JPS5878621A - 圧力調理器 - Google Patents
圧力調理器Info
- Publication number
- JPS5878621A JPS5878621A JP56178066A JP17806681A JPS5878621A JP S5878621 A JPS5878621 A JP S5878621A JP 56178066 A JP56178066 A JP 56178066A JP 17806681 A JP17806681 A JP 17806681A JP S5878621 A JPS5878621 A JP S5878621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- lid
- pot
- rice
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本考案ぼ鋼より吹き出る御粘などt外出ざぜないで溜め
る圧力蓋を設けた圧カー/!i!器に関する。
る圧力蓋を設けた圧カー/!i!器に関する。
従来の加圧炊歳と保温を儂えた圧□刀ジャー炊取器など
の圧力ia埋器の圧力に四の形状ぼ第4凶のように、鍋
四と嵌合する外縁部(25’−1,)は下方に設けられ
、天上中央部r上方1・(凸なるは状に設けてtするた
め、前記天上部にMする内圧調緊おも9g (28)よ
り吹き出′す御粘など框、球状の表面棹沿、って外周嵌
合部より本体四外面咳沿って流れ・置き場所を汚しyc
、り、本体a・円に流れ込むと、本体−下層より御粘な
どt−#出するよ5Vc設けてい、るため・前記同様に
瀘きjlaPfr倉汚し、且つ本体(Iり内に凹凸部が
多く、粘度が高いことがら完全に排出できない。よって
不体内に残留17、臭気、副゛屯等の原因となる次点が
めった。
の圧力ia埋器の圧力に四の形状ぼ第4凶のように、鍋
四と嵌合する外縁部(25’−1,)は下方に設けられ
、天上中央部r上方1・(凸なるは状に設けてtするた
め、前記天上部にMする内圧調緊おも9g (28)よ
り吹き出′す御粘など框、球状の表面棹沿、って外周嵌
合部より本体四外面咳沿って流れ・置き場所を汚しyc
、り、本体a・円に流れ込むと、本体−下層より御粘な
どt−#出するよ5Vc設けてい、るため・前記同様に
瀘きjlaPfr倉汚し、且つ本体(Iり内に凹凸部が
多く、粘度が高いことがら完全に排出できない。よって
不体内に残留17、臭気、副゛屯等の原因となる次点が
めった。
本発明は従来の欠点を除去し、圧力蓋に設けた内圧in
IMおもりW6より吹き出す御粘など金、下方に凹なる
球状形に圧力tr金4成し圧カ看の妊i’+D !て訛
し溜メて外5KIIlt川するのを防止する圧カ胸鼎器
の圧〃蓋装置(以下単に圧カ貴装置lを得ることを目的
とする。
IMおもりW6より吹き出す御粘など金、下方に凹なる
球状形に圧力tr金4成し圧カ看の妊i’+D !て訛
し溜メて外5KIIlt川するのを防止する圧カ胸鼎器
の圧〃蓋装置(以下単に圧カ貴装置lを得ることを目的
とする。
本発HAr図面に基いてits!明する〇゛第2図に本
発明の圧カ儲装置の#闇図rボす。
発明の圧カ儲装置の#闇図rボす。
図において1、田はヒータ(1リ t#込んだ炊飯ヒー
タで1中央部にX通孔を設けている。、2)は保護枠で
、底中央部に1LilJ孔?]?設け、1り底部に炊飯
ヒータ(1)を取付け、外側上部に保温のための保温ヒ
ータ(3)で装備している。+4)はマグネット(4a
)全組込んだセンターサーモで、vC&ヒータ(υ中央
部の貫通孔に同情さfL保護枠(2)の其通孔全貫通し
た感熱ケース(5)内に収納さTしている。(6)はセ
ンターサーモと連動するスイッチレバーで、先端に炊飯
ボタン(7)が挿入さIしている。(8)ハマイクロス
イ部?開閉して贋る。(9)はフック部とヒンジ都全一
体に成形したリング状の飼、脂オよりなる上枠で、保護
枠(2)を取付け、・下部に本体の外殻を構成する本体
四を嵌合させている。す1fグ防熱材で、:久腋時、保
温′時の放熱(f″防ぎ熱効率金高めている。1.Ll
(グプぐ水板で、スイッチレバー;6)、マイクロスイ
ッチ(8)を取付けている。(転)、α4はボテイu1
下面に取付は全一体に成形した南脂材よりなる外蓋で、
上枠(9)のヒンジ部と嵌8 する支持部ごヒンジ軸α
Q:・こて継合し、他端にフックボタン1.lηケ固涜
したフックレバー(財)を取付は上枠(9)のフック部
と吠けして蓋体全体のロックを行なっている。(…は外
蓋<1!19の下田0を熱的9f、護する外蓋カバーで
、下端内面に炊合凹部(19a)t−設けている。四は
着体下III]を構、成す、b放熱板で1上面に体温の
ための蓋ヒータ1′!υr両面テープにて貼り付け、中
央部の貫通孔にホルダーパツキン゛4を挿入し、外貢(
1時と放熱板−とでホルダーパツキン@tはさみ抜は止
めさnるように放熱パツキンaを介して外歯カバー四に
取付けらnている。(ハ)は炊飯ヒータ(υ上に層膜自
在に載置さnた鍋で翫上端に外方に突出する所面口字形
の欣合用外縁部(24a) i設けている。C→゛は均
パツキン(26)’全弁してに@轡の上方開口部に気′
腎に復Iへ有妊筒状の圧力・蓋で、鍋(至)外縁部(2
4a)と&会する端縁の立上り都の先端より外方に突出
する外線部(25a)J−上方に設け、中央底部勿下方
に凹なる球状に有するか、第3因ひように中央部が上方
に凸なる原状に有・し、@―内の圧力て工6変形防止金
行うと共に端縁の立上り部の下部をはくし御粘が溜るよ
う構成する。圧力調整部(勾の(27)に圧力蓋に)妊
tTIl (25b)に取付けたノズルで、先端におも
り(28)’(l”層膜自在に装着して鍋■内の圧力を
調蟹している。このとき、所定量以上の水を入Iして炊
飯すると、ノズル(2υより御粘などが吹さ出し育成筒
状の圧力*−に流し溜めるものである。また鍋−内の圧
力が上昇する前は、鍋〕く、キン(26)ξ鍋(ハ)、
圧力蓋に)が圧宥していないため汁などが洩nるが、圧
力蓋に)内に流n込んで他への流出を防止している。ま
たノズル(2わの目づま9などで2も9 (28)が動
作しない場鱈(、内圧が異常上昇し鍋−律などの破84
を防ぐfc、り第2の圧力調整装置なる安全装置(z9
)’i EE力蓋萄の球1m中央部に取付けている。圧
力蓋4上11]]より突出した安全装置(29)の上端
は、ホルダーパンキンに)と/#脱自在に嵌貧する欣曾
凸部(29a)’に有し、下端も圧力kcI4下面より
突出し上端と同様な故合凸部(29に1′)@形成して
いる。
タで1中央部にX通孔を設けている。、2)は保護枠で
、底中央部に1LilJ孔?]?設け、1り底部に炊飯
ヒータ(1)を取付け、外側上部に保温のための保温ヒ
ータ(3)で装備している。+4)はマグネット(4a
)全組込んだセンターサーモで、vC&ヒータ(υ中央
部の貫通孔に同情さfL保護枠(2)の其通孔全貫通し
た感熱ケース(5)内に収納さTしている。(6)はセ
ンターサーモと連動するスイッチレバーで、先端に炊飯
ボタン(7)が挿入さIしている。(8)ハマイクロス
イ部?開閉して贋る。(9)はフック部とヒンジ都全一
体に成形したリング状の飼、脂オよりなる上枠で、保護
枠(2)を取付け、・下部に本体の外殻を構成する本体
四を嵌合させている。す1fグ防熱材で、:久腋時、保
温′時の放熱(f″防ぎ熱効率金高めている。1.Ll
(グプぐ水板で、スイッチレバー;6)、マイクロスイ
ッチ(8)を取付けている。(転)、α4はボテイu1
下面に取付は全一体に成形した南脂材よりなる外蓋で、
上枠(9)のヒンジ部と嵌8 する支持部ごヒンジ軸α
Q:・こて継合し、他端にフックボタン1.lηケ固涜
したフックレバー(財)を取付は上枠(9)のフック部
と吠けして蓋体全体のロックを行なっている。(…は外
蓋<1!19の下田0を熱的9f、護する外蓋カバーで
、下端内面に炊合凹部(19a)t−設けている。四は
着体下III]を構、成す、b放熱板で1上面に体温の
ための蓋ヒータ1′!υr両面テープにて貼り付け、中
央部の貫通孔にホルダーパツキン゛4を挿入し、外貢(
1時と放熱板−とでホルダーパツキン@tはさみ抜は止
めさnるように放熱パツキンaを介して外歯カバー四に
取付けらnている。(ハ)は炊飯ヒータ(υ上に層膜自
在に載置さnた鍋で翫上端に外方に突出する所面口字形
の欣合用外縁部(24a) i設けている。C→゛は均
パツキン(26)’全弁してに@轡の上方開口部に気′
腎に復Iへ有妊筒状の圧力・蓋で、鍋(至)外縁部(2
4a)と&会する端縁の立上り都の先端より外方に突出
する外線部(25a)J−上方に設け、中央底部勿下方
に凹なる球状に有するか、第3因ひように中央部が上方
に凸なる原状に有・し、@―内の圧力て工6変形防止金
行うと共に端縁の立上り部の下部をはくし御粘が溜るよ
う構成する。圧力調整部(勾の(27)に圧力蓋に)妊
tTIl (25b)に取付けたノズルで、先端におも
り(28)’(l”層膜自在に装着して鍋■内の圧力を
調蟹している。このとき、所定量以上の水を入Iして炊
飯すると、ノズル(2υより御粘などが吹さ出し育成筒
状の圧力*−に流し溜めるものである。また鍋−内の圧
力が上昇する前は、鍋〕く、キン(26)ξ鍋(ハ)、
圧力蓋に)が圧宥していないため汁などが洩nるが、圧
力蓋に)内に流n込んで他への流出を防止している。ま
たノズル(2わの目づま9などで2も9 (28)が動
作しない場鱈(、内圧が異常上昇し鍋−律などの破84
を防ぐfc、り第2の圧力調整装置なる安全装置(z9
)’i EE力蓋萄の球1m中央部に取付けている。圧
力蓋4上11]]より突出した安全装置(29)の上端
は、ホルダーパンキンに)と/#脱自在に嵌貧する欣曾
凸部(29a)’に有し、下端も圧力kcI4下面より
突出し上端と同様な故合凸部(29に1′)@形成して
いる。
(30)T1円蓋で、小孔部を数箇所岐けてノズル(2
7ンより多電の御粘などが1人き出ないように圧力蓋4
下1mに有しており、安全装置(谷)下端の嵌合凸部中
央部の)¥通孔に取付け、支゛持している。
7ンより多電の御粘などが1人き出ないように圧力蓋4
下1mに有しており、安全装置(谷)下端の嵌合凸部中
央部の)¥通孔に取付け、支゛持している。
次に本発明の圧力調理器の操作について■明する。
方移動と連動してセンターサーモ、句内のマグネット(
4a)が上部のフェライトに吸宥し、マイクロスイッチ
(8)がO、N状態となり炊飯ヒータ(リヘ辿’t4L
さn炊飯開始となる。鍋(至)内の温度が上昇し、鍋パ
ツキン(26)が均34と圧力蓋≠1に圧積し100C
以上に上がる。
4a)が上部のフェライトに吸宥し、マイクロスイッチ
(8)がO、N状態となり炊飯ヒータ(リヘ辿’t4L
さn炊飯開始となる。鍋(至)内の温度が上昇し、鍋パ
ツキン(26)が均34と圧力蓋≠1に圧積し100C
以上に上がる。
おもり (28)が内圧により押し一ヒげら!しノズル
(2υより蒸気を逃がし、内圧を一定に保持し炊飯する
。
(2υより蒸気を逃がし、内圧を一定に保持し炊飯する
。
炊飯完了時a1錠鏑底1!4L度が上昇し、センターサ
ーモ内のマグネット(4a)が上部の了エライトエ9離
n1スイッチ、レバーが下方へ移動し、七の動きと連動
してマイクロスイッチ(8)がOFF’L、、保温ヒー
タ(3)、蓋ヒータ(ロ)へ海軍切換さn保温するもの
でらる。
ーモ内のマグネット(4a)が上部の了エライトエ9離
n1スイッチ、レバーが下方へ移動し、七の動きと連動
してマイクロスイッチ(8)がOFF’L、、保温ヒー
タ(3)、蓋ヒータ(ロ)へ海軍切換さn保温するもの
でらる。
本発明は以上の、r、うに、鍋の上方開口部’l[う圧
力蓋盆有底向状に設け、鍋と嵌合する外縁@盆土方に、
中央に一ヒ極部より1氏い壌、状底@<25bJ k設
け1こ形°状にすること°乙 ノズルにエフ吹き出る仇
粘など及び、絹パツキンよV洩nる限ら几た汁など倉、
圧力蓋の)氏ill (25b)に溜めることができ、
本体部への流出全防ぎ本体円外および置き場所と汚すこ
となく、肚つ英気、媚電などもなくなる。
力蓋盆有底向状に設け、鍋と嵌合する外縁@盆土方に、
中央に一ヒ極部より1氏い壌、状底@<25bJ k設
け1こ形°状にすること°乙 ノズルにエフ吹き出る仇
粘など及び、絹パツキンよV洩nる限ら几た汁など倉、
圧力蓋の)氏ill (25b)に溜めることができ、
本体部への流出全防ぎ本体円外および置き場所と汚すこ
となく、肚つ英気、媚電などもなくなる。
また圧力蓋の構造(・了外款部(パζ−′Ilわる引張
ジ虫度に対る、などの作用効果電生ずる。
ジ虫度に対る、などの作用効果電生ずる。
第1図に本考兼の圧力rA理器−夷鬼例ケ示す圧力ジャ
ー炊飯器のW丁面図、第2図t、2圧力調整部のi*而
面、第5図り1本発明の他の実施しl−示す圧力責の1
祈1m図、第4図rユ従来の圧力調理器の局部断面1勺
、を示す。 15:外蓋 24:鯛 24a:嵌合用外祿匍
25:圧力★ 25a:外縁部25b=底部 A:
圧力調整部 27:ノズル 28:おもり 特許出願人 松下電器勉7株式公仕 代理人弁理士 阿 部 功 l 第3図 第4図
ー炊飯器のW丁面図、第2図t、2圧力調整部のi*而
面、第5図り1本発明の他の実施しl−示す圧力責の1
祈1m図、第4図rユ従来の圧力調理器の局部断面1勺
、を示す。 15:外蓋 24:鯛 24a:嵌合用外祿匍
25:圧力★ 25a:外縁部25b=底部 A:
圧力調整部 27:ノズル 28:おもり 特許出願人 松下電器勉7株式公仕 代理人弁理士 阿 部 功 l 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 外に1.放熱板、圧力煮、および円貨からなる邊1”f
ll k前記外表の叉4%、rm ;cおいてポデー上
4?ヒンジ軸に継台し、陶の開口部を気蟹tC前記圧、
方々でにおいて、前記圧力蓋の外周鴻都に立上り部と、
FjlJ i!ピ立上9部端翻より外方4C′:A出す
る鍋の嵌合用外縁部と嵌置させる外砿蒲とt一体VC設
け、史に前記圧力蓋の一部にari記立上り部の主部・
+ll −r、 v?↓1八部分へ溝・スしてなる王カ
ーtt; :< ;役けて:よる8ミ刀凋□、tム 裏a雫當憚遅f、t#4” ’ 、’ ”
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178066A JPS5878621A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 圧力調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178066A JPS5878621A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 圧力調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878621A true JPS5878621A (ja) | 1983-05-12 |
Family
ID=16042012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56178066A Pending JPS5878621A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 圧力調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878621A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4323570Y1 (ja) * | 1965-08-27 | 1968-10-04 |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP56178066A patent/JPS5878621A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4323570Y1 (ja) * | 1965-08-27 | 1968-10-04 |
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