JPS5881966A - 携帯用外装部品 - Google Patents
携帯用外装部品Info
- Publication number
- JPS5881966A JPS5881966A JP18008281A JP18008281A JPS5881966A JP S5881966 A JPS5881966 A JP S5881966A JP 18008281 A JP18008281 A JP 18008281A JP 18008281 A JP18008281 A JP 18008281A JP S5881966 A JPS5881966 A JP S5881966A
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- JP
- Japan
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- layer
- gold
- exterior parts
- nickel
- indium
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C14/00—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material
- C23C14/06—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material characterised by the coating material
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C14/00—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material
- C23C14/06—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material characterised by the coating material
- C23C14/0641—Nitrides
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Other Surface Treatments For Metallic Materials (AREA)
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、装飾用外装部品、特に金色の外装部品の改良
に係り、外装部品基材にイオンブレーティング技術に工
つて下地層に窒化チタン層を、中間層として無電解メッ
キに1すMイ層を、さらに置換型無電解メッキにより金
属を仕上げ層として金−ニッケルーインジウム層を電気
メツ−IPKLり形成することを特徴とする携帯時計用
外装部品に関するものである。
に係り、外装部品基材にイオンブレーティング技術に工
つて下地層に窒化チタン層を、中間層として無電解メッ
キに1すMイ層を、さらに置換型無電解メッキにより金
属を仕上げ層として金−ニッケルーインジウム層を電気
メツ−IPKLり形成することを特徴とする携帯時計用
外装部品に関するものである。
従来より腕時計用の外装部品は、装飾的畳素を強く有し
ている友め、その外装部品の外I!にXりその商品の価
値差が左右されやす(、又常に携帯使用されるために、
外装部品の品質が長時間の携帯使用に耐える特性を有す
る仁とが要求されてき友。従って、携帯時計用外装部品
は、外観的品質には、光沢や色調が優れ、また材質的に
は耐食性や耐摩耗性に優れてAる必要があり1基材や表
面処理には十分な研究がなされてきた。これら外装部品
の中でも金メツキ外装部品はその装飾的価値から最も広
く応用されて負て−るが、近年の金の高騰に工り金メツ
キコストは非常に高(なってきており、また硬iがII
v150前優と低いために長期間の携帯にエリ外観品質
が低下してし普つとbつ問題がある。
ている友め、その外装部品の外I!にXりその商品の価
値差が左右されやす(、又常に携帯使用されるために、
外装部品の品質が長時間の携帯使用に耐える特性を有す
る仁とが要求されてき友。従って、携帯時計用外装部品
は、外観的品質には、光沢や色調が優れ、また材質的に
は耐食性や耐摩耗性に優れてAる必要があり1基材や表
面処理には十分な研究がなされてきた。これら外装部品
の中でも金メツキ外装部品はその装飾的価値から最も広
く応用されて負て−るが、近年の金の高騰に工り金メツ
キコストは非常に高(なってきており、また硬iがII
v150前優と低いために長期間の携帯にエリ外観品質
が低下してし普つとbつ問題がある。
近年イオンブレーティング技術によって形成される硬質
で耐際耗性の優れ九黄金色の窒化チタン被膜が外装部品
の表面処理膜として更に金メッキに#き変わる新豪面処
理技術として注目されており、又金メッキに比してχ幅
に低価なチタンを使用することによる製造コスト特に材
料費の大幅なコストダウンが期待されてbる。前記イオ
ンフレーティング技術とub 10″1〜l(「1程縦
の真空に排気した低圧ガス雰囲気中で基板を陰極に蒸発
源を陽極に対立させ、その間に数KVの電圧を印加する
とグロー放電が発生し、ガスはイオン化してプラズマ状
態となる。この場合被処理物を@極に、被覆材料を陽極
に記音して陽極を加熱する表、被覆材料が蒸発しさらに
プラズマのガスイオンにょう面に析出する。蒸発した金
属イオンの平均自由工程が短いので互込に衝突を繰り返
し破加工物上に析出するため、被処理物の側面、背面、
及び孔の中にも析出し、複雑な形状へのつ六回りが1へ
また蒸発物の運動エネルギーが非常に高(それ故緻密な
被膜がえられ蜜着性も良好である。さらに被処理物はイ
オン化したガスにエリ常にスパッタリングされて込るた
め、これも密着性向上の理由の一つである。さらに被覆
材料を蒸発させて供給していることにより多量に供給し
えるので析出速度が速(、短時間で厚被覆を形成で負る
。この傍にイオンブレーティング法に10得られた膜は
従来の気相法被覆の形成に比し多(の利点をかねそなえ
て込る。
で耐際耗性の優れ九黄金色の窒化チタン被膜が外装部品
の表面処理膜として更に金メッキに#き変わる新豪面処
理技術として注目されており、又金メッキに比してχ幅
に低価なチタンを使用することによる製造コスト特に材
料費の大幅なコストダウンが期待されてbる。前記イオ
ンフレーティング技術とub 10″1〜l(「1程縦
の真空に排気した低圧ガス雰囲気中で基板を陰極に蒸発
源を陽極に対立させ、その間に数KVの電圧を印加する
とグロー放電が発生し、ガスはイオン化してプラズマ状
態となる。この場合被処理物を@極に、被覆材料を陽極
に記音して陽極を加熱する表、被覆材料が蒸発しさらに
プラズマのガスイオンにょう面に析出する。蒸発した金
属イオンの平均自由工程が短いので互込に衝突を繰り返
し破加工物上に析出するため、被処理物の側面、背面、
及び孔の中にも析出し、複雑な形状へのつ六回りが1へ
また蒸発物の運動エネルギーが非常に高(それ故緻密な
被膜がえられ蜜着性も良好である。さらに被処理物はイ
オン化したガスにエリ常にスパッタリングされて込るた
め、これも密着性向上の理由の一つである。さらに被覆
材料を蒸発させて供給していることにより多量に供給し
えるので析出速度が速(、短時間で厚被覆を形成で負る
。この傍にイオンブレーティング法に10得られた膜は
従来の気相法被覆の形成に比し多(の利点をかねそなえ
て込る。
窒化チタン膜は上述のプラズマ中へM、を含んだガスを
導入し% Nl とT、の蒸発金属と1反化した化合物
を形成する反応性イオンブレーティング法により形成さ
れるが、その被Mは一般に硬質で耐摩耗性に優れまた色
m111は黄金色である。このため近年金メッキに変わ
って時計用外装部品として実用化されているが、特に外
観により価値が左右される傾向にある時計外装にお^で
、黄金色とは言え完全な金色ではないために%商品的価
値に限界があnlかつ金メッキに完全に替わりうる新技
術とけなって論ない。
導入し% Nl とT、の蒸発金属と1反化した化合物
を形成する反応性イオンブレーティング法により形成さ
れるが、その被Mは一般に硬質で耐摩耗性に優れまた色
m111は黄金色である。このため近年金メッキに変わ
って時計用外装部品として実用化されているが、特に外
観により価値が左右される傾向にある時計外装にお^で
、黄金色とは言え完全な金色ではないために%商品的価
値に限界があnlかつ金メッキに完全に替わりうる新技
術とけなって論ない。
本発明は外装部品の!1面処理被膜と窒化チタン、ニッ
ケル、金メッキ、金−ニッケルーインジウムの4鳴にす
ることに工O従来技術り槌を除去し窒化チタン膵の特性
と全く失わず、かつ金メッキと全(回等の外観を有する
時計用外装部品を提供しうることが可能となった。以下
実施例に従い本発明の詳細な説明する。
ケル、金メッキ、金−ニッケルーインジウムの4鳴にす
ることに工O従来技術り槌を除去し窒化チタン膵の特性
と全く失わず、かつ金メッキと全(回等の外観を有する
時計用外装部品を提供しうることが可能となった。以下
実施例に従い本発明の詳細な説明する。
図は本発明の時計用外装部品を提供するためのイオンブ
レーティング装置の一例である。第1図に示すイオンブ
レーティングi*f:用論で、真空室1を排気系2に1
って排気後ガス導入系3工りアルゴンガスを導入して真
空室1 t 2 XIOtorrに維持しイオン化電極
6に同電源ムにエリ+加〜+60 ”I E5加し、さ
らにステンレス製時計ケースからなる基板5に、−40
0〜1200vの電圧を電源とにより印加した後ガス導
入系バルブを窒素に切り替えて6 X tti″’to
rrK維持【7、蒸発$4.同電源Bを作動させてlO
〜50A/860の生成連間で205+間反応性イオン
ブレーティングを行い0.1μ〜6μ厚みのnW=20
00の窒化チタンを形成した。この結果、明るb黄金色
を呈した時計ケースが得られた。さらに前記窒化チタン
被膜をフッ酸154硫酸中に35+間浸漬し活性化処理
を行った後、硫酸ニッケル30 f/J 、 次亜リン
酸ナトリウム20 f/Z 。
レーティング装置の一例である。第1図に示すイオンブ
レーティングi*f:用論で、真空室1を排気系2に1
って排気後ガス導入系3工りアルゴンガスを導入して真
空室1 t 2 XIOtorrに維持しイオン化電極
6に同電源ムにエリ+加〜+60 ”I E5加し、さ
らにステンレス製時計ケースからなる基板5に、−40
0〜1200vの電圧を電源とにより印加した後ガス導
入系バルブを窒素に切り替えて6 X tti″’to
rrK維持【7、蒸発$4.同電源Bを作動させてlO
〜50A/860の生成連間で205+間反応性イオン
ブレーティングを行い0.1μ〜6μ厚みのnW=20
00の窒化チタンを形成した。この結果、明るb黄金色
を呈した時計ケースが得られた。さらに前記窒化チタン
被膜をフッ酸154硫酸中に35+間浸漬し活性化処理
を行った後、硫酸ニッケル30 f/J 、 次亜リン
酸ナトリウム20 f/Z 。
酢酸ナトリウム14 t/A 、クエン酸ナトリウム加
4、塩化アンモニウム5 f/J 、乳酸0.5f/7
の40℃組成浴中で刃秒間浸漬する無電解メッキを行い
約300OAのH41fjjt−形成した。さらにシア
ン化金カリウム2 f/J 、 [化アンモニウム75
1μ、シユウ酸ナトリウム50 f/Z 、亜リン酸ナ
トリウム10 fμの90°組成液中&C1分間浸漬す
る参換型無電解メッキに工り約] 500Xの24に層
を形成した。さらに仕上げとしてシアン化金カリウム1
(l f/J 、クエン酸901/J、シアン化ニッケ
ル0.5 f/l、 、シアン化インシウム15f〃の
45°C組成浴中でム/drn”の電気メツ*ヲ行イ金
−二ツケル−インジウムのストライク層を形成した。以
上の結果、時計ケース外観は金色となり24Hの人工汗
及び人工海水浸漬の耐食性試験に耐え、更に(資)℃か
ら常温に急冷する熱衝撃試験及び900の折り曲げ試験
によっても無電解メッキに工の窒化チタン膜と二・ンケ
ル層及びニッケル層と金属との密着性が良好で剥離は生
じなかった。また耐摩耗試験では中間層及び仕上げ層と
しての金、金−ニッケルーインジウム層#:t3000
回で摩耗し友が下地層としての窒化チタン被膜により3
万回摩耗においても基材の露出は全(生じず摩耗部の外
観は窒化チタン膜の黄金色にエリ全く問題なかった。
4、塩化アンモニウム5 f/J 、乳酸0.5f/7
の40℃組成浴中で刃秒間浸漬する無電解メッキを行い
約300OAのH41fjjt−形成した。さらにシア
ン化金カリウム2 f/J 、 [化アンモニウム75
1μ、シユウ酸ナトリウム50 f/Z 、亜リン酸ナ
トリウム10 fμの90°組成液中&C1分間浸漬す
る参換型無電解メッキに工り約] 500Xの24に層
を形成した。さらに仕上げとしてシアン化金カリウム1
(l f/J 、クエン酸901/J、シアン化ニッケ
ル0.5 f/l、 、シアン化インシウム15f〃の
45°C組成浴中でム/drn”の電気メツ*ヲ行イ金
−二ツケル−インジウムのストライク層を形成した。以
上の結果、時計ケース外観は金色となり24Hの人工汗
及び人工海水浸漬の耐食性試験に耐え、更に(資)℃か
ら常温に急冷する熱衝撃試験及び900の折り曲げ試験
によっても無電解メッキに工の窒化チタン膜と二・ンケ
ル層及びニッケル層と金属との密着性が良好で剥離は生
じなかった。また耐摩耗試験では中間層及び仕上げ層と
しての金、金−ニッケルーインジウム層#:t3000
回で摩耗し友が下地層としての窒化チタン被膜により3
万回摩耗においても基材の露出は全(生じず摩耗部の外
観は窒化チタン膜の黄金色にエリ全く問題なかった。
以上のlIK本発明に工っで時計用外装部品を今までの
高価な会メッキにする外観と全(同様でかつ窒化チタン
膜を下地層にすることに10硬W。
高価な会メッキにする外観と全(同様でかつ窒化チタン
膜を下地層にすることに10硬W。
耐食性、耐庫耗性にすぐれた金メツキケースを安価に使
用することが可能となり、更に従来の一般的金メツキに
替わる新技術が賽現できた。
用することが可能となり、更に従来の一般的金メツキに
替わる新技術が賽現できた。
第1図は本発明の外装部品を提供するためのイオンブレ
ーティング装置の%単な断面図でアル。 1・―真空室 2・・排気系 4・・蒸発源 5e拳基@(時計ケース) 以 上 出願人 株式会社−訪楕工舎 ′!lPi囚
ーティング装置の%単な断面図でアル。 1・―真空室 2・・排気系 4・・蒸発源 5e拳基@(時計ケース) 以 上 出願人 株式会社−訪楕工舎 ′!lPi囚
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ イオンブレーティング法忙工って下地層に窒化チタ
ンと、中間層としてM(層を、その上に金メッキ層を、
仕上げ層として金−ニッケルーインジウム層を形成する
ことを特徴とする携帯用外装部品。 ■ 中間層としてのit層を無電幣メッキで、ま次金属
を置換型無電界メッキで仕上げ層としての金−ニッケル
ーインジウム層を電気メッキにより形成することを特徴
とする特許請求の範囲第一項記載の携帯時計用外装部品
。 ■ 下地層としての窒化チタンを0.1μ〜6μ、中間
層としてのMttd’、1〜o、s μ、さらK14l
−24にのム菖を0.1〜0.5μ、仕上げ層の金−ニ
ッケルーインジウムt−0,1〜0.5 ts影形成る
ことを特徴とする特許請求の範囲第一項記載の携帯時計
用外装部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18008281A JPS5881966A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 携帯用外装部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18008281A JPS5881966A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 携帯用外装部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881966A true JPS5881966A (ja) | 1983-05-17 |
| JPS6233315B2 JPS6233315B2 (ja) | 1987-07-20 |
Family
ID=16077135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18008281A Granted JPS5881966A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 携帯用外装部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881966A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4875430A (ja) * | 1971-04-20 | 1973-10-11 | ||
| GB2000812A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-17 | Nishida N | Externally ornamental golden colour part |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP18008281A patent/JPS5881966A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4875430A (ja) * | 1971-04-20 | 1973-10-11 | ||
| GB2000812A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-17 | Nishida N | Externally ornamental golden colour part |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6233315B2 (ja) | 1987-07-20 |
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