JPS5879745A - 半導体集積回路の保護装置 - Google Patents
半導体集積回路の保護装置Info
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- JPS5879745A JPS5879745A JP56177511A JP17751181A JPS5879745A JP S5879745 A JPS5879745 A JP S5879745A JP 56177511 A JP56177511 A JP 56177511A JP 17751181 A JP17751181 A JP 17751181A JP S5879745 A JPS5879745 A JP S5879745A
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- JP
- Japan
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- transistor
- diode
- terminal
- ground
- resistor
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 19
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 title description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 9
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D89/00—Aspects of integrated devices not covered by groups H10D84/00 - H10D88/00
- H10D89/60—Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD]
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体集積回路に外部端子に異常電圧が引加さ
れた場合に内部回路素子を保護する半導体集積回路の保
護装置に関する。
れた場合に内部回路素子を保護する半導体集積回路の保
護装置に関する。
従来、半導体集積回路では輸送時あるいはプリント板へ
の実装等の取扱いにおいて外部端子が摩擦静電気にさら
されると破壊し易いことが知られている。この対策とし
て、外部端子と内部回路素子を保護抵抗を介し接続する
ことや各外部端子とグランドあるいは電源の間に保護ダ
イオードを接続する等の手段がとられて込る。
の実装等の取扱いにおいて外部端子が摩擦静電気にさら
されると破壊し易いことが知られている。この対策とし
て、外部端子と内部回路素子を保護抵抗を介し接続する
ことや各外部端子とグランドあるいは電源の間に保護ダ
イオードを接続する等の手段がとられて込る。
従来の半導体集積回路で最も一般的な保護装置は、電気
的にグランドに接続するP型半導体基板表面に島状にい
くつかのNjll領域を形成して、あるN型領域を外部
端子にオー建ツクに接続することによって外部端子とグ
ランドとの間に第1の保護ダイオードを接続する。更に
電源電圧でバイアスされた他のNW領域内に形成したP
型抵抗の一端を前記外部端子に接続し他端を内部回路素
子に接続し保護抵抗とするとともに、P型抵抗と電源で
バイアスされ九N!Ji領斌とを第2の保護ダイオード
としている。
的にグランドに接続するP型半導体基板表面に島状にい
くつかのNjll領域を形成して、あるN型領域を外部
端子にオー建ツクに接続することによって外部端子とグ
ランドとの間に第1の保護ダイオードを接続する。更に
電源電圧でバイアスされた他のNW領域内に形成したP
型抵抗の一端を前記外部端子に接続し他端を内部回路素
子に接続し保護抵抗とするとともに、P型抵抗と電源で
バイアスされ九N!Ji領斌とを第2の保護ダイオード
としている。
仁の従来の保護装置におりて、外部端子とグランドの間
に負電圧(後者に対して前者の電位、以下同様の極性を
とる)が印加されると、第10ダイオードが導通して外
部端子電圧がダイオードの順方向電圧(以下Vrという
)以上グランドより下がることを防ぐ。一方、外部端子
と電源の間に正の電圧が印加されると、W、2のダイオ
ードが導通して外部端子電圧が電源に対しVr以上に上
ることを防いでいる。従って、電源とグランドに電源電
圧(Vcc)が印加されている場合には外部端子電圧は
−VF及びVCC+VFにクランプされ、内部回路素子
は保護される。
に負電圧(後者に対して前者の電位、以下同様の極性を
とる)が印加されると、第10ダイオードが導通して外
部端子電圧がダイオードの順方向電圧(以下Vrという
)以上グランドより下がることを防ぐ。一方、外部端子
と電源の間に正の電圧が印加されると、W、2のダイオ
ードが導通して外部端子電圧が電源に対しVr以上に上
ることを防いでいる。従って、電源とグランドに電源電
圧(Vcc)が印加されている場合には外部端子電圧は
−VF及びVCC+VFにクランプされ、内部回路素子
は保護される。
従来の保護装置の問題は電源、グランド間が開放された
状態で外部端子とグランドの間に正電圧が印加された場
合及び外部端子と電源の間に負電圧が印加された場合に
生じる。前者の場合、一般に第1のNPダイオードの逆
耐圧は大きく、ブレイクダウンしないため第2のダイオ
ードが導通し電源電圧をもち上げる。もし電源とグラン
ドの間のインピーダンスが十分小さくなければ保護抵抗
の効果は働かず内部回路素子に高電圧が印加され破壊す
る可能性がある。後者の場合は第2のダイオードがブレ
イクダウンするため、ダイオード自体が破壊しないよう
にパターン上の対策をしなければならず広い面積を占め
る。更に、第2のダイオードは保護抵抗の一端と共通で
あり、また仮に共通にしない場合にも保護抵抗を電源で
バイアスしたN型領域中のP型領域で作る以上、ブレイ
クダウンして破壊する可能性があり、面積を大きくしな
ければならないという欠点があった。
状態で外部端子とグランドの間に正電圧が印加された場
合及び外部端子と電源の間に負電圧が印加された場合に
生じる。前者の場合、一般に第1のNPダイオードの逆
耐圧は大きく、ブレイクダウンしないため第2のダイオ
ードが導通し電源電圧をもち上げる。もし電源とグラン
ドの間のインピーダンスが十分小さくなければ保護抵抗
の効果は働かず内部回路素子に高電圧が印加され破壊す
る可能性がある。後者の場合は第2のダイオードがブレ
イクダウンするため、ダイオード自体が破壊しないよう
にパターン上の対策をしなければならず広い面積を占め
る。更に、第2のダイオードは保護抵抗の一端と共通で
あり、また仮に共通にしない場合にも保護抵抗を電源で
バイアスしたN型領域中のP型領域で作る以上、ブレイ
クダウンして破壊する可能性があり、面積を大きくしな
ければならないという欠点があった。
本発明は上記欠点を除去し、外部端子と内部回路素子と
の間に接続する保護装置の素子寸法を大きくすることな
く耐破壊強度を増加させた半導体集積回路の保護装置を
提供するものである。
の間に接続する保護装置の素子寸法を大きくすることな
く耐破壊強度を増加させた半導体集積回路の保護装置を
提供するものである。
半導体集積回路の入力端子にアノードが接続され、電源
端子にカソードが接続された第1のダイオードと、前記
入力端子にカソードが接続されアノードがグランド端子
に接続され九第2のダイオードと、前記電源端子にコレ
クタが接続され前記グランド端子にエイフタが接続され
ベースが開放であるNPN)ランジスタとを含んで構成
される。
端子にカソードが接続された第1のダイオードと、前記
入力端子にカソードが接続されアノードがグランド端子
に接続され九第2のダイオードと、前記電源端子にコレ
クタが接続され前記グランド端子にエイフタが接続され
ベースが開放であるNPN)ランジスタとを含んで構成
される。
本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。
半導体集積回路は入力端子100、出力端子101、電
源端子102、グランド端子103の各外部端子を有し
、これにトランジスタ4.5、抵抗6.7.8が図のよ
うに接続されて増幅器を構成している。
源端子102、グランド端子103の各外部端子を有し
、これにトランジスタ4.5、抵抗6.7.8が図のよ
うに接続されて増幅器を構成している。
入力端子100とグランド端子103間には第1のダイ
オード1が、入力端子100と電源端子102との間に
は第2のダイオード2をそれぞれ接続し、入力端子10
0とトランジスタ40ベースとの間には保護抵抗3が入
っている。更に、出力端子101と電源102及びグラ
ンド103との間には保護ダイオード9.10が接続さ
れている。本発明の半導体集積回路の保護装置は電源端
子102とグランド端子103間にベースを開放したN
PNの保護トランジスタ11が接続されていることが特
長の一つである。
オード1が、入力端子100と電源端子102との間に
は第2のダイオード2をそれぞれ接続し、入力端子10
0とトランジスタ40ベースとの間には保護抵抗3が入
っている。更に、出力端子101と電源102及びグラ
ンド103との間には保護ダイオード9.10が接続さ
れている。本発明の半導体集積回路の保護装置は電源端
子102とグランド端子103間にベースを開放したN
PNの保護トランジスタ11が接続されていることが特
長の一つである。
今、入力端子100とグランド端子103及び電源端子
102間に正、負の異常電圧が印加された場合、第1の
ダイオード1が導通、あるいは第2のダイオード2が導
通、あるいはM2のダイオード2が導通してトランジス
タ11はサスティン、あるいは第1のダイオード1が導
通してトランジスタ11がサスティンの4つのいずれ力
島の状態となる。どの場合にもブレイクダウンする接合
はなく、また、入力端子100の電圧は、グランド及び
電源に対して VFt たtfVy+LVcm。
102間に正、負の異常電圧が印加された場合、第1の
ダイオード1が導通、あるいは第2のダイオード2が導
通、あるいはM2のダイオード2が導通してトランジス
タ11はサスティン、あるいは第1のダイオード1が導
通してトランジスタ11がサスティンの4つのいずれ力
島の状態となる。どの場合にもブレイクダウンする接合
はなく、また、入力端子100の電圧は、グランド及び
電源に対して VFt たtfVy+LVcm。
でクランプされる。
更に詳しく説明すると、入力端子100とグランド端子
103との間に正電圧が印加された場合には第2のダイ
オード2が導通し電源電圧をもち上げる。電源電圧が保
護トランジスタ11のLVct。
103との間に正電圧が印加された場合には第2のダイ
オード2が導通し電源電圧をもち上げる。電源電圧が保
護トランジスタ11のLVct。
に達するとサスティン状態となシ、電源−グランド間を
非常に低いインピーダンスとし入力端子電圧をクランプ
する。また入力端子100と電源間に負電圧が印加され
ると第1のダイオ−)” I A!導通しグランド電圧
を引き下げる。電源とグランド。
非常に低いインピーダンスとし入力端子電圧をクランプ
する。また入力端子100と電源間に負電圧が印加され
ると第1のダイオ−)” I A!導通しグランド電圧
を引き下げる。電源とグランド。
間電圧がLVctoになるとサスティン状態とな9入力
端子と電源間電圧をクランプする。この時外部端子と電
源間に加わる電圧は LVCICO+ VBE であり、一般に第2のダイオード2の逆耐圧よりも十分
小さいため、第2のダイオード2はブレイクダウンせず
、従って破壊に対して特に対策する必要もない。また外
部端子に接続する抵抗、トランジスタ等の内部回路素子
についても破壊に対してなんら対策する必要がなくなる
。
端子と電源間電圧をクランプする。この時外部端子と電
源間に加わる電圧は LVCICO+ VBE であり、一般に第2のダイオード2の逆耐圧よりも十分
小さいため、第2のダイオード2はブレイクダウンせず
、従って破壊に対して特に対策する必要もない。また外
部端子に接続する抵抗、トランジスタ等の内部回路素子
についても破壊に対してなんら対策する必要がなくなる
。
出力端子101についても全く同様にクランプされる。
第2図は第1図に示す回路を半導体基板に実現したとき
の断面図である。
の断面図である。
P型半導体基板20表面に設けられ、r絶縁層25.2
6で分離された島状N領域23にトランジスタ5を形成
する。N領域23及びトランジスタ5の埋込層21とP
型半導体基板20はダイオード9を兼ねている。他の島
状N領域24内には、抵抗8及びトランジスタ11が形
成されトランジスタ11のコレクタ32及び抵抗8の一
端は電源に接続して抵抗8の他端はトランジスタ5のV
コレクタ領域30に接続している。また抵抗8とN領域
24及びM層31はダイオード1oを兼ねている。
6で分離された島状N領域23にトランジスタ5を形成
する。N領域23及びトランジスタ5の埋込層21とP
型半導体基板20はダイオード9を兼ねている。他の島
状N領域24内には、抵抗8及びトランジスタ11が形
成されトランジスタ11のコレクタ32及び抵抗8の一
端は電源に接続して抵抗8の他端はトランジスタ5のV
コレクタ領域30に接続している。また抵抗8とN領域
24及びM層31はダイオード1oを兼ねている。
以上のように電源とグランドの間にペースを開放したN
PNの保護トランジスタ11を付加することによって各
外部端子に対していちじるしい保騙効果を得ることがで
きる。
PNの保護トランジスタ11を付加することによって各
外部端子に対していちじるしい保騙効果を得ることがで
きる。
上記実施例では増幅回路の人、出方端子の保護装置につ
いて述べたが、他の回部の外部端子についても同様に適
用できる。
いて述べたが、他の回部の外部端子についても同様に適
用できる。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、外部端子
に接続する内部回路素子の寸法を大きくすることなく耐
破壊強度を大きくした半導体集積回路の保護装置が得ら
れ、内部回路内の外部端子に接続される抵抗やトランジ
スタの素子とそれ以外の他の素子との抵抗相対比、Vm
zの整合等が可能になると込う効果が得られる。
に接続する内部回路素子の寸法を大きくすることなく耐
破壊強度を大きくした半導体集積回路の保護装置が得ら
れ、内部回路内の外部端子に接続される抵抗やトランジ
スタの素子とそれ以外の他の素子との抵抗相対比、Vm
zの整合等が可能になると込う効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図に
示す回路を半導体基板に実現したときの断面図である。 1・・・・・・第1のダイオード、2・・・・・・第2
のダイオード、3・・・・・・保護抵抗、4.5・・・
・・・トランジスタ6.7.8・・・・・・抵抗%9.
10・・・・・・保護ダイオード、11・・・・・・保
護トランジスタ、20・・・・・・P型半導体基板、2
1.22・・・・・・w埋込層、23.24・・・・・
・島状N領域、25.26.27・・・・・・r絶縁層
、28・・・・・・Pペース領域、29・・・・・・を
工きツタ領域、30・・・・・・tコレクタ領域、31
・・・・・・を領域、32・・・・・・マコレクタ領域
、33・・・”・・Pベース領域、34・・・・・・t
エミッタ領域、100・・・・・・入力端子、101・
・・・・・出力端子、102・・・・・・電源端子、1
03・・・・・・ グランド端子。 −2′/
示す回路を半導体基板に実現したときの断面図である。 1・・・・・・第1のダイオード、2・・・・・・第2
のダイオード、3・・・・・・保護抵抗、4.5・・・
・・・トランジスタ6.7.8・・・・・・抵抗%9.
10・・・・・・保護ダイオード、11・・・・・・保
護トランジスタ、20・・・・・・P型半導体基板、2
1.22・・・・・・w埋込層、23.24・・・・・
・島状N領域、25.26.27・・・・・・r絶縁層
、28・・・・・・Pペース領域、29・・・・・・を
工きツタ領域、30・・・・・・tコレクタ領域、31
・・・・・・を領域、32・・・・・・マコレクタ領域
、33・・・”・・Pベース領域、34・・・・・・t
エミッタ領域、100・・・・・・入力端子、101・
・・・・・出力端子、102・・・・・・電源端子、1
03・・・・・・ グランド端子。 −2′/
Claims (1)
- 半導体集積回路の入力端子にアノードが接続され、電源
端子にカソードが接続された第1のダイオードと、前記
入力端子にカソードが接続されアノードがグランド端子
に接続された第2のダイオードと、前記電源端子にコレ
クタが接続され前記グランド端子にエイツタが接続され
ペースが開放であるNPN)ランジスタとを含むことを
特徴とする半導体集積回路の保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177511A JPS5879745A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 半導体集積回路の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177511A JPS5879745A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 半導体集積回路の保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879745A true JPS5879745A (ja) | 1983-05-13 |
Family
ID=16032177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56177511A Pending JPS5879745A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 半導体集積回路の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123567A (ja) * | 1989-10-07 | 1991-05-27 | Tokyo Electric Co Ltd | 低周波治療器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5358777A (en) * | 1976-11-06 | 1978-05-26 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor device |
| JPS5585061A (en) * | 1978-12-22 | 1980-06-26 | Hitachi Ltd | Protective circuit for transistor |
| JPS55128859A (en) * | 1979-03-28 | 1980-10-06 | Mitsubishi Electric Corp | Surge preventive circuit for bipolar integrated circuit |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP56177511A patent/JPS5879745A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5358777A (en) * | 1976-11-06 | 1978-05-26 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor device |
| JPS5585061A (en) * | 1978-12-22 | 1980-06-26 | Hitachi Ltd | Protective circuit for transistor |
| JPS55128859A (en) * | 1979-03-28 | 1980-10-06 | Mitsubishi Electric Corp | Surge preventive circuit for bipolar integrated circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123567A (ja) * | 1989-10-07 | 1991-05-27 | Tokyo Electric Co Ltd | 低周波治療器 |
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