JPS5881665A - 多頭ミシン - Google Patents
多頭ミシンInfo
- Publication number
- JPS5881665A JPS5881665A JP18078181A JP18078181A JPS5881665A JP S5881665 A JPS5881665 A JP S5881665A JP 18078181 A JP18078181 A JP 18078181A JP 18078181 A JP18078181 A JP 18078181A JP S5881665 A JPS5881665 A JP S5881665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing machine
- terminal
- guide shaft
- solenoid
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は並設され九多数台のミシンの主軸を互いに連
動させると共に各ミシンにお社る日常び操作用のソレノ
イドを10グラム発生装置からの信号によって一斉に動
作させるようKしである多頭ミシンに関するものである
。
動させると共に各ミシンにお社る日常び操作用のソレノ
イドを10グラム発生装置からの信号によって一斉に動
作させるようKしである多頭ミシンに関するものである
。
そしてその目的とするところは、いずれかのミシンに糸
切れ等のトヲプμが生じ九場合において、そのトフブル
を除去し九後再び全てのミシンによる縫成作業を開始す
るまでの操作を迅速に行ない得るようにした多頭ミシン
を提供することである。
切れ等のトヲプμが生じ九場合において、そのトフブル
を除去し九後再び全てのミシンによる縫成作業を開始す
るまでの操作を迅速に行ない得るようにした多頭ミシン
を提供することである。
以下本願の爽施例を示す図面について説明する。
第1図は多頭ミシンムの一部を示している。仁の多頭ミ
シンムにおいて、lOOは機台本体、101は機台本体
100 K装設されたミシンで、適当な間隔をあけて多
数台配設されている。102は可動テープμで、これの
上面には上記各ミシン101と対応する位置に夫々布1
08(皮、S/−)、紙等でも良い)が保持枠104に
よって取シ外し自在に保持されている。この可動テープ
pv 1021d予め設定されたプログラムに従って前
後方向(矢印a方向)と左右方向(矢印す方向)へ移動
されるよう虻なっている0次に1上記各ミシンl@lは
第2WJ〜第6図に示すように構成されている。このミ
シンloIにおいて、1#i上記機台本体toeに固着
されたアームで、上記可動テーブル1・2の上方へ突出
されているσこOアームllICおける上方にはプレー
ト!が取付けられ、そのプレート2には軸受37bi取
付けられている04紘下方に設けに軸受を示し、h#i
アームlかも突出させ友受板を示す。6社上下の軸受1
,40間に上下動自在に設けたガイド軸を示す。次に7
If1通常知られている主軸で、他の之シンムO主軸7
と連動して回転されるようにモータ等の任意の駆動機構
に連ねである0この主軸7における回転運動を変えてガ
イド軸6を上下動させる機構、即ちクランク機構CFi
、主軸7に止着した回転板8及びその回転板の偏心位置
に設けたビン9、さらkは回転板80回転運動に伴って
クランク運動をするクランク脆及びその下端に連結させ
かつ止金臆で鬼ってガイド軸6に連結されえ納会片U等
から威抄、主軸70回転によりガイド軸6を上下往復運
動させるように構威しであるO 次にこのガイド軸8ka針律用O押え部Uaと止部13
bを有する押え部材Uが止着されているOこの押え部材
13は止部13bKお−てガイド軸6に固定され、先端
は針棒30上部に設けえ係合部材30当部謳と掛合部ガ
との間kl?けられる挿入空間の中にはいり込むことが
できるように形成0である。なお本爽施例にお−て紘符
号υで示す部材の上側を当部とし、下側を掛金部とする
一方、符号nで示す部材の先端を上下に二分される二叉
状に形成してそ0tlKできる空間に符号τで示す部材
を挿入するようにして1(相対的にしても)同様IIc
実施できる。
シンムにおいて、lOOは機台本体、101は機台本体
100 K装設されたミシンで、適当な間隔をあけて多
数台配設されている。102は可動テープμで、これの
上面には上記各ミシン101と対応する位置に夫々布1
08(皮、S/−)、紙等でも良い)が保持枠104に
よって取シ外し自在に保持されている。この可動テープ
pv 1021d予め設定されたプログラムに従って前
後方向(矢印a方向)と左右方向(矢印す方向)へ移動
されるよう虻なっている0次に1上記各ミシンl@lは
第2WJ〜第6図に示すように構成されている。このミ
シンloIにおいて、1#i上記機台本体toeに固着
されたアームで、上記可動テーブル1・2の上方へ突出
されているσこOアームllICおける上方にはプレー
ト!が取付けられ、そのプレート2には軸受37bi取
付けられている04紘下方に設けに軸受を示し、h#i
アームlかも突出させ友受板を示す。6社上下の軸受1
,40間に上下動自在に設けたガイド軸を示す。次に7
If1通常知られている主軸で、他の之シンムO主軸7
と連動して回転されるようにモータ等の任意の駆動機構
に連ねである0この主軸7における回転運動を変えてガ
イド軸6を上下動させる機構、即ちクランク機構CFi
、主軸7に止着した回転板8及びその回転板の偏心位置
に設けたビン9、さらkは回転板80回転運動に伴って
クランク運動をするクランク脆及びその下端に連結させ
かつ止金臆で鬼ってガイド軸6に連結されえ納会片U等
から威抄、主軸70回転によりガイド軸6を上下往復運
動させるように構威しであるO 次にこのガイド軸8ka針律用O押え部Uaと止部13
bを有する押え部材Uが止着されているOこの押え部材
13は止部13bKお−てガイド軸6に固定され、先端
は針棒30上部に設けえ係合部材30当部謳と掛合部ガ
との間kl?けられる挿入空間の中にはいり込むことが
できるように形成0である。なお本爽施例にお−て紘符
号υで示す部材の上側を当部とし、下側を掛金部とする
一方、符号nで示す部材の先端を上下に二分される二叉
状に形成してそ0tlKできる空間に符号τで示す部材
を挿入するようにして1(相対的にしても)同様IIc
実施できる。
次にガイド軸・を回動させる操作機構BE″:)いて説
明する。I7#Ii上プレー)3Emm定させたロータ
リーソレノイドを示し、これに電気的な指令を送ること
kよ〉自転軸mが回動してアーム論を矢印に方向に移動
させ、アー五wIO先鰯に取付けえ爪粉を介して操作板
腸を回動させて押え部13mを目飛び位置へ回動させ、
また指令が無くなるとばね等によって旧に復するように
構成されている。なお操作板16にお砂る爪2DIIC
対応する部分述は、二叉状に形成され、ロータリーソレ
ノイドυの通電の有無により爪粉を介して被動されるよ
うにしである。又この操作板160内周の一部社ガイド
軸上部の一側面の切欠部と係合され、ガイド軸6の上下
方向に対して社業内部材となるが回動方向に対して社共
回染可能に形成しである。上記ロータリーソレノイドr
は他のミシンムのロータリーソレノイドνと連動して所
定Oプログラムに従って通電されろようにプログラム発
生装置に接続されている。謳は第4Im〜第6図に示す
ように上プレート!に取付けられたソレノイドカバー、
36m 、36bは操作板塾の回動量を規制するストッ
パーである0次に針棒no@或につき説明する。針棒S
F1軸受!1によって支えられ、ダイト軸・に平行な状
態で上下動自在に並設されている。この針棒mci上方
Kti上記した当部謳及び掛金部Vを有する保合部材3
が固定されており、下方には止具胴を介して針が取付け
られる。次に’llは下部を押え板易とし、上方を針棒
に遊合させてバネ塵12aとした部材であシ、これkは
針棒3に止着され友振止部材fljKおける振止片2g
mを受は入れる為の孔」を備えて−る。部材座のバネ1
1の上下KFi夫々ガイド軸6に被挿された巻バネxs
32mが夫々替えさせである。さらに部材Tl1ri、
受板50傭端に設ける溝ガイド6mKよって上下動自在
に支承され、当部篇及び針棒23が下降すると**#i
巻バネaX、冨aが圧縮されて部材22Fi下降するよ
うkされている。
明する。I7#Ii上プレー)3Emm定させたロータ
リーソレノイドを示し、これに電気的な指令を送ること
kよ〉自転軸mが回動してアーム論を矢印に方向に移動
させ、アー五wIO先鰯に取付けえ爪粉を介して操作板
腸を回動させて押え部13mを目飛び位置へ回動させ、
また指令が無くなるとばね等によって旧に復するように
構成されている。なお操作板16にお砂る爪2DIIC
対応する部分述は、二叉状に形成され、ロータリーソレ
ノイドυの通電の有無により爪粉を介して被動されるよ
うにしである。又この操作板160内周の一部社ガイド
軸上部の一側面の切欠部と係合され、ガイド軸6の上下
方向に対して社業内部材となるが回動方向に対して社共
回染可能に形成しである。上記ロータリーソレノイドr
は他のミシンムのロータリーソレノイドνと連動して所
定Oプログラムに従って通電されろようにプログラム発
生装置に接続されている。謳は第4Im〜第6図に示す
ように上プレート!に取付けられたソレノイドカバー、
36m 、36bは操作板塾の回動量を規制するストッ
パーである0次に針棒no@或につき説明する。針棒S
F1軸受!1によって支えられ、ダイト軸・に平行な状
態で上下動自在に並設されている。この針棒mci上方
Kti上記した当部謳及び掛金部Vを有する保合部材3
が固定されており、下方には止具胴を介して針が取付け
られる。次に’llは下部を押え板易とし、上方を針棒
に遊合させてバネ塵12aとした部材であシ、これkは
針棒3に止着され友振止部材fljKおける振止片2g
mを受は入れる為の孔」を備えて−る。部材座のバネ1
1の上下KFi夫々ガイド軸6に被挿された巻バネxs
32mが夫々替えさせである。さらに部材Tl1ri、
受板50傭端に設ける溝ガイド6mKよって上下動自在
に支承され、当部篇及び針棒23が下降すると**#i
巻バネaX、冨aが圧縮されて部材22Fi下降するよ
うkされている。
なお33#1通常知られて−る糸振り用ガイドを示す。
次に上記針棒3の上下動をり一タリーンレノイドνへの
通電の有無に係わりなく停止させる為の強制停止装置J
Cついて説明する。36ki上記操作機構B()ソレノ
イドカバー親の側板34aK螺着されたボルトで、軸線
方向の案内孔Wが貫通状1113威されている。この案
内孔Wii部■を境いにして頭部側が小径孔ybiねじ
部側が大径孔g。
通電の有無に係わりなく停止させる為の強制停止装置J
Cついて説明する。36ki上記操作機構B()ソレノ
イドカバー親の側板34aK螺着されたボルトで、軸線
方向の案内孔Wが貫通状1113威されている。この案
内孔Wii部■を境いにして頭部側が小径孔ybiねじ
部側が大径孔g。
k形成されている。上記ポル)36はソレノイドカバー
調、上プレート2、アーム1等と共に本Wi。
調、上プレート2、アーム1等と共に本Wi。
フレームを構成している。3Bは段部羽島を境−に一方
何が小径部asNc、他方側が大径部3Baに形成され
た操作棒で、これの小径部38bと大径部3Beが上記
小径孔Wbと大径゛孔37eK長手方向へ進退移動可能
に嵌挿されている。この操作棒菖の大径部38o先端社
上記操作機構Bのアーム19I1面と対向するように位
置され、この操作欅田の長手方向への進退移動によって
アーム膀を矢印14方向へ強制的に回動させて押え部1
3aを目飛び位置へ回動させ得るようkなっている。S
は上記操作棒380小径部11b先端に螺着されたノブ
である。栃は上記操作欅菖をこれが上記押え部13mを
目飛び位置へ回動させたときの位置に固定させる為の位
置保持機構で、操作欅葛とボルト蕊との間に設けられて
いる。この位置保持機構40において、41#pi上記
ノブ39にボルトあの要部端面に向けて突設された止ビ
ンで、これがボルト36に当接した状態では操作律菖が
押え部Uaを目飛び位置へ回動させないように構成され
ている。42はボルトあの要部端面に形成されたビン嵌
合孔で、ノブ390回動によって止ビン41が嵌合し得
るように形成されているローは上記ボルト380段部y
aと操作棒5sollllssa間に圧縮封入されたば
ねで、止ビンdがビン嵌合孔am嵌合した状態ではアー
ム論を矢印誦方向へ回動させておける強さに設定されて
−るO上記構成の多頭ミシンムを用いて各市l・3に所
定の模様を刺繍する場合2′)いて説明する。先ず、多
頭ミシンムO稼動に先立ち、各ミシンtoicおける強
制停止機構りを第参図、第6図に示すよう亀不作動状態
即ち止ピン截がlk)謡O11部端画に当接された状1
mセフシする。この状態で多璽ミシンムを稼動させると
、各ミシン1・10主軸1が連動して回転されると共に
各ミシン1・10操作機構Bが所定のプログラムに従っ
て連動して作動され、また可動テーブル16! %所定
のプログラムに従って移動される。従って、各ミシン1
IIK&いて社、第2図の如自状態にあって主軸マが一
転するとクランク機構CL連なるlイド軸・は上下動す
る。この上下動によ鰺押え部材U及びこれkよって押え
込まれる針棒zah共に上下被動して刺繍を行う。なお
針棒n及び部材22Fi上昇時においてバネ21213
2&の復元力により持上げられようとするが、本実施例
においては押え部材口の上昇に伴って掛合部τを介して
針棒3が持上けちれる。
何が小径部asNc、他方側が大径部3Baに形成され
た操作棒で、これの小径部38bと大径部3Beが上記
小径孔Wbと大径゛孔37eK長手方向へ進退移動可能
に嵌挿されている。この操作棒菖の大径部38o先端社
上記操作機構Bのアーム19I1面と対向するように位
置され、この操作欅田の長手方向への進退移動によって
アーム膀を矢印14方向へ強制的に回動させて押え部1
3aを目飛び位置へ回動させ得るようkなっている。S
は上記操作棒380小径部11b先端に螺着されたノブ
である。栃は上記操作欅菖をこれが上記押え部13mを
目飛び位置へ回動させたときの位置に固定させる為の位
置保持機構で、操作欅葛とボルト蕊との間に設けられて
いる。この位置保持機構40において、41#pi上記
ノブ39にボルトあの要部端面に向けて突設された止ビ
ンで、これがボルト36に当接した状態では操作律菖が
押え部Uaを目飛び位置へ回動させないように構成され
ている。42はボルトあの要部端面に形成されたビン嵌
合孔で、ノブ390回動によって止ビン41が嵌合し得
るように形成されているローは上記ボルト380段部y
aと操作棒5sollllssa間に圧縮封入されたば
ねで、止ビンdがビン嵌合孔am嵌合した状態ではアー
ム論を矢印誦方向へ回動させておける強さに設定されて
−るO上記構成の多頭ミシンムを用いて各市l・3に所
定の模様を刺繍する場合2′)いて説明する。先ず、多
頭ミシンムO稼動に先立ち、各ミシンtoicおける強
制停止機構りを第参図、第6図に示すよう亀不作動状態
即ち止ピン截がlk)謡O11部端画に当接された状1
mセフシする。この状態で多璽ミシンムを稼動させると
、各ミシン1・10主軸1が連動して回転されると共に
各ミシン1・10操作機構Bが所定のプログラムに従っ
て連動して作動され、また可動テーブル16! %所定
のプログラムに従って移動される。従って、各ミシン1
IIK&いて社、第2図の如自状態にあって主軸マが一
転するとクランク機構CL連なるlイド軸・は上下動す
る。この上下動によ鰺押え部材U及びこれkよって押え
込まれる針棒zah共に上下被動して刺繍を行う。なお
針棒n及び部材22Fi上昇時においてバネ21213
2&の復元力により持上げられようとするが、本実施例
においては押え部材口の上昇に伴って掛合部τを介して
針棒3が持上けちれる。
(なお、この場合のバネカ祉非常Kliい屯のでもよい
)このようkして刺繍が続けられている途中において目
飛ばしをしたい場合は、任意の指令(例えば周知のカー
ドによる指令)によりロータリーソレノイド17が動作
し、操作板部を介してガイド軸6を回動させ、この回動
によ秒係合部材3り挿入空間にあった押え部材!3F1
3B2O3く当部製上方よ抄外れた位置に水平移動し、
そこで%ツて上下動する。この場合第3WAからも明ら
かが如く針棒2は上昇したま−であるから目飛ばし社集
質的に可能となる。次に再び刺繍したい場合社、第2図
の状11にお−てロータリーソレノイドυへの指令をた
つことkよ抄(−毅にはカード指令に基づく)操作板塾
及びガイド軸6社再びもとの方向へ復動する。この場合
第3図の如き位置にある押え部材nは第2図の如く掛金
部wO下側の挿入空間に入シ込み、前記説明した如く刺
繍が続けられる0次に1上記のよう虻して各ミシン1o
IKkVて刺繍しているときに何れかのミシンHIIに
おいて糸絡みや横様くずれ等のトチプルを生じた場合に
は、その)ラブルを生じたミシンl・1mおける強制停
止装置D□ノブ諺を回して止ビン6をビン嵌合孔4X!
#c4I一致させる。これkよ艶操作律葛韓ばね430
ばね力によって前進移動されてアーム膀を第にHE示す
ように回動させ、こO状−を保持する。これkよ抄ガイ
ド軸@O押え部uaq針律諺の当部31B#IC対して
係合不能な目飛び位璽Ell動されえ吠11KII定さ
れ、針棒aSO上下動が停止されてシラブルOII統も
停止される。次に作東員社上記トラブルの原因を除去し
てトラブルを完全に解消し、トラブル発生時点の刺繍模
様の箇所まで糸を戻し、この箇所から再始動し得る状1
1fiKする。
)このようkして刺繍が続けられている途中において目
飛ばしをしたい場合は、任意の指令(例えば周知のカー
ドによる指令)によりロータリーソレノイド17が動作
し、操作板部を介してガイド軸6を回動させ、この回動
によ秒係合部材3り挿入空間にあった押え部材!3F1
3B2O3く当部製上方よ抄外れた位置に水平移動し、
そこで%ツて上下動する。この場合第3WAからも明ら
かが如く針棒2は上昇したま−であるから目飛ばし社集
質的に可能となる。次に再び刺繍したい場合社、第2図
の状11にお−てロータリーソレノイドυへの指令をた
つことkよ抄(−毅にはカード指令に基づく)操作板塾
及びガイド軸6社再びもとの方向へ復動する。この場合
第3図の如き位置にある押え部材nは第2図の如く掛金
部wO下側の挿入空間に入シ込み、前記説明した如く刺
繍が続けられる0次に1上記のよう虻して各ミシン1o
IKkVて刺繍しているときに何れかのミシンHIIに
おいて糸絡みや横様くずれ等のトチプルを生じた場合に
は、その)ラブルを生じたミシンl・1mおける強制停
止装置D□ノブ諺を回して止ビン6をビン嵌合孔4X!
#c4I一致させる。これkよ艶操作律葛韓ばね430
ばね力によって前進移動されてアーム膀を第にHE示す
ように回動させ、こO状−を保持する。これkよ抄ガイ
ド軸@O押え部uaq針律諺の当部31B#IC対して
係合不能な目飛び位璽Ell動されえ吠11KII定さ
れ、針棒aSO上下動が停止されてシラブルOII統も
停止される。次に作東員社上記トラブルの原因を除去し
てトラブルを完全に解消し、トラブル発生時点の刺繍模
様の箇所まで糸を戻し、この箇所から再始動し得る状1
1fiKする。
一方、トラブルを生じな一他の各ミシンl・1において
は刺繍が継続して行われて6布1・3への刺繍作業を完
了し、そのIIこれらのミシンIOIにおいて祉次の布
11)3への刺繍作業を開始する・そして、これらのミ
シン101での刺繍が上記トラブル発生Otシンl0I
Kおけるトラブル発生時点の模様の箇所迄行われた時に
1上記トラプル発生のミシン1@1mおけるノブ(至)
を素連〈引っ張って正ビンdをビン嵌合孔aから抜き出
した後そのノブ器を値かKIIして第参図、第6図の吠
sueする@これkよ抄トラブル発生のミシン1@lK
おける操作機構Bが他のミシンl・10Gのとタイミン
グ良く連動され、トラブル発生のミシン101での刺繍
がタイミング良く再開され、以後他のミシン111でO
刺繍と連動して行われる。従って、上記トチプルを生じ
た刺繍模様をトラブルの跡を樫とんど残すことなく完成
した模様に仕上げることができる。なお、上記実施例に
おいては位置保持機構としてdねを利用しているが、こ
れに限定される4のではなく、操作機に突設したビンを
フレームに設けた案内溝に係止して操作捧を位置固定さ
せるようkして亀良い。また操作捧の7レームへの取付
位置4図面#CIItFされるものではない。
は刺繍が継続して行われて6布1・3への刺繍作業を完
了し、そのIIこれらのミシンIOIにおいて祉次の布
11)3への刺繍作業を開始する・そして、これらのミ
シン101での刺繍が上記トラブル発生Otシンl0I
Kおけるトラブル発生時点の模様の箇所迄行われた時に
1上記トラプル発生のミシン1@1mおけるノブ(至)
を素連〈引っ張って正ビンdをビン嵌合孔aから抜き出
した後そのノブ器を値かKIIして第参図、第6図の吠
sueする@これkよ抄トラブル発生のミシン1@lK
おける操作機構Bが他のミシンl・10Gのとタイミン
グ良く連動され、トラブル発生のミシン101での刺繍
がタイミング良く再開され、以後他のミシン111でO
刺繍と連動して行われる。従って、上記トチプルを生じ
た刺繍模様をトラブルの跡を樫とんど残すことなく完成
した模様に仕上げることができる。なお、上記実施例に
おいては位置保持機構としてdねを利用しているが、こ
れに限定される4のではなく、操作機に突設したビンを
フレームに設けた案内溝に係止して操作捧を位置固定さ
せるようkして亀良い。また操作捧の7レームへの取付
位置4図面#CIItFされるものではない。
次に前記ミシンに於けるロー!リーソレノイVとプログ
ラム発生装置との電気的な接続関係を示す第7図及び第
8図について説明する。各ロータリーソレノイド17に
おいてrya、17hは夫々の接続端子を示す。51は
プログラム発生装置で、マイナスの出力−子52とプラ
スの出力端子關とを有しておシ、これらの端子から前記
目飛び動作を行なわせる為の信号を所定のプログラムに
従って間欠的に出力するように構成しである。尚そO信
号は出力端子s2に対して出力端子闘が直流07”9ス
フ0Vとなるような信号である。詞は連続信号供給端子
を示し、前記各ミシンを目飛び状MKする為の信号(例
えば直流のグラス70V)を連続的〈供給する様にし九
端子であ〕、こζにはそのような信号を供給する為の図
示外の電源装置が接続される。u 、66・・・は個別
スイッチを夫々ボし、これらは共通端子間を第1或は第
2の切替端子57゜槌に選択的に接続出来る様に1にっ
ている。s@は割前スイッチを示し、共通端子−を第1
或は第2の切替端子61.aに選択的に接続出来る様に
なっている。l#i周知のダイオードを示す、尚上記各
部材り第7図及び第8図に示される如く相互に結線され
ている。
ラム発生装置との電気的な接続関係を示す第7図及び第
8図について説明する。各ロータリーソレノイド17に
おいてrya、17hは夫々の接続端子を示す。51は
プログラム発生装置で、マイナスの出力−子52とプラ
スの出力端子關とを有しておシ、これらの端子から前記
目飛び動作を行なわせる為の信号を所定のプログラムに
従って間欠的に出力するように構成しである。尚そO信
号は出力端子s2に対して出力端子闘が直流07”9ス
フ0Vとなるような信号である。詞は連続信号供給端子
を示し、前記各ミシンを目飛び状MKする為の信号(例
えば直流のグラス70V)を連続的〈供給する様にし九
端子であ〕、こζにはそのような信号を供給する為の図
示外の電源装置が接続される。u 、66・・・は個別
スイッチを夫々ボし、これらは共通端子間を第1或は第
2の切替端子57゜槌に選択的に接続出来る様に1にっ
ている。s@は割前スイッチを示し、共通端子−を第1
或は第2の切替端子61.aに選択的に接続出来る様に
なっている。l#i周知のダイオードを示す、尚上記各
部材り第7図及び第8図に示される如く相互に結線され
ている。
次に動作について説明する。
(1)すべてのミシンにおいて夫々同時的に縫製作業を
行なう場合 この場合にはすべての個別スイッチ聞及び−斉スイッチ
回を第7図に示されるような状態にする。
行なう場合 この場合にはすべての個別スイッチ聞及び−斉スイッチ
回を第7図に示されるような状態にする。
この状態においてプログラム発生装9161の出力端予
備、&1から10グフム信号が発せられると、その信号
は第7図に於て破線で示され九ような経路tiって40
−タリーソレノイドηに供給される。
備、&1から10グフム信号が発せられると、その信号
は第7図に於て破線で示され九ような経路tiって40
−タリーソレノイドηに供給される。
従って各ミシンのロータリーソレノイド17はそのすべ
てが同時的にプログラム発生装置51からの信号に従っ
て励磁或は開放され、前記押え部を第8図に示されるよ
うな目飛び位置に回動させたシ、第2図に示される様な
当部製と保合可能な位置に回動させる。これにより前記
6布108に夫々所定の刺繍が行なわれる。
てが同時的にプログラム発生装置51からの信号に従っ
て励磁或は開放され、前記押え部を第8図に示されるよ
うな目飛び位置に回動させたシ、第2図に示される様な
当部製と保合可能な位置に回動させる。これにより前記
6布108に夫々所定の刺繍が行なわれる。
■)一部のミシン例えば第8図Kmで示されるソレノイ
ド17に係わるミシンが糸切れ等のトップpを起した場
合 この場合には図示外の糸切れ検知装置によって自動的に
停止、乃至は手動によって停止が行なわれる0次にプロ
グラム発生装置51の10グフムを上記糸切れが発生し
た点よシも前の点までステッチバックさせる(これは図
示外の周知のステッチバックスイッチで操作が行なわれ
る。)と共に上記糸切れ等のトップμの除夫をする0次
に糸切れを起したミシンに係わる個別スイッチ捕を、第
8図に図示の様に、共通端子郭が第2の切贅端子MK接
続する状11に切替えると共に、そのミシンが含まれる
グA/−1の割前スイッチーー図示される如く共通端子
@が第2の切替端子似に接続する状態に切替える0次に
周知の如く図示外の始動スイッチによって運転を再開す
る。すると第8図から明らかな如く、10グラム発生装
置181からの10グツム信号は破線で示される様に印
で示され九ソレノイドUのみに伝わシ、他の全てのソレ
ノイド訂には実線で示されるように連続信号供給端子楓
からの連続信号が夫凌伝えられる。この為、(イ)で示
されたソレノイドに係わるミシンにおいては前述の場合
と同様に所定の位置で目飛びを行ないながらの縫製が行
なわれるが、その他のミV71dすべで目飛び状態とな
ってそれ等のミシンにおいては縫製が行なわれない、そ
の様な状態で縫製を行なって、前記ステッチバックさせ
る前の位置迄縫製が行なわれ友ならば全装置の作動を停
止させる。
ド17に係わるミシンが糸切れ等のトップpを起した場
合 この場合には図示外の糸切れ検知装置によって自動的に
停止、乃至は手動によって停止が行なわれる0次にプロ
グラム発生装置51の10グフムを上記糸切れが発生し
た点よシも前の点までステッチバックさせる(これは図
示外の周知のステッチバックスイッチで操作が行なわれ
る。)と共に上記糸切れ等のトップμの除夫をする0次
に糸切れを起したミシンに係わる個別スイッチ捕を、第
8図に図示の様に、共通端子郭が第2の切贅端子MK接
続する状11に切替えると共に、そのミシンが含まれる
グA/−1の割前スイッチーー図示される如く共通端子
@が第2の切替端子似に接続する状態に切替える0次に
周知の如く図示外の始動スイッチによって運転を再開す
る。すると第8図から明らかな如く、10グラム発生装
置181からの10グツム信号は破線で示される様に印
で示され九ソレノイドUのみに伝わシ、他の全てのソレ
ノイド訂には実線で示されるように連続信号供給端子楓
からの連続信号が夫凌伝えられる。この為、(イ)で示
されたソレノイドに係わるミシンにおいては前述の場合
と同様に所定の位置で目飛びを行ないながらの縫製が行
なわれるが、その他のミV71dすべで目飛び状態とな
ってそれ等のミシンにおいては縫製が行なわれない、そ
の様な状態で縫製を行なって、前記ステッチバックさせ
る前の位置迄縫製が行なわれ友ならば全装置の作動を停
止させる。
尚この停止は手動で行なってもよいし或は周知の自動装
置によって行なうようにしてもよい。この様に縫製を行
なった状Ilにおいては、前記糸切れを起し九ミシンも
又その他のミシンもすべてが同じ位置まで縫われた状態
となっている。従ってその後は、前記の個別スイッチ団
及び−斉スイッチ鴎を再び第7図に示される様な状態に
もどし、図示外の始動スイッチによって全ミシンの運転
を再開する。これKよってすべてのミシンにおいて夫々
所定の縫製を行なう仁とが出来る。
置によって行なうようにしてもよい。この様に縫製を行
なった状Ilにおいては、前記糸切れを起し九ミシンも
又その他のミシンもすべてが同じ位置まで縫われた状態
となっている。従ってその後は、前記の個別スイッチ団
及び−斉スイッチ鴎を再び第7図に示される様な状態に
もどし、図示外の始動スイッチによって全ミシンの運転
を再開する。これKよってすべてのミシンにおいて夫々
所定の縫製を行なう仁とが出来る。
本寮施例においては一つの割前スイッチで制御を行なう
ミシンの数を8台としであるが、その数はよプ◆数にし
てもよい。その場合の接続は第7−に(ロ)で示された
区間と同様の接続を更に継ぎ足せばよい。
ミシンの数を8台としであるが、その数はよプ◆数にし
てもよい。その場合の接続は第7−に(ロ)で示された
区間と同様の接続を更に継ぎ足せばよい。
また前記(2)に示される操作は前述の強制停止装曹を
用いての操作とは選択的に行なわれるものである。
用いての操作とは選択的に行なわれるものである。
以上のようにこの発明にあっては、多数台の各ミsyン
の主軸を互いに連動させるように構成すると共に各ミシ
ンのソレノイドを10グツム発生装置からの所定の10
グツムに従って互いに連動させるように構成しであるの
で、多頭ミシンを稼動させて布岬に刺繍する場合、多数
台の各ミシンにおいて各布等に同時に同一模様を刺繍す
ることができて同一模様の刺繍を能率良く行なうことが
でき、 また各ミシンにおいてI[様の都合によ)同時に閲飛び
させたい場合には、各ミシンのソレノイドの作動によっ
て各ミシンでの刺繍の縫い目を同時に目飛びさせること
ができ、目飛びのある美しい模様の刺繍をも能率良く行
える至便性がある。
の主軸を互いに連動させるように構成すると共に各ミシ
ンのソレノイドを10グツム発生装置からの所定の10
グツムに従って互いに連動させるように構成しであるの
で、多頭ミシンを稼動させて布岬に刺繍する場合、多数
台の各ミシンにおいて各布等に同時に同一模様を刺繍す
ることができて同一模様の刺繍を能率良く行なうことが
でき、 また各ミシンにおいてI[様の都合によ)同時に閲飛び
させたい場合には、各ミシンのソレノイドの作動によっ
て各ミシンでの刺繍の縫い目を同時に目飛びさせること
ができ、目飛びのある美しい模様の刺繍をも能率良く行
える至便性がある。
まえ、上記のように多数台の各ミシンの主軸とソレノイ
ドとを夫々互いに連動させるように構成しであるもので
あっても、各ミシンにおけるソレノイドと10グツム発
生装瞳との間には各ミシン個別の個別スイッチと割前ス
イッチとが介設しであるので、各ミシンにおいて刺繍し
ているときに何れかのミシンが糸切れ等のトラブルを生
じた場合において、10グフムをバックさせ上記のトッ
プ〜を除夫した後にそのミシンのみを他のミシンと同一
のところまで線数しようとする場合には、上記−斉スイ
ッチと上記糸切れを起こした当該ミシンの個別スイッチ
の切替のみで(他の多数のミシンのスイッチ操作をする
必要なく)、当該ミシンのみが縫絞動作し他の全てのミ
シンが目飛びする状態にすることができ、上記当該ミシ
ンのみでの線数の開始を迅速に行ない得る効果がある。
ドとを夫々互いに連動させるように構成しであるもので
あっても、各ミシンにおけるソレノイドと10グツム発
生装瞳との間には各ミシン個別の個別スイッチと割前ス
イッチとが介設しであるので、各ミシンにおいて刺繍し
ているときに何れかのミシンが糸切れ等のトラブルを生
じた場合において、10グフムをバックさせ上記のトッ
プ〜を除夫した後にそのミシンのみを他のミシンと同一
のところまで線数しようとする場合には、上記−斉スイ
ッチと上記糸切れを起こした当該ミシンの個別スイッチ
の切替のみで(他の多数のミシンのスイッチ操作をする
必要なく)、当該ミシンのみが縫絞動作し他の全てのミ
シンが目飛びする状態にすることができ、上記当該ミシ
ンのみでの線数の開始を迅速に行ない得る効果がある。
その上上記のようにして当該ミシンのみで上記のところ
まで線数を行なっ要談、全ミシンでの線数に移る場合に
は、上記の如き構成であるから、上記−斉スイッチと当
該ミシンの個別スイッチとを戻す操作だけで、前記の如
く全ミシンがプログラム発生装置からの信号に応動する
状aK戻すことができ、その作業を迅速に行ない得る効
果もある。
まで線数を行なっ要談、全ミシンでの線数に移る場合に
は、上記の如き構成であるから、上記−斉スイッチと当
該ミシンの個別スイッチとを戻す操作だけで、前記の如
く全ミシンがプログラム発生装置からの信号に応動する
状aK戻すことができ、その作業を迅速に行ない得る効
果もある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は多頭ミシン
の一部を示す斜視図、第2図はミシンの一部を省略して
示す一部破断斜視図、第8図は第2図の作動状態を示す
一部破断斜視図、第4図は一部を切欠いて示す要部拡大
平面図、第5図は第4図の作動状態を示す要部拡大平面
図、第6図は第4図の■−■線断面図、第7図はミシン
のソレノイドとプログラム発生装置との電気的接続構造
を示す回路図、第8図は動作を説明する為の回路図。 A・・・多頭ミシン、6・・・ガイド軸、C・・・クフ
ンク機構、7・・・主軸、13a・・・押え部、n・・
・針棒、あ・・・当部、B・・・操作1M$11.17
・・・ソレノイド、51・・・プログラム発生装置、U
・・・個別スイッチ、回・・・−斉スイッチ。 !′R1図 01 3 上 第6図 第5図
の一部を示す斜視図、第2図はミシンの一部を省略して
示す一部破断斜視図、第8図は第2図の作動状態を示す
一部破断斜視図、第4図は一部を切欠いて示す要部拡大
平面図、第5図は第4図の作動状態を示す要部拡大平面
図、第6図は第4図の■−■線断面図、第7図はミシン
のソレノイドとプログラム発生装置との電気的接続構造
を示す回路図、第8図は動作を説明する為の回路図。 A・・・多頭ミシン、6・・・ガイド軸、C・・・クフ
ンク機構、7・・・主軸、13a・・・押え部、n・・
・針棒、あ・・・当部、B・・・操作1M$11.17
・・・ソレノイド、51・・・プログラム発生装置、U
・・・個別スイッチ、回・・・−斉スイッチ。 !′R1図 01 3 上 第6図 第5図
Claims (1)
- フレームにはガイド軸を上下動及び回動を自在に設け、
このガイド軸をクランク機構を介して主軸に連結させ、
この主軸の回転によってガイド軸を上下動させるように
構成し、上記ガイド軸Ka側方へ張出す押え部を一体的
に設け、一方上記ガイド軸に対しては針棒を上下動自在
に並設し、仁の針棒には上記ガイド軸が下降するとき上
記押部に係合させるようにし九当部を一体的に設け、更
に上記フレームに対しては上記押え部を上記当部に対し
て保合可能な位置と係合不能1に目飛び位置とに夫々回
動させ得るようにし九ソレノイドを付設して成るミシン
を具え、しかもそのようなミシンを多数台並設する2共
に、・各ミシンの上記主軸な互−に連動させ、一方各ミ
シンにおするソレノイVは10グラム発生装置に夫々電
気的E11続して、各ミシンにおけるソレノイFが10
グラム発生装置から発せられる所定の10グラムに従っ
て互いに連動するように構成しである多頭ミシンにおい
て、上記各ミシンにおけるソレノイドと上記10グラム
発生装置との電気的接続の構成は、各ソレノイドにおけ
る一方の端子を10グラム発生装置の一方の端子に夫々
接続し、各ソレノイドにおける他方の端子は、夫々共通
端子と第1及び第2の切替端子とを有する多数の個別ス
イッチに対してそれらの共通端子に夫々個別的に接続し
、一方、上記プログラム発生装置における他方の端子は
、共通端子と第1及び第2の切替端子とを有する割前ス
イッチに対してその第1の切替端子KI&続する2共K
、上記各個別スイッチの第2の切替端子にも接続し、上
記各個別スイッチにおける第1の切替端子は夫々上記−
斉スイッチの共通端子に接続し、上記−斉スイッチにお
ける第2の切替端子は、上記押え部を目飛び位置に回動
させる為の信号の供給を連続的に受は得るようにした連
続信号供給端子に接続しであることを特徴とする多頭ミ
シン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18078181A JPS5939540B2 (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 多頭ミシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18078181A JPS5939540B2 (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 多頭ミシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881665A true JPS5881665A (ja) | 1983-05-17 |
| JPS5939540B2 JPS5939540B2 (ja) | 1984-09-25 |
Family
ID=16089213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18078181A Expired JPS5939540B2 (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 多頭ミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939540B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0258926A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-28 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | Da変換器 |
| CN109137298B (zh) * | 2018-09-12 | 2020-10-30 | 武汉纺织大学 | 一种小型半自动十字绣绣花机 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP18078181A patent/JPS5939540B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5939540B2 (ja) | 1984-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5881665A (ja) | 多頭ミシン | |
| US1387619A (en) | Sewing-machine | |
| US434996A (en) | Sewing-machine | |
| JPS5881084A (ja) | 染色ミシン | |
| JPS5873391A (ja) | 多頭ミシン | |
| US25913A (en) | Improvement in sewing-machines | |
| US2796035A (en) | Bobbin control for sewing machines | |
| US3143093A (en) | Lock stitch sewing machines | |
| US1145148A (en) | Glove-sewing machine. | |
| US3012529A (en) | Lock stitch sewing machines | |
| US433971A (en) | Tension-releasing device for sewing-machines | |
| US334752A (en) | Button holding and feeding attachment for sewing-machines | |
| US1288075A (en) | Sewing-machine. | |
| US416446A (en) | Island | |
| US31423A (en) | Improvement in sewing-machines | |
| US1053736A (en) | Bobbin-case latch for sewing-machines. | |
| US362442A (en) | Button-hole attachment | |
| JPH0615083A (ja) | ミシン | |
| US772423A (en) | Thread-retainer for sewing-machines. | |
| SU1308661A1 (ru) | Швейна машина | |
| US1166278A (en) | Ornamental-stitch sewing-machine. | |
| US424966A (en) | Shuttle for sewing-machines | |
| USRE599E (en) | Improvement in sewing-machines | |
| JPS5927910Y2 (ja) | キルテイング装置の針保持部材の取付構造 | |
| US699673A (en) | Take-up for sewing-machines. |