JPS5878016A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPS5878016A JPS5878016A JP17678381A JP17678381A JPS5878016A JP S5878016 A JPS5878016 A JP S5878016A JP 17678381 A JP17678381 A JP 17678381A JP 17678381 A JP17678381 A JP 17678381A JP S5878016 A JPS5878016 A JP S5878016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- timer
- key
- clock
- heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24C7/087—Arrangement or mounting of control or safety devices of electric circuits regulating heat
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は加熱調理器の特にタイマー装置の改良に関す
る。
る。
一般的な料理においては時間を管理して加熱を行ってい
るが、そのために従来は第1図に示すようなキッチンタ
イマーを利用してあらかじめ設定された設定時間が終了
した場合に鳴るブザー音を目安にするか、加熱具合を見
計らって適当な時に加熱をやめさせるなどしていた。
るが、そのために従来は第1図に示すようなキッチンタ
イマーを利用してあらかじめ設定された設定時間が終了
した場合に鳴るブザー音を目安にするか、加熱具合を見
計らって適当な時に加熱をやめさせるなどしていた。
ところがキッチンタイマーでは時間が不正確であるし、
かといって何も目安となるものがない場合には何度も様
子を確認にとなければならないという面倒くささがあっ
た。
かといって何も目安となるものがない場合には何度も様
子を確認にとなければならないという面倒くささがあっ
た。
この発明は以上の点に鑑みてなされたもので、電子式の
タイマ一手段を有する加熱調理器において、タイマ一手
段だけを、独立に動作させることができるようにする仁
とによって別にキッチンタイマーを買い入れる必要がな
いうえ。
タイマ一手段を有する加熱調理器において、タイマ一手
段だけを、独立に動作させることができるようにする仁
とによって別にキッチンタイマーを買い入れる必要がな
いうえ。
正確で、そのうえ新たに置く場所を考える必要のないタ
イマーを有する加熱調理器を提供せんとするものである
。
イマーを有する加熱調理器を提供せんとするものである
。
以下この発明の一実施例を第2図、第3図について説明
する。
する。
図においてI4は加熱調理器としての高周波加熱調理器
、1はキースイッチ部、2は時刻等の表示部、11,1
2,13.14は夫々上記表示部2の10位の時間、1
位の時間、10位の分、1位の分を切シ換える時間設定
キー、15は設定する時間が現在時刻であることを示す
時計キー、1.6は同じくタイマーとしての予約時刻で
あることを示す予約キー、18は調理モードキー19を
複数個有する調理モード選択部、17は後述するタイマ
一手段20をスタートさせるスタートキー、3は設定さ
れた予約時間になったことを告知する告知装置としての
ブザーである。
、1はキースイッチ部、2は時刻等の表示部、11,1
2,13.14は夫々上記表示部2の10位の時間、1
位の時間、10位の分、1位の分を切シ換える時間設定
キー、15は設定する時間が現在時刻であることを示す
時計キー、1.6は同じくタイマーとしての予約時刻で
あることを示す予約キー、18は調理モードキー19を
複数個有する調理モード選択部、17は後述するタイマ
一手段20をスタートさせるスタートキー、3は設定さ
れた予約時間になったことを告知する告知装置としての
ブザーである。
次にマイクロコンピュータを有する中央制御装置を説明
する。第5図において、21は中央制御回路、22は時
間設定キー11.12,13.14によって時間を設定
する設定部、20は時計部23と、予約キー16によっ
て予約され九告知時刻を記憶するタイマ一部24とから
構成されるタイマ一手段、25は上記時計部23の時刻
とタイマ一部24の時刻とを比較する比較部、26は上
記モード選択部18からの入力信号状態を検出して信号
ありの状態、なしの状態の夫々に対応して加熱源制御信
号発生部2゛8を一動する信号出力ゲートを開、閉する
とともに、上記比較部25からの信号をうけてブザー3
を制御する信号を出力する切換部、27は上記モード選
択部18から入力された調理モードに対応した加熱源制
御信号発生部28からの信号に応じて加熱源としてのマ
グネトロン5を制御する加熱源制御部、29は上記タイ
マ一手段20の状態を検知してブザー3を制御するブザ
ー制御部、30はこれらをコントロールする制御部であ
る。
する。第5図において、21は中央制御回路、22は時
間設定キー11.12,13.14によって時間を設定
する設定部、20は時計部23と、予約キー16によっ
て予約され九告知時刻を記憶するタイマ一部24とから
構成されるタイマ一手段、25は上記時計部23の時刻
とタイマ一部24の時刻とを比較する比較部、26は上
記モード選択部18からの入力信号状態を検出して信号
ありの状態、なしの状態の夫々に対応して加熱源制御信
号発生部2゛8を一動する信号出力ゲートを開、閉する
とともに、上記比較部25からの信号をうけてブザー3
を制御する信号を出力する切換部、27は上記モード選
択部18から入力された調理モードに対応した加熱源制
御信号発生部28からの信号に応じて加熱源としてのマ
グネトロン5を制御する加熱源制御部、29は上記タイ
マ一手段20の状態を検知してブザー3を制御するブザ
ー制御部、30はこれらをコントロールする制御部であ
る。
以上の構成において、タイマーとしてのみ使用する場合
を説明するとまず現在時刻を設定する。すなわち時計キ
ー15を押すことによシ。
を説明するとまず現在時刻を設定する。すなわち時計キ
ー15を押すことによシ。
時刻セコ、トのモードとなシ9表示部2には00時00
分が表示される。次に時刻の各位に対応した時間設定キ
ー11〜14を押して現在時刻を設定し、最後に時計キ
ー15を押すことにょシ時計のカウントを開始する。告
知時刻の設定は予約キー16を押すことにより予約時刻
のセットモードとなり9表示部2には100時00分l
が表示される。次に時刻の各位に対応した時間設定キー
11〜14を押して所望の告知時刻を設定し、最後にス
タートキー17を押す。
分が表示される。次に時刻の各位に対応した時間設定キ
ー11〜14を押して現在時刻を設定し、最後に時計キ
ー15を押すことにょシ時計のカウントを開始する。告
知時刻の設定は予約キー16を押すことにより予約時刻
のセットモードとなり9表示部2には100時00分l
が表示される。次に時刻の各位に対応した時間設定キー
11〜14を押して所望の告知時刻を設定し、最後にス
タートキー17を押す。
表示は現在時刻表示に戻るが、予約キー16を再び押せ
ば、告知時刻が約2秒間モニター表示されるようにもさ
れている。そして、現在時刻が告知時刻と一致したとき
、ブザーによシ報知音が発生されるものである。また告
知時刻は時計が12時間モードの場合は12時間の範囲
内で、24時間モードの場合は24時間の範囲内で設定
が可能でもある。
ば、告知時刻が約2秒間モニター表示されるようにもさ
れている。そして、現在時刻が告知時刻と一致したとき
、ブザーによシ報知音が発生されるものである。また告
知時刻は時計が12時間モードの場合は12時間の範囲
内で、24時間モードの場合は24時間の範囲内で設定
が可能でもある。
上記実施例ではブザー3によシ報知音を発生しているが
、告知装置をスピーカとして音階のあるメロディ−音を
発生させてもよく、さらには音声を発生させても同様効
果が期待できる。
、告知装置をスピーカとして音階のあるメロディ−音を
発生させてもよく、さらには音声を発生させても同様効
果が期待できる。
なお上記説明では料理の時間管理として用いた例を述べ
たが9例えばタイムアラームとして目覚まし時計のよう
な使い方をしたとしても正確な時間管理ができるもので
あシ、このような加熱調理とは別のタイムアラームとし
て使用することもでき、加熱調理器の多能的な使い方と
いう観点からは大きな効果のあるものである。
たが9例えばタイムアラームとして目覚まし時計のよう
な使い方をしたとしても正確な時間管理ができるもので
あシ、このような加熱調理とは別のタイムアラームとし
て使用することもでき、加熱調理器の多能的な使い方と
いう観点からは大きな効果のあるものである。
従ってこの発明によれば、加熱調理器において加熱調理
とは独立に動作させることのできる電子式のタイマ一手
段を設けることによって9台所内で新たな設置場所をと
らず、かつ正確な時間管理のできるキッチンタイマーと
しても使用できるタイマ一手段を備えた加熱調理器を提
供できるものである。
とは独立に動作させることのできる電子式のタイマ一手
段を設けることによって9台所内で新たな設置場所をと
らず、かつ正確な時間管理のできるキッチンタイマーと
しても使用できるタイマ一手段を備えた加熱調理器を提
供できるものである。
第1図は従来のキッチンタイマーの斜視図!第2図はこ
の発明の一実施例の高周波加熱調理器を示す要部拡大正
面図、第3図はその電気回路の概略ブロック図である。 図において、3は告知装置としてのブザー。 4は加熱調理器としての高周波加熱調理器、5は加熱源
としてのマグネトロン、20はタイマ一手段、26は切
換部である。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 第1図 牙2R 牙3図
の発明の一実施例の高周波加熱調理器を示す要部拡大正
面図、第3図はその電気回路の概略ブロック図である。 図において、3は告知装置としてのブザー。 4は加熱調理器としての高周波加熱調理器、5は加熱源
としてのマグネトロン、20はタイマ一手段、26は切
換部である。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 第1図 牙2R 牙3図
Claims (2)
- (1)加熱源と、この加熱源の大切を制御するとともに
時計機能を有する電子式のタイマ一手段と、このタイマ
一手段で設定された時刻に達したことを告知する告知装
置とを備え、上記タイマ一手段を上記加熱源の制御から
切り離す切換手段を設けてなる加熱調理器。 - (2) 告知装置をブザーで構成したことを特徴とす
る特許請求の範囲第+11項記載の加熱調理器(3)告
知装置をスピーカで構成したこと、を特徴とする特許請
求の範囲第(1)項記載の加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17678381A JPS5878016A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17678381A JPS5878016A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878016A true JPS5878016A (ja) | 1983-05-11 |
Family
ID=16019760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17678381A Pending JPS5878016A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878016A (ja) |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17678381A patent/JPS5878016A/ja active Pending
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