JPS5882892A - 内容物の無菌充填装置 - Google Patents

内容物の無菌充填装置

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JPS5882892A
JPS5882892A JP18013481A JP18013481A JPS5882892A JP S5882892 A JPS5882892 A JP S5882892A JP 18013481 A JP18013481 A JP 18013481A JP 18013481 A JP18013481 A JP 18013481A JP S5882892 A JPS5882892 A JP S5882892A
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filling
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亮 林
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  • Closing Of Containers (AREA)
  • Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は清酒等の118%シよび高酸性食品などの内
容物を容器内に無菌充填する装置に関する0従来、高酸
性食品シよび清酒等の食品(内容物ンは容器内にほとん
ど熱間充填により充填されている◎ここにかいて、高酸
性食品とは一般的にはpHが4.6より@論ジエース、
果物、野菜シよび加工食品をいう。このような食品には
果物ジュース、果物ジュース飲料、果物風味飲料、ネク
タ、リース、流動シよび半流動体のピユーレ、酸酢乳製
品等のpIIのr!に一乳製品、冒−グルト、ジャム、
ゼリー、果物ンaツブ、酢、ケチャツプ、トマトシュー
スジよびゼラチンデザート等が含まれる0最近、食品は
多品種多様化の傾向にあり、普充填容器として紙容器や
プラスチック容器が広く利用され、目立つようになって
きfCoこれらの容器は従来のように熱間充填を行なっ
た場合、冷却に時間がかかつたり、加熱による品質の劣
化、加熱臭の発生郷の問題があり、常温での無菌充填が
強く望まれている。
一方、高酸性食品等の無菌充填方法としてHIQ!殺菌
による方法があるが、この方法では食品中にち0.が残
留し、残留したH2O,が食品特にジュース類のビタば
ンの破壊を動員したり、褐色に変色させたり、tた、充
填機から漏nるH!ofにより作業者の毛kiを赤色化
さぜたりする等環境衛生上の問題があったっ また、高酸性食品、清酒等の食品を充填する容器には食
品の酸化を防止するため、酸素しゃ断性の高いものが望
まれることは従来と同じであるが、注量しなければなら
ないaととして容器のヘッドスペースのfl’ll[が
ある0ヘツドスペースが大キいと高温殺菌後食品(内容
物)を冷間充填して内容物の品質維持を図っても、ヘッ
ドスペース中の空気により内容物の劣化が生ずる・この
ヘッドスペースをなくすには内容物を容器一杯に充填す
ればよいが、容器を間欠駆動させているため内容物液面
の波打ち現象が生じ、オーツ3フローしてこぼれてしま
う等の問題があった0 従来の無菌充填装置は、滅菌された内容物を紙またはプ
ラスチツタ複合容器に充填し、蓋でシールする場合、予
め容器を腋曹してから内容物を充填し、別工糧で腋繭さ
れたカバーフィルムでatするようになっている。しか
し、カバーフィル^を滅菌し、蓋体を形成するために、
蓋形成用の打抜き工1、成形工程、波菌工程を付加的に
設ける必要があり、無菌充填装置が大型化し、経済的に
劣る難点があった。
この発明は上述した点を1照し、取扱いが容易であり、
無菌環境下で内容物の充填および蓋体の装着管確実に行
なうことができる小型でインパクトな内容物、の無菌充
填装置を提供することを主な目的とする。
この発明の他の目的は内容物が充填された容器を覆う蓋
体を落し蓋構造にして容器のヘッドスペースを解消ある
いは小さくし、高酸性食品や清酒などの食品取扱いに遥
した内容物の無菌充填装置を提供するにある、 以下、この発明の一実施?+について添付図面を参照し
て説明する。
第1図において、符号1(l Fi高酸性食品、清酒等
の内容物を無菌充填させる装置のハウジングを示し、ハ
ウジング10内には無端コンベア11が設けらhる@無
端:yンベア11は走行方向の両側にコンベアチェーン
12 、12を有し、このコンベアチェーン12 、1
2がスプロケットまたはホイール13 、14 、13
 。
16 、17に装架され、走行が案内される。各スプロ
ケット13〜17のうち、例えばスプロケット16#′
i駆動モータ等の駆動装#(図示せず〕に図示しない間
欠回転4!I構を介して連すされ、間欠回転用駆動スプ
ロケットとして構成される。
無端コンベア11は、第211および第3図に示すよう
に・両側のコンベアチェーン12.12間にパレツ) 
18が掛は渡される0パレツト18には容器Wを着脱自
在に保持する容器ホル〆Iがついたものと、容@19の
蓋体2を着脱自在に保持する蓋ホルダρがつい友ものの
2種類があり、両者が走行方向に交互に配設される・蓋
ホルダ22は蓋体21の周縁に対応する7ランジ22m
を有する。
無端コンベア11は上方走行路と下方の復帰走行路とに
区分けされ、下方走行路にはテンVヨンスプロケツ)2
4が支点5回りに揺動自在に支持され、無端コンベア1
1の張力を調整している。
無端コンベア11の上方走行路には容器および蓋体ヲ容
器ホルダ美および蓋ホルダηに供給する容器−蓋体供給
区域5と、この供給区域5で供給された容1!i:19
シよび蓋体21を殺菌する殺菌区域26と、殺菌区域謳
で使用された殺菌液を除去し、乾燥さぜるエアー吹付区
域n1殺菌された容器19内に高酸性食品等の内容物を
充填し、密封する内容物光填容封区域圏と、内容物が充
填され、密封された容!I(製品) 19をつ出す製品
取出区域酋とを有するO 容器−蓋体供給区域すはスプロケット13とコンベアガ
イド圏との間に水平方向に形成され、容器ホッパ31と
倚ホッパ諺とが並設さrする0しかして・容器ホッパ3
1内に堆積されているカップ状容器19は1次1111
iづつ落下せしめられ、容器ホルダ加に保持される。ま
た、蓋ホッパ諺内に堆積された蓋体21Fi吸盤を有す
る蓋取出装置羽により1個づつ取り出され、蓋ホルダn
の7ランジ22aに嵌合せしめられる。
このようにして、カップ状容器19および蓋体力が第4
4に示すように2列に保持された無端コンベア11は水
平方向に間欠移動され1.コンベアガイド加により滅菌
乾燥処理手段の第1段としての殺菌区域あに案内さ几る
。殺菌区域26には、殺菌液を貯溜した殺菌剤浴槽語が
設けられる◇殺菌剤浴槽35は−・ウジフグ10内に設
置され、内部に殺菌液が貯溜される。殺菌液は一般にR
50〜96℃の範囲にある水だけでも微生物を殺菌でき
るので有効であるが、好壕しくは天然の有機酸を含む口
天然有機酸を含む殺菌液は−1)Hが2〜4となり、さ
らに短時間で殺菌することができるO ジエース等の高酸性食品の場合、対照となる微生物はか
び類、酵母類シよび一般病源菌であり、耐熱性の高%A
l11曹芽胞が生き残っても高酸性化では増殖できず、
問題にならない、また、清酒の場合には、火落菌といわ
れる乳酸菌の一種のみが対照となる0会場合の対照微生
物の殺菌温2度と時間との関保は、 son殺菌に必要
なnuの場合、下表に示される0 60    0、6秒   80秒 650゜4秒   22秒 2億     6℃     8℃ この表から、殺菌時間および温度の設定が可能になり、
無端コンベアの間欠駆動速度が調節される。
また、殺菌区域がでは弧状に湾曲したコンベアガイ)’
36により無端コンベア11の走行が案内され、殺菌液
中に浸漬される。殺菌区域あを通った容器19シよび蓋
体21け続いて滅菌乾燥処理手段の第2段としてのエア
ー吹付区域nに案内される0工アー吹付区fi27はコ
ンベアガイド謁とスプロケット14との関にほぼ垂直な
走行路として形成され、この走行路に旧って複数個のエ
アージェット37、ホットエアージェット関を有するエ
アージェット機構器が配設されている0各エアージエツ
ト37およびホットエアージェットμsから吹き出され
るエアーおよびホットエアーにより容器19おLび蓋体
21内の残留殺菌液が宇金に除去され、乾燥される0上
配エアージエツト37およびホットエアージェット38
は中央垂直仕切壁40により区画された塔41の一方の
側壁41aに列状に取付けられ、この塔41内の上部に
スプロケット14が設けられる◎よ記塔41けハウジン
グ10のほぼ中央部に形成され、ハウジング10と一体
的に*aされる。塔41の頂部にはダンパ43を有する
ダクト44が接続され、このダクト祠により、殺菌液が
加熱されることくよって生する水蒸気が排気される。
しかして、コンベアガイド菫からスプロケット14に至
る立ち上がり部、上記スプロケット14から次のスプロ
ケット1!SK至る下降部には、カップ秋春l!19′
jPよび蓋体4がバレツ)1から税れないようにガイV
する保持用レール栃が設けられるOまた、容Wl1gシ
よび蓋体4が殺菌剤浴槽あを通過してからの下流側部分
は無菌テインパ47として形成され、この無菌チャンバ
47はエアーダクト47aにより吹き込まれる無菌ニア
−により大気圧より高い陽圧に維持され、この無菌チャ
ンバ47内に内容物充填密封手段器が形成される。
内容物充填密封手段部は水平方向に延びた内容物充填密
封手段槌を有するOこの充填密封手段間は、内容物貯溜
タンク個から下方に延びる内容物充填装置のノズル父、
容9819の7ランジ部を加熱する予備加熱ヒータ51
、蓋装着装置152.シール装置53シよび冷却111
F54が頓次配置されるO各装置の動作タイずングは第
S図に示され、この動作タイ(ングで作動される。
そして、間欠駆動される無端コンベア11にシいて、容
器19および蓋体21は交互に配設され、間欠的に移送
されるため、第6タ1に示すように、内容物充填ノズル
(資)の下方に容1ifi+19が停止する場合Aと、
蓋体21が停止する場合Bの二種類があり、ムの停止位
置のときに、内容物充填ノズル父からの内容物がハ9ジ
ングlOの外部にある貯溜タンク49から充填される。
この内容物充填後、間欠移送され、Bの停止位置まで移
送されて予備加熱ヒータ51の熱板がおり、容器19の
7ランジ部を予備加熱する。このとき、蓋ホルダ囚のあ
るパレット18が蓋装着襞1152の位置にあり、その
吸盤間により先行する蓋体21を持ち上げている。また
、内容物売填ノズル(資)下には次の蓋体21が持ち来
たされるが、このとき、充填ノズル薗からの供給は停止
されている〇 続いて・内容物を充填し、7ランジ部が予備加熱された
容器19は蓋−着装WI52に送られ、ここで内容物充
填容器19上に蓋体2】が吸盤間により押し下げられ、
落とし蓋方式で装着さfLる。Iii体ガが装着された
容1119は続いて(ムの停止位置からBO停止位置を
とるフンール装駿53に送られ、ここでシールされる・
この7−ル後、冷却装Wt54に遂られ、加熱部分が冷
却され、冷却された容1119は順光に供される製品と
なる0 このようにして製造された製品は続いて無菌チャンバ4
7外に出、日付印装置56により年月日が印字され、そ
の後、製品取出装置57により製品がパレット18から
持ち上げるようにして取り外され、製品コンベア圀上に
案内される0製品コンベア団上に案内された製品はこの
コンベア簡により搬送され、次作業工程、例えば製品の
箱詰め工程に移送される。
一方、パレット18から製品が取り出された無端コンベ
ア11は下方走行路を通って帰還され、再び容器−電体
供給区域25に案内され、次の作業が開始される。
なお、こ(1?に明の実施例の説明にシいては、無端コ
ンベアのパレッ)K容Ilおよび蓋体を交互に2備づつ
列状に配役した例について説明したが、この列は2列に
限定されず、1列でもあるいは3列以上であってもよい
〇 また、無端コンベアに保持される容器ホルダと蓋ホルダ
とを図示のように1台づつ交互に配置I7た例について
説明したが、2台づつあるいは3台づつtたはそれ以上
の台数づつ交互に配置してもよい。2台あるいは3台づ
つ交互に配置した場合には内容物充填密封手段吃2段あ
るいは3段とすることで内容物充填速度を向上さぜるこ
とも可能である。
以上に述べたようにこの発明に係る内容物の無菌充填装
置は、間欠的に駆動される無端コンベアと、この無端コ
ンベアに取付けられ、その走行方向に交互に配設された
容器ホルダおよび蓋ホルダと、上記容器ホルダおよび蓋
ホルダにそれぞれ保持される容器および蓋体を滅菌し、
乾燥させる滅菌乾燥処理手段と、この処理手段より下流
側に形成され、無端コンベアを通す無菌チャンバと、こ
の無菌チャンバ内に設けられた内容物充填密封手段とを
有し、この内容物充填密封手段により容器内に内容物を
充填し、充填された容器を蓋体で密封したから、無菌環
境下で内容物の充填、蓋体の装着を確実に行なうことか
で龜、かつ蓋体と容器との殺菌を共用でき、蓋体を殺菌
するために独立した殺菌装置が不要であ石のでその分だ
け装置の小形化、コンパクト化を図ることができゐ。
また、内容物が充填された容器を覆う蓋体を落とし蓋構
造とした場合には、容器の上部に形成されるヘッドスペ
ース内備消あるいは小さくすることができ、ヘッドスペ
ース内のエアーによる内容物の酸化を有効に防止できる
口したがって、高酸性食品や清潮などの食品充填に適し
たものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る内韓物の無菌充填装置の一実糟
filを示す全体図、第2図は上紀無菌充填装膠の無端
コンベアに取付けられる容器ホルダを示す図、第3図は
、上記無端コンベアに取付けられる蓋ホルダを示す図、
第4WIAは無端コンベアの平面図、第1Sllは内容
物の無菌充填装着の内容物充填密封手段の動作!イずン
ダを示すタイミング図、第6図は上記内容物充填密封手
段の各停止位置を示す図である。 lO・・・ハウジンク、11・・・無端コンベア、12
・・・コンベアチェーン、13〜17・・・スプロケッ
ト、18・・・パレット、19・・・容器、加・・・容
器ホルダ、21・・・蓋体、ρ・・・菱ホルダ、2・・
・容器−蓋体供給区域、謳・・・殺菌区域、4・・・エ
アー吹付区域、公・・・内容物充填密封区域、あ・・・
殺菌剤浴槽、藁・・・コンベアガイド、鵠・・・エアー
ジェット機構、46・・・保持レール、47・・・無菌
チャン/<%471L・・・エアーダクト、48・・・
内容物密封充填手段、49・・・貯溜タンク、団・・・
内容物充填ノズル、51・・・予備加熱ヒータ、52・
・・蓋装着装置、S・・・シール装置、S・・・冷却装
置、聞・・・日付印字装置、泣・・・製品取出装置、襲
用製品コンベア@ 出願人代理人  猪  股     清隼4図 羊6薗 遺 5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、間欠的に駆動される無端コンベアと、この無端コン
    ベアに取付けられ、その走行方向に交互に配設された容
    器ホルダおよび蓋ホルダと・上記容置ホルダシよび蓋ホ
    ルダにそれぞれ保持される容Wシよび蓋体を賦曹し、乾
    燥さぜる滅薗乾燥処垣手段と、この処理手段より下流側
    に形成され、一端コンベアを通す無菌チャンバと・この
    無菌チャンバ内に設けられた内容物充填密封手段とを有
    し、この内容物充填密封手段により容器内に内容物を充
    填し、充填された容器を蓋体で密封したことを特徴とす
    る内容物の無菌充填装置・ 2、#曹乾燥手段は容Stおよび蓋体を殺菌処理する殺
    菌剤浴槽と、殺菌処理された容器および蓋体から殺璽液
    を除去し、乾燥させるエアージェット機構とを有するI
    rIrf請求の範囲第1項に記載の内容物の無菌充填装
    置。 3、殺菌剤浴槽に貯溜される殺薗液は天然有機酸を含む
    pHが2〜4の水であり、その温度は錦℃〜96℃であ
    る特許請求の範囲第2項に紀蒙の内容物の無菌充填装置
    。 4、内容物充填密封手段は、無−ナヤンパ内に設けられ
    、容器内に内容物を充填する内容物充填装置と、内容物
    が充填された容器に蓋体を装着する蓋体装着装聞と、装
    着された蓋体を容器にシールするシール装置とを有する
    特許請求の範囲第1項に記載の内容物の無菌充填装置0
    5、内容物充填密封手段は、内容物が充填された容器の
    7ランジ部を予備加熱する予備加熱ヒータを有する特許
    請求の範囲@4項に記載の内容物の無菌充填装置0 6、内容物充填密封手段は、容器と蓋体のシール部を冷
    却する冷却装費を有する特許請求の範囲第5項に記載の
    内容物の無菌充填装置。 7、無菌チャンバはエアーダクトから供給される無菌ヱ
    アーにより、内部が大気圧より高い圧力に維持された特
    許請求の範囲第1項Kffitの内容物の無菌充填装置
    。 8、無菌チャンバより下流@に製品取出装置を有し、こ
    の製品取出装置により、無端コンベアの容器ホルダに保
    持された製品を製品コンベアに案内するようにし★特許
    請求の範囲第1項Klc!SO内容物の無菌充填装置O
JP18013481A 1981-11-10 1981-11-10 内容物の無菌充填装置 Granted JPS5882892A (ja)

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JPH0210011B2 JPH0210011B2 (ja) 1990-03-06

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08156904A (ja) * 1994-12-05 1996-06-18 Nippon Tetra Pack Kk 包装容器の充填方法
JP2014051304A (ja) * 2012-09-07 2014-03-20 Dainippon Printing Co Ltd 無菌チャンバの防菌シール方法及び装置
JP2020055532A (ja) * 2018-09-28 2020-04-09 大日本印刷株式会社 蓋材の殺菌方法及び蓋材の殺菌装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH08156904A (ja) * 1994-12-05 1996-06-18 Nippon Tetra Pack Kk 包装容器の充填方法
JP2014051304A (ja) * 2012-09-07 2014-03-20 Dainippon Printing Co Ltd 無菌チャンバの防菌シール方法及び装置
JP2020055532A (ja) * 2018-09-28 2020-04-09 大日本印刷株式会社 蓋材の殺菌方法及び蓋材の殺菌装置

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