JPS5883175A - 材料ウエブのための乾燥プラント - Google Patents

材料ウエブのための乾燥プラント

Info

Publication number
JPS5883175A
JPS5883175A JP57182239A JP18223982A JPS5883175A JP S5883175 A JPS5883175 A JP S5883175A JP 57182239 A JP57182239 A JP 57182239A JP 18223982 A JP18223982 A JP 18223982A JP S5883175 A JPS5883175 A JP S5883175A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
web
spacing
blow
plant
air
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57182239A
Other languages
English (en)
Inventor
カ−ル−ヒユ−ゴ・アンデルソン
インゲマル・カ−ルソン
ロルフ・クイツク
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
UK Secretary of State for Defence
ABB Technology FLB AB
Original Assignee
UK Secretary of State for Defence
Flaekt AB
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by UK Secretary of State for Defence, Flaekt AB filed Critical UK Secretary of State for Defence
Publication of JPS5883175A publication Critical patent/JPS5883175A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F26DRYING
    • F26BDRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
    • F26B13/00Machines and apparatus for drying fabrics, fibres, yarns, or other materials in long lengths, with progressive movement
    • F26B13/10Arrangements for feeding, heating or supporting materials; Controlling movement, tension or position of materials
    • F26B13/101Supporting materials without tension, e.g. on or between foraminous belts
    • F26B13/104Supporting materials without tension, e.g. on or between foraminous belts supported by fluid jets only; Fluid blowing arrangements for flotation dryers, e.g. coanda nozzles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Advancing Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ζJζj相互に半イfにかつウェブのAiJ
進方向に対1−111角に配置された複数の」一方およ
び下方ブローボックスを有する、拐科ウェブのだめの乾
燥プラントに関−fる。−1カツプロ・−+12ツクス
はウェブ全支持するようになっており、ウェブの方に面
するそれらの1a1には、ウェブの゛ト面にほぼ平行な
方向に空気を吹き出すためのオリフィスが設けられ、空
気の吐出速度は、ウェブを、J?ボックス上の所定の浮
動位[丘に維持するのに十分である。
上方ブローボックスかウェブの−にに位置し、かつウェ
ブの平面に対しほぼ直角に空気全欧き出すだめのオリフ
イスケ有する。
上記の種類のプラントは当該技術で周知であり、種々の
国のい(つかの製紙工場に設置されている。
これらの全ての乾燥プラントに共通なことは、乾燥空気
が、ウェブの水を蒸発させるために必装な熱を伝速させ
るだけでなく、桐材つェゾをそれぞれのブローボックス
の上の特定の高さに浮動させておくことであり、その際
発生した蒸気は空気流に連行させて取り去られる。ウェ
ブを下方ブローボックスの上の一定の浮動位置に安定さ
せることができるのは、二つの面の間にかつそれらに平
行に吹き出される空気流が曲を互いに向って引っ張る力
を起L7、遂にはそれらの間の間隔が非常に小さくなっ
て流れの圧力降下が吸引力と平衡1−ることによる。ウ
ェブの平面に平行に吹き出す速度は、材料ウェブ全特別
に定めらねた浮動位置に保持する/Cめに少なくとも1
2m/sに達しなければならない。この最小値は、ウェ
ブ全位置決めするブロー月?ツクスの種々の実施のため
に大体自効である。しかしながら、rP気速度12.5
〜2’7 m/aの大きさの程度で用いるのが通例であ
る。
当該技術で、さらに進んで′1−でに述べた11[類の
プラントについて、下方ブロー71?ツクス自体が旧材
ウェブ全位置決めして乾燥させるために利用される、−
仙1に吹き出丁ドライヤもある。これらのドライヤのも
つ利点は、いわゆる二側吹出し、すなわち上方および下
方ブローボックスの両方全利用するドライヤと比較して
、−1111乾燥システムは蒸発液体1キロ当りの特定
の動力消費が最も低いことである。−側ドライヤのもつ
欠点は、十分な睦の水を蒸発させるために]yライヤで
ウェブを非常に長い距離にわたって前進させなければな
らないので、プラントがかなりかさ張るようになること
である。二側ドライヤは、有効乾燥距離をいっそう短か
くすることができるのでいっそうコンノぞり1・になる
。1〜かしながら、他方では、これらの1シライヤは、
−側乾燥システムよりも蒸発成体1キロ当りのエネルギ
ー必要量が大きい。この叩出は、これまで上下のブロー
ボックスの間の間隔を減少させて、最適の熱伝達、従っ
て最適の乾燥効果を与える間隔にすることができなかっ
ただめである。というのは、例えばウェブの破裂後ドラ
イヤを掃除するだけではな(、検査や掃除中に近接する
ために、上下のブロー月?ツクスの間の間隔をほどよく
犬ぎく保つ必要性に根本的な考肪を払わなければならな
かったからである。
本発明の目的は、−M乾燥システムの乾燥距離より非常
に短かい乾燥距離を許すが、同時に二側システムより少
ない和文・]エネルギー消費(at’&有し、そしであ
る場合には当該技術のm個乾燥システムよりいっそう少
ない相対エネルギー消費址を有゛する構造を可能とする
ことである。
この目的全実現するには、本発明により、上方ブローボ
ックスについての相対エネルギー必要がトマぼ1の値に
近接して存在−(ることかできるように、−上方ブロー
ボックスの1吹出(オリフィスと旧材ウェブの間の間隔
が変更可u1]で、ト)りかつ調整可能である」−うに
丁れば良い。
本発明の適当な実施例によ」1ば、−1=、−’)’y
ブローー刊?ツクスがそれぞ)1一端で、圧縮空気室の
壁に枢着され、その反対端が、) VCある固定さ上ま
たウェブ位置決めブロー71?ツクスに対し間隔を、4
17J 整するために旨さ方向に移動可能である。
以下、例とL7て選択された本発明の実施例を付図によ
り述べる。
第1図は、送出り、空気出力N (W/m2で表わされ
る)の関数とし7て乾燥面F(Wloに′″′C表わさ
れる)の熱伝達係数α倍を示す。図のグラフ1は、周知
の型式のm個乾燥システムについて関数関係金示t71
、その−側乾燥システムでは、紙ウェブが、ウェブに対
しほぼ平行な方向に吹き出される空気流の助けでブロー
ボックスの上の所定の浮動位置に維持される。他のグラ
フ2は、周知の型式の二側乾燥システムについて関数関
係全示12、この二側乾燥システムでは、紙ウェブが、
−側乾燥システムの場合のように、平行な空気流全厚え
るブロー7+ンツクスの助けで支持され、上方のブロー
列?ツクスには、同時にウェブに対(7垂直な空気を吹
き出すだめのオリフィスが設けられている。グラフから
分るように、−側乾燥システムよりも二側乾燥システム
で、与えられた量の空気出力全犠牲にする方が随分有利
である。しかしながら、上方のブローボックスとウェブ
の間の与えら斌空気間隙Hを有する二側l?ドライヤ、
−fill乾燥システムよりも蒸発液体の単位重量あた
りのエネルギー必要量が太きいが、これは、従来技術で
は距離Hk十分犬ぎ(してウェブ破裂後にドライヤを掃
除するために近接できるようにしなげればならないこと
と関係がある。このように、−側乾燥システムは、蒸発
液体の単位重量当りの相対的エネルギー必要量が最も低
かった。−側システムにおける相対エネルギー必要量を
なおいっそう減少させることができない理由は、ウェブ
全ドライヤ全通つて確実に、すなわち接触しないで前進
させるだめに材料ウェブ全、下方ブローボックスの上の
特定の浮動位置に維持するために一定の最小空気出力が
必要であるからである。
本発明により、下方ブローボックスについて、孔の犬ぎ
さと分布を変えると同時に、与えられた空気出力に関1
7空気間隙11を減少させれば、そのとき熱伝達係数α
が第2図からHAめられるように増加することが確かめ
られた。係数αは、対流熱伝達係数f W/m20にで
表す。空気吹出しオリフィスの直径dを、与えられた値
に減少させると同時に空気間隙■■ヲ減少させれば、送
り出される与えられた量の空気出力について、各14’
i位重量の液体を蒸発させるために必要な空気出力がm
個乾燥システムよりも二側乾燥システムで少なくなる点
に引続き到達する。第3図には、KWb/kgH20で
表わされる相対エネルギー必itハN/A、+!’f(
、m5/h−m2で表わされる特定の空気流量にの関数
としてプロットしである。文字Nは、吹き出される空気
に、与えられた流歇と圧力を生じさせるためのエネルギ
ー必要吐全表す。文字二は、kl? H20/m2hで
表される特定の蒸発る示す。図のグラフから、与えられ
た特定の空気流量で、全ての例示された場合について1
以下に落ちる相対エネルギー必要清か達成されることが
分るだろう。すなわち、−Ill吹出しを有するシステ
ムと比較して、上方ブローボックスについて、与えられ
た空気出力でいっそう多い乾燥効果が得られた。
第4図は、本発明による乾燥プラントの一部を斜視図で
示すが、一対の箱が他の対の箱の上にあるように対をな
して垂直に配置された上方ブローボックス3と、下方ブ
ローボックス4の間全材料ウェブが前進するようになっ
ているので、ウェブがドライヤを通ってジグザグに行き
、そしてその両端で反転ロール5の上を通る。そのプラ
ントがブロックまたは垂直な区分12に作られている。
各区分では、上方ブローボックス3の端部6が圧縮空気
室の壁7に枢着されており、壁7を図には開放1−て示
しであるが実際には閉じられて送風機に接続される。こ
れらのブローボックスの反対端8は、冒さ方向に移動可
能であり、かつそれぞれの水Xf1群において、各端部
8がビーム9に取りつレナられている。次いで、ビーム
9か両端で、画直に変位可能な作動ロツP10に取りつ
けられ、そのロツ1?が、最も」二の群のブロー+1?
ツクスの上に配置された作動手段11により作用するよ
うになっている。この図は、端部8が下った位置にあり
、そのとぎ上下のブロー、12ツクスが平行である実施
例金示すが、これはドライヤの作動中の状態である。
作動手段11全用いて、作動ロンド10を経てビーム9
を持ち上げることにより、端部8を」1昇位置に置くこ
とができる。図に示I7た乾燥プラントはゾロ−ボック
スの垂直区分】2により作られ、複数の区分がウェブ移
動方向に一列に配列されている。
作動手段11は、各区分12で個々に作動−[るよ5に
、または全ての区分で同時に作動するように伺勢するこ
とができる。移動ね■能な端部8および関連した作動装
置が区分の交互の側に配+if、されている。
前述【また上方プローjンツクスの配置Hによれば、ド
ライヤを掃除する仕#1が簡illになり、かつその配
置は、本発明により上下のブロー昶ツクスの間の小さい
間隔を用いるときに、ウェブの幅が10メートルの範囲
にあるよりな1ごライヤ奮掃除するために絶対に必要で
ある。
第4図のプラントを、ブローボックス3の14fA 部
が上昇位置にある状態で第5図に示すが、その図から、
前記端部全区分]2の交互の側で上げであることが明瞭
に分るだろう。作m’tb手段11および関連した装置
を各図に一ル示したに1゛ぎないが、各区分12の通力
な側にももちろん配置されている。
第6a図と第6bシIには、第4図と第5図によるプラ
ントの別の実施例を示しである。この場合に(′j1、
上方ボックスが下降位i仏にあるときに、上下のブロー
)J?ラックス間の間隔がウェブ全横切って変化する。
乾燥プラントとブローボックスがどのように配置される
かは、ドライヤーの端面図に見られ、かつ間隔の関係か
ブローボックスの間に適用できるので、第6a図お」:
び第6b図から分るだろう。第6a図では、上方ブロー
ボックス3が通常の作動位置に下げられ、その位置で、
移動可能な端部が下にあるブローボックス4に対し最小
間隔を有し、この間隔は、枢着された端部についての対
応する固定間隔3aより小さい。第6b図には、上方ブ
ロー−ボックス3がその上昇位置にあるときの間隔全示
l、であるが、移動可能な端部が下方プローボックス4
に対しIlaの最大間隔全有1−1、この最大間隔は、
枢着された端部についての対応する固定間隔3aより相
当大きく、かつ下方ブローボックス4の一部分全テー・
ぐ−にすることにより部分的に達成される。31r6b
図には、また隣接する区分にある上方ブローボックスの
上昇位(aケ示す一点鎖腓が描かれている。この配置に
より、ウェブの幅を横切って変化−[る空気間隙が通常
の作動生得られるが、その理由は、掃除などが困難であ
るため、最小の調整可能間隔と同じくらい小さい固定間
隔を有することが望ましくないからである。ウェブ移動
方向に見ら1+るように、区分が交互の側に、移動可能
なブロー+?ツクス端部8を有するので、空気間隔の1
11j方チー・ソー全区分から区分まで逆にして、一つ
の区分でウェブを横切る含水昨の起り得る変化を、次の
区分で乾燥中実質的にならす。17かしながら、変化す
る空気間隙金有する配置は、本発明の概念全実現するの
に必要でない。また、本発明は、上方ブローボックスの
一端を上げることに限定されないし、かつ上方ブローボ
ックスを下方ゾロ−ボックスに対し平行に上げるために
、プラントに各区分の両側に昇降手段をきわめて良好に
設けることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は周知の型式の一側および二側乾燥システムにつ
いて、犠牲にした空気出力の関数として熱伝達係数のグ
ラフ全示し、第2図はシステムの形状寸法を変更1〜だ
ときに周知の二側型式の乾燥システムについての熱伝達
係数のノモグラム、第3図はシステムの形状寸法を変更
したとぎに特定の空気流計の関数として相対エネルギー
消費tV示すグラフ、第4図は本発明によるプラントの
一部を概略的に示す図で、上方ブローボックスが一定の
相互間隔で下降位置にある所を示1〜、第5図は上方ブ
ローボックスが」−彎位置にある、本発明によるプラン
トを示す図、第681・×1と第6b図は第4図と第5
図によるプラントの別の実施例を概略的に示(、また上
方ブローボックスがそれぞれ」1昇および下降位置にあ
るときに」方および下方ブローボックスの間の間隔関係
も示−1図である3゜3・−上方ブローボックス、4・
・・]・ノノミジローボックス 出願人代理人   猪 股    l、′f(]5) 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ウェブの移動方向に対しほぼ直角に配置されたほぼ
    平行な複数の上方および下方ブローボックスを備え、下
    方ブローボックスがウェブに支持するようになっていて
    、かつウェブの方に面する面には、空気をウェブの平面
    にほぼ平行な方向に吹き出すためのオリフィスが設けら
    れ、空気噴出速度がウェブ全前記ぎツクスの上の特定の
    浮動高さに維持するのに十分であり、上方ブロー2ツク
    スがウェブの他方の側に位置していて、かつ空気をウェ
    ブの平面に対しほぼ直角に吹き出てためのオリフィス金
    偏えている、材料ウェブを乾燥するプラントにおいて、
    上方ブロー2ツクスについての相対エネルギー必要量?
    値1の範囲に近接させることができるように、上方ブロ
    ー71ンツクスの吹出しオリフィスとウェブの間の間隔
    が変更可能でありかつ調整可能であること全特徴とする
    プラント。 2、上方ブローボックスのだめの相対エネルギー必要量
    が値1の若干下にあるようにすることができる、特許請
    求の範囲第1項記載のプラント。 3上方ブローIツクスがそれぞれ、一端で圧力室の壁に
    枢着されているのに対し、その反対端が、下にある固定
    されたウェブ位置決めブロー2ツクスに対する間隔を調
    整するために高さ方向に移動可能である、特許請求の範
    囲第1項記載のプラント。 4、上方ブロー2ツクスの移動可能な各端部が下方ブロ
    ーボックスに対して最小間隔に設定可能であり、前記間
    隔が、枢着された端部のブロー2ツクスに対する対応す
    る固定間隔より小さい、特許請求の範囲第3項記賊のプ
    ラント。 5、上方ブローダツクスの移動可能な各端部が下方ブロ
    ー2ツクスから最大間隔に設定可能であり、前記間隔が
    、枢着された端部のブローゼツクスに対する対応する固
    定間隔より太きい、特許請求の範囲第3須記載のプラン
    ト。 6 上方ブローボックスが、移動可能な端部を相!Lに
    qyりつけである水平な111に間両さjl、前記山・
    (j′−力か他方の」−に配向゛され、各群の、17ツ
    クスが、垂直に変位可能な作動ロッドに連結され、この
    ロッドは、A11記の水jp!l(“!11の+に位置
    (1,た作動手段により作用1−る」うになっている、
    特許請求の範囲第3項呂[1叔のシランl−。 7、子方プローー?ツクスの水平な/+1が、力(・に
    隣接lまたブロックまたはik u′iな[ス分−に配
    置され、前記ボックスの移動可能な端部が、ウェブの移
    動方向から見て、ウェブの交々−の側にある、特許請求
    の範囲第61頁i山tkのプラント。
JP57182239A 1981-10-19 1982-10-19 材料ウエブのための乾燥プラント Pending JPS5883175A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8106152A SE449923B (sv) 1981-10-19 1981-10-19 Anleggning for torkning av ett banformigt material
SE81061525 1981-10-19

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5883175A true JPS5883175A (ja) 1983-05-18

Family

ID=20344816

Family Applications (2)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57182239A Pending JPS5883175A (ja) 1981-10-19 1982-10-19 材料ウエブのための乾燥プラント
JP1990402919U Expired - Lifetime JP2527051Y2 (ja) 1981-10-19 1990-12-10 材料ウエブのための乾燥プラント

Family Applications After (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1990402919U Expired - Lifetime JP2527051Y2 (ja) 1981-10-19 1990-12-10 材料ウエブのための乾燥プラント

Country Status (11)

Country Link
US (1) US4505053A (ja)
JP (2) JPS5883175A (ja)
AR (1) AR229438A1 (ja)
AU (1) AU556918B2 (ja)
BR (1) BR8206048A (ja)
CA (1) CA1185426A (ja)
IN (1) IN157431B (ja)
NZ (1) NZ202079A (ja)
PH (1) PH20138A (ja)
SE (1) SE449923B (ja)
ZA (1) ZA827124B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019511639A (ja) * 2016-02-22 2019-04-25 カール マイヤー テクスティルマシーネンファブリーク ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフツングKarl Mayer Textilmaschinenfabrik Gesellschaft Mit Beschrankter Haftung 藍染めシステム用酸化強化装置

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0137065B1 (de) * 1983-10-08 1986-08-13 MTM Obermaier GmbH & Co. KG Vorrichtung zum kontinuierlichen und spannungslosen Behandeln von textilen Warenbahnen
DE3438859A1 (de) * 1983-12-30 1985-07-11 VEB Forschung und Entwicklung Betrieb des VEB Kombinat Wolle und Seide, DDR 6600 Greiz Verfahren und anordnung zur optimierung thermischer behandlungsprozesse von flaechengebilden
SE450644B (sv) * 1985-01-16 1987-07-13 Flaekt Ab Anordning anvendbar vid en for torkning av ett material avsedd anleggning
DE3616955A1 (de) * 1986-05-20 1987-11-26 Dornier Gmbh Lindauer Folienreckmaschine mit mehreren aufeinanderfolgenden behandlungsfeldern
US4698914A (en) * 1986-05-29 1987-10-13 E. I. Du Pont De Nemours And Company Setting/drying process for flexible web coating
US4782600A (en) * 1987-02-27 1988-11-08 Fred Coulson Jet tube assembly for a jet tube sheet dryer
US5272819A (en) * 1991-05-16 1993-12-28 W. R. Grace & Co.-Conn. Moveable web slot
US5471766A (en) * 1993-03-18 1995-12-05 Valmet Paper Machinery, Inc. Method in contact-free air-drying of a material web as well as a nozzle-blow-box and a pulp dryer that make use of the method
US5536158A (en) * 1993-10-25 1996-07-16 Eastman Kodak Company Apparatus for drying solvent based film
SE9800067D0 (sv) * 1998-01-15 1998-01-15 Flaekt Ab Sätt att reducera elenergiförbrukningen i en anläggning för torkning av en materialbana
FI103680B (fi) * 1998-01-19 1999-08-13 Valmet Corp Järjestelmä päällystyskoneen, paperikoneen tai vastaavan kuivatusosass a
FI110626B (fi) * 2000-11-29 2003-02-28 Metso Paper Inc Menetelmä ja laitteisto kuitupohjaisen massarainan kuivaamiseksi
US8061055B2 (en) * 2007-05-07 2011-11-22 Megtec Systems, Inc. Step air foil web stabilizer
JP6276446B1 (ja) * 2017-03-24 2018-02-07 中外炉工業株式会社 蛇行修正可能な帯状材の搬送装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5637480A (en) * 1979-08-24 1981-04-11 Caratsch Hans Peter Airfoillshaped nozzleetype drier

Family Cites Families (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB703283A (en) * 1950-04-25 1954-02-03 Julien Dungler Improvements in and relating to machines such as machines for drying fabrics and thelike in the form of webs, strips or bands
US3070901A (en) * 1956-02-01 1963-01-01 Svenska Flaektfabriken Ab Guiding air-borne webs
US3008243A (en) * 1958-10-16 1961-11-14 Kawaguchi Bunji Apparatus for drying running web material
SE393826B (sv) * 1974-05-29 1977-05-23 Svenska Flaektfabriken Ab Anordning for att vid transport av ett ban- eller arkformigt av luft uppburet material, framfora materialet i ett fixerat stabilt svevlege genom en eller flera etager av en behandlingsanleggning, foretredesvis en ...
DE2613135C3 (de) * 1976-03-27 1978-11-23 Vits-Maschinenbau Gmbh, 4018 Langenfeld Luftkissendüse
US4292745A (en) * 1978-08-29 1981-10-06 Caratsch Hans Peter Air foil nozzle dryer
SE429770B (sv) * 1978-12-06 1983-09-26 Flaekt Ab Anordning for torkning av banformigt material

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5637480A (en) * 1979-08-24 1981-04-11 Caratsch Hans Peter Airfoillshaped nozzleetype drier

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019511639A (ja) * 2016-02-22 2019-04-25 カール マイヤー テクスティルマシーネンファブリーク ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフツングKarl Mayer Textilmaschinenfabrik Gesellschaft Mit Beschrankter Haftung 藍染めシステム用酸化強化装置

Also Published As

Publication number Publication date
NZ202079A (en) 1985-02-28
JP2527051Y2 (ja) 1997-02-26
US4505053A (en) 1985-03-19
BR8206048A (pt) 1983-09-13
SE8106152L (sv) 1983-04-20
CA1185426A (en) 1985-04-16
AU8886782A (en) 1983-04-28
ZA827124B (en) 1983-07-27
JPH0741385U (ja) 1995-07-21
SE449923B (sv) 1987-05-25
PH20138A (en) 1986-10-02
IN157431B (ja) 1986-03-29
AR229438A1 (es) 1983-08-15
AU556918B2 (en) 1986-11-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5883175A (ja) 材料ウエブのための乾燥プラント
US3559301A (en) Air flotation system for conveying web materials
EP0728285B1 (en) Improvements relating to web drying
JPS593672B2 (ja) 穀物の乾燥方法およびその装置
US5395029A (en) Flotation nozzle for web handling equipment
JPS5919270B2 (ja) ウエブ乾燥装置
JPS5832150B2 (ja) 帯状材料を浮遊状態で誘導し且つ処理する方法及び装置
US5156312A (en) Flotation nozzle for web handling equipment
JPH02268863A (ja) 流体散布装置、光沢調整装置および液体除去機構
GB2058314A (en) Air drying apparatus
CA2078290A1 (en) Combination infrared and air flotation dryer
JP2005503279A (ja) 石膏プラスタボードを乾燥させるための装置
US5647144A (en) Combination air bar and hole bar flotation dryer
US3599341A (en) Method and apparatus for drying a web
US3962799A (en) Air bearing moisture profiler
US20220042244A1 (en) A yankee drying hood arrangement, a yankee drying cylinder fitted with a yankee drying hood arrangement and a method of drying a fibrous web
CA2859146C (en) A cellulose pulp drying box having blow boxes
US3284920A (en) Apparatus for drying web material
JPH0694986B2 (ja) ウエブ乾燥装置
JP5969996B2 (ja) セルロースパルプウェブを乾燥させる少なくとも2つのゾーンを備えた乾燥ボックス
DE112011103033B4 (de) Luftbalkenanordnung zum Trocknen von Tissue-Papier auf einem Band
CN116157640A (zh) 用于干燥板状产品的干燥机
CN102066655B (zh) 纤维素纸浆板的冷却
US1094195A (en) Process for drying paper.
US4330947A (en) Apparatus for aiding water removal of a paper web by independently controlling the steam flow in a plurality of compartments