JPS593674A - インタラクテイブ処理制御方式 - Google Patents
インタラクテイブ処理制御方式Info
- Publication number
- JPS593674A JPS593674A JP11359082A JP11359082A JPS593674A JP S593674 A JPS593674 A JP S593674A JP 11359082 A JP11359082 A JP 11359082A JP 11359082 A JP11359082 A JP 11359082A JP S593674 A JPS593674 A JP S593674A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- job
- execution
- data
- section
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4843—Task transfer initiation or dispatching by program, e.g. task dispatcher, supervisor, operating system
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はインタラクティブ処理制御方式に係り、特にイ
ンタラクティブ型の処理を行う端末装置より入力した事
項例えば新規作成プログラム等が正常に動作するものか
どうかの実行監視、実行の確認を行うことができるよう
にしたものに関する。
ンタラクティブ型の処理を行う端末装置より入力した事
項例えば新規作成プログラム等が正常に動作するものか
どうかの実行監視、実行の確認を行うことができるよう
にしたものに関する。
AIF(TSSともいう)端末装置を使用して、例えば
プログラム作成する場合、従来次のように行われていた
。
プログラム作成する場合、従来次のように行われていた
。
端装置よりPATHON AIFを入力すると端末装置
とAIFというインタラクティブ型のデータ編集が可能
なプログラムが接続され、インタラクティブ処理が可能
になる。そしてプログラムを作成するときこのあと端末
装置よりプログラム名(メンバーA)を入力し、ADD
を入力するとディスプレイにプログラム作成に必要なa
J?jDが出力し、これに必要なデータを入力し、終了
キーを押すことにより新規プログラムの作成を行ってい
た0この場合、新規作成したプログラム(メンバーA)
が正確に動作するか否かを確認することが即時にはでき
なかった。従来では、このように編集されたデータ(こ
の例では新規作成されたプログラム)の実行されるべき
バックグランドは別のプログラムで管理されているため
に、例えばこの新規作成し九プログラムの実行監視や実
行の確認が即時にできなかった。
とAIFというインタラクティブ型のデータ編集が可能
なプログラムが接続され、インタラクティブ処理が可能
になる。そしてプログラムを作成するときこのあと端末
装置よりプログラム名(メンバーA)を入力し、ADD
を入力するとディスプレイにプログラム作成に必要なa
J?jDが出力し、これに必要なデータを入力し、終了
キーを押すことにより新規プログラムの作成を行ってい
た0この場合、新規作成したプログラム(メンバーA)
が正確に動作するか否かを確認することが即時にはでき
なかった。従来では、このように編集されたデータ(こ
の例では新規作成されたプログラム)の実行されるべき
バックグランドは別のプログラムで管理されているため
に、例えばこの新規作成し九プログラムの実行監視や実
行の確認が即時にできなかった。
この場合、このバックグランドの実行するSUBMIT
ジョブは、JES(ジョブ拳エントリー・システム)で
制御されるJES制御下パーティシ目ンでこの新規作成
プログラムをロードして実行させることが必要になる。
ジョブは、JES(ジョブ拳エントリー・システム)で
制御されるJES制御下パーティシ目ンでこの新規作成
プログラムをロードして実行させることが必要になる。
ところがこのJESに対する先行要求があるとき、入力
キューを作成して処理項番待ちになるので、このために
前記の如く編集したプログラムやソースデータに対する
実行確認がおくれ、例えばプログラムデパックの検出が
おそくなり、全体としてのデータ処理作業がおくれると
いう問題があった。
キューを作成して処理項番待ちになるので、このために
前記の如く編集したプログラムやソースデータに対する
実行確認がおくれ、例えばプログラムデパックの検出が
おそくなり、全体としてのデータ処理作業がおくれると
いう問題があった。
本発明はこのような問題を改善するためK、編集したプ
ログラムやデータを直ちに実行させてその実行監視、実
行の確認を直ちに実行できるようKしたインタラクティ
ブ処理制御方式を提供するものである。
ログラムやデータを直ちに実行させてその実行監視、実
行の確認を直ちに実行できるようKしたインタラクティ
ブ処理制御方式を提供するものである。
この目的を達成するために本発明のインタラクティブ処
理制御方式では、データの入出力を行う端末装置と該端
末装置とインタラクティブにデータの入力編集制御を行
うインタラクティブ編集手段を有するデータ処理方式に
おいて、ジョブの投入及び実行結果の取出を制御するジ
ョブエン) IJ−制御手段と、このジョブエントリー
制御手段ノ下でジョブを実行するジョブ実行手段を備え
るとともに、前記ジョブエントリー制御手段にはジョブ
の制御を行うジョブスケジューラ部と、入力要求を出力
する入力要求出力部と、実行結果を出力する実行出力部
を具備し、データ編集処理に際しジョブエントリー制御
部をも同時に制御して編集したデータがジョブ実行1部
で実行できるようにしたことを特徴とする。
理制御方式では、データの入出力を行う端末装置と該端
末装置とインタラクティブにデータの入力編集制御を行
うインタラクティブ編集手段を有するデータ処理方式に
おいて、ジョブの投入及び実行結果の取出を制御するジ
ョブエン) IJ−制御手段と、このジョブエントリー
制御手段ノ下でジョブを実行するジョブ実行手段を備え
るとともに、前記ジョブエントリー制御手段にはジョブ
の制御を行うジョブスケジューラ部と、入力要求を出力
する入力要求出力部と、実行結果を出力する実行出力部
を具備し、データ編集処理に際しジョブエントリー制御
部をも同時に制御して編集したデータがジョブ実行1部
で実行できるようにしたことを特徴とする。
本発明の一実施例を添付図面により説明する。
添付図面は本発明の一実施例構成を示すものであって、
図中、1はAIF編集部、2はJ E S(ジョブエン
トリーシステム)制御部、3はコンソール管理部、4は
RUNジョブ実行部、5は表示部を有する端末装置、6
はプリ“ンタ、7は入力ファイル、8は出力ファイル、
10は入力制御部、11はジョブ制御部、12は入力デ
ータ処理制御部、13は出力データ処理制御部、14は
応答制御部、21はジョブスケジューラ、22は実行リ
ーダ部、23は実行ライタ部、24はAIFジョブ出力
部、25はAIF入カデカデータ処理部6はAIF出カ
デカデータ処理部1はロジカルコンソール処理部、32
はフィジカルコンソール処理部、33は応答処理部であ
る。
図中、1はAIF編集部、2はJ E S(ジョブエン
トリーシステム)制御部、3はコンソール管理部、4は
RUNジョブ実行部、5は表示部を有する端末装置、6
はプリ“ンタ、7は入力ファイル、8は出力ファイル、
10は入力制御部、11はジョブ制御部、12は入力デ
ータ処理制御部、13は出力データ処理制御部、14は
応答制御部、21はジョブスケジューラ、22は実行リ
ーダ部、23は実行ライタ部、24はAIFジョブ出力
部、25はAIF入カデカデータ処理部6はAIF出カ
デカデータ処理部1はロジカルコンソール処理部、32
はフィジカルコンソール処理部、33は応答処理部であ
る。
AIF編集部1は4余7話方式でデータ編集を行うもの
であって、入力制御部10、ジョブ制御部11、入力デ
ータ処理制御部12、出力データ処理制御部13、応答
制御部14等が設けられている。
であって、入力制御部10、ジョブ制御部11、入力デ
ータ処理制御部12、出力データ処理制御部13、応答
制御部14等が設けられている。
JES制御部2はジョブ・エントリー・システムを制御
するものであってジョブスケジューラ21、実行リーダ
部22、実行ライタ部23、AIFジョブ出力部24、
AIF入カデカデータ処理部25IF出力データ処理部
26が設けられている。
するものであってジョブスケジューラ21、実行リーダ
部22、実行ライタ部23、AIFジョブ出力部24、
AIF入カデカデータ処理部25IF出力データ処理部
26が設けられている。
コンソール管理部3はRUNジョブ実行部4で編集デー
タを実行した結果を受けてこれを所定の表示、出力部分
に出力制御するものであり、ロジカルコンソール処理部
31、フィジカルコンソール処理部32、応答処理部3
3を具備し、寸た、RUNジョブ実行部4はAIF編集
部1で編集した編集データを実行し、その実行監視及び
実行確認を行うものである。
タを実行した結果を受けてこれを所定の表示、出力部分
に出力制御するものであり、ロジカルコンソール処理部
31、フィジカルコンソール処理部32、応答処理部3
3を具備し、寸た、RUNジョブ実行部4はAIF編集
部1で編集した編集データを実行し、その実行監視及び
実行確認を行うものである。
次に本発明の動作について、プログラム編集の場合を例
として説明する。
として説明する。
(1) プログラムを編集する場合、オペレータは端
末装置よυRTJ Nコマンドを投入する。この入力が
AIF編集部1の入力制御部10により判読されてJE
S制御部2のジョブスケジューラ21に伝達される。こ
れによpスケジューラ21はジョブ開始制御を行っ′て
ジョブ実行用のルめのJES制御下パーティショ/(空
間)を確保する。そしてこれKよりAIFジョブ出力部
24がこのジョブ実行用の空間を開設したことをAIF
編集部1のジョブ制御11に通知するとと4に、オペレ
ージ璽ンシステムにもこれを通知する。またこのジョブ
スケジューラ21はこの空間を確保したとき実行リーダ
部22にこれを報告する。これによシ実行す−ダ部22
は入力要求を出力する。この入力要求はAIF入力デー
タ処理部25を経由してAIF編集部1の入力データ処
理制御部12に伝達され、端末装置5の表示部に対し入
力要求表示を行う。
末装置よυRTJ Nコマンドを投入する。この入力が
AIF編集部1の入力制御部10により判読されてJE
S制御部2のジョブスケジューラ21に伝達される。こ
れによpスケジューラ21はジョブ開始制御を行っ′て
ジョブ実行用のルめのJES制御下パーティショ/(空
間)を確保する。そしてこれKよりAIFジョブ出力部
24がこのジョブ実行用の空間を開設したことをAIF
編集部1のジョブ制御11に通知するとと4に、オペレ
ージ璽ンシステムにもこれを通知する。またこのジョブ
スケジューラ21はこの空間を確保したとき実行リーダ
部22にこれを報告する。これによシ実行す−ダ部22
は入力要求を出力する。この入力要求はAIF入力デー
タ処理部25を経由してAIF編集部1の入力データ処
理制御部12に伝達され、端末装置5の表示部に対し入
力要求表示を行う。
(2) この入力要求の表示をみてオペレータは例え
ばADDを入力して画面を表示させプログラムの作成に
必要なデータを順次入力する。そして入力終了時にエン
ドキーを押せば、仁の入力されたデータは入力データ処
理制御部12によυデータ編集されてプログラムが作成
される。この作成プログラムは入力データ処理制御部1
2、AIF入カデカデータ処理部25実行リーダ部22
を経由してジョブスケジューラに伝達されてRUNジョ
ブ実行部4に送出されて保持されるとともに、別途図示
省略した編集データ保持部で保持される。そしてこれを
RUNジョブ実行部4が解析してBOJ (Begin
Of Job)というメツセージを出力する。
ばADDを入力して画面を表示させプログラムの作成に
必要なデータを順次入力する。そして入力終了時にエン
ドキーを押せば、仁の入力されたデータは入力データ処
理制御部12によυデータ編集されてプログラムが作成
される。この作成プログラムは入力データ処理制御部1
2、AIF入カデカデータ処理部25実行リーダ部22
を経由してジョブスケジューラに伝達されてRUNジョ
ブ実行部4に送出されて保持されるとともに、別途図示
省略した編集データ保持部で保持される。そしてこれを
RUNジョブ実行部4が解析してBOJ (Begin
Of Job)というメツセージを出力する。
(3) このメツセージBOJはコンソール管理部3
のロジカルコンソール処理部31に伝達されて表示すべ
き端末波#5がン夫尤され、フィジカルコンソール処理
部32、応答処理部33及び応答制御部14を経由して
端末装置5に出力され、このBOJが表示される。
のロジカルコンソール処理部31に伝達されて表示すべ
き端末波#5がン夫尤され、フィジカルコンソール処理
部32、応答処理部33及び応答制御部14を経由して
端末装置5に出力され、このBOJが表示される。
(4)オペレータはとのBOJをみて、先に作成したプ
ログラムに対して実行させるべきJOBを入力するため
、JOB制御文(例えば11 JOB。
ログラムに対して実行させるべきJOBを入力するため
、JOB制御文(例えば11 JOB。
11EXECC0BOL、IIDD・・・)を入力する
。
。
この入力は端末装置5からオペレータが直接入力しても
よく、例えばあらかじめ用意されているジョブストリー
ムをファイルから入力してもよい。(AIFファイル、
GEM7アイルも使用できる。) (5) この入力されたJOB制御文は入力データ処
理制御部12、AIF入カデカデータ処理部25行リー
ダ部22を経由してRUNジョブ実行部4に伝達される
。そしてこれによるJOBの実行が先に作成したプログ
ラムによシ行われる。
よく、例えばあらかじめ用意されているジョブストリー
ムをファイルから入力してもよい。(AIFファイル、
GEM7アイルも使用できる。) (5) この入力されたJOB制御文は入力データ処
理制御部12、AIF入カデカデータ処理部25行リー
ダ部22を経由してRUNジョブ実行部4に伝達される
。そしてこれによるJOBの実行が先に作成したプログ
ラムによシ行われる。
そしてその処理結果が出力スプール(図示省略)K一度
セットされる。(勿論この処理結果をスプールに七ッ卜
せずに出力することもできる。)(6) このように
実行処理が終了すると、JES制御部2は出力要求を発
生し、このスプールにセットされた帳票の出力は、実行
ライタ部23によシ読出され、AIF出力データ処理部
26の出力を端末装置5に表示するか、出力ファイルに
セットするのか、それともプリンタ6に出力するかを出
力データ処理制御部13から指示されているので、これ
に応じた処理をして出力データ処理制御部工3に伝達す
る。そして出力データ処理部13はこの帳票出力を例え
ばプリンタ6に出力表示させて、先に作成したプログ2
ムの実行の確認、実行の監視結果を得ることができる。
セットされる。(勿論この処理結果をスプールに七ッ卜
せずに出力することもできる。)(6) このように
実行処理が終了すると、JES制御部2は出力要求を発
生し、このスプールにセットされた帳票の出力は、実行
ライタ部23によシ読出され、AIF出力データ処理部
26の出力を端末装置5に表示するか、出力ファイルに
セットするのか、それともプリンタ6に出力するかを出
力データ処理制御部13から指示されているので、これ
に応じた処理をして出力データ処理制御部工3に伝達す
る。そして出力データ処理部13はこの帳票出力を例え
ばプリンタ6に出力表示させて、先に作成したプログ2
ムの実行の確認、実行の監視結果を得ることができる。
オペレータはこれによυ作成したプログラムが正常であ
るか、また異常の場合には、どこにエラーがあるのかを
直ちに得ることができる。
るか、また異常の場合には、どこにエラーがあるのかを
直ちに得ることができる。
(η このように一連の動作が終了したときオペレータ
は端末装置5よシ対話ジョブ終了コマンドである5TO
Pコマンドが入力される。この5TOPコマンドにiD
実行空間の解放を行うジョブ制御文とEOJ(END
OF JOB)文をシュミレート作成し、入力制御
部10を経由してジョブスケジューラ21がこれを解読
する。これによシジョプスケジェーラ21はRUNジョ
ブ実行用に確保していた空間を解放し、RUNジョブを
終了する。これが人IFジョブ出力部24によりオペレ
ーテングシステム等に通知されるとともにジョブ制御文
11にも伝達される。これによυジョブ制御部11は対
話ジョブの環境整備及び対話ジョブの環境を解除する。
は端末装置5よシ対話ジョブ終了コマンドである5TO
Pコマンドが入力される。この5TOPコマンドにiD
実行空間の解放を行うジョブ制御文とEOJ(END
OF JOB)文をシュミレート作成し、入力制御
部10を経由してジョブスケジューラ21がこれを解読
する。これによシジョプスケジェーラ21はRUNジョ
ブ実行用に確保していた空間を解放し、RUNジョブを
終了する。これが人IFジョブ出力部24によりオペレ
ーテングシステム等に通知されるとともにジョブ制御文
11にも伝達される。これによυジョブ制御部11は対
話ジョブの環境整備及び対話ジョブの環境を解除する。
なお対話ジョブの実行空間はJES制御部下のリアルバ
ーテイシ藺ンで実行するが、なおETSS や IC
CF は擬似パーティションで実行される。
ーテイシ藺ンで実行するが、なおETSS や IC
CF は擬似パーティションで実行される。
本発明によれば、プログラムの作成の如き、データ編集
したものを直ちに実行させてその実行監視、確1.コ・
をすることが可能になる。
したものを直ちに実行させてその実行監視、確1.コ・
をすることが可能になる。
このようにジョブの進行状況を監視しつつ、プログラム
との対話を行うことにより、本来インタラクティブ機能
が備えるべき対話機能を更に充実させたものとすること
ができる。
との対話を行うことにより、本来インタラクティブ機能
が備えるべき対話機能を更に充実させたものとすること
ができる。
添付図面は本発明の一実施例構成を示すものであって、
図中、1はAIF編集部、2はJ E S(ジョブエン
トリーシステム)制御部、lj:コンソール管理部、4
はRUNジョブ実行部、5は表示部を有する端末装置、
6はプリンタ、7は入力ファイル、8は出力ファイル、
lOは入力制御部、11はジョブ制御部、12は入力デ
ータ処理制御部、13は出力データ処理制御部、14は
応答制御部、21はジョブスケジューラ、22は実行リ
ーダ部、23は実行ライタ部、24はAIFジョブ出力
部、25はAIF入力データ処理部、26はAIF出カ
デカデータ処理部1はロジカルコンソール処理部、32
はフィジカルコンソール処理部、33は応答処理部であ
る。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮
図中、1はAIF編集部、2はJ E S(ジョブエン
トリーシステム)制御部、lj:コンソール管理部、4
はRUNジョブ実行部、5は表示部を有する端末装置、
6はプリンタ、7は入力ファイル、8は出力ファイル、
lOは入力制御部、11はジョブ制御部、12は入力デ
ータ処理制御部、13は出力データ処理制御部、14は
応答制御部、21はジョブスケジューラ、22は実行リ
ーダ部、23は実行ライタ部、24はAIFジョブ出力
部、25はAIF入力データ処理部、26はAIF出カ
デカデータ処理部1はロジカルコンソール処理部、32
はフィジカルコンソール処理部、33は応答処理部であ
る。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮
Claims (1)
- (1) データの入出力を行う端末装置と該端末装置
とインタラクティブにデータの入力編集制御を行うイン
タラクティブ編集手段を有するデータ処理方式において
、ジョブの投入及び実行結果の取出を制御するジョブエ
ントリー制御手段と、このジョブエントリー制御手段の
下でジョブを実行するジョブ実行手段を備えるとともに
、前記ジョブエントリー制御手段にはジョブの制御を行
うジョブスケジューラ部と、入力要求を出力する入力要
求出力部と、実行結果を出力する実行出力部を具備し、
データ編集処理に際しジョブエントリー制御部をも同時
に制御して編集したデータがジョブ実行部で実行できる
ようにしたことを特徴とするインタラクティブ処理制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11359082A JPS593674A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | インタラクテイブ処理制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11359082A JPS593674A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | インタラクテイブ処理制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593674A true JPS593674A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14616071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11359082A Pending JPS593674A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | インタラクテイブ処理制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593674A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5694437A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-30 | Fujitsu Ltd | Program forming device |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11359082A patent/JPS593674A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5694437A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-30 | Fujitsu Ltd | Program forming device |
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