JPS5878842A - サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 - Google Patents
サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造Info
- Publication number
- JPS5878842A JPS5878842A JP56176710A JP17671081A JPS5878842A JP S5878842 A JPS5878842 A JP S5878842A JP 56176710 A JP56176710 A JP 56176710A JP 17671081 A JP17671081 A JP 17671081A JP S5878842 A JPS5878842 A JP S5878842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door glass
- weather strip
- glass guide
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 36
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/80—Sealing arrangements specially adapted for opening panels, e.g. doors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こti1発明は、ハードトップ型車σ)ようにドアサツ
シェな備えていないサツシェレスドア型車におけるドア
ガラスσ)シール構造K +Jする。
シェな備えていないサツシェレスドア型車におけるドア
ガラスσ)シール構造K +Jする。
@1図〜第3図はサツシェレスドア型車における従来の
ドアガラスシール構造(実1m昭56−95917号)
V示でもの雫、車体のドア開口縁部1にリテーナ2を介
して固着されるドアウェザ−ストリップ3は、リテーナ
2に9合保持される基部4と、この基部4からドアガラ
ス5のJ!一方向に沿って立ち上がった本内側壁部6と
、この−fA6先噌と上記基部40車外側とr接続して
中空ls7’&−形成するメインリップBと、仁のメイ
ンリップ8の車外1llK付設されたアウタリップ9と
t有し1両リップ8.9の分岐部でドアガラス5の周畿
部tシールでる構造となっている。さらに上記車内側壁
部6先端から車内側へ隠蔽用リップ10が延設されてお
り、その先Ql&t−ガーニツシエ11に当接させるこ
とで、リテーナ2等を隠蔽し、車重内観な保持するよう
にしている。
ドアガラスシール構造(実1m昭56−95917号)
V示でもの雫、車体のドア開口縁部1にリテーナ2を介
して固着されるドアウェザ−ストリップ3は、リテーナ
2に9合保持される基部4と、この基部4からドアガラ
ス5のJ!一方向に沿って立ち上がった本内側壁部6と
、この−fA6先噌と上記基部40車外側とr接続して
中空ls7’&−形成するメインリップBと、仁のメイ
ンリップ8の車外1llK付設されたアウタリップ9と
t有し1両リップ8.9の分岐部でドアガラス5の周畿
部tシールでる構造となっている。さらに上記車内側壁
部6先端から車内側へ隠蔽用リップ10が延設されてお
り、その先Ql&t−ガーニツシエ11に当接させるこ
とで、リテーナ2等を隠蔽し、車重内観な保持するよう
にしている。
またすツシュレスドア型車のIf#徴として、ドアガラ
ス5閉時に上記メインリップ8に車外惰Kl@禽込むこ
とがないように、メインリップ80円周縁に部分的にド
アガラスガイド12が配設されている。このガラスガイ
ド12は、比較的硬質な合FIL慣@により一体成形さ
rL、第3図に示す如く。
ス5閉時に上記メインリップ8に車外惰Kl@禽込むこ
とがないように、メインリップ80円周縁に部分的にド
アガラスガイド12が配設されている。このガラスガイ
ド12は、比較的硬質な合FIL慣@により一体成形さ
rL、第3図に示す如く。
頚部1Sσ)一端に弧状のガイド部14が設けられると
ともに、他端に二股状に分岐したクリップ部15が形成
されており、上記隠蔽用リップ10の基部に穿設された
貫通孔16に上記頚部15が挿通さnるとともに、上記
クリップ部15がリテーナ2の車内一端縁2aK嵌着さ
れ、紋喝縁の折返しfiA2bKより抜は止めされるの
である。
ともに、他端に二股状に分岐したクリップ部15が形成
されており、上記隠蔽用リップ10の基部に穿設された
貫通孔16に上記頚部15が挿通さnるとともに、上記
クリップ部15がリテーナ2の車内一端縁2aK嵌着さ
れ、紋喝縁の折返しfiA2bKより抜は止めされるの
である。
しかしながら、このようにクリップ部15によりドアガ
ラスガイド12な装着する従来のシール構造にあっては
、上記クリップ915によってウェザ−ストリップ5の
車内−壁部6が内方に抑圧され、その結果ウェザースト
リップSの断面形状がガラスガイド12の装着部分で変
形し、てし壇う間唾がある。すなわち、第4図、に実綴
で示すのはガラスガイド12t’に備しない一般断面形
状であるが、これがガラスガイド12の装着部分では想
−線で示す如く変形してしまう、従って、外llK膨ら
んだメインリップ8のA部においてドアガラス5の移動
がスムースに行われなくなるとともに。
ラスガイド12な装着する従来のシール構造にあっては
、上記クリップ915によってウェザ−ストリップ5の
車内−壁部6が内方に抑圧され、その結果ウェザースト
リップSの断面形状がガラスガイド12の装着部分で変
形し、てし壇う間唾がある。すなわち、第4図、に実綴
で示すのはガラスガイド12t’に備しない一般断面形
状であるが、これがガラスガイド12の装着部分では想
−線で示す如く変形してしまう、従って、外llK膨ら
んだメインリップ8のA部においてドアガラス5の移動
がスムースに行われなくなるとともに。
#A部の部分的な摩耗が大となり、tた逆に、ドブガラ
ス50周縁部な全閉時にシールするB部☆1凹んでしま
うため、ドアガラス5との間に間me生じ、ウェザ−ス
トリップ3のシール性t’llしく損なっていた。
ス50周縁部な全閉時にシールするB部☆1凹んでしま
うため、ドアガラス5との間に間me生じ、ウェザ−ス
トリップ3のシール性t’llしく損なっていた。
この発明は上記のような点Kllみ、ウェザ−ストリッ
プの車内側壁部に1 ド了ガラスガイドVクリップ部に
対応した凹部な設けることによって。
プの車内側壁部に1 ド了ガラスガイドVクリップ部に
対応した凹部な設けることによって。
ドアガラスガイドによるウェザ−ストリップの変形v妨
止し、上記従来の欠点な除去することケ目的とfる・ 以下、この発明の一実施例な図面に基づいて詳述イる。
止し、上記従来の欠点な除去することケ目的とfる・ 以下、この発明の一実施例な図面に基づいて詳述イる。
尚、上記従来の構成と同一部分には同一符号な付し1重
複でる説明は省略する、すなわち1本発明に係るサツシ
ュレストγ型車のドアガラスシール構造にあっては、@
6図に例示するように、ドアウェザ−ストリップ3の車
内側壁部6に、 ドアガラスガイド1 15に対応した凹部21が予め形成されており。
複でる説明は省略する、すなわち1本発明に係るサツシ
ュレストγ型車のドアガラスシール構造にあっては、@
6図に例示するように、ドアウェザ−ストリップ3の車
内側壁部6に、 ドアガラスガイド1 15に対応した凹部21が予め形成されており。
纂5図の如くウェザ−ストリップ3およびドアガラスガ
イド12を組付けた状11において、リテーナ20内方
に突出てるクリップ部15が、この凹部21内に嵌入す
るようになっている。
イド12を組付けた状11において、リテーナ20内方
に突出てるクリップ部15が、この凹部21内に嵌入す
るようになっている。
上記凹部21の形成手段としては、ウェザ−ストリップ
!Iの押出成形後に車内側壁lidσ】所v1部位な圧
締して薄肉化し、所望の凹部211−4るようにした所
請くせ付は法や、壁部6表Ifitr*wiの深さに切
り取゛す、もし゛くは削り取って加工する方法などが挙
げられる。あるいは第7WIJK示すようf、凹部21
に@轟する部分な開口形成し、この開01122に、壁
g6より薄肉のソリッドゴム等からなる補強923 @
嵌め込んで、四部21?形成するよ、5にしても良い。
!Iの押出成形後に車内側壁lidσ】所v1部位な圧
締して薄肉化し、所望の凹部211−4るようにした所
請くせ付は法や、壁部6表Ifitr*wiの深さに切
り取゛す、もし゛くは削り取って加工する方法などが挙
げられる。あるいは第7WIJK示すようf、凹部21
に@轟する部分な開口形成し、この開01122に、壁
g6より薄肉のソリッドゴム等からなる補強923 @
嵌め込んで、四部21?形成するよ、5にしても良い。
上記構成によれば、ドアガラスガイド12の装着部分に
おいてドアウエザース゛トリップ3の一同肯壁部6が無
理に内方に押圧されることが無く。
おいてドアウエザース゛トリップ3の一同肯壁部6が無
理に内方に押圧されることが無く。
メインリップ8やアウタリップ9の外形状が変形しない
、従って、ドアウェザ−ストリップ50所期のシール効
果を確実に得ることかで鎗、かつメインリップ80部分
的な摩耗等の不具合を生じない6 以上、詳細に説明したように二この発明に係るサツシェ
レスドア型車のドアガラスシール構造にあっては、従来
のシール構造に比較して、水密性。
、従って、ドアウェザ−ストリップ50所期のシール効
果を確実に得ることかで鎗、かつメインリップ80部分
的な摩耗等の不具合を生じない6 以上、詳細に説明したように二この発明に係るサツシェ
レスドア型車のドアガラスシール構造にあっては、従来
のシール構造に比較して、水密性。
気密性が同上し、ウェザ−ストリップの部分的な摩耗ケ
防止で−る。−の−*tvjる。。
防止で−る。−の−*tvjる。。
第1図はサツシェレスドア型車の外観斜視図、lI2図
は従来のシール構造な示す纂1図の1−1綴に沿う断面
図、HS図は同じ〈従来のドアウェザ−ストリップおよ
びr′アガラスガイドの斜視図。 纂4図は同ドアウェザ−ストリップの変形状態を示す断
面説明図、@5図はこの発明に係るシール構造を示す@
2図と同様の断面図、96図はそのドアウェザ−ストリ
ップの断面図、第71111はドアウェザ−ストリップ
+y1異なる実施例?示す断面図である。 2・・・リテーナ、3・・・ドアウェザ−ストリップ。 4・・・基部、5・・・ドアガラス、6・・・車内11
1111.8・・・メインリップ、9・・・アウタリッ
プ、10・・・隠蔽用リップ、12・・・ドアガラスガ
イド、1g・・・頚部。 14・・・ガイド部、15・・・クリップ部、21・−
凹部。 2s・・・補強板。 第1図 第2図 第4図
は従来のシール構造な示す纂1図の1−1綴に沿う断面
図、HS図は同じ〈従来のドアウェザ−ストリップおよ
びr′アガラスガイドの斜視図。 纂4図は同ドアウェザ−ストリップの変形状態を示す断
面説明図、@5図はこの発明に係るシール構造を示す@
2図と同様の断面図、96図はそのドアウェザ−ストリ
ップの断面図、第71111はドアウェザ−ストリップ
+y1異なる実施例?示す断面図である。 2・・・リテーナ、3・・・ドアウェザ−ストリップ。 4・・・基部、5・・・ドアガラス、6・・・車内11
1111.8・・・メインリップ、9・・・アウタリッ
プ、10・・・隠蔽用リップ、12・・・ドアガラスガ
イド、1g・・・頚部。 14・・・ガイド部、15・・・クリップ部、21・−
凹部。 2s・・・補強板。 第1図 第2図 第4図
Claims (1)
- … ドア開口縁部にリテーナを介して固着されたドアウ
ェザ−ストリップと、このドアウェザ−ストリップに部
分的に配設されたドアガラスガイドとからなるサツシェ
レスドア型車のドアガラスシール構造において、上記ド
アウェザーストリップは、リテーナK11合保持される
基部と、この基部から立ち上がった車内@壁部と、こσ
)壁部先端と上記基部の車外−とvlI続して中空gな
形成するメインリップと、こ0】メインリップの車外l
l1lK付1[れたアウタリップとを備え、a方上記ド
アガラスガイドは、頚部と、上記メインリップ表面に位
置するガイド部と、上記頚部から二股状に分岐して上記
リテーナの車内im*縁に嵌着されるクリップ部とを備
えてなり、特に上記ウェザ−ストリップの車内側壁部に
は、上1ドアガラスガイドのクリップ部に対応した凹部
が設けられていることな%微とするサツシェレスドア型
車のドアガラスシール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176710A JPS5878842A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176710A JPS5878842A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878842A true JPS5878842A (ja) | 1983-05-12 |
Family
ID=16018400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56176710A Pending JPS5878842A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | サツシユレスドア型車のドアガラスシ−ル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878842A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4762314A (en) * | 1987-06-17 | 1988-08-09 | Hiroshi Harada | Envelope feeder |
| US6409251B1 (en) * | 1999-05-27 | 2002-06-25 | Schlegel Corporation | Glass run surround cap |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP56176710A patent/JPS5878842A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4762314A (en) * | 1987-06-17 | 1988-08-09 | Hiroshi Harada | Envelope feeder |
| US6409251B1 (en) * | 1999-05-27 | 2002-06-25 | Schlegel Corporation | Glass run surround cap |
| US6612074B1 (en) | 1999-05-27 | 2003-09-02 | Schlegel Corporation | Glass run surround cap |
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