JPS5882691A - 伸縮ア−ム - Google Patents

伸縮ア−ム

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JPS5882691A
JPS5882691A JP56177038A JP17703881A JPS5882691A JP S5882691 A JPS5882691 A JP S5882691A JP 56177038 A JP56177038 A JP 56177038A JP 17703881 A JP17703881 A JP 17703881A JP S5882691 A JPS5882691 A JP S5882691A
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JP
Japan
Prior art keywords
arm
probe
drive device
guide rail
ribbon
Prior art date
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Pending
Application number
JP56177038A
Other languages
English (en)
Inventor
笛木 謙右
松永 征雄
志俵 史士
織田 満之
大森 恒彦
梶山 茂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Chugoku Electric Power Co Inc
Chubu Electric Power Co Inc
Hitachi Ltd
Tokyo Electric Power Co Holdings Inc
Original Assignee
Tokyo Electric Power Co Inc
Chugoku Electric Power Co Inc
Chubu Electric Power Co Inc
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Electric Power Co Inc, Chugoku Electric Power Co Inc, Chubu Electric Power Co Inc, Hitachi Ltd filed Critical Tokyo Electric Power Co Inc
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Publication of JPS5882691A publication Critical patent/JPS5882691A/ja
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  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、原子力発電所の原子炉圧力容器、配管および
ノズル部の探傷を行なう遠隔自動超音波探傷装置に使用
する伸縮アームに関する。
原子力発電所、例えば沸騰水型原子力発電所の原子炉圧
力容器、配管およびこれらの接続部であるノズル部等を
定期的に超音波探傷することが規定されている。わが国
の場合も米国のASMEコードに準、じて規定されてい
る。これらの場所を超音波探傷する場合は、従来から手
作業を主体にした探傷が行われていたが、放射線被曝及
びデータの再現性等に問題があった。このため、遠隔自
動超音波探傷装置の要求がある。特に、現場に取り付け
る探触子駆動装置は、走査精度2重量、大きさ、汎用性
9着脱時間等の機能面から厳しい制限条件がある。特に
ノズル部の探傷面の形状が複雑であるため駆動装置には
、多種類の走査ができる機能が要求される。
第1図に示すように、原子炉圧力容器1に取付けられる
ノズル部2は、継手部3を介して配管4に接続される。
原子炉圧力容器1.ノズル部2゜継手部3および配管4
は溶接部7.8および9にて溶接される。ノズル部2付
近の探傷個所としては、溶接部7.8および9と内面曲
率部14が一般的である。特に、内面曲率部14の場合
は、円周部129曲率部11および原子炉圧力容器壁1
0のように形状が非常に複雑なため、探傷面が大幅に変
化する。
このような原子炉圧力容器ノズル部の探触子駆動装置と
しては、特開昭51−95887が知られている。第2
図はその基本構成を示したもので、ノズル部2に設置さ
れたガイドレール22に駆動装置21を取り付ける。駆
動装置21は、ガイドレ−ル22に従って周方向に動く
ことができる。駆動装置21の両側にアーム25および
26がそれぞれ設けられ、アーム25および26には探
触子23および24がそれぞれ取り付けられる。探触子
23および24は、アーム25および26に設けられる
ネジの回転によって軸方向に走行される。
探触子24は、溶接部7と内面曲率部14の探傷を行う
。また、探触子23によって溶接部8の探傷が行われる
。この他、溶接部9を探傷する場合は、配管の探傷を行
う他の配管用探触子駆動装置が別に設置される。
ノズル部周辺の探傷をする他の探触子駆動装置としては
、第3図及び第4図に示したものがある。
第3図は、溶接部7とノズル部2の内面曲率部14を探
傷する場合の例で、アーム26に沿って探触子24を走
行させることができる。ここで、アーム26とアーム2
5との角度は、角度調整器27によって調整され、探触
子24を常に探傷面に押し付けることができる。探触子
24は、駆動装置21がガイドレール22に従って動く
ことに行することができる。第4図は、同じ装置を使っ
てノズル部2の配管側から内面曲率部14を探傷する場
合の例であるが、アーム25を配管側に摺動させるとと
もに角度調整器27によってアーム26の角度を水平に
することにより、ノズル部2の配管側の探傷面に探触子
24を移動させることができる。探触子24は、アーム
26上を走行することによって軸方向の走査と駆動装置
21がガイドレール22に従って動き周方向の走査をす
ることができる。
これらの装置の欠点としては、次のようなことがある。
ノズル部2近傍は遮へい体5および保温壁15があるた
め駆動装置21の取り付は空間が狭いだめ、駆動装置2
1の大きさが取シ付は作業時間に大きな影響を及ぼす。
このため、駆動装置21の大きさ、特にアームの長さを
短くする必要があるが、探傷位置と駆動装置21の取り
付は位置との関係からアームの長さを短くすることがで
きず、一定の長さを必要としていた。このことは取り付
は作業時間だけでなく、駆動装置を取り付は現場まで運
搬する場合も、格納容器内が多数の配管群や各種構造機
のため狭い空間であり、しかも階層構造になっているた
め梯子等の登り降シが必要であるなど、非常に不便であ
る。
本発明の目的は、伸縮が可能でかつ、接続部がなく小型
収納性に優れた伸縮アームを提供するにある。
上記目的に対し、本発明の伸縮アームは定常状態でコイ
ル状になるうず巻ばねをアームに使用し、該うず巻ばね
を巻いたボビンを回転させることによってうず巻ばねを
延ばすことあるいは巻き取ることができるように構成さ
れている。
本発明の好適な一実施例を第5図に基づいて説明する。
遠隔自動超音波探傷装置の探触子駆動装置は、被検体1
3に取り付けられるガイドレール22に沿って移動する
駆動装置の本体46、本体46に取付けられてアーム3
2.34および36からなる伸縮アーム、探触子23を
有している。
ガイドレール22は、被検体13の直径に対応してガイ
ドレール22の直径を変えられるように複数のブロック
を連結したものであり、ノズル部2から離れた遮へい扉
外と探傷位置との間で軸方向に自動的に走行+きるとと
もに探傷位置に自動的にクランプできる機構を有してい
る。ガイドレール22は、周方向の数個所に分散した軸
方向を歩行するためローラを有している。このローラは
ガイドレール22内に取り付けられたモータによが設け
られる。探触子駆動装置を装荷して目的の位置に停止し
たガイドレール22は、ローラ駆動用モータとは別のモ
ータによってクランプのだめの爪を動かし、被検体13
にクランプされる。探触子23の位置は、例えばモータ
の回転数と探触子23先端に取シ付けられたリードスイ
ッチ(図示せず)からの信号等によって判断できる。な
お、遮へい扉外に戻す場合はこの逆の動作が行われる。
ガイドレール22が配管の軸方向に沿ってノズル部近傍
まで走行した場合、人間がいないだめにガイドレール2
2に装荷された探触子駆動装置の周方向の位置がわから
なくなる。特に、取り付ける場合に周方向の位置を定め
てもガイドレール22の軸方向の走行時にずれる可能性
がある。このため、ガイドレール22が周方向のずれた
位置にクランプされても、探触子駆動装置が重力によっ
て傾き角度を検出できるセンサーを内蔵しているため、
その信号に応じて探触子駆動装置をガイドレール22に
沿って周方向の特定位置(例えば真上)まで走行させ、
その位置を周方向の基点とすることができる。
ガイドレール22は、被検体13の直径に応じて予めピ
ン45等で複数のブロックを連結する構造になっている
。一般的に、原子力発電所等では被検体13となる配管
等の直径は、はソある段階ごとに決められているため、
その寸法を勘案してガイドレール22を構成するブロッ
クの個数または寸法を決定することができる。探触子2
3の被検体13の周方向の走査は、ガイドレール22に
取り付けられた本体46がモータ44の回転によってガ
イドレール22に固定されたベルト38に従って動くこ
とができる。被検体13と接する回転ローラ37が本体
46に設けられる。まだ、本体46には、ベルト3Bの
切断の場合においても脱落しないように、ガイドレール
22への抱き込み機構が設けられる。さらに、各種モー
タの動力線及び位置信号等を送るだめのケーブル40が
本体46に取付けられる。回転ローラ37は、ガイドレ
ール22が被検体13の軸方向に走行する場合、本体4
6と共に押し上げられ、被検体13の面から離れるよう
になっている。探触子23は、本体46に設けられた伸
縮可能なアーム34と同じく伸縮可能なアーム32によ
って被検体13の軸方向に移動することができる。この
ため、探触子駆動装置の運搬及びガイドレール22への
取り付は時のような場合は、伸縮アーム34.32を縮
めた状態にすることにより小型にすることができる。
ボックス35に内蔵されたモータによってボールスクリ
ュー42を回転させ、ボックス35に固定されたアーム
36を本体46側に移動させることができる。アーム3
6は、本体46の反対側に貫通しており、アーム36B
の部分を探触子23側に伸ばすことができる。また、同
じモータによって2本のアーム34と1体となったボー
ルスクリュー(図示せず)を回転させることにより、ア
ーム36B内からアーム34を伸ばすことができる。こ
のように1個のモータを動かすことにより、アーム34
と一体となったボールスクリューおよヒホールスクリュ
ー42の両者をボックス35内のウオーム歯車を介して
同時に回転させ、アーム36Bとアーム34を同時に伸
ばすことができる。
アーム34に取シ付けられるアーム32の伸縮動作につ
いては、後で詳細に説明する。
アーム32の先端部に設けられだ探触子23は、走行に
伴って回転する輪体、この輪体の動きとは別に超音波振
動子の入射角を連続的あるいは断続的に変化させるため
の機構、モータを輪体内部に包含している。モータ41
の回転をリング31に内蔵したウオームおよび探触子2
3と1体となったウオーム歯車43に伝えることにより
、探触子23をリング31に沿って旋回させることがで
きる。
探触子23の進行方向先端には、接触媒質を供給するだ
めの回転体30がある。回転体30の内部に供給される
接触媒質は、スポンジ状の回転体30を通してその表面
に出てくる。表面に出てきた接触媒質は、アーム32等
の伸縮によって回転体30が被検体13表面に沿って回
転することにより、被検体13表面に付着する。この接
触媒質は、回転体30の後を回転しながら走行してくる
探触子23によって押え込まれる形になる。この結果、
探触子23と被検体13の間に接触−質を介在させるこ
とができる。探触子23の走行は一方向に限定されない
ため、回転体30と同じものが探触子23の反対側にも
付属される。
以上のように探触子23の軸方向の走行は、アーム32
.アーム34及びアーム36Bのそれぞれによって行う
。
アーム32の構造を第6図に基づいて詳細に説明する。
アーム32は、アーム32Aおよび32B1ボツクス3
9およびボックス39に内蔵されるリボン出入機構70
から゛なる。ボックス39は、アーム34に設置される
角度調節器33に回転可能に取り付けられる。アーム3
2Aは、直角に配置された1対のリボン52および53
からなっている。アーム32Aと平行に配置されるアー
ム32Bも同様に一対のリボンで構成される。リボン5
2および53は、それぞれボックス39内にコイル状に
巻かれている。アーム32Aおよび32Bの伸縮は、リ
ボン出入機構70によって行なわれる。すなわち、アー
ム32Aを伸縮させる場合は、モータ51の回転力を歯
車54および55を介してシャフト56に連らなるウオ
ーム57を回転させ、さらに、ウオーム歯車58に取り
付けられ・るボビン50を回転させ、リボン52の穴5
9とボビン50のスプロケット69との係合によってリ
ボン52を出入させる。他のリボン53は、アーム32
A先端でリボン52と固定されているため、ヤフト56
の他端は、アーム32Bを構成するリボン52を巻付け
たボビンに連結される。このため、アーム32Aと同様
にアーム32Bのリボンを出入させることができる。ま
た、出入するアーム32Aおよび32Bの長さは、ウオ
ーム歯車58と同軸の歯車60によって、歯車61.6
2を介してポテンショメータ63に伝えることにより検
出することができる。なお、リボン52およ゛び53の
出入を円滑に行なうだめの回転体64゜65および68
と、リボン52.53の出入位置を定めてしかもリボン
の巻方向に直角方向に凹又は凸断面形状を保持又は規制
するだめの回転体66および67とが設置される。
1 第7図に示すようにリボン52および53の凹又は凸断
面形状を保持又は規制するために、キーパ−137A、
137B、137Cが設置される。
キーパ−137Cは、第8図に示すように、断面がL字
形状になっている。リボン52および53は、キーパ−
137Cに設けられる1対の溝内に挿入されている。こ
のため、リボン52および53の形状が、一定形状に保
たれる。スプリングフック136は、止めネジ142に
よってキーパ−137Cに固定される。キーパ−137
0に設けられた孔部にスチールポール135Cが挿入さ
れている。他のキーパ−137Aおよび137Bも、同
様な構造である。
リボン出入機構70の駆動によってリボン52および5
3がボックス39より送出される時、キーパ−137A
、137Bおよび137Cが適当な間隔に、自動的に配
置されるように、リボン53にはキープホール141A
、141B・・・が設けられている。キープホールは当
然のことながらキーパ−と同数設けられている。リボン
53が伸びてキープホール141Aとスチールポール1
35Cの位置が第9図のように一致した時、スプリング
フック136の作用によってスチールポール135Cが
キープホール141A内に入9込む。このため、キーパ
−1370は、リボン53と一緒に移動する。キープホ
ール141Bとスチールポール135Bめ位置が一致し
た場合は、同様にスチールポール135Bがキープホー
ル141B内に挿入され、キーパ−137Bがリボン5
3と共に動く。第9図ノスチールポール135Aは、一
致するキープホールがでない状態にある。
モータ51を逆回転することによって、アーム32Aお
よび32Bが縮む。
角度調整器33の詳細構造を第10図に基づいて説明す
る。角度調整器33のノ・ウジングが、アーム34に取
り付けられる。モータ120の回転は、歯車121,1
26を介して回転軸131に伝えられ、さらにウオーム
121、ウオーム歯車123から回転軸132を介して
、ウオーム127、ウオーム歯車128に伝えられる。
このウオーム歯車128は、ボックス39に取り付けら
れる回転軸130に取シ付けられる。回転軸130の回
転によって、リボン52および53で構成されたアーム
32Aおよび32Bを収納するボックス39を回転させ
ることができる。回転角度検出のためのポテンショメー
タ122がカップリング129を介して連結軸132に
連らなっている。
第11図は、ノズル部2付近の原子炉圧力容器壁側を探
傷する場合に探触子23が取り付けられたアーム32と
アーム34とを前述の角度調整器3・3の作用によシ一
定の角度で曲げた状態を示したものである。探触子23
の近傍に設置され被検体13との接触圧力を検出するだ
めの圧力センサーとによって探触子23の被検体への接
触圧力を一定に制御することができる。
本発明によるアームを使用することにより、次のような
効果が得られる。
1)狭い空間に収納できるとともに長いストロークが得
られるため、作業者が入れない 所あるいは手の届かな
い所の超音波探傷が可能になり、探触子駆動装置の適用
できる個所が広がる。また、狭い空間に収納できるため
に装置を小型化できるとともに運搬等も容易になる。
2)薄い板状のアームのため小型、軽量化の面で大幅に
向上する。まだ、経済的にも優れている。
3)従来の剛体アームに比べて、走行時のむだなだけで
よい。
2枚のリボンを直角に組合せた実施例について説明した
が、これに限定されるものではなく、例えば4枚、5枚
のリボンを組合せて円形に近い形にして使用することも
できるし、2枚のリボンを積み重さねて使用すれば強度
の面でさらに優れる。
リボンの断面が曲率をもったものについて説明したが、
これに限定されるものでなく、例えば、断面が長方形の
リボンであっても何んら問題なく使用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は原子炉圧力容器のノズル部付近の構造図、第2
図は従来使われていた探触子駆動装置をノズル部に取り
付けた場合の動作説明図、第3図。 第4図は同じ〈従来の他の探触子駆動装置の取り付は状
態とその動作を示しだ説明図、第5図は本発明の一実施
例を適用しだ探触子駆動装置の斜視図、第6図は第5図
に示す伸縮アームの機構を示す説明図、第7図は伸縮ア
ームのリボンの形状を規制するだめの 具の動作説明図
、第8図は第7図の■−■断面図、第9図は第7図のに
一■矢視図、第10図は第5図の角度調整器の詳細構造
図、第11図は第、5図のアーム先端部を示し、かつ、
アームを曲げた状態を示す説明図である。 2・・・ノズル部、22・・・ガイドレール、23・・
・探触子、32.34・・・アーム、33・・・角度調
整器、39・・・ボックス、46・・・本体、52.5
3・・・リボン、躬1 [] 第20 第30 Y4 図 第50 躬612] 、32 妬70 躬 8図 第1I  の 第1頁の続き ■出 願 人 中部電力株式会社 名古屋市東区東新町一番地 @出 願 人 中国電力株式会社 広島市中区小町4番33号 ■出 願 人 日本原子力発電株式会社東京都千代田区
大手町−丁目6 番1号 ■出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、 コイル状に巻取シかつ板状に引出すことが可能な
    少なくとも2個のリボンと、該リボンを引出しあるいは
    巻取るための駆i機構とからなることを特徴とする伸縮
    アーム。
JP56177038A 1981-11-06 1981-11-06 伸縮ア−ム Pending JPS5882691A (ja)

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JP56177038A JPS5882691A (ja) 1981-11-06 1981-11-06 伸縮ア−ム

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JP56177038A JPS5882691A (ja) 1981-11-06 1981-11-06 伸縮ア−ム

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JPS5882691A true JPS5882691A (ja) 1983-05-18

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ID=16024054

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