JPS587007A - 橋梁防振構造 - Google Patents
橋梁防振構造Info
- Publication number
- JPS587007A JPS587007A JP10318581A JP10318581A JPS587007A JP S587007 A JPS587007 A JP S587007A JP 10318581 A JP10318581 A JP 10318581A JP 10318581 A JP10318581 A JP 10318581A JP S587007 A JPS587007 A JP S587007A
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 11
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Landscapes
- Railway Tracks (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は橋梁防振構造に係るものである。
鉄橋の振動、騒音は橋梁のアッパプレート上に厘接木ま
くらぎが取付けられているため、画軍通過に際して木ま
くらぎがアッパプレ−トv叩<ことによって鉄橋全体が
振動することに起因している。
くらぎが取付けられているため、画軍通過に際して木ま
くらぎがアッパプレ−トv叩<ことによって鉄橋全体が
振動することに起因している。
本発明はこのような現象を改善するために提案されたも
のであって、橋梁のアッパプレートに当接する木まくら
ぎの底面に欠截された切欠に、水平部片の裏面に鋼板の
層着され皮溝型状の防振パッドを嵌着し、同防振パッド
の両側片を前記アッパプレートの両側縁と前記切欠の両
側面とに挟着するとともに、前記鋼板を前記切欠の頂面
に圧着してなることン特徴とする橋梁防振構造に係るも
のである。
のであって、橋梁のアッパプレートに当接する木まくら
ぎの底面に欠截された切欠に、水平部片の裏面に鋼板の
層着され皮溝型状の防振パッドを嵌着し、同防振パッド
の両側片を前記アッパプレートの両側縁と前記切欠の両
側面とに挟着するとともに、前記鋼板を前記切欠の頂面
に圧着してなることン特徴とする橋梁防振構造に係るも
のである。
本発明においては水平部片の裏面に鋼板の層着された溝
型状の防振パッドを使用し、同パッドケ橋梁のアッパプ
レートに当接する木まくらぎの底面(欠截された切欠に
嵌装し、同切欠頂面とアッパプレートとの間に防振パッ
ドの水平部片を同部片に層着された鋼板が切欠頂面KF
ENする工うに挟着して木まくらぎに固着するようにし
たので、防振パッドは木まくらぎに強固に取付けられる
とともに、木まくらぎはアッパプレート上に上下方向に
弾性支持されるものである。更に前記防振ノットの両側
片ヵζアッノプレートの両側縁と木まくらぎの切欠の両
側面との間に挾着されているので、同木ま(らぎは横方
向にも弾性支持されるとと41に5横方向の移動が防止
されるものである。
型状の防振パッドを使用し、同パッドケ橋梁のアッパプ
レートに当接する木まくらぎの底面(欠截された切欠に
嵌装し、同切欠頂面とアッパプレートとの間に防振パッ
ドの水平部片を同部片に層着された鋼板が切欠頂面KF
ENする工うに挟着して木まくらぎに固着するようにし
たので、防振パッドは木まくらぎに強固に取付けられる
とともに、木まくらぎはアッパプレート上に上下方向に
弾性支持されるものである。更に前記防振ノットの両側
片ヵζアッノプレートの両側縁と木まくらぎの切欠の両
側面との間に挾着されているので、同木ま(らぎは横方
向にも弾性支持されるとと41に5横方向の移動が防止
されるものである。
このように本発明によれば、木t(らぎが橋梁のアッパ
プレーFIC対して、上下方向差に横方向の両方向に亘
って弾性支持されている゛ので、優れた防振効果が発揮
され、かくして本発明によれば橋梁の振動、騒音の発生
が防止されるものである。
プレーFIC対して、上下方向差に横方向の両方向に亘
って弾性支持されている゛ので、優れた防振効果が発揮
され、かくして本発明によれば橋梁の振動、騒音の発生
が防止されるものである。
なお全溶接の橋梁でそのアッノ々プレートの上面が平滑
な場合は問題がないが、鋲接の場合にはアッパプレート
上面に鋲頭が突出するので、防振パッドはこれン避けな
ければならない。
な場合は問題がないが、鋲接の場合にはアッパプレート
上面に鋲頭が突出するので、防振パッドはこれン避けな
ければならない。
本発明は前記防振〕々ラッド両側片間に、鋲頭の中心間
隔と岬間隔で且っ同鋲顆より広幅の凹条溝ン配設するこ
とによって、前記録1[KII係なく防振ノリドを木ま
くらぎのl!E面切次に嵌着しうるようにし交ことを特
徴とするものである。本発明は更に前記各凹条溝と直交
する隔壁を前記両側片間に連結したことv特徴とするも
ので、かくして防振パッドがレール方向に移動しようと
したとき、同隔壁に鋲頭が衝接して、防振パッドの移動
が防止されるものである。
隔と岬間隔で且っ同鋲顆より広幅の凹条溝ン配設するこ
とによって、前記録1[KII係なく防振ノリドを木ま
くらぎのl!E面切次に嵌着しうるようにし交ことを特
徴とするものである。本発明は更に前記各凹条溝と直交
する隔壁を前記両側片間に連結したことv特徴とするも
ので、かくして防振パッドがレール方向に移動しようと
したとき、同隔壁に鋲頭が衝接して、防振パッドの移動
が防止されるものである。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
(1)は橋梁のアッパプレー?(2)K:当接する木ま
くらぎで、その底面には後述の防振パッド!嵌装する切
欠(3)が欠截されている。
くらぎで、その底面には後述の防振パッド!嵌装する切
欠(3)が欠截されている。
(4)は!ム製の防振パッドで、水平部片(4a)の両
側に側片(4b)(4b)が垂設された溝型状に形成さ
れている。前記両側片(4b)(4b)間にはアッノ々
プレート(2)上に突出する鋲m1(5)の中心間隔と
等間隔で、且つ鋲径より幅広で鋲1f(5)の高さより
やや深い凹条溝(4c)が配設され、鋲11(5)の位
置の不整にかかわらず、防振パッド(4)を木まくらぎ
(1)の切欠(2)(嵌装したとき、前記凹条溝(4c
) K鋲頭(5)df嵌入し、かくして防振ノ々ツド(
4)がアッパプレー)(23に当接するようになってい
る。fた前記各凹条溝(4c)と厘交する隔壁(4d)
が両側片(4c)(4c)間(連結され%防振パッド(
4)がレール■方向に11勤しようとするとき、同隔壁
(4d)に鋲頭(5)が衝接して防振パッド(4)の移
動を防止するようになっている。また前記凹条溝(4c
)(4c)間及び同各凹条溝(4c)と両側片(4b)
との間に介在する突隆1s[はその長手方向と1交する
多数の溝(4e)が欠截され、防振ノ々ツド(4)のば
ね常数を低減するようになっている。図中(4f)は防
振パッド(4)における隔壁(4d)の中央部に設けら
れた、同ノット(4)を水まくらぎ(1)に固定するコ
ーチスクリュー−(6)の挿通孔である。
側に側片(4b)(4b)が垂設された溝型状に形成さ
れている。前記両側片(4b)(4b)間にはアッノ々
プレート(2)上に突出する鋲m1(5)の中心間隔と
等間隔で、且つ鋲径より幅広で鋲1f(5)の高さより
やや深い凹条溝(4c)が配設され、鋲11(5)の位
置の不整にかかわらず、防振パッド(4)を木まくらぎ
(1)の切欠(2)(嵌装したとき、前記凹条溝(4c
) K鋲頭(5)df嵌入し、かくして防振ノ々ツド(
4)がアッパプレー)(23に当接するようになってい
る。fた前記各凹条溝(4c)と厘交する隔壁(4d)
が両側片(4c)(4c)間(連結され%防振パッド(
4)がレール■方向に11勤しようとするとき、同隔壁
(4d)に鋲頭(5)が衝接して防振パッド(4)の移
動を防止するようになっている。また前記凹条溝(4c
)(4c)間及び同各凹条溝(4c)と両側片(4b)
との間に介在する突隆1s[はその長手方向と1交する
多数の溝(4e)が欠截され、防振ノ々ツド(4)のば
ね常数を低減するようになっている。図中(4f)は防
振パッド(4)における隔壁(4d)の中央部に設けら
れた、同ノット(4)を水まくらぎ(1)に固定するコ
ーチスクリュー−(6)の挿通孔である。
前記防振パッド(4)の水平部片(4a)の底面に鋼板
(7)’t’jllFして木まくらぎ(1)の切欠(3
)に嵌装して、鋼板(7)を同切欠(3)の頂面に衝接
せしめるとともに、両側片(4b)(4m)) t−前
記切欠(3)の側面に衝接せしめ、前記挿通孔(4f)
及び鋼板(7)の透孔に貫挿しtコーチスクリュー(6
1によって防振ノセッド(4)t’木まくらぎ(1)[
llft、、同木まくらぎ(1)tアッパプレート(2
)上に載架し、防振ゴム(4)を木まくらぎ(1)とア
ッパプレート(2)との間に挾着するとと′もに、防振
コム(4)の両側片(4b)(4b) Vアッパプレー
ト(1)の両側縁と切欠(3)の両側面との間に挾着す
る。
(7)’t’jllFして木まくらぎ(1)の切欠(3
)に嵌装して、鋼板(7)を同切欠(3)の頂面に衝接
せしめるとともに、両側片(4b)(4m)) t−前
記切欠(3)の側面に衝接せしめ、前記挿通孔(4f)
及び鋼板(7)の透孔に貫挿しtコーチスクリュー(6
1によって防振ノセッド(4)t’木まくらぎ(1)[
llft、、同木まくらぎ(1)tアッパプレート(2
)上に載架し、防振ゴム(4)を木まくらぎ(1)とア
ッパプレート(2)との間に挾着するとと′もに、防振
コム(4)の両側片(4b)(4b) Vアッパプレー
ト(1)の両側縁と切欠(3)の両側面との間に挾着す
る。
この際アッパプレート(1)上に突出する鋲頭(5)は
防振パッド(4)の凹条溝(4c) K嵌入する。
防振パッド(4)の凹条溝(4c) K嵌入する。
前記木まくらぎ(1)はフックボルト(8)Y介してア
ッパプレート(1)に固定されるとともに、同フックボ
ルト(8)の締付ナツト(9)と木まくらぎ(1)の上
面との間[:ffイルばね(!eが介装される。
ッパプレート(1)に固定されるとともに、同フックボ
ルト(8)の締付ナツト(9)と木まくらぎ(1)の上
面との間[:ffイルばね(!eが介装される。
本発明は前記したように構成されているので、アッパプ
レート(2)頂面と木まくらぎ(1)の切欠(3)頂面
との間に介装された防振コム(4)によって木まくらぎ
(1)は上下方向に弾性支持されるとともに、前記切欠
(3)の両側面とアッパプレート(2)の両側縁との間
に介装されi防振コム(4)の両側片(4b)(4b)
によって、木まくらぎ(1)は横方向にも弾性支持され
、橋梁の防振効果が挙ると同時に、木まくらぎ(1)の
横方向の移動が防止されるものである。
レート(2)頂面と木まくらぎ(1)の切欠(3)頂面
との間に介装された防振コム(4)によって木まくらぎ
(1)は上下方向に弾性支持されるとともに、前記切欠
(3)の両側面とアッパプレート(2)の両側縁との間
に介装されi防振コム(4)の両側片(4b)(4b)
によって、木まくらぎ(1)は横方向にも弾性支持され
、橋梁の防振効果が挙ると同時に、木まくらぎ(1)の
横方向の移動が防止されるものである。
なお前記防振効果は防振パッド(4)のばね常数が低い
和大きいので、同肪振−ぞラド(4)Kよって十分な防
振効果が挙げられるようにすると、列車通過時における
木まくらぎ(1)の上下変位が大きくなり、通常のフッ
クボルトではこの変位に追随できず弛んでし壕うが、図
示の例ではフックボルト(8)の締付ナツト(9)と木
まくらぎ(1)の上面との間(、げね常数の小さいコイ
ルばねα〔が介装されているので、フックボルト(8)
の弛みが防止されるものである。
和大きいので、同肪振−ぞラド(4)Kよって十分な防
振効果が挙げられるようにすると、列車通過時における
木まくらぎ(1)の上下変位が大きくなり、通常のフッ
クボルトではこの変位に追随できず弛んでし壕うが、図
示の例ではフックボルト(8)の締付ナツト(9)と木
まくらぎ(1)の上面との間(、げね常数の小さいコイ
ルばねα〔が介装されているので、フックボルト(8)
の弛みが防止されるものである。
以上本発明を実施例について説明したが、本発明は勿論
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
つるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
つるものである。
第1図は本発明に係る橋梁防振構造の一実施例を示す縦
断面図、第2図は防振、eラドの斜面図である。 (1)・・・木マ〈らぎ (2)・・・アツノで
プレート(3)・・・切欠 (4)・・・
防振ノット(4a)・・・水平部片 (4b)・・・
側片(4c)・・・凹条溝 (4d)・・・隔壁(
5)・・・鋼板
断面図、第2図は防振、eラドの斜面図である。 (1)・・・木マ〈らぎ (2)・・・アツノで
プレート(3)・・・切欠 (4)・・・
防振ノット(4a)・・・水平部片 (4b)・・・
側片(4c)・・・凹条溝 (4d)・・・隔壁(
5)・・・鋼板
Claims (2)
- (1) 橋梁の゛アッパプレートに当接する木まくら
ぎの底面に欠截された切欠に、水平部片の裏面(鋼板の
層着され皮溝型状の防振パッドを嵌着し、同防振パッド
9両側片を前記アッパプレートの両側縁と前記切欠の両
側面とに挾着するとともに、前記鋼板を前記切欠の頂面
に圧着してなることt特徴とする橋梁防振構造。 - (2) 特許請求の範囲第」項に所載の橋梁防振構造
において、前記防振パッドの両側片間に、前記アッパプ
レート上に突出する鋲頭の中心間隔と等間隔で且つ同鋲
径より広幅の凹条溝を配設するとともに、同各凹条溝と
直交する隔11′%!前記両側片間に連結してなること
′4−特徴とする橋梁防振構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10318581A JPS5851082B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 橋梁防振構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10318581A JPS5851082B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 橋梁防振構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587007A true JPS587007A (ja) | 1983-01-14 |
| JPS5851082B2 JPS5851082B2 (ja) | 1983-11-14 |
Family
ID=14347448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10318581A Expired JPS5851082B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 橋梁防振構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851082B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014163194A (ja) * | 2013-02-27 | 2014-09-08 | Railway Technical Research Institute | プレストレスト・バラスト軌道 |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10318581A patent/JPS5851082B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014163194A (ja) * | 2013-02-27 | 2014-09-08 | Railway Technical Research Institute | プレストレスト・バラスト軌道 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5851082B2 (ja) | 1983-11-14 |
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