JPS5880301A - 水系光重合性組成物 - Google Patents

水系光重合性組成物

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JPS5880301A
JPS5880301A JP57164787A JP16478782A JPS5880301A JP S5880301 A JPS5880301 A JP S5880301A JP 57164787 A JP57164787 A JP 57164787A JP 16478782 A JP16478782 A JP 16478782A JP S5880301 A JPS5880301 A JP S5880301A
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    • C07D335/12—Thioxanthenes
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    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はスクリーン シリ/ティング用光重合性材料に
関する0 スクリーン プリンティングでは、三つの主な感光性ス
テンシールシステムが使用されての)、第一のいわゆる
間接法では感光性組成物を通常ポリエステルの透明重合
体裏打ち支持体に被覆加工する。被覆加工シートをポジ
透明体を通して活性光線を照射し、その後、使用する光
重合システムの型によって、フィルムを水で現像し、ま
たは、過酸化化合物で活性化し、次いで水で現像するこ
とがで断る。次いでその重合体裏打ち支持体上の湿潤画
像におだやかな一様の圧力を適用することによりスクリ
ー/ メツシュに接着し、乾燥後、重合体支持体シート
をはがし、プリンティングするために準備されたスクリ
ーン メツシュ上に光重合した画像を残す。
第2のシステム、いわゆる直接法では、重クロム酸塩化
合物または重合体ジアゾニウム塩であシうる適当な充交
さ結合剤によシ水溶性交さ結合性コロイドを感光性にし
、そのコロイドをスクリーン メツシュに被後加工し、
スクリーン メツシュにステンシール画像が造られる0
この方法で感光性となった時、乾燥後スクリーン メツ
シュ上の被験加工層を適当なポジ透明体を通して活性光
線に露光し潜倫を造ることができる。水で画像を現像し
、画像が水に不溶性になるに従って活性光線に照射され
た領域が残シ、同時に水溶性コロイドの元の水溶性がま
だ残っている活性光線から保膜された領域は乾燥後洗φ
去られ、画像を残し、プリティングに使用することがで
きる。
第3のシステム、いわゆる直接/間接法では、スクリー
ン メツシュと接触した層と共に置かれた重合体裏打ち
支持体上の非感光性層からステンシール画像を造る。す
でに記述した方法によシ感光性にされた層をメツシュに
適用し、重合体車灯ち支持体上の非感光性層を湿らせる
。乾燥後、裏打ち支持体は剥離し、スクリーン上に残る
乾燥工iルジョンを先に記述した方法で露光し、現像す
るO スクリーン メツシュ上にステンシール画像を製造する
すべての三つの方法は重大な欠点を有している。第1の
方法では、その方法が第二〇鉄塩涙の光開始剤に依存す
る時、そのシステムは存在する単量体の光重合を開始し
、層を不溶性にする形成するフリーラジカルを生じさせ
るため、過酸化化合物たとえば、過酸化水素で処理を受
けなければならない。この活性化工程後、通常の水現健
を行い画像を得る。別法として、間接方法は活性を残す
ために水分の存在が必要である光開始剤としてイ/ジコ
またはチオイ/ジコ染料のリューコ硫酸エステルに依存
する。これは材料が熱い乾燥し九気候で正確に作用する
よう組成物中に極めて大量の水分を使用する必要がある
。これらの水分は高い湿度の領域で問題を生じ、密閉し
た容器から取出し走時、フィルムの網状化を生じうるO
水分の存在はま九担体コpイP(通常ポリビニルアルコ
ール)の機械的強度を低下させる傾向がある0直接シス
テムは増感する際、増感剤が重クロム酸塩である時、有
用な貯蔵寿命が大体数日であシ、増感剤が重合体ジアゾ
塩である時最高6ケ月の有用な貯蔵寿命である増感剤と
ベース エマルジ目/の両者を材料が必要とする通常2
包装の組合せである欠点を有しているo[接/間接シス
テムは明らかに直接法と同じ欠点を有して1ゐ0スクリ
ーン上のステンシール画倫を造る上記の方法の別の欠点
は露光後、露光した領域と未露光領域とのコントラスト
が非常に小さく、そのため現像段階の前では画像を点検
する満足な方法がないことである。これは、もし、加工
技術が失敗であるか、または、ポジの位置が正しくなけ
れば、最終ステンシール画俸を製造した後まで失敗に気
がつかないことを意味する。
本発明は適当な−の水に対する溶解度と共に595 n
m  で有用な吸収を有し、水浴液中または被験加工乾
燥層中のビニルおよびアクリル単量体の重合に作用する
開始剤として使用することができる新規な水浴゛性光開
始剤を発見したことに基づiて−る。この開始剤を使用
する材料はこれらの開始剤の有用な最大吸収がスクリー
ン プリンテインダステンシール製造方法で通常使用さ
れる水銀ランプの主な有用な出力波長とうまく一致する
からスクリーン プリンティング方法に特に適する。新
規な光開始剤を含有する組成物は過酸化物または同勢物
質の溶液の添加による活性化工程を必要とする欠点、ま
たは極めて大量の水分を含有しなければならない不利益
がないQlll液の形態でそれらは増感剤を必要とせず
、−包装システムの便利性と簡便性で提供することがで
きる0本発明の好ましい実施態様では、被覆加工物は露
光後、露光領域と非露光領域との間の色差を容゛   
易に見い出すことがで龜るような方法で着色される。活
性光線に露光することによシ直ちに可視の高いコントラ
ストの潜倫画像を造ることはほとんど同時に多数のスク
リーンステンシールを露光する工程でステンシール製造
者社与えられたスクリーンが露光されているか、いない
かを知ることができる。九とえば、もし、彼の仕事が中
断されるか、または、大匙な単一のステンシール スク
リーンが、九とえば、いわゆるスクリーン プリンティ
ング ステンシールの[ステップ拳アンド・リピート法
(5tep and repeat process 
)Jで何回も露光されるならば、操哩者はどの領域が露
光されているかをただちに確認することができる。
ま九、複数の露光が必要な場合、第一露先の可視画像は
その後の篇光部を表示する指標として働ら〈O いかなるその後の現像またはその処理する前に、露光に
よシ可視画像を造ることができるいかなる帥記の方法で
スクリーン メツシュに適用された感光エマルジョンは
事故によシ露光された(v4うた日光または人工光の露
光による「かぶシ」)スクリーンを明らかに示す利益を
有している。
本発明に従えば、プリンティング スクリーンを製造す
る水性感光組成物は水に分散、混合または溶解できる1
種またはそれ以上の末端エチレン性不飽和単量体、促進
剤として任意的に末端エチレン性単量体を含有する1m
またはそれ以上の第三級脅素含有単量体、水溶性コロイ
r1および、式 C式中、R1ハハロゲン、アルキル、アルコキシ、アル
キルチオ、ニトロ、アミノ、ア ルキルアミノ、ジアルキルア2ノ、 ヒPロキシアルキルアしムアルカ ノイルアミノ、ぺ/シイルアミノ、 N−アルカノイル−N−ベンゾイル アミノ、スルホンアミytたはアセ チルであシ、 Haは1〜4個の炭素原子を有するアルキレンであ〕、 nは0.1または2で#)シ、 mは1または2であり、 人は一〇〇〇H,−80,H,−0803)1’、  
tたは−oco−x−cooa (ただし、Xは8個ま
での炭素原子を有するジーtたはト リーカルメン酸であるような基であ る)であシ、 11[111eアルキル、アルコキシ、およびアルカノ
イル残基がそれぞれ4個までの炭素原子を含有する〕 を有するか、またはその水溶性塩である水浴性光開始剤
からなってφるOそのような光開始剤は新規な組成物中
に0.1〜5重量−1好ましくは0.12〜1.8重量
嘔で使用する。人がカル?キシである時、十分な水溶性
にするためには光開始剤の一部またはすべてを塩に変え
る必要がある。前記のチオキサ/トンのある種のものは
これと同一日付で「ウオター会ツルデル・チオキサント
/・ホトイニシエーターズ(Water−solubl
e Th1oxanthonePhotoinitia
tors )Jの名称により出願された本発明者らの特
許出願第8.133.094号に記述され、そして特許
請求された新規な化合物である。
紡記式の好ましい光開始剤は2−(カルボキシメトキシ
)−チオキサント/、2−(3−カルボキシーゾpボキ
シ)−チオキサ/トン、2−1−スルホプローキシ)−
チオキサントン、2−(2−スルホエトキエトキシ)−
チオキサン) y 、3 *4−ジメチル−2−(3−
スルホプローキシ)−チオキサントンであって、それぞ
れの遊離酸またはその水浴性塩である。
帥記光開始剤は0−メルカプト−安息香酸と式(式中、
R1およびnは先に定義したとお夛であり、環の4位は
未置換である) を有するフェノールとを硫酸の存在で縮合させ、次いで
得られた生成物と弐Ra1−R”づO−R”←人l。
−1 (ただし、Hajはハロゲンであh、R”  は先に定
義したとおpであり、セしてAl 6−4前記のような
基Atたはエステル化したそのような基、またはその塩
である)のハロー脂肪酸、酸塩、iたは酸エステルとを
反応させ、次iでいかなる存在するエステル基を加水分
解させることによ)製造してもよい。
本発明の特徴である画像形成プリンティンゲスクリ−/
は前記のような組成物で被覆加工し、乾燥したペース支
持体からなる感光性材料を画像形成露光させ、次いで、
たと見ば、被覆加工物の未露光部を水で溶解して除去し
、被覆加工物の不溶解性部分をデリンテインダ スクリ
ーン上に形成させ、または転写させて製造してもよい。
末端エチレン性不飽和単量体は隣接する炭素原子との間
に少なくとも1個の非芳香族性重合性二重結合を含有し
なければならず、水・分散性、混合性または溶解性であ
る。そのような単量体または複数の単量体の合計比率は
組成物の4〜30重量−1好ましくは、6〜15重量−
でなければならない。−官能単量体、特に、ビニルおよ
びアクリル単量体、たとえば、アクリルアミド、メタク
リルアきド、N−メチロールアクリルアきド、まfic
はN−ビニルピロリドンを組成物の2〜10重量−1好
ましくは6〜8重量−の比率で使用してもより。本方法
の効力を増すために、けれども、水分散性、水浴性また
は水混合性であるが、1分子幽り2個またはそれ以上の
末端重合性エチレン性不飽和基を含有する1種、または
それ以上のポリ不飽和ビニルまたはアクリル化合物を組
成物に含有することによシ短かい露光時間で高度の交さ
結合を付与するため、好ましくは交さ結合密度を増加さ
せる。適当なそのような化合物はN、N’−メチレン−
ビス−7クリルア建ド、N、N’−トリメチレ/−ジア
クリルアミP、N、N’−へキサメチレ/−ジアクリル
アミド、ポリエチレングリコール200ジアクリレート
、トリエチレングリ;−ルジアクリレート、トリゾロt
レンクリコールジアクリレートおよびテトラエチレング
リコールジアクリレートである0これらの化合物は単独
でまたは混合物で、一般に組成物の0.3〜15重量%
、好ましくは、0.5〜9重量重量比率で使用してもよ
い。一般に、七のような化合物は得られ九重合体の交さ
結合度を増し、そして硬度を増加させる。三官能末端エ
チレン性不飽和化合物はt九組成物の交さ結合密度、硬
度および速度を増加させることを包含させることができ
る。けれども、そのような組成物は低iレベルを保つよ
うにする(通常合計組成物00〜4.0重量−1好まし
くは0〜2重量−)。それらは水浴性コロイド中に水浴
性/混合性単量体が分散する前に水溶性/S舎性単量体
に浴解しなければならな一0適幽な三富能交さ結合単量
体はトリメチロールプロパントリアクリレートおよびペ
ンタエリトリットトリアクリレートである。更に感光性
を増すためには、第三級窒素含有化合物を通常組成物の
0.7〜6重量嘩、好ましくは、1〜4重量−の比率で
加える必要がある。この種馬の化合物、たとえば、トリ
エ//−ルア建ン、メチルジェタノールアミ/、エチル
−ジェタノールアミン、N、「−ジメチルアミノ−エチ
ルアクリレ−)%NlN−ジェチルア色、交さ結合作用
の効率と速度を増加させる。
組成物性カチオン性界面活性剤を含有することができ、
好ましい界面活性剤は1個または2個の第三級置換窒素
原子、および必要な水溶解度を付与するのに十分なポリ
オキシエチレンまたはポリオキシプルビレ/残基を含有
する。たとえは、ジアルキル−ポリオキシエチレンアミ
/が適している。それらは、特に、もし、カルボキシ形
で単純な有機塩基で溶解されているならば、系から沈殿
し、そして不活性になる新規な光開始剤を可溶化し、そ
して、安定化することができる。好ましい界面活性剤は
カドフォー(Catofor ’3類(ABMケミカル
ズ)特にカド7オー06である。界面活性剤の比率は通
常組成物の0〜5重量%、特に0〜6重量−である。
第三級窒素原子を含有する界面活性剤は促進効果を有し
ているが、上記の好ましい促進剤はこの目的に優れてお
シ、促進剤および界面活性剤として別々の化合物をそれ
ぞれすて6示した比率で使用することによシ最高の結果
が得られる。
適当な水浴性コロイドFiポリビニルアルコール、ゼラ
チン、ヒドロキシエチル−セルロース、ヒPロキシプロ
ピルーセルロースおよびポリビニル−ピロリド/を包含
する。そのようなコロイド担体は不飽和単量体の存在な
しには、新規な光開始剤により不溶性化することはない
。本発明の組成物は通常コロイrの4〜14重量−1好
ましくは、6〜10重量%含有する0 重合した被覆加工物の接着力、強度および耐久性を助け
るために、不活性重合体エマルジョ/、たとえば、酢酸
ビニル均質重合体または共1合体を本発明の組成物が含
有することが好ましい。そのようなエマルジョンの比率
(その固形分含有量に基づき)は組成物の60重量−ま
で、好ましくは、5〜15重量qbまでであってもよい
。可塑剤、たとえば、ジブチルフタレートを鰭光した組
成物の屈曲性を改良するために組成物の5重蓋%まで、
好ましくは、単に0〜3重lit%の比率で加えてもよ
い。
感光性組成物はまた最終画像が見えるようにするため、
着色剤、たとえば、−染料または顔料t1重量%までの
比率で含有していてもよい。可視画像にするため最初の
被lIi加工物ft着色するか、または、光重合した層
を加工後着色溶液で処理することもできる。これに関連
して、新規な組成物中にチオインジゴイドまたはインジ
ゴイド染料、たとえば、アンスラゾール シリーズ(A
nzbrasolseriθ8)(ヘキスト)を含有す
ることが特に好ましい。7リー2ジカル光開始剤および
水浴性コロイドに適する水溶性可塑剤の存在で、そのよ
うな染料は活性光線に露光すると変化し、光の当った領
域と光が肖らなかった領域で明らかに見分けることがで
きるコノトラストを生じる上記であけた価値のある性質
を有してφる0そのような染料は付加的な光開始剤とし
て作用する付加的な利益を有している(もし、少なくと
も乾燥組成物が十分な水分を含有してφるならば)。
シリカ、殿粉、カオリンまたは二酸化チタンのような充
てん剤を、たとえば、組成物の20重量%まで、好まし
くは、5〜12重量−の比率で組成物中に含有していて
もよく、それによって組成物の固形分含有量を増し、表
面の粘着性を減少させる。
本発明の組成物は水性であり、他の成分と混合して加え
られた水、九とえば、組成物中に含まれるいかなる重合
体エマルジョン中の水を含め、水を40〜80重量憾、
好ましくは、50〜700〜70重量%含有もよい。他
の溶剤、エタノールを8重量係までの少量で加えてもよ
く、たとえば、組成物の5〜6重量係を加え組成物の相
容性を改良してもよい。
使用する際、新規な組成物を適当な支持体、たとえば、
プリンティングスクリーンまたは屈曲性透明フィルムに
被覆加工し、乾燥する。被覆加工物を次いで活性光線に
露光し、所望の画像を形成させる。
新規の組成物に照射するために使用する活性放射線は天
然日光またはカーボンアークランプ、キセノンアークラ
ンプ、高強度水銀ランプまたはタングステンフィラメン
ト光から誘導された光であってもよい。露光層を次いで
、たとえば、水で現偉し、未露光組成物を除去する。
上記組成物の光重合により形成された画像は直接または
間接法のどちらかによるスクリーンプリンティング用ス
テンシール、またはレジスト、ステンシールまたは浮出
し画像が必要ないかなる写真または写真化学法において
、たとえば、印刷板、ネームプレート、ダイアルおよび
回路パターン用のエツチングレジスト、石版刷り元版用
インク受容画像またはメジ反転石版刷りシステム用ネガ
ステンシールの製造に使用することができる。画像はま
た染料レジストまたは印刷マトリクス、ならびに、反射
形態または透明形態で可視着色表示に使用することがで
きる。特別な応用に対するiji偉の適性はコロイPお
よび(または)不飽和単量体成分を選択することによ抄
最初に決められる。
次の実施例によって本発明を説明する。
実施例I 次の組成物を透明なあらかじめ下塗りしたポリエステル
フィルムペースに被覆加工した。
重量部 カドフォー06 (ABMケミカルズ)11.0151
0M14L(ゴ−セ/−y)”水溶液50−0ジメチル
アZノエチルアクリレート6.0ポリエチレングリコー
ル200ジアクリレート7.0トリメチロール−プロパ
ントリアクリレート 1.0バイナムル(Vinamu
l)8440エマルショア325.02−(カルボキシ
メトキシ)チオキサントン 0.5アンスラゾールピン
クI RQ、5 ポリエチレングリコール200       1.01
カドフオー06は第三級アミノ基および1分子当り6個
のエチレンオキシrを含有するカチオン性界面活性剤で
ある。
′iデー七ノールGM 14 Lは日本合成(日本、大
阪)からの中程度の分子量を有する88チ加水分%(1
2m残存アセテート)ポリビニルアルコールである・ 3バイナムル8440工マルジヨンハヒニルデロダクツ
社(Vinyl Produots Ltl )(英国
、サリー州(5urr@17 )、カーシャルトy (
Carshalton))から得られる固形分含有量5
6重を係であるポリ酢酸−ビニル均質重合体エマルジョ
ンである。
被覆加工物を乾燥し、写真用ホゾ透明板を通して800
Wハロゲン化水銀〔ソーン(Thorn ))ランプに
距41mで120秒露光した。潜偉はtンクの背景にク
リーム−イエローで見ることができた。冷水で洗浄後顔
料着色した浮出し画像が得られた。
不飽和単量体をこの系から除い友時は、コロイドバイン
ダーは不溶性化しなかった。これは次の組成物を#4製
し、被覆加工することにより証明された。
重量部 カドフォー06(AB’Mケ宝カルズ)11.0151
0M14L(−i′−セノール)舅溶液  50.0バ
イナムル8440エマルジヨン325.02−(カルボ
キシメトキシ)チオキサントン 0.5アンスラゾール
ピンクI R0,5 ぼりエチレングリコール200       1.0被
覆加工物を乾燥し、800Wハロrン化水゛銀ランプに
距11!1mで12分露光した。水で洗浄すると、すべ
ての被覆加工した層が除去された。これは不飽和重電体
化合物が存在しないと層の不溶性化は生じないことを示
す。
実施例■ 重量部 カドフォー06(ARMケミカルズ) 1      
1.02−(カルがキシメトキシ)チオキサントン  
0,5エタノール                 
  5.0ポリエチレングリコール200シア′クリレ
ート10.5N−ビニル−ピロリドン        
    4.5ウペクリルp 101’(UCB)42
.0201−r−センールxp08溶液’      
50.0アンスラゾールプルーブラツクIRD    
  0.5ポリエチレンゲリコール200      
  1.04ウペクリルP101はUCB 8A (1
Fo)fンボスベルギー(Drogenb08 Bel
gium ) )からの不飽和共重合性アミノ基含有単
量体である。
ISイーセノールKPO3は日本合成(日本、大阪)か
らの残存アセテート基が25〜29憾である低粘度ポリ
ビニルアルコールである。
上記組成物をポリエステルフィラメントスクリーンメツ
シュに被覆加工した。組成物は被覆加工壇で適用し、メ
ツシュのそれぞれの面に被覆加工した。乾燥後、材料を
メジ透明体を通して800Wハロゲン化水銀ランプに距
jl11mで2分60秒露光した。潜像は灰緑色の背景
にクリーム色で見ることができる。冷水で洗浄後、良い
可視ステンシール画像が得られた。
実施例1 重量部 カドフォーQ 6(ABMケミカルズ)1    3.
52−(カルボキクメトキシ)チオキサントン  2.
5N−ビニル−ピロリドン           26
.0/IJエチレングリコール200ジアクリレート 
39.0トリメチロール−プロパントリアクリレート9
.0ウベクリルp 101 (UCB)’      
    5.0カオリン              
   35.025係イーセノールKPO3溶液”  
    270.0ジブチルフタレー)       
       10.0アンスラゾールピンクIR1,
2 ?リエチレングリコール200      3.0上記
組成物を90本/cmポリエステルスクリーンメツシュ
に被覆加工し、乾燥し、フィルムポジ透明体を通して8
00Wノ・ロデン化水銀ランプに距離1隅で145秒露
光した。潜像はピンク色の背景にクリーム色で見ること
ができる。冷水(15°O)で洗浄後、浮出し像が得ら
れた。
実施例■ 重1部 ()H2O(ゴーセノール)の16係水溶液6  50
.0゜メチレンビスアクリルアミド         
0.5アクリルアミド               
5.0トリエタノールアミン            
 0.92−(3−スルホプロポキシチオキサントン)
、0.1ビナツバx(Vinnapag)F、PI3フ
〔ワラカー(Waalcer ) )        
   10.5上記組成物を120本/1ポリエステル
スクリーンメツシュ上に被覆加工し、乾燥し、ポジ透明
体を通してsoow’・ロダン化水銀ランプに距離1r
lLで10秒露光した。冷水で洗浄後、良い可視ステン
シール画像が得られ九。
実専−4と 重量部 GH20(コ9−セノール)6の13憾水溶液 50.
0メチレンビスアクリルアミド         0.
5アクリルアミド               5.
0トリエタノールアミン             1
.02−(2−スルホエトキシエトキシ)チオキサ  
0.17トン ビナパスRP14フ(ワラカー)10・5カオリン  
                6・050%< f
i−1f5< +ftv−CPV2”       o
、4(チバーがイキ゛−) 一ヒ記組成物を120本/1?リエステルスクリーンメ
ッシュに被覆加工し、ポジ透明体を通して、800Wノ
・ロダン化水銀ランプに距離1鶏で10秒露光した。冷
水で洗浄後、良いステンシール画1象が得られた。
実施例■ 重量部 ()H20’(ゴーセノール)の1゛3係水溶液   
50.0メチレンビスアクリルアミド        
0.5アクリルアミド               
6.0ポリエチレングリコール200ジアクリレート(
/4’rモンドシ’t’ A o ツク(Diamon
a    2.08hamroak)UK J トリエタノールアミン             1・
06.4−ジメチル−2−(6−スルホプロポキシ)−
チオキサントン           0・1ビナパス
EP14フ(ワラカー)        10.550
4イルがライトブルーcpv28(チパーがイギー) 
                         
   0.4上記処方を150本/ ctn−11リエ
ステルスクリーンメツシユに被覆加工し、メジ透明体を
通して800Wハロゲン化水銀ランプに距1111mで
10秒露光した。冷水で洗浄後、良いステンシール画像
が得られた。
6−/−セノールGI(20は日本合成から供給される
中/高分子ill/す♂ニルアルコールに対する商品名
である。
7ビナパスEP14はワラカーにより供給される大体5
5%固形分の?り酢酸ビニル/エチレン共重合体エマル
ジョンである。
8イルがライトブルーcpv2はチパーガイイーにより
供給される水系組成物用顔料ペーストである。
9ポリエチレングリコール200ジアクリレートはダイ
アモンドジャムロックtJX社により供給されるジ官能
アクリレートである。
次の実施例はいかに新規なチオキサントン光開始剤を製
造するかを記述する。
実施例1 一11m(1−1l/)をチオサリチル酸(30,9g
)にゆっくりと加え、混合物を完全に混合するため5分
かきまぜた。フェノール(94g)を30分間でかきま
ぜた混合物にゆっくりと加え九。
添加後、混合物を室温で1時間、80℃で2時間かきま
ぜ、その後、室温で一夜間放置した。生成混合物をその
容量の10倍の沸7挿水にかきまぜながら注意して注入
し、次いで更に5分沸騰させも溶液を冷却し、口過した
。残渣をアセトンから再結晶し、黄色生成物である2−
ヒドロキシ−チオキサントンを得た。
2−ヒドロキシ−チオキサントン(4,56g)をジメ
チルホルムアミド(125m)、エチル4−クロロエチ
ラート(6,02g)、炭酸カリウム(2,80g)お
よびヨウ化カリウム(0,50g)と混合し、混合物を
還流下に4時間かきまぜた。
生成混合物を冷蒸留水に注意しながら注入した。
沈殿した2−(3−カルボキシプロポキシ)チオキサン
トンのエチルエーテルである黄色固体を口過して果め、
エタノールから再結晶した。2−(3−カルボキシプロ
ポキシ)チオキサントンのエチルエステル(4,2,9
”)をトリエタノールアミン(50m)に溶解し、蒸留
水(5−)およびエタノール(20m)中の水酸化カリ
ウム(5,0Ii)の溶液をかきまぜながらゆっくりと
加えた。
生成混合物を還流下に2時間かきまぜ、冷却し、大過剰
の蒸留水に注入し、次いで塩酸で酸性にした。生成黄色
沈殿を口遇して分離し、エタノールから再結晶し、2−
C5−カルボキシプロポキシ)チオキサントンを得た。
実施例2 2−ヒドロキシ−チオキサ/トン(IL40II)およ
びトルエン(125m)を混合し、かきまぜ、ナトリウ
ムメトキシド(2,97g”)を滴下し、ゆっくりと加
えた。温度を沸点までゆつ〈抄と上げ、混合物をその温
度で1時間かきまぜた。チオキサント7は黄色から赤色
に色が変わり、ナトリウム塩に変化したことを示した。
反応混合物を冷却し、口過し、残渣をエーテルで洗浄し
、乾燥した。
1−クロロ−6−ブロモプロパン(104,0,9)エ
タノール(250d)および水(90m)を還流下にか
きまぜ、蒸留水(90m>中の亜硫酸ナトリウム(25
,0g)の溶液をかきまぜ九還流反応混合物に2時間で
加え九。添加後、更に2時間還流を継続し、その後、過
剰のアルコールおよび1−クロロ−3−ブロモプロパン
を蒸留により除去し九。残存水溶液を蒸気浴上で乾燥ま
で蒸発させ、生成物をアルコールから再結晶し、白色結
晶固体である6−クロロ−プロパン−スルホン酸ナトリ
ウムを得た。
2−ヒドロキシ−チオキサントンのナトリウム塩C8,
6fl)、5−クロロ−ノロパン−スルホン酸ナトリウ
ム(6,69>およびジメチルホルムアミド(150m
)tl−還流下に2時間かきまぜた。
生成混合物を冷却し、大過剰のアセトンに注入し友。固
形分を集め、メタノールから再結晶し、2−(3−スル
ホノロボキシ)チオキサントンのナトリウム塩を得た。
実施例6 ビス(2−クロロエチル)エーテル(94,1玉エタノ
ール(250m)および水(90m)を還流下にいっし
ょにかきまぜ、蒸留水(90m)中の亜硫酸ナトリウム
(25,0g)の溶液をかきまぜた還流反応混合物に2
時間で加えた。添加後、還流を2時間継続し、その時間
後、過剰のアルコールおよヒヒス(2−10ローエチル
)エーテルを蒸留して除去した。残存水溶液を水浴上で
乾燥するまで蒸発させ、白色結晶固体を得、これをジエ
チルエーテルとかきまぜ、口遇し、2−クロロエトキシ
エチルスルホン酸ナトリウムを得た。
2〜ヒドロキシチオキサントンのナトリウム塩(22,
5g)、210ロエトキシエチルスルホン酸ナトリウム
(20,8g)およびジメチルホルムアミド(250s
d)を還流下に1時間かきまぜた。生成混合物を冷却し
、大過剰のアセトンに注入した。黄色沈殿を口過し、沸
騰メタノールから再結晶し、2−(2−スルホエトキシ
エトキシ)−チオキサントンのナトリウム塩を得た。
実施例4 1.4−ジブロモ−ブタン(142,511)、エタノ
ール(250,wj)および水(90m)を還流下にV
つしよにかきまぜた。亜硫酸ナトリウム(25,0g)
と蒸留水(90m)の溶液をかきまぜた還流反応混合物
に2時間で加えた。添加後、還流を2時間継続し、その
後、過剰のエタノールと1.4−ジブロモブタンを蒸留
して除去した。
残存水溶液を蒸気浴上で乾燥するまで蒸発させ、残渣を
エーテルでスラリとし、口過し、乾燥し、4−プロモー
ブタンスルホン酸ナトリウムを得た。
4゛−□ゾロモプタンスルホン酸ナトリウム(15,5
g)、2−ヒPロキシチオキサントンのナトリウム塩(
15,0g)およびジメチルホルムアミド(2oov)
を還流下に2時間かきまぜた。生成混合物を冷却し、ア
セトン600−にかきまぜながら注入した。沈殿した固
体を口過して果め、沸騰メタノールから再結晶させ、2
−(4−スルホブトキシ)チオキサントンのナトリウム
塩を得た。
実施例5 濃@*(300m)をチオサリチル酸(30,9g)に
ゆっくりと加え、混合物を十分に混合する丸め5分かき
まぜた。かきまぜた混合物に2,6−シメチルーフエノ
ール(158g)を30分間にゆっくりと加えた。添加
後、混合物を室温で1時間、次いで80℃で2時間かき
まぜ、その後、室温で1夜間放置した。生成混合物をそ
の容量の10倍の沸騰水にかきまぜながら注意して注入
し、その後更に5分間沸騰し、冷却し、口過しだ。残渣
をアセトンから再結晶し、黄色生成物である2−ヒドロ
キシ−3,4−ジメチル−チオキサントンを得た。
2−ヒドロキシ−6,4−ジメチル−チオキサ7トン(
10,2g)と5M水酸化ナトリウム溶液(150sd
)をかきまぜ、黄色が完全に赤色に変わるまで、いっし
ょにかきまぜ加熱した。反応温金物を冷却し、口過した
。残渣をアセトンで洗浄し、乾燥し、2−ヒドロキシ−
3,4−ジメチルチオキサントンのナトリウム塩を得た
。
2−ヒドロキシ−3,4−ジメチルチオキサントンのナ
トリウム塩(6,5g)、3−クロロ−プロパン−スル
ホン酸ナトリウム(4,5g)およびジメチルホルムア
ミド(150mg)を還流下に4時間かきまぜた。生成
混合物を冷却し、大過剰のアセトンに注入し丸。固形分
を分離し、メタノールから再結晶し、5.4−ジメチル
−2−(3−スルホプロポキシ)−チオキサントンのナ
トリウム塩を得た。
代理人  浅 村   皓 外4名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11水に分散性、混合性または可溶性である1種また
    はそれ以上の末端エチレン性不飽和単量体、促進剤であ
    る任意的に末端エチレン性不飽和基を含有する1sまた
    はそれ以上の第三級窒素含有化合物、水浴性コロイドお
    よび式 [式中、RIUハ0)fン、アルキル、アルコキシ、ア
    ルキルチオ、ニトロ、アミノ、ア ルキルアミノ、ジアルキルアミノ、 ヒドロキシアルキルアミノ、ブルカ ノイルア建ノ、ベンゾイルアミノ、 N−アルカノイル−N−ベンゾイル アミノ、スルホンア之ドまた社アセ チルてあシ、 R2は1個〜4個の炭素原子を有するアルキレンであ)
    、 nは0.1または2であシ、 mellまたは2であり、 Aは一〇〇OH,−803)1.−0803H%または
    一0CO−X−COOH(ただし、XはHOOC−X−
    COOI(が8個までの炭素原子を有するジーまたはト
    リーカルボン酸で あるような基である)であシ、 齢記アルキル、アルコキシ、およびアルケニル残基はそ
    れぞれ4個までの炭素原子を含有する〕 を有するか、またはその水溶性塩である水浴性光開始剤
    からなる水系光重合性組成物。 (2)1種またはそれ以上の末端エチレン性モノ不飽和
    単量体および交さ結合剤として111またはそれ以上の
    末端エチレン性ジーまたはトリー不飽和単量体からなる
    特許請求の範囲第1JJla載の組成−〇 (3)  七ノー不飽和単量体がアクリルアzy%N−
    メチロールアクリルアミド、メタクリルアj Pお゛よ
    びN−ビニル−ピロリrンの1$1またはそれ以上であ
    る特許請求の範囲第2項記載の組成物。 (4)  ジーまたはトリー不飽和単量体がポリエチレ
    7りI)コール(200)ジアクリレート、トリエチレ
    ングリコールジアクリレート、トリゾロピレングリコー
    ルジアクリレート、テトラエチレングリコールジアクリ
    レート、N、「−メチレン−ビス−アクリルアミド、N
     + N’ −)リメチレンービスーアクリルアミ)”
    、N、N’−へキサメチレン−ビス−アクリルアミド、
    トリメチロール−プロパントリアクリレートおよびペン
    タエリトリットトリアクリレートの1種また轄それ以上
    である特許請求の範囲第2項または第3項記載の組成物
    0(5)  前記促進剤がトリエタノールアミン、メチ
    ルジェタノールアミン、エチルージエタノールアミン、
    N−N−ジエチルアミノエチルアクリレート、N、N−
    ジエチルアミノエチルアクリレートまたはウペクリルP
    101である特許請求の範囲第1項から第4項までのい
    ずれか1項に記載の組成物。 (6)  前記コロイドがポリビニルアルコール、ポリ
    ビニルピロリrン、ゼラチン、ヒドロキシエチル−セル
    ロース、マたはヒrロキシプロビル一セルロースである
    特許請求の範囲第1項から第5項までの9ずれか1項に
    記載の組成物。 (7)前記光開始剤が2−(カルボキシ−メトキシ)−
    チオキサ/トン、2−(5−カルボキシプロポキシ)−
    チオキサ/トン、2−(3−スルホゾロポキシ)−チオ
    キサントン、2−(2−スルホエトキシエトキシ)−チ
    オキサントン、6.4−ジメチル−2−C5−スルホゾ
    ロポキシ)−チオキサ/トンであって、それぞれが遊離
    酸またはその水溶性塩である特許請求の範囲第1項から
    第6項までのいずれか1項に記載の組成物。 (8)1分子当シ少なくとも1個の第三級窒素を含有す
    るポリオキシエチレ/またはポリオキシプロピレン化合
    物であるカチオン性界面活性剤もまた含有する特許請求
    の範囲第1項から第7JJまでのいずれか1項に記載の
    組成物。 (9)不活性重合体エマルジョンもまた含有する特許請
    求の範囲第1項から第8項までのいずれか1項に記載の
    組成物。 OI  着色剤および(または)充てん開本また含有す
    る特許請求の範囲第1項から第9項までのいずれかIJ
    jjに記載の組成物0 Qll  チオインジブイドま九はインジ♂イド染料を
    含有する特許請求の範囲第10項記載の組成物。 α7J曲記組成−が水40〜80重量−1末端エチレン
    性不飽和単量体4〜30重量−1第三級窒素含有化合物
    0.7〜6重量−、コロイド4〜14重量−、カチオ/
    性界面活性剤0〜5重量−1および紬記光開始剤0.1
    〜5重量%からなる特許請求の範囲第1Jjjから第1
    1項までのいずれか1項に記載の組成I#IJ。 (13前記組成物が水50〜70重量%、−宜能末端エ
    チレン性不飽和単量体3〜8重量−1二官能末端工チレ
    ン性不飽和単量体0.5〜9重量−1三官能末端工チレ
    ン性不飽和単量体θ〜2重量哄、第三級窒素含有化合一
    1〜4重量−1soイP6〜10重量−1重量体工ンル
    ジョン5〜15重量96(固形分含有its基づ睡)、
    カチオ/性界面活性剤0〜3重量−1充てん剤5〜12
    重量%、可塑剤0〜3重量−1および前記光開始剤0.
    12〜1.8重量−か′らなる特許請求の範囲第12項
    記載の組成物。 I 先の特許請求の範囲のいずれかに記載の組成物で被
    1加工し、そして乾燥した支持体シート。 a場  特許請求の範囲第1項から第13項までのいず
    れかに記載の組成物で被嶺加工し、そして乾燥したスク
    リー/ ゾリンティング用スクリーン。 (II  スクリーン プリンティング用ステンシール
    の製造における特許請求の範囲第1項から第15項まで
    のいずれかに記載の組成物の使用。
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