JPS6060042A - エア−サポ−ト装置 - Google Patents
エア−サポ−ト装置Info
- Publication number
- JPS6060042A JPS6060042A JP58167568A JP16756883A JPS6060042A JP S6060042 A JPS6060042 A JP S6060042A JP 58167568 A JP58167568 A JP 58167568A JP 16756883 A JP16756883 A JP 16756883A JP S6060042 A JPS6060042 A JP S6060042A
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- Japan
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- air
- switch
- pump
- pressure
- mat
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- Pending
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポンプによりシートに内蔵されたエアーマット
にエアーを供給して着座者をサポートするエアーサポー
ト装置の改良に関するものである第1図はエアーランバ
ーサポート装置を取付けた従来の車の/−トの斜視図で
、第2図はその配をONにするとポンプ3が駆動され、
圧縮されたエアーがエアー供給配管4を通ってエアーマ
ット5が膨張されるようになっている。6はエアー供給
配管4の上流側に設置されたフィルターでこれによシェ
アー中のダスト等を除去せしめている。
にエアーを供給して着座者をサポートするエアーサポー
ト装置の改良に関するものである第1図はエアーランバ
ーサポート装置を取付けた従来の車の/−トの斜視図で
、第2図はその配をONにするとポンプ3が駆動され、
圧縮されたエアーがエアー供給配管4を通ってエアーマ
ット5が膨張されるようになっている。6はエアー供給
配管4の上流側に設置されたフィルターでこれによシェ
アー中のダスト等を除去せしめている。
1は逆止弁でエアーマット5に供給されたエアーの逆流
を防止している。8は安全弁でフィルター6と逆止弁7
との間に設置され、エアーマット5の内圧が所定圧に達
し、エアー供給配管4の圧力が設定圧をこえたとき、エ
アーを放出して、装置が破損するのを防止している。な
お9は排気弁で排気弁9のボタンを手動で操作すること
により、エアーマット5の内圧を任意にミ4じることが
できるようになっている。
を防止している。8は安全弁でフィルター6と逆止弁7
との間に設置され、エアーマット5の内圧が所定圧に達
し、エアー供給配管4の圧力が設定圧をこえたとき、エ
アーを放出して、装置が破損するのを防止している。な
お9は排気弁で排気弁9のボタンを手動で操作すること
により、エアーマット5の内圧を任意にミ4じることが
できるようになっている。
ところが上記構成よりなる従来のエアーランバーサポー
ト装置においては、メインスイッチ2をOFFにしない
限ジ、ポンプ3が停止しないため、エアーマット5か所
定圧に達してもポンプ3が駆動され続け、電力が無駄に
消費されるばかりか、ポンプ3の駆動モーフが焼付いた
ジ、耐久性が低下する原因となっていた。又エアーマッ
ト5か所定圧に達したとき、直ちにメインスイッチ2を
OFFにしないと安全弁8がら放出されるエアーの放出
音やポンプ3の駆動音が騒音として気になり、運転上好
ましくない等多くの欠点があった。
ト装置においては、メインスイッチ2をOFFにしない
限ジ、ポンプ3が停止しないため、エアーマット5か所
定圧に達してもポンプ3が駆動され続け、電力が無駄に
消費されるばかりか、ポンプ3の駆動モーフが焼付いた
ジ、耐久性が低下する原因となっていた。又エアーマッ
ト5か所定圧に達したとき、直ちにメインスイッチ2を
OFFにしないと安全弁8がら放出されるエアーの放出
音やポンプ3の駆動音が騒音として気になり、運転上好
ましくない等多くの欠点があった。
本発鴫は上記従来のエアーランバーサポート装置のごと
きエアーサポート装置の欠点に鑑みて提案されたもので
、エアーサポート装置のエアー供給配管の途中にエアー
マットの内圧が設定値に達シタトキにポンプを自動的に
停止させるスイッチ機構とエアーマットの内圧を感知し
自動的にエアーを放出する安全弁の機能とを併せて具え
た圧力バルプスイッチを設置した点に特徴があり、騒音
が少なく安全で操作も容易であシ、かつ安価に製作しう
るエアーサポート装置を提供せんとするものである。
きエアーサポート装置の欠点に鑑みて提案されたもので
、エアーサポート装置のエアー供給配管の途中にエアー
マットの内圧が設定値に達シタトキにポンプを自動的に
停止させるスイッチ機構とエアーマットの内圧を感知し
自動的にエアーを放出する安全弁の機能とを併せて具え
た圧力バルプスイッチを設置した点に特徴があり、騒音
が少なく安全で操作も容易であシ、かつ安価に製作しう
るエアーサポート装置を提供せんとするものである。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第3図は本発明の1実施例を示すエアーランバーサポー
ト装置の配管図で、第4図はその電気回路を示し、図中
第1図及び第2図に示す部品と同一部品には同一符号が
付されている。
ト装置の配管図で、第4図はその電気回路を示し、図中
第1図及び第2図に示す部品と同一部品には同一符号が
付されている。
従来のエアーランバーサポート装置のごときエアーサポ
ート装置においては第2図に示すように、フィルター6
と逆止弁7との間のエアー供給配管4に安全弁8が設置
されているが、本発明においては第3図に示すようにエ
アーマット5の内圧を検知してその内圧が設定値に達し
たときポンプを自動的に停止させるスイッチ機構と、エ
アーマット5の内圧が設定値をこえたとき、自動的にエ
アーを放出する安全弁の機能とを併せて具えた圧力パル
プスイッチ10が、逆止弁7とエアーマット5の間のエ
アー供給配管4に設置されている。11は圧力パルプス
イッチ10によってポンプ3を自動的に停止あるいは始
動させるスイッチ機構の制御回路で、メインスイッチ2
とポンプ3との間に設けられておυ、その回路構成は第
4図に示すようになっている。即ち図中10は設定圧力
に達すると内蔵したスイッチ接点がOFFになる圧力パ
ルプスイッチで、その圧力パルプスイッチ10の一方の
スイッチ端子はメインスイッチ2を介して電源1の正極
に接続されておシ、他方のスイッチ端子はPNP型トラ
ンジスタTrのベースに接続されている。又このトラン
ジスタTrのエミッタは圧力バルブスイッチ10と並列
的にメインスイッチ2を介して電源1の正極に接続され
ておシ、コレクターはリレーRYの巻線の一端に接続さ
れている。又トランジスタTrのベースは抵抗Ri介し
てリレーRYの巻線の他端に接続されてお9、抵抗Rと
リレーRYの巻線の接続点は接地されている。次にポン
プ3の一方の入力端子はリレーRYの選択接点RY−a
に接続されており、他方の入力端子は抵抗RとリレーR
Yの巻線との接続点に接続されている。又リレーRYの
もう一方の選択接点RY−bはトランジスタTrのコレ
クタに接続されており共通接点RY−cはメインスイッ
チ2を介して電源1の正極に接続されている。従って、
リレーRYはその巻線が励磁されて自己保持の状態なっ
たとき、選択接点RY−bと共通接点RY−cが接続さ
れ、一方自己保持が解除されると選択接点RY−aと共
通接点RY−cが接続されることになる。
ート装置においては第2図に示すように、フィルター6
と逆止弁7との間のエアー供給配管4に安全弁8が設置
されているが、本発明においては第3図に示すようにエ
アーマット5の内圧を検知してその内圧が設定値に達し
たときポンプを自動的に停止させるスイッチ機構と、エ
アーマット5の内圧が設定値をこえたとき、自動的にエ
アーを放出する安全弁の機能とを併せて具えた圧力パル
プスイッチ10が、逆止弁7とエアーマット5の間のエ
アー供給配管4に設置されている。11は圧力パルプス
イッチ10によってポンプ3を自動的に停止あるいは始
動させるスイッチ機構の制御回路で、メインスイッチ2
とポンプ3との間に設けられておυ、その回路構成は第
4図に示すようになっている。即ち図中10は設定圧力
に達すると内蔵したスイッチ接点がOFFになる圧力パ
ルプスイッチで、その圧力パルプスイッチ10の一方の
スイッチ端子はメインスイッチ2を介して電源1の正極
に接続されておシ、他方のスイッチ端子はPNP型トラ
ンジスタTrのベースに接続されている。又このトラン
ジスタTrのエミッタは圧力バルブスイッチ10と並列
的にメインスイッチ2を介して電源1の正極に接続され
ておシ、コレクターはリレーRYの巻線の一端に接続さ
れている。又トランジスタTrのベースは抵抗Ri介し
てリレーRYの巻線の他端に接続されてお9、抵抗Rと
リレーRYの巻線の接続点は接地されている。次にポン
プ3の一方の入力端子はリレーRYの選択接点RY−a
に接続されており、他方の入力端子は抵抗RとリレーR
Yの巻線との接続点に接続されている。又リレーRYの
もう一方の選択接点RY−bはトランジスタTrのコレ
クタに接続されており共通接点RY−cはメインスイッ
チ2を介して電源1の正極に接続されている。従って、
リレーRYはその巻線が励磁されて自己保持の状態なっ
たとき、選択接点RY−bと共通接点RY−cが接続さ
れ、一方自己保持が解除されると選択接点RY−aと共
通接点RY−cが接続されることになる。
なお、トランジスタTr のエミッタとコレクタとの間
には、トランジスタTrの保護を目的としたツェナーゲ
イオードZDが挿入されている。上記のように構成され
た本発明のエアーランバーサポート装置においてはメイ
ンスイッチ2をONにするとポンプ3が駆動されてエア
ーマット5にエアーマットされるが、エアーマット5の
内圧が所定圧に達するまでは設定圧に応じたバネ圧で押
されテ圧力バルプスイッチ10のスイッチがONの状態
となっているため、・トランジスタTrのエミッタとベ
ースとの間には電流が流れず、エミッタとコレクタ間は
導通しないから、リレーRYの巻線には電流が流れず、
従って巻線は励磁されず、リレーRYの選択接点RY−
aと共通接点RY−cとが接続されたままになっており
、ポンプ3は駆動され続け、エアーマット5にエアーを
供給し続けてエアーマット5を膨張させることになる。
には、トランジスタTrの保護を目的としたツェナーゲ
イオードZDが挿入されている。上記のように構成され
た本発明のエアーランバーサポート装置においてはメイ
ンスイッチ2をONにするとポンプ3が駆動されてエア
ーマット5にエアーマットされるが、エアーマット5の
内圧が所定圧に達するまでは設定圧に応じたバネ圧で押
されテ圧力バルプスイッチ10のスイッチがONの状態
となっているため、・トランジスタTrのエミッタとベ
ースとの間には電流が流れず、エミッタとコレクタ間は
導通しないから、リレーRYの巻線には電流が流れず、
従って巻線は励磁されず、リレーRYの選択接点RY−
aと共通接点RY−cとが接続されたままになっており
、ポンプ3は駆動され続け、エアーマット5にエアーを
供給し続けてエアーマット5を膨張させることになる。
次にエアーマット5の内圧が所定圧に達すると圧力バル
ブスイッチ10がノ(ネ圧に抗して移動し、そのスイッ
チがOFFとなるため、トランジスタTrのエミッタと
ベース間に電流が流れ、エミッタとコレクタ間が導通し
、リレーRYの巻線に電流が流れて励磁されるため、リ
レーRYの選択接点RY−bと共通接点RY−cとが接
続されて自己保持サレールカラホンプ3へは電流が流れ
ず、ポンプ3は停止されることになる。なお、所定圧に
達したエアーマント5の内圧は排気弁9のボタンを手動
で操作することにより、任意に減することができる。
ブスイッチ10がノ(ネ圧に抗して移動し、そのスイッ
チがOFFとなるため、トランジスタTrのエミッタと
ベース間に電流が流れ、エミッタとコレクタ間が導通し
、リレーRYの巻線に電流が流れて励磁されるため、リ
レーRYの選択接点RY−bと共通接点RY−cとが接
続されて自己保持サレールカラホンプ3へは電流が流れ
ず、ポンプ3は停止されることになる。なお、所定圧に
達したエアーマント5の内圧は排気弁9のボタンを手動
で操作することにより、任意に減することができる。
また、圧力バルブスイッチ107>;ON、 OFFす
る圧力差はスイッチ機構に組込むバネの組合せとバネ圧
の調整にょシ任意に設定することができる。又圧力バル
ブスイッチ1oは制御回路11を動作させるためのスイ
ッチ機構としてだけではなく、エアーマット5の内圧が
設定値をこえたとき、自動的にエアーを放出する安全弁
としての機能をも有しているので、仮に圧力バルプスイ
ッチ1゜のスイッチ機構や制御回路11等が故障してポ
ンプ3が自動的に停止しなくてもエアーマット5の内圧
が設定値をこえて上昇し続けることはなく装置の安全が
図られている。又エアーマット5の内圧が設定値に達し
た状態でメインスイッチ2をOFFにしておいても、車
内の温度上昇等何らかの原因でエアーマット5の内圧が
異常に上昇しても圧力バルブスイッチ10の安全弁が機
能してエアーを放出するので、エアーマット5が破損す
る恐れはない。但し、スイッチ機構と安全弁の機能を有
する圧力バルブスイッチ10は設定圧に応じて各種の様
式や形状に設計することができ、スイッチ機構と安全弁
の機能を有する各々の部品を組合せるか或いはそれらを
一体的に構成して一部品としても良く、各部品を分離し
て設置しても良い。
る圧力差はスイッチ機構に組込むバネの組合せとバネ圧
の調整にょシ任意に設定することができる。又圧力バル
ブスイッチ1oは制御回路11を動作させるためのスイ
ッチ機構としてだけではなく、エアーマット5の内圧が
設定値をこえたとき、自動的にエアーを放出する安全弁
としての機能をも有しているので、仮に圧力バルプスイ
ッチ1゜のスイッチ機構や制御回路11等が故障してポ
ンプ3が自動的に停止しなくてもエアーマット5の内圧
が設定値をこえて上昇し続けることはなく装置の安全が
図られている。又エアーマット5の内圧が設定値に達し
た状態でメインスイッチ2をOFFにしておいても、車
内の温度上昇等何らかの原因でエアーマット5の内圧が
異常に上昇しても圧力バルブスイッチ10の安全弁が機
能してエアーを放出するので、エアーマット5が破損す
る恐れはない。但し、スイッチ機構と安全弁の機能を有
する圧力バルブスイッチ10は設定圧に応じて各種の様
式や形状に設計することができ、スイッチ機構と安全弁
の機能を有する各々の部品を組合せるか或いはそれらを
一体的に構成して一部品としても良く、各部品を分離し
て設置しても良い。
又制御部11は第4図に示す回路に限定されるものでは
なく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲内で自由に設計変
更し得るものである。
なく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲内で自由に設計変
更し得るものである。
以上、具体的に説明したように本発明はポンプによυシ
ートに内蔵されたエアーマットにエアーを供給して着座
者をサポートするエアーサポート装置のエアー供給配管
の途中にエアーマットの内圧を検知してその内圧が設定
値に達したとき、ポンプを自動的に停止させるスイッチ
機構と、エアーマットの圧力が設定値をこえたとき自動
的にエアーを放出する安全弁の機能とを併せて具えた圧
力ハルブスイッチを設置してエアーサポート装置を構成
したので 1)エアーマットの内圧が設定値に達するとポンプが自
動的に停止されるから従来のようにポンプが駆動され続
けて電力が無駄に消費されることはなく、ポンプの駆動
モータが焼付いたム耐久性が低下する恐れはない。
ートに内蔵されたエアーマットにエアーを供給して着座
者をサポートするエアーサポート装置のエアー供給配管
の途中にエアーマットの内圧を検知してその内圧が設定
値に達したとき、ポンプを自動的に停止させるスイッチ
機構と、エアーマットの圧力が設定値をこえたとき自動
的にエアーを放出する安全弁の機能とを併せて具えた圧
力ハルブスイッチを設置してエアーサポート装置を構成
したので 1)エアーマットの内圧が設定値に達するとポンプが自
動的に停止されるから従来のようにポンプが駆動され続
けて電力が無駄に消費されることはなく、ポンプの駆動
モータが焼付いたム耐久性が低下する恐れはない。
2)エアーマットの内圧が設定値に達するとポンプが自
動的に停止されるから、従来のように安全弁からエアー
が放出されるときの放出音やポンプの駆動音が騒音とし
て気になることはない。
動的に停止されるから、従来のように安全弁からエアー
が放出されるときの放出音やポンプの駆動音が騒音とし
て気になることはない。
3)仮に制御回路等が故障してポンプが駆動され続けて
も安全弁の機能を有する圧力バルブスイッチによってエ
アーが放出されるからエアー圧力の異常上昇によって装
置が破損することはない。
も安全弁の機能を有する圧力バルブスイッチによってエ
アーが放出されるからエアー圧力の異常上昇によって装
置が破損することはない。
4)使用者は初めにメインスイッチをONにするだけで
良いから、従来のようにエアーマットにエアーが十分に
供給されたことを運転者自身が感知してすぐにメインス
イッチをOFFにする必要はなく、操作がきわめて容易
となり、使い勝手が良く、ハンドル操作に注意を集中す
ることができる。
良いから、従来のようにエアーマットにエアーが十分に
供給されたことを運転者自身が感知してすぐにメインス
イッチをOFFにする必要はなく、操作がきわめて容易
となり、使い勝手が良く、ハンドル操作に注意を集中す
ることができる。
5)構造もきわめて簡単で安価に製作し得る等多くの利
点を有し、実用上、きわめて便利なエアーサポート装置
を提供し得るものである。
点を有し、実用上、きわめて便利なエアーサポート装置
を提供し得るものである。
第1図はエアーサポート装置を取付けた従来の車のシー
トの斜視図、第2図はその配管図、第3図は本発明の一
実施例を示すエアーサポート装置の配管図、第4図はそ
の電気回路図である。 1・・・電源、2・・・メインスイッチ、3・・・ポン
プ、4・・・エアー供給配管、5・・・エアーマット、
6・・・フイルター、1・・逆止弁、8・・安全弁、9
・・・排気弁、10・・圧力バルブスイソチ、11・制
御回路、Tr・・トランジスタ、RY・・・リレー、R
・・抵抗、ZD・ソエナードイオード。 特許出願人 池田物産株式会社 同 ナイルス部品株式会社 第2図
トの斜視図、第2図はその配管図、第3図は本発明の一
実施例を示すエアーサポート装置の配管図、第4図はそ
の電気回路図である。 1・・・電源、2・・・メインスイッチ、3・・・ポン
プ、4・・・エアー供給配管、5・・・エアーマット、
6・・・フイルター、1・・逆止弁、8・・安全弁、9
・・・排気弁、10・・圧力バルブスイソチ、11・制
御回路、Tr・・トランジスタ、RY・・・リレー、R
・・抵抗、ZD・ソエナードイオード。 特許出願人 池田物産株式会社 同 ナイルス部品株式会社 第2図
Claims (1)
- ポンプによりシートに内蔵されたエアーマットにエア゛
−を供給して着座者をサポートするエアーサポート装置
のエアー供給配管の途中に、エアーマットの内圧全検知
してその内圧が設定値に達したときポンプを自動的に停
止させるスイッチ機構と、エアーマットの内圧が設定値
をこえたとき前記スイッチ機構とほぼ同時に作動しエア
ーを放出する安全弁とを設置したことを特徴とするエア
ーサポート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167568A JPS6060042A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | エア−サポ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58167568A JPS6060042A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | エア−サポ−ト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060042A true JPS6060042A (ja) | 1985-04-06 |
Family
ID=15852142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167568A Pending JPS6060042A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | エア−サポ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060042A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009234440A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Ts Tech Co Ltd | エアセル駆動装置および車両用シート装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584641A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Aisin Seiki Co Ltd | 自動車シートのシートバックのエアーバッグ空気圧調整弁装置 |
| JPS5881014A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-16 | 株式会社タチエス | ランバ−サポ−ト装置 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP58167568A patent/JPS6060042A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584641A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Aisin Seiki Co Ltd | 自動車シートのシートバックのエアーバッグ空気圧調整弁装置 |
| JPS5881014A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-16 | 株式会社タチエス | ランバ−サポ−ト装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009234440A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Ts Tech Co Ltd | エアセル駆動装置および車両用シート装置 |
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