JPS5880664A - 複写機の制御装置 - Google Patents
複写機の制御装置Info
- Publication number
- JPS5880664A JPS5880664A JP56179437A JP17943781A JPS5880664A JP S5880664 A JPS5880664 A JP S5880664A JP 56179437 A JP56179437 A JP 56179437A JP 17943781 A JP17943781 A JP 17943781A JP S5880664 A JPS5880664 A JP S5880664A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document table
- switch
- clutch
- turned
- copying machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/60—Apparatus which relate to the handling of originals
- G03G15/602—Apparatus which relate to the handling of originals for transporting
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複写機の制御装置に関するものである。
従来複写機、%に原稿台移動型の複写機は、原稿台の移
動が自在であるためオペレータが原稿台を移動させてし
まい、原稿台が正規の複写九原稿台自体の重量が大きい
ため、スムーズ准駆動制御をさせることが困難であった
。そのため原稿台の制御装置として複写開始時に原稿台
が定位置にあるかどうかを監視する検出器と原稿台の後
退時に原稿台が定位置に適確に停止する様に後退駆動停
止タイミングをとる検出器と転写紙と複写画像との同期
タイミングをとる検出器とが必要であった。しかし上記
の様に3種の検出器を用いると複写機の機構や制御装置
も複雑になるばかシでなく、各タイiングの調整もむず
かしくなる等の欠点があった。
動が自在であるためオペレータが原稿台を移動させてし
まい、原稿台が正規の複写九原稿台自体の重量が大きい
ため、スムーズ准駆動制御をさせることが困難であった
。そのため原稿台の制御装置として複写開始時に原稿台
が定位置にあるかどうかを監視する検出器と原稿台の後
退時に原稿台が定位置に適確に停止する様に後退駆動停
止タイミングをとる検出器と転写紙と複写画像との同期
タイミングをとる検出器とが必要であった。しかし上記
の様に3種の検出器を用いると複写機の機構や制御装置
も複雑になるばかシでなく、各タイiングの調整もむず
かしくなる等の欠点があった。
本発明は上記の欠点を除去するとともに一複軍機の機構
、制御装置及びタイ建ング調整の簡易化を可能にするも
のである。
、制御装置及びタイ建ング調整の簡易化を可能にするも
のである。
すなわち、原稿露光を行なうための往復動手段を有する
複写機において、前記往復動手段が所定値11tK来九
ことを検知する検知手段を有し讐前記往復動手段の往動
中と復動中で前記検知手取下本実−の実施例を図面を参
照して説明する。
複写機において、前記往復動手段が所定値11tK来九
ことを検知する検知手段を有し讐前記往復動手段の往動
中と復動中で前記検知手取下本実−の実施例を図面を参
照して説明する。
第1図は本発明が適用できる複写機の概略構成図で構造
及び動作を説明する。
及び動作を説明する。
機体フレームl上に置かれた原稿台2は、ガイドレール
(不図示)に取付けられ、移動可能になっている。又、
原稿台2の下部にはプーリ4を介してクラッチプーリ5
に接続されたワイヤ3が取付けられている。クラッチプ
ーリ5は感光ドラム13を駆動するモータ(不図示)か
らチェーン(不図示)によって駆動される前進クラッチ
19、後退クラッチ(支)に接続されている。
(不図示)に取付けられ、移動可能になっている。又、
原稿台2の下部にはプーリ4を介してクラッチプーリ5
に接続されたワイヤ3が取付けられている。クラッチプ
ーリ5は感光ドラム13を駆動するモータ(不図示)か
らチェーン(不図示)によって駆動される前進クラッチ
19、後退クラッチ(支)に接続されている。
駆動モータが回転している際に前進クラッチ19がオン
するとクラッチプーリ5が矢印の方向に回転し、原稿台
2はF方向に前進駆動する。又後退クラツーf20がオ
ンするとクラッチプーリ5が矢印と逆方向に回転し、原
稿台2は反F方向に後退駆動する。原稿台2が定位置に
ある場合には、原稿台2に取付けられたカム6が機体フ
レーム1に堰付けられたストッパ7に接している。転写
紙17は待機クラッチ18に接続されている待機ローラ
16にあらかじめ接しており、待機クラッチ18がオン
するタイミングにより感光ドラム13に形成され九画偉
と同期がとられている。
するとクラッチプーリ5が矢印の方向に回転し、原稿台
2はF方向に前進駆動する。又後退クラツーf20がオ
ンするとクラッチプーリ5が矢印と逆方向に回転し、原
稿台2は反F方向に後退駆動する。原稿台2が定位置に
ある場合には、原稿台2に取付けられたカム6が機体フ
レーム1に堰付けられたストッパ7に接している。転写
紙17は待機クラッチ18に接続されている待機ローラ
16にあらかじめ接しており、待機クラッチ18がオン
するタイミングにより感光ドラム13に形成され九画偉
と同期がとられている。
又待機クラッチ18社駆動モータ(図示せず)からチェ
ーンによって駆動される。
ーンによって駆動される。
次に本実施例における原稿台2の駆動制御及び転写紙の
同期制御について説明する。
同期制御について説明する。
第1図において第1スイツチn1第2スイツチ冴は、原
稿台2の移動方向に距離をおいて機体フレーム1に取付
けられている 原稿台2が定位°置にあるときは、原稿
台2の下部に固定された第1カム21が第1スイツチツ
のみをオンさせている。又、原稿台2のストローク中に
第2スイツチ九をオン/オフさせる調整可能な第2カム
2zが取付けられている。
稿台2の移動方向に距離をおいて機体フレーム1に取付
けられている 原稿台2が定位°置にあるときは、原稿
台2の下部に固定された第1カム21が第1スイツチツ
のみをオンさせている。又、原稿台2のストローク中に
第2スイツチ九をオン/オフさせる調整可能な第2カム
2zが取付けられている。
感光ドラム13にはパルス発生器14が連結されている
。このパルス発生器14社周方向に等間隔のスリットが
多数形成されえスリット円板14−1と、このスリット
円板14−1を介して対設した発光素子と受光素子から
なる7オトイ/タフブタ14−2(タイミングパルスス
イッチ)ニよって構成されている。パルス発生器14に
よりタイミングパルスが発生されマイクロコンビエータ
25に同期タイミングとして入力される。
。このパルス発生器14社周方向に等間隔のスリットが
多数形成されえスリット円板14−1と、このスリット
円板14−1を介して対設した発光素子と受光素子から
なる7オトイ/タフブタ14−2(タイミングパルスス
イッチ)ニよって構成されている。パルス発生器14に
よりタイミングパルスが発生されマイクロコンビエータ
25に同期タイミングとして入力される。
第2図“は複写機の制御部を示すブロック図である0図
中iイクロコンビエータ怒は周知のワンチップ−tイク
ロコンビエータで例えば日本電気■II s P D
545が使用しうる。又、マイクロコンビエータ25は
後述のごとく第1スイツチ23、第2スイツチ24及び
タイミングパルススイッチ14−2の信号を入力し、待
機クラッチ1B、前進クラッチ19及び後退クラッチ2
0を制御する。
中iイクロコンビエータ怒は周知のワンチップ−tイク
ロコンビエータで例えば日本電気■II s P D
545が使用しうる。又、マイクロコンビエータ25は
後述のごとく第1スイツチ23、第2スイツチ24及び
タイミングパルススイッチ14−2の信号を入力し、待
機クラッチ1B、前進クラッチ19及び後退クラッチ2
0を制御する。
第3図は複写機各部の動作を示すタイムチャート、第4
図はマイクロコンビエータ25のROMに格納され九プ
ログラムの70−チャートである。
図はマイクロコンビエータ25のROMに格納され九プ
ログラムの70−チャートである。
以下第3g、第4t@IK従い説明する。
5top I K於いてコピースタートキー(不図示)
がオンされると駆動モータ(不図示)がオンされ感光ド
ラム13が回転する。5tep 2で原稿台2が定位置
にない場合、第1スイツチ23、第2スイツチ24のマ
イクロコンビエータ250入力にはンさせ、原稿台2を
後退駆動させる。5tep 4に於いてマイクロコンピ
ュータ25は原稿台2の後退時に第2スイツチ24を監
視し続は第2カム22によるオン入力があった時点で後
退クラッチオフタイ賃としてカウンタAをセットし、タ
イ2ングバルスの入力によってカウントし続ける。
がオンされると駆動モータ(不図示)がオンされ感光ド
ラム13が回転する。5tep 2で原稿台2が定位置
にない場合、第1スイツチ23、第2スイツチ24のマ
イクロコンビエータ250入力にはンさせ、原稿台2を
後退駆動させる。5tep 4に於いてマイクロコンピ
ュータ25は原稿台2の後退時に第2スイツチ24を監
視し続は第2カム22によるオン入力があった時点で後
退クラッチオフタイ賃としてカウンタAをセットし、タ
イ2ングバルスの入力によってカウントし続ける。
カウンタAがカウントアツプした時点で後退クラッチ2
0をオフさせる。このとき原稿台2は駆動系から切離さ
れるが、その慣性力で後退を続はカム6がストッパ7に
接する位置で定位置として停止する。この場合後退クラ
ッチ20がオフする位置は第2カム220位Iim整に
、よって可変慮することにより、原稿台停止時のシmy
り調整を可能にすることができる。
0をオフさせる。このとき原稿台2は駆動系から切離さ
れるが、その慣性力で後退を続はカム6がストッパ7に
接する位置で定位置として停止する。この場合後退クラ
ッチ20がオフする位置は第2カム220位Iim整に
、よって可変慮することにより、原稿台停止時のシmy
り調整を可能にすることができる。
又5tep 4 K於いて後退クラッチ2oが動作して
いるにもかかわらず第2スイツチ24がオンされない場
合、即ち第2カム22が第1スイツチ23と第2スイツ
チ24との間にあるときは5tep 2で第1カム21
により第1スイツチ23がオンされ後退クラッチ20が
オフされる。5tep5でマイクロコンビ五−夕25は
カウントAのカウントアツプ後頁にカウントBをカウン
トし続け、カウントアツプしてから8tep 2で第1
カム21により第1スイツチ23がオンされているか否
かを判断して。
いるにもかかわらず第2スイツチ24がオンされない場
合、即ち第2カム22が第1スイツチ23と第2スイツ
チ24との間にあるときは5tep 2で第1カム21
により第1スイツチ23がオンされ後退クラッチ20が
オフされる。5tep5でマイクロコンビ五−夕25は
カウントAのカウントアツプ後頁にカウントBをカウン
トし続け、カウントアツプしてから8tep 2で第1
カム21により第1スイツチ23がオンされているか否
かを判断して。
オンされていると判断した場合複写動作を開始する。こ
のカラン)Bの役割は原稿台2が定位置に停止するまで
多少の余裕時間をとるためである。次に複写動作開始に
おいて5top 6でiイクロコンピエータ25社前進
クラッチ19をオンさせ、原稿台2を前進駆動させる。
のカラン)Bの役割は原稿台2が定位置に停止するまで
多少の余裕時間をとるためである。次に複写動作開始に
おいて5top 6でiイクロコンピエータ25社前進
クラッチ19をオンさせ、原稿台2を前進駆動させる。
更に前進ストローク時間として前進タイマをセットし複
写シーケンスに入る。8tep 7に於いて原稿台2が
前進駆動中にマイクロコンピュータ25は第2カム22
による第2スイツチ24のオン動作を監視し、第2スイ
ツチ24がオンされれば待機クラッチ18をオンさせる
ことにより予じめ待機ローラに接していた転写紙と複写
画像との同期タイミングをとる。この際、#!2カムの
位置調整によって同7期タイミング調整が可能である。
写シーケンスに入る。8tep 7に於いて原稿台2が
前進駆動中にマイクロコンピュータ25は第2カム22
による第2スイツチ24のオン動作を監視し、第2スイ
ツチ24がオンされれば待機クラッチ18をオンさせる
ことにより予じめ待機ローラに接していた転写紙と複写
画像との同期タイミングをとる。この際、#!2カムの
位置調整によって同7期タイミング調整が可能である。
5top 8で原稿台2の前進ストローク終了時点で前
進タイマがアップすることにより前進クラッチ19をオ
フし、後退クラッチ20をオンさせ後退駆動に切り換え
る。8tep 9では5top 4の時と同様マイクロ
コンピュータ25は原稿台2の後退時に第2スイツチ2
4を1視し続け!2カム22によるオン入力がありた時
点で後退クラッチオフタイマとしてカクンタAをセラ)
L、タイミングパルスの入力によってカウント7し続け
、カウントアツプで後退クラッチ20をオフさせる。こ
のとき原稿台2は前述と同様、駆動系から切離され、そ
の慣性力で後退し続はカム6がストッパ7に接する位置
で定位置として停止する。5tep 10で轢5tep
5のときと同様マイクロコンピュータ25はカラント
ムのカウントアツプ後カウントBをセットし、カウント
アツプするまでカウントし続ける。カウントBのカウン
トアツプ後5top 11に於いて11L1スイツチ2
3がオン入力され九が否かを判断しオン入力されていな
い場合は後退クラッチ20が引き続きオンされ原稿台2
が定位置に到達するまで駆動する。又第1スイツチ23
がオン入力された場合は、原稿台2が定位置にあるとみ
なして駆動モータ等をオフして一連の豪写動作を終了す
る。又、複数枚コピーのときは、元に戻り同じ動作を繰
り返す。
進タイマがアップすることにより前進クラッチ19をオ
フし、後退クラッチ20をオンさせ後退駆動に切り換え
る。8tep 9では5top 4の時と同様マイクロ
コンピュータ25は原稿台2の後退時に第2スイツチ2
4を1視し続け!2カム22によるオン入力がありた時
点で後退クラッチオフタイマとしてカクンタAをセラ)
L、タイミングパルスの入力によってカウント7し続け
、カウントアツプで後退クラッチ20をオフさせる。こ
のとき原稿台2は前述と同様、駆動系から切離され、そ
の慣性力で後退し続はカム6がストッパ7に接する位置
で定位置として停止する。5tep 10で轢5tep
5のときと同様マイクロコンピュータ25はカラント
ムのカウントアツプ後カウントBをセットし、カウント
アツプするまでカウントし続ける。カウントBのカウン
トアツプ後5top 11に於いて11L1スイツチ2
3がオン入力され九が否かを判断しオン入力されていな
い場合は後退クラッチ20が引き続きオンされ原稿台2
が定位置に到達するまで駆動する。又第1スイツチ23
がオン入力された場合は、原稿台2が定位置にあるとみ
なして駆動モータ等をオフして一連の豪写動作を終了す
る。又、複数枚コピーのときは、元に戻り同じ動作を繰
り返す。
尚本実施例における第1スイツチ23、第2スイツチ2
4はマイク胃スイッチ以外に光学系スイッチ、磁気近接
スイッチでも構成できる。
4はマイク胃スイッチ以外に光学系スイッチ、磁気近接
スイッチでも構成できる。
以上説明した4I!に本発明は、1つの検知器により例
えば後退駆動停止と転写同期タイミングの調整が可能で
あるため、タイミング調整が容易になシ、構造の簡易化
が可能となる。
えば後退駆動停止と転写同期タイミングの調整が可能で
あるため、タイミング調整が容易になシ、構造の簡易化
が可能となる。
第1図は本発明が適用できる複写機の概略構成図、第2
図は本実施例にお叶る制御部のブロック図、第sI%l
lは複写シーケンスのタイムチャート図、第4図は本実
施例を説明する丸めの70−チャートである。 こζで2は原稿台、13社感光ドラム、19は前進クラ
ッチ、20は後退クラッチ、18は待機クラッ+、at
i*ム、16社待機ローラである。 特許出願人 キャノン株式会社
図は本実施例にお叶る制御部のブロック図、第sI%l
lは複写シーケンスのタイムチャート図、第4図は本実
施例を説明する丸めの70−チャートである。 こζで2は原稿台、13社感光ドラム、19は前進クラ
ッチ、20は後退クラッチ、18は待機クラッ+、at
i*ム、16社待機ローラである。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- (1) 原稿露光を行表う丸めの往復動手段を有する
豪零−において、前記往復動手段が所定位置に来たこと
を検知する検知手段を有し、前記往復動手段O往動中と
復動中で前記検知手段によ)おOおO異なる制御を行表
うことを特徴とする複写機の制御装置 (り第1項において前記検知手段は前記往復動手段の往
動中は複零材の同期タイiングを制御し、前記往復動手
段O復動中は前記往復動子1iIO復動停止制御を行な
う仁とを4I像とする複写機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179437A JPS5880664A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 複写機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179437A JPS5880664A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 複写機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880664A true JPS5880664A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=16065844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179437A Pending JPS5880664A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 複写機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880664A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7028571B2 (en) | 2000-12-22 | 2006-04-18 | Harley Davidson Motor Company Group, Inc. | Lubrication system and method of lubricating an internal-combustion engine |
| CN113330193A (zh) * | 2019-02-01 | 2021-08-31 | 日产自动车株式会社 | 内燃发动机 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP56179437A patent/JPS5880664A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7028571B2 (en) | 2000-12-22 | 2006-04-18 | Harley Davidson Motor Company Group, Inc. | Lubrication system and method of lubricating an internal-combustion engine |
| CN113330193A (zh) * | 2019-02-01 | 2021-08-31 | 日产自动车株式会社 | 内燃发动机 |
| CN113330193B (zh) * | 2019-02-01 | 2022-11-15 | 日产自动车株式会社 | 内燃发动机 |
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