JPS5869568A - 常温揮散性物質含有の光透過性ゲル体 - Google Patents
常温揮散性物質含有の光透過性ゲル体Info
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- JPS5869568A JPS5869568A JP56169505A JP16950581A JPS5869568A JP S5869568 A JPS5869568 A JP S5869568A JP 56169505 A JP56169505 A JP 56169505A JP 16950581 A JP16950581 A JP 16950581A JP S5869568 A JPS5869568 A JP S5869568A
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- water
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1−
(発明の技術分野)
不発明は、常温揮散性物質含有の光透過性ゲル体(以下
光透過性ゲル体と称する)に関し、詳しくは高吸水性合
成樹脂と常温揮散性物質の水性溶液才たは水性エマμジ
ョンとを混合し静置して、該合成樹脂をゲル化して得ら
れる光透過性ゲル体に関するものである。
光透過性ゲル体と称する)に関し、詳しくは高吸水性合
成樹脂と常温揮散性物質の水性溶液才たは水性エマμジ
ョンとを混合し静置して、該合成樹脂をゲル化して得ら
れる光透過性ゲル体に関するものである。
従来から芳香剤の基材としては、カラギーナン、アラビ
ヤゴム、ゼラチン、ポリビニルアルコール、カルボキシ
メチル化セルロースなどが知られている。これらを基材
として使用した芳香剤は、ぞの基材をいったん加熱して
水などの適当な溶媒に溶解し、熱時に香料を加えて攪拌
した後、冷却し、成形すること番こまって作られていた
。このようにして得られた芳香剤は透明でなく、また、
従来の組成ならびに製法では、透明な芳香剤を製造する
のは著しく困′雛であった。したかって、透明な芳香剤
の出現が長らく待ち望まれていた。
ヤゴム、ゼラチン、ポリビニルアルコール、カルボキシ
メチル化セルロースなどが知られている。これらを基材
として使用した芳香剤は、ぞの基材をいったん加熱して
水などの適当な溶媒に溶解し、熱時に香料を加えて攪拌
した後、冷却し、成形すること番こまって作られていた
。このようにして得られた芳香剤は透明でなく、また、
従来の組成ならびに製法では、透明な芳香剤を製造する
のは著しく困′雛であった。したかって、透明な芳香剤
の出現が長らく待ち望まれていた。
本発明は、このような事情を考慮してなされたものであ
り、光透過性ゲル体を提供することを目的としたもので
ある。
り、光透過性ゲル体を提供することを目的としたもので
ある。
本発明の光透過性ゲル体は、高吸水性合成樹脂と常温揮
散性物質の水性溶液または水性エマルジョンとを混合し
、さらに所望によりこの混合物に観賞用物体を装入し、
静置してゲル化して得たものである。不発明を!li!
施する態様の一つは、水と常温揮散性物質を混合し、よ
く混ぜ合せたのちしばら(放置し、常温揮散性物質から
分離した水層を高吸水性合成樹脂に添加Li、生花、造
花、模造の魚類、模造の動物、模造の草木または模造果
来などの観賞用の物体を装入し、あるいは装入すること
な(、これを放置して高吸水性合成樹脂をゲル化させて
得られる光透過性ゲル体である。
散性物質の水性溶液または水性エマルジョンとを混合し
、さらに所望によりこの混合物に観賞用物体を装入し、
静置してゲル化して得たものである。不発明を!li!
施する態様の一つは、水と常温揮散性物質を混合し、よ
く混ぜ合せたのちしばら(放置し、常温揮散性物質から
分離した水層を高吸水性合成樹脂に添加Li、生花、造
花、模造の魚類、模造の動物、模造の草木または模造果
来などの観賞用の物体を装入し、あるいは装入すること
な(、これを放置して高吸水性合成樹脂をゲル化させて
得られる光透過性ゲル体である。
なお、ゲル化させる前に適当な型や、容2gに材8−
料を入れて放置すれば、その型や容器の形状に応じた形
状の光透過性ゲル体が得られ、またゲル化した後の加工
によって適当な形状に変形することもできる。
状の光透過性ゲル体が得られ、またゲル化した後の加工
によって適当な形状に変形することもできる。
う特性を活かすために、通気性のある透明な包装材料や
容器Iこ入れて使用してもよく、また容器などに入れな
いでそのままで使用することもできる。
容器Iこ入れて使用してもよく、また容器などに入れな
いでそのままで使用することもできる。
次曵不発明の構成要素について以下に詳述する。
本発明の光透過性ゲル体の基材として使用される高吸水
性合成樹脂としては、例えば、デンプン、セルロース等
の多糖類に、水溶性または加水分解lこより水溶性にな
る重合性単量体、例えば、アクリル酸、メタクリル酸、
アクリル酸塩、メタクリル酸塩、アクリル酸エステル、
メタクリル酸エステル、アクリル酸アミド、メタクリル
酸アミド、アクリロニトリル、メタクリロニトリ〃、マ
Vイ4− ン酸、スルホン化スチレン、ポリビニルピリジンなど、
またはこれらのオリゴマーもしくはコオリゴマーをクラ
フト重合させた親水性ポリマー及びクラフト止金後必要
に応じて加水分解した親水性ポリマー、または、ポリエ
チレンオキシド、ボリグロピレンオキシド、ポリビニル
ピロリドン、スルホン化ポリヌチレン、ポリビニルピリ
ジン、ポリアクリV酸廖、ポリアクリ〃酸アミド、ポリ
メタクリル酸塩、ポリメタクリル酸アミド等の親水性ポ
リマーを架橋剤1こよって三次元的に重合させたものな
どが用いられる。上記高吸水性向脂中、ポリアクリル酸
ソーダ、デンプンアクリル酸クラフト重合物、上記架橋
剤としては、例えば、エチレンクリコール、トリメチロ
ールプロパン、クリ七リン、ポリオキシエチレングリコ
−〃、ポリオキシ7”ロピレングリコールなどのポリオ
−1v類のジーまたはトリーアクリ〃酸もしくはメタク
リ〃6− 峻のエステル類、前記ポリオ−V類とマレイン酸などの
不飽和酸類とを反応させて得られる不飽和ポリエステI
し類、N、N−メチレン−ビスアクリルアミドなどのビ
スアクリルアミド類、ポリエフI#キシドとアクリル酸
また1まメタクリル酸とを反応させて得られるジーまた
はトリーアクリル酸もしくはメタクリル酸のエステル類
、トリレンジイソシアネート、ヘキサメチレンジイソシ
アネー1−すどのポリイソシアネートとアクリル酸ヒド
ロキシエチ!しまたはメタクリル酸ヒドロキシエチルと
を反応させて得られるジアクリル酸またはジメタクリル
酸の力〃パミルエヌテル類、アリル化デンプン、アリル
化セルロースなどが挙げられるが、場合によりメチロ−
p化アクリルアミド、メチロール化メタクリルアミド、
グリオキザー〃、フクル酸、アジピン酸、エチレングリ
コ−μなどのある種の反応条件下で架橋させることがで
きる二宣能性化合物または酸化カルシウム、二酢酸71
1!′鉛などの多価金属化合物なども使用することがで
きる。
性合成樹脂としては、例えば、デンプン、セルロース等
の多糖類に、水溶性または加水分解lこより水溶性にな
る重合性単量体、例えば、アクリル酸、メタクリル酸、
アクリル酸塩、メタクリル酸塩、アクリル酸エステル、
メタクリル酸エステル、アクリル酸アミド、メタクリル
酸アミド、アクリロニトリル、メタクリロニトリ〃、マ
Vイ4− ン酸、スルホン化スチレン、ポリビニルピリジンなど、
またはこれらのオリゴマーもしくはコオリゴマーをクラ
フト重合させた親水性ポリマー及びクラフト止金後必要
に応じて加水分解した親水性ポリマー、または、ポリエ
チレンオキシド、ボリグロピレンオキシド、ポリビニル
ピロリドン、スルホン化ポリヌチレン、ポリビニルピリ
ジン、ポリアクリV酸廖、ポリアクリ〃酸アミド、ポリ
メタクリル酸塩、ポリメタクリル酸アミド等の親水性ポ
リマーを架橋剤1こよって三次元的に重合させたものな
どが用いられる。上記高吸水性向脂中、ポリアクリル酸
ソーダ、デンプンアクリル酸クラフト重合物、上記架橋
剤としては、例えば、エチレンクリコール、トリメチロ
ールプロパン、クリ七リン、ポリオキシエチレングリコ
−〃、ポリオキシ7”ロピレングリコールなどのポリオ
−1v類のジーまたはトリーアクリ〃酸もしくはメタク
リ〃6− 峻のエステル類、前記ポリオ−V類とマレイン酸などの
不飽和酸類とを反応させて得られる不飽和ポリエステI
し類、N、N−メチレン−ビスアクリルアミドなどのビ
スアクリルアミド類、ポリエフI#キシドとアクリル酸
また1まメタクリル酸とを反応させて得られるジーまた
はトリーアクリル酸もしくはメタクリル酸のエステル類
、トリレンジイソシアネート、ヘキサメチレンジイソシ
アネー1−すどのポリイソシアネートとアクリル酸ヒド
ロキシエチ!しまたはメタクリル酸ヒドロキシエチルと
を反応させて得られるジアクリル酸またはジメタクリル
酸の力〃パミルエヌテル類、アリル化デンプン、アリル
化セルロースなどが挙げられるが、場合によりメチロ−
p化アクリルアミド、メチロール化メタクリルアミド、
グリオキザー〃、フクル酸、アジピン酸、エチレングリ
コ−μなどのある種の反応条件下で架橋させることがで
きる二宣能性化合物または酸化カルシウム、二酢酸71
1!′鉛などの多価金属化合物なども使用することがで
きる。
このようじこして得られた品吸水性合成樹脂であって、
常温揮散性物質の水性溶液Jたは水性エマμジョンと混
合した場合に、常温揮散性物質含有体として望t l/
<ない臭いを発することなく、かつ、ゲル化したと八
1こ光透過性を有するものであれば何でも本発明−〇係
る光透過性グV体の基材として使用することができる。
常温揮散性物質の水性溶液Jたは水性エマμジョンと混
合した場合に、常温揮散性物質含有体として望t l/
<ない臭いを発することなく、かつ、ゲル化したと八
1こ光透過性を有するものであれば何でも本発明−〇係
る光透過性グV体の基材として使用することができる。
本発明において、常温揮散性物質としては、従来より、
殺虫、殺菌、誘引、忌避、防虫、防カビ、賦香、消臭専
の目的に使用されている各種のものを使用できる。
殺虫、殺菌、誘引、忌避、防虫、防カビ、賦香、消臭専
の目的に使用されている各種のものを使用できる。
1、殺虫剤
Oa−シアノ−8−フェノキクベンジ/L/2.2.8
.8−テトフメチルシクロプロパン力ルポキシレート 7− 01′−エチニル−2−メチIV−2−ペンテニル2I
2、3.8−テトフメチルシクロプロパン力ルポキシレ
ート ON−エチル−2−メチル−2−ペンテニ〃2.2−ジ
メチル→3−(2−2′−ジクロロビニル)−シクロプ
ロパンーl−カルボキシレート01−エチニ/L/−2
−メチ〃−2−ベンテニ/L/2゜2−ジメチル−8−
(2’−メチル−1′−10ベニル)−ンクロプロパン
力ルポキシレート08−アリル−2−メチルシクロペン
タ−2−エン−4−オン−1−イルdt−ンストランス
ークリサンテマート ○DDVP 2、害虫忌避剤 Oジメチルフグレート、2,8,4.5−ビヌー(Δ2
−プチレン)」テトラハイドロフラン、2,8,4゜5
−ビス=(Δ2−ブチレン)−テトラハイドロ8− フルフリルアルコール、N、+N−ジエチルーm−トル
アミド、カプリル酸ジエチ〃アミド、2゜8、4.5−
ビス−(Δ2−プチレンンーテトラヒドロフルフフー島
ジーn−プロピy−イソシンコメロネート、第2級ブチ
ルスチリル、ケトンノニル・ヌチリル・ケトン、タグト
レックヌ。
.8−テトフメチルシクロプロパン力ルポキシレート 7− 01′−エチニル−2−メチIV−2−ペンテニル2I
2、3.8−テトフメチルシクロプロパン力ルポキシレ
ート ON−エチル−2−メチル−2−ペンテニ〃2.2−ジ
メチル→3−(2−2′−ジクロロビニル)−シクロプ
ロパンーl−カルボキシレート01−エチニ/L/−2
−メチ〃−2−ベンテニ/L/2゜2−ジメチル−8−
(2’−メチル−1′−10ベニル)−ンクロプロパン
力ルポキシレート08−アリル−2−メチルシクロペン
タ−2−エン−4−オン−1−イルdt−ンストランス
ークリサンテマート ○DDVP 2、害虫忌避剤 Oジメチルフグレート、2,8,4.5−ビヌー(Δ2
−プチレン)」テトラハイドロフラン、2,8,4゜5
−ビス=(Δ2−ブチレン)−テトラハイドロ8− フルフリルアルコール、N、+N−ジエチルーm−トル
アミド、カプリル酸ジエチ〃アミド、2゜8、4.5−
ビス−(Δ2−プチレンンーテトラヒドロフルフフー島
ジーn−プロピy−イソシンコメロネート、第2級ブチ
ルスチリル、ケトンノニル・ヌチリル・ケトン、タグト
レックヌ。
ナラマイシン、N−プロヒIレアセトアニリド。
2−エチv−1,8−ヘキサンジオール、コへり酸エヌ
テ/I/(例えばコハク酸ジプチル、ジ−n−ブチルサ
クシネート、メトキシメチル、2−プトキシエチrv−
2−フルフリデンアセテート。
テ/I/(例えばコハク酸ジプチル、ジ−n−ブチルサ
クシネート、メトキシメチル、2−プトキシエチrv−
2−フルフリデンアセテート。
ジプチ〃フタレート、テトヲヒドロチオフヱン。
β−ナフト−〃、ジアリルジス!レフイド、ビス(ジメ
チルチオカルバモイル)ジスVフィト。
チルチオカルバモイル)ジスVフィト。
8、殺菌剤
Oバフクロローメクーキyレノール、エナルアルコー〃
9−
4、防虫剤
Oパラジクロールペンゾール、シシウノウ、ナフタリン
5、消臭剤(防臭剤)
ラウリルメ表クリレート、ゲラニルクロトネート、ミリ
スチル酸アセトフェノン、パラメチルアセトフェノンベ
ンツアルデヒド、酢酸ベンジル、グロビオン酸ベンシル
、アミ!レシンナミックアルデヒド、アニシックアルデ
ヒド、ジフェニルオキサイド、安8は香酸メチ〃、安息
香酸エチル、フェニル酢酸メチル、フェニル酢酸メチル
、ネオリン、サフロール、セダウッl’l’El11
(!ダミ油、Vトロネラ油、ラパンテン油、ペティグレ
イン油、レモングラヌ油 6、誘引剤 フヱロモン 7、 天然香料としては、じゃ香、霊猫香、竜誕香など
の動物性香料、アビニス油、°Yジョクン油、アpモン
ド油、アンゲリカルート油、ベージル油、へv カモッ
ト油、バーチ油、ボアパローズ油、カヤブチ曲、カナン
ガ油、カブンヵム、ギヤラウェー油、カルダモン油、カ
シア油、十ロリー油、シンナミック、シトロネラ油、コ
ニャソク油、コリアンダー油、キュベプ油、クミン油、
[Ui4油、s)/l’油%−7−スドコラン油、ニー
リカ油、フェン4 /し油、ゴーリック1山、ジンジャ
−油、グレープフルーツ油、ホップ油、シュニバーぺり
一油、ロー1フルリーフ油、レモン油、レモングラス油
、ロベーシ油、メース油、ナツメグ油、マンダリン油、
タンゼリン油、カラン油、はっか油、橙花油、玉ねぎ油
、こしょう油、オレンジ油、セイジ油、ヌターアニス曲
、テレピン油、ウオームウッド油、ワニラ豆エキヌトツ
クトなどの植物性香料を含む。
スチル酸アセトフェノン、パラメチルアセトフェノンベ
ンツアルデヒド、酢酸ベンジル、グロビオン酸ベンシル
、アミ!レシンナミックアルデヒド、アニシックアルデ
ヒド、ジフェニルオキサイド、安8は香酸メチ〃、安息
香酸エチル、フェニル酢酸メチル、フェニル酢酸メチル
、ネオリン、サフロール、セダウッl’l’El11
(!ダミ油、Vトロネラ油、ラパンテン油、ペティグレ
イン油、レモングラヌ油 6、誘引剤 フヱロモン 7、 天然香料としては、じゃ香、霊猫香、竜誕香など
の動物性香料、アビニス油、°Yジョクン油、アpモン
ド油、アンゲリカルート油、ベージル油、へv カモッ
ト油、バーチ油、ボアパローズ油、カヤブチ曲、カナン
ガ油、カブンヵム、ギヤラウェー油、カルダモン油、カ
シア油、十ロリー油、シンナミック、シトロネラ油、コ
ニャソク油、コリアンダー油、キュベプ油、クミン油、
[Ui4油、s)/l’油%−7−スドコラン油、ニー
リカ油、フェン4 /し油、ゴーリック1山、ジンジャ
−油、グレープフルーツ油、ホップ油、シュニバーぺり
一油、ロー1フルリーフ油、レモン油、レモングラス油
、ロベーシ油、メース油、ナツメグ油、マンダリン油、
タンゼリン油、カラン油、はっか油、橙花油、玉ねぎ油
、こしょう油、オレンジ油、セイジ油、ヌターアニス曲
、テレピン油、ウオームウッド油、ワニラ豆エキヌトツ
クトなどの植物性香料を含む。
人造香料は合成又は抽出香料であり、ピネン、リモネン
などの炭化水素類、リナロール1ゲフニオー〃、シトロ
ネロール、メントール、ボルネオール、ベンジルアセテ
ート、アニスアルコール、β−フェ二シエチ〃アルコー
ルナトのアルコール類、アネノール、オイゲノール、な
どのフヱノール914、n−ブチルアルデヒド、イソブ
チルアルデヒド、ヘキシルアルデヒド、ヘプチルアルデ
ヒド、n−ノニルアルデヒド、ノナジェナール、シトラ
ール、シトロネラール、ベンズアルデヒド、シンナミッ
クアルデヒド、へりオトロビン、ワニリン、など0)ア
Vデヒド類、メチルアミルケトン、メチルノニルケトン
、ジアセチル、アセチルフ30ピオニル、アセチルブチ
リル、カルボン、メントン、III I]i4 、アセ
トフヱノン、P−メチルアセトフェノン、イオノンなど
のケトン類、アミルブチロラクトン、メチルフヱニルグ
リシド酸エチル、γ−ノニルラクトン、クマリン、シネ
オールなどのりクトンヌはオキシド類、メチルフォーメ
ート、イソプロピMフォーノート、リナリー/I/フォ
ーメート、エチルアセテート、オクチルアセテート、メ
ンチ!レアセテート、ベンジルアセテート、シンナミル
アセテート、ブ′ロピオン酸ブチル、酢酸イソアミル、
イソ醋酸イソ10ビル、イソ吉草酸ゲラニル、カプロン
酸アリル、ヘプチル酸ブチル、カプリル酸オクチル、ヘ
フ”チンカlボン酸メチル、ペラハゴン酸エチp1オク
チンカルボン酸メチル、カプリン酸イソアシル、ラウリ
ン酸メチlし、ミリメチン酸エチル、安息香酸エチル、
安息香酸ベンジル、フェニル酢酸メチル、フェニル酢酸
グチル、桂皮酸メチル、桂皮酸シンナミル、サルチ/l
/酸メチル、アニス酸エチル、アンスラニル酸メチル、
エチルピルベート、エチルα−ブチルブチレートなどの
エステル類などを含む。
などの炭化水素類、リナロール1ゲフニオー〃、シトロ
ネロール、メントール、ボルネオール、ベンジルアセテ
ート、アニスアルコール、β−フェ二シエチ〃アルコー
ルナトのアルコール類、アネノール、オイゲノール、な
どのフヱノール914、n−ブチルアルデヒド、イソブ
チルアルデヒド、ヘキシルアルデヒド、ヘプチルアルデ
ヒド、n−ノニルアルデヒド、ノナジェナール、シトラ
ール、シトロネラール、ベンズアルデヒド、シンナミッ
クアルデヒド、へりオトロビン、ワニリン、など0)ア
Vデヒド類、メチルアミルケトン、メチルノニルケトン
、ジアセチル、アセチルフ30ピオニル、アセチルブチ
リル、カルボン、メントン、III I]i4 、アセ
トフヱノン、P−メチルアセトフェノン、イオノンなど
のケトン類、アミルブチロラクトン、メチルフヱニルグ
リシド酸エチル、γ−ノニルラクトン、クマリン、シネ
オールなどのりクトンヌはオキシド類、メチルフォーメ
ート、イソプロピMフォーノート、リナリー/I/フォ
ーメート、エチルアセテート、オクチルアセテート、メ
ンチ!レアセテート、ベンジルアセテート、シンナミル
アセテート、ブ′ロピオン酸ブチル、酢酸イソアミル、
イソ醋酸イソ10ビル、イソ吉草酸ゲラニル、カプロン
酸アリル、ヘプチル酸ブチル、カプリル酸オクチル、ヘ
フ”チンカlボン酸メチル、ペラハゴン酸エチp1オク
チンカルボン酸メチル、カプリン酸イソアシル、ラウリ
ン酸メチlし、ミリメチン酸エチル、安息香酸エチル、
安息香酸ベンジル、フェニル酢酸メチル、フェニル酢酸
グチル、桂皮酸メチル、桂皮酸シンナミル、サルチ/l
/酸メチル、アニス酸エチル、アンスラニル酸メチル、
エチルピルベート、エチルα−ブチルブチレートなどの
エステル類などを含む。
香料は一種類のみでもよいし、二種類製上を調18−
合した調合香料でもよい。
香料とともに、パッチユリ油などの揮発促留剤、オイゲ
ノールなどの変調剤その他香判工柴−こ使用される種々
の成分を添加して差支えない。
ノールなどの変調剤その他香判工柴−こ使用される種々
の成分を添加して差支えない。
上記常温揮散性物質の使用最はその種類により多少異な
るが通常全重量の08〜2%である。
るが通常全重量の08〜2%である。
本発明に係る光透過性ゲル体の創造にさいして使用する
高吸水性合成樹脂の電は、全重量の0.5〜lO菫ta
%、好ましくは約1〜5重量%であり、この範囲を超え
てもゲル化時HJなどの条件によっては増減することも
できる。しかし、高吸水性合成MIJ FEWの割合か
め)Iり高くなると、デフ1/形成のための時間が艮く
かかりすぎること番こなるし、また、あまりにも少なす
ぎると、ゲMの流動性が増し、客語を傾けたときに漏出
するなどの事故の原因ともなりかねないので好ましくな
い。
高吸水性合成樹脂の電は、全重量の0.5〜lO菫ta
%、好ましくは約1〜5重量%であり、この範囲を超え
てもゲル化時HJなどの条件によっては増減することも
できる。しかし、高吸水性合成MIJ FEWの割合か
め)Iり高くなると、デフ1/形成のための時間が艮く
かかりすぎること番こなるし、また、あまりにも少なす
ぎると、ゲMの流動性が増し、客語を傾けたときに漏出
するなどの事故の原因ともなりかねないので好ましくな
い。
また、臭い立らの強さと持続性を改善したり、光透過性
をよりよくしたり、ゲル形成の時間を短縮するため−こ
、エタノール、メタノールなどのアルコール類または/
およびプロピVングリコーノ1/、グリセリンなどの多
価アルコール類などY 7Xlλ、ることもできる。こ
れらを添加するときの添加j江は、全重量の約0〜50
重積%であることが!lましく、添加量が一多すぎる場
合には、ゲル形成か不充分となりがちで好ましくない。
をよりよくしたり、ゲル形成の時間を短縮するため−こ
、エタノール、メタノールなどのアルコール類または/
およびプロピVングリコーノ1/、グリセリンなどの多
価アルコール類などY 7Xlλ、ることもできる。こ
れらを添加するときの添加j江は、全重量の約0〜50
重積%であることが!lましく、添加量が一多すぎる場
合には、ゲル形成か不充分となりがちで好ましくない。
1こビし、ゲル死時間を延腿したいと1には、上記のア
Iレコー/L/類、多価アルコ−7し頬を使用しな(ブ
れはよい。
Iレコー/L/類、多価アルコ−7し頬を使用しな(ブ
れはよい。
更5こ、乳化剤を加えて常温揮敗性IvM質を分散させ
ろこともできる。乳化剤としては、光透過性をさまたげ
/よい限り特に限定され/よいか、一般に(礼IIN肪
酸塩、高級アルコ−7しの1碓r俊エステル塩、アルキ
ルベンゼンヌルホン61m、ア!レキルリン酸塩、アミ
ンキルアミン塩、ポリオキシエチレンアルキルアミン、
ソIレビタンモノステアレート、ソ・レビタ16− ンモノステアレート、ソルビ)ントリオレエートなどの
腸イオン性、1破イオン性または中性の界面活性剤か用
いられ、ホモジナイザーなどを用いて乳化される。乳化
01の使用量は、一般には、全型iλの約0−15重;
咥%でδ)る。
ろこともできる。乳化剤としては、光透過性をさまたげ
/よい限り特に限定され/よいか、一般に(礼IIN肪
酸塩、高級アルコ−7しの1碓r俊エステル塩、アルキ
ルベンゼンヌルホン61m、ア!レキルリン酸塩、アミ
ンキルアミン塩、ポリオキシエチレンアルキルアミン、
ソIレビタンモノステアレート、ソ・レビタ16− ンモノステアレート、ソルビ)ントリオレエートなどの
腸イオン性、1破イオン性または中性の界面活性剤か用
いられ、ホモジナイザーなどを用いて乳化される。乳化
01の使用量は、一般には、全型iλの約0−15重;
咥%でδ)る。
上記水溶性溶剤を全く含くまないか、エグノールプどけ
τL用した場合)Cは追7111 L/た再生液の蒸散
が速くするので、出来るtゴ(ブ蒸散しにくい溶Ml
fAJス、ハグリーこリノ、7°ロビレングリコ一ル等
τ用いることがびよしい。
τL用した場合)Cは追7111 L/た再生液の蒸散
が速くするので、出来るtゴ(ブ蒸散しにくい溶Ml
fAJス、ハグリーこリノ、7°ロビレングリコ一ル等
τ用いることがびよしい。
贋−こゲルの粘性低下防止剤としては紫外線を含有する
種々の可視光ωにさらされても長ブリl ldi lこ
わたって粘度低下を防止しうつものであって、このよう
忙もcツノどしては例え1.f■エチレンジアミンテト
うYhi:r、x 、エチレ:ノシアミンテトラ酢酸ジ
ナトリウ1.およυζエチレンジアミンテトラ酢酸テト
ラナトリウム、■1リイソプロバノールアミン、エフ1
6− ノールアミン、ニッケlレジブチルジチオカーバメート
およびフェニル−α−ナフチルアミン、0ベンゾフ工ノ
ン誘導体、■没食子酸n−プロビルエヌテルを上げうる
。上記■〜■の群の添加量は透明ゲル1重量部に対して
■では0.001〜8重ル%、■では01〜5重量%、
■では0.01〜3N量%、■ではO,OO1〜5重量
%となるよう膠こ使用できる。
種々の可視光ωにさらされても長ブリl ldi lこ
わたって粘度低下を防止しうつものであって、このよう
忙もcツノどしては例え1.f■エチレンジアミンテト
うYhi:r、x 、エチレ:ノシアミンテトラ酢酸ジ
ナトリウ1.およυζエチレンジアミンテトラ酢酸テト
ラナトリウム、■1リイソプロバノールアミン、エフ1
6− ノールアミン、ニッケlレジブチルジチオカーバメート
およびフェニル−α−ナフチルアミン、0ベンゾフ工ノ
ン誘導体、■没食子酸n−プロビルエヌテルを上げうる
。上記■〜■の群の添加量は透明ゲル1重量部に対して
■では0.001〜8重ル%、■では01〜5重量%、
■では0.01〜3N量%、■ではO,OO1〜5重量
%となるよう膠こ使用できる。
本発明に於いて透明ゲル体と共基こ収容体中に必要に応
じ収容される装飾体としては、生花、造花、模造、ハク
セイ等の魚類、模造、ハクセイ等の動物、模造の草木ま
たは模造果実などの観賞用の物体の単独あるいは組合せ
を例示しつる。さらには一般的な飾りとしてスパンコー
ル、ペアーパウダー、オーロヲフィルムを単独あるいは
上記のものと組合せて用いることもできる。
じ収容される装飾体としては、生花、造花、模造、ハク
セイ等の魚類、模造、ハクセイ等の動物、模造の草木ま
たは模造果実などの観賞用の物体の単独あるいは組合せ
を例示しつる。さらには一般的な飾りとしてスパンコー
ル、ペアーパウダー、オーロヲフィルムを単独あるいは
上記のものと組合せて用いることもできる。
これらを使用することにより、透明ゲル体の観17−
賞性や装飾性を一段と高めることが出来る。
上記装飾体には予め或は使用4に際し、収若作中で浮か
んだ状態等を維持するために、層1部や台或いC・エナ
イロン眠の矛等を兵佃したものでもよい。
んだ状態等を維持するために、層1部や台或いC・エナ
イロン眠の矛等を兵佃したものでもよい。
この脚部や台は3重当な収容体へ入れた時、観賞性や装
飾V:゛にt芝たげない程度のく、のが好ましく6、出
来るjテζブ形・小限の大きさ、形師のものとしたり、
透明度υ)よいもの、出芽るtでtブ目立たない色合の
ものを沙、択して使用1 f l)のがよい。11.’
f1部や台を設けろことにより、装飾体の収容体へ入t
する時におけろ転倒等を防止して、望ましい状態て゛の
収キY、か可能となるf−11点苓・有する。
飾V:゛にt芝たげない程度のく、のが好ましく6、出
来るjテζブ形・小限の大きさ、形師のものとしたり、
透明度υ)よいもの、出芽るtでtブ目立たない色合の
ものを沙、択して使用1 f l)のがよい。11.’
f1部や台を設けろことにより、装飾体の収容体へ入t
する時におけろ転倒等を防止して、望ましい状態て゛の
収キY、か可能となるf−11点苓・有する。
不発n1+の光透過性ゲル体は、光透過性を・有するゲ
ρ伏体でi)るO’+ ’?’ 、その内部に生花や造
花またt才腕、Ik科の果實などをスわる0ンに最適て
゛ある。したかつて従来の芳香剤とは全く異なっで、嗅
覚ばかりでなく、視覚的にも人間の感情な費かにさせる
ことができ、商品としていっそう価値の高いものができ
ろという利点がある。また、本発明の光透過性ゲル体は
、室温で、高吸水性合成樹脂と常温揮散性物質水性溶液
または常温揮散性物質水性エマルジヨンとを混合し、放
置するrごけで製造することができるので、製造が極め
て簡単であるという利点をも有する。更に不発明の光透
化性透明ゲル体は収縮の際該表面が、終始水平な状態を
維持しなから収R?j tノでいくので、外観をそこな
うことかないという特徴をも有する。
ρ伏体でi)るO’+ ’?’ 、その内部に生花や造
花またt才腕、Ik科の果實などをスわる0ンに最適て
゛ある。したかつて従来の芳香剤とは全く異なっで、嗅
覚ばかりでなく、視覚的にも人間の感情な費かにさせる
ことができ、商品としていっそう価値の高いものができ
ろという利点がある。また、本発明の光透過性ゲル体は
、室温で、高吸水性合成樹脂と常温揮散性物質水性溶液
または常温揮散性物質水性エマルジヨンとを混合し、放
置するrごけで製造することができるので、製造が極め
て簡単であるという利点をも有する。更に不発明の光透
化性透明ゲル体は収縮の際該表面が、終始水平な状態を
維持しなから収R?j tノでいくので、外観をそこな
うことかないという特徴をも有する。
以下、本発明の光透過性ゲル体の実施例を記載するが、
本発明は下記の例によって制@ぞ受けるものではない。
本発明は下記の例によって制@ぞ受けるものではない。
(実施例)
次に不発明の実施例を記載して、本発明化いっそう詳細
に説明するか、本発明は下記の実施例によってなんらの
制限をも受けるものではない。
に説明するか、本発明は下記の実施例によってなんらの
制限をも受けるものではない。
実施例1
変性ポリアクリル酸ソーダ(昭和電工H製)2Li、プ
ロピレングリコールIOgを混合し、別個Iこエタノー
ル2.5g、グリセリン’1.59.トリイソ7”ロバ
ノールアミン2.09、ポリオキシエチレンノニルフェ
ニルエーテル1゜Og及び香料アジサイA100(小林
香料@H)1yを混合し、上記混合物fζ添加し、よく
攪拌する。これに水741を加えて光透過性ゲル体を得
た。
ロピレングリコールIOgを混合し、別個Iこエタノー
ル2.5g、グリセリン’1.59.トリイソ7”ロバ
ノールアミン2.09、ポリオキシエチレンノニルフェ
ニルエーテル1゜Og及び香料アジサイA100(小林
香料@H)1yを混合し、上記混合物fζ添加し、よく
攪拌する。これに水741を加えて光透過性ゲル体を得
た。
実施例2
デンプン−アクリル酸グラフト重合物サンウェットIM
−doO(三洋化成(2))製)89、フ”ロピレング
リコー/L/20g、水溶性香料ローズオイlし45−
AC小林香料帽D)89、り!J セ!j ン209、
EDTA4Na0.01%、ポリオキシエチレンノニル
フェニルエーテル1.0gを加えてよく攪拌後、水58
m1を加えて光透過性ゲル体を得た。
−doO(三洋化成(2))製)89、フ”ロピレング
リコー/L/20g、水溶性香料ローズオイlし45−
AC小林香料帽D)89、り!J セ!j ン209、
EDTA4Na0.01%、ポリオキシエチレンノニル
フェニルエーテル1.0gを加えてよく攪拌後、水58
m1を加えて光透過性ゲル体を得た。
実施例8
アクリ7し系重合体アクアキープ4S (j!l!鉄化
学工業■製)0.8g、プロピレングリコ−/l/2o
ダ、トリイソプロパツールアミン2.0g、ポリオキシ
エチレンノニルフェニルエーテル1og、香料キンモク
セイM 2852 (小林香料■製)1.5gをよく撹
拌混合し、温湯74.7 mlを加えて、光透過性ゲル
体を得た。
学工業■製)0.8g、プロピレングリコ−/l/2o
ダ、トリイソプロパツールアミン2.0g、ポリオキシ
エチレンノニルフェニルエーテル1og、香料キンモク
セイM 2852 (小林香料■製)1.5gをよく撹
拌混合し、温湯74.7 mlを加えて、光透過性ゲル
体を得た。
実施例4
アクリル系重合体アクアキー7″l08H([鉄化学工
業■製)0.6gにプロピレングリコール409、ポリ
オキンエチレンノニルフェニルエーテ/l/ 2.4ダ
、水溶性香料キンモクセイM−2851−8(小林香料
■製) 1.6 gおよびトリイソプロパツールアミン
2.09を加え、よく攪拌後、温湯584gを加えて透
明な光透過性ゲル体を得た。
業■製)0.6gにプロピレングリコール409、ポリ
オキンエチレンノニルフェニルエーテ/l/ 2.4ダ
、水溶性香料キンモクセイM−2851−8(小林香料
■製) 1.6 gおよびトリイソプロパツールアミン
2.09を加え、よく攪拌後、温湯584gを加えて透
明な光透過性ゲル体を得た。
実施例5
21−
デンプン−アクリル酸グラフト重合物サンウェットS
A P −800(三洋化成■製) 0.8 y +c
、プロピレングリコ−n/40g、ポリオキシェチレン
ラウリルエーテ/L/1.091水溶性香料リラAI(
小林香料Mu)2.41Fおよびモノエタノールアミン
0.5gを加えてよく攪拌後、水55.8 vslを加
え不光透過性ゲル体を得た。
A P −800(三洋化成■製) 0.8 y +c
、プロピレングリコ−n/40g、ポリオキシェチレン
ラウリルエーテ/L/1.091水溶性香料リラAI(
小林香料Mu)2.41Fおよびモノエタノールアミン
0.5gを加えてよく攪拌後、水55.8 vslを加
え不光透過性ゲル体を得た。
実施例6
ビニルアルコールーアクリル酸塩共重合体ヌミカゲ/l
/(住友化学工業■製)2.0gにポリエチレングリコ
−tv−800(三洋化成工業■製)40り、ソμヒタ
ンモノラウレート2.49、水M性香料キンモクセイR
1−2s5t−s(小林香料@製)1.6gおよびトリ
イソプロパツールアミン8.0gを加えてよく攪拌後、
温湯51 mlを加えて光透過性ゲル体を得た。
/(住友化学工業■製)2.0gにポリエチレングリコ
−tv−800(三洋化成工業■製)40り、ソμヒタ
ンモノラウレート2.49、水M性香料キンモクセイR
1−2s5t−s(小林香料@製)1.6gおよびトリ
イソプロパツールアミン8.0gを加えてよく攪拌後、
温湯51 mlを加えて光透過性ゲル体を得た。
実施例7
ポリアクリル酸ナトリウム架橋体アクアリックCA(日
本触媒化学工業ail#)1.29に、ポリエチレング
リコール−400(三洋化IJk工業■製)40g、ポ
リオキシエチレンノニルフェニルエーテル1.oq、水
m性香料ローズオイルA5−A (小林香料■l1fi
l)d、Ogおよびモノエタノールアミン1.0gを加
え、よく攪拌復水58.8 mlを加えて光透過性ゲル
体を得た。
本触媒化学工業ail#)1.29に、ポリエチレング
リコール−400(三洋化IJk工業■製)40g、ポ
リオキシエチレンノニルフェニルエーテル1.oq、水
m性香料ローズオイルA5−A (小林香料■l1fi
l)d、Ogおよびモノエタノールアミン1.0gを加
え、よく攪拌復水58.8 mlを加えて光透過性ゲル
体を得た。
実施例8
ポリアクリμ酸ナトリウムーアクアリックIH(日本触
媒化学工業■製)2.8Gzこプロピレングリコール4
0g、ポリオキシエチレンラウリエーテA/ 2.4
Q、水溶性合判キンモクセイM −2851−8(小林
香JjF#lk!I) 1.69#rヒ) IJ イア
7’o/<ノールアミン1.OQを加えてよく攪拌し、
水52.2yilを加えて光透過性ゲIし体を得た。
媒化学工業■製)2.8Gzこプロピレングリコール4
0g、ポリオキシエチレンラウリエーテA/ 2.4
Q、水溶性合判キンモクセイM −2851−8(小林
香JjF#lk!I) 1.69#rヒ) IJ イア
7’o/<ノールアミン1.OQを加えてよく攪拌し、
水52.2yilを加えて光透過性ゲIし体を得た。
実施例9
イソプレンマレイン酸共重合体KIゲlレクフレイソバ
ンGH(クラレインフ”レンケミカ7し@製)1.6g
に、プロピレングリコーtv409、ポリオキシエチレ
ンノニルフェニルエーテル 溶性香料ローズオイル45−A (小林香料■製)3.
09およびトリイソグロバノールアミン1.0gを加え
よく攪拌し、水58.4 +xlを加え光透過性ゲル体
を得た。
ンGH(クラレインフ”レンケミカ7し@製)1.6g
に、プロピレングリコーtv409、ポリオキシエチレ
ンノニルフェニルエーテル 溶性香料ローズオイル45−A (小林香料■製)3.
09およびトリイソグロバノールアミン1.0gを加え
よく攪拌し、水58.4 +xlを加え光透過性ゲル体
を得た。
実施例10
変性ポリアクリ/I/酸ソーダ(昭和電工■製)1.5
gにプロピレングリコール10g、エタノ−/l/2.
5g、グリセリン7.5g、ポリオキエチレンノニルフ
ェニルエーテル1.0g、香料アジサイA100(小林
香料nilり1.5gを加え、これにそれぞれ水TGr
Itを加え、光透過性ゲル体を得た。
gにプロピレングリコール10g、エタノ−/l/2.
5g、グリセリン7.5g、ポリオキエチレンノニルフ
ェニルエーテル1.0g、香料アジサイA100(小林
香料nilり1.5gを加え、これにそれぞれ水TGr
Itを加え、光透過性ゲル体を得た。
実施例11
変性ポリアクリル酸ソーダ(昭和電工特製)2.09に
プロピレングリコール101i’、エタノ−/I/2.
5g、グリセリン7.5り、ポリオキシエチレンノニ/
l/ 7 z = /l/エーテiv 1. Of 、
忌避剤Deet(N、N −dieth、yl −m
−toluamida ) 1.0 gを加えよく攪拌
し、水76訂tを加え光透過性ゲル体を得た。
プロピレングリコール101i’、エタノ−/I/2.
5g、グリセリン7.5り、ポリオキシエチレンノニ/
l/ 7 z = /l/エーテiv 1. Of 、
忌避剤Deet(N、N −dieth、yl −m
−toluamida ) 1.0 gを加えよく攪拌
し、水76訂tを加え光透過性ゲル体を得た。
実施例12
ポリアクリル酸ナトリウム−アクアリックIH(日本触
媒化学工業■製)2.8gにプロピレングリコール20
g、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテ/I/2
.49 %殺菌剤P CM X (p−chlor。
媒化学工業■製)2.8gにプロピレングリコール20
g、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテ/I/2
.49 %殺菌剤P CM X (p−chlor。
−M −X yl、enol) 1.89を加え、よく
攪拌し、水78耐を加えて光透過性ゲル体を得た。
攪拌し、水78耐を加えて光透過性ゲル体を得た。
試鹸例
(TlT視光線透過率〉
1Qff厚υJセ!しに一ヒ記実施例1−12のゲV体
をそれぞれ充填し、対照として下記参考例1〜2を用い
て常法により吸光度を測定した。その結果を下記第1表
に示した。
をそれぞれ充填し、対照として下記参考例1〜2を用い
て常法により吸光度を測定した。その結果を下記第1表
に示した。
第1表
注)上記実施例1〜12の透過率は平均値を示したもの
である。
である。
〈透明性の比較〉
一般の男女各lO名により、不発明品(実施例1)と比
較として下記参考例1を使用して透明性につき、パネル
テヌトを実施した。その結果を下記第2表に示した。
較として下記参考例1を使用して透明性につき、パネル
テヌトを実施した。その結果を下記第2表に示した。
第 2 表
透明性 20名 0名 0名(参
考例1) 寒天床2fとエチレングリコ−tv49水92水金29
し、加熱攪拌して、寒天を溶解した。これ−こ香料AJ
−100、Igとポリオキシエチレンノニ!レフェニル
エーテル1gを混合した液を加え、十分攪拌後、鋳型に
移し、冷却して寒天ゲルを得た。
考例1) 寒天床2fとエチレングリコ−tv49水92水金29
し、加熱攪拌して、寒天を溶解した。これ−こ香料AJ
−100、Igとポリオキシエチレンノニ!レフェニル
エーテル1gを混合した液を加え、十分攪拌後、鋳型に
移し、冷却して寒天ゲルを得た。
(参考例2)
12−ハイドロキシヌテアリン114&とローリモネン
969を加熱溶解し、鋳型容器に移し、 12−ハイド
ロキンステアリン酸ゲルヲ得た。
969を加熱溶解し、鋳型容器に移し、 12−ハイド
ロキンステアリン酸ゲルヲ得た。
上記試験例から明らかなように本発明品は比較例に比べ
きわめてすぐれた光透化性及び透明性を27− 有することか判明した。
きわめてすぐれた光透化性及び透明性を27− 有することか判明した。
(以 上)
ハ
28−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 主として水でゲIし化した高吸水性合成樹脂中に常
温揮散性物質を分散溶解させたことを特徴とする光透過
性ゲル体。 ■ 高吸水性合成樹脂が、多糖類と水溶性才たは加水分
解により水溶性になる重合性単量体または該重合性単量
体のオリゴマーもしくはコオリゴマーとのグラフト車台
によって形成される樹脂、該樹脂を加水分解して得られ
る親水性樹脂、または親水性ポリマーを架橋剤によって
三次元的に架橋して得られる樹脂より選ばれた1種以上
のものである特許請求の範囲第1項記載の光透過性ゲル
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169505A JPS5869568A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 常温揮散性物質含有の光透過性ゲル体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169505A JPS5869568A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 常温揮散性物質含有の光透過性ゲル体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869568A true JPS5869568A (ja) | 1983-04-25 |
| JPH0226982B2 JPH0226982B2 (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=15887751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56169505A Granted JPS5869568A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 常温揮散性物質含有の光透過性ゲル体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869568A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11269007A (ja) * | 1998-03-22 | 1999-10-05 | Nippon Doubutsu Yakuhin Kk | 虫避け・脱臭剤 |
| JP2005218761A (ja) * | 2004-02-09 | 2005-08-18 | Seed Co Ltd | 香料含有ゲル |
| JP2007168510A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Railway Technical Res Inst | 鉄道車両用アシストボギー角操舵台車 |
| CN103518711A (zh) * | 2012-06-29 | 2014-01-22 | 大日本除虫菊株式会社 | 水性凝胶珠型的飞翔害虫忌避剂 |
| JP2014234446A (ja) * | 2013-05-31 | 2014-12-15 | アース製薬株式会社 | 透明弾性体及びその安定化方法 |
| JP2015218118A (ja) * | 2014-05-15 | 2015-12-07 | 株式会社アルサ | 害虫忌避剤 |
| JP2016094069A (ja) * | 2014-11-13 | 2016-05-26 | 川崎重工業株式会社 | 鉄道車両用ボルスタ付き台車の側受 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57131450A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-14 | Kao Corp | Aromatic agent composition |
| JPS581457A (ja) * | 1981-05-26 | 1983-01-06 | 小林香料株式会社 | 透明ゲル状の消臭芳香剤 |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP56169505A patent/JPS5869568A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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| CN105613487A (zh) * | 2012-06-29 | 2016-06-01 | 大日本除虫菊株式会社 | 水性凝胶珠型的飞翔害虫忌避剂 |
| JP2018065842A (ja) * | 2012-06-29 | 2018-04-26 | 大日本除蟲菊株式会社 | 水性ゲルビーズタイプの飛翔害虫忌避剤 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226982B2 (ja) | 1990-06-13 |
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