JPS5869596A - ドライクリ−ナ - Google Patents
ドライクリ−ナInfo
- Publication number
- JPS5869596A JPS5869596A JP56168457A JP16845781A JPS5869596A JP S5869596 A JPS5869596 A JP S5869596A JP 56168457 A JP56168457 A JP 56168457A JP 16845781 A JP16845781 A JP 16845781A JP S5869596 A JPS5869596 A JP S5869596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solvent
- drying
- heater
- chamber
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 34
- 239000002904 solvent Substances 0.000 claims description 34
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 29
- 238000004821 distillation Methods 0.000 claims description 8
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 claims description 5
- 229910052943 magnesium sulfate Inorganic materials 0.000 claims 1
- 235000019341 magnesium sulphate Nutrition 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 19
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 6
- 239000013040 bath agent Substances 0.000 description 5
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 description 4
- 208000006011 Stroke Diseases 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N Phosphoric acid Chemical compound OP(O)(O)=O NBIIXXVUZAFLBC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 239000000654 additive Substances 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 206010041349 Somnolence Diseases 0.000 description 1
- NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N Sulfur Chemical compound [S] NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000996 additive effect Effects 0.000 description 1
- 229910000147 aluminium phosphate Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000004332 deodorization Methods 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
- 229910052717 sulfur Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011593 sulfur Substances 0.000 description 1
- 208000011580 syndromic disease Diseases 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、溶剤の蒸溜熱源として水蒸気を使用すること
により浴剤の変質全防止すると共f二、蒸溜器内の圧力
異常上昇を防止するための圧カスイツテを利用して蒸溜
の終了を検出せんとするものである。
により浴剤の変質全防止すると共f二、蒸溜器内の圧力
異常上昇を防止するための圧カスイツテを利用して蒸溜
の終了を検出せんとするものである。
従来のドフィクリーナ(二使用されている蒸溜器は、溶
剤を加熱する熱源として電気ヒータを使用したり、ポイ
クーで作った温水を使用していた。
剤を加熱する熱源として電気ヒータを使用したり、ポイ
クーで作った温水を使用していた。
眠気ヒータは安価であるが、溶剤を急激(二加熱するの
でこの溶剤の温度が過度(二上昇し、d剤が変質するこ
とがあった。又ボイラで作った温水で溶剤を加熱するも
のではこのような欠点はないが、ボイラを必要とTるの
で付属設備が高価なものCニなっていた。
でこの溶剤の温度が過度(二上昇し、d剤が変質するこ
とがあった。又ボイラで作った温水で溶剤を加熱するも
のではこのような欠点はないが、ボイラを必要とTるの
で付属設備が高価なものCニなっていた。
本発明はこのような欠点を解消すると共にその他の種々
の利益を得るためC二、蒸溜器の内部乞、溶剤乞収容す
る蒸溜室と、溶剤加熱用の水蒸気?発生せしめる加熱室
とに区画せしめると共に、この加熱it二圧カスイクテ
を設け、該圧カスイツデはその常閉接点を水蒸気発生用
のヒータ電磁開閉器に接続すると共C二、常開接点t、
乾燥運転開始後C二所定時間遅れて閉じる遅延接点等Y
介して夕ィマモータC二接続し、乾燥運転開始後停止し
ていたこのタイマモータ乞乾燥終了と共に再回転せしめ
るようl二したのである。
の利益を得るためC二、蒸溜器の内部乞、溶剤乞収容す
る蒸溜室と、溶剤加熱用の水蒸気?発生せしめる加熱室
とに区画せしめると共に、この加熱it二圧カスイクテ
を設け、該圧カスイツデはその常閉接点を水蒸気発生用
のヒータ電磁開閉器に接続すると共C二、常開接点t、
乾燥運転開始後C二所定時間遅れて閉じる遅延接点等Y
介して夕ィマモータC二接続し、乾燥運転開始後停止し
ていたこのタイマモータ乞乾燥終了と共に再回転せしめ
るようl二したのである。
このような構)戊とすることにより、法部器の加熱室内
C水蒸気が発生し、法部室内の溶剤乞この7j(蒸気の
熱によって加熱して法部することができ、“電気ヒータ
で直接加熱するものにJet、較して浴剤温度の異常上
昇を防止することができると共≦二、ボイフ等の大がか
りな付属設備7無く1−ことができる。又詠溜開始qi
Jc加PA室内の水蒸気圧力が上昇すると、圧カスイノ
テ(二よってヒータ也磁開閉器への通電を断ら、圧力の
上昇を防止すると共C−。
C水蒸気が発生し、法部室内の溶剤乞この7j(蒸気の
熱によって加熱して法部することができ、“電気ヒータ
で直接加熱するものにJet、較して浴剤温度の異常上
昇を防止することができると共≦二、ボイフ等の大がか
りな付属設備7無く1−ことができる。又詠溜開始qi
Jc加PA室内の水蒸気圧力が上昇すると、圧カスイノ
テ(二よってヒータ也磁開閉器への通電を断ら、圧力の
上昇を防止すると共C−。
法部の終7を二よってMU記加m室内の圧力が上昇した
時は、目1■記圧カスイツテカ杓安点を切換えてタイマ
モータ(二通電するので、法部、乾燥運転の開始と共に
停止していたこのタイマモータが再回転?始める。従っ
て法部が終了する前に1次の行程(二移行することがな
い。
時は、目1■記圧カスイツテカ杓安点を切換えてタイマ
モータ(二通電するので、法部、乾燥運転の開始と共に
停止していたこのタイマモータが再回転?始める。従っ
て法部が終了する前に1次の行程(二移行することがな
い。
以下゛本発明を一実施例C二基いて説明すると、(1)
は洗瘤槽、(2)は溶剤タンク、13)は給液ポンプで
。
は洗瘤槽、(2)は溶剤タンク、13)は給液ポンプで
。
洗涌開始時(二は溶剤タンク(2)内の溶剤が、給液ポ
ンプ(3)C二より一万回弁(4)及び電磁弁(1j)
乞;I!i l、て洗l■’l’!ii)+−供給され
る。(6)はドレンポンプで2洗虐運転中はこのドレン
ポンプにより、洗濯槽(1)内の溶剤が一方間弁(7)
及び?獲磁弁15)乞1重って循環する。
ンプ(3)C二より一万回弁(4)及び電磁弁(1j)
乞;I!i l、て洗l■’l’!ii)+−供給され
る。(6)はドレンポンプで2洗虐運転中はこのドレン
ポンプにより、洗濯槽(1)内の溶剤が一方間弁(7)
及び?獲磁弁15)乞1重って循環する。
(81は法部器で、仕切板(9)C二よって蒸招室(1
ωと1111熱室1111に区画されており、この加熱
室内C曝よ・電気ヒータ(1りが設けられている。11
3)は加熱’ff1llll内の圧力を、演出するため
の圧カスインチである。この法部器(8)の使用時には
前記加熱室fJD内に水が入れられ。
ωと1111熱室1111に区画されており、この加熱
室内C曝よ・電気ヒータ(1りが設けられている。11
3)は加熱’ff1llll内の圧力を、演出するため
の圧カスインチである。この法部器(8)の使用時には
前記加熱室fJD内に水が入れられ。
この水2削記鷹気ヒータu4で加熱すること(二上って
蒸気?発生し、この蒸気によって前記仕すノ仮(9)を
介して法部室(1(1内の溶剤を加熱し法部2行う。
蒸気?発生し、この蒸気によって前記仕すノ仮(9)を
介して法部室(1(1内の溶剤を加熱し法部2行う。
!141は両端¥: 1lll記洗濯楢(1肥連車mし
た乾燥通風路で、該通風路内には、フィルタUS、フロ
ートスイッチ06)・送風機住η・凝縮器α印、及び加
熱器([1が設けられている。なお前記した洗濯運転中
は、前記フロートスイッデ(1υの位置までこの乾燥通
風路!141内C二も溶剤が入り、このフロートスイッ
チ+1(i)l二よってぬi裸傅(1)内の緒剤液泣が
制佃1される。又tJU記加熱加熱は蛇行状の熱媒通路
aCt二子奴の板状放熱フィンZ嵌合した通常のフジエ
ータ構造7有しており、前記熱媒通路−の一端はバルブ
(201’&介して前記法部器t81c接続し、他端は
水分離器111)C接続して、この水分離器は更(二前
記溶剤タンク(2)に接続している。一方凝縮器賭の冷
媒通路tidは、その一端をフォータテツーの流出側t
Al l= 11続し、他端側はnil記水分離器Cυ
内の冷却コイルG!渇、及び溶剤タンク(2)内の冷却
コイル(23)Y通してクオーターテフーの流入側(8
1に接続している。
た乾燥通風路で、該通風路内には、フィルタUS、フロ
ートスイッチ06)・送風機住η・凝縮器α印、及び加
熱器([1が設けられている。なお前記した洗濯運転中
は、前記フロートスイッデ(1υの位置までこの乾燥通
風路!141内C二も溶剤が入り、このフロートスイッ
チ+1(i)l二よってぬi裸傅(1)内の緒剤液泣が
制佃1される。又tJU記加熱加熱は蛇行状の熱媒通路
aCt二子奴の板状放熱フィンZ嵌合した通常のフジエ
ータ構造7有しており、前記熱媒通路−の一端はバルブ
(201’&介して前記法部器t81c接続し、他端は
水分離器111)C接続して、この水分離器は更(二前
記溶剤タンク(2)に接続している。一方凝縮器賭の冷
媒通路tidは、その一端をフォータテツーの流出側t
Al l= 11続し、他端側はnil記水分離器Cυ
内の冷却コイルG!渇、及び溶剤タンク(2)内の冷却
コイル(23)Y通してクオーターテフーの流入側(8
1に接続している。
(至)は前記凝縮@(l唱二於て凝縮した溶剤を回収す
るだめの浴剤回収パイプで、回収液集合槽(251に一
旦集めた後、電磁弁F2f9 Y介して前記水分離器(
2旧二流丁よう(ニしている。i2?)1281は夫々
吸気弁と排気弁で、乾燥行程中は図の破線の位置にあっ
て、乾燥通風路に設けた吸気口0と排気口(3Iを閉じ
ると共に、乾燥行程後の脱臭行程時Cは図の実線位置C
切換って、乾燥通風路(In’遮断すると同時に前記吸
気口iと排気口(,1χ開放する。t3nは前記送風機
11?)をg動するモータである。
るだめの浴剤回収パイプで、回収液集合槽(251に一
旦集めた後、電磁弁F2f9 Y介して前記水分離器(
2旧二流丁よう(ニしている。i2?)1281は夫々
吸気弁と排気弁で、乾燥行程中は図の破線の位置にあっ
て、乾燥通風路に設けた吸気口0と排気口(3Iを閉じ
ると共に、乾燥行程後の脱臭行程時Cは図の実線位置C
切換って、乾燥通風路(In’遮断すると同時に前記吸
気口iと排気口(,1χ開放する。t3nは前記送風機
11?)をg動するモータである。
以上の燐酸に於て、洗い行程及び脱液行程が終了すると
、乾燥行程(ユ入ると同時(二溶剤の法部が行われる。
、乾燥行程(ユ入ると同時(二溶剤の法部が行われる。
即ち洗い行程が終了すると、ドレンポンプ(6)が回転
して、洗曜槽fil内の溶剤が電磁パルプclりを通し
て法部室(lull−入る。脱液行程中も同様である。
して、洗曜槽fil内の溶剤が電磁パルプclりを通し
て法部室(lull−入る。脱液行程中も同様である。
一方洗い行程(二人った時6;蒸溜器の電気ヒータ(1
3に通電され、加熱室aυ(ハ)に蒸気を発生している
。従って法部室(1(ill向に入った浴剤は前記蒸気
に加熱されて蒸発し、パルプCA72iIiって加熱4
四に流入する。−万この時には送風mttηが回転す、
ると共に、フォータテツーから凝縮器α1二冷水が流れ
ている。従って送風e;onによって洗濯槽(1ンから
乾燥通風路1141円(二吸引された空気は、凝縮器(
I樽を通過する時3二この空気(二含まれている溶剤を
凝縮し、この凝縮した浴剤は回収液集合槽Q51に集め
られ、乾燥行程終了後磁磁弁f2f9が開いた時≦二本
分離器(2旧二流れて、更(二溶剤タンク(2)≦二回
収される。
3に通電され、加熱室aυ(ハ)に蒸気を発生している
。従って法部室(1(ill向に入った浴剤は前記蒸気
に加熱されて蒸発し、パルプCA72iIiって加熱4
四に流入する。−万この時には送風mttηが回転す、
ると共に、フォータテツーから凝縮器α1二冷水が流れ
ている。従って送風e;onによって洗濯槽(1ンから
乾燥通風路1141円(二吸引された空気は、凝縮器(
I樽を通過する時3二この空気(二含まれている溶剤を
凝縮し、この凝縮した浴剤は回収液集合槽Q51に集め
られ、乾燥行程終了後磁磁弁f2f9が開いた時≦二本
分離器(2旧二流れて、更(二溶剤タンク(2)≦二回
収される。
一方凝縮器σ8を通過した空気は加熱器(19を通過す
る。この加熱器u埠の熱媒回路IL’Jcは、Mil述
の如く法部器(8)から蒸発した高温の溶剤蒸気が流れ
ているので、この加熱器(1!11は高温(ニなってい
る。従ってHII記空気はこの加熱器(19乞通過する
際f二加熱され、熱風となって市記洗瘤槽(1)(二吹
出てこの洗濯槽内の衣類から溶剤乞蒸発させ、衣類の乾
燥を行う。一方前記加熱器の熱媒通路04をmlれてい
る溶剤蒸気は、この加熱器(1!υl二於て放熱するこ
とl二よって凝縮し、更に水分離器+211に流入する
。水分離’14+2fJ≦二人った浴剤は、コイル+2
211−よって更C:冷却され、且つ水を分離した後溶
剤タンク(21に回収される。この乾燥行程は蒸溜が完
了するまで継続する。即ち蒸溜が完了して法部室(ID
内の浴剤が無くなると、加熱室住υ内の圧力が急上昇す
るので、それを圧カスイツテ(13)が検出して乾燥行
程全格える。
る。この加熱器u埠の熱媒回路IL’Jcは、Mil述
の如く法部器(8)から蒸発した高温の溶剤蒸気が流れ
ているので、この加熱器(1!11は高温(ニなってい
る。従ってHII記空気はこの加熱器(19乞通過する
際f二加熱され、熱風となって市記洗瘤槽(1)(二吹
出てこの洗濯槽内の衣類から溶剤乞蒸発させ、衣類の乾
燥を行う。一方前記加熱器の熱媒通路04をmlれてい
る溶剤蒸気は、この加熱器(1!υl二於て放熱するこ
とl二よって凝縮し、更に水分離器+211に流入する
。水分離’14+2fJ≦二人った浴剤は、コイル+2
211−よって更C:冷却され、且つ水を分離した後溶
剤タンク(21に回収される。この乾燥行程は蒸溜が完
了するまで継続する。即ち蒸溜が完了して法部室(ID
内の浴剤が無くなると、加熱室住υ内の圧力が急上昇す
るので、それを圧カスイツテ(13)が検出して乾燥行
程全格える。
このようにして乾燥が終了すると脱臭行程に入る。脱臭
行程では吸気弁(27)と排気弁(281が図の実線位
置に切換って吸気口(2g1と排気口f30) w開き
、吸気口+’r9)から洗濯槽(1)円に新鮮な空気’
al’取入れ、更に排気口開より排出する。これにより
、乾燥行程後も洗濯槽(11内C二充満していた溶剤蒸
気は排気口(′旬より排出される。
行程では吸気弁(27)と排気弁(281が図の実線位
置に切換って吸気口(2g1と排気口f30) w開き
、吸気口+’r9)から洗濯槽(1)円に新鮮な空気’
al’取入れ、更に排気口開より排出する。これにより
、乾燥行程後も洗濯槽(11内C二充満していた溶剤蒸
気は排気口(′旬より排出される。
以上が機械的構成及びその動作であるが、次f二電気回
路(二ついて説明する。(判は洗い行程以後継続して閉
成している第1ブログブム接点、(旬は蒸溜・脱臭行程
以後閉成する第210グクム附点、(351は前記第1
・第2ブログフム接点(慢C14)全開閉せしめるタイ
マモータ、(刀は吸気弁用電磁石、(、(ηは排気弁用
電磁石で、夫々の電磁石(二通直された時に前記吸気1
] 11!湧と排気口IJO’Y開くものである。又こ
れら吸気弁用・排気弁用電磁石+:1(i)(、iカと
並列C二前記電磁弁(26)を接続している。(:(財
)はヒータC遮磁開閉器で、1市電時に前記ヒータ≦二
電rAiを流して発熱せしめるもの、(,3→はファン
モータ用噸磁開閉器で、通電時C二前記モータ(3υ乞
回転するものである。更C郭Oは遅延リレーで1通電後
一定時曲経過した時に遅延接点(旬乞開くもの、 +4
21はリレーで、通電時に常閉接点(13を開くと同時
(二常間接点(14)2閉じるものである。
路(二ついて説明する。(判は洗い行程以後継続して閉
成している第1ブログブム接点、(旬は蒸溜・脱臭行程
以後閉成する第210グクム附点、(351は前記第1
・第2ブログフム接点(慢C14)全開閉せしめるタイ
マモータ、(刀は吸気弁用電磁石、(、(ηは排気弁用
電磁石で、夫々の電磁石(二通直された時に前記吸気1
] 11!湧と排気口IJO’Y開くものである。又こ
れら吸気弁用・排気弁用電磁石+:1(i)(、iカと
並列C二前記電磁弁(26)を接続している。(:(財
)はヒータC遮磁開閉器で、1市電時に前記ヒータ≦二
電rAiを流して発熱せしめるもの、(,3→はファン
モータ用噸磁開閉器で、通電時C二前記モータ(3υ乞
回転するものである。更C郭Oは遅延リレーで1通電後
一定時曲経過した時に遅延接点(旬乞開くもの、 +4
21はリレーで、通電時に常閉接点(13を開くと同時
(二常間接点(14)2閉じるものである。
而して前記圧カスイクテ((3jは、常閉接点CN0)
と常開接点(NO)と7有しており、常閉接点(NOJ
は前記ヒータ電磁開閉器(匂に接続している。一方所定
圧力C二達した時に閉じる常開接点(No)は、前記遅
延接点(,1i)7介して吸気弁用・排気弁用電磁石C
((i)いD及び電磁弁(zb)を二接続し、且つ前記
常開接点04)ン介してタイマモータ關に接続している
。又前記常開接点(・1りはタイマモータ(ハ)と直列
C:接続している。
と常開接点(NO)と7有しており、常閉接点(NOJ
は前記ヒータ電磁開閉器(匂に接続している。一方所定
圧力C二達した時に閉じる常開接点(No)は、前記遅
延接点(,1i)7介して吸気弁用・排気弁用電磁石C
((i)いD及び電磁弁(zb)を二接続し、且つ前記
常開接点04)ン介してタイマモータ關に接続している
。又前記常開接点(・1りはタイマモータ(ハ)と直列
C:接続している。
以下この回路の動作(二ついて説明する。洗い行程C二
ある時は第1ブログフム接点(:り階が閉じてタイマモ
ータ(囮に通べし、洗濯運転を継続する。一方圧カスイ
ッチ031の常閉接点(Natv禰じてヒータ電磁開閉
器((8)C二進′鷹し、g溜器内のヒータ(13(二
′蝋流乞流して発熱させ、加熱室1lll四に蒸気乞発
生する。加熱室ttn内の圧力が異常に高くなることの
ないよう≦二土カスイッテt131によって保護される
が、圧力が高くなってこの圧カスイッテが常開接点症(
No )側C二閉じても、この時は遅延接点(41)が
開いているのでまだ乾燥・法部行程シーは入らない。
ある時は第1ブログフム接点(:り階が閉じてタイマモ
ータ(囮に通べし、洗濯運転を継続する。一方圧カスイ
ッチ031の常閉接点(Natv禰じてヒータ電磁開閉
器((8)C二進′鷹し、g溜器内のヒータ(13(二
′蝋流乞流して発熱させ、加熱室1lll四に蒸気乞発
生する。加熱室ttn内の圧力が異常に高くなることの
ないよう≦二土カスイッテt131によって保護される
が、圧力が高くなってこの圧カスイッテが常開接点症(
No )側C二閉じても、この時は遅延接点(41)が
開いているのでまだ乾燥・法部行程シーは入らない。
この状態で洗い運転が行われ、所定時間が経過すると、
タイマモータ((!il +二よって第210グラム接
点(14)”l閉じ、乾燥・法部行程g二人る。この行
程ではまず硫fra弁(J:3+二m電して開放し、洗
濯槽(1)内の溶剤が法部室11tllc入り、劇述の
如く加熱室旧)内C二発生している水蒸気の熱でこの溶
剤が加熱されて法部全行う。一方フアンモータil′1
1−4<値開閉器(1翅にも通゛礒し、モータ1山ユよ
って送風機υ7)?回転し。
タイマモータ((!il +二よって第210グラム接
点(14)”l閉じ、乾燥・法部行程g二人る。この行
程ではまず硫fra弁(J:3+二m電して開放し、洗
濯槽(1)内の溶剤が法部室11tllc入り、劇述の
如く加熱室旧)内C二発生している水蒸気の熱でこの溶
剤が加熱されて法部全行う。一方フアンモータil′1
1−4<値開閉器(1翅にも通゛礒し、モータ1山ユよ
って送風機υ7)?回転し。
前述の如く加熱器+IIから放散される熱暑洗濯槽mに
吹込んで乾燥を行う。吏(ニリレー(I2)にも通電し
て常閉接点(4,1に開き、前記タイマモーターの4屯
2断ってこれを停止する。一方常開後点(・(aは閉じ
る。又このようC二して乾燥法部行程(二人った後、一
定時間が経過すると遅延接点(11)が閉じる。
吹込んで乾燥を行う。吏(ニリレー(I2)にも通電し
て常閉接点(4,1に開き、前記タイマモーターの4屯
2断ってこれを停止する。一方常開後点(・(aは閉じ
る。又このようC二して乾燥法部行程(二人った後、一
定時間が経過すると遅延接点(11)が閉じる。
蒸溜が進行して法部器(8:内の溶剤か全て蒸発してし
まうと、法部器の加熱室ID内の圧力が急C二上昇する
ので、 Ifカスイッテt1.31がそれを検出して常
開接点(封0)側に切換り、遅延接点(旬と常開接点(
1眩通してタイマモータ(351に通電し、これが回転
を再開する。一方吸気弁用電磁石+J6)と排気弁用電
磁石(、S7)にも′11!流が流れ、吸気弁シゎと排
気弁128+ Y切換えて吸気口(至)及び排気口t+
l’2開き、脱臭が行われる。又電磁弁flJ61にも
通電してこれが開き、回収液集合槽I251(二貯溜さ
れていた溶剤乞水分離器+i!l)!導入する。このよ
う【二して脱臭運転が行われた後、タイマモータ(四が
!41及び第2プログクム按点0漕(,34)を開き、
全ての行程を終了する。
まうと、法部器の加熱室ID内の圧力が急C二上昇する
ので、 Ifカスイッテt1.31がそれを検出して常
開接点(封0)側に切換り、遅延接点(旬と常開接点(
1眩通してタイマモータ(351に通電し、これが回転
を再開する。一方吸気弁用電磁石+J6)と排気弁用電
磁石(、S7)にも′11!流が流れ、吸気弁シゎと排
気弁128+ Y切換えて吸気口(至)及び排気口t+
l’2開き、脱臭が行われる。又電磁弁flJ61にも
通電してこれが開き、回収液集合槽I251(二貯溜さ
れていた溶剤乞水分離器+i!l)!導入する。このよ
う【二して脱臭運転が行われた後、タイマモータ(四が
!41及び第2プログクム按点0漕(,34)を開き、
全ての行程を終了する。
以上の如く本発明は、法部器の加熱室内に水蒸気を発生
し、その熱で溶剤の蒸溜を行うようC二しているので、
磁気ヒータで直接溶剤を加熱する場合のようC″−1温
度ン上昇し過ぎて溶剤の性質乞変化してしまうようr(
、ことはなく、又ボイラで作った熱湯や蒸気で加熱する
場合のように、ボイラ等、Φ11優な付属品乞必要とし
ない。更に法部器の加熱室内が異常(二上昇することの
ないよう(二制仰するための圧カスイツテによって、乾
燥・法部行程の終了を検出しているので、別違にサーモ
スタット等ン使用する必要はなく、更に乾燥法部行程時
はタイマモータが停止するので、タイマで制御する場合
のように乾燥・蒸溜が不完全のまま時間の経過(二伴っ
て次の行程に進んでしまうこともない。
し、その熱で溶剤の蒸溜を行うようC二しているので、
磁気ヒータで直接溶剤を加熱する場合のようC″−1温
度ン上昇し過ぎて溶剤の性質乞変化してしまうようr(
、ことはなく、又ボイラで作った熱湯や蒸気で加熱する
場合のように、ボイラ等、Φ11優な付属品乞必要とし
ない。更に法部器の加熱室内が異常(二上昇することの
ないよう(二制仰するための圧カスイツテによって、乾
燥・法部行程の終了を検出しているので、別違にサーモ
スタット等ン使用する必要はなく、更に乾燥法部行程時
はタイマモータが停止するので、タイマで制御する場合
のように乾燥・蒸溜が不完全のまま時間の経過(二伴っ
て次の行程に進んでしまうこともない。
第1図は本発明を使用したドフィクリーナの浴剤回路図
、第2肉は同電気回路図である。 (8)・・・法部器、(1優・・・加熱器、(11・・
・洗濯槽、(l il+・・・法部室、(1υ・・・加
熱室、031・・・圧カスイツテ、(1)動・・ヒータ
電磁開閉器、(41)・・・遅延接点、(1;(ト)・
・・タイマモータ。 568−
、第2肉は同電気回路図である。 (8)・・・法部器、(1優・・・加熱器、(11・・
・洗濯槽、(l il+・・・法部室、(1υ・・・加
熱室、031・・・圧カスイツテ、(1)動・・ヒータ
電磁開閉器、(41)・・・遅延接点、(1;(ト)・
・・タイマモータ。 568−
Claims (1)
- ■ 蒸溜器番二於て蒸発した溶剤蒸気乞加熱器C二通し
、該加熱器から放散する熱6二よって洗濯物乞乾燥させ
ることC二より、蒸溜と乾燥全並行して行うもの(二於
て、#留器はその内部ン、浴剤乞収容する蒸溜室と溶剤
加熱用の水蒸気を発生せしめる加熱室とに区画すると共
(二、この加熱室≦二圧カスイ7テを設け、該圧カスイ
ツテはその常閉接点を水蒸気発生用のヒータ電磁開閉器
に接続すると共C1′濱開接点を、乾燥運転開始後に所
定時間遅れて閉じる遅延接点等乞介してタイマモータに
接続し、乾燥運転開始後停止していたこのタイマモータ
を乾燥終了と共C二再回転せしめるようにしたことを特
徴とするドクイグリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168457A JPS5869596A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | ドライクリ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168457A JPS5869596A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | ドライクリ−ナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869596A true JPS5869596A (ja) | 1983-04-25 |
Family
ID=15868460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56168457A Pending JPS5869596A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | ドライクリ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869596A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363498A (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-19 | 三菱重工業株式会社 | ドライクリ−ナ用乾燥装置 |
| US5030281A (en) * | 1988-03-23 | 1991-07-09 | Appleton Papers Inc. | Record material |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP56168457A patent/JPS5869596A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363498A (ja) * | 1986-09-04 | 1988-03-19 | 三菱重工業株式会社 | ドライクリ−ナ用乾燥装置 |
| US5030281A (en) * | 1988-03-23 | 1991-07-09 | Appleton Papers Inc. | Record material |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0415194Y2 (ja) | ||
| US4520577A (en) | Cleaning apparatus | |
| JPS5869596A (ja) | ドライクリ−ナ | |
| JPS6340118B2 (ja) | ||
| JPS6321289Y2 (ja) | ||
| JPS6329517Y2 (ja) | ||
| JP3021022B2 (ja) | ドライクリーニング方法 | |
| JPS6216677B2 (ja) | ||
| JPH0722225Y2 (ja) | ドライクリーナ | |
| JPS6216676B2 (ja) | ||
| JPS601778Y2 (ja) | 濾過装置 | |
| JPS6239837Y2 (ja) | ||
| JP2587075Y2 (ja) | ドライクリーナの溶剤冷却装置 | |
| JPS6353845B2 (ja) | ||
| JPH0137162B2 (ja) | ||
| JPH03264091A (ja) | 石油系溶剤回収式ドライクリーナー | |
| JPS6342954Y2 (ja) | ||
| JP2520103Y2 (ja) | ドライクリーニング機械 | |
| JPS58127697A (ja) | ドライクリ−ナ | |
| JPS6279098A (ja) | ドライクリ−ナ | |
| JPH0222680B2 (ja) | ||
| JPS6321291Y2 (ja) | ||
| JP3082787B2 (ja) | ドライクリーニング機械 | |
| JPS6340117B2 (ja) | ||
| JPH0224560B2 (ja) |