JPS587736A - 電磁継電器 - Google Patents

電磁継電器

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JPS587736A
JPS587736A JP10665081A JP10665081A JPS587736A JP S587736 A JPS587736 A JP S587736A JP 10665081 A JP10665081 A JP 10665081A JP 10665081 A JP10665081 A JP 10665081A JP S587736 A JPS587736 A JP S587736A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piece
movable
coil
iron core
movable contact
Prior art date
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Pending
Application number
JP10665081A
Other languages
English (en)
Inventor
阿潟浜 俊一
荒尾 真樹
鋼三 前西
岸本 修一
吉田 渓一
鶴吉 健一
佐野 武「ぞう」
肇 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Tateisi Electronics Co
Omron Tateisi Electronics Co
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Filing date
Publication date
Application filed by Tateisi Electronics Co, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Tateisi Electronics Co
Priority to JP10665081A priority Critical patent/JPS587736A/ja
Publication of JPS587736A publication Critical patent/JPS587736A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は騒音対策を施した電磁継電器に関するもので
ある。
最近、省内で使用される機−が普及するにつれ、そのl
1jA#に内蔵される′S−継電器の動作音が騒音とし
て関朧視されるようになってきている。
この発明は上記観点からなされたもので、可動接触片を
可動鉄片の動作時の緩衝ばねに利用して・動作音を小さ
くできるようにした電磁継電器を提供することを目的と
している。
以下へこの発明の一実施例を図面にもとづいて説明する
第1図はこの発明の5A施例にかかる電−縦電器の分解
斜視図を示す、この図において、21は合成樹脂からな
る箱形のベース、22は電−石、23は棒状の可動鉄片
24を設けたばね部材、25は固定接点端子、26は可
動接点端子、27.28はコイル端子、29はカード%
50はケースであり、これらカード29、ケース5oも
合成樹脂からなる。
上記ペース21は長方形の底部21&の周縁に周Ii部
21bを設け、かつ第2図〜第4図のように、ソケット
(図示せず)に取り付けるときの前後のガイド用壁部2
10,21oおよびソケットに係着するための左右の7
ツタ部2111.2111を底部21&の下面に設けて
いる。また電磁石22は第2図のように一直線に延びる
基部51&に中央指部51◎および両偵指6!Slb、
311を設けてなる1字形の鉄心51と、上記中央層t
!l631aにコイルスプール52を介して巻装された
コイル55とからなる。
上記ベース21の虜@g21bの相対向した短辺部内面
には、115図、1116図のように上記鉄心510両
個指酩51b、314が嵌合する縦溝54N1,344
が形成され、かつベース21の底部21島上には、カー
ド29を#lIi部21bの相対向した短辺部と直交す
る方向にスライド自在に保持する左右1対のガイド突起
55m、35’に+が形成されている。王妃縦溝54に
、54礁の直下には、鉄心510両儒指部31b、31
櫨の下端が嵌合する透孔54b、564が赦けられ、こ
の透孔36’b、56tの溝側上面は鉄心510両個指
部31b、514の係止面57b、57aとされている
第5図、第6f1Bのように、上記鉄心51の各指[5
1%、51a、514の下端はコイルスプール52下に
突出し、かつ中央指部51・よりも長く設定された一一
指g51b、!14の外側には、コイルスプール52よ
り下方で凹部38k1.58直が設けられ、この凹部1
58b、5B籠の下端は594を乗り越えて、その直下
の係止面57b。
37直に係合する係止面40b、404とされている6
さらにへ両側指g31b、31(lの下端とその厚さ方
向両側には、上記縦溝54b、546への嵌入ガイド用
のテーパff160b、60a、61b、61aが形成
されている。コイルスプール32は合成樹脂からなるも
ので、第2図のように角筒状の巻線部52&の両端につ
ば部5213,520を設けてなる。コイルスプール5
2の下7jのつばf!1A52bは、第5図のように、
ベース21の上方開口部内に嵌合する位置決め用の嵌合
部52・と、ベース21の浦縁上端42に係合する保合
部521とを−えている。
ざらに、コイルスプール52の下方のつば部52bの短
辺部中央には、鉄心51の両側指部51b、5141f
tIl):入固定するための凹部(第1図。
第8図)44b、441が設けられ、かつ第2図  ゛
ノヨウに、巻Mg52&の角孔の下方は鉄心51の中央
指部31mを圧入固定するための小角孔52直とされて
いる。第7図、第8図のように、コイルスブー4520
下方のつば部521Dの下面には、千〇長辺部にそって
配置する抵抗!145の収納部46と、この抵抗器45
0両端リードl[45に+、451を把持する把持片4
7に、47直とが形成されている。第5図、第9図のよ
うに、コイルスプール52の上方のっぽf!M52 a
&:Gt、鉄心31の中央指部51・を巻線−32&に
嵌入するときに、鉄心510基部51&をガイドするガ
イド片4q*、49bt−設けたリプ5Qa、)Qbと
、このリプsoa、sobから直角に延びるリプ51m
、511とが形成され、これらリプ50(a、b)、+
 51(a、b)によりコイル56の巻装時につば部5
2・が変形するのを防止している。
11!−石22・の組立には、まず、抵抗@45のリー
ドi[45b、454をコイルスプール52の把持片4
7b、47森にその下方関口より圧入固定し、抵抗@4
5を所定の収納g46に配置する。
ついで、コイルスプール52にコイル55を巻回し、コ
イル550春始めおよび巻終り端部55 b。
55複は抵抗器45の!J−)’!45b 、45LC
溶接または半田付けによりそれぞれ接続される。
しかるのち、鉄心51の中央指部51aをコイルスプー
ル52の巻線部521に一両側指部31b、、514を
下方のつば@52bの凹部44b、44複にそれぞれ圧
入固定する。なお、鉄心51の中央指部51・は単体品
として、それを基部511に装着するようにしてもよい
第10図のように溝棒状の可動鉄片24を支持するばね
部材25は長方形状の金属板からなる打抜成形品である
。第11図のように、ばね部材25の両端部25h、2
5bはベース21の#1Ilii部21bの短辺部内面
&:影形成れた縦$52m、52bに嵌入係止されてい
る。ばね部材25は枠状7レーム236内にその両端部
23m、25に+illから互いの方向に延びた舌片2
56,25・を設け、一方の舌片26直には可動鉄片2
4の背面24&の両端部24Nilllがこの背面24
&から突出したかしめビン240により固着されている
。可動鉄片24の一端!124 b41.ばね部材25
の湾曲部23fにより鉄心51の右側の指部51d。
51%の一側面51・に回動自在に押圧されている・ま
た、上述した他方の舌片23・の先端に形成された凸部
(嬉12mり23gは、可動鉄片24の背11ii 2
4 mの中央部に弾性的に働いて、可動鉄片24と可動
接触片55との間にカード29のスライド方向の両端部
を挾持させている。ここで、可−鉄片24は鉄心51の
中央指部51・の吸着vns1tには当接可能に前向し
ているが、左側の指部51礁の吸着面31gに対しては
段落部24直により一定のギャップを形成して当接でき
ないようになっており、かつ可動鉄片24の背面24a
については、中央付近より先端部24Iにかけて形成さ
れた段落g24fにより、ばね部材25の棒状7レーム
25・との接触を断つようになっている。なお、上妃段
落部24直は鉄心510指部31直に設けることができ
る。またカード29の両端は、可動鉄片24と可動接触
片55間に容易に挿入できるような丸味を有し、かつ両
者24゜56間を適正に連係させるため、両者24.5
5に対して線接触となるように形成されている。
上記可動接触片55の先端には可動接点551がかしめ
固定され、かつ基部55bは可動接点端子26にこの端
子26より突出したかしめビン26&により固着されて
いる。固定接点端子25、可動接点端子26は、同−線
上においてベース21の底部21&に設けられたそれぞ
れの端子孔(第4図)54.55に垂直に圧入固定され
るとともに、その上端−11S(第1図)25b、26
′に+はベース21内に形成された突部56.57の凹
部56m、57mに嵌合係止されている。可動接点端子
53に設けられた可動接点53aは、固定接点端子25
にかしめ固定された固定接点25&に接離自在に対向し
ている。また、2本のコイル端子27.28も同一線上
において、ベース21の底部21&に設けられたそれぞ
れの端子孔(第4図)58.59に垂直に圧入固定され
ている。第1図のように、コイル端子27および28の
内端接続部は上方に延びた2本の指部27m、27aお
よび28m、28mからなり、それぞれの指部271と
27m、28mと28&とは互いの曲折位置27に、2
8bをずらし、それらの間で抵抗器45のリード纏45
m)、4541を第15図のように挾持するようになっ
ている。また、固定接点端子25.1Jlllii点端
子2におよUJnkla子27゜28の下端リード部は
第21i!!!、第41i111かも解るように、上述
したガイド用壁部21・# 21 e b 7ツタ部2
1礁、214により囲まれた空間内に突出している。
つぎに、全体的な組立手段を説明する。まず、鉄心51
0両個指ll1s1b、511をベース21の縦−34
11,3411に嵌入する。このとき−両側指部31’
に+、51aの係止面job、+oaが1IIE−54
b、54このテーパ1ji59b、59直を乗り越えて
その直下の係止m57b、57櫨に係合する寸−に、コ
イルスプール620周縁の係合部32fがベース21の
周縁上端42に当接するが、コイルスプール52はそれ
に抗して鉄心51の基部51&で下方へ押圧される。す
なわち、両側指部51b、514は係合部52fをたわ
ますようにしてざらに押し込まれ、最終的に*#54b
、54塩の直下の係止面57に、571が両側指部” 
′b* 51aの凹部58b、58(Lに嵌合して、上
記コイルスプール52の係合11652fの弾性力によ
り上記両像止面57b、576と40b、4(Itとが
互いに係合して、電磁石22とベース21間が確実に固
定される。同時に、1a6図のヨウに、コイルスプール
52のべ−X21に嵌合した嵌合部52・によりカード
29およびばね部材25の上方への抜は出しが防止され
る。
また、鉄心510両個指部51b、51遁を縦溝34m
1.5411に嵌入するとき、両側指部51b、311
の厚さ方向のテーパ面61b、6111により、ばね部
材25の湾曲部23fおよび舌片25・によりベース2
1の透孔54に+、36(l内に入り込んでいた可動鉄
片240両端部24b。
24・が適正位置へ押されるとともに、ヒンジ側の端部
24bが鉄心61の右側の指部31m)とばね部材25
の湾曲部25t@tp;=回動自在に挟持される、さら
に、両側指部51k1.,51礁を縦溝5411I、5
4+1に嵌入してベース21の係止面57に+e57a
に係止させるとき、コイルスプール52の把持片47m
1,471に支持された抵抗@45の一方のリード54
shがコイkga子27の指部27m、27a閾に、他
方のツーr砿45櫨がコイル端子280指部28m、2
s番閾にそれぞれ上方より圧入されて接続される。この
接続を容易にするため、コイル端子27.21の各指部
27 a m 27 m 128 a e 2 B m
の上端はそれぞれ外側にテーパ状に曲げられている。最
後に、ケース30をかぶせる。このとき、第6図のよう
に、ケースsOの相対向した短辺部の下端中央に設けた
係止片3011.$04がベース21の係止面57%、
51痕に係止される。なお、ケース50が金属の絞りt
&形品であるときは、上妃乍−ス5゜の上記係止片30
1.30櫨に相当する部分を窪ませてベース21の係止
面37に、371&:係止させればよい。
なお、鉄心51はコイルスプール52に圧入固定するこ
とができる。さらには、これらの手段を廃止して、上記
鉄心51をコイルスプール52に非圧入状態に嵌入する
だけでもよい。この場合、コイルスプール52が鉄心5
1の基部31&により下方へ押圧され一下方のつば部5
2bの周縁の係合部32tがベースz1の周縁上端42
に圧着することにより、鉄心51の両側指部5To、5
1複の係止面40b、406とベース21価の係止fI
J37b、s7aとの係止力が保持される。
つぎに、動作を説明する。コイル55の非励磁状態では
、第11111!のように、可動接触片55は自らのば
ね力により復帰し、舌片25・のばね力に抗してカード
29および可動鉄片24を押し戻している。すなわち、
可動接点551は固定接点25&より離間し、かつ可動
鉄片24はその一端部24bで回動して鉄心51の中央
歯[51oより離間した状態にある。この状態からコイ
ル55に通電すると、812図のように、可動鉄片24
が鉄心51に吸引され、可動鉄片240回動力がカード
29を介して可動接触片55に伝達される・これにより
、可動接触片55が駆動して、可動接点55&がm定磯
点25aに押圧され、両接点2sa、ssa間がll!
成される。可動接点53&が固定接点25&に当接して
から可動鉄片24が鉄心s1に吸着するまでの閣、接点
接触圧力は急激に増大する。この傾向はカード29の位
置が接点25&、55aに近いiig着になり、可動接
触片55の応力が大きくなる。つまり、可動接触片55
が疲労しやすくなる。このため、カード29は接点zs
a、ssaに対し、可動接触片55の許容応力の最大値
に両心する位置まで接近して設宇されている。このよう
にすることにより、可動接触片5sは1嘗のリレーのそ
れと違って緩衝ばねとしての機能&:4iするので、可
動鉄片24が鉄心31&:対して弱い力で衝突し、動作
時の衝突音が緩和される。また、可動鉄片24は段落部
244により鉄心51の左側の指部51直には当接せず
、中央指部516に当接する。このことは、可動鉄片2
4の先端部の遮―盪が中央部のそれより小さいことによ
り、可動鉄片24の鉄心51へのIi!t4時の衝突力
が小さいことを意味しており、したがって、この場合の
衝突音も小さい。また、可動鉄片24の一端I!162
4bは、ばね部材25の湾曲部25tにより鉄心51の
右側の指部5113に押圧されているが、このことによ
って、可動鉄片24の鉄心51への吸着時のリバウンド
の制止効果が得られるので、この場合の衝突音も小さい
、さらに、鉄心s1の中央指部51oに重量物としての
コイル51を設けたことより、可動鉄片24が鉄心51
の中央歯11iS31aに衝突したときの当該鉄心51
の振動を制止することができ、これによっても衝突音は
小さくなる。
つぎに、コイル55の通電を停止すると、可動接触片5
5が自らのばね力により復帰し、舌片26・のばね力に
抗してカード29および町−鉄片24を押し戻す、この
とき、aIiw+鉄片24は中央部付近より先端にかけ
て段落部24fを設けであるので、ばね部材25の枠状
フレーム2511の中央部に当接する。棒状7レーム2
5aは中央部で酸も大きなたわみをとるので、上記可動
鉄片240当線力を有効に吸収し、その緩衝効果によっ
て復帰動作音を減少する。また、可動鉄片240運−量
は先端部よりも中央部の方が小さし1ので、上記復帰動
作音はより小さくなる。また、可動鉄片24の一端@2
411は、ばね部材25fi枠状7レーム25・の湾曲
部23fにより鉄心51の右側のmf!As1bに押し
付けられてしするので、可動鉄片24の復帰時のリパウ
ンドを制止する効果があり・これによっても復帰時の衝
突音が減少する。
また、コイル55には抵抗器45を並列ll1mシてい
るので、この抵抗@45の抵抗値を適切に設定すれば、
コイル55への通電を停止したとき、コイに55に電流
が流れていたときに蓄えられてし)た電−二i#ルギが
放出され、可動鉄片24に吸引力が作用し制−がかかる
、すなわち、可動鉄片24はゆっくり復帰することにな
り、復帰時間が長くなる。したがって、このことによっ
ても復帰時の衝突音は減少する− 岐*に、ばね部材25の舌片26・の働きを述しており
一可動接触片55は常時カード29に当接している。カ
ード29と可動鉄片24とは互いに連係しているから、
両者24.29は舌片25・と可動接触片55間に挾み
込まれたままで駆動する。したがって、可動鉄片24と
カード29とは動作および復帰の過程において遊動する
ことがなく、リバウンドや振動の制止効果が得られるこ
とから、動作時および復帰時の衝突音が小さくおさえら
れる。また、動作時には舌片z5・のばね力により、可
動鉄片24の吸引作用が助長され、かつ復帰時には可動
鉄片24に制動力が−き、価突音が減少する。
以上の説明から解るように、この発明の電−継電器は、
可#鉄片をコイルmidにより鉄心に吸着させるととも
に、この可動鉄片によりカード【介して可動接触片を駆
動し、この可動接触片の先端部に設けた町#優点な固定
接点に押圧するIII戎で、上記カードの位置を上記町
動機点、固定接点の近傍に設定したものであり一叶II
h接触片を可動鉄片の動作時の緩衝はねに利用して、動
作音を/i\さくすることができるので、富内機醪に内
蔵されるサイレントリレーとして非常に有益である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例にかかる電磁継電器の分解
斜視図、li2[1ま上配電thl!iI!電−の組立
状態における一部切欠正面図、第5図も1第2図の5−
5線断面図、第4112図の4−4線矢視図、第5vA
および第61iUGま電磁石のベースへの装着前および
装着後の一部切欠正面図、第7図11抵抗器の装着状態
を示す正面図、第8図もま第7図の下面図、第9図は第
2図の9−q1m断面図、第10図は可動鉄片とばね部
材の斜視図、第11図&よ第2図の11−11線断面図
、第12図61第11図に対応する動作図、第15図番
ま抵抗器とコイル端子とのIj1続状m図である。 24・・・可動鉄片、25&−固定接点、29−・カー
ド、51・・・鉄心、53−コイル、55−・・可動接
触片、55&・・・可動1i!点。 第2m 第3図 第6図 第8図 車9閃 第10図 事11図 第12図 車13図 第1頁の続き 0発 明 者 佐野武藏 京都市右京区花園土堂町1o番地 立石電機株式会社内 0発 明 者 吉田肇 京都市右京区花園土堂町1o番地 立石電機株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) K Igk flk 片をコイル励磁にょQ鉄
    心&:F&着させるとともに、このWiIIII+鉄片
    によりカードを介して可―嬢触片を駆−し、この可動接
    触片の先端部に設けた可動接点を固定接点に押圧する構
    成で、上記カードの位置を上記可動接点、固定接点の近
    傍に設定したことを特徴とする電磁継電−1
JP10665081A 1981-07-07 1981-07-07 電磁継電器 Pending JPS587736A (ja)

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JP10665081A JPS587736A (ja) 1981-07-07 1981-07-07 電磁継電器

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61296152A (ja) * 1985-06-24 1986-12-26 カネボウ株式会社 成型性編物の製造法
JPH0665845A (ja) * 1992-07-31 1994-03-08 F B Tex Kk 裏面起毛両面パイル編物の製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS61296152A (ja) * 1985-06-24 1986-12-26 カネボウ株式会社 成型性編物の製造法
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