JPS5872138A - 光重合性組成物 - Google Patents
光重合性組成物Info
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- JPS5872138A JPS5872138A JP57171071A JP17107182A JPS5872138A JP S5872138 A JPS5872138 A JP S5872138A JP 57171071 A JP57171071 A JP 57171071A JP 17107182 A JP17107182 A JP 17107182A JP S5872138 A JPS5872138 A JP S5872138A
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- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/004—Photosensitive materials
- G03F7/027—Non-macromolecular photopolymerisable compounds having carbon-to-carbon double bonds, e.g. ethylenic compounds
- G03F7/032—Non-macromolecular photopolymerisable compounds having carbon-to-carbon double bonds, e.g. ethylenic compounds with binders
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- Y10S430/1053—Imaging affecting physical property or radiation sensitive material, or producing nonplanar or printing surface - process, composition, or product: radiation sensitive composition or product or process of making binder containing
- Y10S430/1055—Radiation sensitive composition or product or process of making
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- Y10S430/1055—Radiation sensitive composition or product or process of making
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- Y10S430/111—Polymer of unsaturated acid or ester
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- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
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- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光重合性組成物に関する。更に詳しくは、本発
明は水性条件下に現像可能な光重合性組成物に関する。
明は水性条件下に現像可能な光重合性組成物に関する。
本発明はまた、この光重合性組成物から製造された光重
合性エレメントおよびそのエレメントを製造するための
押出成形法に関する。
合性エレメントおよびそのエレメントを製造するための
押出成形法に関する。
光重合性組成物は当技術分野では既知である。
これら組成物は例えば凸版、7レキソグ2フイード2イ
オフセツトその他のような種々の印刷目的の丸めの印刷
プレート、ホトレジストその他の製造において多くの用
途を有している。*に関心あるものは、水性溶液中に可
溶性の光重合性組成物である1重合体結合剤として酸性
セルロース誘導体を含有する一つのそのような水性可溶
性光重合性組成物は米国特許第2,927,022号明
細書に開示されている。酸性セルロース誘導体を含有す
る組成物は溶液からかまたはその他の機械的手段例えば
押出し、カレンダーその他によって添加可塑剤を使用す
るがまたはこれなしでフィルムまたは層の形態に加工可
能である。この酸性セルロース誘導体をそれから生成さ
せる一つの嚇量体であるセルロースヒドロアセテートは
製造および使用が困難である。米国特許第2.92へ6
73号および同第3,012,952号各明細書はセル
ロース誘導体を含有する良好な品質の光1合性組成物の
製造を可能ならしめる方法を記載している。
オフセツトその他のような種々の印刷目的の丸めの印刷
プレート、ホトレジストその他の製造において多くの用
途を有している。*に関心あるものは、水性溶液中に可
溶性の光重合性組成物である1重合体結合剤として酸性
セルロース誘導体を含有する一つのそのような水性可溶
性光重合性組成物は米国特許第2,927,022号明
細書に開示されている。酸性セルロース誘導体を含有す
る組成物は溶液からかまたはその他の機械的手段例えば
押出し、カレンダーその他によって添加可塑剤を使用す
るがまたはこれなしでフィルムまたは層の形態に加工可
能である。この酸性セルロース誘導体をそれから生成さ
せる一つの嚇量体であるセルロースヒドロアセテートは
製造および使用が困難である。米国特許第2.92へ6
73号および同第3,012,952号各明細書はセル
ロース誘導体を含有する良好な品質の光1合性組成物の
製造を可能ならしめる方法を記載している。
セルロース誘導体含有組成物から製造される光重合性エ
レメントはそれらが写真的に速度がやや遅いという不利
点を有している。すなわちそれらは相応して長時間にわ
たる活性線放射への像様露光を必要とする。露光に使用
される放射源は像様露光の間に使用されるアートワーク
を光重合性層に接着させるに充分な熱を発生させる。熱
の蓄積を阻止するためには、一般には露光は逐次的な露
光段階増加の間に冷却を行いつつ短い段階的な時間増加
で実施される。良好な品質を有するのみならず、従来技
術の組成物に比べて低下したミルコストで環境的利点を
有する光重合性組成物を製造することが望ましい。
レメントはそれらが写真的に速度がやや遅いという不利
点を有している。すなわちそれらは相応して長時間にわ
たる活性線放射への像様露光を必要とする。露光に使用
される放射源は像様露光の間に使用されるアートワーク
を光重合性層に接着させるに充分な熱を発生させる。熱
の蓄積を阻止するためには、一般には露光は逐次的な露
光段階増加の間に冷却を行いつつ短い段階的な時間増加
で実施される。良好な品質を有するのみならず、従来技
術の組成物に比べて低下したミルコストで環境的利点を
有する光重合性組成物を製造することが望ましい。
また単−露光によって像様露光できる改善された写真速
度を有する光重合性エレメントを製造することも望まし
い。
度を有する光重合性エレメントを製造することも望まし
い。
本発明によれば、本質的に
←)遊atジカル開始される連鎖延長付加重合によって
高重合体を生成しうる少くとも2個の末端エチレン性基
を有するエチレン性不飽和化合物22〜32重量%、 伽)活性線放射により活性化可能な遊離ラジカル生成性
付加重合開始剤または開始剤系0.1〜5.0重量%、 (Q) (1) 175〜200酸数および約α4〜
α5の固有粘度を有するメチルメタクリレート、ブチル
メタクリレートおよびメタクリル酸のターポリマー65
〜87重量部、 (2) アミン末端ポリアミド樹脂5〜20重量部お
よび (3) ビニルピロリドンとビニルアセテートの共重
合体5〜20重量部 の反応生成物である結合剤系40〜80重量先(a)
熱重合阻害剤α05〜0.10重量%、(e) 組
成物のための可塑剤0〜18重量%および (f) カルボン酸と塩を形成しうる第3級アミン0
〜2重量% よりなる相容性の水性現像性光重合性組成物が提供され
るものである。ここに組成物の成分の優は組成物の全重
量基準である。
高重合体を生成しうる少くとも2個の末端エチレン性基
を有するエチレン性不飽和化合物22〜32重量%、 伽)活性線放射により活性化可能な遊離ラジカル生成性
付加重合開始剤または開始剤系0.1〜5.0重量%、 (Q) (1) 175〜200酸数および約α4〜
α5の固有粘度を有するメチルメタクリレート、ブチル
メタクリレートおよびメタクリル酸のターポリマー65
〜87重量部、 (2) アミン末端ポリアミド樹脂5〜20重量部お
よび (3) ビニルピロリドンとビニルアセテートの共重
合体5〜20重量部 の反応生成物である結合剤系40〜80重量先(a)
熱重合阻害剤α05〜0.10重量%、(e) 組
成物のための可塑剤0〜18重量%および (f) カルボン酸と塩を形成しうる第3級アミン0
〜2重量% よりなる相容性の水性現像性光重合性組成物が提供され
るものである。ここに組成物の成分の優は組成物の全重
量基準である。
本発明の一態様によれば、前記光重合性組成物のo、o
oos〜0.250インチ(α00127〜α635o
n)の層を有する支持体を包含する水性現俸性光重合性
エレメントが提供される。
oos〜0.250インチ(α00127〜α635o
n)の層を有する支持体を包含する水性現俸性光重合性
エレメントが提供される。
本発明の相容性の水性現像可能な光重合性組成物は、所
要成分として ←)少くとも2個の末端エチレン基を有する付加重合性
エチレン性不飽和単量体化合物、(1)) 遊離ラジ
カル生成性付加重合開始剤または開始剤系、 (6) 重合体結合剤系および @)熱重合阻害剤 を含有している。好ましくは(e)組成物に対する可塑
剤および場合によりケ)カルボン酸と塩を形成しうる第
3級アミンを組成物中に存在せしめることができる。
要成分として ←)少くとも2個の末端エチレン基を有する付加重合性
エチレン性不飽和単量体化合物、(1)) 遊離ラジ
カル生成性付加重合開始剤または開始剤系、 (6) 重合体結合剤系および @)熱重合阻害剤 を含有している。好ましくは(e)組成物に対する可塑
剤および場合によりケ)カルボン酸と塩を形成しうる第
3級アミンを組成物中に存在せしめることができる。
「相容性」とは、活性線放射の有意量の散乱を生ぜしめ
ることなく2種またはそれ以上の成分が相互に分散状態
に留まる能力を意味している。相客性は往々にして成分
の相対比により限定される。そして非相容性は光感受性
組成物中のくもり(hasθ)の形成および成分の「プ
リーディング」または「プルーミング」Kより証明され
る。若干のわずかなくもりは、印刷レリーフの製造にお
いては露光の前およびその間のそのような組成物から許
容されうる。しかし微細なディテールが所望されている
場合にはくもりは完全に除外されるべきであり、プリー
ディングまたはプルミングはいかなる場合にも生ずるべ
きではない。従って使用されるエチレン性不飽和化合物
またはその他の成分の量はこれらの望ましからぬ作用を
生成しないd度に限定される。
ることなく2種またはそれ以上の成分が相互に分散状態
に留まる能力を意味している。相客性は往々にして成分
の相対比により限定される。そして非相容性は光感受性
組成物中のくもり(hasθ)の形成および成分の「プ
リーディング」または「プルーミング」Kより証明され
る。若干のわずかなくもりは、印刷レリーフの製造にお
いては露光の前およびその間のそのような組成物から許
容されうる。しかし微細なディテールが所望されている
場合にはくもりは完全に除外されるべきであり、プリー
ディングまたはプルミングはいかなる場合にも生ずるべ
きではない。従って使用されるエチレン性不飽和化合物
またはその他の成分の量はこれらの望ましからぬ作用を
生成しないd度に限定される。
本発明において有用な少くとも2個の末端エチレン基を
有する付加重合性エチレン性不飽和化合*(ハ))とし
ては、テトラエチレングリコールジアクリレート(好ま
しい)、トリエチレングリコールジアクリレート、トリ
エチレングリコールジメタクリレート、ヘキサメチレン
グリコールジアクリレート、トリメチロールプロパント
リアクリレート、エチレングリコールジアクリレート、
ジエチレングリコ−IL/’)アクリレート、テトラメ
チレングリコールジアクリレート、200〜600の範
囲のグリコール平均分子量のポリエチレングリコールジ
アクリレート、エチレングリコールジメタクリレート、
ジエチレングリコールジメタクリレート、テトラエチレ
ングリコールジアクリレート ルジメタクリレー) 、1,2.4−ブタントリオール
トリメタクリレ−)、1.4−シクロヘキサンジオール
ジアクリレート、1.4−ベンゼンジオールジメタクリ
レート、1.2−ベンゼンジメタツールジアクリレート
、グリセロールトリアクリレート、トリメチロールプロ
パントリアクリレート、はンタエリスリトールトリアク
リレート、ハンタエリスリトールテトラメタクリレー)
、1.3−フロノぞンジオールジアクリレート、1*3
−/?:ンタンジオールジメタクリレート、1,4−ブ
タンジオールジアクリレート、2.2−uメチロールプ
ロノセンジアクリレート、トリプロピレングリコールジ
アクリレート、2e2− ’ (p−ヒドロキシフェニ
ル)フロパンシアクリレーF 、2y2−5’ (P−
ヒドロキシフェニル)フロパンジメタクリレート、ポリ
オキシエチル−2,2−ジ(p−ヒドロキシフェニル)
フロパンジメタクリレート、ポリオキシエチル−2,2
−ジ(p−ヒト10キシフエニル)フロパントリアクリ
レート、1.4−ブタンジオールジメタクリレート、ヘ
キサメチレングリコールジメタクリレート、2.2.4
− )ジメチル−1,5−ベンタンジオールジツタクリ
レート、1−フェニルエヂ゛レンー1.2−ジメタクリ
レート、トリメチロールプロパントリメタクリレート、
ポリオキシエチルトリメチロールプロパントリアクリレ
ート、芳香族ポリヒドロキシ化合物例えばビスフェノー
ルから導かれたジェポキシポリエーテルのジアジ1ノ、
レートおよびジメタクリレートエステル、ノボ2ツクお
よび例えば米国特許第4661.576号明細書記載の
ような同様の化合物、分子量200〜500のポリエチ
レングリコールビスアクリレートおよびメタクリレート
その他があげられる。
有する付加重合性エチレン性不飽和化合*(ハ))とし
ては、テトラエチレングリコールジアクリレート(好ま
しい)、トリエチレングリコールジアクリレート、トリ
エチレングリコールジメタクリレート、ヘキサメチレン
グリコールジアクリレート、トリメチロールプロパント
リアクリレート、エチレングリコールジアクリレート、
ジエチレングリコ−IL/’)アクリレート、テトラメ
チレングリコールジアクリレート、200〜600の範
囲のグリコール平均分子量のポリエチレングリコールジ
アクリレート、エチレングリコールジメタクリレート、
ジエチレングリコールジメタクリレート、テトラエチレ
ングリコールジアクリレート ルジメタクリレー) 、1,2.4−ブタントリオール
トリメタクリレ−)、1.4−シクロヘキサンジオール
ジアクリレート、1.4−ベンゼンジオールジメタクリ
レート、1.2−ベンゼンジメタツールジアクリレート
、グリセロールトリアクリレート、トリメチロールプロ
パントリアクリレート、はンタエリスリトールトリアク
リレート、ハンタエリスリトールテトラメタクリレー)
、1.3−フロノぞンジオールジアクリレート、1*3
−/?:ンタンジオールジメタクリレート、1,4−ブ
タンジオールジアクリレート、2.2−uメチロールプ
ロノセンジアクリレート、トリプロピレングリコールジ
アクリレート、2e2− ’ (p−ヒドロキシフェニ
ル)フロパンシアクリレーF 、2y2−5’ (P−
ヒドロキシフェニル)フロパンジメタクリレート、ポリ
オキシエチル−2,2−ジ(p−ヒドロキシフェニル)
フロパンジメタクリレート、ポリオキシエチル−2,2
−ジ(p−ヒト10キシフエニル)フロパントリアクリ
レート、1.4−ブタンジオールジメタクリレート、ヘ
キサメチレングリコールジメタクリレート、2.2.4
− )ジメチル−1,5−ベンタンジオールジツタクリ
レート、1−フェニルエヂ゛レンー1.2−ジメタクリ
レート、トリメチロールプロパントリメタクリレート、
ポリオキシエチルトリメチロールプロパントリアクリレ
ート、芳香族ポリヒドロキシ化合物例えばビスフェノー
ルから導かれたジェポキシポリエーテルのジアジ1ノ、
レートおよびジメタクリレートエステル、ノボ2ツクお
よび例えば米国特許第4661.576号明細書記載の
ような同様の化合物、分子量200〜500のポリエチ
レングリコールビスアクリレートおよびメタクリレート
その他があげられる。
単量体は組成物の全重量基準で22〜32重量%好まし
くは26〜28重量−の量で存在せしめる。
くは26〜28重量−の量で存在せしめる。
要求される付加重合開始剤または開始剤系0))として
は、ベンジルタイプの化合物例えばベンジル、kンリル
モノジメチルケタール、ベンジルモノメチルエチルケタ
ール、ベンジルモノメチルベンジルケタール、kンジル
モノネオはンチルケタールその他、アセトフェノン例え
ば2.2− ’)メトキシ−2−フェニルアセトフェノ
ンその他、ビインダゾリルニ量体、キノンタイプの化合
物例えば米国特許第2,951,758号明細書開示の
もの、例えば9,10−アントラキノン、1−クロロア
ントラキノン、2−クロロアント2キノン、2−メチル
アントラキノン、2−第3級ブチルアントラキノン、オ
クタメチルアントラキノン、1.4−す7トキノン、9
.10−7エナントレンキノン、1,2−ベンズアント
2キノン、2.3−ベンズアントラキノン、2−メチル
−1,4−ナフトキノン、2.31クロロナフトキノン
、1、j−’E、jメチルアントラキノン、2.3−ジ
メチルアント′ラキノン、2−フェニルアントラキノン
、2.5−’)フェニルアントラキノン、アントラキノ
ンα−スルホン酸のナトリウム塩、3−クロロ−2−メ
チルアントラキノン、レチンキノン、7,8,9.10
−テトラヒドロナフタセンキノンおよび1.2.3.4
−テトラヒドロベンズ(a)アントラセン−7112−
:)オン、エチルアントラキノンその他があげられる。
は、ベンジルタイプの化合物例えばベンジル、kンリル
モノジメチルケタール、ベンジルモノメチルエチルケタ
ール、ベンジルモノメチルベンジルケタール、kンジル
モノネオはンチルケタールその他、アセトフェノン例え
ば2.2− ’)メトキシ−2−フェニルアセトフェノ
ンその他、ビインダゾリルニ量体、キノンタイプの化合
物例えば米国特許第2,951,758号明細書開示の
もの、例えば9,10−アントラキノン、1−クロロア
ントラキノン、2−クロロアント2キノン、2−メチル
アントラキノン、2−第3級ブチルアントラキノン、オ
クタメチルアントラキノン、1.4−す7トキノン、9
.10−7エナントレンキノン、1,2−ベンズアント
2キノン、2.3−ベンズアントラキノン、2−メチル
−1,4−ナフトキノン、2.31クロロナフトキノン
、1、j−’E、jメチルアントラキノン、2.3−ジ
メチルアント′ラキノン、2−フェニルアントラキノン
、2.5−’)フェニルアントラキノン、アントラキノ
ンα−スルホン酸のナトリウム塩、3−クロロ−2−メ
チルアントラキノン、レチンキノン、7,8,9.10
−テトラヒドロナフタセンキノンおよび1.2.3.4
−テトラヒドロベンズ(a)アントラセン−7112−
:)オン、エチルアントラキノンその他があげられる。
開始剤は全組成物重量基準で0.1〜50重量%、好ま
しくは1.0〜1.4重量−の量で存在せしめる。
しくは1.0〜1.4重量−の量で存在せしめる。
本発明の有用な結合剤系(c)は、3種の重合体成分の
反応生成物である。重合体成分(1)はメチルメタクリ
レート(27〜31%好ましくは29−)/n−ブチル
メタクリレート(40〜45チ好ましくは42〜43%
)/メタクリル酸(26〜′52優好ましくは28〜3
0%)のターポリマーである。このターポリマーは約1
75〜200の ・範囲の酸価および約0.4〜
α5の固有粘度を有し、ている1重合体酸分(2)は例
えば一般に3〜18重t*、好ましくは15重量%の可
塑剤を存在せしめた145〜150℃の融点を有する例
えば6(81,3%)/66(α7チ)/’610(1
&O%)タイプまたは好ましくは120〜130℃の融
点を有する6(5〜10Ls)/66(20〜30cs
)/12(60〜70%)タイプのアミン末端ポリアミ
ド樹脂である。樹脂のポリアミドコードは以下の通りで
ある。6はポリカプロラクタムであり、12はポリオメ
ガラウロラクタムであり、66はポリへキサメチレンジ
アミンアジペートであり、そして610はポリデカメチ
レンジアミンアジ< −トである1重合体酸分(3)は
ビニルピロリドン(60%)とビニルアセテート(40
%)の共重合体である。この点に関連するすべての前記
の価は重鎗饅である。結合剤中に成分(1)は65〜8
7重!lチ好ましくは70〜75重Iliチの[も成分
(2)は5〜20重量%好ましくは12〜18重量−の
童で、そして成分(3)は5〜20重量%好ましくは9
〜15重1%の量で存在せしめる。ここに憾はすべて結
合剤成分の全重量基準である。
反応生成物である。重合体成分(1)はメチルメタクリ
レート(27〜31%好ましくは29−)/n−ブチル
メタクリレート(40〜45チ好ましくは42〜43%
)/メタクリル酸(26〜′52優好ましくは28〜3
0%)のターポリマーである。このターポリマーは約1
75〜200の ・範囲の酸価および約0.4〜
α5の固有粘度を有し、ている1重合体酸分(2)は例
えば一般に3〜18重t*、好ましくは15重量%の可
塑剤を存在せしめた145〜150℃の融点を有する例
えば6(81,3%)/66(α7チ)/’610(1
&O%)タイプまたは好ましくは120〜130℃の融
点を有する6(5〜10Ls)/66(20〜30cs
)/12(60〜70%)タイプのアミン末端ポリアミ
ド樹脂である。樹脂のポリアミドコードは以下の通りで
ある。6はポリカプロラクタムであり、12はポリオメ
ガラウロラクタムであり、66はポリへキサメチレンジ
アミンアジペートであり、そして610はポリデカメチ
レンジアミンアジ< −トである1重合体酸分(3)は
ビニルピロリドン(60%)とビニルアセテート(40
%)の共重合体である。この点に関連するすべての前記
の価は重鎗饅である。結合剤中に成分(1)は65〜8
7重!lチ好ましくは70〜75重Iliチの[も成分
(2)は5〜20重量%好ましくは12〜18重量−の
童で、そして成分(3)は5〜20重量%好ましくは9
〜15重1%の量で存在せしめる。ここに憾はすべて結
合剤成分の全重量基準である。
光重合性組成物の全重量基準で結合剤は40〜80重址
チ、好ましくは60〜65重量−の量で存在する。
チ、好ましくは60〜65重量−の量で存在する。
この光重合性組成物中に存在せしめる適当な熱重合阻害
剤としては1,4.4− トリメチル−2,5−ジアゾ
ビシクロ[3,2,2)−ノナ−2−エンーN、N’−
ジオキシド(好ましい)、ならびにp−メトキシフェノ
ール、ヒドロキノン、アルキルおよびアリール置換ヒド
ロキノン、第3級ブチルカテコール、ヒロガロール、ナ
フチルアミン、!−ナフトール、p−ベンゾキノン、2
,6一ジ第3級ブチルーp−クレゾール、ジシクロはン
タジエニル鉄、フェノチアジン、ピリジン、ニトロベン
ゼン、ジニトロベンゼン、p−トルキノン、クロ2ニル
およびチアジン染料例えばチオニン、チオエンプル−0
1メチレンブルーBおよびトルイジンブルー〇その他が
あげられる。
剤としては1,4.4− トリメチル−2,5−ジアゾ
ビシクロ[3,2,2)−ノナ−2−エンーN、N’−
ジオキシド(好ましい)、ならびにp−メトキシフェノ
ール、ヒドロキノン、アルキルおよびアリール置換ヒド
ロキノン、第3級ブチルカテコール、ヒロガロール、ナ
フチルアミン、!−ナフトール、p−ベンゾキノン、2
,6一ジ第3級ブチルーp−クレゾール、ジシクロはン
タジエニル鉄、フェノチアジン、ピリジン、ニトロベン
ゼン、ジニトロベンゼン、p−トルキノン、クロ2ニル
およびチアジン染料例えばチオニン、チオエンプル−0
1メチレンブルーBおよびトルイジンブルー〇その他が
あげられる。
熱重合阻害剤は組成物の全重量基準で0.03〜0.1
0重量%好ましくはαo5〜Q、07重量%の量で組成
物中に存在せしめる。
0重量%好ましくはαo5〜Q、07重量%の量で組成
物中に存在せしめる。
場合により組成物のためのotrm剤を組成物の重量基
準で0〜18重量%、好ましくは6〜15!i−俤、最
も好ましくVより、を菫饅の値で存在せしめうる。有用
な可塑剤としては、周知の固体り・fプのもの、例えば
トリフェニルホスフェート、グリセロールトリアセテー
ト(トリアセチン)、グリセロールトリブチレート、ト
リエチレングリコールジプロピオネート、ジメチルフp
し) s 混合0+p−トルエンスルホンアミドその
他があげられる。
準で0〜18重量%、好ましくは6〜15!i−俤、最
も好ましくVより、を菫饅の値で存在せしめうる。有用
な可塑剤としては、周知の固体り・fプのもの、例えば
トリフェニルホスフェート、グリセロールトリアセテー
ト(トリアセチン)、グリセロールトリブチレート、ト
リエチレングリコールジプロピオネート、ジメチルフp
し) s 混合0+p−トルエンスルホンアミドその
他があげられる。
その他の任意成分はカルボン酸と塩を形成しうる第3級
アミンである。この成分は存在せしめる場合には組成物
の全重量基準で0〜2重量%、好ましくけ0.5〜1.
5重量%の量で存在せしめる。適当な第3級アミンとし
てはジエチルシクロヘキシルアミン(好ましい)、トリ
エチレンジアミン、ピリジン、トリエチルアミン、トリ
ブチルアミン、トリアミルアミン、トリメチルアミンア
セテート、ピリジンアセテートその他があげられる。
アミンである。この成分は存在せしめる場合には組成物
の全重量基準で0〜2重量%、好ましくけ0.5〜1.
5重量%の量で存在せしめる。適当な第3級アミンとし
てはジエチルシクロヘキシルアミン(好ましい)、トリ
エチレンジアミン、ピリジン、トリエチルアミン、トリ
ブチルアミン、トリアミルアミン、トリメチルアミンア
セテート、ピリジンアセテートその他があげられる。
その他の任意の添加剤としては、染料好ましくはウィン
ドウ染料、顔料、充填剤その他があげられる。
ドウ染料、顔料、充填剤その他があげられる。
前記成分を以下に記載のツインスクリュー押出装置中で
混合し、そして形成された組成物をカレンダーニップに
押出成形することができる。
混合し、そして形成された組成物をカレンダーニップに
押出成形することができる。
押出成形用組成物は2表面すなわち支持体とカバーシー
トとの間でカレンダー処理される。カレンダーニップは
例えばα010〜(L250インチ(1254〜&55
−り層厚さ変動を与えるように調節可能である。この厚
さ範囲内の層が大部分の印刷プレートに対して使用され
る0例えば少くとも10005インチ(α0127■)
tでの厚さのより薄い層は適当な溶媒および標準的コー
ティング装置を使用した既知のコーティング技術により
生成させるととができる。形成された積層光重合体エレ
メントを例えば冷却空気の吹き付けその他により冷却さ
せそして所望のサイズに切断する。適当な支持体として
は金属および重合体フィルム支持体があげられる。適当
な金属支持体は銅、アルミニウム、スチール、錫メっき
スチール、クロームめっきスチール、クロメート処理ア
ルミニウム、銅めつきアルミニク・ムその他である。金
属支持体は一般にα001〜α100インチ(α025
〜2.5■)範囲の厚さを有している。適当なフィルム
支持体はポリエチレンテレフタレート、火炎処理ポリエ
チレンテレフタレート、電子放電処理ポリエチレンテレ
フタレートその他である。これらは適当な接着剤または
下引き層でコーティングされたものでありうる。エレメ
ントの光重合体表面の保護に有用な除去可能な力/Z−
シートとしては、下引き処理およびゼラチンコーティン
グしたものでアリウるポリエチレンテレフタレートおよ
びその他の既知のカバーシートがあげられる。
トとの間でカレンダー処理される。カレンダーニップは
例えばα010〜(L250インチ(1254〜&55
−り層厚さ変動を与えるように調節可能である。この厚
さ範囲内の層が大部分の印刷プレートに対して使用され
る0例えば少くとも10005インチ(α0127■)
tでの厚さのより薄い層は適当な溶媒および標準的コー
ティング装置を使用した既知のコーティング技術により
生成させるととができる。形成された積層光重合体エレ
メントを例えば冷却空気の吹き付けその他により冷却さ
せそして所望のサイズに切断する。適当な支持体として
は金属および重合体フィルム支持体があげられる。適当
な金属支持体は銅、アルミニウム、スチール、錫メっき
スチール、クロームめっきスチール、クロメート処理ア
ルミニウム、銅めつきアルミニク・ムその他である。金
属支持体は一般にα001〜α100インチ(α025
〜2.5■)範囲の厚さを有している。適当なフィルム
支持体はポリエチレンテレフタレート、火炎処理ポリエ
チレンテレフタレート、電子放電処理ポリエチレンテレ
フタレートその他である。これらは適当な接着剤または
下引き層でコーティングされたものでありうる。エレメ
ントの光重合体表面の保護に有用な除去可能な力/Z−
シートとしては、下引き処理およびゼラチンコーティン
グしたものでアリウるポリエチレンテレフタレートおよ
びその他の既知のカバーシートがあげられる。
印刷レリーフは、本癲明によって、前記エレメントの光
重合体層に選ばれ是部分を例えばプロセス透明体すなわ
ち実質的に活性線放射に透明でそして実質的に均一な光
学濃度の部分および活性線放射に不透明でそして実質的
に均一な光学濃度の部分を有する偉含有透明体またはス
テンシルを通して実質的に付加重合が生起するまで活性
線放射に露光させることにより製造することができる。
重合体層に選ばれ是部分を例えばプロセス透明体すなわ
ち実質的に活性線放射に透明でそして実質的に均一な光
学濃度の部分および活性線放射に不透明でそして実質的
に均一な光学濃度の部分を有する偉含有透明体またはス
テンシルを通して実質的に付加重合が生起するまで活性
線放射に露光させることにより製造することができる。
像部分はハーフトーンドツトより構成されたものであり
うる。付加重合の間エチレン性不飽和化合物は層の放射
露光部分において不溶の状態に変換されるがしかし層の
未露光部分または領域では有意の重合は生じない。
うる。付加重合の間エチレン性不飽和化合物は層の放射
露光部分において不溶の状態に変換されるがしかし層の
未露光部分または領域では有意の重合は生じない。
層の未露光部分は水性アルカリ性溶液例えばα01〜0
.2MtEtL<はα04Mの水酸化ナトリラム溶液な
らびにその他のアルカリ金属水酸化物例えばリチウムお
よびカリウム水酸化物、弱酸の塩基反応性アルカリ金員
塩例えば、リチウム、ナトリウムおよびカリウムの炭酸
塩および重炭酸塩、水酸化アンモニウムおよびテトラ置
換水酸化アンモニウム例えばテトラメチド、テトラメチ
ド、トリメチルベンジル−およびトリメチルフェニルア
ンモニウムヒドロキシド、スルホニウムヒドロキシド例
えばトリメチル−、ジエチルメチル−、ジメチルベンジ
ル−、スルホニウムヒドロキシドおよびその塩基可溶性
塩例えば炭酸塩、重炭酸塩およびサルファイド、アルカ
リ金属燐酸塩およびピロ燐酸塩例えばナトリウムおよび
カリウムトリホスフェートおよびナトリウムおよびカリ
ウムピロホス7エート、テトラ置換(好ましくは全部ア
ルキル)ホスホニウム、アルソニウムおよびスルホニウ
ムヒドロキシド例えばテトラメチルホスホニウムヒドロ
キシドにより除去される。プロ七ス透明体は配向ポリエ
ステルフィルム、セルロースアセテートフィルムその他
を含むいずれかの適当な物質から製造することができる
。
.2MtEtL<はα04Mの水酸化ナトリラム溶液な
らびにその他のアルカリ金属水酸化物例えばリチウムお
よびカリウム水酸化物、弱酸の塩基反応性アルカリ金員
塩例えば、リチウム、ナトリウムおよびカリウムの炭酸
塩および重炭酸塩、水酸化アンモニウムおよびテトラ置
換水酸化アンモニウム例えばテトラメチド、テトラメチ
ド、トリメチルベンジル−およびトリメチルフェニルア
ンモニウムヒドロキシド、スルホニウムヒドロキシド例
えばトリメチル−、ジエチルメチル−、ジメチルベンジ
ル−、スルホニウムヒドロキシドおよびその塩基可溶性
塩例えば炭酸塩、重炭酸塩およびサルファイド、アルカ
リ金属燐酸塩およびピロ燐酸塩例えばナトリウムおよび
カリウムトリホスフェートおよびナトリウムおよびカリ
ウムピロホス7エート、テトラ置換(好ましくは全部ア
ルキル)ホスホニウム、アルソニウムおよびスルホニウ
ムヒドロキシド例えばテトラメチルホスホニウムヒドロ
キシドにより除去される。プロ七ス透明体は配向ポリエ
ステルフィルム、セルロースアセテートフィルムその他
を含むいずれかの適当な物質から製造することができる
。
任意のタイプの任意の源からの活性線放射をこの光重合
過程では使用することができる。放射は点光源から発生
したものでありうるしまたはこれは平行光線または発散
ビームの形でありうる。像食有透明画に比較的近い広い
放射源を使用することKよって、透明画の透明部分を通
過する放射は発散ビームとして入り、すなわち連続的に
透明画の透明部分の下にある光感受性層中の発散部分を
照射する。これは光感受性層の底部においてその最大幅
を有するすなわち台 、)形の重合体レリーフを与え
る結果となる。このレリーフの上側表面は大約透明部分
の寸法である。
過程では使用することができる。放射は点光源から発生
したものでありうるしまたはこれは平行光線または発散
ビームの形でありうる。像食有透明画に比較的近い広い
放射源を使用することKよって、透明画の透明部分を通
過する放射は発散ビームとして入り、すなわち連続的に
透明画の透明部分の下にある光感受性層中の発散部分を
照射する。これは光感受性層の底部においてその最大幅
を有するすなわち台 、)形の重合体レリーフを与え
る結果となる。このレリーフの上側表面は大約透明部分
の寸法である。
活性線放射により活性化可乾なラジカル生成性系が紫外
線領域にその最大活性を示す限りは放射源は好ましくは
2500^ 〜5oooJlの閏の波長範囲を有するこ
の放射の有効量を与えるべきである。適当なそのような
放射源としては、太陽光線に加えてカーボンアーク、水
銀、蒸気アーク、紫外線放射発光性蛍光体を有する蛍光
灯、アルゴングローランプ、電子フラッシュユニットお
よび写真用7ラツドランプがあげられる。これらの中で
水銀蒸気ランプ、特に太陽灯または「ブラックライト」
タイプおよび蛍光太陽灯は最も適当である。適当なマス
クを通しての電子加速装置および電子ビーム源もまた使
用しうる。
線領域にその最大活性を示す限りは放射源は好ましくは
2500^ 〜5oooJlの閏の波長範囲を有するこ
の放射の有効量を与えるべきである。適当なそのような
放射源としては、太陽光線に加えてカーボンアーク、水
銀、蒸気アーク、紫外線放射発光性蛍光体を有する蛍光
灯、アルゴングローランプ、電子フラッシュユニットお
よび写真用7ラツドランプがあげられる。これらの中で
水銀蒸気ランプ、特に太陽灯または「ブラックライト」
タイプおよび蛍光太陽灯は最も適当である。適当なマス
クを通しての電子加速装置および電子ビーム源もまた使
用しうる。
放射露光時間は放射光源の強度およびスペクトルエネル
ギー分布、組成物からのその距離および利用可能な組成
物の性質および量によって数分の1秒から数分に変動さ
せうる。一般には光感受性組成物から約1.5〜60イ
ンチ(3,8〜153m)の距離で水銀蒸気アークまた
は太陽灯が使用される。露光温度は特に臨界的ではない
がしかし大約室温またはそれよりわずかに高い温度すな
わち約20〜約65℃で操作することが好ましい。
ギー分布、組成物からのその距離および利用可能な組成
物の性質および量によって数分の1秒から数分に変動さ
せうる。一般には光感受性組成物から約1.5〜60イ
ンチ(3,8〜153m)の距離で水銀蒸気アークまた
は太陽灯が使用される。露光温度は特に臨界的ではない
がしかし大約室温またはそれよりわずかに高い温度すな
わち約20〜約65℃で操作することが好ましい。
溶媒現像は約25℃で実施しうるがしかし最良の結果は
時には溶媒がI/IJえば30′。〜60℃である温時
に得られる。現像時間は変動させうるがしかしこれは好
ましくは5〜25分の範囲にある。
時には溶媒がI/IJえば30′。〜60℃である温時
に得られる。現像時間は変動させうるがしかしこれは好
ましくは5〜25分の範囲にある。
レリーフの形成される現像段階においては、溶媒は任意
の便利な方法例えばキャスチング、含浸、スプレーまた
はロール適用により適用することができる。プ2ツシン
グは組成物の未重合または未交叉結合形成部分の除去を
助ける。
の便利な方法例えばキャスチング、含浸、スプレーまた
はロール適用により適用することができる。プ2ツシン
グは組成物の未重合または未交叉結合形成部分の除去を
助ける。
液体現像後、プレートは例えば場合により約20℃(室
温)〜25℃までの温度の熱い空気中でファンの前にQ
、75〜8時間の最大長さの間置くことによって乾燥せ
しめられる。最良の様式は例1に説明されている。
温)〜25℃までの温度の熱い空気中でファンの前にQ
、75〜8時間の最大長さの間置くことによって乾燥せ
しめられる。最良の様式は例1に説明されている。
この水性現像性光重合性組成物は儂様露光させそして水
性現像させた場合に、印刷プレートを生成する光重合性
エレメントの製造に有用である。長期摩耗性でセして可
撓性のこの印刷プレートは、多くのタイプの印刷特にド
ライオフセット、レリーフまたは凸版印刷プレートに対
して特に有用である。この印刷プレートはより費用のか
からずしかも環境的により鍵康な方法で製造される。こ
の新規な印刷プレートはまた使用前の光コンディショニ
ングを必要としない。
性現像させた場合に、印刷プレートを生成する光重合性
エレメントの製造に有用である。長期摩耗性でセして可
撓性のこの印刷プレートは、多くのタイプの印刷特にド
ライオフセット、レリーフまたは凸版印刷プレートに対
して特に有用である。この印刷プレートはより費用のか
からずしかも環境的により鍵康な方法で製造される。こ
の新規な印刷プレートはまた使用前の光コンディショニ
ングを必要としない。
本発明は以下の実施例によりv!、明されるがこζに部
および−は重量基準である0重合体分子量は数平均分子
量(in)として表現される1本明細書の記載の重合体
に対するinは、ポリプタリエン標単品を九はその他の
当業者には既知の標準品を使用したゲル透過クロマドグ
?フィーにより測定することができる。
および−は重量基準である0重合体分子量は数平均分子
量(in)として表現される1本明細書の記載の重合体
に対するinは、ポリプタリエン標単品を九はその他の
当業者には既知の標準品を使用したゲル透過クロマドグ
?フィーにより測定することができる。
特定の光重合性組成物が適正な品質のものかどうかを決
定するために次のスクリーニング法が使用される。この
方法は下記に示すように(JL)光重合性組成物の製造
、03)この組成物を使用した光重合性エレメントの製
造、および(0)このエレメントの露光および現像な−
らびにその特定の性質の評価を包含している。
定するために次のスクリーニング法が使用される。この
方法は下記に示すように(JL)光重合性組成物の製造
、03)この組成物を使用した光重合性エレメントの製
造、および(0)このエレメントの露光および現像な−
らびにその特定の性質の評価を包含している。
仏)光重合性組成物の製造
結合剤系を構成する3種の成分を光重合性組成物の他の
成分例えば琳量体、開始剤、阻害剤、可塑剤その他と同
様に一緒に秤量する。この混合物を例えば150〜16
0℃のロール温度で5〜7分間例えば2本ロールラバー
ミル〔3インチ×8インチロール、 (7,62a+
wX20.32譚) )上でブレンドする。結合剤成分
が相互に反応するにつれて有意の溶融強靭化が観察され
る。ミル処理した後、このミルを冷却しそしてこの組成
物をスラブとしてミルから除去する。スラブを秤量して
収率−(例えば一般に約95−)を決定する。
成分例えば琳量体、開始剤、阻害剤、可塑剤その他と同
様に一緒に秤量する。この混合物を例えば150〜16
0℃のロール温度で5〜7分間例えば2本ロールラバー
ミル〔3インチ×8インチロール、 (7,62a+
wX20.32譚) )上でブレンドする。結合剤成分
が相互に反応するにつれて有意の溶融強靭化が観察され
る。ミル処理した後、このミルを冷却しそしてこの組成
物をスラブとしてミルから除去する。スラブを秤量して
収率−(例えば一般に約95−)を決定する。
CB) 光重合性エレメントの製造
前記ムで製造されたスラブを、接着剤をコーティングし
た金属支持体とα004インチ(Q、102m)ポリエ
チレンテレフタレートカバーシートとの間でα030イ
ンチ((1762■)のモールド中で145℃において
そして下記のラム圧条件で、スチーム加熱プラテンを有
するダイク(Dake )25トン(2へ410Kf)
9ボラトリ一プレス型式44−069または同様のタイ
プの水力ブレス中で押圧する。
た金属支持体とα004インチ(Q、102m)ポリエ
チレンテレフタレートカバーシートとの間でα030イ
ンチ((1762■)のモールド中で145℃において
そして下記のラム圧条件で、スチーム加熱プラテンを有
するダイク(Dake )25トン(2へ410Kf)
9ボラトリ一プレス型式44−069または同様のタイ
プの水力ブレス中で押圧する。
プレス中で2分間加温
IQ、000ポンド(4535,9縁)で1分間20、
000ポンド(9071,8Kt)で1分間3へ000
ポンド(13)607.79)で1分間加圧下に室温ま
で冷却させそして圧力を解放させる。
000ポンド(9071,8Kt)で1分間3へ000
ポンド(13)607.79)で1分間加圧下に室温ま
で冷却させそして圧力を解放させる。
洗去装置例えばデュポン・マスター7ラツトプレート洗
去装置またはダイクリ−高速回転洗去装置中でα04M
水性NaOH溶液中で85′F(29℃)においてこの
未露光エレメントの洗去または現像速度を試験する。エ
レメントの厚さを1分間の洗去およびそれに続く乾燥の
前および後でマイクロメーターにより測定し、そしてそ
の差を洗去速度としてとる。洗去部分を視覚そして手触
わりによって光重合1体マトリックスの不均質の証左で
ある仕上げの「グリッド」または粗荒性の存在について
検査する。更に別の未露光エレメントi洗去して支持体
からの未露光マトリックスを完全除去させそしてその時
間を記録する。
去装置またはダイクリ−高速回転洗去装置中でα04M
水性NaOH溶液中で85′F(29℃)においてこの
未露光エレメントの洗去または現像速度を試験する。エ
レメントの厚さを1分間の洗去およびそれに続く乾燥の
前および後でマイクロメーターにより測定し、そしてそ
の差を洗去速度としてとる。洗去部分を視覚そして手触
わりによって光重合1体マトリックスの不均質の証左で
ある仕上げの「グリッド」または粗荒性の存在について
検査する。更に別の未露光エレメントi洗去して支持体
からの未露光マトリックスを完全除去させそしてその時
間を記録する。
(0) エレメントの露光および現像(1)ホトコン
ディショニング エレメント中への酸素拡散による光反応阻害を阻止させ
るためKけホトコンディショニングが好ましい。カバー
シートを除去した前記(8)のようにして製造された未
露光エレメントを扁平床(flatbed) lK光ユ
ニット例えばデュポン■フラット・ブラックライト襄光
ユニット中で、クレン(Krene■)(ポ・り塩イヒ
ビニル)カバーシートおよびポリ弗化ビニルフィルムフ
ィルターの下にt色、そしてこの表面から2インチ(5
,085)にある18個のシルパニアWHO電球の列か
らの活性線放射に露光させる。
ディショニング エレメント中への酸素拡散による光反応阻害を阻止させ
るためKけホトコンディショニングが好ましい。カバー
シートを除去した前記(8)のようにして製造された未
露光エレメントを扁平床(flatbed) lK光ユ
ニット例えばデュポン■フラット・ブラックライト襄光
ユニット中で、クレン(Krene■)(ポ・り塩イヒ
ビニル)カバーシートおよびポリ弗化ビニルフィルムフ
ィルターの下にt色、そしてこの表面から2インチ(5
,085)にある18個のシルパニアWHO電球の列か
らの活性線放射に露光させる。
20秒の初期露光の間、不透明マスクがエレメントの2
インチ(5,08am)片を覆っておりそしてこれを合
計で12回の各5秒の一連の段階的露光の関1〜1.5
インチ(254〜11aw)前進させる。前記(2)に
見出される時間の関この露光エレメントを洗去しそして
乾燥させる。ホトコンディショニング時間は最低露光時
間の約50優であるようにし、そして相当する露光段階
部分で層を通しての完全重合を与える。
インチ(5,08am)片を覆っておりそしてこれを合
計で12回の各5秒の一連の段階的露光の関1〜1.5
インチ(254〜11aw)前進させる。前記(2)に
見出される時間の関この露光エレメントを洗去しそして
乾燥させる。ホトコンディショニング時間は最低露光時
間の約50優であるようにし、そして相当する露光段階
部分で層を通しての完全重合を与える。
前記ホトコンディショニング露光の後で2分以内に、こ
のエレメントをマット側を下にしてセンシトメトリー試
験陰画およびクレン@(ポリ塩化ビニル)カバーシート
を通して、15インチの真g!−(5a1mHg )
下Kg光させる。1 分〜3%分の間、Δ分間隔での露
光を試験エレメントに関して実施する。次いでエレメン
トを露光装置から除去し、前記時間の間洗去し、乾燥さ
せそして10倍のグラスで検査しそして許容しうる0、
012インチ(0,305m)の単離されたドツトすな
わち最小〜0のアンダーカットおよび良好な5%(12
oラインスクリーン)ハイライトドツトを生成させる最
短時間を決定する。
のエレメントをマット側を下にしてセンシトメトリー試
験陰画およびクレン@(ポリ塩化ビニル)カバーシート
を通して、15インチの真g!−(5a1mHg )
下Kg光させる。1 分〜3%分の間、Δ分間隔での露
光を試験エレメントに関して実施する。次いでエレメン
トを露光装置から除去し、前記時間の間洗去し、乾燥さ
せそして10倍のグラスで検査しそして許容しうる0、
012インチ(0,305m)の単離されたドツトすな
わち最小〜0のアンダーカットおよび良好な5%(12
oラインスクリーン)ハイライトドツトを生成させる最
短時間を決定する。
これが最低許容露光(EIAI)である。
この露光、現像および仕上りエレメントは次の性質に関
して適当であると評価される。
して適当であると評価される。
1、クヌープ硬i (ASTM D1474−69方法
A)2、写真速度(Bun) & 画像品質(シャげ−ウェル深さおよび画像エレメン
トプロフィル) 4、可撓性(5%相相対変条件下) 5、 印刷レリーフの耐摩耗性〔テーパーアブレーザー
(Taber Abraser) )前記1のクヌープ
硬度はASTM−D1474−69方法人により測定さ
れる。前記2の写真速度は、前記のようにして測定され
る(81)。前記3の印刷レリーフの画像品質は定性的
および定量的評価の両方を含む、I4光および現像エレ
メントの111#プロフイルは正確な台形に関して主観
的に判定される。シャドーウェル深さは顕微鏡的に焦点
合せダイヤルに距離スケールを付したツァイスオi ト
:/ (Zeiss 0pton■)干渉顕微鏡を使用
して測定される。印刷表面に焦点合わせした顕f#魂に
干渉縞が現われた時の読みとシャトークエルの底部表面
に焦点合せした場合のその読みとの間の差がシャトーク
エル深さである。低い相対湿度における前記4の可撓性
は次のように測定される。光重合体エレメントに一全体
的均一111AK g光を、紫外線ブラックライト源を
使用して与える。この露光エレメントに857(30℃
)で104N水性Na0Htl−使用して5分間洗去を
与え、水洗しそして空気中で常温で10分間乾燥させる
。保存のためにはこのエレメントを低湿度室〔5〜15
チRH/70°〜75’F(21〜24℃)〕に移す。
A)2、写真速度(Bun) & 画像品質(シャげ−ウェル深さおよび画像エレメン
トプロフィル) 4、可撓性(5%相相対変条件下) 5、 印刷レリーフの耐摩耗性〔テーパーアブレーザー
(Taber Abraser) )前記1のクヌープ
硬度はASTM−D1474−69方法人により測定さ
れる。前記2の写真速度は、前記のようにして測定され
る(81)。前記3の印刷レリーフの画像品質は定性的
および定量的評価の両方を含む、I4光および現像エレ
メントの111#プロフイルは正確な台形に関して主観
的に判定される。シャドーウェル深さは顕微鏡的に焦点
合せダイヤルに距離スケールを付したツァイスオi ト
:/ (Zeiss 0pton■)干渉顕微鏡を使用
して測定される。印刷表面に焦点合わせした顕f#魂に
干渉縞が現われた時の読みとシャトークエルの底部表面
に焦点合せした場合のその読みとの間の差がシャトーク
エル深さである。低い相対湿度における前記4の可撓性
は次のように測定される。光重合体エレメントに一全体
的均一111AK g光を、紫外線ブラックライト源を
使用して与える。この露光エレメントに857(30℃
)で104N水性Na0Htl−使用して5分間洗去を
与え、水洗しそして空気中で常温で10分間乾燥させる
。保存のためにはこのエレメントを低湿度室〔5〜15
チRH/70°〜75’F(21〜24℃)〕に移す。
エレメントの試験はこの低湿度で1時間後および24時
間後に達成される。試料を曲げジグ中に置き、そして破
裂が生ずるかまたは100@たわみの曲げ限界が達成さ
れるまでこれを曲げる。
間後に達成される。試料を曲げジグ中に置き、そして破
裂が生ずるかまたは100@たわみの曲げ限界が達成さ
れるまでこれを曲げる。
適当な試験装置は全開支持体つきプレートの試験におい
て峰せられる応力に耐えるように修正されたチーパース
ティ7ネス(Tabor 8tiffn@as)テスタ
ーである。破裂なしに曲げの生ずる角度がより大である
程、プレート品質はより良好である。
て峰せられる応力に耐えるように修正されたチーパース
ティ7ネス(Tabor 8tiffn@as)テスタ
ーである。破裂なしに曲げの生ずる角度がより大である
程、プレート品質はより良好である。
前記5の印刷レリーフ耐摩耗性は次のように測定される
eM記試験4に記載のようにして準備された乾燥、露光
および現像されたエレメントを500tの対応重量およ
びH−38ホイールを付したテーパーアブレーザーの試
料ホルダー上のパーンタイン(Varntine■)溶
媒(鉱精、パーン・プロダクツ・カンパニー製品)の小
さなパンに入れる。この試料を45分室温で摩擦させ、
溶媒浴から除去し、吸取り乾燥させそしてマイクロメー
ターで摩滅損失を測定する。
eM記試験4に記載のようにして準備された乾燥、露光
および現像されたエレメントを500tの対応重量およ
びH−38ホイールを付したテーパーアブレーザーの試
料ホルダー上のパーンタイン(Varntine■)溶
媒(鉱精、パーン・プロダクツ・カンパニー製品)の小
さなパンに入れる。この試料を45分室温で摩擦させ、
溶媒浴から除去し、吸取り乾燥させそしてマイクロメー
ターで摩滅損失を測定する。
例1においては、光重合性組成物は下記そして表1に記
載の構造および操作であるウニルナ−・アンド・プ7ラ
イデラー83■共回転インターメツシュツインスクリュ
ー配合押出機モデルZ8K f33により製造される。
載の構造および操作であるウニルナ−・アンド・プ7ラ
イデラー83■共回転インターメツシュツインスクリュ
ー配合押出機モデルZ8K f33により製造される。
157〜160℃の溶融温度、150〜90rpmのス
クリュー速度および200〜!A00ポンド(90〜1
36Kf)、/時の送り出し速度で操作する。
クリュー速度および200〜!A00ポンド(90〜1
36Kf)、/時の送り出し速度で操作する。
表 1
導入および除去位置について述べると、5個の固体分導
入点は60wrおよび180■の間で行われ、流体導入
口は280■と400m+との間に位置しており、そし
て蒸気は真空下に約1280m+で除去される。すべて
の値はスクリ二−操作長さで表わされている。
入点は60wrおよび180■の間で行われ、流体導入
口は280■と400m+との間に位置しており、そし
て蒸気は真空下に約1280m+で除去される。すべて
の値はスクリ二−操作長さで表わされている。
1)押出しスクリューに対するハウジング構成ブロック
2)押出しスクリュー構成ブロック 2a)xクリユー長さ1m1,360’回転1)エレメ
ントの実際の長さ■ 2c)9A造者のエレメントコード 3) SKはアンダーカットである 4) RHは右側である 5)アンダーカットからレギュラースクリューへの転移 6) KBは混線ブロックである 7) RHMLH転移エレメント Q) LHは左側である 例 1 光感受性組成物は次のようにして製造される。
2)押出しスクリュー構成ブロック 2a)xクリユー長さ1m1,360’回転1)エレメ
ントの実際の長さ■ 2c)9A造者のエレメントコード 3) SKはアンダーカットである 4) RHは右側である 5)アンダーカットからレギュラースクリューへの転移 6) KBは混線ブロックである 7) RHMLH転移エレメント Q) LHは左側である 例 1 光感受性組成物は次のようにして製造される。
ウニルナ−・アンド・プフラ・イデラー83瓢共回転ツ
インスクリューインターメツシュ配合押出機の固体導入
口中に、同時に次の5種の固体成分を3個の別々のフィ
ーダーより供給する。
インスクリューインターメツシュ配合押出機の固体導入
口中に、同時に次の5種の固体成分を3個の別々のフィ
ーダーより供給する。
次の実質的に液体状の成分を一緒に前混合した後、前記
固体と同時に押出機の液体導入口を通して加える。
固体と同時に押出機の液体導入口を通して加える。
トリフェニルホスフェート 90
02.2−ジメトキシ−2−フェニル アセトフエノン 1.
20この押出機は155〜175℃で押出ダイに送るに
先立ってその組成物を溶融、前混合、均質化、揮発成分
除去および濾過する機能を果す。押出された組成物は1
6インチX48インチ(40,64×121.92℃M
)の2本ロールカレンダーの回転パンクに入り、そして
厚さ0.012インチ(0,305霞)の電解錫めっき
支持体のコーティング側と、米国特許第2.627.0
88号明細書(例■)記載の下引き層およびゼラチン層
を有する厚さ0.007(ン+(0,18■)のポリエ
チレンテレフタレートカバーシートのレリース側との間
でカレンダー処理する。錫めっき支持体のコーティング
側は一連にエポキシ−尿素ホルムアルデヒド樹脂、およ
び赤色酸化鉄顔料を含有するプライマーコーティング、
イソシアネート変性コポリエステル含有接着剤層および
接着を改善させそして単量体の移行を阻止または阻害さ
せるため、の−・ベンゾイルパーオキシドで光開始剤を
置換させた以外は光感受性組成物と同様のバリア兼係留
層を包含している。このコーティングは連続的に金属支
持体に適用されそして当藩者には既知の工業的コイルコ
ーティング技術により硬化される。
02.2−ジメトキシ−2−フェニル アセトフエノン 1.
20この押出機は155〜175℃で押出ダイに送るに
先立ってその組成物を溶融、前混合、均質化、揮発成分
除去および濾過する機能を果す。押出された組成物は1
6インチX48インチ(40,64×121.92℃M
)の2本ロールカレンダーの回転パンクに入り、そして
厚さ0.012インチ(0,305霞)の電解錫めっき
支持体のコーティング側と、米国特許第2.627.0
88号明細書(例■)記載の下引き層およびゼラチン層
を有する厚さ0.007(ン+(0,18■)のポリエ
チレンテレフタレートカバーシートのレリース側との間
でカレンダー処理する。錫めっき支持体のコーティング
側は一連にエポキシ−尿素ホルムアルデヒド樹脂、およ
び赤色酸化鉄顔料を含有するプライマーコーティング、
イソシアネート変性コポリエステル含有接着剤層および
接着を改善させそして単量体の移行を阻止または阻害さ
せるため、の−・ベンゾイルパーオキシドで光開始剤を
置換させた以外は光感受性組成物と同様のバリア兼係留
層を包含している。このコーティングは連続的に金属支
持体に適用されそして当藩者には既知の工業的コイルコ
ーティング技術により硬化される。
次いでカレンダーニップを調略して1厚さの変動を生成
させることができるがこの場合にはそれは0.01イン
チ(0,762簡)IIIさである。この積)@エレメ
ントを送風により冷却しそして所望のサイズに切断する
。
させることができるがこの場合にはそれは0.01イン
チ(0,762簡)IIIさである。この積)@エレメ
ントを送風により冷却しそして所望のサイズに切断する
。
このエレメントをデュポンフラットブラックライト露光
ユニット中に置き、この上にα001インチ(0,25
4m)厚さのポリ弗化ビニルフィルムフィルターを置き
そしてハーフトーンドツトおよびハイライトを含有する
画像を通して1〜2分間表面から2インチ(5,08c
rn)の20個のシルパニアVHO65ワット電球の列
からの活性線放射に露光させる。この露光されたエレメ
ントを露光装置から除去しそして前記スクリーニング法
に記載の洗去現像装置中に置き、そして5分間0.04
N水性NaOH溶液を85下(29℃)で使用して現俸
させる1表2に記載の性質を有する良好な品質のレリー
フ印刷プレートが実現される。
ユニット中に置き、この上にα001インチ(0,25
4m)厚さのポリ弗化ビニルフィルムフィルターを置き
そしてハーフトーンドツトおよびハイライトを含有する
画像を通して1〜2分間表面から2インチ(5,08c
rn)の20個のシルパニアVHO65ワット電球の列
からの活性線放射に露光させる。この露光されたエレメ
ントを露光装置から除去しそして前記スクリーニング法
に記載の洗去現像装置中に置き、そして5分間0.04
N水性NaOH溶液を85下(29℃)で使用して現俸
させる1表2に記載の性質を有する良好な品質のレリー
フ印刷プレートが実現される。
表 2
試 験 結 果6.洗
去時間(分)5.5 4、扁平性 蜆丸い角なし5
、接着性 100〜’2000Mインヲレツション
紐& 印刷品質
良好Z 現像速度 インチ7分(■/分) Q、005(
0,127)a 逆ドツトウェル インチ(sad) 0.00241(α
0612)9 摩耗インチ(−) 0
.0043(α011)10、 可撓性
100°のたわみで破−なし例 2 以下の表5に記載の成分を有する5種の印刷プレートA
%BおよびCをスクリーニング法により製造する。
去時間(分)5.5 4、扁平性 蜆丸い角なし5
、接着性 100〜’2000Mインヲレツション
紐& 印刷品質
良好Z 現像速度 インチ7分(■/分) Q、005(
0,127)a 逆ドツトウェル インチ(sad) 0.00241(α
0612)9 摩耗インチ(−) 0
.0043(α011)10、 可撓性
100°のたわみで破−なし例 2 以下の表5に記載の成分を有する5種の印刷プレートA
%BおよびCをスクリーニング法により製造する。
表 3
例1記載のターポリマー −45,74−例1
紀載のアンン末端ポリアミド IQ、0 10.0セ
ルロースアセテートサククネート−−58,93セルロ
ースアセテート967 テトラエチレングリコールジアクリレート 2i0
27.0トリエチレンクリコール)1りIJシレー
−−24,73トリフエニルホスフエート
16.0 9.0 −ドリフトキ
シエチルホスフェート−−12J392.2−ジフトキ
ン−2−フェニルアセト 1.2 1.2フ
エノン 2−エチルアントラキノン −0,1
0ヒドロキノンモノメチルエーテル −0,20ジエ
チル7クロヘキシルアミン −1,48
エレメントAおよびCは前記方法により試験される。表
4に示された結果が達成される。
紀載のアンン末端ポリアミド IQ、0 10.0セ
ルロースアセテートサククネート−−58,93セルロ
ースアセテート967 テトラエチレングリコールジアクリレート 2i0
27.0トリエチレンクリコール)1りIJシレー
−−24,73トリフエニルホスフエート
16.0 9.0 −ドリフトキ
シエチルホスフェート−−12J392.2−ジフトキ
ン−2−フェニルアセト 1.2 1.2フ
エノン 2−エチルアントラキノン −0,1
0ヒドロキノンモノメチルエーテル −0,20ジエ
チル7クロヘキシルアミン −1,48
エレメントAおよびCは前記方法により試験される。表
4に示された結果が達成される。
表 4
1、OT撓性 破壊なし 破壊なし4、
グリッド な し 痕 跡本発明の印
刷プレー)AFi岸耗がより少なく、大形ドツト保持性
が改善されそしてグリッドが不在である。一方、可撓性
においてはそれは従来技術印刷プレートCに少くとも等
しい。
グリッド な し 痕 跡本発明の印
刷プレー)AFi岸耗がより少なく、大形ドツト保持性
が改善されそしてグリッドが不在である。一方、可撓性
においてはそれは従来技術印刷プレートCに少くとも等
しい。
印刷プレートBをプレス試験において印・刷プレー)0
に比較する。比較結果は表5に示されている。
に比較する。比較結果は表5に示されている。
表 5
&扁平性 良好 角が丸17
υらZ印刷品質 良好
良好(注)1. ゼネラルウエプダイナミクス、2色
つェプア2イナー、1500フイ一ト/分(457,2
−)Z /”1 iルトンウエi、5色−ルス本発明
の印刷プレートは、その光増感時間、画儂形成時間、洗
去時間、扁平性において従来技術の印刷プレートよりも
優れており、そしてこれは支持体に対する接着性および
印刷品質においては少くとも従来技術のものと等しい。
υらZ印刷品質 良好
良好(注)1. ゼネラルウエプダイナミクス、2色
つェプア2イナー、1500フイ一ト/分(457,2
−)Z /”1 iルトンウエi、5色−ルス本発明
の印刷プレートは、その光増感時間、画儂形成時間、洗
去時間、扁平性において従来技術の印刷プレートよりも
優れており、そしてこれは支持体に対する接着性および
印刷品質においては少くとも従来技術のものと等しい。
例 3
本例は2成分および単成分結合剤を含有するものに比べ
て本発明の3成分結合剤系を含有する光重合性組成物が
優れていることを示す0表6に記載の成分を有する3種
の印刷プレートA。
て本発明の3成分結合剤系を含有する光重合性組成物が
優れていることを示す0表6に記載の成分を有する3種
の印刷プレートA。
BおよびCをスクリーニング法により製造する。
表 6
例2記載のターポリマー 45.7452.7455
.7455.10ルシIクリレー1 このエレメントをスクリーニング法により試験すると表
7に示されている結果が達成される。
.7455.10ルシIクリレー1 このエレメントをスクリーニング法により試験すると表
7に示されている結果が達成される。
試料りからはエレメントは製造されない、その理由はこ
の組成物はラバーミル上で均質化せずそしてばらばらに
なってしまうからである。
の組成物はラバーミル上で均質化せずそしてばらばらに
なってしまうからである。
表 7
本発明を例示する試料Aは印刷プレートBおよびCに比
べて現像速度、逆ドツトウェル生飄摩耗および可撓性に
関して曖れている。
べて現像速度、逆ドツトウェル生飄摩耗および可撓性に
関して曖れている。
特許出願人 イー・アイ・デュポン・ド・ネモアース
・アンド・コンパ二一
・アンド・コンパ二一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)組成物の全重量基準の−で本質的に←)遊離5リ力
ル開始連鎖延長付加重合によって高重合体を生成しうる
少くとも2個の末端エチレン性基を有するエチレン性不
飽和単量体状化合物22−J′52重量%、1 (b) 活性線放射により活性化可能な遊離ラジカル
生成性付加重合開始剤または開始剤系0.1〜5.0重
量−1 (C)(1) 175〜200の酸数および約Q、4
〜α5の固有粘度を有する、メチルメタクリレート、ブ
チルメタクリレートおよびメタクリル酸のターポリ1−
65〜87重量部、 (2)アきン末端ポリアミド樹脂5〜20重量部および (3) ビニルピロリドンとビニルアセテートとの共
重合体5〜20重ji部 の反応生成物である結合剤系40〜80重量%、(d)
熱重合阻害剤Q、03〜Q、10重量−一@)組成
物のための可塑剤0〜18重量%および (f) カルボン酸と塩を形成しうる第3級アミン0
〜2重貴チ よりなる相客性で水性現偉可能な光重合性組成物。 2) *量体状化合物がテトラエチレングリプールジ
アクリレートである、前記特許請求の範囲第1項記載の
光重合性組成物。 3)開始剤がアセトフェノン化合物である。前記特許請
求の範囲第1まえは2項記載の光重合性組成物。 4)結合剤系(0)がすべて重量−で記載して、(1)
メチルメタクリレート(27〜31 % ) /ブチル
メタクリレート(40〜45q6)/メタクリル酸(2
6〜32チ)のターポリマー* (2) 145〜15
0℃の融点を有する例えば6(81,3%)/66(0
7%)/610(1aOチ)のアミン末端ポリアミド樹
脂または120〜13(lの融点を有する6(5〜10
チ)/66(20〜30%)/12(60〜70%)(
7)7Sン末端ポリアミド樹脂、および(3)ビニルピ
ロリドン<604)とビニルアセテート(40%)との
共重合体の反応生成物である、前記特許請求の範囲第1
項記載の光重合性組成物。 5)熱重合阻害剤が1.4.4− )サメチル−2,5
−ジアゾビシクロ[3,2,2)−ノナ−2−二ンーN
、N’−ジオキシドである、前記特許請求の範囲第1項
記載の光重合性組成物。 6)可塑剤が存在する、前記特許請求の範囲第1項記載
の光重合性組成物。 7)可塑剤がトリフェニルホスフェートである。 前記特許請求の範囲第6項記載の光重合性組成物。 8)カルボン酸と塩を形成しうる第3級アミンが存在し
ている、前記特許請求の範囲第1項記載の光重合性組成
物。 9)第3級アミンがジエチルシクロヘキシルアミンであ
る、前記特許請求の範囲第8項記載の光重合性組成物。 10)厚さa、o o o s〜α250インチ(Q、
00127〜a635cM)の前記特許請求の範囲第1
項記載の光重合性組成物の層を有する支持体を包含する
光重合性エレメント。 11)支持体と共重合性層との間に接着剤組成物の層が
存在する、前記特許請求の範囲第10項記載の光重合性
エレメント。 12)支持体が全域シートである、前記特許請求の範囲
第10項ml載の光重合性エレメント。 13)厚さ0.’010〜0.25インチ(0,254
〜6.55、)の前記特許請求の範囲第1項記載の光重
合性組成物の押出された層を有する支持体を包含してい
る、光重合性エレメント。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/308,056 US4361640A (en) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | Aqueous developable photopolymer compositions containing terpolymer binder |
| US308056 | 1981-10-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872138A true JPS5872138A (ja) | 1983-04-30 |
| JPH0146051B2 JPH0146051B2 (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=23192351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171071A Granted JPS5872138A (ja) | 1981-10-02 | 1982-10-01 | 光重合性組成物 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4361640A (ja) |
| EP (1) | EP0076473B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5872138A (ja) |
| DE (1) | DE3268051D1 (ja) |
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