JPS5881222A - ピロ−形軸受箱 - Google Patents
ピロ−形軸受箱Info
- Publication number
- JPS5881222A JPS5881222A JP56178708A JP17870881A JPS5881222A JP S5881222 A JPS5881222 A JP S5881222A JP 56178708 A JP56178708 A JP 56178708A JP 17870881 A JP17870881 A JP 17870881A JP S5881222 A JPS5881222 A JP S5881222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- bearing
- base
- bearing box
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ピロー形軸受箱に係り、軸受を収納するハ
ウジングと固定用ボルト穴を有するペースとを別部材で
構成し1両部材を接合して一体となすことにより、製造
容易かつ高剛性となしたピロー形軸受箱に関する。
ウジングと固定用ボルト穴を有するペースとを別部材で
構成し1両部材を接合して一体となすことにより、製造
容易かつ高剛性となしたピロー形軸受箱に関する。
一般に、ピロー形軸受箱は鋳鉄で製造され1表面に機械
加工を施こすため、その製品は寸法精度が嵩<1重いが
頑丈な構造が得られる。しかし。
加工を施こすため、その製品は寸法精度が嵩<1重いが
頑丈な構造が得られる。しかし。
鋳造するため表面の機械加工が不可欠で、製造に際して
多大の時間とコストが必要となるほか、衝撃に対して比
較的弱くクラックの発生が艶られる等の問題があった。
多大の時間とコストが必要となるほか、衝撃に対して比
較的弱くクラックの発生が艶られる等の問題があった。
そこで、低摩を主目的としたプレスト・スチール部品か
らなる軸受箱が提案されでいる。すなわち、単純な打抜
自1曲げ、深絞り等の方法で成形された部材を組合せて
軸受箱に構成するものである。しかし、このプレストや
スチール部品からなる軸受箱はプレス成形されたメタル
が、その始めの位置に戻ろうとする、いわゆるスプリン
グバックの性質のため、絞り深さや、紋り部分の直径な
どの寸法精度が、転がり軸受用軸受箱としては本質的に
不十分であった。しかしコスト面の制約から、プレス成
形後の機械加工が、極度に制約されるために、十分な精
度を得ることができなく、又。
らなる軸受箱が提案されでいる。すなわち、単純な打抜
自1曲げ、深絞り等の方法で成形された部材を組合せて
軸受箱に構成するものである。しかし、このプレストや
スチール部品からなる軸受箱はプレス成形されたメタル
が、その始めの位置に戻ろうとする、いわゆるスプリン
グバックの性質のため、絞り深さや、紋り部分の直径な
どの寸法精度が、転がり軸受用軸受箱としては本質的に
不十分であった。しかしコスト面の制約から、プレス成
形後の機械加工が、極度に制約されるために、十分な精
度を得ることができなく、又。
板厚が薄いために十分な剛性を得ることが困峻であった
。
。
この発明は、上述の問題点に鑑み、鋳鉄製のものと同等
の高い寸法精度並びに高い剛性を保持しながら、製造が
極めて容易などロー形軸受箱を員案することを目的とし
ている。
の高い寸法精度並びに高い剛性を保持しながら、製造が
極めて容易などロー形軸受箱を員案することを目的とし
ている。
すなわ、ち、この発明は、軸受を収納する短円筒体のハ
ウジングと、ハウジングの下部を嵌入せしめる開口部と
固定用ボルト大とを設けた板又は有底あるいは無底の箱
体からなるベースとで構成され、ベースの開口部にハウ
ジングを嵌入接合して一体となしたことを要旨とするビ
ロー形軸受精である。
ウジングと、ハウジングの下部を嵌入せしめる開口部と
固定用ボルト大とを設けた板又は有底あるいは無底の箱
体からなるベースとで構成され、ベースの開口部にハウ
ジングを嵌入接合して一体となしたことを要旨とするビ
ロー形軸受精である。
この発明は、軸受を収納するハウジングを例えば、鋼管
を所定寸法に切断することにより容易に作製でき固定用
ボルト穴を設けるベースは、例えば厚鋼板を切断したも
の又はプレス成形して底部を開放した箱体にハウジング
を嵌入する開口部を設けるにけであり、材料取の効率が
よくなり、tたこのようにして作製されたベースの開口
部に上記のハウジングを嵌入して溶接等で接合すること
により一体化が容易であり、軸受箱の製造が極めて容易
になる、 父、この発明は、上記ハウジングが鋼管等の素材から得
られること、上記ベースは単なる鋼板の打ち抜自又はプ
レス成形のような簡単な構造でめり、ハウジングとベー
スとを一体化したのち、必要に応じて軸受収納部分や底
面を加工できるため、軸受の嵌め−の硬さや中心高さを
高精度に保持できることから製品の寸法精度がすぐれて
いる。
を所定寸法に切断することにより容易に作製でき固定用
ボルト穴を設けるベースは、例えば厚鋼板を切断したも
の又はプレス成形して底部を開放した箱体にハウジング
を嵌入する開口部を設けるにけであり、材料取の効率が
よくなり、tたこのようにして作製されたベースの開口
部に上記のハウジングを嵌入して溶接等で接合すること
により一体化が容易であり、軸受箱の製造が極めて容易
になる、 父、この発明は、上記ハウジングが鋼管等の素材から得
られること、上記ベースは単なる鋼板の打ち抜自又はプ
レス成形のような簡単な構造でめり、ハウジングとベー
スとを一体化したのち、必要に応じて軸受収納部分や底
面を加工できるため、軸受の嵌め−の硬さや中心高さを
高精度に保持できることから製品の寸法精度がすぐれて
いる。
又、この発明は短円筒のハウジングと箱体からなるベー
スとを、溶接等で接合し一体となす構造であるため、従
来の鋳鉄製のビロー形軸受箱と同等の高い剛性が得られ
、しかも、耐衝撃力性もすぐれた軸受箱でおる。
スとを、溶接等で接合し一体となす構造であるため、従
来の鋳鉄製のビロー形軸受箱と同等の高い剛性が得られ
、しかも、耐衝撃力性もすぐれた軸受箱でおる。
以下に、この発明を実施例の図面に基づいて説明する。
この発明による軸受箱は、第1図に示す如く、軸受を収
納するハウジング(1)を、固定用ボルト穴(5)を有
するベース(2)の上面の開口部(4)に嵌入し溶接で
一体に接合し、ビロー形軸受箱に構成してiる。
納するハウジング(1)を、固定用ボルト穴(5)を有
するベース(2)の上面の開口部(4)に嵌入し溶接で
一体に接合し、ビロー形軸受箱に構成してiる。
ハウジング(1)は、所定内径及び肉厚を有する鋼管を
切断するか、ある―はリボン状の鋼板をリング状に作製
し、ここでは内肩面を軸受の外輪の凸球面外周に嵌合し
得るよう凹球面に加工し、さらに、軸受をハウジング(
1)内に嵌入する際に使用する嵌入口(3)を、ハウジ
ング(1)の一方tsr!jXJの直径方向の2カ所を
プレス成形で拡大して付設してiる。
切断するか、ある―はリボン状の鋼板をリング状に作製
し、ここでは内肩面を軸受の外輪の凸球面外周に嵌合し
得るよう凹球面に加工し、さらに、軸受をハウジング(
1)内に嵌入する際に使用する嵌入口(3)を、ハウジ
ング(1)の一方tsr!jXJの直径方向の2カ所を
プレス成形で拡大して付設してiる。
次にベース(2)は、第3図に示す如く、所定厚の平板
をプレス成形し、底部を開放し友矩形の箱体となしたも
のであり、中央部上面には上記ハウジング(1)の下端
部が嵌入し得るよう、長方形の開口部(4)が開設され
ており、この開口部(4)の中央部分の上面板は、嵌入
したハウジング(1)の下端部内円周面が開口部(4)
内に没入しないよう同内円周面の曲率に合せて彎曲させ
である。また、ベース(2)は、長手方間の両端部に軸
受ユニットとして使用する際の固定用ボルト穴(63が
各々所定径で穿孔されている、 このように別個の部品としてハウジング(1)とベース
(2)とが作製され、次いでこれを一体に接合し軸受箱
に組立てるが、ここでは第1図に示す如く。
をプレス成形し、底部を開放し友矩形の箱体となしたも
のであり、中央部上面には上記ハウジング(1)の下端
部が嵌入し得るよう、長方形の開口部(4)が開設され
ており、この開口部(4)の中央部分の上面板は、嵌入
したハウジング(1)の下端部内円周面が開口部(4)
内に没入しないよう同内円周面の曲率に合せて彎曲させ
である。また、ベース(2)は、長手方間の両端部に軸
受ユニットとして使用する際の固定用ボルト穴(63が
各々所定径で穿孔されている、 このように別個の部品としてハウジング(1)とベース
(2)とが作製され、次いでこれを一体に接合し軸受箱
に組立てるが、ここでは第1図に示す如く。
ベース(りの開口部(4)に嵌入したハウジング(1)
の下端部を、ベース(2)の開放された裏面側から開口
部(4)全周にわたって溶接して接合している。従って
、十分な溶接強度と、溶接後の機械加工によって高い組
立寸法精度が得られている。
の下端部を、ベース(2)の開放された裏面側から開口
部(4)全周にわたって溶接して接合している。従って
、十分な溶接強度と、溶接後の機械加工によって高い組
立寸法精度が得られている。
以上のように組立てられたこの発明によるビロー形軸受
箱は、前述した如く、鋼管から作製されるハウジング(
1)とプレス成形されるベース(2)とを嵌入接合する
だけであるため、極めて容易に製造でき、しかも、高い
寸法精度と軸受ユニットの運転時に十分な剛性を発揮す
るすぐれ九ビロー形軸受箱である。また、必要に応じて
例えば第4図に示す如き外カバーを取着することができ
る。
箱は、前述した如く、鋼管から作製されるハウジング(
1)とプレス成形されるベース(2)とを嵌入接合する
だけであるため、極めて容易に製造でき、しかも、高い
寸法精度と軸受ユニットの運転時に十分な剛性を発揮す
るすぐれ九ビロー形軸受箱である。また、必要に応じて
例えば第4図に示す如き外カバーを取着することができ
る。
上記の実施例では、ハウジング(1)の内m面を凹球面
に機械加工した例を示したが、内周面を円四状に加工し
て1円筒状外径の軸受用ハウジング(11として利用す
ることもできる。すなわち、第4図に示す如く、ハウジ
ング(1)内に筒状外周面の外輪を有する軸受(6)を
挿入し、軸受(6)の固定には、防塵を兼ねたカバー(
7)をハウジング(1,)の両端面に例えばボルト(8
)止めし、カバー(7)の内周面凸部を軸受(6)端面
に当接させて固定する構成が利用できる。
に機械加工した例を示したが、内周面を円四状に加工し
て1円筒状外径の軸受用ハウジング(11として利用す
ることもできる。すなわち、第4図に示す如く、ハウジ
ング(1)内に筒状外周面の外輪を有する軸受(6)を
挿入し、軸受(6)の固定には、防塵を兼ねたカバー(
7)をハウジング(1,)の両端面に例えばボルト(8
)止めし、カバー(7)の内周面凸部を軸受(6)端面
に当接させて固定する構成が利用できる。
以上には、無底の箱体からなるベースを用いた場合を示
したが、もちろん有底の箱体であってもよく、さらには
第5図に示す厚板のベースを用いるのもよい。
したが、もちろん有底の箱体であってもよく、さらには
第5図に示す厚板のベースを用いるのもよい。
すなわち、ベース(2)は厚鋼板を切断し、その中央部
に所定の開口部(4)を打ち被い−たもので、ハウジン
グ(1)には軸受を嵌入するための球面座と嵌入口(3
)とを成形したものを用−ている。そしてハウジング(
1)をベース(2)の開口部(4)に嵌入し、ベース(
2)の裏面から両者を溶接で接合している。この場合も
先の実施例と同様に製造が容易ながら、高い寸法精度と
高剛性が得られてiる。
に所定の開口部(4)を打ち被い−たもので、ハウジン
グ(1)には軸受を嵌入するための球面座と嵌入口(3
)とを成形したものを用−ている。そしてハウジング(
1)をベース(2)の開口部(4)に嵌入し、ベース(
2)の裏面から両者を溶接で接合している。この場合も
先の実施例と同様に製造が容易ながら、高い寸法精度と
高剛性が得られてiる。
第1図と第5図はこの発明によるビロー形軸受箱の3面
図でめり、第1図はベースが無底箱体の場合、第5図は
ベースが厚板の場合で66゜第2図1図は、素材の切断
した鋼管の正面図と側面図、b図は上記素材を加工した
ハウジングの正面図と側面図である。 第3図は同上におけるベースの1面図と横断面図である
。 #!4図はこの発明によるビロー形軸受箱に円筒状外カ
バーを有する軸受を装入したユニットの縦断面図で6る
。 図中、1・・・ハウジング、2・・・ベース、3・・・
嵌入口% 4・・・開口部、5・・・固定用ボルト穴、
6・・・軸受。 7・・・カバー、8・・・ボルト。 出願人 旭精工株式会社 第1図 第2図 (a) (b)第
3図
図でめり、第1図はベースが無底箱体の場合、第5図は
ベースが厚板の場合で66゜第2図1図は、素材の切断
した鋼管の正面図と側面図、b図は上記素材を加工した
ハウジングの正面図と側面図である。 第3図は同上におけるベースの1面図と横断面図である
。 #!4図はこの発明によるビロー形軸受箱に円筒状外カ
バーを有する軸受を装入したユニットの縦断面図で6る
。 図中、1・・・ハウジング、2・・・ベース、3・・・
嵌入口% 4・・・開口部、5・・・固定用ボルト穴、
6・・・軸受。 7・・・カバー、8・・・ボルト。 出願人 旭精工株式会社 第1図 第2図 (a) (b)第
3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 軸受を収納する短円筒体のハウジングと。 ハウジングのF部を嵌入せしめる開口部と固定用ボルト
穴とを設けた板又は箱体のペースとからなり、ペースの
開口部にハウジングを嵌入接合して一体となしたピロー
形軸受箱。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178708A JPS5881222A (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | ピロ−形軸受箱 |
| PCT/JP1982/000427 WO1983001586A1 (en) | 1981-11-07 | 1982-11-04 | Bearing box |
| AU90539/82A AU9053982A (en) | 1981-11-07 | 1982-11-04 | Bearing box |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178708A JPS5881222A (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | ピロ−形軸受箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881222A true JPS5881222A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16053167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56178708A Pending JPS5881222A (ja) | 1981-11-07 | 1981-11-07 | ピロ−形軸受箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881222A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100536170B1 (ko) * | 2002-07-05 | 2005-12-12 | 세메스 주식회사 | 회전되는 샤프트 서포팅 장치 |
-
1981
- 1981-11-07 JP JP56178708A patent/JPS5881222A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100536170B1 (ko) * | 2002-07-05 | 2005-12-12 | 세메스 주식회사 | 회전되는 샤프트 서포팅 장치 |
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