JPS5881014A - ランバ−サポ−ト装置 - Google Patents
ランバ−サポ−ト装置Info
- Publication number
- JPS5881014A JPS5881014A JP56180127A JP18012781A JPS5881014A JP S5881014 A JPS5881014 A JP S5881014A JP 56180127 A JP56180127 A JP 56180127A JP 18012781 A JP18012781 A JP 18012781A JP S5881014 A JPS5881014 A JP S5881014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- amount
- sensor
- bag body
- fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 15
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical compound O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000004705 lumbosacral region Anatomy 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輌用シートの腰椎支持部内Kjlls自在な
袋体を内装させ、袋体011JilKよ)腰lll0支
持量をll1節するテンバーナボート装置の教皇に関す
る。
袋体を内装させ、袋体011JilKよ)腰lll0支
持量をll1節するテンバーナボート装置の教皇に関す
る。
上記のようなテンバーナボート装置は最多心地の陶土、
乗員og労軽減に効果があるが、そ0効釆を充分に発揮
させる為には、乗員に最a**婁の支持量を設定しなく
て杖ならない。
乗員og労軽減に効果があるが、そ0効釆を充分に発揮
させる為には、乗員に最a**婁の支持量を設定しなく
て杖ならない。
従来のツンバー?ダート装置で紘腰@0支持量lIJち
1wl1kを支持する袋体内の流体量は無段階の調整で
あるので、調整OH*が得られず関11が神霊にや)に
くいtのであ−)良。更に乗員は乗車毎に上記のめんど
う1kIIIIlを繰)itえさなくてはならなか9丸
。
1wl1kを支持する袋体内の流体量は無段階の調整で
あるので、調整OH*が得られず関11が神霊にや)に
くいtのであ−)良。更に乗員は乗車毎に上記のめんど
う1kIIIIlを繰)itえさなくてはならなか9丸
。
本発明辻上記従来事普に鑑みて&されその目的とする処
紘、上記テンバーナボート装置にそO袋体内の流体量を
多数記憶させたメモリーを−えた操作部を設け、腋操作
部によってメモリーよ〉任意の流体量を設定するという
一単な操作によって、任意の袋体内の流体量を関節で龜
るようにしたランパーサ&−)装置を提供するととKあ
る。
紘、上記テンバーナボート装置にそO袋体内の流体量を
多数記憶させたメモリーを−えた操作部を設け、腋操作
部によってメモリーよ〉任意の流体量を設定するという
一単な操作によって、任意の袋体内の流体量を関節で龜
るようにしたランパーサ&−)装置を提供するととKあ
る。
そして、本発@0フンバーナボート装置祉、車輌用シー
トの腰檄文持部内に膨縮自在な袋体を内装させ、袋体O
膨縮によ〕腰椎O支持量を1lj1するようにし、前記
袋体には袋体膨張用のダンプを連結し、また袋体の適宜
個所に袋体内の流体量を検出するセンサーを設けると共
に、袋体内0rIL体量を多数記憶し九メモリーを備え
た操作部を設け、該操作部によってメモリーよシ任意の
流体量を設定し、その設定量と上記センナ−〇検出値と
が一致するように上記IンプO1!動を制御する制御装
置を備え九ことを特徴とする。
トの腰檄文持部内に膨縮自在な袋体を内装させ、袋体O
膨縮によ〕腰椎O支持量を1lj1するようにし、前記
袋体には袋体膨張用のダンプを連結し、また袋体の適宜
個所に袋体内の流体量を検出するセンサーを設けると共
に、袋体内0rIL体量を多数記憶し九メモリーを備え
た操作部を設け、該操作部によってメモリーよシ任意の
流体量を設定し、その設定量と上記センナ−〇検出値と
が一致するように上記IンプO1!動を制御する制御装
置を備え九ことを特徴とする。
本発11*施の一例なwI簀によシ説明すれば、図中a
)は車輌用シートJ(7)は袋体である。
)は車輌用シートJ(7)は袋体である。
4II体(2)紘弾性材料にて膨縮1在に形成されて、
車輌用シート0)の腰椎支持量に内蔵され、腰椎を支持
するよう帆なっている。そして、袋体(2)内の空気量
Ki\って腰椎支持量を関節することができる。
車輌用シート0)の腰椎支持量に内蔵され、腰椎を支持
するよう帆なっている。そして、袋体(2)内の空気量
Ki\って腰椎支持量を関節することができる。
上記袋体(2)K紘チ2−プ(6)が連結されていて、
該チ為−プ(2)は操作ユニット(2)に内蔵され九W
k#調整弁(至)を介してl/ブー)K連結されている
。
該チ為−プ(2)は操作ユニット(2)に内蔵され九W
k#調整弁(至)を介してl/ブー)K連結されている
。
まえ袋体(2)の外周に貼付されたセンナ−に)はスト
レンゲージであって、袋体(2)の伸縮を測定して袋体
(2)内の空気量を測定するようになっている。
レンゲージであって、袋体(2)の伸縮を測定して袋体
(2)内の空気量を測定するようになっている。
次に操作ユニットに)の構成を第6図によH1t明すれ
ば、操作ユニットに)K&iメモリーに)、操作部に)
、制御路路(0)、タイマー回路(至)、吸排調整弁に
)が内蔵されている。
ば、操作ユニットに)K&iメモリーに)、操作部に)
、制御路路(0)、タイマー回路(至)、吸排調整弁に
)が内蔵されている。
メモリーに)には袋体(2)内の多敵の空気量が記憶さ
れていて、操作部−)の操作によ)何れか1つが設定さ
れ、その設定された空気量は制御回踏(0)に入力され
る。
れていて、操作部−)の操作によ)何れか1つが設定さ
れ、その設定された空気量は制御回踏(0)に入力され
る。
制御回踏(0)では上記設定空気量とセンナ−に)よシ
検出される空気量が一致するようにポンプ(2)を駆1
11thせ、一致すると同時にポングー)を停止するよ
うになっている。
検出される空気量が一致するようにポンプ(2)を駆1
11thせ、一致すると同時にポングー)を停止するよ
うになっている。
家九制御■踏(切に#iタイマーー路(至)が組込まれ
ていて、皺關路(F)は吸排調整弁(6)に連!#され
る。
ていて、皺關路(F)は吸排調整弁(6)に連!#され
る。
タイマー回路に)K#i任意の時間が設定され、その任
意の設定時間が経過すると吸排調整弁(2)を金−させ
て、袋体(2)を全排気するように′&る。
意の設定時間が経過すると吸排調整弁(2)を金−させ
て、袋体(2)を全排気するように′&る。
画して上記実施例の動作を第6Wgのブロック図によシ
説明すれば、先ず操作部―)を操作してメモリーに)よ
シ任意の空気量を設定する。
説明すれば、先ず操作部―)を操作してメモリーに)よ
シ任意の空気量を設定する。
上記設定空気量は制御回路(0)に入力され、同時にセ
ンす−に)よシ袋体−)内の空気量が入力される。
ンす−に)よシ袋体−)内の空気量が入力される。
袋体(2)は最初全排気状態であるので、制御回踏(0
)はダンプに)を駆動させ袋体(2)への吸気を開始さ
せる。
)はダンプに)を駆動させ袋体(2)への吸気を開始さ
せる。
センサー(ロ)紘袋体(2)の空気量の変化を検出し制
御−路(0)へ入力する。該検出空気量と設定空気量の
一致と共に、制御回踏(0)はl/ブー)を停止させて
袋体(2)の吸気を終了させる。
御−路(0)へ入力する。該検出空気量と設定空気量の
一致と共に、制御回踏(0)はl/ブー)を停止させて
袋体(2)の吸気を終了させる。
タイマー回路(至)による腰椎支持時間の設定は本実施
例で紘上記動作終了後としたが、上記動作中に行なうの
も任意である。タイマー回路(7)によシ腰檄支持時間
を設定し、該時閾騒遥すゐと吸排調整弁(G)が全開さ
れて袋体(2)を全排気し最初の状態に罠る。
例で紘上記動作終了後としたが、上記動作中に行なうの
も任意である。タイマー回路(7)によシ腰檄支持時間
を設定し、該時閾騒遥すゐと吸排調整弁(G)が全開さ
れて袋体(2)を全排気し最初の状態に罠る。
上記実施例ではタイマー回路を設け、吸排調整弁に)を
全開させるようにし九が、タイマー祠路を省いて手動に
て吸排調整弁(→を全開するようにしてもよい。
全開させるようにし九が、タイマー祠路を省いて手動に
て吸排調整弁(→を全開するようにしてもよい。
更に、従来O無段階の調m装置を併用させて、メモリー
の空気量を微妙に調整で龜るようにして亀よい。
の空気量を微妙に調整で龜るようにして亀よい。
次に第2実施例を説明す1れば、第2実施例は上記第1
実施例のストレンゲージによるセンサーに)を圧力端子
によるセンサー(すに替え九40である。
実施例のストレンゲージによるセンサーに)を圧力端子
によるセンサー(すに替え九40である。
菖畠図に示すように袋体−の中に圧力端子よ如なるセン
す−(])、)を設け、そOII統コードは袋体−に設
けら′tL九チーープ■内對過りて上記センサーユニッ
ト←)に連結される。本実施例紘袋体(2)の空気量を
空気圧力によシ検出するもOでありてその他は第1実施
例と同様であるO 第8実施例をJ14WAにより説明すれば、第8実施例
の袋体四は検出用小袋ジを連接してなシ、骸検出用小袋
Wはシー) (1)の腰椎支持部の一側に内−される。
す−(])、)を設け、そOII統コードは袋体−に設
けら′tL九チーープ■内對過りて上記センサーユニッ
ト←)に連結される。本実施例紘袋体(2)の空気量を
空気圧力によシ検出するもOでありてその他は第1実施
例と同様であるO 第8実施例をJ14WAにより説明すれば、第8実施例
の袋体四は検出用小袋ジを連接してなシ、骸検出用小袋
Wはシー) (1)の腰椎支持部の一側に内−される。
そして上記検出用小袋ジ外周にはストレンゲージよ)な
るセンサー(D、)を貼付してなシ、その他は第1実施
例と同様である。
るセンサー(D、)を貼付してなシ、その他は第1実施
例と同様である。
本実施例社センサーを設ける検出用小袋を腰椎支持部よ
りat、iので、センサーに乗員の負荷が掛からないよ
うになシ、センサーによる検出値の精度を高めることが
できる。
りat、iので、センサーに乗員の負荷が掛からないよ
うになシ、センサーによる検出値の精度を高めることが
できる。
を良路8実施例のセンサーのストレンゲージに替えて、
圧力端子を設けた実施例を考えることができる。
圧力端子を設けた実施例を考えることができる。
本発明は以上のように構成されたので、メモリーに記憶
された流体量から任意の流体量を設定することによって
、陶単に腰i支持量を4111Mすることができる。
された流体量から任意の流体量を設定することによって
、陶単に腰i支持量を4111Mすることができる。
更に、各乗員が自分に合った腰椎支持量に対応する流体
量を憶えておけば、艙単に自己に合っ九腰椎支持量を再
現できるようになる。
量を憶えておけば、艙単に自己に合っ九腰椎支持量を再
現できるようになる。
を九、袋体に吸入される流体量はメモリーに記憶された
流体量であって、袋体内に空気を入れ過ぎて破損させる
虞れが々〈なシ安全注を高めることができる。
流体量であって、袋体内に空気を入れ過ぎて破損させる
虞れが々〈なシ安全注を高めることができる。
依って所期の目的を達する。
1g1図紘本発劉実−例の斜視図、第2図はそのセンす
一部分の斜視図、第8図り第2実施例のセンす一部分の
斜視図、第4図はjlB爽施例の斜視図、jI5[dは
操作ユニットの内部構成を示すブロック図、第6図り実
施の動作を示すブロック図である。 図中、(1)はシート、仁)@紘袋体、ジは検出用袋体
、休)はメモリー、伽)は操作部、(0)は制御胞路、
に)(D、) (Da)はセンサーに)は〆ングである
。 第4r!IA 慎5図 第6図
一部分の斜視図、第8図り第2実施例のセンす一部分の
斜視図、第4図はjlB爽施例の斜視図、jI5[dは
操作ユニットの内部構成を示すブロック図、第6図り実
施の動作を示すブロック図である。 図中、(1)はシート、仁)@紘袋体、ジは検出用袋体
、休)はメモリー、伽)は操作部、(0)は制御胞路、
に)(D、) (Da)はセンサーに)は〆ングである
。 第4r!IA 慎5図 第6図
Claims (2)
- (1) 車輌用シー)OIF檄支持部内Kll纏自在
な袋体な内装させ、袋体OII纏によシ腰110支持量
を関節するテンバーナボート装置において、前記袋体に
#i袋体膨張用のポンプを連結し、まえ袋体の適宜個所
に袋体内の流体量を検出するセンサーを設けると共に、
袋体内の流体量を多数記憶し九メモリーを備えた操作部
を設け、諌操作部によってメモリーよシ任意の流体量を
設定し、その設定量と上記センす−の検出値とが一致す
るように上記ポンプの駆動を制御する制御装置奢備えて
なるランバー量ボートsit。 - (2)上記袋体紘検出用小袋を連接してなシ、袋体内の
流体量を検出するように、上記検出用小袋内に圧力を検
出するセンす−1又は上記検出用小袋自体に変形量を検
出するセンサーを設けてなる特許請求t)114B#I
1項記1!0ツンパー?ボート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180127A JPS5881014A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ランバ−サポ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180127A JPS5881014A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ランバ−サポ−ト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881014A true JPS5881014A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16077885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56180127A Pending JPS5881014A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ランバ−サポ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103677U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-12 | 池田物産株式会社 | 電動式エアサポ−ト装置 |
| JPS6060042A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-06 | Ikeda Bussan Co Ltd | エア−サポ−ト装置 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP56180127A patent/JPS5881014A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103677U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-12 | 池田物産株式会社 | 電動式エアサポ−ト装置 |
| JPS6060042A (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-06 | Ikeda Bussan Co Ltd | エア−サポ−ト装置 |
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