JPS5879628A - ガスタ−ビン制御装置 - Google Patents
ガスタ−ビン制御装置Info
- Publication number
- JPS5879628A JPS5879628A JP17685581A JP17685581A JPS5879628A JP S5879628 A JPS5879628 A JP S5879628A JP 17685581 A JP17685581 A JP 17685581A JP 17685581 A JP17685581 A JP 17685581A JP S5879628 A JPS5879628 A JP S5879628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation speed
- value
- circuit
- turbine
- correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02C—GAS-TURBINE PLANTS; AIR INTAKES FOR JET-PROPULSION PLANTS; CONTROLLING FUEL SUPPLY IN AIR-BREATHING JET-PROPULSION PLANTS
- F02C9/00—Controlling gas-turbine plants; Controlling fuel supply in air- breathing jet-propulsion plants
- F02C9/26—Control of fuel supply
- F02C9/28—Regulating systems responsive to plant or ambient parameters, e.g. temperature, pressure, rotor speed
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F05—INDEXING SCHEMES RELATING TO ENGINES OR PUMPS IN VARIOUS SUBCLASSES OF CLASSES F01-F04
- F05D—INDEXING SCHEME FOR ASPECTS RELATING TO NON-POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, GAS-TURBINES OR JET-PROPULSION PLANTS
- F05D2270/00—Control
- F05D2270/01—Purpose of the control system
- F05D2270/04—Purpose of the control system to control acceleration (u)
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガスタービン制御t装置に関する。
従来、二輪ガスタービンの制御装置は、第1図系統図、
第2図■ノロツク線図に示すように、コンプレツサ1、
ガスゼネタービン2、)譬ワータービン3、熱交換器4
、燃焼器5、燃料調整弁6、燃料調整弁駆動機構1、燃
料4ンf#、バリアソルベー/#、バリアプルベーン駆
動機構1m、負荷1ノ、アクセル(ダル11、ガスゼネ
タービン回転数設定器13、ガスぜネタ−ビン回転数検
出器14、出力軸回転数検出器15、ガスゼネターピ/
人口mm検出器1#、コングレッサ吸気温度検出器17
、ジンパータ18.1#、制御装置70.ハイ沖つアイ
ドル切換スイッチ21.ハイアイドル回転数設定器22
を具え、ハイ、んウアイドル切換スイ、チ21からのハ
イ、んファイドル切換信号8Mkハイアイドル囲転数設
定器21から゛のハイアイドル回転数設定値N@薦、I
スゼネタービン回転数設定器13からのtヌゼネタービ
ン回転数設定値Noをそれでれガスゼネタービン設定闘
転数判定回路23に入力して!スゼネタービン回転数設
定値NQlを得、これを制御演算回路24に入力すると
ともに、ガスゼネタービン回転数検出器14からOfス
ゼネタービン回転数測定値No、出力軸回転数検出器I
Iからの出力軸回転数−1定値1’Jes、ガスぜネタ
ーVン入ロ温度検出器ICからのガスぜネターVン入ロ
温装置定値マフ、コンlレッナ吸気温度検出器11から
のコンブレ、す吸気温度調定値マ1をそれぞれ制御演算
回路24に入力し、吸気温度補正を含む適正な制御演算
を施して、燦料流量指令Gtを得、これによシコンパー
タ11、燃料調整弁駆動機構1を経て燃料調整弁−を制
御するとともに、ノ々リアプルベーン一度指令V・を得
、とれによシコンパータ1g、Δリアゾルベーン駆動機
構10を介し七・譬リアツルベーン−を制御するように
している。
第2図■ノロツク線図に示すように、コンプレツサ1、
ガスゼネタービン2、)譬ワータービン3、熱交換器4
、燃焼器5、燃料調整弁6、燃料調整弁駆動機構1、燃
料4ンf#、バリアソルベー/#、バリアプルベーン駆
動機構1m、負荷1ノ、アクセル(ダル11、ガスゼネ
タービン回転数設定器13、ガスぜネタ−ビン回転数検
出器14、出力軸回転数検出器15、ガスゼネターピ/
人口mm検出器1#、コングレッサ吸気温度検出器17
、ジンパータ18.1#、制御装置70.ハイ沖つアイ
ドル切換スイッチ21.ハイアイドル回転数設定器22
を具え、ハイ、んウアイドル切換スイ、チ21からのハ
イ、んファイドル切換信号8Mkハイアイドル囲転数設
定器21から゛のハイアイドル回転数設定値N@薦、I
スゼネタービン回転数設定器13からのtヌゼネタービ
ン回転数設定値Noをそれでれガスゼネタービン設定闘
転数判定回路23に入力して!スゼネタービン回転数設
定値NQlを得、これを制御演算回路24に入力すると
ともに、ガスゼネタービン回転数検出器14からOfス
ゼネタービン回転数測定値No、出力軸回転数検出器I
Iからの出力軸回転数−1定値1’Jes、ガスぜネタ
ーVン入ロ温度検出器ICからのガスぜネターVン入ロ
温装置定値マフ、コンlレッナ吸気温度検出器11から
のコンブレ、す吸気温度調定値マ1をそれぞれ制御演算
回路24に入力し、吸気温度補正を含む適正な制御演算
を施して、燦料流量指令Gtを得、これによシコンパー
タ11、燃料調整弁駆動機構1を経て燃料調整弁−を制
御するとともに、ノ々リアプルベーン一度指令V・を得
、とれによシコンパータ1g、Δリアゾルベーン駆動機
構10を介し七・譬リアツルベーン−を制御するように
している。
ζこで、ガスゼネタービン回転数設定器13は、アクセ
ルペダル12の踏込量に応じてロウアイドルから定格回
転数までの設定値を出力し、第2図(6)の特性図に示
すように、アクセルペダルの遊びを考慮して不感帯が設
けられている。
ルペダル12の踏込量に応じてロウアイドルから定格回
転数までの設定値を出力し、第2図(6)の特性図に示
すように、アクセルペダルの遊びを考慮して不感帯が設
けられている。
このような装置において、通常、車両停車時はアクセル
ペダルは開放され、燃料消費を抑え一本 るためにロウアイドル回転数NILにセットされている
が、停車時にエンジン補機類等の/臂ワーが必要な場合
、又はエン−)/をウオームア、!する場合は、ハイ、
んウアイドル切換スイッチ21を「ハイアイドル」側に
切換え、ノ1イアイドル回転数設定器22で設定したハ
イアイドル回転数NQmを判定回路23に送シ、判定回
路2Jは切換スイッチ21が「ハイアイドル」側にあれ
ば、ハイアイドル回転数設定器22の出力を、「ロウア
イドル」側にあれば、回転数設定器13の出力を、それ
ぞれガスゼネタービン回転数設定値N(amとして制御
演算回路24に送る。
ペダルは開放され、燃料消費を抑え一本 るためにロウアイドル回転数NILにセットされている
が、停車時にエンジン補機類等の/臂ワーが必要な場合
、又はエン−)/をウオームア、!する場合は、ハイ、
んウアイドル切換スイッチ21を「ハイアイドル」側に
切換え、ノ1イアイドル回転数設定器22で設定したハ
イアイドル回転数NQmを判定回路23に送シ、判定回
路2Jは切換スイッチ21が「ハイアイドル」側にあれ
ば、ハイアイドル回転数設定器22の出力を、「ロウア
イドル」側にあれば、回転数設定器13の出力を、それ
ぞれガスゼネタービン回転数設定値N(amとして制御
演算回路24に送る。
しかしながら、このような装置においては、ハイアイド
ル回転数N、冨とロウアイドル回転数N62との差が大
きくなるにつ、れて、)・イ/ロウアイドル切換スイ、
チ21が「ノ1イアイドル」側の場合、設定回転数N0
の立上シが遅れるため、アクセルペダル11の踏込みに
対するガスゼネタービン回転数N・の応答性が悪く、運
転者に対して運転アイ−リングを悪くしている。
ル回転数N、冨とロウアイドル回転数N62との差が大
きくなるにつ、れて、)・イ/ロウアイドル切換スイ、
チ21が「ノ1イアイドル」側の場合、設定回転数N0
の立上シが遅れるため、アクセルペダル11の踏込みに
対するガスゼネタービン回転数N・の応答性が悪く、運
転者に対して運転アイ−リングを悪くしている。
本発明状このような事情に鑑みて提案されたもので、負
荷条件勢により /Sイアイドルに設定していても、ア
クセル(〆ルの踏込みに対するガスぜネタ−ビン回転数
の応答性をロウアイドルの場合と同勢に保ち、運転フィ
ーリングを同上するfスタービン制御装置を提供するこ
とを目的とし、工/ジン−デ一温度を検出しこれを基準
値と比較してその偏差よりガスゼネタービン設定回転@
0補正量を求める第1の回路と、エンジン負荷量を検出
しこれを基準値と比較してその偏差よ〕ガスゼネタービ
ン設定回転数の補正量を求める第2の回路と、上記第1
K−よび第2の回路の出力の大きい方の値を選択する
選択回路と、アクセルペダルで設定された設定−転数に
重みをつける第1の重みづけ回路と、上記選択回路の出
力に上記第1の重みづけ回路の出力で重みづけを行なう
第2の重みづけ回路と、第2の重みづけ回路の出力を上
記アクセルペダルでセットされた設定回転数に加算し設
定回転数の補正を行なう回路とを具え、アイドル回転数
をハイとロウの間で連続的に変化させ、かつハイアイド
ル状態からアクセルペダルを暗込んでも、設定回転数を
連続的に変化できるようにしたことを特徴とする。
荷条件勢により /Sイアイドルに設定していても、ア
クセル(〆ルの踏込みに対するガスぜネタ−ビン回転数
の応答性をロウアイドルの場合と同勢に保ち、運転フィ
ーリングを同上するfスタービン制御装置を提供するこ
とを目的とし、工/ジン−デ一温度を検出しこれを基準
値と比較してその偏差よりガスゼネタービン設定回転@
0補正量を求める第1の回路と、エンジン負荷量を検出
しこれを基準値と比較してその偏差よ〕ガスゼネタービ
ン設定回転数の補正量を求める第2の回路と、上記第1
K−よび第2の回路の出力の大きい方の値を選択する
選択回路と、アクセルペダルで設定された設定−転数に
重みをつける第1の重みづけ回路と、上記選択回路の出
力に上記第1の重みづけ回路の出力で重みづけを行なう
第2の重みづけ回路と、第2の重みづけ回路の出力を上
記アクセルペダルでセットされた設定回転数に加算し設
定回転数の補正を行なう回路とを具え、アイドル回転数
をハイとロウの間で連続的に変化させ、かつハイアイド
ル状態からアクセルペダルを暗込んでも、設定回転数を
連続的に変化できるようにしたことを特徴とする。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第3回(
4)はその回路構成を示すブロック線図、第4図は本発
明によるガスゼネタービンの回転数設定値および回転l
・測定値を公知装置によるそれらと比較する線図、第5
図は本発明によるアクセルペダル位置とガスゼネターピ
ン回転数設定値との関係を示す線図である。
4)はその回路構成を示すブロック線図、第4図は本発
明によるガスゼネタービンの回転数設定値および回転l
・測定値を公知装置によるそれらと比較する線図、第5
図は本発明によるアクセルペダル位置とガスゼネターピ
ン回転数設定値との関係を示す線図である。
まず、第3図に)において、第1〜第2図と同一の記号
はそれぞれ第1〜第2図と同一の部材を示し、51はエ
ンノンがデ一温度検出器、52はがデ一温度基準値設定
器、JJは比較器、54は調節器、Jjliエンジン負
荷検出器、5−はエンジン負荷基準値設定器、51は比
較器、58は調節器、l#は最大値選択回路、6−は関
数発生器、−1社係数器、−2社加算器である。
はそれぞれ第1〜第2図と同一の部材を示し、51はエ
ンノンがデ一温度検出器、52はがデ一温度基準値設定
器、JJは比較器、54は調節器、Jjliエンジン負
荷検出器、5−はエンジン負荷基準値設定器、51は比
較器、58は調節器、l#は最大値選択回路、6−は関
数発生器、−1社係数器、−2社加算器である。
ζOようtk#I&置において、温度検出器51はエン
ジンがデ一温度’rsを検出し、設定器j2で設魔畜れ
丸基準値T1mと比較器53にて比較され1比較器11
0出力は第3図(ハ)に示す如き特性を有する調節器5
4に入勤、、 Tm’>Tmmのときは、補正量赳、l
++e+ Oが\Tm<Tau(エンジンのフオーム
アップ不十分)のときは、ΔNQ1冨[1(Tm =”
rmm ) a K1(oがそれぞれ選択回路59に送
られる。
ジンがデ一温度’rsを検出し、設定器j2で設魔畜れ
丸基準値T1mと比較器53にて比較され1比較器11
0出力は第3図(ハ)に示す如き特性を有する調節器5
4に入勤、、 Tm’>Tmmのときは、補正量赳、l
++e+ Oが\Tm<Tau(エンジンのフオーム
アップ不十分)のときは、ΔNQ1冨[1(Tm =”
rmm ) a K1(oがそれぞれ選択回路59に送
られる。
一方、負荷検出器5Jはエンジン負荷量LDを検出し、
設定器51で設定され九基準値LDIと比較器5tにて
比較され、比較器51の出力は第3図(ロ)に示す加電
特性を有する調節器6Iに人動、L勝くL勝鳳Oとき紘
補正量IN62 x Oが、L勝≧L酔B(aウアイド
ルではアイドリングを維持できない負荷がある)のとき
は、ΔN@1−Kz (Law −Ls ) * Kg
(0カそれぞれ選択回路s9に送られる。
設定器51で設定され九基準値LDIと比較器5tにて
比較され、比較器51の出力は第3図(ロ)に示す加電
特性を有する調節器6Iに人動、L勝くL勝鳳Oとき紘
補正量IN62 x Oが、L勝≧L酔B(aウアイド
ルではアイドリングを維持できない負荷がある)のとき
は、ΔN@1−Kz (Law −Ls ) * Kg
(0カそれぞれ選択回路s9に送られる。
選択回路59は補正信号ΔNg(と#a2の大きい方を
補正値Δl’Jaoとして採用し、これを係数器11に
送る。
補正値Δl’Jaoとして採用し、これを係数器11に
送る。
一方、関数発生器60は第3図俤)に示す如き特性を有
し、回転数設定器13からの重みをつけられ友補正量Δ
N、を入力し、補正値ΔNGOに対する回転数による重
み係数CNG(0,0≦Cm・<1.0)を求め、これ
を係数器6ノに送る。
し、回転数設定器13からの重みをつけられ友補正量Δ
N、を入力し、補正値ΔNGOに対する回転数による重
み係数CNG(0,0≦Cm・<1.0)を求め、これ
を係数器6ノに送る。
係数器6ノは、選択回路59の出力ΔNGoに対し関数
発生器6oの出力CNGにより重みづけを行ない、アク
セルペダル12がH放(N@エアイト2ル回転数)のと
きは重み係数CNQ−1,oゆえ、選択回路59の出力
鵡。0をそのまま加算器62に送る。
発生器6oの出力CNGにより重みづけを行ない、アク
セルペダル12がH放(N@エアイト2ル回転数)のと
きは重み係数CNQ−1,oゆえ、選択回路59の出力
鵡。0をそのまま加算器62に送る。
また、アクセルペダル12が踏込まれると、重み係数C
NQは一1設定回転数NOに応じて0≦CNG≦1.0
となシ、選択回路59の出力ΔhiaQの効果は、鵡・
■C菖・xjN錫Oとなって刺められ、この赳・が加算
器−2に送られる。
NQは一1設定回転数NOに応じて0≦CNG≦1.0
となシ、選択回路59の出力ΔhiaQの効果は、鵡・
■C菖・xjN錫Oとなって刺められ、この赳・が加算
器−2に送られる。
加算@11は回転数設定値N:に補正値ΔN:を加えゐ
ので、その結果、アクセルペダル120踏込量と設定ガ
スゼネタービン回転数N0B−の関係は第5図に示すよ
うになシ、ロウアイドルとハイアイドル間の移行社連続
的であり、ノ・イアイドル状態からアクセルペダルを踏
込んでも、回転数設定値N、鳳はNO暑=NO+ノN@
となって連続的に変化する。
ので、その結果、アクセルペダル120踏込量と設定ガ
スゼネタービン回転数N0B−の関係は第5図に示すよ
うになシ、ロウアイドルとハイアイドル間の移行社連続
的であり、ノ・イアイドル状態からアクセルペダルを踏
込んでも、回転数設定値N、鳳はNO暑=NO+ノN@
となって連続的に変化する。
このような装置によれば、第4図および第5図に示すよ
うにエンジン−デー暉度およびエンジン負荷量を検知し
、これらの状態に応じて設定回転数O補正量を求め、さ
らにこの補正量をアクセル4/ルでセットされる設定回
転数で重みづけることによ〕、ノ1イアイドル状態から
アクセル4/ルが踏込まれても、ガスゼネタービン回転
数設定値拡連続的に変化し、アクセルに対する応答性を
維持できる。また、アイドリンダ位置で、自動的に工ン
ジ/のウオーミングア、!又は補機類の負荷をとること
がでる。
うにエンジン−デー暉度およびエンジン負荷量を検知し
、これらの状態に応じて設定回転数O補正量を求め、さ
らにこの補正量をアクセル4/ルでセットされる設定回
転数で重みづけることによ〕、ノ1イアイドル状態から
アクセル4/ルが踏込まれても、ガスゼネタービン回転
数設定値拡連続的に変化し、アクセルに対する応答性を
維持できる。また、アイドリンダ位置で、自動的に工ン
ジ/のウオーミングア、!又は補機類の負荷をとること
がでる。
資するに本@明によれば、エンジンがデ一温度を検出し
これを基準値と比較してその偏差よシガスぜネタ−ビン
設定回転数の補正量を求める第1の回路と、エンジン負
荷量を検出しこれを基準値と比較してその偏差よシガス
ゼネタービン設定回転数の補正量を求める第2の回路と
、上記第1および第2の囲路の出力の大きい方の値を選
択する選択回路と、アクセルペダルで設定され大股定則
転数に重みをつける第1の重みづけ回路と、上記選択(
ロ)路の串力に上記第1の重みづけ回路の出力で重みづ
けを行なう第2の重みづけ回路と、第2の重みづけ回路
の出力を上記アクセルペダルでセットされた設′定回転
数に加算し設定回転数の補正を行なう回路とを具え、ア
イドル(ロ)転数をハイとロウの間で連続的に変化させ
、かつハイアイドル状態からアクセルペダルを踏込んで
も、設定回転数を連続的に変化できるようにしたことに
より、運転フィーリングの向上を図るガスタービン制御
装置な得るから、本発明は産業上極めて有益な本のであ
る。
これを基準値と比較してその偏差よシガスぜネタ−ビン
設定回転数の補正量を求める第1の回路と、エンジン負
荷量を検出しこれを基準値と比較してその偏差よシガス
ゼネタービン設定回転数の補正量を求める第2の回路と
、上記第1および第2の囲路の出力の大きい方の値を選
択する選択回路と、アクセルペダルで設定され大股定則
転数に重みをつける第1の重みづけ回路と、上記選択(
ロ)路の串力に上記第1の重みづけ回路の出力で重みづ
けを行なう第2の重みづけ回路と、第2の重みづけ回路
の出力を上記アクセルペダルでセットされた設′定回転
数に加算し設定回転数の補正を行なう回路とを具え、ア
イドル(ロ)転数をハイとロウの間で連続的に変化させ
、かつハイアイドル状態からアクセルペダルを踏込んで
も、設定回転数を連続的に変化できるようにしたことに
より、運転フィーリングの向上を図るガスタービン制御
装置な得るから、本発明は産業上極めて有益な本のであ
る。
第1図社公知のガスタービン制御装置の系統図、第2図
(2)紘第1図のプロ、り線図、第2図@Fiガスゼネ
タービン回転数設定器の特性図、第3図固状本発明の回
路構成を示すブロック線図、第3図(2)紘関数発生器
の特性図、同(ロ)L一部器の特性図、第4図線本発明
によるガスゼネタービンO11転数設定値および回転数
橢定値を公知装置によるそれらと比較する線図、第51
紘本発明によゐアクセルペダル位置とガスゼネタービン
回転数設定値との関係を示す線図である。 1・・・コンゾレッサ、!−・・ガスゼネターピン、1
−・/譬ワータービン、4・・・熱交換器、5・・・燃
焼器、−・・・燃料調整弁、1・・・燃料調整弁駆動機
構、1・・・燃料fンf、e−・バリアプルベーン、1
0・・・Δリアプルベーン駆動機構、11・・・負荷、
12・・・アクセルペダル、ix”・fスゼネタービン
回転数設定器、14・・・ガスゼネターピン回転数検出
器、lj・・・出力軸回転数検出器、1#・・・ガスゼ
ネタービン入口温度検出器、11・・・コンプレ、?吸
気温度検出器、20・・・制御装置、21・・・ハイ/
ロウアイドル切換スイ、チ、jJ−・・ハイアイドル回
転数設定器、23・・・ガスゼネタービン設定回転数判
定回路、24・・・制御演算回路、51・・・エンシン
?デ一温度検出器、52・・・Iデ一温度基準値設定器
、53・・・比較器、j4・・・調節器、65・・・エ
ンジン負荷検出器、5#・・・エンノン負荷基準値設定
器、57・・・比較器、58・・・調節器、59・・・
最大値選択回路、60・・・関数発生器、61・・・係
数器、62・・・加算器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 第5図 アクゼル 八ゾルILIL
(2)紘第1図のプロ、り線図、第2図@Fiガスゼネ
タービン回転数設定器の特性図、第3図固状本発明の回
路構成を示すブロック線図、第3図(2)紘関数発生器
の特性図、同(ロ)L一部器の特性図、第4図線本発明
によるガスゼネタービンO11転数設定値および回転数
橢定値を公知装置によるそれらと比較する線図、第51
紘本発明によゐアクセルペダル位置とガスゼネタービン
回転数設定値との関係を示す線図である。 1・・・コンゾレッサ、!−・・ガスゼネターピン、1
−・/譬ワータービン、4・・・熱交換器、5・・・燃
焼器、−・・・燃料調整弁、1・・・燃料調整弁駆動機
構、1・・・燃料fンf、e−・バリアプルベーン、1
0・・・Δリアプルベーン駆動機構、11・・・負荷、
12・・・アクセルペダル、ix”・fスゼネタービン
回転数設定器、14・・・ガスゼネターピン回転数検出
器、lj・・・出力軸回転数検出器、1#・・・ガスゼ
ネタービン入口温度検出器、11・・・コンプレ、?吸
気温度検出器、20・・・制御装置、21・・・ハイ/
ロウアイドル切換スイ、チ、jJ−・・ハイアイドル回
転数設定器、23・・・ガスゼネタービン設定回転数判
定回路、24・・・制御演算回路、51・・・エンシン
?デ一温度検出器、52・・・Iデ一温度基準値設定器
、53・・・比較器、j4・・・調節器、65・・・エ
ンジン負荷検出器、5#・・・エンノン負荷基準値設定
器、57・・・比較器、58・・・調節器、59・・・
最大値選択回路、60・・・関数発生器、61・・・係
数器、62・・・加算器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第4図 第5図 アクゼル 八ゾルILIL
Claims (1)
- エンジンーー一温度を検出しこれを基準値と比較してそ
の偏差よ〉tスゼネタービン設定回@歇O補正量を求め
る第10回路と、エンジン負荷量を検出しこれを基準値
と比較してその偏差よ〉!ス誓ネターーン設定闘転数の
補正量を求め、6g!〇四路と、上記第1および第2の
回路の出力の大暑い方の値を這択する選択回路と、アク
セル(ダルで設定され大股定回転数に重みをつけ為嬉1
0重みづけ回路と、上記選択回路O出力に上記第10重
みづけ回路の出力で重みづけを行なう第2の重みづけ回
路と、第2の重4jけ四路O出力を上記アクセルペダル
でセットされ大股j!a転数に加算し設定回転数の補正
を行なう回路とを具え、アイドル回転数をハイと−りの
間で連続的に変化させ、かつハイアイドル状態からアク
セルペダルを踏込んでも、設定−転数を連続的に変化で
きるようにし九ことを特徴とするガスタービン制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17685581A JPS5879628A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | ガスタ−ビン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17685581A JPS5879628A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | ガスタ−ビン制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879628A true JPS5879628A (ja) | 1983-05-13 |
| JPS6215738B2 JPS6215738B2 (ja) | 1987-04-09 |
Family
ID=16021001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17685581A Granted JPS5879628A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | ガスタ−ビン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879628A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081236U (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-05 | 日産自動車株式会社 | ガスタ−ビンエンジンの回転速度制御装置 |
| US7610746B2 (en) | 2005-09-14 | 2009-11-03 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Combustion control device for gas turbine |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63129936U (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-25 | ||
| JPS63178037U (ja) * | 1987-05-07 | 1988-11-17 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17685581A patent/JPS5879628A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6081236U (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-05 | 日産自動車株式会社 | ガスタ−ビンエンジンの回転速度制御装置 |
| US7610746B2 (en) | 2005-09-14 | 2009-11-03 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Combustion control device for gas turbine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6215738B2 (ja) | 1987-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5285649A (en) | Method and apparatus for calculating torque of variable capacity type compressor | |
| US4601270A (en) | Method and apparatus for torque control of an internal combustion engine as a function of exhaust smoke level | |
| US6155954A (en) | Engine output control device for hybrid vehicle | |
| KR100328538B1 (ko) | 차량의구동유닛에의해공급되는토오크를제어하는장치 | |
| JPS61119856A (ja) | 無段変速機を備えた車両の駆動力制御装置 | |
| KR900004546A (ko) | 자동차의 정속주행 제어장치 | |
| US5540632A (en) | Control process and control arrangement for a continuously variable speed transmission | |
| JP3757674B2 (ja) | 車両の駆動力制御装置 | |
| JPS5879628A (ja) | ガスタ−ビン制御装置 | |
| US6871632B2 (en) | Method for regulating the fuel injection of an internal combustion engine | |
| JP2002106373A (ja) | 電磁アクチュエータによるエンジン吸気バルブ開閉制御装置 | |
| JPH07257219A (ja) | アイドリング中の自動車の駆動装置の回転速度を調整するための方法及び装置 | |
| JP2013087716A (ja) | 予混合式ガスエンジンの制御装置および予混合式ガスエンジンの制御方法、ならびに予混合式ガスエンジンシステム | |
| JP2906770B2 (ja) | 内燃機関の回転数制御装置 | |
| JP3672593B2 (ja) | エンジン応答性と排気煙を制御する装置と方法 | |
| JPS6179056A (ja) | 車両用無段変速機の制御方法 | |
| JPH05263677A (ja) | エンジンの制御装置 | |
| JP3358546B2 (ja) | 無段変速機の変速制御装置 | |
| JP2696907B2 (ja) | ガスタービン機関のサージング検出装置 | |
| JPS6189944A (ja) | エンジンのスロツトル弁制御装置 | |
| JPH07127722A (ja) | 自動変速機のライン圧制御装置 | |
| JPH0413541B2 (ja) | ||
| JP2751692B2 (ja) | 車両の自動運転装置 | |
| KR20030038701A (ko) | 과급식 엔진의 제어 방법 및 장치 | |
| JPH06299892A (ja) | エンジンコントローラ |