JPS5869U - エネルギ吸収かじ取柱 - Google Patents
エネルギ吸収かじ取柱Info
- Publication number
- JPS5869U JPS5869U JP3521982U JP3521982U JPS5869U JP S5869 U JPS5869 U JP S5869U JP 3521982 U JP3521982 U JP 3521982U JP 3521982 U JP3521982 U JP 3521982U JP S5869 U JPS5869 U JP S5869U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jacket
- steering column
- steering
- floor plate
- energy absorbing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図はこの発明により構成されたかじ取柱の部分絵画
図、第2図は第1図に示す柱の拡大部分側面図、第3図
は第2図に示す柱の縦断面図、第4図は第3図の線4−
4についての拡大断面図、第4a図は拡大部分図、第5
図は柱ジャケットの逆向げの初期態様を示す、第3図の
拡大部分図、第6図は、柱が収縮した後、中央を縦方向
に切欠いた柱ジャケットを示す拡大部分正面図、第7図
は柱の反対側から見た第6図と同様な図である。 1・・・・・・かじ取組立体、3・・・・・・かじ取ハ
ンドル、5・・・・・・かじ取柱、7・・・・・・計器
盤、9・・曲防火壁、11・・・・・・かじ取セクタ、
13・・・・・・ジャケット、15・・・・・・ハブ、
17・・・・・・ブラケット、19・・・・・・シフト
管、23・・・・・・かじ取軸、27・・間エネルギ吸
収部分、31・・・・・・みそ穴、35.39・・・・
・・ウェブ、41・・・・・・リベット、43・・・・
・・心金、47.63・・・・・・ブツシュ、49・・
・・・・フランジ、53・・曲ビード、 ′55・
・・・・・グイ、57・・・・・・彎曲部分、61・・
・・・・シール、64・・・・・・軸受、65・・・・
・・ばね、67・・・・・・クランプ・リング。 −1/ノ 一 一グ′でp1〜 労 補正 昭57. 4.8 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 O実用新案登録請求の範囲 かじ取ハンドルと、このハンドルに結合されかつ車両の
床板に設けた開口内に延長するかじ爪軸と、上記床板と
かじ取材との間の上記軸を包囲する管状ジャケットと、
このジャケットの下端部内側に設けた可動グイ部材とを
そなえるエネルギ吸収かじ取材において、上記可動グイ
部材は床板に弾性的に結合されそして床板の方向にたい
し角度的に可動とされ、上記柱の上端蔀に一定の大きさ
の力を加えたとき、上記グイ部材とジャケットははじめ
床板に向って移動し、その後上記グイ部材は床板によっ
てさらに移動することのないようにされ、ジャケット自
身を折り重ね、よってエネルギを吸収するようにして成
るエネルギ吸収かじ取材。 図面の簡単な説明 第1図はこの考案により構成されたかじ取材の部分絵画
図、第2図は第1図に示す柱の拡大部分側面図、第3図
は第2図に示す柱の縦断面図、第4図は第3図の線4−
4についての拡大断面図、第42fflは拡大部分図、
第5図は柱ジャケットの逆向げの初期態様を示す、第3
図の拡大部分図、第6図は、柱が収縮した後、中央を縦
方向に切欠いた柱ジャケットを示す拡大部分正面図、第
7図は柱の反対側から見た第6図と同様な図である。 1・・・・・・かじ取組立体、3・・・・・・かじ取ハ
ンドル、5・・・・・・かじ取材、7・・・・・・計器
盤、9・・・・・・防火壁、11・・・・・・かじ取セ
クタ、13・・・・・・ジャケット、15・・・・・・
ハブ、17・・・・・・ブラケット、19・・・・・・
シフト管、23・・・・・・かじ爪軸、27・・・・・
・エネルギ吸収部分、31・・・・・・みぞ穴、35.
39・・・・・・ウェブ、41・・・・・・リベット
、43・・・・・・心金、47.63・・・・・・ブツ
シュ、49・・・・・・フランジ、53・・・・・・ビ
ード、55・・・・・・グイ、57・・・・・・彎曲部
分、61・・・・・・シール、64・・・・・・軸受、
65・・・・・・ばね、67・・・・・・クランプ・リ
ング。
図、第2図は第1図に示す柱の拡大部分側面図、第3図
は第2図に示す柱の縦断面図、第4図は第3図の線4−
4についての拡大断面図、第4a図は拡大部分図、第5
図は柱ジャケットの逆向げの初期態様を示す、第3図の
拡大部分図、第6図は、柱が収縮した後、中央を縦方向
に切欠いた柱ジャケットを示す拡大部分正面図、第7図
は柱の反対側から見た第6図と同様な図である。 1・・・・・・かじ取組立体、3・・・・・・かじ取ハ
ンドル、5・・・・・・かじ取柱、7・・・・・・計器
盤、9・・曲防火壁、11・・・・・・かじ取セクタ、
13・・・・・・ジャケット、15・・・・・・ハブ、
17・・・・・・ブラケット、19・・・・・・シフト
管、23・・・・・・かじ取軸、27・・間エネルギ吸
収部分、31・・・・・・みそ穴、35.39・・・・
・・ウェブ、41・・・・・・リベット、43・・・・
・・心金、47.63・・・・・・ブツシュ、49・・
・・・・フランジ、53・・曲ビード、 ′55・
・・・・・グイ、57・・・・・・彎曲部分、61・・
・・・・シール、64・・・・・・軸受、65・・・・
・・ばね、67・・・・・・クランプ・リング。 −1/ノ 一 一グ′でp1〜 労 補正 昭57. 4.8 実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のよう
に補正する。 O実用新案登録請求の範囲 かじ取ハンドルと、このハンドルに結合されかつ車両の
床板に設けた開口内に延長するかじ爪軸と、上記床板と
かじ取材との間の上記軸を包囲する管状ジャケットと、
このジャケットの下端部内側に設けた可動グイ部材とを
そなえるエネルギ吸収かじ取材において、上記可動グイ
部材は床板に弾性的に結合されそして床板の方向にたい
し角度的に可動とされ、上記柱の上端蔀に一定の大きさ
の力を加えたとき、上記グイ部材とジャケットははじめ
床板に向って移動し、その後上記グイ部材は床板によっ
てさらに移動することのないようにされ、ジャケット自
身を折り重ね、よってエネルギを吸収するようにして成
るエネルギ吸収かじ取材。 図面の簡単な説明 第1図はこの考案により構成されたかじ取材の部分絵画
図、第2図は第1図に示す柱の拡大部分側面図、第3図
は第2図に示す柱の縦断面図、第4図は第3図の線4−
4についての拡大断面図、第42fflは拡大部分図、
第5図は柱ジャケットの逆向げの初期態様を示す、第3
図の拡大部分図、第6図は、柱が収縮した後、中央を縦
方向に切欠いた柱ジャケットを示す拡大部分正面図、第
7図は柱の反対側から見た第6図と同様な図である。 1・・・・・・かじ取組立体、3・・・・・・かじ取ハ
ンドル、5・・・・・・かじ取材、7・・・・・・計器
盤、9・・・・・・防火壁、11・・・・・・かじ取セ
クタ、13・・・・・・ジャケット、15・・・・・・
ハブ、17・・・・・・ブラケット、19・・・・・・
シフト管、23・・・・・・かじ爪軸、27・・・・・
・エネルギ吸収部分、31・・・・・・みぞ穴、35.
39・・・・・・ウェブ、41・・・・・・リベット
、43・・・・・・心金、47.63・・・・・・ブツ
シュ、49・・・・・・フランジ、53・・・・・・ビ
ード、55・・・・・・グイ、57・・・・・・彎曲部
分、61・・・・・・シール、64・・・・・・軸受、
65・・・・・・ばね、67・・・・・・クランプ・リ
ング。
Claims (1)
- かじ取ハンドルと、このハンドルに結合されかつ車両の
床板に設けた開口内に延長するかじ取軸と、上記床板と
かじ取柱との間の上記軸を包囲する管状ジャケットと、
このジャケットの下端部内側に設けた可動タイ部材とを
そなえるエネルギ吸収かじ取柱において、上記可動グイ
部材は床板に弾性的に結合されそして床板の方向にだい
し角度的に可動とされ、上記柱の上端部に一定の大きさ
の力を加えたとき、上記グイ部材とジャケットははじめ
床板に向って移動し、その後上記グイ部材は床板によっ
てさらに移動することのないようにされ、ジャケット自
身を折り重ね、よってエネルギを吸収するようにして成
るエネルギ吸収かじ取柱−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3521982U JPS5822856Y2 (ja) | 1982-03-15 | 1982-03-15 | エネルギ吸収かじ取柱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3521982U JPS5822856Y2 (ja) | 1982-03-15 | 1982-03-15 | エネルギ吸収かじ取柱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869U true JPS5869U (ja) | 1983-01-05 |
| JPS5822856Y2 JPS5822856Y2 (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=29832498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3521982U Expired JPS5822856Y2 (ja) | 1982-03-15 | 1982-03-15 | エネルギ吸収かじ取柱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822856Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-03-15 JP JP3521982U patent/JPS5822856Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5822856Y2 (ja) | 1983-05-16 |
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