク25.27が操作ね1
J11を上下から挾むような形で折りたたまれて、第1
の長リンク17の一端に増付けたジヤツキヘッド19が
第2の長リンク21の一端に枢着したジヤツキベース2
3に近接するところ斗で下降した高さの低い状態になる
。
第1と第2の長リンク17.21および第1と第2の短
リンク25.27の結合構成からなるもので、その不使
用時には図示したように、第1と第2の長リンク17,
21および第1と第2の短リンク25.27が操作ね1
J11を上下から挾むような形で折りたたまれて、第1
の長リンク17の一端に増付けたジヤツキヘッド19が
第2の長リンク21の一端に枢着したジヤツキベース2
3に近接するところ斗で下降した高さの低い状態になる
。
このような不使用の状態において、操作ねじ捧11を操
作端を介して正転させていくと、操作ねじ棒11のねじ
部に係合するナツト15が操作ねし俸11に泊って支受
メタル13に接近する方向に移動し、これにより第1と
第2の長リンク17゜21(図示例の場合)または第1
と第2の短リンク25.27がナツト15における枢着
点を中心にしてそれぞれ操作ねし捧11の上方と下方に
回転し、その間の相対的な角度を増すとともに、これに
ともなって、第1と2の短リンク25.27玄たは長リ
ンク17.21も支受メタル13における枢着点を中心
にしてそれぞれ操作ねし俸11の上方と下方に回転して
その間の相対的な角度を増す。
作端を介して正転させていくと、操作ねじ棒11のねじ
部に係合するナツト15が操作ねし俸11に泊って支受
メタル13に接近する方向に移動し、これにより第1と
第2の長リンク17゜21(図示例の場合)または第1
と第2の短リンク25.27がナツト15における枢着
点を中心にしてそれぞれ操作ねし捧11の上方と下方に
回転し、その間の相対的な角度を増すとともに、これに
ともなって、第1と2の短リンク25.27玄たは長リ
ンク17.21も支受メタル13における枢着点を中心
にしてそれぞれ操作ねし俸11の上方と下方に回転して
その間の相対的な角度を増す。
この結果ジヤツキヘッド19はジヤツキベース23に対
する距離(間隔)を増大する形で垂直方向に上昇して、
ジヤツキヘッド19に係合する物体を所望の位置まで持
ち上げる形になる。
する距離(間隔)を増大する形で垂直方向に上昇して、
ジヤツキヘッド19に係合する物体を所望の位置まで持
ち上げる形になる。
一方上記のようにジヤツキヘッド19がジヤツキベース
23に対して離間した物体持ち上げの使用状態において
、操作ねじ捧11を操作端を介して逆転させていくと、
ナツト15が操作ね口奉11に泊って支受メタル13か
ら離隔する方向に移動し、この結果第1と第2の長リン
ク17,21および短リンク25.27がそれぞれの間
の相対的な角度を減少する方向に回転し、最終的には図
示したような不使用の状態になる。
23に対して離間した物体持ち上げの使用状態において
、操作ねじ捧11を操作端を介して逆転させていくと、
ナツト15が操作ね口奉11に泊って支受メタル13か
ら離隔する方向に移動し、この結果第1と第2の長リン
ク17,21および短リンク25.27がそれぞれの間
の相対的な角度を減少する方向に回転し、最終的には図
示したような不使用の状態になる。
以上説明したところから明らかなように、この考案のパ
ンタグラフ形ジヤツキは、4個のリンクのうち2個の短
尺の短リンク25.27で形成するとともに、第1と第
2の短リンク25.27の他端をそれぞれ第1と第2の
長リンク17.21の長さ方向の中間部に枢着したので
、操作ねじ棒11の長さを、第itたは第2の長リンク
17゜21の長さと第1または第2の短リンク25.2
7の長さとの和よりも短くすることができ、したがって
4個とも長尺のリンクで形成するとともにとの長尺のリ
ンクに見合う長尺の操作ねじ俸を設けた周知のパンタグ
ラフ形ジヤツキよりも、軽量で、コンバク)&形にする
ことができる(たとえば重量および長さを周知のものの
2/3〜1/2程度にすることができる)。
ンタグラフ形ジヤツキは、4個のリンクのうち2個の短
尺の短リンク25.27で形成するとともに、第1と第
2の短リンク25.27の他端をそれぞれ第1と第2の
長リンク17.21の長さ方向の中間部に枢着したので
、操作ねじ棒11の長さを、第itたは第2の長リンク
17゜21の長さと第1または第2の短リンク25.2
7の長さとの和よりも短くすることができ、したがって
4個とも長尺のリンクで形成するとともにとの長尺のリ
ンクに見合う長尺の操作ねじ俸を設けた周知のパンタグ
ラフ形ジヤツキよりも、軽量で、コンバク)&形にする
ことができる(たとえば重量および長さを周知のものの
2/3〜1/2程度にすることができる)。
オたこの考案のジヤツキは、短リンク25.27の短長
性の点から、操作ね1J110単位回転量、したがって
ナツト15の操作ねじ棒11に沿う単位移動量に対する
第1と第2の長リンク17.21問および第1と第2の
短リンク25.27間の相対的な回転量が大きいので、
ジヤツキヘッド19のジヤツキベース23に対する離間
、接近速度が大きく、ジヤツキの操作を迅速に行うこと
ができる。
性の点から、操作ね1J110単位回転量、したがって
ナツト15の操作ねじ棒11に沿う単位移動量に対する
第1と第2の長リンク17.21問および第1と第2の
短リンク25.27間の相対的な回転量が大きいので、
ジヤツキヘッド19のジヤツキベース23に対する離間
、接近速度が大きく、ジヤツキの操作を迅速に行うこと
ができる。
この考案のジヤツキについては、ジヤツキベース23と
第2の長リンク21の他端を枢着したナツト15會たは
支受メタル13との間に、適当な取付は部材29を介し
てまたは介さずに、両端を回転可能に枢着した補助リン
ク31を渡架することができる。
第2の長リンク21の他端を枢着したナツト15會たは
支受メタル13との間に、適当な取付は部材29を介し
てまたは介さずに、両端を回転可能に枢着した補助リン
ク31を渡架することができる。
このような構成を付加すると、操作ねじ棒11が、ジヤ
ツキベース23に対して、この補助リンク31と、第2
の長リンク21〔および短リンク27〕を介して支持さ
れる形になるため、安定性が高く、特にジヤツキヘッド
19とジヤツキベース23を接近させた不使用の状態、
換言すれば使用開始の状態の際に、操作ねIJllおよ
びジヤツキヘッド19の上面を実質上水平に保持するこ
とができる〔この構成を採用しない場合には、第2の長
リンク21がジヤツキベース23における枢着点を中心
にし回転するため、操作ねじ棒11釦よびジヤツキヘッ
ド19の上面は水平面に対して傾斜した形になる〕。
ツキベース23に対して、この補助リンク31と、第2
の長リンク21〔および短リンク27〕を介して支持さ
れる形になるため、安定性が高く、特にジヤツキヘッド
19とジヤツキベース23を接近させた不使用の状態、
換言すれば使用開始の状態の際に、操作ねIJllおよ
びジヤツキヘッド19の上面を実質上水平に保持するこ
とができる〔この構成を採用しない場合には、第2の長
リンク21がジヤツキベース23における枢着点を中心
にし回転するため、操作ねじ棒11釦よびジヤツキヘッ
ド19の上面は水平面に対して傾斜した形になる〕。
図面はこの考案に係るパンタグラフ形ジヤツキの一実施
例の不使用時の側面図である。 11・・・・・・操作ねじ俸、13・・・・・・支受メ
タル、15・・・・・・ナツト、17・・・・・・第1
の長すン久 19・・・・・・ジヤツキヘッド、21・
・・・・・第2の長リンク、23・・・・・・ジヤツキ
ベース、25・・・・・・第1の短リンク、27・・・
・・・第2の短リンク、31・・・・・・補助リンク。
例の不使用時の側面図である。 11・・・・・・操作ねじ俸、13・・・・・・支受メ
タル、15・・・・・・ナツト、17・・・・・・第1
の長すン久 19・・・・・・ジヤツキヘッド、21・
・・・・・第2の長リンク、23・・・・・・ジヤツキ
ベース、25・・・・・・第1の短リンク、27・・・
・・・第2の短リンク、31・・・・・・補助リンク。
Claims (1)
- 一端部に軸方向に移動不能であるが軸周りに相対的に回
転可能な支受メタルを装着し、軸方向の実質部を占める
ねじ部に相対的に回転可能でかつ軸方向に移動可能なナ
ツトを係合させた水平方向にのびる操作ねし俸と、操作
ねじ俸の上側に延在する、一端にジヤツキヘッドを取付
けるとともに他端をナラ)tたは支受メタルに枢着した
第1の長リンクと、操作ねじ棒の下側に延在する、一端
にジヤツキベースを枢着するとともに他端を、第1の長
リンクの他端を枢着したナツト!たは支受メタルに枢着
した第2の長リンクと、操作ねじ棒の上側に延在する、
一端を、第1と第2の長リンクの他端が不枢着の支受メ
タルまたはナツトに枢着するとともに他端を第1の長リ
ンクの長さ方向の中間部に枢着した第1の短リンクと、
操作ねじ棒の下側に延在する、一端を第1の短リンクの
一端を枢着した支受メタル會たはナツトに枢着するとと
もに他端を第2の長リンクの長さ方向の中間部に枢着し
た第2の短リンクを備えてなるパンクグラフ形ジヤツキ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978060979U JPS586868Y2 (ja) | 1978-05-05 | 1978-05-05 | パンタグラフ形ジヤッキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978060979U JPS586868Y2 (ja) | 1978-05-05 | 1978-05-05 | パンタグラフ形ジヤッキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54163479U JPS54163479U (ja) | 1979-11-15 |
| JPS586868Y2 true JPS586868Y2 (ja) | 1983-02-05 |
Family
ID=28961929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978060979U Expired JPS586868Y2 (ja) | 1978-05-05 | 1978-05-05 | パンタグラフ形ジヤッキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586868Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5124176A (en) * | 1974-08-21 | 1976-02-26 | New Nippon Electric Co | Handotaisochino denkyokukeiseiho |
-
1978
- 1978-05-05 JP JP1978060979U patent/JPS586868Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54163479U (ja) | 1979-11-15 |
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