JPS5871744A - シフトダウン機能付デ−タ通信方式 - Google Patents
シフトダウン機能付デ−タ通信方式Info
- Publication number
- JPS5871744A JPS5871744A JP56171055A JP17105581A JPS5871744A JP S5871744 A JPS5871744 A JP S5871744A JP 56171055 A JP56171055 A JP 56171055A JP 17105581 A JP17105581 A JP 17105581A JP S5871744 A JPS5871744 A JP S5871744A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- transmission
- circuit
- speed
- modem
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明ki為シフトダウン機能付データ逓信方式に関し
、曹に受信側でエラーを検出すると送信側に再送要求す
るARQ方式にお−て、伝送速度のシフトダウンを可能
にしたデータ通信方式に関するものである。
、曹に受信側でエラーを検出すると送信側に再送要求す
るARQ方式にお−て、伝送速度のシフトダウンを可能
にしたデータ通信方式に関するものである。
一般にデータ通信方式でIr1s送信側から受信側にデ
ータを纏実に転送するため1道儒側で鰯*装置からの入
力fli@にMID検聞0ための0RO(CyoJi・
1・ムaxammoy Ok@*kesra )ビット
を#ヰして符号化し、一定字数をlプ田ツタとしてam
すると、受信側で鯰受信信号の誤伽検出を哲−1鋲りを
検出した場合に社、その誤)プ胃ツタの再送を要求する
11号を31出するようなム1Q方式が採用されて−る
◎ 例え杜、ムIQ方式のlりであるハンYシエイキンダ方
式で社、亭2重通儒によ)受信側から連出されるバッタ
7一ド信号にもとづ愈、量儒傭紘次のlプ冒ツタの新し
一データを遥馬するか、ある−社I!1回送出−したデ
ータを再送す為か決電す畢一方、受信側は、送信側から
送られて書た1プーツクのデータが誤シなく受信できた
か否かを調べ、その結果に1とづきパックワード信号を
送出する。
ータを纏実に転送するため1道儒側で鰯*装置からの入
力fli@にMID検聞0ための0RO(CyoJi・
1・ムaxammoy Ok@*kesra )ビット
を#ヰして符号化し、一定字数をlプ田ツタとしてam
すると、受信側で鯰受信信号の誤伽検出を哲−1鋲りを
検出した場合に社、その誤)プ胃ツタの再送を要求する
11号を31出するようなム1Q方式が採用されて−る
◎ 例え杜、ムIQ方式のlりであるハンYシエイキンダ方
式で社、亭2重通儒によ)受信側から連出されるバッタ
7一ド信号にもとづ愈、量儒傭紘次のlプ冒ツタの新し
一データを遥馬するか、ある−社I!1回送出−したデ
ータを再送す為か決電す畢一方、受信側は、送信側から
送られて書た1プーツクのデータが誤シなく受信できた
か否かを調べ、その結果に1とづきパックワード信号を
送出する。
tた、伝送処理時間を短縮するために、送信側から複数
プレツクをまとめて連続的に伝送するプ方、受信側はそ
の複数プロッタを一旦受信し、各デリックごとの談)検
出を行った後、誤りのあるプルツク番号を返送する方式
もある。 lプルツタ単位内には、例えばファクシミリ
の場合、W情報、フラグ、プ!ンド(プレツク・ナンバ
ーを含む)、OROピッ)が含まれるので、受信価は受
信プレツタのCRCチェックを行い、その結果と付m*
れたCRCビットとを比較し、一致しな一場合、亀しく
はデリック・ナンバーが受信側で期待して−るナンバー
と員なる場合、もしくは7ラダが破壊された場合に、送
信側に、対して再送要求を行う。
プレツクをまとめて連続的に伝送するプ方、受信側はそ
の複数プロッタを一旦受信し、各デリックごとの談)検
出を行った後、誤りのあるプルツク番号を返送する方式
もある。 lプルツタ単位内には、例えばファクシミリ
の場合、W情報、フラグ、プ!ンド(プレツク・ナンバ
ーを含む)、OROピッ)が含まれるので、受信価は受
信プレツタのCRCチェックを行い、その結果と付m*
れたCRCビットとを比較し、一致しな一場合、亀しく
はデリック・ナンバーが受信側で期待して−るナンバー
と員なる場合、もしくは7ラダが破壊された場合に、送
信側に、対して再送要求を行う。
この場合、装置の故障1伝送回線の異常、ある−はその
他の1因により、同一プレツタを複数回再送しても受信
側でエラーとなること屯ある。
他の1因により、同一プレツタを複数回再送しても受信
側でエラーとなること屯ある。
従来のムRQデータ通信方式で祉、このような場合に、
再送が一定数を艶えると、ハング・アップとなり、D
OK (Disoonmeat )命令を送出して回線
を切断させて−る。
再送が一定数を艶えると、ハング・アップとなり、D
OK (Disoonmeat )命令を送出して回線
を切断させて−る。
このようにハングアップさせてしまう逓信の中には1伝
送速度を低下させれば、エラーとならな−で完全な形で
コピーを得ることがで龜る場合も多いが、従来のムRQ
データ通信方式°では、画情報の途中におけるシフトダ
ウンm能を具備して−ないため、上記の方法は採用でき
lk vh。
送速度を低下させれば、エラーとならな−で完全な形で
コピーを得ることがで龜る場合も多いが、従来のムRQ
データ通信方式°では、画情報の途中におけるシフトダ
ウンm能を具備して−ないため、上記の方法は採用でき
lk vh。
本発明の目的社、このような従来の欠点を除去゛するた
め、一定数以上再送要求が出された場合でもハンダアッ
プさせずに、よ〉確実に、かつ完全な形で受信側にコピ
ーを得ることができるシフ)ダウン機能付データ通信方
式を提供することにあるO 本発明によるシフ)ダ☆ン機能付データ通信方式紘、m
**に7ラグ、プリッタ・をンバーを禽む′:1vンド
、0凰Cピツ)を付加してプレツク単位で送信し、受信
価で、受信プWツタのaILaチェックを行った結果と
、付鋼畜れたQ凰Cビツシとを比1m!して一致し亀v
h場合1ブ!ツタ・ナンバーが受信側期待値と一致しな
い場合、あゐ%/hはフラグが壊された場合に、送信側
に再送要求す為自動再送データ通信方式にお−て、送信
側で再送同数があらかじめ定められた歌を越えたか否か
を當時監視し、越えた場合には、画情報伝送を一時中断
し、画情報伝送に使用されたモデムとI14&−る低連
モデムを用いてシフトダウン命令を受信側に伝送して、
伝送速度をシフトダウンさせた後に画情報伝送を再開す
ることを特徴として−る。
め、一定数以上再送要求が出された場合でもハンダアッ
プさせずに、よ〉確実に、かつ完全な形で受信側にコピ
ーを得ることができるシフ)ダウン機能付データ通信方
式を提供することにあるO 本発明によるシフ)ダ☆ン機能付データ通信方式紘、m
**に7ラグ、プリッタ・をンバーを禽む′:1vンド
、0凰Cピツ)を付加してプレツク単位で送信し、受信
価で、受信プWツタのaILaチェックを行った結果と
、付鋼畜れたQ凰Cビツシとを比1m!して一致し亀v
h場合1ブ!ツタ・ナンバーが受信側期待値と一致しな
い場合、あゐ%/hはフラグが壊された場合に、送信側
に再送要求す為自動再送データ通信方式にお−て、送信
側で再送同数があらかじめ定められた歌を越えたか否か
を當時監視し、越えた場合には、画情報伝送を一時中断
し、画情報伝送に使用されたモデムとI14&−る低連
モデムを用いてシフトダウン命令を受信側に伝送して、
伝送速度をシフトダウンさせた後に画情報伝送を再開す
ることを特徴として−る。
以下、本発明の実施例を、図面により一説明する・図に
おφて、人は送信側装置であシBは受g1傭装、置であ
る。 伝送−118の送信側で社、フンシ田−に1から
の前針によ)スイッチを切に替えて高速モデム4から低
速モデム3に伝送aSSを接続替えする。 一方、伝送
回線8の受信側では、゛高逮毫デム1oと低速モデム9
とが伝送g義6に接続されており、高速モ4デム10を
介して画情報を受信して−る期間中でも、これと併行し
て低速モデム゛9を介し低速情報入力をm1llて−る
。
おφて、人は送信側装置であシBは受g1傭装、置であ
る。 伝送−118の送信側で社、フンシ田−に1から
の前針によ)スイッチを切に替えて高速モデム4から低
速モデム3に伝送aSSを接続替えする。 一方、伝送
回線8の受信側では、゛高逮毫デム1oと低速モデム9
とが伝送g義6に接続されており、高速モ4デム10を
介して画情報を受信して−る期間中でも、これと併行し
て低速モデム゛9を介し低速情報入力をm1llて−る
。
プvx7′り・データ送出回路2は、コード化された画
信号に7ツダ・フントp−ルおよびOROビットを付加
してlプロッタ・データとして、高速そデム養に転送す
る。 高速モデム番は、lプレツク・データを伝送回線
8に送出する。 伝送回線8を通過して受信側装置1に
入力したlプロッタ・データは、高速そデム10を食し
てエラー検出回路14に入力される◎ エラー検出回路
1番は、入カブジッタ・データの(7]ICチエツクを
行い、この結果と送信側で付加されたC凡0ピッ)とを
比較し、一致すればムOK、不一致であればNAOKを
、それぞれ応答信号送[1111818および入力制御
回路13に出力する・ 応答信号送出回路16は、エラ
ー検出回路1番での結果がムCKであ襲、カつコントロ
ール・フレーム内のプレツク・ナンバーと受信側で期待
して−るデリック・ナンバーが一致した場合のみ、次段
に画情報を送るようデータ入力回路12を制御する・そ
れ以外の場合、つまり、エラー検出回路14での着果が
NAOKであるか、入力したプロッタ・ナンバーが期待
値と不一致であるとき、応答僻量送出閾路16は伝送回
maにNAOKを送出する。また、7ツダが壊された場
合本、NAOKを送出する@送信側装置Aの応答信号検
出回路6は、NムCIを検出すると、送出制御回路6に
対してN40Xとなったプルツクを再送するように指令
を出し、送信制御回路5はプルツク・データ送出回路2
を制御してプルツクを再送させる。
信号に7ツダ・フントp−ルおよびOROビットを付加
してlプロッタ・データとして、高速そデム養に転送す
る。 高速モデム番は、lプレツク・データを伝送回線
8に送出する。 伝送回線8を通過して受信側装置1に
入力したlプロッタ・データは、高速そデム10を食し
てエラー検出回路14に入力される◎ エラー検出回路
1番は、入カブジッタ・データの(7]ICチエツクを
行い、この結果と送信側で付加されたC凡0ピッ)とを
比較し、一致すればムOK、不一致であればNAOKを
、それぞれ応答信号送[1111818および入力制御
回路13に出力する・ 応答信号送出回路16は、エラ
ー検出回路1番での結果がムCKであ襲、カつコントロ
ール・フレーム内のプレツク・ナンバーと受信側で期待
して−るデリック・ナンバーが一致した場合のみ、次段
に画情報を送るようデータ入力回路12を制御する・そ
れ以外の場合、つまり、エラー検出回路14での着果が
NAOKであるか、入力したプロッタ・ナンバーが期待
値と不一致であるとき、応答僻量送出閾路16は伝送回
maにNAOKを送出する。また、7ツダが壊された場
合本、NAOKを送出する@送信側装置Aの応答信号検
出回路6は、NムCIを検出すると、送出制御回路6に
対してN40Xとなったプルツクを再送するように指令
を出し、送信制御回路5はプルツク・データ送出回路2
を制御してプルツクを再送させる。
ここまでの動作は1従来の方式と同じである。
送信側装置ムには、シフトダウン条件判定回路7が設け
られる・ シフトダウン条件判定回路7は、再送の回数
を計数し、ある一定値を越えたならば、コントロール回
路1にシフトダウン条件の成立したことを通知する。送
出制御回路5は、コン)町−ル[路1からのシフトダウ
ン・コマンドを受けると、1フレ一ム分の画情報を入力
したところで画情報の入力をスジツブし、コン)リール
回路1にシフ)ダウン了解のステータスを返送する。
コントロール1は、モデムを高速モデム番から低速モデ
ム3に切り替え、低速モデム3かも伝送回線8を介して
受信ii装Wt1にシフトダウン要求のコマンドを送信
する。
られる・ シフトダウン条件判定回路7は、再送の回数
を計数し、ある一定値を越えたならば、コントロール回
路1にシフトダウン条件の成立したことを通知する。送
出制御回路5は、コン)町−ル[路1からのシフトダウ
ン・コマンドを受けると、1フレ一ム分の画情報を入力
したところで画情報の入力をスジツブし、コン)リール
回路1にシフ)ダウン了解のステータスを返送する。
コントロール1は、モデムを高速モデム番から低速モデ
ム3に切り替え、低速モデム3かも伝送回線8を介して
受信ii装Wt1にシフトダウン要求のコマンドを送信
する。
受信側では、低速モデ^0からの入力を常時監視してお
り、コントロール回路11でシフ)ダウン要求を検出す
ると、高速モデム10の設定を変えて、高速伝送から1
段下の低速伝送にした後1応答信号送出回路15から送
信側に設定終了信号を返送する。
り、コントロール回路11でシフ)ダウン要求を検出す
ると、高速モデム10の設定を変えて、高速伝送から1
段下の低速伝送にした後1応答信号送出回路15から送
信側に設定終了信号を返送する。
送信側では、応答信号検出回路6が設定終了信号を検出
すると、シフ)ダウン条件判定V路7を介シてコントロ
ール四路lにこれを報告する0コントp−ル回路1は、
スイッチを再び切り替えて、低連モデム3から高速そデ
ム養に接続替えし、高速伝送から1段下の低速伝送に設
定変更し、トレーニング終了後、退出制御回路6に送信
再開の指令を与える。送出制御回路6では、シフトダウ
ン前に送出した最終プルツクを記憶しているので1この
プルツクよ酬送信を開始する。すなわち、プラッタ・デ
ータ送出111r2から高速モデム番を介して伝送回線
8にブーツタ・データを送出する。
すると、シフ)ダウン条件判定V路7を介シてコントロ
ール四路lにこれを報告する0コントp−ル回路1は、
スイッチを再び切り替えて、低連モデム3から高速そデ
ム養に接続替えし、高速伝送から1段下の低速伝送に設
定変更し、トレーニング終了後、退出制御回路6に送信
再開の指令を与える。送出制御回路6では、シフトダウ
ン前に送出した最終プルツクを記憶しているので1この
プルツクよ酬送信を開始する。すなわち、プラッタ・デ
ータ送出111r2から高速モデム番を介して伝送回線
8にブーツタ・データを送出する。
以上説明したように、本発明によれ鑓、賛菅報途中での
シフトダウンが可能のため、ハングアップが少なくなる
とともに、剛情報伝送に使用するモデムとは興なる低速
モデムを使用するため、送信側のシフ)ダウン命令を送
信側に確実に送出すゐことができる0
シフトダウンが可能のため、ハングアップが少なくなる
とともに、剛情報伝送に使用するモデムとは興なる低速
モデムを使用するため、送信側のシフ)ダウン命令を送
信側に確実に送出すゐことができる0
【図面の簡単な説明】
図は、本発明の実施例を示すシフトダウン機能付データ
送信装置と受信装置のブロック榊成因である。 1.11:コントロール回路、2ニブpツク・データ送
tH罰路、3,9:低速モデム、番、10:高速モデム
、5:送出制御回路、6:応答信号検出回路、7:シフ
トダウン条件判定回路、8:伝送回線、12:データ人
力回路、13=入力制御回路、1養:エラー検出回路、
16:応答信号送出U路。 画!!春 覗l!春
送信装置と受信装置のブロック榊成因である。 1.11:コントロール回路、2ニブpツク・データ送
tH罰路、3,9:低速モデム、番、10:高速モデム
、5:送出制御回路、6:応答信号検出回路、7:シフ
トダウン条件判定回路、8:伝送回線、12:データ人
力回路、13=入力制御回路、1養:エラー検出回路、
16:応答信号送出U路。 画!!春 覗l!春
Claims (1)
- 画情報に7ラグ、プ田ツタ・ナンバーを含もコマンド、
OROビットを付加して、プ騨ツク単位て送信し、受信
側で、受信ブ田ツクのClOチェックを打つ友結゛果と
付加された0翼CピツFとが不一致の場合、ブ四ツク・
ナンバーが受信側の期待値と不一致の場合、あるいはフ
ラグが破壊された場合に、送信側に再送要求を行う自動
再送データ通信方式にお−て、送信側で再送回数があら
かじめ定められた数を越えたか否かを監視し、上記数を
越えた場合には画情報伝送を一時中断して、画情報伝送
に使眉されたモデムと異なる低連モデムを用いてシフト
ダウン命令を受信側に伝送し1伝送速度をシフトダウン
させた後、璽曽報伝送を再開することを特徴とするシフ
トダウン機能付データ通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171055A JPS5871744A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | シフトダウン機能付デ−タ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171055A JPS5871744A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | シフトダウン機能付デ−タ通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871744A true JPS5871744A (ja) | 1983-04-28 |
Family
ID=15916232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56171055A Pending JPS5871744A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | シフトダウン機能付デ−タ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5871744A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180365A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Fujitsu Ltd | 画信号の属性変換中継方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5164843A (ja) * | 1974-12-03 | 1976-06-04 | Nippon Electric Co | |
| JPS5342602A (en) * | 1976-09-30 | 1978-04-18 | Fujitsu Ltd | Transmission control system |
| JPS56116362A (en) * | 1980-02-20 | 1981-09-12 | Ricoh Co Ltd | Error retransmission system in facsimile data transmission |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP56171055A patent/JPS5871744A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5164843A (ja) * | 1974-12-03 | 1976-06-04 | Nippon Electric Co | |
| JPS5342602A (en) * | 1976-09-30 | 1978-04-18 | Fujitsu Ltd | Transmission control system |
| JPS56116362A (en) * | 1980-02-20 | 1981-09-12 | Ricoh Co Ltd | Error retransmission system in facsimile data transmission |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180365A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Fujitsu Ltd | 画信号の属性変換中継方式 |
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