JPS5872637A - デイ−ゼル機関用電気的制御装置 - Google Patents
デイ−ゼル機関用電気的制御装置Info
- Publication number
- JPS5872637A JPS5872637A JP17160381A JP17160381A JPS5872637A JP S5872637 A JPS5872637 A JP S5872637A JP 17160381 A JP17160381 A JP 17160381A JP 17160381 A JP17160381 A JP 17160381A JP S5872637 A JPS5872637 A JP S5872637A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injection amount
- signal
- fuel injection
- governor
- patterns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/30—Controlling fuel injection
- F02D41/38—Controlling fuel injection of the high pressure type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
料調節を電磁式アクチュエータなどを用いて電気的に制
御する内燃機関用電気的制御装置に関するものであり、
さらに詳しく貰えば、目標噴射量特性を得る丸め例えば
、任意の回転速度に於て一定の圓転速度を保つようにコ
ントロー〜できるオー〜スピード特性パターンと高回転
数および低回転数領域のみの制御用のガバナパターンで
あるミニ−vAY*8/A(M−Mと略称する)特性パ
ターントラマイクロコンピュータのメモリに記憶してお
き、ディーゼル機関0運転状態、例えば特装車(ゴミ収
集車・発電車など)において作業時と一般走行時とを運
転状態検出器にて判定し、その運転状態信号によル、オ
ールスピード特性パターンかM−M特性パターンを選択
し目標噴射量を演算するようにした電気式のガバナに関
するものである。
御する内燃機関用電気的制御装置に関するものであり、
さらに詳しく貰えば、目標噴射量特性を得る丸め例えば
、任意の回転速度に於て一定の圓転速度を保つようにコ
ントロー〜できるオー〜スピード特性パターンと高回転
数および低回転数領域のみの制御用のガバナパターンで
あるミニ−vAY*8/A(M−Mと略称する)特性パ
ターントラマイクロコンピュータのメモリに記憶してお
き、ディーゼル機関0運転状態、例えば特装車(ゴミ収
集車・発電車など)において作業時と一般走行時とを運
転状態検出器にて判定し、その運転状態信号によル、オ
ールスピード特性パターンかM−M特性パターンを選択
し目標噴射量を演算するようにした電気式のガバナに関
するものである。
従来、この種O燃料噴射ポンプにシける燃料調節用のガ
バナとしては、エンジン低速時のアイドリング回転速度
から最高回転速度まであらゆる回転速度から最高回転速
度まであらゆる回転範囲で調速作用を行なうオールスピ
ード特性またはエンジンの最高回転速度を超えさせない
ように高速制御を行ない、低速では円滑なアイドリング
を行なわせるために低速制御を行ない、中間域の回転速
度では調速作用を行なわない舅−M特性を備えた、フラ
イウェイトの回転によって生じる遠心力を利用したメカ
ニカルガバナが用いられてきた。
バナとしては、エンジン低速時のアイドリング回転速度
から最高回転速度まであらゆる回転速度から最高回転速
度まであらゆる回転範囲で調速作用を行なうオールスピ
ード特性またはエンジンの最高回転速度を超えさせない
ように高速制御を行ない、低速では円滑なアイドリング
を行なわせるために低速制御を行ない、中間域の回転速
度では調速作用を行なわない舅−M特性を備えた、フラ
イウェイトの回転によって生じる遠心力を利用したメカ
ニカルガバナが用いられてきた。
このオールスピード特性のみを備えたメカニカルガバナ
は任意の回転速度において一定の回転速度を保つように
制御できる丸め発電機用機関や建設機械用機関Oように
一定!1m数で運転する必要のある機関に対しては適し
ている。これに対し自動車用においては、道路状況、負
荷等に応じて運転者が適時アク七μベダ〜の踏み加減に
よって車速を制御しなければならず、とのオールスピー
ド特性を有するガバナを用いた場合アク竜ルベダμの踏
み加減が正確に操作の感覚として伝わらないという欠点
があつ九。
は任意の回転速度において一定の回転速度を保つように
制御できる丸め発電機用機関や建設機械用機関Oように
一定!1m数で運転する必要のある機関に対しては適し
ている。これに対し自動車用においては、道路状況、負
荷等に応じて運転者が適時アク七μベダ〜の踏み加減に
よって車速を制御しなければならず、とのオールスピー
ド特性を有するガバナを用いた場合アク竜ルベダμの踏
み加減が正確に操作の感覚として伝わらないという欠点
があつ九。
を九M−M特性のみを備えたメカニカルガバナでは中間
域Of!1転速度調遮を行なわない丸め自動車用に対し
ては負荷に応じて適時アク七μペダルの踏み加減によ)
車速を制御できるが、発電機用中建設機械用に対しては
負荷の変動に応じて常にアレヤスティングレバーを操作
し、エンジンの回転を一定に保つようにしなければなら
ないため実際紘使用不可であつ九。
域Of!1転速度調遮を行なわない丸め自動車用に対し
ては負荷に応じて適時アク七μペダルの踏み加減によ)
車速を制御できるが、発電機用中建設機械用に対しては
負荷の変動に応じて常にアレヤスティングレバーを操作
し、エンジンの回転を一定に保つようにしなければなら
ないため実際紘使用不可であつ九。
ま九両特性を備え九制御特性の切りIF光可能なメカニ
カルガバナも考案されているがオールスピード特性時に
はメインスプリングの張力を変えて制御回転数を調節し
ている機構があってアジヤスティングレバーにそOメイ
ンスプリングの反力が加わる九め大きな操作が必要とな
夛、さらに両特性を切り替えるための複雑なリンク機構
を必要とする欠点があった。
カルガバナも考案されているがオールスピード特性時に
はメインスプリングの張力を変えて制御回転数を調節し
ている機構があってアジヤスティングレバーにそOメイ
ンスプリングの反力が加わる九め大きな操作が必要とな
夛、さらに両特性を切り替えるための複雑なリンク機構
を必要とする欠点があった。
本発明の主′&目的は前述の従来用いられていたガバナ
O問題点にかんがみ、2種類以上のガバナパターン、例
えば全範囲で回転数の制御が可能なオー/l’スピード
特性パターンと中間域の回転速度で調速を行なわないM
−M特性パターンをマイクロコンピュータのメモリ内に
記憶しておき、発電機用や建設機被用などで作業時には
負荷変動に対し常に規定回転で定速運転可能なオールス
ピードパターンを自動車用(一般走行時)にはアク七p
ベダ〜の踏み加減が敏感に操作の感覚として伝わるM−
M特性パターンを、運転者の意志によシあるいは運転状
態信号によ)選択して目標燃料噴射量を演算することが
でき、かつこの選択切換えを複雑な機構を必要とするこ
となく円滑に遂行することができるディーゼμ機関用電
気的制御装置を提供することにある。
O問題点にかんがみ、2種類以上のガバナパターン、例
えば全範囲で回転数の制御が可能なオー/l’スピード
特性パターンと中間域の回転速度で調速を行なわないM
−M特性パターンをマイクロコンピュータのメモリ内に
記憶しておき、発電機用や建設機被用などで作業時には
負荷変動に対し常に規定回転で定速運転可能なオールス
ピードパターンを自動車用(一般走行時)にはアク七p
ベダ〜の踏み加減が敏感に操作の感覚として伝わるM−
M特性パターンを、運転者の意志によシあるいは運転状
態信号によ)選択して目標燃料噴射量を演算することが
でき、かつこの選択切換えを複雑な機構を必要とするこ
となく円滑に遂行することができるディーゼμ機関用電
気的制御装置を提供することにある。
以下本発明の実施例について説明する。第1図は本発明
を分配型燃料噴射ポンプに適用した例であ)、その構成
及び作動を第18図のフローチャートと共に説明する。
を分配型燃料噴射ポンプに適用した例であ)、その構成
及び作動を第18図のフローチャートと共に説明する。
本実施例ではゴミ集収車など作業車両のデイーゼ)v機
関110運転条件を電気信号として検出する運転条件検
出器(1m−1g)と一般走行中であるか作業中である
かを電気的信号として検出する運転状態信号発生!91
0 、及び前記電気的信号を取り込み、目標燃料噴射量
を演算する中央処理ユニット(crtr)sを有する制
御回路16、及び目標燃料噴射量に対応した位置に燃料
調整部材(スピμリング)3を調整する電磁式アクチュ
エータ3を持つ燃料噴射ポンプムよ)成る。
関110運転条件を電気信号として検出する運転条件検
出器(1m−1g)と一般走行中であるか作業中である
かを電気的信号として検出する運転状態信号発生!91
0 、及び前記電気的信号を取り込み、目標燃料噴射量
を演算する中央処理ユニット(crtr)sを有する制
御回路16、及び目標燃料噴射量に対応した位置に燃料
調整部材(スピμリング)3を調整する電磁式アクチュ
エータ3を持つ燃料噴射ポンプムよ)成る。
CPU5はキースイッチtfよ)スタータスイッチ状m
;キースイッチ状態を入力し先後初期化し、i九アクセ
ル七ン91b、吸気圧上ンサIC1吸気温七ンサld、
エンジン冷却水温−ンサl・よ〉、アク七〜操作量信号
、吸気圧信号、吸気温信号、エンシン冷却水温作号をム
/Dコンバータ6を介して入力し、さらに回転数信号を
波彫整形回路番を介して入力する。7はプログラムメモ
リ及びデータメモリ(ROM、RムM)であシ、燃料噴
射量イパナパターンを2種類(M−M特性パターン及び
オールスピード特性パターン)回転数Nとアクセμ操作
量aの8次元iツブとして記憶している。
;キースイッチ状態を入力し先後初期化し、i九アクセ
ル七ン91b、吸気圧上ンサIC1吸気温七ンサld、
エンジン冷却水温−ンサl・よ〉、アク七〜操作量信号
、吸気圧信号、吸気温信号、エンシン冷却水温作号をム
/Dコンバータ6を介して入力し、さらに回転数信号を
波彫整形回路番を介して入力する。7はプログラムメモ
リ及びデータメモリ(ROM、RムM)であシ、燃料噴
射量イパナパターンを2種類(M−M特性パターン及び
オールスピード特性パターン)回転数Nとアクセμ操作
量aの8次元iツブとして記憶している。
第19図にこの回転□数Nとアクーklv操作量aの2
次元マツプを示す。第19図において(NI 。
次元マツプを示す。第19図において(NI 。
と
al )点の目標噴射量9口、−,,(NI 、4m)
ハ 点TQtmt−、(N、、、、at )点でQ fi
l H−・9(N、、a、)点でQ 111111.−
、 (N +a 、 al)点でQ−□−−,(N烏
、αIIII)でQ a waとするとメモリ(ROM
)7にはQt宜H−1Q 11161・・・、Q、−□
息、。
ハ 点TQtmt−、(N、、、、at )点でQ fi
l H−・9(N、、a、)点でQ 111111.−
、 (N +a 、 al)点でQ−□−−,(N烏
、αIIII)でQ a waとするとメモリ(ROM
)7にはQt宜H−1Q 11161・・・、Q、−□
息、。
+++++、 Q 111111.− p Q IIt
v −Q ”−の如く書き込まれている。
v −Q ”−の如く書き込まれている。
またCrvsは運転状態信号発生器10より運転状態が
一般走行状態であるか作業状態であるかの運転状態信号
を入力する。ここで、0PUeは運転状態信号によ)一
般走行状蝮であれば運転フィーリングの良いM−M特性
パターンを選択し、前記アクセル操作量と回転数信号か
らM −M特性パターンに基づき燃料噴射量を演算し、
さらには前記吸気圧信号、吸気温信号及びエンジン冷却
水温信号から各種補正演算を行ない目標燃料噴射量を算
出する。また運転状態信号により作業状穀であれば、任
意の回転速度で一定の回転速度を保つようにコントロー
μできるオーA/7.ビード特性パターンを選択し、前
記M−M特性パターンの選択時と同様の演算を行ない、
目標燃料噴射量を算出する。
一般走行状態であるか作業状態であるかの運転状態信号
を入力する。ここで、0PUeは運転状態信号によ)一
般走行状蝮であれば運転フィーリングの良いM−M特性
パターンを選択し、前記アクセル操作量と回転数信号か
らM −M特性パターンに基づき燃料噴射量を演算し、
さらには前記吸気圧信号、吸気温信号及びエンジン冷却
水温信号から各種補正演算を行ない目標燃料噴射量を算
出する。また運転状態信号により作業状穀であれば、任
意の回転速度で一定の回転速度を保つようにコントロー
μできるオーA/7.ビード特性パターンを選択し、前
記M−M特性パターンの選択時と同様の演算を行ない、
目標燃料噴射量を算出する。
次にCPU5は目標燃料噴射量に対応したアナログ出力
Vs(指命噴射量信号)をD/ムコンパータ8を介して
出力する。この目標燃料噴射量とアナログ出力(指令噴
射量信号)の対応は回転数Nをバフメー!として第8図
に示される。同じ指令噴射量信号に対して噴射量信号に
対して噴射量が一定でないのは燃料噴射量を調整する前
記ヌビルリングが同じ位置Kii!定されていても実際
の燃料噴射量状回転数Nにより変化するためである。
Vs(指命噴射量信号)をD/ムコンパータ8を介して
出力する。この目標燃料噴射量とアナログ出力(指令噴
射量信号)の対応は回転数Nをバフメー!として第8図
に示される。同じ指令噴射量信号に対して噴射量信号に
対して噴射量が一定でないのは燃料噴射量を調整する前
記ヌビルリングが同じ位置Kii!定されていても実際
の燃料噴射量状回転数Nにより変化するためである。
ここで、スピル位置竜ンf1gよ多突噴射量信号を得て
、これとC!PU6にて演算、出力された指令噴射量信
号と比較してその誤差を表くするように位置決めサーボ
回路9が働き、電磁式アクチュエータ2を駆動して目標
燃料噴射量を分配型噴射ポンプ皇が機関11に対して噴
射するよう制御するものである。
、これとC!PU6にて演算、出力された指令噴射量信
号と比較してその誤差を表くするように位置決めサーボ
回路9が働き、電磁式アクチュエータ2を駆動して目標
燃料噴射量を分配型噴射ポンプ皇が機関11に対して噴
射するよう制御するものである。
第8WJ、jI4図にM−M特性パターン及びオールス
ピード特性パターンを示す。これらの図から明らかなよ
うに燃料噴射量Qは回転数Nとアクセル操作量αの露次
元より求まる。
ピード特性パターンを示す。これらの図から明らかなよ
うに燃料噴射量Qは回転数Nとアクセル操作量αの露次
元より求まる。
第6図に回転数センナ1mとその波形整形回路の一例を
示す。第6図はJg5図における入力と出力の信号波形
を示したものである。111は分配型燃料噴射ポンプの
ポンプ駆動軸1ffiに直結された歯車であル、1&2
は歯車1mlの歯の凹凸を検出する電磁ピックアップで
あシ、その出力である1点の波形は第6図α)に示すよ
うになっている。
示す。第6図はJg5図における入力と出力の信号波形
を示したものである。111は分配型燃料噴射ポンプの
ポンプ駆動軸1ffiに直結された歯車であル、1&2
は歯車1mlの歯の凹凸を検出する電磁ピックアップで
あシ、その出力である1点の波形は第6図α)に示すよ
うになっている。
オた出力波形(b点の浚*)H第6図印)に示す如く波
形となって出力される。またアクセルセンサ1bKはた
とえば第7図に示すようにポテシシメータを用いてアク
セルの操作量に比例した電圧を取り出すものとする。な
お、17は定電圧が印加される電源端子である。
形となって出力される。またアクセルセンサ1bKはた
とえば第7図に示すようにポテシシメータを用いてアク
セルの操作量に比例した電圧を取り出すものとする。な
お、17は定電圧が印加される電源端子である。
第8図祉スピμ位置センサIgとして用いた可変インダ
クタンスタイプの実位置検出器の構造を示すもので、中
空のボビン1g3GC−次コイyIgmと二次コイμI
glが巻いである。中空部にはコアIg4が挿入されて
%/%為。−次】イμ1g■に振幅一定で肩渡数一定O
wk振信号を与えると、二次コイ* 1 g 1を抵抗
て終端し九場命、この抵抗の両端に電圧が発生する。命
、中空IIK挿入されたコア1g4が二次コイμlぎl
と重象っている部分の長さを1とすると、二次コイμ両
端に発生する電圧VPPと4との真係は、第・図に示す
tのとなる。本実施例0!I!恒置検出−社ζO特性O
直線部分を利用して%fhゐ。
クタンスタイプの実位置検出器の構造を示すもので、中
空のボビン1g3GC−次コイyIgmと二次コイμI
glが巻いである。中空部にはコアIg4が挿入されて
%/%為。−次】イμ1g■に振幅一定で肩渡数一定O
wk振信号を与えると、二次コイ* 1 g 1を抵抗
て終端し九場命、この抵抗の両端に電圧が発生する。命
、中空IIK挿入されたコア1g4が二次コイμlぎl
と重象っている部分の長さを1とすると、二次コイμ両
端に発生する電圧VPPと4との真係は、第・図に示す
tのとなる。本実施例0!I!恒置検出−社ζO特性O
直線部分を利用して%fhゐ。
第10図は、電磁式アタチュエー!(ψエアソレノイド
)10構造を示す40である。電磁式アクチュエータ露
は、コイ/l/11、コイμを保持し磁気回路を形成す
るコアSS%可動部分であゐムービングコアSS、ムー
ビンダスアlsと直結される連接棒14、バネsiから
成っている。ふ−ピングコアSSと連接棒14はa、h
真方向に移動が可能である。ムービングコアS畠は、コ
イμm1に流れる電fILlによって発生する矢印島方
肉の力と電磁アクチュエータ内部に取)付けられえパ卓
26によって発生する矢印す方向への復元力とが釣シ合
つ良状態で停止する。コイfi/2に流す電流と、コア
smとムービングコア28の間のギャップの長i5鵬と
、電流によ少矢印a方向に発生する力Fの関係が第11
図に示されている。第11図中で一点鎖線で示されるの
は、バネ25によって発生する矢印す方向の力である。
)10構造を示す40である。電磁式アクチュエータ露
は、コイ/l/11、コイμを保持し磁気回路を形成す
るコアSS%可動部分であゐムービングコアSS、ムー
ビンダスアlsと直結される連接棒14、バネsiから
成っている。ふ−ピングコアSSと連接棒14はa、h
真方向に移動が可能である。ムービングコアS畠は、コ
イμm1に流れる電fILlによって発生する矢印島方
肉の力と電磁アクチュエータ内部に取)付けられえパ卓
26によって発生する矢印す方向への復元力とが釣シ合
つ良状態で停止する。コイfi/2に流す電流と、コア
smとムービングコア28の間のギャップの長i5鵬と
、電流によ少矢印a方向に発生する力Fの関係が第11
図に示されている。第11図中で一点鎖線で示されるの
は、バネ25によって発生する矢印す方向の力である。
この図から分かるように本実施例における燃料調節部材
の位置を制御する丸めには、コイviBc流す電流を制
御すればよい。電磁式アクチュエータ8はコイμ!lに
流れる電流によって発生する矢印a方向の力とバネ!S
によって発生する矢印す方向の力の釣)合いによって、
ムービングコア33の位置を定める。このふ−ビングコ
アss紘連接俸24とリンク機構!6(第1図)を介し
てスピルリング3を移動させ燃料噴射量を調節する。
の位置を制御する丸めには、コイviBc流す電流を制
御すればよい。電磁式アクチュエータ8はコイμ!lに
流れる電流によって発生する矢印a方向の力とバネ!S
によって発生する矢印す方向の力の釣)合いによって、
ムービングコア33の位置を定める。このふ−ビングコ
アss紘連接俸24とリンク機構!6(第1図)を介し
てスピルリング3を移動させ燃料噴射量を調節する。
第12図に位置決めサーボ回路9の一例を示す。
端子9畠にCPUで演算され九目標燃料噴射量に対応す
る指令噴射量信号v3が、端子9bにスピμ位置センサ
からの実噴射量信号Vpが印加される。指令噴射量信号
Vsと噴射量Qとの関係を第11図、実噴射量信号Vp
と噴射量Qの関係を第14図に示す。第121NK>イ
テ90 tiV I トVPを加えて増幅し、オフセッ
ト電圧Vlflを加える回路である。なお、コンデンサ
C1e Cs 、抵抗R雪によシ徽分補償及び積分補償
を付加している。
る指令噴射量信号v3が、端子9bにスピμ位置センサ
からの実噴射量信号Vpが印加される。指令噴射量信号
Vsと噴射量Qとの関係を第11図、実噴射量信号Vp
と噴射量Qの関係を第14図に示す。第121NK>イ
テ90 tiV I トVPを加えて増幅し、オフセッ
ト電圧Vlflを加える回路である。なお、コンデンサ
C1e Cs 、抵抗R雪によシ徽分補償及び積分補償
を付加している。
Vs 、Vpは第18図、第14図に示す様に噴射量Q
K対して同一の傾きで正負逆のI[きを持つため、回路
90の出力電圧はVsとVpの誤差の増幅値が得られる
。90は電磁アクチュエータのコイルであ多、ま九抵抗
9dはコイA/I(IK流れる電流値を検出するための
抵抗でtDシ、両端に電流値に比例し大電圧を発生する
。増幅段94はこの電流値に比例した電圧を増幅し、オ
フセット電圧Vofzを加えて出力する。回路91は回
路9oで得られ九誤差増幅電圧と増幅段94で得られ良
電磁アクチュエー!電流のフィードバック電圧を比較し
出力する。回路98では発振回路9gで得られた一定周
波数の充放電波形を用いて、回路91の比較値をチョッ
ピングし電磁アクチュエータ駆動回路95を制御する。
K対して同一の傾きで正負逆のI[きを持つため、回路
90の出力電圧はVsとVpの誤差の増幅値が得られる
。90は電磁アクチュエータのコイルであ多、ま九抵抗
9dはコイA/I(IK流れる電流値を検出するための
抵抗でtDシ、両端に電流値に比例し大電圧を発生する
。増幅段94はこの電流値に比例した電圧を増幅し、オ
フセット電圧Vofzを加えて出力する。回路91は回
路9oで得られ九誤差増幅電圧と増幅段94で得られ良
電磁アクチュエー!電流のフィードバック電圧を比較し
出力する。回路98では発振回路9gで得られた一定周
波数の充放電波形を用いて、回路91の比較値をチョッ
ピングし電磁アクチュエータ駆動回路95を制御する。
なお、18は電源としてのバッテリである。
第1s図に回路981C訃ける電圧波形を示す。
9ey:LKjl15図(1)の発振波形aが印加サレ
ル。
ル。
or、alt加えられる誤差増幅電圧と電磁アクチュエ
ータ電流フィードバック電圧との比較値がV*ftの場
合、9g点の出力波形はり)の様にチョッピングされ、
を九We rzの場金釦の様になる。この矩形波によっ
て電磁アクチュエータ駆動回路96が制御される。すな
わち電磁アクチュエータ9Cを流れる電流は平絢的に矩
形波のパ〃ス幅に比例し、電磁アクチュエータO位櫃制
御を行なう。電流検出用抵抗9d、増幅段94によって
電磁アクチュエータのコイ/I/90に流れる電流を電
圧に変換してフィードバックしているのは、電磁アクチ
ュエータのコイ、A/scにはバッテリ電圧が直接供給
されているため、この電圧変動を補正する目的と、自己
発熱中熱的環境の変化によってコイwoeの抵抗値が変
化するのを補正する目的のためである。
ータ電流フィードバック電圧との比較値がV*ftの場
合、9g点の出力波形はり)の様にチョッピングされ、
を九We rzの場金釦の様になる。この矩形波によっ
て電磁アクチュエータ駆動回路96が制御される。すな
わち電磁アクチュエータ9Cを流れる電流は平絢的に矩
形波のパ〃ス幅に比例し、電磁アクチュエータO位櫃制
御を行なう。電流検出用抵抗9d、増幅段94によって
電磁アクチュエータのコイ/I/90に流れる電流を電
圧に変換してフィードバックしているのは、電磁アクチ
ュエータのコイ、A/scにはバッテリ電圧が直接供給
されているため、この電圧変動を補正する目的と、自己
発熱中熱的環境の変化によってコイwoeの抵抗値が変
化するのを補正する目的のためである。
第16図に運転状態信号検出器の一例を示す。
これは簡単1に2接点0N−ONのトゲ〜スイッチI1
mを用いた例で運転者の意志によシ手動操作で、一般走
行状態あるいは作業状態の信号を発生でき、ガバナ特性
パターン(M−M特性パターンあるいはオールスピード
特性パターン)5を選択できる。
mを用いた例で運転者の意志によシ手動操作で、一般走
行状態あるいは作業状態の信号を発生でき、ガバナ特性
パターン(M−M特性パターンあるいはオールスピード
特性パターン)5を選択できる。
第17図に運転状態信号検出器の他の一例を示す。作業
時に動かすP、T、0 (Power−Take−Of
f )レバーlb?lc連動して0N−OFFするリミ
ットスイッチ14を用いた例である。この場合、一般走
行時P、T、0レバーはリミットスイッチから離れてお
)(第1?図(+)の実線の状11m)、リミットスイ
ッチはOFF状態となシ第17図(1)で示す様に運転
状態信号祉HigkVぺμとしてCPUへ送られる。ま
た作業時P、T−0レバーが第17図(110点線状態
となった場合、リミットスイッチはONし、運転状態信
号社L o vレベルとして(3PUへ送られる。この
様に運転者の意志によ如、あるいは?、TOVバーに連
動したリミットスイッチによシ客易に燃料噴射ガバナ特
性パターンを選択できる。
時に動かすP、T、0 (Power−Take−Of
f )レバーlb?lc連動して0N−OFFするリミ
ットスイッチ14を用いた例である。この場合、一般走
行時P、T、0レバーはリミットスイッチから離れてお
)(第1?図(+)の実線の状11m)、リミットスイ
ッチはOFF状態となシ第17図(1)で示す様に運転
状態信号祉HigkVぺμとしてCPUへ送られる。ま
た作業時P、T−0レバーが第17図(110点線状態
となった場合、リミットスイッチはONし、運転状態信
号社L o vレベルとして(3PUへ送られる。この
様に運転者の意志によ如、あるいは?、TOVバーに連
動したリミットスイッチによシ客易に燃料噴射ガバナ特
性パターンを選択できる。
以上述べえように本発明は、ディーゼμ機関へ噴射する
燃料の目標値を演算するためのガバナパターンを2種類
以上記憶しておき、運転状態信号により1種類のガバナ
パターンを選択して噴射量の目標値を演算し、実際の噴
射量との誤差を修正するように噴射量を制御しているの
で、複雑な機構を必要とすることなく、それぞれの運転
状態にあった噴射量特性にて機関を運転できるという優
肛た効果がある。
燃料の目標値を演算するためのガバナパターンを2種類
以上記憶しておき、運転状態信号により1種類のガバナ
パターンを選択して噴射量の目標値を演算し、実際の噴
射量との誤差を修正するように噴射量を制御しているの
で、複雑な機構を必要とすることなく、それぞれの運転
状態にあった噴射量特性にて機関を運転できるという優
肛た効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す全体構成図、第2図は分
配型燃料噴射ポンプO燃料噴射量特性を示す図、1gs
図はM−M特性パターンを示す図、第4図はオーfi/
スピード特性パターンを示す図、第6図は第1図中の回
転数センナ及び波形整形回路の電*l]路を示す図、第
6図は回転数センサ出力波形と波彫整形後の出力波形を
示す図、第7図ハx 1 図中のアク七μセンfKポテ
ンショメータを用いて例を示す図、第8図は第1図中の
スピル位置センナの構造を示す図、第9弱味スピル位置
センサの出力特性を示す図、第10図はアクチュエータ
として用いたりニアソレノイドの構造ヲ示す図、glx
図はりニアソレノイドの特性を示す図、第13図は第1
図中の位置決めサーボ回路の電気回路図、第13図、第
14図はそれぞれ指令噴射量信号及びスビμ位置信号と
実噴射量の関係を示す図、第1s図は第12図番部の信
号波彫図、第16図、第17図は第1図中の運転状態信
号検出器の具体例を示す図、第18図は制御回路におけ
る目標燃料噴射量0波算処理手順を示すフローチャート
、第19図はガバナパターンを記憶するメモリ内のマツ
プ模式図である。 ムー分配型燃料噴射ポンプ、1m、lb、Io。 1 d 、 1e y 1 f * 1g ・−運転条
件検出器をなす回転数センサ、アクセルセンサ、吸気圧
センサ。 吸気温センサ、エンジン冷却水温七ンサ、キーヌイツチ
、スビμ位置センサ12・・・アクチュエータ、3−ス
ビ〜りング)6・−中央処理ユニット、7・・・メモリ
、9・−位置決めサーボ回路、10 用運転状態信号検
出器、11−ディーゼル機関、13・−・2接点0N−
ON)グ〃スイッチ、14−リミットスイッチ、15・
−P、T、Oレバー、16・・・制御回路。 代理人弁理士 岡 部 隆 第5EA3 17 ? 761シー ■ 第7図 8図 第914 5ゞ・10 ” 第11 r
7]rT’、 13 [4 竿 14【・り 第15図 (6Iキ贅、)−l+ <−柚ま行木智、)m− ζ () ] ■ E−−一一−−−−−−−呂・2 、つ ” ’WE−一一一−−一一一−−−1τ
配型燃料噴射ポンプO燃料噴射量特性を示す図、1gs
図はM−M特性パターンを示す図、第4図はオーfi/
スピード特性パターンを示す図、第6図は第1図中の回
転数センナ及び波形整形回路の電*l]路を示す図、第
6図は回転数センサ出力波形と波彫整形後の出力波形を
示す図、第7図ハx 1 図中のアク七μセンfKポテ
ンショメータを用いて例を示す図、第8図は第1図中の
スピル位置センナの構造を示す図、第9弱味スピル位置
センサの出力特性を示す図、第10図はアクチュエータ
として用いたりニアソレノイドの構造ヲ示す図、glx
図はりニアソレノイドの特性を示す図、第13図は第1
図中の位置決めサーボ回路の電気回路図、第13図、第
14図はそれぞれ指令噴射量信号及びスビμ位置信号と
実噴射量の関係を示す図、第1s図は第12図番部の信
号波彫図、第16図、第17図は第1図中の運転状態信
号検出器の具体例を示す図、第18図は制御回路におけ
る目標燃料噴射量0波算処理手順を示すフローチャート
、第19図はガバナパターンを記憶するメモリ内のマツ
プ模式図である。 ムー分配型燃料噴射ポンプ、1m、lb、Io。 1 d 、 1e y 1 f * 1g ・−運転条
件検出器をなす回転数センサ、アクセルセンサ、吸気圧
センサ。 吸気温センサ、エンジン冷却水温七ンサ、キーヌイツチ
、スビμ位置センサ12・・・アクチュエータ、3−ス
ビ〜りング)6・−中央処理ユニット、7・・・メモリ
、9・−位置決めサーボ回路、10 用運転状態信号検
出器、11−ディーゼル機関、13・−・2接点0N−
ON)グ〃スイッチ、14−リミットスイッチ、15・
−P、T、Oレバー、16・・・制御回路。 代理人弁理士 岡 部 隆 第5EA3 17 ? 761シー ■ 第7図 8図 第914 5ゞ・10 ” 第11 r
7]rT’、 13 [4 竿 14【・り 第15図 (6Iキ贅、)−l+ <−柚ま行木智、)m− ζ () ] ■ E−−一一−−−−−−−呂・2 、つ ” ’WE−一一一−−一一一−−−1τ
Claims (1)
- ディーゼμ機関の燃料噴射ポンプの燃料l1w1部材を
操作し燃料噴射量の調節を行なうアクチュエータと、実
際の燃料噴射量に対応した実噴射量信号を発生する実噴
射量検出器と、機関の運転条件を電気信号として検出す
る運転条件検出器と、マイクロコンピュータを含み、こ
の運転条件検出器からの信号を受けて機関vm標噴射量
を演算し、この目標噴射量信号と前記実噴射量信号とを
比較してその誤差を修正するように前記アクチュエータ
の駆動を制御する制御−路とを備えるディーゼル機関用
電気的制御装置において、前記制御回路は機関の目標噴
射量の演算に用いる夏パナパターンを少なくとも3種類
以上メモリ内に記憶しておくと共に前記8種類以上Oガ
バナパターンのうち1種類のガバナパターンを運転状態
信号検出器よ)の検出信号に応じて選択することを特徴
とするディーゼル機関用電気的制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17160381A JPS5872637A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | デイ−ゼル機関用電気的制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17160381A JPS5872637A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | デイ−ゼル機関用電気的制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872637A true JPS5872637A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15926221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17160381A Pending JPS5872637A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | デイ−ゼル機関用電気的制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872637A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190641A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-28 | Diesel Kiki Co Ltd | 内燃機関用電子式ガバナ |
| JPS60256529A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-18 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 作業機用内燃機関の制御装置 |
| JPS61112744A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Kubota Ltd | 走行作業車のガバナ装置 |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17160381A patent/JPS5872637A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190641A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-28 | Diesel Kiki Co Ltd | 内燃機関用電子式ガバナ |
| JPS60256529A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-18 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 作業機用内燃機関の制御装置 |
| JPS61112744A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Kubota Ltd | 走行作業車のガバナ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4428341A (en) | Electronic regulating device for rpm regulation in an internal combustion engine having self-ignition | |
| US5245966A (en) | Control system for a drive unit in motor vehicle | |
| US4884203A (en) | Method for influencing the driving speed of a motor vehicle and apparatus therefor | |
| US4425889A (en) | Electric governor for internal combustion engine | |
| JPH0528365Y2 (ja) | ||
| US4709335A (en) | Electronic governor for internal combustion engines | |
| JP4242406B2 (ja) | スロットル制御応答選択方法 | |
| KR900004546A (ko) | 자동차의 정속주행 제어장치 | |
| SE458290B (sv) | Anordning foer styrning av laddtrycket i en turboladdad foerbraenningsmotor | |
| JPH0319809B2 (ja) | ||
| US3973537A (en) | Fuel supply systems for internal combustion engines | |
| US5235949A (en) | Method and arrangement for controlling the fuel metered in a diesel engine | |
| JPH0641733B2 (ja) | 内燃機関の燃料供給装置用補正方法及び装置 | |
| KR0151710B1 (ko) | 차량용 내연기관의 작동 매개 변수의 제어 시스템 | |
| JPH05248282A (ja) | エンジンのスロットル弁制御装置 | |
| KR0137222B1 (ko) | 공기/연료 혼합물의 람다값 조정 방법 및 시스템 | |
| US3973539A (en) | Fuel systems for engines | |
| US5322047A (en) | Temperature compensated air/fuel ratio controller and method therefor | |
| US4768485A (en) | Mixture control for an internal combustion engine | |
| US4380894A (en) | Fuel supply control system for a turbine engine | |
| US4149502A (en) | Internal combustion engine closed loop fuel control system | |
| US4526148A (en) | Air-fuel ratio control system for an internal combustion engine | |
| JP3672593B2 (ja) | エンジン応答性と排気煙を制御する装置と方法 | |
| US4392470A (en) | Temperature responsive open/closed loop switching for lambda control | |
| US4727836A (en) | Fuel injection apparatus for internal combustion engine |