JPS5868912A - スイツチング型電磁プランジヤ - Google Patents

スイツチング型電磁プランジヤ

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Publication number
JPS5868912A
JPS5868912A JP56168074A JP16807481A JPS5868912A JP S5868912 A JPS5868912 A JP S5868912A JP 56168074 A JP56168074 A JP 56168074A JP 16807481 A JP16807481 A JP 16807481A JP S5868912 A JPS5868912 A JP S5868912A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic
yoke
magnet
magnetic path
pole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56168074A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Ohara
大原 健次
Yoshinori Yamamoto
山本 「あ」則
Masao Ri
李 正男
Hisanori Watanabe
渡辺 久則
Yasuo Osada
靖夫 長田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP56168074A priority Critical patent/JPS5868912A/ja
Publication of JPS5868912A publication Critical patent/JPS5868912A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • H—ELECTRICITY
    • H01—ELECTRIC ELEMENTS
    • H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F7/00—Magnets
    • H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
    • H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は例えばテープレコーダやVT)Lの如き配録再
生装置におけるモード切換機構等の電磁プランジャに適
用するのに最適なものであって、1つの励磁用コイルへ
の通電により2つの磁路におけるe&末の流れを自動的
に切換えることが出来るようにしたスイッチング型電磁
プランジャに関するものである。 従来から例えばテープレコーダのモード切換機構に関9
て、欠歯ギアと、この欠歯ギアに一体に設けられたマグ
ネット及t、カム部材と、上記欠歯ギアに対向して設け
られた駆動ギアと、上記マグネットと対向するヨーク部
に励磁用コイルが巻回された電磁石とを有し、上記コイ
ルの通電時に上記マグネットに作用する吸引力或いは反
発力によって上−記欠歯ギアが駆動ギアと噛合して回転
駆動され、上記カム部材と係合する切換レバーが変位さ
れて被制御部材を非動作位置から動作位置へ往動される
ようになされたものがある。 この穐従来例によれば、電磁石への通電により欠歯ギア
に回転力、即ち機械的トリガな附与することが出来て非
常に都合の良いものであるが、従来はその電磁石を上記
機械的トリガの発生手段にしか使用しておらず、例えば
被制御部材を動作位置にてロックする為には別にロック
機構が必要である尋構造が複雑になりがちであった。 本発明は上述の如き実状に鑑み発明されたものであって
、例えば上記のモード切換機構に用いた場合に、機械的
トリガ動作と、被制御部材2の動作位置でのロック動作
とを自動的に切換えて行うことが出来るスイッチング効
果を有するスイッチング型電磁プランジャを提供しよう
とするものである。 以下本発明をテープレコーダのモード切換機構に適用し
た実施例を図面に基き説明する。 先ず!1図において、(1)は欠歯ギアであり、局面の
一部に切欠き(2;を有し、回転軸(31にて回転自在
に支持されている。またこの欠歯ギアil+にはS極と
N極とがはN180@に対向されて着磁されたマグネッ
ト(41及びはソ扇形をなすカム(5)が一体に設けら
れている。(6)は欠歯ギア(llに対向して設けられ
た駆動ギアであり、駆動軸171にて回転自在に支持さ
れ、図外の駆動モータにて回転駆動されるように構成さ
れている。OQIは電磁プランジャ(電磁石〕であって
、そのヨーク、、aIJは2重コ字状に形成されていて
、第1の磁路な形成する第1のヨーク部(121と、そ
の第1の磁路と比較して磁気抵抗が例えば#l!]のヨ
ーク部(121i、第2のヨーク部a3との素材を変え
るとか或いは剪断面積を変えるとかの方法がある。そし
て#!1のヨーク部azと第2のヨーク部αJとの共通
部分041に励磁用コイル+151が巻回されている。 また第]のヨーク@tiaの両MAt12aJ(12b
Jがマグネット(4)に対向して配置されている。 餞は安定用鉄芯であり、第1のヨーク部uカの両端(1
211) (12b)のはy中間相当位置でマグネット
(41に対向して配置されている。 (181は被制御部材の一例であるヘッド基板であり、
その上部には磁気ヘッドa9やピンチローラ(図示せず
λ等が取付けられている。このヘッド基板a&は矢印1
及びb方向に往復動自在に構成されており、復動用スプ
リング(至)によって矢印す方向に復動附勢されてい木
。のは切換レバーであり、支点軸(ハ)にて揺動自在に
支持されている。そして切換レバー@の−118 <2
zaノはカム+51Kt係合され、fill(22b)
はヘッド基板Q&に一体に設けられた保合部(至)に係
合されている。(至)は薗ツクレバーであり、茗点軸啼
にて揺動自在に支持されている。そしてこのロックレバ
−(ハ)はスプリング@によって矢印C方向に回動附勢
されていて、それに設けられたピンのをヘッド基板0秒
に設けられた規制部(至)に当接されてその矢印C方向
の回動が規制されている。 6うはロックレバ−(至)の光電にビン口にて保持され
た可動鉄芯であり、この町動鉄芯田は第2のヨーク部Q
3(0両91J (13aJ (13b) #c対して
密着及び離間自在に配置されている。な右回動鉄芯Qが
N2のヨーク1(13の両端(13a) (13b)間
に密着されると、第2のヨーク部αJに
【形成されてい
る第2の磁路は第1のヨーク部饅にて形成されている第
】の磁路に比較して磁気抵抗の低i閉磁路を形成するこ
とが出来るように構成されている。 次に以上の如く構成されたモード切換機構によるモード
切換え動作を説明する。 先ずテープレコーダが5TOPモードにあって電源が供
給されていない状態ではモータによる駆動ギア1610
躯動が停止されている。そしてこの状態では#!】図に
示す如く、欠歯ギア+1’)が切欠き(21によって駆
動ギア(6)に対向して、これらは非噛合状態となって
いるが、この柄態はマグネット(41のS極が安定用鉄
芯(161に吸引されることによって安定されている。 即ちこの状態において欠歯ギアIl+は磁気力によって
安定(磁気的ロツクノされており、機械的に安定させる
ものに比べて構造が非常に簡単になっている。 またこの状態ではマグネット(41のS極とN1#Aと
ノミ1極が第1 (D !−?り部ago両端(12a
J (12b)間を結ぶ方向に対してはソ直交された方
向で安定されていて、これらS極とN極との1a1極は
上記両端(12aJ (12b)に対した夫々最も遠(
離間された状態となっている。従ってマグネット141
のS極とN極との睡極による第]のヨーク部azの両Q
m (12aJ(12bJの磁化力は最も弱い、状態と
なっている。 次にテープレコー“ダの電源スィッチがONされて電磁
が供給されると第1図の如(モータにより駆動ギア(6
)が矢印d方向に回転駆動される。 次にこの状興でテープレコーダのFWD釦が押されると
、第3図に示す如く、コイルa9に所定の電流が通電さ
れて、第1のヨーク部α2の両端(12aJ(12b)
にN極と8極との磁極が現われる。 この際先ず、前述した如く第1のヨーク部Q21によっ
て形成されて−るIR】の磁隆に比較して第2のヨーク
部0によって形成されている#!2の磁路の磁気抵抗が
高い関係で、第2の磁路には磁束の流れが殆んど発生せ
ず、第3図に示す如(主として第1の磁路に磁束φ1が
流れて、第1の冒−り部aacv両* (12Jl) 
tlzb) K N ’fjs ト8 極トf)a極カ
fAわれる。 次にこの際、第1図の状111において、仮りにマグネ
ット(41のS極とN極との磁極による1181の薗−
り部(12+の両端(12a) (12bJの磁化力が
強く、その両lea (12a) (12b)がS′極
とd極とに強く磁化されていたならば、前′記磁束−菖
によってその両端(12aJ (12bJに前記の如く
N極とS極とを現わす為には、その磁化されているS′
極とr1/極とを夫々N極とS極とに反転させなければ
ならない、そしてその為にはその反転が可能なように前
記磁束φ1の磁束密度を大きくすべくコイルα9に大き
な電流を流す必要がある。しかしながら前述した如く−
、マグネット(4]のS極とN極°、との磁極による第
1の冒−り部agの両端(12a) (12b)の磁化
力は非常に弱い状態になっているから、フィルα9に極
く少しの電流を流すだけで、第1のヨーク部σ2の両端
(12a) (12b)にはへ極と8極との磁極が確実
に現われる。従ってコイル(151に流す電流は極(少
しで惰み、省電力効果が一常に大きい。 次にW、]のヨーク部αtの両端(12a) (12b
) GCN極と8極との磁極が現われると、その磁極と
マグネット(41のS極及びN極の磁極との間で吸引及
び反発力が生じて、欠歯ギア111には矢印e方向の回
転力、即ち機械的トリガが発生し、その欠歯ギア111
は直ちに駆動ギア+61 K噛合される。そしてこの後
欠歯ギア(11は駆動ギア(6)によって引き続き矢印
C方向に回転駆動されて、第1図の如く切欠き(21が
再び生動ギア(6)に対向されて非噛合状態となるまで
1回転駆動される。 次にこの際、欠歯ギア+11の矢印e方向への回転に伴
い、!2図に示す如(カム(5)が同方向に回転されて
、そのカム+51 vcより切換レバー@が矢印f方向
に揺動され、ヘッド基IIi圓がスプリング■に′抗し
て矢印a方向に移動されて第】図の非動作位置から第2
図の動作位置へ往動される。なおヘッド基板αaが動作
位置へ往動されることによって磁気ヘッドa傷がテープ
に接触され、ピンチローラがキャプスタン(何れも図示
せず]に圧着されてFWDモードに切換えられる。 次にこの際、ヘッド基8118)の往動に伴い、ロック
レバ−(ハ)がスプリング@によって矢印C方向に回動
されて、可動鉄芯C33が第】図の非保持位置からIR
2図の保持位置へ往動される。そしてヘッド基板u8が
往動位置に往動された時に、司動鉄芯報が[2図に示す
如(第2のヨーク部(13の両端jua)(13b)間
に密着される。 しかして可動鉄芯C121が第2のヨーク部CI′3の
両端(1Ba) (13bJ間に密着されると第4図に
示す如く、その第2のヨーク部a3による第2の磁路は
第]のヨーク部a’aVcよる第1の磁路に比較して磁
気抵抗の低い閉磁路に切換えられる。この結果磁束の流
れが第】°の磁路から第2の磁路に切換えられて、これ
まで第1の磁路に流れ:、てiた磁束φ!が殆んど流れ
な(なり、第4図に示す如(主として第2の磁路に磁束
φ象が流れるようになって、磁気的なスイッチング効果
が発生する。 以上により磁束−IKよる欠歯ギア(1)の回転附勢力
は殆んど消滅し、欠歯ギア(lνは第1図の非噛合状態
でマグネット(4)のS極と安定用鉄芯aeとによる吸
引力によって再び安定する一万、磁束−鵞によつ【可動
鉄芯口は第2のヨーク部a四に吸着されて、その保持位
置にて保持される。なおこの際第2の磁路は既に閉磁路
に形成されているから、コイルα9に流れる電流が極く
少しであっても、可動鉄芯口は蘂2のヨーク部(131
C強(吸着されて、その保持位置にて強固に保持1@気
的ロツクフされる。 即ちこの際第2の磁路な流れる磁束φ鵞の吸引力によっ
て可動鉄芯621を第2のヨーク部a3に吸引して密着
させようとした場合には、強い吸引力が必要であって、
その磁束6の磁束密度を大きくすべくコイルa9に大き
な電流を流す必要があるが、可動鉄芯t34はヘッド基
板uaの往動に連動されたロックレバ−(至)によって
機械的に往動されて第2のヨーり5a31ノ両端(13
a) (13bJ VC密着される構造であるから、磁
束−!による上記吸引力は全く不必要であり、コイル+
151には極(少しの電流を流せば良い。なお最初コイ
ル[151に大きな電流を流して磁束d、による吸引力
によって可動鉄芯6zを第2のヨーク部a東に吸引して
密着し、次にこの後コイル(+51に流す電流を少しに
することも考えられるが、その場合は回路の切換え(ス
イッチング動作]が必要となり、構造が非常VC([雑
になるが、このモード切換機構はその必要が全(ない。 セして可動鉄芯621が保持位置にて保持(磁気的ロツ
クノされることによって、ロックレバ−(至)を介して
ヘッド基板a81が動作位置にてロックされる。 以上によりFWDモードへの切換えの為の一連゛の動作
が完了するが、5TOP釦が押されると、コイル051
への通電がへ切断され、第2のヨーク部a3にヘッド基
板(181がスプリング翰によって非動作位置へ復動さ
れると同時に、ヘッド基板a咎により規制部ω、ビン翰
を介してロ妥りレバー圓もスプリング@に抗して非保持
位置へ復動される。 ところで以上述べたモード切換機構によれば、ヘッド基
WaSの卿作位置でのロックを電気的に行っているから
、電源を切断することにより直ちにそのロックを解除す
ることが出来る。従って留守録音を行う場合のリセット
動作等が非常に容易である等、留守録音用に最適なもの
である。 次に第5図は変形例を示したものであって、前記第1の
ヨークsu邊の両端(12a) (12b)が前記マグ
ネット(41の回転中心に向うよ5vcはyハの字状に
屈曲させ、かつこれら両端(12a) (12b)のう
ち何れか一方のみ【例えば(12a) )をマグネッ)
 +41に近接させて配置′:!−せたものである。 このように構成した場合には、前記欠歯ギアtl+が切
欠き(2)によって前記駆動ギア(6ンに対向した非噛
合状態において、マグネット+41の例えばN楠が第1
のヨーク部(121の例えば−万mt1za)に吸引さ
れて安定されることになり、安定用鉄芯αeが不要とな
る。なおその他の動作は第1図のものと全(同様である
。 な怠上記実施例ではFWD−8TOPのモード切換機構
につき述べたが、前記カム(5)に係合される切換レバ
ー(23を客種切換機構の被制御部材に連動させること
によって、FF、REW、REC。 AMS、Uパース、ポーズ等の各種のモード切換機構に
適用可能である。またこのモード切換機構やスイッチン
グ型電串プランジャQlは記録再生装置以外にも適用可
能である。 本発明は上述の如く、第1の磁路な形成する第1のヨー
ク部と、その第1の磁路と比較して磁気抵抗が高い1I
c2の磁路な形成する第2のヨーク部とを有し、これら
第1及び第2のヨーク部の共通部分に励磁用コイルを巻
回し、移動自在に設けられた可動鉄芯を上記第2のヨー
クsVc当接させることにより上記第2の磁路を上記第
1の磁路に比較して磁気抵抗の低い閉磁路となすように
構成したスイッチング型電磁プランジャであるから、励
磁用コイルへの通電回路の切換え動作等を何等行うこと
なく、単VC3つの励磁用コイルへ所定の電流を流して
おく光けで、第、]の磁路と第2の磁路とにおける磁束
の流れを自動的に切換えるスイッチング効果を発揮させ
ることが出来る。従って例えば実施例で示したS−ド切
換機構に用いた場合には、上記磁束の流れの自動切換え
によって機械的トリガ動作と、豪制御部材の動作位置で
−のロック動作とを自動的に切換えて行わせることが出
来て非常に都合の良いものが轡られる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明をテープレコーダのモード切換機構に適用
した実施例を示したものであって、第1図は5TOPモ
ニドの平面図、W、2図はFWDモードへの切換え動作
を説明する平面図、第3図及び第4図は電磁プランジャ
のスイッチング効果を説明する半面図、1g5図はヨー
クの変形例を示した平面図である。 また図面に用いられた符号Vci3いて、aα・・・・
・・・・・・電磁プランジャαυ・・・・・・・・・・
ヨーク (121・・・・・・・・・・第1のヨーク部01・・
・・・・・・・・第2のヨーク部Q41・・・・・・・
・・・共通部分 a9・・・・・・・・・・励磁用コイル囚・・・・・・
・・・・可動鉄芯 である。 代理人 上屋 勝 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. #!】の磁路な形成するM】のヨーク部と、その第1の
    磁路と比較して磁気抵抗が高い第2の磁路な形成する第
    2のヨーク部とを有し、これら第】及び第2のヨーク部
    の共通部分に励磁用コイルを巻回し、移動自在に設けら
    れた可動鉄芯を上記第2のヨーク部に当接させることに
    より上記第2の磁路な上記第】の磁路に比較して磁気抵
    抗の低い閉磁路となすように構成したスイッチング型電
    磁プランジャ。
JP56168074A 1981-10-21 1981-10-21 スイツチング型電磁プランジヤ Pending JPS5868912A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56168074A JPS5868912A (ja) 1981-10-21 1981-10-21 スイツチング型電磁プランジヤ

Applications Claiming Priority (1)

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JP56168074A JPS5868912A (ja) 1981-10-21 1981-10-21 スイツチング型電磁プランジヤ

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JPS5868912A true JPS5868912A (ja) 1983-04-25

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ID=15861352

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JP56168074A Pending JPS5868912A (ja) 1981-10-21 1981-10-21 スイツチング型電磁プランジヤ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111217184A (zh) * 2020-04-23 2020-06-02 恒银金融科技股份有限公司 一种纸页类片材双运输通道的换向控制装置及其工作方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN111217184A (zh) * 2020-04-23 2020-06-02 恒银金融科技股份有限公司 一种纸页类片材双运输通道的换向控制装置及其工作方法

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