JPS5876675A - 洗面台を有する出窓 - Google Patents
洗面台を有する出窓Info
- Publication number
- JPS5876675A JPS5876675A JP17536481A JP17536481A JPS5876675A JP S5876675 A JPS5876675 A JP S5876675A JP 17536481 A JP17536481 A JP 17536481A JP 17536481 A JP17536481 A JP 17536481A JP S5876675 A JPS5876675 A JP S5876675A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bay window
- window
- attached
- washbowl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗面台を有する出窓、さらに詳しくは造営物の
開口部に装着される箱状の出窓本体内側に洗面ボウルが
取着され九出窓に関する〇一般に出窓を形成する際、出
窓本体(3)を装着する開口部(2)にはその周面に額
縁−が取着されるものであるから出窓本体(3)内側に
洗面ボウル−を取着しようとすると、!slHに示すよ
うに、洗面ボウル−の蛇口−や排水口−に連通する配管
(7)は−造営物(1)の室内側に配設するか、あるい
は、造営物(1)の室外側に配設することになる。しか
るに\上記のように配管(7)を設けると配管(7)が
露出して外観を損ねるばかりか、配管(7)が室内側に
配設されてい、るときには洗面台を使用する際の邪魔に
なル、室外側に配設されているときには冬期など凍結す
る虞れがある。
開口部に装着される箱状の出窓本体内側に洗面ボウルが
取着され九出窓に関する〇一般に出窓を形成する際、出
窓本体(3)を装着する開口部(2)にはその周面に額
縁−が取着されるものであるから出窓本体(3)内側に
洗面ボウル−を取着しようとすると、!slHに示すよ
うに、洗面ボウル−の蛇口−や排水口−に連通する配管
(7)は−造営物(1)の室内側に配設するか、あるい
は、造営物(1)の室外側に配設することになる。しか
るに\上記のように配管(7)を設けると配管(7)が
露出して外観を損ねるばかりか、配管(7)が室内側に
配設されてい、るときには洗面台を使用する際の邪魔に
なル、室外側に配設されているときには冬期など凍結す
る虞れがある。
本発明は上述の点Kfliみて為されたものであって、
主な目的とするところは、配管が目立たず外観の優れた
洗面台を有する出窓を提供することにあり、他の目的と
するところは、配管が洗面台使用時の邪魔にならないよ
うにすることにあシ、さらに他の目的とするところは、
配管が容易に凍結することがないようにすることにある
。
主な目的とするところは、配管が目立たず外観の優れた
洗面台を有する出窓を提供することにあり、他の目的と
するところは、配管が洗面台使用時の邪魔にならないよ
うにすることにあシ、さらに他の目的とするところは、
配管が容易に凍結することがないようにすることにある
。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明するO本発
明に係る洗面台を有する出窓は、造営物(1)の開口部
(2)に装着される箱状の出窓本体(3)と、出窓本体
(3)の内側に取着され蛇口−と排水口(財)とを備え
た洗面ボウル輸と、洗面ボウル−の蛇口−と排水ローと
に夫々連通する複数の配管(7m)(7b)(7c)と
、開口部(2)の周面に取着され洗面ボウル−の下面に
対応する位置に透孔−が形成された額縁−とで構成され
、配管(7m)(7b)(7c)が額縁−の透孔−を通
って造営物(1)の内壁Gυと外壁−との間に1挿通さ
れることを特徴とするものである。出窓本体(3)は、
第2図に示すように、予め正面壁体(9)と側面壁体a
1とを本体枠aυに組み込んで箱状に形成されたもので
あって、現場で造営物(1)の壁面に設けた開口部(2
)周縁に固定される0本体枠aυは各種のアルミニウム
押出成形型材を用いて組み立てられるものであって、開
口部(2)周縁に固定される第1矩形枠a擾と室外側に
突出した位置釦配設される第2矩形枠a3とを連結桟I
によって連結したものである。本体枠aυは中横桟Q5
によ如上下に2分割され、本体枠αυの中横桟α9よシ
下部では正面壁体(9)及び側面壁体Q(Iとして珪酸
カルシウムや石膏スラブのような無機質板が装着される
Oまた、中横桟19より上部では正面壁体(9)として
ガラス板としてガラス板(1’Jを窓枠舖に嵌め込んだ
ガラス窓やガラス板a9自体が用いられる0正面壁体(
9)に用いられるガラス板αeと断熱板aηとの積層板
はガラス板αeを室外側に向けて取着され、断熱板側と
しては珪酸カルシウムのような無機質板、あるいはボリ
ウしタンや発泡スチロールのような合成樹脂が用いられ
る。また、側面壁体QOに用いられるガラス窓は窓枠α
・の−側縁が第1矩形枠αりと第2矩形枠峙との何れか
一方に枢着され、開閉自在となっている。本体枠αυの
下枝−の内側には略水平に突出する内フラーJジ償劾が
設けられ、内フランジ体υ上に底板−が載置される。ま
た、本体枠aυの上面KFi出窓本体(3)を照明する
照明器具□□□が配設され丸屋根板圏が取着される。一
方、造営物(1)の開口亘って額縁−が柱−に固着され
る。出窓本体(3)は゛、第1矩形枠aコの両側の方立
−よシ突出する外鍔−を木ねじのような固定具で柱(財
)に固定す、ると共に、l/El矩形枠α■]室内側に
延出すゐ内鍔四を柱(ハ)と額縁−との閏で固定するこ
とによって造営物(1)K固定される。ところで、本体
枠aυの中横桟a9からは内側に受は片−が延出し、出
窓本体(3)の内周形状に合致する台形状に形成され丸
干板状のカウンタ(ロ)の周縁がこの受は片−上に載置
固定される。第5図及び第6図は洗面ボウル−が設けら
れたカウンタ@υを出窓本体(3)内面に装着する例を
示すものであって、洗面ボウル−の下方には+?ビネッ
ト枠(財)を用いて収納ボックス(aldElfiH甜
けられ、収納ボックス−には開閉自在に蓋−が取シ付け
られる。図中−は鏡板である。ところで、第7図は洗面
ボウル−を備えたカウンタ(財)への配管構造を示すも
のでありて、ガウシタ!1幻上の蛇口(財)及び洗面ボ
ウルーの排水ローには、夫々出窓本体(3)下方の造営
物(1)の壁内より突出する給水管(7a)及び排水管
(7b)が夫々給水挙手−と排水JIIfi!−に1っ
て夫々接続される。給水1手−には止水栓−を有するフ
レキシブル管が使用され、止水4&−を介して給水管(
7a)に接続される。一方排水1#鵠にもフレキシブル
管が使用され、排水ローへトラップ管−を介して接続さ
れるb共に對臭i&−を介して排水管(7b)に接続さ
れる0給水管(7a)と排水管(7b)の上端は、夫々
窓台−の開口MS額縁−の透孔−及び+ヤピネット枠−
の下枠−に形成した窓−を通して一喝がわが内11(財
)と外壁−との問より突出するものであって、他端がわ
け第9図に示すように、継手11)を用いて床下i52
がわに配管され、洗面ボウルrI4aの配管が室内及び
室外に露出することがなく、従って出窓本体(3)内に
洗面ボウル−付のカウンタ(財)を配設しても、これに
用いる配管(71)(7b)(7c)によって室内外の
外観を損うことがない0第10図及び第11図はカウン
タ体心への給水管(7a)と排水管(7b)に加えて、
給湯管(7C)を接続する場金管示し、夫々窓台−に形
成した対応する開口−を通して出窓本体(3)内へ容管
の上端が引き出される0 本発明は上述のように1配管が額縁の透孔を通って造営
物の内壁と外壁との間に挿通されるので、配管が外II
K露出することなく、外観の優れた洗面台を有する出窓
を提供することができ、配管が洗面台便用時の邪魔にな
ることがなく、また冬期にも配管内の水が凍結して配管
が破損することが防止できるという利点を有する0
明に係る洗面台を有する出窓は、造営物(1)の開口部
(2)に装着される箱状の出窓本体(3)と、出窓本体
(3)の内側に取着され蛇口−と排水口(財)とを備え
た洗面ボウル輸と、洗面ボウル−の蛇口−と排水ローと
に夫々連通する複数の配管(7m)(7b)(7c)と
、開口部(2)の周面に取着され洗面ボウル−の下面に
対応する位置に透孔−が形成された額縁−とで構成され
、配管(7m)(7b)(7c)が額縁−の透孔−を通
って造営物(1)の内壁Gυと外壁−との間に1挿通さ
れることを特徴とするものである。出窓本体(3)は、
第2図に示すように、予め正面壁体(9)と側面壁体a
1とを本体枠aυに組み込んで箱状に形成されたもので
あって、現場で造営物(1)の壁面に設けた開口部(2
)周縁に固定される0本体枠aυは各種のアルミニウム
押出成形型材を用いて組み立てられるものであって、開
口部(2)周縁に固定される第1矩形枠a擾と室外側に
突出した位置釦配設される第2矩形枠a3とを連結桟I
によって連結したものである。本体枠aυは中横桟Q5
によ如上下に2分割され、本体枠αυの中横桟α9よシ
下部では正面壁体(9)及び側面壁体Q(Iとして珪酸
カルシウムや石膏スラブのような無機質板が装着される
Oまた、中横桟19より上部では正面壁体(9)として
ガラス板としてガラス板(1’Jを窓枠舖に嵌め込んだ
ガラス窓やガラス板a9自体が用いられる0正面壁体(
9)に用いられるガラス板αeと断熱板aηとの積層板
はガラス板αeを室外側に向けて取着され、断熱板側と
しては珪酸カルシウムのような無機質板、あるいはボリ
ウしタンや発泡スチロールのような合成樹脂が用いられ
る。また、側面壁体QOに用いられるガラス窓は窓枠α
・の−側縁が第1矩形枠αりと第2矩形枠峙との何れか
一方に枢着され、開閉自在となっている。本体枠αυの
下枝−の内側には略水平に突出する内フラーJジ償劾が
設けられ、内フランジ体υ上に底板−が載置される。ま
た、本体枠aυの上面KFi出窓本体(3)を照明する
照明器具□□□が配設され丸屋根板圏が取着される。一
方、造営物(1)の開口亘って額縁−が柱−に固着され
る。出窓本体(3)は゛、第1矩形枠aコの両側の方立
−よシ突出する外鍔−を木ねじのような固定具で柱(財
)に固定す、ると共に、l/El矩形枠α■]室内側に
延出すゐ内鍔四を柱(ハ)と額縁−との閏で固定するこ
とによって造営物(1)K固定される。ところで、本体
枠aυの中横桟a9からは内側に受は片−が延出し、出
窓本体(3)の内周形状に合致する台形状に形成され丸
干板状のカウンタ(ロ)の周縁がこの受は片−上に載置
固定される。第5図及び第6図は洗面ボウル−が設けら
れたカウンタ@υを出窓本体(3)内面に装着する例を
示すものであって、洗面ボウル−の下方には+?ビネッ
ト枠(財)を用いて収納ボックス(aldElfiH甜
けられ、収納ボックス−には開閉自在に蓋−が取シ付け
られる。図中−は鏡板である。ところで、第7図は洗面
ボウル−を備えたカウンタ(財)への配管構造を示すも
のでありて、ガウシタ!1幻上の蛇口(財)及び洗面ボ
ウルーの排水ローには、夫々出窓本体(3)下方の造営
物(1)の壁内より突出する給水管(7a)及び排水管
(7b)が夫々給水挙手−と排水JIIfi!−に1っ
て夫々接続される。給水1手−には止水栓−を有するフ
レキシブル管が使用され、止水4&−を介して給水管(
7a)に接続される。一方排水1#鵠にもフレキシブル
管が使用され、排水ローへトラップ管−を介して接続さ
れるb共に對臭i&−を介して排水管(7b)に接続さ
れる0給水管(7a)と排水管(7b)の上端は、夫々
窓台−の開口MS額縁−の透孔−及び+ヤピネット枠−
の下枠−に形成した窓−を通して一喝がわが内11(財
)と外壁−との問より突出するものであって、他端がわ
け第9図に示すように、継手11)を用いて床下i52
がわに配管され、洗面ボウルrI4aの配管が室内及び
室外に露出することがなく、従って出窓本体(3)内に
洗面ボウル−付のカウンタ(財)を配設しても、これに
用いる配管(71)(7b)(7c)によって室内外の
外観を損うことがない0第10図及び第11図はカウン
タ体心への給水管(7a)と排水管(7b)に加えて、
給湯管(7C)を接続する場金管示し、夫々窓台−に形
成した対応する開口−を通して出窓本体(3)内へ容管
の上端が引き出される0 本発明は上述のように1配管が額縁の透孔を通って造営
物の内壁と外壁との間に挿通されるので、配管が外II
K露出することなく、外観の優れた洗面台を有する出窓
を提供することができ、配管が洗面台便用時の邪魔にな
ることがなく、また冬期にも配管内の水が凍結して配管
が破損することが防止できるという利点を有する0
第1図(a) (b)は夫々従来例を示す概略断面図、
第2図は本発明の一実施例を示す外観斜視図、第3図は
同上の外観正面図、第4図は第3図中のA−A線断面図
、第5!!li社同上の出蟻本体内に収納される各種部
材を示す分解斜視図、第6図(a) (b) (c)は
夫々同上の重態本体の室内側から見た正面図、水平断面
図及び縦断面図、第7wJは同上に用いる洗面ボウル付
九つンタの配管構造を示す縦断面図、第8図は同上の出
窓内に突出する配管を示す分解斜視図、第9図は同上の
配管の床下部分での配管構造を示す断面図、第10図は
同上の配管構造を室内側から見え正面図、第11図は同
上に用いる窓枠の一例を示す平面図であJ)、(1)は
造営物、(2)は開口部、(3)Fi出窓本体、(7m
)(7b)(7e)は配管、−は額縁、−は外壁、(I
Iすは内壁、−は洗面ボウル、罰は蛇口、−は排水口、
−は透孔である0代理人 弁理士 石 1)長 上 第1図 第3図
第2図は本発明の一実施例を示す外観斜視図、第3図は
同上の外観正面図、第4図は第3図中のA−A線断面図
、第5!!li社同上の出蟻本体内に収納される各種部
材を示す分解斜視図、第6図(a) (b) (c)は
夫々同上の重態本体の室内側から見た正面図、水平断面
図及び縦断面図、第7wJは同上に用いる洗面ボウル付
九つンタの配管構造を示す縦断面図、第8図は同上の出
窓内に突出する配管を示す分解斜視図、第9図は同上の
配管の床下部分での配管構造を示す断面図、第10図は
同上の配管構造を室内側から見え正面図、第11図は同
上に用いる窓枠の一例を示す平面図であJ)、(1)は
造営物、(2)は開口部、(3)Fi出窓本体、(7m
)(7b)(7e)は配管、−は額縁、−は外壁、(I
Iすは内壁、−は洗面ボウル、罰は蛇口、−は排水口、
−は透孔である0代理人 弁理士 石 1)長 上 第1図 第3図
Claims (1)
- (1)造営物の開口部に装着される箱状の出窓本体と、
出窓本体の内側に取着され蛇口と排水口とを備えた洗面
ボウルと、洗面ボウルと蛇口と排水口とに夫々連通する
複数の配管と、開口部の周面に取着され洗面ボウル□の
下面に対応する位置に透孔が形成された額縁とで構成さ
れ、配管が額縁の透孔を通って造営物の内壁と外壁との
間に挿過されることを特徴とする洗面台を有する出窓0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17536481A JPS5876675A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 洗面台を有する出窓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17536481A JPS5876675A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 洗面台を有する出窓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876675A true JPS5876675A (ja) | 1983-05-09 |
| JPS6362629B2 JPS6362629B2 (ja) | 1988-12-02 |
Family
ID=15994787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17536481A Granted JPS5876675A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 洗面台を有する出窓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876675A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60146177U (ja) * | 1984-03-10 | 1985-09-28 | 松下電工株式会社 | 出窓洗面装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54121553A (en) * | 1978-03-14 | 1979-09-20 | Yamamoto Setsubi Kizai Kk | Indoor piping facilities |
| JPS5630093U (ja) * | 1979-08-14 | 1981-03-23 |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP17536481A patent/JPS5876675A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54121553A (en) * | 1978-03-14 | 1979-09-20 | Yamamoto Setsubi Kizai Kk | Indoor piping facilities |
| JPS5630093U (ja) * | 1979-08-14 | 1981-03-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60146177U (ja) * | 1984-03-10 | 1985-09-28 | 松下電工株式会社 | 出窓洗面装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6362629B2 (ja) | 1988-12-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4423528A (en) | Two piece molded fiberglass shower unit | |
| US4238858A (en) | Ablution or toilet compartment | |
| JPS5876675A (ja) | 洗面台を有する出窓 | |
| JPH0319832Y2 (ja) | ||
| JPS58222237A (ja) | 家屋における便所構造 | |
| JPH057327Y2 (ja) | ||
| JPH0144615Y2 (ja) | ||
| JPS6317815Y2 (ja) | ||
| KR970003926Y1 (ko) | 아파트 베란다 배수관용 소음 방지구 | |
| JPS6310061Y2 (ja) | ||
| JPS601675Y2 (ja) | 壁内埋込み洗面ユニツト | |
| JPH0512404Y2 (ja) | ||
| JP3118483B2 (ja) | サッシ枠と窓枠との水抜き構造 | |
| JPH043083Y2 (ja) | ||
| JP2518678Y2 (ja) | ユニットルーム | |
| JPH05287966A (ja) | 窓等の建物開口部の水密装置 | |
| JPS585747Y2 (ja) | 洗面台 | |
| JPH043076Y2 (ja) | ||
| JPH017788Y2 (ja) | ||
| JPH0744678Y2 (ja) | プレハブ住宅におけるコアユニット | |
| KR200274962Y1 (ko) | 아파트 에어컨 냉매배관용 슬리브 설치구조 | |
| JPS6124052Y2 (ja) | ||
| JPS6111428Y2 (ja) | ||
| JPH0130998B2 (ja) | ||
| JPS6126491Y2 (ja) |