JPS5871209A - 自動車のリヤサスペンシヨン - Google Patents
自動車のリヤサスペンシヨンInfo
- Publication number
- JPS5871209A JPS5871209A JP16961181A JP16961181A JPS5871209A JP S5871209 A JPS5871209 A JP S5871209A JP 16961181 A JP16961181 A JP 16961181A JP 16961181 A JP16961181 A JP 16961181A JP S5871209 A JPS5871209 A JP S5871209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suspension arm
- suspension
- arm
- vehicle body
- rear suspension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G7/00—Pivoted suspension arms; Accessories thereof
- B60G7/02—Attaching arms to sprung part of vehicle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/10—Independent suspensions
- B60G2200/13—Independent suspensions with longitudinal arms only
- B60G2200/132—Independent suspensions with longitudinal arms only with a single trailing arm
- B60G2200/1322—Independent suspensions with longitudinal arms only with a single trailing arm with a wishbone or triangular arm
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/40—Indexing codes relating to the wheels in the suspensions
- B60G2200/422—Driving wheels or live axles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/10—Mounting of suspension elements
- B60G2204/14—Mounting of suspension arms
- B60G2204/143—Mounting of suspension arms on the vehicle body or chassis
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/40—Auxiliary suspension parts; Adjustment of suspensions
- B60G2204/41—Elastic mounts, e.g. bushings
- B60G2204/4104—Bushings having modified rigidity in particular directions
- B60G2204/41042—Bushings having modified rigidity in particular directions by using internal cam surfaces
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/40—Auxiliary suspension parts; Adjustment of suspensions
- B60G2204/45—Stops limiting travel
- B60G2204/4502—Stops limiting travel using resilient buffer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
詳しくは,揺動アーム式のリヤサス4ンシヨンに関する
。
。
従来,例えば、実開昭53一コθ7/3 号公報に示さ
れているセミトレーリングタイプや,例えば特公昭5ダ
一3g76一 号公報に示されているストラットタイグ
の独立懸架式リヤサスペンションにおいては、車体に上
下方向に揺動自在に取付けられたサスペンションアーム
で車輪を支持している。
れているセミトレーリングタイプや,例えば特公昭5ダ
一3g76一 号公報に示されているストラットタイグ
の独立懸架式リヤサスペンションにおいては、車体に上
下方向に揺動自在に取付けられたサスペンションアーム
で車輪を支持している。
このようなサスペンションアームを用いた場合、車軸式
リヤサスペンションと比較すると,ばね下N量が軽く,
アンチダイブの効果が大きく、操従性・安定性の而での
設計自由度が大きく、デファレンシャルギヤやプロペラ
シャフトが揺動しないので床が低くできる等の利点を有
する。反面.上記のような揺動アーム式のサスペンショ
ンでは以下の欠点がある。つまり、旋回時におけるオー
パステア特性を防ぐため、パンデ時(サスペンションア
ームが該アームと車体との間に設けられているスプリン
グを短縮する方向に揺動する時)にトウイン傾向を出す
ことが望寸れるが、サスペンションアームの揺動ス4−
スが大きいので、トウイン傾向を出すようにサスペンシ
ョンアームを配置するにはスペース面での制約が大きい
ことである。
リヤサスペンションと比較すると,ばね下N量が軽く,
アンチダイブの効果が大きく、操従性・安定性の而での
設計自由度が大きく、デファレンシャルギヤやプロペラ
シャフトが揺動しないので床が低くできる等の利点を有
する。反面.上記のような揺動アーム式のサスペンショ
ンでは以下の欠点がある。つまり、旋回時におけるオー
パステア特性を防ぐため、パンデ時(サスペンションア
ームが該アームと車体との間に設けられているスプリン
グを短縮する方向に揺動する時)にトウイン傾向を出す
ことが望寸れるが、サスペンションアームの揺動ス4−
スが大きいので、トウイン傾向を出すようにサスペンシ
ョンアームを配置するにはスペース面での制約が大きい
ことである。
さらに、サスペンションアームを車体vc j)y付け
るための弾性部材の硬度とその配置によりトウイン傾向
を出す場合,弾性WI5 +Jのチューニングトウイン
の設定が内錐である欠点である。
るための弾性部材の硬度とその配置によりトウイン傾向
を出す場合,弾性WI5 +Jのチューニングトウイン
の設定が内錐である欠点である。
本発明は上記従来の間;司を解決した自動車のリヤサス
ペンションを提供することを目的とするものであって、
その4’iltFI上の特徴とするところは、車輪を回
転自在に支持するサスペンションアームと、該サスペン
ションアームを車体に対し揺動自在に取付けるためにサ
ス4ンシヨンアームの車体Ifυのコつの取付点にそれ
ぞれ配置さ7′1.た支持部材とからなり、皇紀支持部
材は弾性体を介して仏に円周方向に回動可能な円筒と外
筒とからなり、一つのサスペンションアームに配置され
た一個の支持部材はその両軸腺が水平投影面内で交差し
、かつ、L記!個の支持部材の少なくとも一方は、上記
内筒と外筒との相対(ロ)転移動に伴いその軸線方向に
相対移動するようにしたことである。本発明は、また、
所望により、上記内面と外面との相対回転移動に伴いそ
の軸線方向に相対移動する支持部材は、円筒と外筒との
それぞれにその軸線に対し#4斜しかつ互に対向するフ
ランジが設けられ、該フランジ間に弾性体を介在させる
ことである。
ペンションを提供することを目的とするものであって、
その4’iltFI上の特徴とするところは、車輪を回
転自在に支持するサスペンションアームと、該サスペン
ションアームを車体に対し揺動自在に取付けるためにサ
ス4ンシヨンアームの車体Ifυのコつの取付点にそれ
ぞれ配置さ7′1.た支持部材とからなり、皇紀支持部
材は弾性体を介して仏に円周方向に回動可能な円筒と外
筒とからなり、一つのサスペンションアームに配置され
た一個の支持部材はその両軸腺が水平投影面内で交差し
、かつ、L記!個の支持部材の少なくとも一方は、上記
内筒と外筒との相対(ロ)転移動に伴いその軸線方向に
相対移動するようにしたことである。本発明は、また、
所望により、上記内面と外面との相対回転移動に伴いそ
の軸線方向に相対移動する支持部材は、円筒と外筒との
それぞれにその軸線に対し#4斜しかつ互に対向するフ
ランジが設けられ、該フランジ間に弾性体を介在させる
ことである。
さらに、本発明は,所望により、上記サスペンションア
ームの両支持部材の支持点を結ぶ直線が車体中心線に対
し傾斜しているセミトレーリングアームであることであ
る。本発明は、以上のように構成されるから、揺動アー
ム式リヤサスペンションの上記多数の利点に加え、71
71時にトウインとなる傾向が強くなわ、操縦性・安定
性の面で優れている。
ームの両支持部材の支持点を結ぶ直線が車体中心線に対
し傾斜しているセミトレーリングアームであることであ
る。本発明は、以上のように構成されるから、揺動アー
ム式リヤサスペンションの上記多数の利点に加え、71
71時にトウインとなる傾向が強くなわ、操縦性・安定
性の面で優れている。
以下本発明の実施例を図にもとついて説明する。
第2実施例の自動東のリヤサスペンションは,第1図に
示すように,車輪2を回転自在に支持するキャリア2a
を固定したサスペンションアーム(セミトレーリングア
ーム)4と、車体1(取付けられるサブフレーム6と、
サスペンションアーム4をサブフレーム6に対し揺動自
在に取付けるために各サスペンションアーム(セミトレ
ーリングアーム)4にそれぞれ一個配置された第1支持
部材8と第コ支持部材9とからなる。両支持部材8。
示すように,車輪2を回転自在に支持するキャリア2a
を固定したサスペンションアーム(セミトレーリングア
ーム)4と、車体1(取付けられるサブフレーム6と、
サスペンションアーム4をサブフレーム6に対し揺動自
在に取付けるために各サスペンションアーム(セミトレ
ーリングアーム)4にそれぞれ一個配置された第1支持
部材8と第コ支持部材9とからなる。両支持部材8。
9はその支持点を結ぶ直線は車体中心線に対して傾斜す
るよう配置されている両車翰2の中央に配置されたディ
ファレンシャルギヤケース■0はクロスフレーム12を
介して車体に取付けられ、ディファレンシャルギアケー
ス10内に配置されたディファレンシャルギアの入力i
l11はプロペラシャフトl4を介して駆動源に連結さ
れ,捷た、11亥デイ7アレンシヤルギアの出力II(
ftはアクスルシャフト16を介してサスペンションア
ーム4の後端に連結される。第1支持部材8は、第2図
Aに示すように、弾性体4を介して互いに円周方向に回
動可能に連結された内筒4lと外筒42とで構成されて
いる。そして、この内筒4lがボルト20によりサブフ
レーム6から突出したブラケット22に、外筒42 カ
サス(ンションアーム(セミトレーリングアーム)Kそ
れぞれ固定されている。第、!支持部材9け、第λ図B
K示すように1弾性体24を介して互に円周方向に11
@可能に連結された内筒26&び外商28を有し、内筒
26及び外[28Kは両者の共通軸線30に直Vする垂
線3()′に対して交差角βを持つように傾斜し、かつ
互に平行な円筒フランツ82及び外1笥フランジ84が
設けられて(ねる。ラバーで作られた弾性体24は内筒
26と内筒フランジ32、及び外筒28と外筒フランツ
34とに溶層されている。内筒z6はボルト20によっ
てサブフレーム6から突出したブラケット86に固)a
され、外筒28にはサスペンションアーム(セミトレー
リングアーム)4が固層される。第1支持部材8と第2
支持部材9との軸線は水平投影面で角度αをもって交差
するように配置さ力、る。第一支持部材9は、円筒26
がブラケット86に固定され、外商28が第一図に示ス
状態からサスペンションアーム4によってどちらかの方
向vcl向転させられると、外商28が内筒26に対し
第λ図Bの矢印A方向に移動する。以−ヒの構成におい
て、旋回時車輪2がバンプするト、サスペンションアー
ム(セミトレーリングアーム)4は、該アーム4と車体
との間に設けられたスプリング(図示せず)を短縮する
方向に揺動する。このとき、第一支持部材9がL記A方
向の移動でサスペンションアーム4を車体中心線方向に
引寄せながら回軸させるから、車輪2はトウインとなる
。
るよう配置されている両車翰2の中央に配置されたディ
ファレンシャルギヤケース■0はクロスフレーム12を
介して車体に取付けられ、ディファレンシャルギアケー
ス10内に配置されたディファレンシャルギアの入力i
l11はプロペラシャフトl4を介して駆動源に連結さ
れ,捷た、11亥デイ7アレンシヤルギアの出力II(
ftはアクスルシャフト16を介してサスペンションア
ーム4の後端に連結される。第1支持部材8は、第2図
Aに示すように、弾性体4を介して互いに円周方向に回
動可能に連結された内筒4lと外筒42とで構成されて
いる。そして、この内筒4lがボルト20によりサブフ
レーム6から突出したブラケット22に、外筒42 カ
サス(ンションアーム(セミトレーリングアーム)Kそ
れぞれ固定されている。第、!支持部材9け、第λ図B
K示すように1弾性体24を介して互に円周方向に11
@可能に連結された内筒26&び外商28を有し、内筒
26及び外[28Kは両者の共通軸線30に直Vする垂
線3()′に対して交差角βを持つように傾斜し、かつ
互に平行な円筒フランツ82及び外1笥フランジ84が
設けられて(ねる。ラバーで作られた弾性体24は内筒
26と内筒フランジ32、及び外筒28と外筒フランツ
34とに溶層されている。内筒z6はボルト20によっ
てサブフレーム6から突出したブラケット86に固)a
され、外筒28にはサスペンションアーム(セミトレー
リングアーム)4が固層される。第1支持部材8と第2
支持部材9との軸線は水平投影面で角度αをもって交差
するように配置さ力、る。第一支持部材9は、円筒26
がブラケット86に固定され、外商28が第一図に示ス
状態からサスペンションアーム4によってどちらかの方
向vcl向転させられると、外商28が内筒26に対し
第λ図Bの矢印A方向に移動する。以−ヒの構成におい
て、旋回時車輪2がバンプするト、サスペンションアー
ム(セミトレーリングアーム)4は、該アーム4と車体
との間に設けられたスプリング(図示せず)を短縮する
方向に揺動する。このとき、第一支持部材9がL記A方
向の移動でサスペンションアーム4を車体中心線方向に
引寄せながら回軸させるから、車輪2はトウインとなる
。
第2実施例は、第3図に示すように、第1支持部材8が
内側に、第一支持部材9が外側に配置され、第一支持部
材9はフランツ82 、84を車体外側に配置して構成
される。他の構成は第1実施例と同じであり、第1実廊
例と同一部材に同一の符号を付して説明を省略する。第
2実!血例において、車輪2がバンプすると、第一支持
部材9がサスペンションアーム4を車体中心線方向に押
込みながら回動させるから、車輪2はトウインとなる。
内側に、第一支持部材9が外側に配置され、第一支持部
材9はフランツ82 、84を車体外側に配置して構成
される。他の構成は第1実施例と同じであり、第1実廊
例と同一部材に同一の符号を付して説明を省略する。第
2実!血例において、車輪2がバンプすると、第一支持
部材9がサスペンションアーム4を車体中心線方向に押
込みながら回動させるから、車輪2はトウインとなる。
第3実施例はストラット式のりャサスペンショy ノ例
であり、第グ図に示すように、サスペンションアーム4
の車体11411のλつの取付点には第1支持部材8及
び第2支持部材が配Ifされ1両支持部材8.9に、!
:リサスペンションアーム4をサブフレーム(1とクロ
スフレーム12とに取付けている。
であり、第グ図に示すように、サスペンションアーム4
の車体11411のλつの取付点には第1支持部材8及
び第2支持部材が配Ifされ1両支持部材8.9に、!
:リサスペンションアーム4をサブフレーム(1とクロ
スフレーム12とに取付けている。
そしてサス4ンシヨンアーム4.の先端に車輪2を1自
転自任に支持し、かつ、ストラット(図示せず)の下端
が固定されたキャリヤ2aを回転自在に取付けている。
転自任に支持し、かつ、ストラット(図示せず)の下端
が固定されたキャリヤ2aを回転自在に取付けている。
l:記以外の構成は第1実l准例と同じであわ、第1実
施例と同一の部材に同一の符号を付して説明を省略する
。第3実施例において、車体がバンプすると、第2支持
部月9がサスペンションアーム4の後方の取付点を車体
外方向に押し出しながら回動させるから、車輪2けトウ
インとなる。
施例と同一の部材に同一の符号を付して説明を省略する
。第3実施例において、車体がバンプすると、第2支持
部月9がサスペンションアーム4の後方の取付点を車体
外方向に押し出しながら回動させるから、車輪2けトウ
インとなる。
なお1本発明は、上記コつの実施例以外の型式のサスペ
ンション、例えばフルトレーリングタイプのサスペンシ
ョンにもン薗用できる。
ンション、例えばフルトレーリングタイプのサスペンシ
ョンにもン薗用できる。
第1図は第1実施例の平面図、第一図A、Bはサスペン
ションアームを支持する支持部材のそれぞれ示す断面図
、第3図は第一実施(+llの平面図、第を図は第3実
施例の平面図である。 2・・・・・・・・・車輪 4・・・・・・・・・サスペンションアーム6・・・・
・・・・・サブフレーム 8・・・・・・・・・第1支持部材 9・・・・・・・・・第一支持部材 9O・・・・・・・・・ディファレンシャルギγ□ケー
ス12・・・・・・・・・ クロスフレーム14・・・
・・・・・・ プロペラシャフト16・・・・・・・・
・ アクスルシャフト22・・・・・・・・・ ラバー
ブツシュ26・・・・・・・・・円節 28・・・・・・・・・列部 特許出頓へ 東洋T業株式会社 第2図A 第2 r−q B ハ 第3図 第4図 特許庁長官 島 1) 春 樹 殿J 事件の表
示 昭和j乙年特許願第1乙9I)// 号2、発明
の名称 自動車のリャザスペンション3 補正かす
る者 11件との関係 用願人 名称 (313)東洋工業株式会社 4代理人 6゜ 7、イ。ヨ。3,1つ 明細書の特許請求の範囲の掴
および発明の詳細な説明のw 図面 (1)特許請求の範囲を別紙の通り補止する。 (2)明和舊第3頁第13行の“操従1を「操縦」に=
J止する。 (3) 同書第4L寅第g行、第り行の1チユー=ン
グトウイン1を「チューニング、トウイン鼠」に訂正す
る。 (4) 回書第2頁第g行の1されている両車@1を
「されている。両車軸」に訂正する○ (5) 第1図を別紙の通り補正する。 特許請求の範囲 (1) 車輪を回転自在に支持するサス投ンゾヨンア
ームト、該ザス被ンションアームを車体に対し揺動自在
に取付けるためにサスペンションアームの2つの車体取
付点にそれぞれ配置された支持部材とからなり、」−配
支持部材は弾性体を介して互に円周方向に回動可能な内
向と外向とからなり、一つのサスペンションアームに配
置された1個の支持部拐はその両軸線が水平投影面内で
交差し、かつ、上記2個の支持部材の少なくとも一方は
」−記内筒と外面との相対回転移動に伴いその軸線方向
に相対移動するように構成したことを特徴とする自動車
のリヤサス被ンション。 (2)上記内筒とめ筒との相対回転移動に伴いその軸線
方向に相対移動する支持部材は、内向と外筒とのそれぞ
れにその軸線に対し傾斜しかつ互に対向するフランジが
設けられ、該フランジ間に弾性体を介在させて構成した
特許請求の範囲第7項記載の自動車のリヤサスペンショ
ン。 (3) 、1.配ザス被ンションアームの両支持都相
の支持点を結ぶ直線が車体中心線に対し傾斜しているセ
ミトレーリングアームであるq:rpr+−請求の範囲
第1項記載の自動車のりャザスペン/ヨン。
ションアームを支持する支持部材のそれぞれ示す断面図
、第3図は第一実施(+llの平面図、第を図は第3実
施例の平面図である。 2・・・・・・・・・車輪 4・・・・・・・・・サスペンションアーム6・・・・
・・・・・サブフレーム 8・・・・・・・・・第1支持部材 9・・・・・・・・・第一支持部材 9O・・・・・・・・・ディファレンシャルギγ□ケー
ス12・・・・・・・・・ クロスフレーム14・・・
・・・・・・ プロペラシャフト16・・・・・・・・
・ アクスルシャフト22・・・・・・・・・ ラバー
ブツシュ26・・・・・・・・・円節 28・・・・・・・・・列部 特許出頓へ 東洋T業株式会社 第2図A 第2 r−q B ハ 第3図 第4図 特許庁長官 島 1) 春 樹 殿J 事件の表
示 昭和j乙年特許願第1乙9I)// 号2、発明
の名称 自動車のリャザスペンション3 補正かす
る者 11件との関係 用願人 名称 (313)東洋工業株式会社 4代理人 6゜ 7、イ。ヨ。3,1つ 明細書の特許請求の範囲の掴
および発明の詳細な説明のw 図面 (1)特許請求の範囲を別紙の通り補止する。 (2)明和舊第3頁第13行の“操従1を「操縦」に=
J止する。 (3) 同書第4L寅第g行、第り行の1チユー=ン
グトウイン1を「チューニング、トウイン鼠」に訂正す
る。 (4) 回書第2頁第g行の1されている両車@1を
「されている。両車軸」に訂正する○ (5) 第1図を別紙の通り補正する。 特許請求の範囲 (1) 車輪を回転自在に支持するサス投ンゾヨンア
ームト、該ザス被ンションアームを車体に対し揺動自在
に取付けるためにサスペンションアームの2つの車体取
付点にそれぞれ配置された支持部材とからなり、」−配
支持部材は弾性体を介して互に円周方向に回動可能な内
向と外向とからなり、一つのサスペンションアームに配
置された1個の支持部拐はその両軸線が水平投影面内で
交差し、かつ、上記2個の支持部材の少なくとも一方は
」−記内筒と外面との相対回転移動に伴いその軸線方向
に相対移動するように構成したことを特徴とする自動車
のリヤサス被ンション。 (2)上記内筒とめ筒との相対回転移動に伴いその軸線
方向に相対移動する支持部材は、内向と外筒とのそれぞ
れにその軸線に対し傾斜しかつ互に対向するフランジが
設けられ、該フランジ間に弾性体を介在させて構成した
特許請求の範囲第7項記載の自動車のリヤサスペンショ
ン。 (3) 、1.配ザス被ンションアームの両支持都相
の支持点を結ぶ直線が車体中心線に対し傾斜しているセ
ミトレーリングアームであるq:rpr+−請求の範囲
第1項記載の自動車のりャザスペン/ヨン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /)車輪を回転自在に支持するサスペンションアームと
、該サスペンションアームを車体に対し揺動自在に取付
けるためにサスペンションアームのλつの車体取付点f
c idそれぞれ配置された支持部材とからなり、上記
支持部材は弾性体を介して互に円周方向に回動可能な内
筒と外筒とからなり、一つのサスペンションアームに配
置された2個の支持部材はその両軸線が水平投影面内で
交差し、かつ、上記2個の支持部材の少なくとも一方は
上記内筒と外筒との相対回転移動に伴いその軸線方向に
相対移動するよう1c構成したことを時機とする自動車
のリヤサスペンション。 コ)上記内筒と外筒との相対回転移動に伴いその軸線方
向に相対移動する支持部材は、内筒と外筒とのそれぞれ
にその軸線に対し傾斜しかつ互に対向する7ランノが設
けられ、該フランジ間に弾性体を介在させて構成した特
許請求の範囲第1項記載の自動車のリヤサスペンション
。 3) l[サスペンションアームの両支持部材の支持
点を結ぶ直線が車体中心線に対し傾斜しているセミトレ
ーリングアームである特許請求の範囲第1項記載の自動
車のリヤサスペンション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16961181A JPS5871209A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 自動車のリヤサスペンシヨン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16961181A JPS5871209A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 自動車のリヤサスペンシヨン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871209A true JPS5871209A (ja) | 1983-04-27 |
| JPS6130923B2 JPS6130923B2 (ja) | 1986-07-17 |
Family
ID=15889700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16961181A Granted JPS5871209A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 自動車のリヤサスペンシヨン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5871209A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010074397A (ko) * | 2000-01-25 | 2001-08-04 | 밍 루 | 쇼크업소버 장착구조 |
| CN102371862A (zh) * | 2010-07-08 | 2012-03-14 | 福特全球技术公司 | 横向连杆 |
-
1981
- 1981-10-23 JP JP16961181A patent/JPS5871209A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010074397A (ko) * | 2000-01-25 | 2001-08-04 | 밍 루 | 쇼크업소버 장착구조 |
| CN102371862A (zh) * | 2010-07-08 | 2012-03-14 | 福特全球技术公司 | 横向连杆 |
| CN102371862B (zh) * | 2010-07-08 | 2016-06-29 | 福特全球技术公司 | 横向连杆 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6130923B2 (ja) | 1986-07-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6357307A (ja) | ダブルリンク式サスペンシヨン装置 | |
| US2833366A (en) | Independent rear wheel suspension | |
| JPS62149505A (ja) | リヤサスペンシヨン | |
| JPH03279009A (ja) | サスペンション装置 | |
| JPH0518724B2 (ja) | ||
| WO2023088075A1 (zh) | 一种转向节及转向机构 | |
| US2828969A (en) | Vehicle suspension with interconnected steering and camber adjusting means | |
| JPS58139807A (ja) | 自動車のセミトレ−リング式サスペンション | |
| JPH03197222A (ja) | 車両の独立懸架装置 | |
| JPS6130923B2 (ja) | ||
| JPS59199312A (ja) | 車両用後輪懸架装置 | |
| JPS61263809A (ja) | リヤサスペンシヨン | |
| JPS5855921B2 (ja) | 自動車の独立懸架装置 | |
| JPS5878808A (ja) | 自動車のストラツト式サスペンシヨン | |
| JPS6313842B2 (ja) | ||
| JPS62110505A (ja) | 車両のリヤサスペンシヨン装置 | |
| JPS58218405A (ja) | 自動車のリヤサスペンシヨン | |
| JPH0329272Y2 (ja) | ||
| JPH089285B2 (ja) | 自動車のサスペンシヨン構造 | |
| JPH0728961Y2 (ja) | 車両のリヤサスペンション装置 | |
| JPH0511044Y2 (ja) | ||
| JPH0632126A (ja) | 車輌用ダブルアーム式サスペンション | |
| JPS5876314A (ja) | 自動車のリヤサスペンシヨン | |
| JPS61263812A (ja) | リヤサスペンシヨン | |
| JPS62105708A (ja) | 車両のリヤサスペンシヨン装置 |