JPS5878825A - サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 - Google Patents
サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造Info
- Publication number
- JPS5878825A JPS5878825A JP56176709A JP17670981A JPS5878825A JP S5878825 A JPS5878825 A JP S5878825A JP 56176709 A JP56176709 A JP 56176709A JP 17670981 A JP17670981 A JP 17670981A JP S5878825 A JPS5878825 A JP S5878825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- weather strip
- clip
- door glass
- main lip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 28
- RTZKZFJDLAIYFH-UHFFFAOYSA-N Diethyl ether Chemical compound CCOCC RTZKZFJDLAIYFH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/80—Sealing arrangements specially adapted for opening panels, e.g. doors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ハードトップ型車のようにドアサツシュを
備えていないサツシェレスドア型車における゛ドアガラ
スのクール構造に関する・第1図〜t145図はサツシ
ュレスドア型車における従来のドアガラスクール構造(
実開昭56−95917号)を示すもので1.車体のド
ア開口縁部!にリテーナ2t−介して固着されるドアウ
ェザ−ストリップ3ri、リテーナ鵞に嵌合保持される
基部4と、この基部4からドアガラスSの昇降方向に沿
って立ち上がった車内am部6と、この壁部6先端と上
記基部40車外側とを接続して中空部7を形成するメイ
ンリップ8と、このメインリップ80電外側に付設され
たアワタリツプ9とを有し、両リップ8.9の分岐部で
ドアガラスlの周縁部をシールする構造となっている。
備えていないサツシェレスドア型車における゛ドアガラ
スのクール構造に関する・第1図〜t145図はサツシ
ュレスドア型車における従来のドアガラスクール構造(
実開昭56−95917号)を示すもので1.車体のド
ア開口縁部!にリテーナ2t−介して固着されるドアウ
ェザ−ストリップ3ri、リテーナ鵞に嵌合保持される
基部4と、この基部4からドアガラスSの昇降方向に沿
って立ち上がった車内am部6と、この壁部6先端と上
記基部40車外側とを接続して中空部7を形成するメイ
ンリップ8と、このメインリップ80電外側に付設され
たアワタリツプ9とを有し、両リップ8.9の分岐部で
ドアガラスlの周縁部をシールする構造となっている。
さらに上記車内−壁部6先箋から車内側へ隠蔽用リップ
10が砥設されており、その先端をガ一二ツシ! 11
K轟接させることで、リテーナ2等を隠蔽し、車室内
観を保持するようにして^る。
10が砥設されており、その先端をガ一二ツシ! 11
K轟接させることで、リテーナ2等を隠蔽し、車室内
観を保持するようにして^る。
ttサツシュレスドア型車の特徴として、ドアガラスS
閉時に上記メイyIJッグ・を車外側に巻き込むことが
なhよう、に、メインリップ8の内周縁に部分的にドア
ガラスガイド12が配設されている。このガラスガイド
12は、比較的硬質な合成樹脂により一体成形され、第
3図に示す如く、頚部13の一端に弧状のガイド部14
が設けられるとともに、他熾に二股状に分岐したクリッ
プ部15が形成されており、上記隠蔽用リップ1o−の
基部に穿設され九貫通孔16に上記頚部13が挿通され
るとともに、と記クリップ部15がリテーナ2の車内側
端縁雪aに嵌着され、咳!III縁の折返し部2bVC
より°抜は止めされるのである。
閉時に上記メイyIJッグ・を車外側に巻き込むことが
なhよう、に、メインリップ8の内周縁に部分的にドア
ガラスガイド12が配設されている。このガラスガイド
12は、比較的硬質な合成樹脂により一体成形され、第
3図に示す如く、頚部13の一端に弧状のガイド部14
が設けられるとともに、他熾に二股状に分岐したクリッ
プ部15が形成されており、上記隠蔽用リップ1o−の
基部に穿設され九貫通孔16に上記頚部13が挿通され
るとともに、と記クリップ部15がリテーナ2の車内側
端縁雪aに嵌着され、咳!III縁の折返し部2bVC
より°抜は止めされるのである。
しかしながら、このようにクリップ部15によりドアガ
ラスガイドUを装着する従来のシール構造にあっては、
上記クリップ部15によりてウェザ−ストリップ3の車
内側壁部6が内方に押圧され、その結果ウェザ−ストリ
ップ3の断面形状がガラスガイド12の装着部分で変形
してしまう問題がある。すなわち、第4図に実線で示す
のはガラスガイド12を^備しなA一般11!fr面形
状であるが、これがガラスガイド12の装着部分では想
儂線で示す如く変形してしまう。従って、外側に膨らん
だメインリップ8のA部においてドアガラスSの移動が
スムースに行われなくなるとともに、該A部の部分的な
摩耗が大となり、まt逆に、ドアガラス8の周縁部を全
閉時にシールするBN2が凹んでしまう九め、ドアガラ
ス6との間に間at生じ、フェザ−ストリップ3のシー
ル性を著しく損なって−た・ この発明は上記のような点に鑑み、9エザーストリツプ
の車内側壁部に、ドアガラスガイドのクリップ部が嵌入
可能な窓部を開口形成することによって、ドアガラスガ
イドによるウェザ−ストリップの変形を防止し、上記従
来の欠点を除去することを目的とする。
ラスガイドUを装着する従来のシール構造にあっては、
上記クリップ部15によりてウェザ−ストリップ3の車
内側壁部6が内方に押圧され、その結果ウェザ−ストリ
ップ3の断面形状がガラスガイド12の装着部分で変形
してしまう問題がある。すなわち、第4図に実線で示す
のはガラスガイド12を^備しなA一般11!fr面形
状であるが、これがガラスガイド12の装着部分では想
儂線で示す如く変形してしまう。従って、外側に膨らん
だメインリップ8のA部においてドアガラスSの移動が
スムースに行われなくなるとともに、該A部の部分的な
摩耗が大となり、まt逆に、ドアガラス8の周縁部を全
閉時にシールするBN2が凹んでしまう九め、ドアガラ
ス6との間に間at生じ、フェザ−ストリップ3のシー
ル性を著しく損なって−た・ この発明は上記のような点に鑑み、9エザーストリツプ
の車内側壁部に、ドアガラスガイドのクリップ部が嵌入
可能な窓部を開口形成することによって、ドアガラスガ
イドによるウェザ−ストリップの変形を防止し、上記従
来の欠点を除去することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳述する・
尚、上記従来の構成と同一部分には同一符号を付し、重
複する説@は省略する。
尚、上記従来の構成と同一部分には同一符号を付し、重
複する説@は省略する。
すなわち、本発明に係るサックニレストア型車のドア′
ガシスシール構造にあっては、11!6図に例示するよ
うに、ト0アウ浮ザーストリップ3の1内側壁部SVc
、 ドアガラスガイド12のクリップ部15に対応し
友窓部nが予め開口形成されてシリ、第5図の如く9エ
ザーストリツプ3およびドアガラスがイド12f組付け
t状態におhて、リテーナ2の内方に突出するクリップ
部15fIE、この窓部2!内に嵌入するようになって
いる。筐九一方、ドアガラスガイド!2のクリップ部1
6には、@7図に示すように、頚部13との境界に沿っ
て、#ff1L字形をなす係止片々が一体に付設されて
おり、組付状態において、上記窓部21のメインリップ
61Iの端縁23を保持している。
ガシスシール構造にあっては、11!6図に例示するよ
うに、ト0アウ浮ザーストリップ3の1内側壁部SVc
、 ドアガラスガイド12のクリップ部15に対応し
友窓部nが予め開口形成されてシリ、第5図の如く9エ
ザーストリツプ3およびドアガラスがイド12f組付け
t状態におhて、リテーナ2の内方に突出するクリップ
部15fIE、この窓部2!内に嵌入するようになって
いる。筐九一方、ドアガラスガイド!2のクリップ部1
6には、@7図に示すように、頚部13との境界に沿っ
て、#ff1L字形をなす係止片々が一体に付設されて
おり、組付状態において、上記窓部21のメインリップ
61Iの端縁23を保持している。
上記構成によれば、ドアガラスガイド話の装着部分にシ
ーてドアウェザ−ストリップ畠の車内側壁部6が無理に
内方に押圧されることが無く、メインリップ8やアクタ
リップ・の外形状が変形しない、従って、ドアウェザ−
ストリップsの所期のクール効果を確実く得ることかで
令、かつメインリップ8の部分的な摩耗等の不具合を生
じない。
ーてドアウェザ−ストリップ畠の車内側壁部6が無理に
内方に押圧されることが無く、メインリップ8やアクタ
リップ・の外形状が変形しない、従って、ドアウェザ−
ストリップsの所期のクール効果を確実く得ることかで
令、かつメインリップ8の部分的な摩耗等の不具合を生
じない。
を九宮部2!により分離され念かたちとなる壁部6を係
止片nが保持する九め、ウェザ−ストリップ3の形状が
崩れろ惧れも無く、ドアガラスガイド12の長さが長い
場合でも何ら問題を生じない・以上、詳細に説明したよ
うに、この発明に係るサツシュレスドア型車のドアガラ
スクール構造にあっては、従来のシール構造に比較して
、水密性。
止片nが保持する九め、ウェザ−ストリップ3の形状が
崩れろ惧れも無く、ドアガラスガイド12の長さが長い
場合でも何ら問題を生じない・以上、詳細に説明したよ
うに、この発明に係るサツシュレスドア型車のドアガラ
スクール構造にあっては、従来のシール構造に比較して
、水密性。
気密性が向上し、ウェザ−ストリップの部分的な摩耗を
防+hで自る、等の効果を有する。
防+hで自る、等の効果を有する。
第1図はサックニレストア型車の外観斜視図、第2図は
従来のシール構造を示す!1図の11線に沿う断面図、
第6図は同じ〈従来のドア9エザーストリツプおよびド
アガラスガイドの斜視図、第4図は同ドア17エブース
トリツプの変形状態を示す断面説明図、第5図はこの発
明に係るクール構造を示す第2図と同様の断面図、第6
因はそのドアウェザ−ストリップの断面図、111IJ
7図は同ドアウェザ−ストリップおよびドアガラスガイ
ドの分解斜視図である0 2・・・リテーナ、3・・・ドアウェザ−ストリップ、
4・・・基部、ト・・ドアガラス、6・・・車内側壁部
、8・・・メインリップ、9・・・アクタリップ、10
・・・曝蔽用リップ、12・・・ドアガラスガイド、1
3・・・頚部、14・・・ガイド部、IS・・・クリッ
プ部1.21・・・窓部、n・・・係止片・ 第1図 第3図 第2図 第4図 第5図 第6図
従来のシール構造を示す!1図の11線に沿う断面図、
第6図は同じ〈従来のドア9エザーストリツプおよびド
アガラスガイドの斜視図、第4図は同ドア17エブース
トリツプの変形状態を示す断面説明図、第5図はこの発
明に係るクール構造を示す第2図と同様の断面図、第6
因はそのドアウェザ−ストリップの断面図、111IJ
7図は同ドアウェザ−ストリップおよびドアガラスガイ
ドの分解斜視図である0 2・・・リテーナ、3・・・ドアウェザ−ストリップ、
4・・・基部、ト・・ドアガラス、6・・・車内側壁部
、8・・・メインリップ、9・・・アクタリップ、10
・・・曝蔽用リップ、12・・・ドアガラスガイド、1
3・・・頚部、14・・・ガイド部、IS・・・クリッ
プ部1.21・・・窓部、n・・・係止片・ 第1図 第3図 第2図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- (1) ドア開口縁部にリテーナを介して固着された
ドアウェザ−ストリップと、このドア9工ず一ストリッ
プに部分的に配設されたドアガラスガイドとからなろサ
ツシュレストγ型区のドアガラスシール構造において、
と記ドア9エザーストリップは、リテーナに嵌合保持さ
れる基部と、この基部から立ち上がつ九車内側壁部と、
この壁部先端と上記基部の慮外側とを接続して中空部を
形成するメインリップと、このメインリップの車外lI
lに付設され化アウタリップとを備え、他方上記ドアガ
ラスガイドは ![部と、上記メインリップ表面に位置
するガイド部と、上記msから二股状に分岐して上記リ
テーナの東内側熾縁に嵌着されるクリップ部とを備えで
なり、特に上記ウェザ−ストリップの区内側壁部に、上
記クリップ部の嵌入可能な窓部が開口形成され、かつこ
の1部のメインリップ側の端縁を保持する係止片が上記
クリップ部に一体に付設されていることを特徴とするサ
ツシェレスドア型車のドアガラスシール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176709A JPS5878825A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176709A JPS5878825A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878825A true JPS5878825A (ja) | 1983-05-12 |
Family
ID=16018382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56176709A Pending JPS5878825A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878825A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0863036A1 (de) * | 1997-03-05 | 1998-09-09 | ContiTech Profile GmbH | Dichtungsprofil |
| US7578098B2 (en) * | 2004-09-02 | 2009-08-25 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Door weather strip for motor vehicle |
| US20150283888A1 (en) * | 2014-04-02 | 2015-10-08 | Kinugawa Rubber Ind. Co., Ltd, | Door weatherstrip for motor vehicles |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP56176709A patent/JPS5878825A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0863036A1 (de) * | 1997-03-05 | 1998-09-09 | ContiTech Profile GmbH | Dichtungsprofil |
| US7578098B2 (en) * | 2004-09-02 | 2009-08-25 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Door weather strip for motor vehicle |
| US20150283888A1 (en) * | 2014-04-02 | 2015-10-08 | Kinugawa Rubber Ind. Co., Ltd, | Door weatherstrip for motor vehicles |
| US9399392B2 (en) * | 2014-04-02 | 2016-07-26 | Kinugawa Rubber Ind. Co., Ltd. | Door weatherstrip for motor vehicles |
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