JPS5882309A - 冷凍空調機器用の故障診断装置 - Google Patents

冷凍空調機器用の故障診断装置

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Publication number
JPS5882309A
JPS5882309A JP56180732A JP18073281A JPS5882309A JP S5882309 A JPS5882309 A JP S5882309A JP 56180732 A JP56180732 A JP 56180732A JP 18073281 A JP18073281 A JP 18073281A JP S5882309 A JPS5882309 A JP S5882309A
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JP
Japan
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refrigeration
display
air conditioning
memory
conditioning equipment
Prior art date
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Application number
JP56180732A
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English (en)
Inventor
Motoshi Nishio
西尾 元志
Takashi Iwata
孝史 岩田
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
Daikin Kogyo Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP56180732A priority Critical patent/JPS5882309A/ja
Publication of JPS5882309A publication Critical patent/JPS5882309A/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/30Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/30Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
    • F24F11/32Responding to malfunctions or emergencies
    • F24F11/38Failure diagnosis
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/30Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
    • F24F11/32Responding to malfunctions or emergencies

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、冷凍空調機器用の故障診断装置に係り、詳し
くは冷凍空調機器の保護装置の作動に伴なって機器が運
転停止をしても保護装置作動時における機器の状態を数
値表示する故障診断装置に関する。
例えば、冷凍空調機器には、一般的に保護装置が付設さ
れている。この保護装置は、機器に異常状態が発生した
ときに作動するものであシ、その作動によって、機器は
直ちに運転状態を停止することによって異常状態のまま
運転を継続させられたためにひきおこされる故障から免
れることができる。
ところで、保護装置が作動したことを表示するために、
その作動に連動して警報ランプを点灯させるようにした
個別的異常表示方式のものが、例えば特開昭5L−82
339号のように先行技術としであるが、単に、故障個
所に対応して指示灯のような警報ランプを点灯させるも
のにすぎないので異常状態発生原因を正確に分析して正
確な故障診断をするのに適しておらず、このため異常状
態発生に対する予防等の対応策をたてることが困難であ
り、保守メンテナンス性に劣るという大きな問題点があ
る。一方、この問題点を解消するのに有力な他の先行技
術には、クーラーチェッカー等のように異常状態に関す
るデータを記録する記録計がある。
ところが、この他の先行技術では、上記データを記録す
るためのデータ用紙の交換等を行わなければならず、し
たがって日常からの保守メンテナンスが要求される上、
装置全体が大型化かつ重量化するとともに、高価なもの
になるという看過することのできない新たな問題点があ
る。
本発明は、上述の問題点を解消するためになされたもの
であって、その目的とするところは、冷凍空調機器の保
護装置作動時における温度や圧力等の運転状態をあられ
すアナログ信号をディジタル信号にA/D変換するとと
もに、そのディジタル信号を記憶し、これらの記憶され
たディジタル信号をデコードして具体的な数値で選択的
に表示するようにして、故障原因を正確に分析して正確
な故障診断をすることができ、しかも保守メンテナンス
性に優れ、小型軽量かつ安価な冷凍空調機器用の故障診
断装置を提供することである。
本発明の構成は、冷凍空調機器の運転状態に対応して変
化する、温度や圧力等を検出するとともにその検出に対
応したアナログ信号をそれぞれ出力する複数の検出手段
と複数の検出手段のそれぞれから出力されるアナログ信
号をディジタル信号に変換するA/D変換手段と、ディ
ジタル信号を記憶するとともに、複数の検出手段に個別
的に対応した複数のメモリを有するメモリ手段と、複数
の検出手段のそれぞれから出力されるアナログ信号が順
次A/D変換手段でディジタル信号に変換されるように
タイミング制御するとともに、その変換タイミングに対
応して複数のメモリにそのディジタル信号を順次記憶さ
せるとともに、その記憶内容が更新されるようにタイミ
ング制御する制御手段と、冷凍空調機器に異常が生じた
ときに作動してその冷凍空調機器を保護する保護手段と
保護手段の作動を検出して検出信号を出力する検出手段
と、検出手段から検出信号を受信したときに、前記メモ
リ手段の複数のメモリにおける記憶内容の更新を停止さ
せる記憶内容保持手段と、前記メモリ手段の複数のメモ
リから送出されるディジタル信号をデコードし、そのデ
コードに対応して数値等で表示する表示手段と、前記メ
モリ手段の複数のメモリから表示手段へ送出されるディ
ジタル信号を選択的に切換える切換手段とを含む冷凍空
調機器用の故障診断装置であって、複数の検出手段で検
出した冷凍空調機器の温度や圧力等のアナログ信号を、
A/D変換手段によってディジタル信号に変換するとと
もに、メモリ手段の複数のメモリに個別的に記憶させ、
切換手段の切換えに対応する前記各メモリの記憶内容を
デコードして表示手段で具体的数値として選択的に表示
する一方、保護手段の作動を検出する検出手段から出力
される検出信号を記憶内容保持手段が受信したときに、
前記各メモリの記憶内容の更新を停止させ、切換手段の
切換えに対応する前記メモリの記憶内容をデコードする
ことによって、保護手段作動時における冷凍空調機器の
温度や圧力等のような具体的数値を表示手段で選択的に
表示するように成したものである。
第1図は、本発明の一実施例のブロック回路図である0
本件実施例は、冷凍空調機器の1つである空冷ヒートポ
/ブチラーに適用実施して説明されているけれども、他
の冷凍空調機器にも同様に適用実施されることができる
複数の検出手段である温度センサ1〜3と、圧力センサ
4〜6は、例えば、図示しない圧縮機、凝縮器、膨張弁
、および蒸発器を含む冷凍サイクルにおいて、吸入ガス
温度、吐出ガス温度、膨張弁前の高圧液冷媒温度を検出
するため、ならびに圧縮機の前後における低圧圧力、高
圧圧力、油圧ポンプの吐出圧力を検出するために、それ
ぞれ、適応した位置に設けられる。各センサ1〜6は、
各位置において検出した温度や圧力に対応する電気信号
を発生する。各センサ1〜6は、それぞれ、パラレルに
、アナログスイッチ部7に接続されており、この接続を
介して前記電気信号がアナログスイッチ部7に、パラレ
ルに入力される。アナログスイッチ部7は、A/D変換
部8に接続される。
A/D変換部8は、アナログスイッチ部7を介して入力
されてくる。温度や圧力に関する各センサ1〜6からの
、通常、アナログ的に変化する電気信号を、後述の信号
処理を行い易くするために、ディジタル的電気信号に変
換するものである。
メモリ部9は、温度センサ1〜3に各対応する温度メモ
リ91〜93と、圧力センサ4〜6に各対応する圧力メ
モリ94〜96とを、パラレルに設けて構成される。温
度メモリ91〜93は、それぞれ、温度センサ1〜3に
よって検出された温度に対応する情報を記憶し、他方、
圧力メモリ94〜96は、そ五ぞれ、圧力センサ4〜6
によって検出された圧力に対応する情報を記憶するもの
であシ、各メモリ91〜96は、A/D変換部8に対し
て共通に接続される。後述するような動作を行う制御手
段としてのタイミング信号発生回路10は、アナログス
イッチ部7のスイッチ切換タイミングと、A/D変換部
8のA/D変換動作タイミングと、メモリ部9のメモリ
動作タイミングとの同期をとるためにA/D変換部8か
ら送出されるA/D変換動作完了信号を受信したときに
タイミング信号を発生し、そのタイミング信号は、アナ
ログスイッチ部7およびメモリ部9に、それぞれ送出さ
れる。
このタイミング信号によるアナログスイッチ部7、A/
D変換部8、およびメモリ部9の各動作タイミングを、
温度センサ1によって検出された温度に対応する情報を
メモリ部9に記憶させる場合を例にとって説明する。タ
イミング発生回路10は、A/D変換部8から送出され
る第1のA/D変換動作完了信号S2に同期して第1の
タイミング信号S1.S3を発生する。タイミング信号
S1は、アナログスイッチ部7のスイッチ切換タイミン
グを第1の状態におく、そうすると、各センサ1〜6か
らの電気信号の内、温度センサ1からの電気信号のみが
、アナログスイッチ部7を介してA/D変換部8に入力
される。
このようにして、A/D変換部8に入力された温度セン
サ1からの電気信号は、ここでA/D変換される。一方
、タイミング信号発生回路10から送出されたタイミン
グ信号S3によって、メモリ部9は、上述のようにA/
D変換された温度センサ1からの電気信号が温度メモリ
91に記憶されるように記憶動作させられる。このよう
にして、タイミング信号発生回路10はA/D変換部8
から送出される第2.第3・・・のA/D変換動作完了
信号S2に同期して第2.第3.・・・のタイミング信
号を発生する。そうすることによって、各センサ2〜6
からの電気信号は、それぞれ、メモリ部9内の各メモリ
92〜96に、順次、記憶されてゆく。
表示用切換スイッチ部11は、後述(第2図に基づいて
)するように各メモリ91〜96にそれぞれ対応する第
1〜第6の切換位置を有する6位置スイッチであって、
各メモリ91〜96に記憶されている。温度や圧力に関
する情報を、表示用データ変換部12に選択的に送出さ
せるものである。したがって、表示用切換スイッチ部1
1のスイッチ切換位置を、例えば、第1の切換位置に設
定すると、メモリ部9内の各メモリ91〜96の内、温
度メモリ91に記憶されている情報のみが、表示用デー
タ変換部12に送出される。
表示用データ変換部12は、表示用切換スイッチ部11
のスイッチ切換位置に対応して各メモリ91〜96から
選択的に送出されてくる情報をデコードする。即ち、メ
モリ91〜96で記憶されている情報は、各センサ1〜
6で検出された温度や圧力に対応して、例えば2進コー
ド化されたディジタル信号であるので、そのまま表示部
13に送出されても、温度や圧力を表示部13で10進
数で数値表示させることができない。このために、表示
用データ変換部12は、メモリ91〜96に記憶されて
いる2進コード化情報を10進数でのコード変換を行う
保護装置14は、機器が正常に運転されているときには
閉路し、機器に異常状態が発生したときには開路する接
点を含んで構成されており、また、保護装置が作動(前
記接点が開路すること)したことを検出する検出回路1
5は、保護装置14から送出されてくる作動信号に応答
してタイミング信号発生回路10に対して検出信号を送
出する。タイミング信号発生回路10に検出信号が入力
されたとき、タイミング信号発生回路10は、メモリ部
9内の各メモリ91〜96に記憶されている情報がその
まま維持されるように動作する。このようにタイミング
信号発生回路10は、上記制御手段として動作するとと
もに、メモリ部9における記憶内容の更新を停止させる
記憶内容保持手段としても動作する。
したがって、各メモリH〜96には、各センサ1〜6で
検出された温度や圧力に関する新たな情報を記憶するこ
とができなくなり、結局、各メモリ91〜96には、機
器が異常状態になったときの各センサ1〜6からの温度
や圧力に関する情報が記憶されることになる。
リセットスイッチ部16は、機器が正常時になったとき
に、表示部13での表示内容を、正常時の表示内容へ切
換えるために操作されるものであるが、保護装置14の
前記接点が閉路されているときに操作されても所定の切
換動作を行うことはできず、依然として表示部13では
異常状態発生時の表示が行われる。なお、リセットスイ
ッチ部16を操作しない間は、表示部13では異常状態
発生時の表示が行われる0表示部13には、異常時の各
センサ1〜6からの温度や圧力に関する情報が表示され
ていることを報知するために、報知部17では、例えば
「メモリ温度表示中」や「メモリ圧力表示中」という文
字などが表示ランプなどを用いて表示される。
第2図は、第1図のブロック回路図を詳細にあられした
ものであシ、第1図と対応する部分には同一の参照符号
が付される。
A/D変換部8は、増幅器81および82、モトローラ
社製集積回路MC14433の二重積分型A/D変換器
83、ならびに他の電気回路素子を含んで構成される。
二重積分型A/D変換器83は、参照電圧入力端子VR
EFと、A/D変換されたディジタル信号を出力する出
力端子α〜Q3と、桁選択信号出力端子D】〜D3と、
タイミング信号発生回路10へのA/D変換動作完了信
号送出用端子Eocと・電源受給端子VDDと、増幅器
81からの信号入力端子Vxとを有している。A/D変
換部8は、その内部の二重積分型A/D変換器83の出
力端子も〜Q3を介して、メモリ部9に接続される。メ
モリ部9は、第2図において、メモリ91および92の
みが、便宜上、図示されており、各メモリ91〜96は
、それぞれ、3個の東芝社製集積回路TC4508と3
個のアンド回路とで構成される。各メモリ91〜96は
、いずれも同じ構成であるので、温度メモリ91につい
てのみ説明する。
温度メモリ91は、上記集積回路を用いて成る3個のラ
ッチ回路旧1 、912 、および913を含み、各ラ
ッチ回路は、A/D変換部8の二重積分型A/D変換器
83の出力端子α〜Q3の共通接続線に、個別的に、接
続される入力端子D1〜D4と、後述する表示用データ
変換部12のデコーダドライバ121〜123に接続さ
れる出力端子Q1〜Q4と、アンド回路914〜916
の各出力部に接続されるクロック端子CL OCKと、
ディスエーブル端子DISABLEとを有している。こ
こで、第1のラッチ回路911の出力端子Q、−Q、は
、表示用データ変換部12の第1のデコーダドライバ1
21に、第2のラッチ回路912の出力端子Q1〜Q4
は、第2のデコーダドライバ122に、第3のラッチ回
路913の出力端子Q1〜Q4は、第3のデコーダドラ
イバ123に、それぞれ、接続される。
表示用データ変換部12は、それぞれ東芝社製集積回路
TC4511で構成される3個のデコーダドライバ12
1〜123で構成されておシ、これらのデコーダドライ
バ121〜123は、いずれも、4つの入力端子A、D
を有しておシ、第1のデコーダドライハ121は2個の
出力端子aおよびbを有しており、また、第2および第
3のデコーダドライバ122および123は7個の出力
端子a〜gを、それぞれ有している0表示部13は、発
光ダイオード(後述の電流制限抵抗を使用しないときな
どは液晶で構成させることもできる)などで構成される
表示回路131を含み、その表示回路131には、1位
と10位の各数字を表示するために「日」の字型となる
7個の表示セグメントが配列され、100位の数字を表
示するだめに、縦方向に2個の表示セグメントが、配列
され、更に、表示された数字がプラスかマイナスかを区
別するために、「+」の字型に3個の表示セグメントが
配列される。また、1位の数字を表示する7個の表示セ
グメントは、個別的に対応して、第3のデコーダドライ
バ123の出力端子a −Hに電流制限抵抗を各介して
電気的に接続され、10位の数字を表示する7個の表示
セグメントは、第2のデコーダドライバ122の出力端
子a−gに電流制限抵抗を各介して個別的に対応して接
続され、100位の数字を表示する2個の表示セグメン
トは、第1のデコーダドライバ121の出力端子aおよ
びbに電流制限抵抗を各介して個別的に対応して接続さ
れる。
表示回路131における「+」の字型の表示セグメント
を選択的に駆動して「+」または「−」の表示を行わせ
るために、第1のデコーダドライバ121の入力端子B
が、トランジスタ1320ベースエミツタを介して表示
回路131に接続されるとともに、抵抗133を介して
電圧■が表示回路131に印加されるように構成される
。「+」の字型の表示セグメントにおいて「+」を表示
させるためには、トランジスタ132を導通させるとよ
い、この導通によって、その表示セグメントには、抵抗
134を介して電圧Vが印加される。そうすると、抵抗
133を介して電圧■が常時、印加されているので、「
+」の字型の表示セグメントは両方弁駆動されることに
なって、結局「+」が表示される。
「−」の表示は、トランジスタ132を遮断するとよい
なお、上述の電圧V (+5V)は、電源18から供給
される0次にタイミング信号発生回路10は、6進力ウ
ンタ回路101と、複数個のアンド回路とインバータ回
路とを組合わせてなる論理回路102とから構成されて
おり、カウンタ回路101の出力端子a〜Cを介して入
力される論理「0」または「1」の入力の組合わせによ
って、論理回路102内のアンド回路1021〜102
6の各出力部からは下記の真理値表に従った論理「O」
または「1」の出力が送出される。
きには図示のように閉路し、機器に異常状態が発生した
ときには開路する。保護装置作動検出回路15は、フォ
トカプラ151と、D型フリップ70ツブ152(東芝
社製、モデル名TC4013)とによって主に構成され
ておシ、保護装置14が作動して接点141および/ま
だは142が開路したときにフォトカプラ151を介し
て保護装置14が作動した旨の信号がD型フリップフロ
ップ152のクリア端子CLに印加され、これによって
、D型フリップフロップ152の出力端子Qから論理「
0」の信号が出力端子Qから論理「1」の信号が、それ
ぞれ、出力される。このとき、タイミング信号発生回路
102内の最終段のアンド回路1027〜1032は、
D型フリップフロップ152の出力端子Qからの論理「
0」の信号が入力され、各アンド回路1027〜103
2の出力は、すべて論理「0」になる、したがって、メ
モリ部9の各メモリ91〜96内のアンド回路914.
915,916.・・の各出力は、前記アンド回路10
27〜1032にそれぞれ接続されているので、論理「
0」になり、各ラッチ回路にメモリされている情報は更
新されない。
このようにして、保護装置14が作動すると、メモリ部
9は、各メモリ91〜96の記憶内容を書きかえるため
のタイミング信号が供給されなくなるので保護装置作動
時のセンサ1〜6からの温度や圧力に関する情報を記憶
することが可能となる。
報知回路17は、検出回路15内のD型フリップフロッ
プ152の出力端子Qにベースを接続されたトランジス
タ171と、そのトランジスタ171のコレクタと抵抗
172との間に介挿された発光ダイオード173とを有
しており、保護装置14の作動に伴なって、D型フリッ
プフロップ152の出力端子Qから論理「1」の信号が
、そのトランジスタ171のベースに印加されるように
構成されているので、発光ダイオード173は、保護装
置14の作動によって導通するトランジスタ171を介
する電流によって発光させられる。したがって、報知回
路17の発光ダイオード173は、発光によって、保護
装置14が作動中、即ち、機器が異常状態にあることを
報知することになる。
リセットスイッチ部16は、外部操作によって閉路され
る常開リセットスイッチ161を有しており、まだ、検
出回路15内のD型フリップフロップ152のプリセッ
ト端子PREは、この常開スイッチ161を介して電源
(電圧は+5ボルト)■に接続される。したがって、リ
セットスイッチ161を押して閉路させると、D型フリ
ップフロップ152のプリセット端子PREには、論理
「1」の信号が印加されるので、これによってD型フリ
ップフロップ152の出力端子Qから論理「1」の信号
が送出される。
ところが、D型フリップフロップ152においては、ク
リア端子CLに入力される信号の方が、プリセット端子
PREに入力される信号に対して優先されるように構成
されているので、保護装置14が作動中であってクリア
端子CLに論理「1」の信号が印加されている間は、プ
リセット端子PREに論理「1」の信号が印加されても
、即ち、リセットスイッチ161が閉路されても、D型
フリップ70ツブ152の出力端子Qからの信号のレベ
ルは反転せず、したがって、論理「0」の信号が依然と
してその出力端子Qから送出される。
このようにして、リセットスイッチ部16は、第1図に
ついて説明した上述の動作を行うことができるO 表示用切換スイッチ11は、−sVにアースされたコモ
ン端子111に接続された可動接点112と、この可動
接点112に接触することのできる位置に配列された6
個の個別接点113〜′118とを有しておシ、これら
の個別接点113〜118は、それぞれ、抵抗を介して
電源(+5vの電圧源)■に接続されるとともに、#I
D〜#6Dで示すように、メモリ部9内のメモリ911
〜916の出力なハイインピーダンスにするディスエー
ブル端子DI8ABLEK、それぞれ、個別的に対応し
て接続される・したがって、例えば、図示のように、可
動接点112を個別接点114に導通させると、メモリ
部では、メモリ91と、93〜96との各ディスエーブ
ル端子DISABLEに論理「1」の信号(電圧値5V
を有するハイアクティブの信号)が印加されるのに対し
、メモリ92のディスエーブル端子DI8ABLEには
論理「0」の信号(電圧値−5vのローアクティブの信
号)が印加される。したがって、図示のような位置に可
動接点112があるときは、メモリ92のメモリ内容の
みが、その出力端子Q1〜Q4を介して、表示用データ
変換部12に入力されることができる。
第3図は、本発明の他の実施例のブロック回路図であ如
、第1図に類似し対応する部分には同一の参照符号が付
される・ 本件実施例において注目すべきは、第4図以下のプログ
ラムフローチャートにしたがって動作するマイクロコン
ピュータ20が使用されていることである。以下、本件
実施例の構成を、マイクロコンピュータ20の動作説明
とともに説明する。なお、マイクロコンピュータ20は
、後述から明らかなように上述の制御手段や記憶内容保
持手段としてのタイミング信号発生回路10、およびメ
モリ手段としてのメモリ部9、などの機能を含む。
第4図は、マイクロコンピュータ20のメインルーチン
であり、このルーチンによれば、マイクロコア ヒ:x
−−夕20 (d、 s電源投入後、メモリイニシャラ
イズのステップn 100と、入力チェックのステップ
n200と、A/D変換のステップn300と、表示処
理のステップnaとから成るサブルーチンにしたがって
動作する。
第5図は、前記入力チェックのステップn200の詳細
なプログラムフローチャートである。入力チェックのス
テップn200は、n201〜n20Bの処理および判
断ステップで構成される。先ず、処理ステップn20□
において、保護装置14が作動しているか否かがチェッ
クされる。処理ステップn202において、リセットス
イッチ部16のスイッチが押されているか否かがチェッ
クされる。処理ステップ1203において、表示用切換
スイッチ部11の可動接点が、個別接点113〜118
の内、どの個別接点113〜118に接触しているのか
がチェックされる。
判断ステップn204において、保護装置14が作動中
であるか否かが判断され、作動中でない(NO)と判断
されるとき、次の判断ステップn205へプログラムが
進む1判断ステップn205において、保護装置作動フ
ラグが1であるか否かが判断される。
判1frステップn205において、保護装置作動フラ
グが1である(yEs)と判断されると次の判断ステッ
プn206ヘプログラムが進行する。
ところが、前者の判断ステップn 204において保護
装置が作動中でないと判断される一方、後者の判断ステ
ップn26δにおいて保護装置が作動したことを示すフ
ラグが1(セットされている状態)であると判断された
ために、そのフラグをリセットさせるべきか否かを判断
する必要が生じる。このため、判断ステップn206に
おいて、リセットさセルべきか否かが判断され、リセッ
トさせるべきである(YES)と判断されると、次の処
理ステップn20?において保護装置作動フラグが0(
リセットされている状態)にされる。
判断ステップn 204において保護装置14が作動中
である(YES)と判断された場合は、処理ステップ0
208において保護装置作動フラグは1(セット状態)
になるように処理される1次に、処理ステップn 20
gで上記処理が行われた場合、判断ステップn205に
おいて保護装置作動フラグが1でない(No)と判断さ
れた場合、判断ステップn 206においてフラグをリ
セットさせるべきでない(No)と判断された場合、お
よび処理ステップn20γにおいて上記処理が行われた
場合は、いずれも第4図のステップn300へとプログ
ラムが進行する。
第4図のステップn 300は、第6図のフローチャー
トに示すように、n301〜0308の処理および判断
のステップで構成される。第6図のフローチャートは、
A/D変換部8におけるA/D変換動作を主に説明する
だめの図である。
判断ステップn 301において、保護装置作動フラグ
が1であるか否かが判断される。その判断ステップn5
otにおいて保護装置作動フラグが1でない(NO)と
判断、即ち、機器が正常に運転していると判断されると
、処理ステップn 302において、アナログスイッチ
部7は、マイクロコンピュータ20からの指令信号に応
答してアナログスイッチ切換の動作を行うように制御処
理される。アナログスイッチ部7の動作に伴ない、次の
処理ステップn303において、A/D変換部8のA/
D変換動作がスタートされるように、マイクロコンピュ
ータ20からA/D変換部8に指令信号が送出されてA
/D変換動作がスタートする0判断ステップn304に
おいて、A/D変換動作が終了したが否がが判断される
が、A/D変換動作が終了していない(No)と判断さ
れたときは、A/D変換動作終了したか否かの判断が繰
返され、A/D変換動作が終了した(YES)と判断さ
れたときは、次の処理7テツプn 305において、マ
イクロコンピュータ2oの内部のメモリへデータがスト
アされる。
このデータは、センサ1〜6において検出された温度や
圧力に関するものであり、特に、この処理ステップn3
05では、機器が正常に運転されているときから保護装
置作動直前までのデータである。
また、前記メモリは、例えば、ランダムアクセスメモリ
(RAM)であってよい、このようにして、データは、
マイクロコンピュータ2oの内部メモリにストアされる
次に処理ステップn 306において、切換用カウンタ
のカウントに工が加算された後、判断ステップn 30
7において、アナログスイッチを切換えるだめの前記切
換用カウンタのカウントが6に達したか否かが判断され
る。切換用カウンタのカウントが6である(YES)と
判断されると、処理ステップn sosにおいて、切換
用カウンタのカウントがOにされる。′また、判断ステ
ップn3otにおいて保護装置作動フラグが1である(
YES)と判断された場合、処理ステップ1308で所
定の処理がされた場合、および判断ステップn307に
おいて切換用カウンタのカウントが6でない(No)と
判断された場合は、第4図のステップn 400ヘプロ
グラムが進行する。
第4図のステップn 400のフローチャートは、第7
図に示される。
第7図は、センサ1〜6において検出された温度や圧力
に関する情報を表示部13において数値表示させるだめ
のマイクロコンピュータ20の動作手順を示すフローチ
ャートである。第7図のフローチャートは、n401〜
n412の処理および判断ステップで構成される。先ず
、処理ステップn401において、表示用切換チェック
で指定されたデータが数値表示に対応して7セグメント
に変換される。
このようにして、変換処理された後、次の判断ステップ
n402において、保護装置作動フラグが1であるか否
かが判断される。
保護装置作動フラグが1でないと(NO)と判断される
と、処理ステップn403で報知部の異常状態表示用ラ
ンプ(第1図の発光ダイオードに対応)が消灯されて次
の判断ステップn4.05へ進み、また、保護装置作動
フラグが1である(YES)と判断されると、処理ステ
ップ1404で報知部の前記ランプが点灯されて次の判
断ステップn405へ進む。判断ステップ14.05に
おいては、表示用カウンタのカウントがOであるか否か
が判断される。この判断ステップn40Hにおいて、表
示用カウンタのカウントがOである(YES)と判断さ
れると、処理ステップn406において、変換データの
数値に関する100位桁信号およびプラス、マイナスの
信号が出力される0そして、処理ステップn406で上
記信号が出力されると、処理ステップn40?において
、表示用カウンタn40?のカウントに1が加算された
後、次の判断ステップn40gにおいて表示用カウンタ
のカウントが3であるか否かが判断される。
表示用カウンタのカウントが3でない(No)と判断さ
れると、判断ステップn402に戻る。先の判断ステッ
プn+oiにおいて、表示用カウンタのカウントが0で
ない(NO)と判断されると、次の判断ステップn40
9において、表示用カウンタのカウントが1であるか否
かが判断される。この判断ステップn4o9において、
表示用カウンタのカウントが1である(YES’)と判
断されると、処理ステップn、□0で、変換データの数
値に関する10位の桁信号が出力されるとともに、次の
処理ステップn4oyにおいて、表示用カウンタのカウ
ントに1が加算される。
このようにして、また次の判断ステップn4011にお
いて、表示用カウンタのカウントが3であるが否かが判
断され、カウントが3でない(NO)と判断されると、
再び判断ステップ’402に戻る。次に、判断ステップ
町Ooにおいて、表示用カウンタのカウントが1でない
(No)と判断されると、処理ステツブ町、1において
、変換データの数値に関する1位の桁信号が出力される
とともに、次の処理ステップn407において、表示用
カウンタのカウントに1が加算される。こうして、更に
、判断ステップn4.08で表示用カウンタのカウント
が3であるか否かが判断されるのであるが、上述の各ス
テップによって、表示用カウンタのカウントが3になっ
ているので、この判断ステップ0408では、表示用カ
ウンタのカウントは3である(YES)と判断され、次
の処理ステップn412において、表示用カウンタのカ
ウントは0にされる。
このようにして、第3図における本件の他の実施例では
、マイクロコンピュータ20によって、機器が異常状態
になる直前のセンサ1〜6からの温度や圧力に関する情
報を表示部13で数値表示させることができる。なお、
第3図において、191およヒ192は、マイクロコン
ピュータ20からの信号に応答して表示部13における
数値表示用素子を駆動するだめのドライバである。表示
部13において、上記数値はマトリックス表示され、そ
のための数位表示用素子はダイナミック点灯駆動される
なお、」二連の実施例においては、センサが6個設けら
れているけれども、必要に応じてセンサの個数を変更す
ることが可能であり、またセンサの設定場所も任意に変
更することができる。この場合は、メモリ部のメモリの
個数をセンサの個数に対応させて変更するとよい。
以」二説明したように、本発明によれば、冷凍空調機器
に異常が発生した場合に作動する保護装置の作動時にお
ける前記機器の状態を、具体的な数値で表示させること
ができるので、冷凍空調機器の故障原因を正確に分析し
て正確な故障診断をするのに好適している0例えば、空
冷式ヒートポンプチラーにおいて、吐出ガス温度が、通
常の運転時に比べて若干高いとき(通常は90〜100
℃であるのに110〜120℃になったとき)は、過負
荷状態にあることが判断され、また□、かなり高いとき
(150°C程度)は、冷凍サイクル内の冷媒量がガス
漏′れによって半分程度に減少していることが判断され
る。
したがって、本発明にあっては、冷凍空調機器の故障に
対し適確な対応策をたてることができ、保守メンテナン
ス性に優れているとともに、特に、保護装置作動時の前
記機器の状態に関する情報を電子的に処理するようにし
ているので、小型軽量かつ安価なものを得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例のブロック回路図、第2図
は第1図のブロック回路の詳細な回路図、第3図は本発
明の他の実施例のブロック回路図、第4図〜第7図は、
上記他の実施例の動作を説明するだめのフローチャート
である。 1〜3 温度センサ、4〜6・圧力センサ、7・・・ア
ナログスイッチ部、8・・・A/D変換部、9・・・メ
モリ部、10・・・タイミング信号発生回路、11・・
・表示用切換スイッチ部、12・・・表示用データ変換
部、13・・・表示部、14・・保護装置、15・・・
保護装置作動検出回路、16・・・リセットスイッチ部
、17・・・報知部、20・・・マイクロコンピュータ 代理人 弁理士  岡 1)和 香 第4図 六207 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 冷凍空調機器の運転状態に対応して変化する温度や圧力
    等を検出するとともにその検出に対応したアナログ信号
    をそれぞれ出力する複数の検出手段1〜6と、複数の検
    出手段1〜6のそれぞれから出力されるアナログ信号を
    ディジタル信号に変換するA/D変換手段8と、ディジ
    タル信号を記憶するとともに、複数の検出手段1〜6に
    個別的に対応した複数のメモリを有するメモリ手段9と
    、複数の検出手段1〜6のそれぞれから出力されるアナ
    ログ信号が順次A/D変換手段8でディジタル信号に変
    換されるようにタイミング制御するとともに、その変換
    タイミングに対応して複数のメモリにそのディジタル信
    号を順次記憶させるとともに、その記憶内容が更新され
    るようにタイミング制御する制御手段10と、冷凍空調
    機器に異常が生じたときに作動してその冷凍空調機器を
    保護する保護手段14と、保護手段14の作動を検出し
    て検出信号を出力する検出手段15と、検出手段15か
    ら検出信号を受信したときに、前記メモリ手段9の複数
    のメモリにおける記憶内容の更新を停止させる記憶内容
    保持手段10と、前記メモリ手段9の複数のメモリから
    送出されるディジタル信号をデコードし、そのデコード
    に対応して数値等で表示する表示手段13と、前記メモ
    リ手段9の複数のメモリから表示手段へ送出されるディ
    ジタル信号を選択的に切換える切換手段11とを含むこ
    とを特徴とする、冷凍空調機器用の故障診断装置。
JP56180732A 1981-11-10 1981-11-10 冷凍空調機器用の故障診断装置 Pending JPS5882309A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6256727A (ja) * 1985-09-03 1987-03-12 Mitsubishi Electric Corp 分離形空気調和機の自己診断方式

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5136789B1 (ja) * 1970-06-18 1976-10-12

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