JPS5883389A - ビツト線駆動トランスリニア型メモリセル - Google Patents

ビツト線駆動トランスリニア型メモリセル

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JPS5883389A
JPS5883389A JP57187639A JP18763982A JPS5883389A JP S5883389 A JPS5883389 A JP S5883389A JP 57187639 A JP57187639 A JP 57187639A JP 18763982 A JP18763982 A JP 18763982A JP S5883389 A JPS5883389 A JP S5883389A
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    • G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
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    • G11C11/4116—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger using bipolar transistors only with at least one cell access via separately connected emittors of said transistors or via multiple emittors, e.g. T2L, ECL

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  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Static Random-Access Memory (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はメモリセルに関するものであって、更に詳細に
は、ビット纏駆動スタティック型バイポーラランダムア
クセスメモリセルに関するものである。
トランスリニアの原理をデジタル集積回路へ応用するこ
とはE、 5eevlnckによって最初になされてお
り、IEEEジャーナル・オブ・ソリッド・ステイト・
サーキッツ、5C−13巻、NO,4゜1978年8月
19日、 528−30頁に記載されている。
この文献に於いて記載される如<、5eevinckは
ランダムアクセスメモリセル用の負荷としてダイオード
を使用している。しかしながら、その場合に形成される
電圧降下がかなり大きいので、ランダムアクセスメモリ
(RAM)セルの共通接続されたエミッタへ接地電圧以
下の供給電圧を供給することを必要としている。従って
、S eevlnckのセルを従来の供給電圧源と共に
使用することは困難であった。
トランスリニア型メモリセルについては、更に、J、 
Lohstrohの寄稿による“小型のバンチスルー負
荷を有するスタティック型バイポーラRAMセル(St
atic  Bipolar  RAM  Ce1l 
 Wlth   Compact   Punch−T
hrough   Loads)  ” 。
ダイジェスト・オブ・テクニカル・ペーパーズ。
1979年国際ソリッドステイト回路会議、 1979
年2月、14−15頁に記載されている。玉揚の2件の
文献に於いて、トランスリニア型メモリセルの動作原理
について記載されている。トランスリニア型メモリセル
に於いては、ダイオードの理l化係数が1より大きい場
合には、負荷としてダイオードを使用する交差接続゛し
たトランジスタを有する再生回路を構成することが可能
である。ダイオードの理想化係数nは次式で表わされる
。
V Io  =  l5enx’r 尚、Ioはダイオードを通流する電流であり、。
Isは飽和電流であり、eは自然対数のベースであり、
qは電子の電荷であり、7口はダイオードの両端に於け
る電圧であり、Kはポルツマン定数であり、■は絶対濃
度である。
尚、1977年6月28日に発行された本件発明者の発
明による米国特許第4,032,902号であって、“
半導体メモリセル回路及び構造(5elloondtl
otOr   M610rV    Ce1l    
circuit   and    5tructtl
re)”という名称の特許に於いて、ビット線駆動集積
1路メモリセル構造の1造及び動作に付いて説明がなさ
れている。
本発明は、以上の点に鑑みなされたものであつて、改良
したスタティック型のバイポーラランダムアクセスメモ
リセルを提供することを目的とする。本発明の1特徴に
よれば、改良したメモリセル回路を提供するものであっ
て、前記回路が、ワード線を有しており、1対のビット
線を有しており、ベースとエミッタとコレクタとを具備
した第1トランジスタ及び第2トランジスタを有してお
り、前記第1トランジスタのエミッタと前記第2トラン
ジスタのエミッタとが前記ワード線へ接続されており、
前記第1トランジスタのベースが前記第2トランジスタ
のコレクタへ接続されており且つ前記第2トランジスタ
のベースが前記第1トランジスタのコレクタへ接続され
ており、前記ビット線の一方と前記第1トランジスタの
ベースとの間に第1ダイオードが接続されており且つ前
記ビット線の他方と前記第2トランジスタのベースとの
間に第2ダイオードが接続されている構成を有するもの
である。
以下、添付の図面を参考に、本発明の具体的実施の態様
について詳細に説明する。第゛1図は、メの複数個のビ
ット線駆動トランスリニア型メモリセルを示している。
第1図に示した如く、メモリセルは交差接続されたNP
NトランジスタQ10’1’、Q102の対で構成され
ている。I11ダイオードD101及び第2ダイオード
D102は、交差接続されたトランジスタQ101及び
Q102の負荷として機能する。更に、ダイオードD1
01及びD102はセルをピット11301及び302
へ接続させる為の手段としても機能する。第1図に示し
た如く、この様なセルを所望数ビット線301と302
との間に接続してメモリセルの列を形成することが可能
である。第1図に於いて、トランジスタQ201とC2
02及びダイオードD201とD202とで構成される
第2メモリセルがビット線301と302との間に接続
して設けられている。   、、。
各メモリセルの交差接続したトランジスタQ101とQ
102の共通接続したエミッタが、図示した如く、ワー
ド線103へ接続されている。同様に、同一の列内に於
けるその他のセルのエミッタが共通接続され、且つワー
ド線203の様な他のワード線へ接続されている。この
場合も所望数のメモリセルを同一のワード線に接続して
設けることが可能である。例えば、トランジスタQ40
1及びC402で構成されるメモリセルがワード線10
3へ接続されている。更に付加的なセルを設けることが
可能である。このように、セルで構成される列をビット
線間に接続させ且つセルで構成される行をワード線に接
続させてメモリセルのアレイが形成されている。ビット
線を共用することに加えて、セルで構成される各列が同
一のセンスアンプQ301及びC302を共用しており
、一方セルで構成される各行は同一の電流源1103を
共用している。
集積回路として構成される場合には、メモリセルは第1
図に示した寄生容量を有するものである。
従来のメモリセルに於いては、この様な寄生容量はセル
の動作に悪影響を与えるものであって、従って通常は好
ましくないものとして考えられている。しかしながら、
本発明の特徴に於いては、第1図にメモリアレイの集積
回路内に形成される寄生容量をメモリセルの動作に利用
するものである。
これらの寄生容量をNPNトランジスタの交差接続対と
負荷ダイオードの各々に関連付けて図示しである。例え
ば、NPNトランジスタQIOI。
Q102の交差接続対の各々は、各々のトランジスタの
ベースを構成するエピタキシャル層と各々のトランジス
タのエミッタを構成する埋設層との聞に寄生容量を有し
ている。これらのベース−エミッタ容量を第1図に於い
てC101及びClO2で示しである。これらの各々の
容量は約24feltOfarad程度の値を有してい
る。更に、各トランジスタ対は、第1図に0112で示
した様なコレクターベース容量を有している。典型的に
はこの容量も24 femtofarad程度の値を有
している。容量C112をトランジスタQ101及びQ
102の夫々のコレクタの間に示しである。何故ならば
、これら2つのトランジスタの交差接続されたベース及
びコレクタは各々のコレクターベース容量をショートさ
せており、−従ってこの合体された容量を単一の容量C
112として表わしである。
集積回路構成に於ける各メモリセルもまた交差接続した
トランジスタ対のエミッタを構成する埋設層とその下側
に存在する半導体基板との間に容量を有している。この
容量を第1図に於いてQ103で示してあり、典型的に
は、160 remtorarad程度の値を有してい
る。同様に、ベース−エミッタ、コレクターベース、m
設層−分離層間に於ける夫々の容量を第1図のメモリセ
ルに示しである。
上述した如き電子コンポーネント及び寄生容量に加えて
、ビット線301及び302の各対はこれらビット線間
に接続されている抵抗R1を有している。抵抗R1の抵
抗は十分に小さな値を持つように構成されており、例え
ば1.GooΩ程度であり、共通ビット線を共用してい
るセルの1つを除くその他の全てがセルからの電流がビ
ット線302を介して流れる様な状態にあったとしても
、ビット線302の電圧をビット線301と略同じレベ
ルに維持させている。
第1図に示したメモリアレイ内の個々のセルは3個の動
作モード(スタンバイ、読取り、書込み)を有している
。これらの動作モードに付いて第2図及び第3図を参考
に以下説明する。スタンバイ動作モードの場合には、ス
タンバイ電流のみを全てのワード線103及び203へ
供給してメモリアレイをバイアスさせる。このスタンバ
イ電流は0.5乃至1μ八へ度である。各セル内に於け
る個々のトランジスタが妥当な利得を維持する限りこの
スタンバイ電流を可及的に小さく選択することが可能で
ある。ノード303,304,603゜604へ印加さ
れる電圧は同じであり、略ゼロボルトである。この様な
条件によって、“オン”トランジスタのコレクタを介し
て流れ且つその“オン”トランジスタが接続されている
ダイオード及びビット線を介して流れる電流であるセル
電流を全てのセルに於いて略等しい値とさせる。例えば
、   □トランジスタQ102がそのメモリセルの“
オン”トランジスタであり且つトランジスタQ5°01
がそのメモリセルの“オン、′トランジスタである場合
に、トランジスタQ102及びダイオードD102を介
してビット線302へ流れる電流はトランジスタQ50
1及びダイオードD501を介してビット線601へ流
れる電流と略等しい。抵抗R1及びR2の夫々の抵抗値
は十分に小さな値であって、ビット線301,302,
601.602に於ける電圧を略同−レベルに維持させ
ている。
メモリアレイ内の個々のセルの読取りを行なう場合には
、アドレスされたワード線103ヘパルス電流IWを供
給することによって行なわれる。
読取り動作を行なう場合のパルス線図を第2図に示しで
ある。読取り動作を行なう場合に、アドレスされたワー
ド線に接続されている全てのセルは同時的に読取られ、
ビット線の対を使用して個々の所望のセルを選択する。
例えば、トランジスタQ101及びQ102で構成され
るセルから読取りを行なう場合には、電流IWをワード
線103へ供給する。これによりそのワード線に接続さ
れている全てのセルの読取りが行なわれるが、ノード3
05及び306へ流れる電流を検知することJ′ によって所望とする個別的なセルが分離される。
ワード線103へ読取り電mrwを印加することによっ
て、第2図に示した如く、ワード線1゜3の電圧■10
3が低下する。このワード線電流はそのワード線を共用
する全てのセルの閣で分割される。セル電流がワード線
103に接続されている各セルの“オン”トランジスタ
を介して流れ、且つその“オン”トランジスタに接続さ
れているダイオードを介してそのダイオードに接続され
ているビット線へ流れる。例えば、トランジスタQ10
1がオンである場合に、電流はビット線3゜1へ流れる
。何故ならば、ノード101の電圧■ioiは、第2図
に示した如く、ノード102の電圧■102よりも低い
からである。ダイオードD101を順方向バイアスする
ことにより、ノード101の電圧がビット線301の電
圧V301よりも1ダイオ一ド電圧降下分だけ低下する
。従って、更に多くの電流がビット線301を介して流
れ、その結果ビット線301の電圧V301をビット線
302の電圧■302よりも多少低くさせる。従って、
トランジスタQ301のフレフタ電11305はトラン
ジスタQ302のコレクタ電流1306よりも大きくな
り、この差異が読取られる。
好適実施例に於いては、ワード線電流は十分に大きな値
とされ、例えば、200μAの程度であり、従ってセン
スアンプトランジスタQ301及びC302の間に於い
てアドレスされていないが同一のビット線対301及び
302に接続されているセルのスタンバイll流に打勝
つ様な電流差l304及び1305を発生させる。トラ
ンジスタQ301とC302との間のこの電流差を使用
して、ノード305及び306に接続されている公知の
出力アンプを駆動して、アドレスされたセルのデータの
読取りを行なう。
読取り動作の期間中、センスアンプトランジスタQ30
1及びC302による電流上昇がビット線301及び3
02に於ける電圧を一層角の値とさせる。このことは、
ビット線301及び302に接続されているアドレスさ
れていないセルの順方向バイアスを減少させ、これらの
ビット線に接続されているその他のセルへ流れる電流を
減少させる。読取りパルスIWの前後に於けるスタンバ
イ電流は読取りパルスIWの期間中アドレスされていな
いセルに接続されている容量C201,C202、C2
12を放電させるのには不十分であるので、アドレスさ
れないセルの各々に於けるデータの状態が維持される。
データを個々のセル内に書込みを行なう場合には、第3
図に示した如く、ビット線対の1つ及びそのセルに接続
されている対応するワード線へ適宜の電圧を印加させる
。トランジスタQ101がオンであり、トランジスタQ
102をオンさせ、且つトランジスタQ101をオフさ
せるものと仮定する。ノード304の電圧v304はノ
ード303の電く圧v303よりも一層角の値とされる
。
従って、ビット線302の電圧■302はビット線30
1の電圧V301より低くなる。ダイオード0101及
びC102に於けるバイアスにより、ノード101及び
102の電圧■101及び■102は略一定の状態に維
持される。従って、書込みパルス■Wを印加することに
よって、ビット線103の電圧V103が一層角の値と
される。
ノード101の電圧■101及びノード102の電圧V
102の両方が下降し始める。しかしながら、電圧■1
01は電圧■301よりも1ダイオ一ド電圧降下分だけ
低い値に下降することが可能であるに過ぎないが、一方
電圧Vl 02はそれが電圧■302が電圧V301よ
りも一層角の値になることによってバイアスされるまで
降下し続ける。ノード103がノード101よりもベー
ス−エミッタ電圧降下分低い値である場合−には、トラ
ンジスタQ102は導通状態となる。このことが、起こ
るのは、ダイオードD101を介して流れる電流が容量
ClO2を十分に充電する場合である。電圧■101は
電圧■102よりも一層正の値となり、トランジスタQ
101はオフされ、ダイオード0102は順方向バイア
スされる。従って、ノード101を介して流れる電流は
一層小さくなり、その電圧V101及びノード103の
電圧V103が上昇する。また、センスアンプノード3
05及び306内へ流れる電流■305及びl306を
示しである。
アドレスされないが同一のビット線対を共用するセルは
書き込み動作中に影響を受けることはない。何故ならば
、書込み動作中に於けるスタンバイ電流は書込みパルス
IWの期間中にセル電圧レベルを減少させるのには不十
分だからである。アドレスされないセルの結合ダイオー
ド0201及びC202の両端に於ける順方向バイアス
が減少され、アドレスされないセルをビット線から切断
状態とさせる。
上述した如き本メモリセルは、従来のスタティック型ラ
ンダムアクセスメモリセルと比べ種々の利点を有するも
のである。特に、置々のメモリセルは抵抗を必要として
いない。本メモリセルの集積回路実施例に於いては、こ
の特徴により、半導体製造技術が進展されるに従い個々
のセルの寸法を減少させることを可能とするものである
。個々のセルは、120ミリボルト程度の小さな論理状
態の振れを有するものであるから、本メモリアレイを極
めて高速で動作させることを可能としている。各セルは
2個のトランジスタ及び2mのダイオードのみによって
構成されるものであるから、本発明のセルを多数のコン
ポーネントを有する従来のメモリアレイのセルよりも一
層小型とすることが可能である。本発明に於いては、セ
ルがアドレスされていない状態は全ての周辺回路への電
力を取除いた状態と同じであるから、メモリアレイ内の
データの状態を緒持)る為には少量の電力を必要とする
に過ぎない。
以上、本発明の具体的構成に付いて詳報に説明したが、
本発明はこれら具体例に限定されるべきものでは無く、
本発明の技術的範囲を逸脱することなしに種々の変形が
可能であることは勿論である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明メモリセルの1部を示しこの様なメモリ
セルの複数個を相互接続してアレイを形成する状態を示
した回路図、第2図はセル内のデータの読取りを行なう
場□合に発生する電圧及び電流を示したパルス線図、第
3図はセル内にデータを書込む場合に発生する電圧及び
電流を示したパルス線図、である。 (符号の説明) 301.302,601,602  :  ビット纏1
03.203 :  ワード線 Q: トランジスタ C: 容量 R: 抵抗 D: ダイオード ■= 電流源 特許出願人   フェアチアイルド カメラアンド イ
ンストルメント コーポレーション

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、メモリセル回路に於いて、ワード線を有しており、
    一対のピット線を有し工おり、各々がベースとエミッタ
    とコレクタとを具備した第1トランジスタ及び第2トラ
    ンジスタを有しており、前記第1トランジスタのエミッ
    タと前記第2トランジスタのエミッタとが前記ワード線
    に接続されており、前記第1トランジスタのベースが前
    記第2トランジスタのコレクタに接続され且つ前記第2
    トランジスタのベースが前記第1トランジスタのコレク
    タへ接続されており、前記ビット線の一方と前記第1ト
    ランジスタのベースとの圀に第1ダイオードが接続され
    ており且つ前記ビット線の他方と前記第2トランジスタ
    のベースとの間に第2ダイオードが接続されていること
    を特徴とする回路。 2、上記第1項に於いて、第1容量と第2容量とが設け
    られており、前記第1容量は前記第1トランジスタのベ
    ースと前記ワード線との間に接続され、且つ前記第2容
    量は前記第2トランジスタのベースと前記ワード線との
    圀に接続されていることを特徴とする回路。 3、上記第1項又は第2項に於いて、前記セルが基板を
    具備した集積回路を有していることを特徴と1する回路
    。 4、上記第3項に於いて、前記第1トランジスタのベー
    スと前記第2トランジスタのコレクタとの間に第1接続
    が形成されており、且つ前記第2トランジスタのベース
    と前記第1トランジスタのコレクタとの間に第2接続が
    形成されていることを特徴とする回路。 5、上記第2項乃至第4項の内の何れか1項に於いて、
    前記第1容量が前記第1トランジスタのベースとエミッ
    タとの閣の容量を有しており、且つ前記第2容量が前記
    第2トランジスタのベースとエミッタとの閣の容量を有
    していることを特徴とする特許 6、上記第3項乃至第5項の内の何れが1項に於いて、
    第1接続と第2接続との間の容量からなる第3容量を有
    していることを特徴とする回路。 1、上記第1項乃至第611の内の何れが1項に於いて
    、前記M1トランジスタ及び第2トランジスタの各々が
    NPNトランジスタを有することを特徴とする回路。 8、上記第1項乃至第7項の内の何れが1項に於いて、
    前記ビット線対の間に第1抵抗が接続されていることを
    特徴とする回路。 9、上記第1項乃至第8項の内の何れが1項に於いて、
    各ビット線がスイッチング動作されて電圧源に接続°さ
    れることを特徴とする回路。 10、上記第9項に於いて、前記スイッチング可能な接
    続部がスイッチングトランジスタを有することを特徴と
    する回路。 11、上記第10項に於いて、、前記スイッチングトラ
    ンジスタがNPNトランジスタを有することを特徴とす
    る回路。 12、上記第1項乃至第11項の内の何れか1項に於い
    て、前記ワード線が第4容量を介して接地接続されてい
    ることを特徴とする回路。 13、上記第1項乃至第12項の内の何れか1項に於い
    て、前記ワード線が電amに接続されていることを特徴
    とする回路。 14、上記第1項乃至第13項の内の何れが1項に於い
    て、前記ビット線の各々と前記ワード線へ電気信号を供
    給する手段を有していることを特徴とする回路。
JP57187639A 1981-10-27 1982-10-27 ビツト線駆動トランスリニア型メモリセル Granted JPS5883389A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US315679 1981-10-27
US06/315,679 US4442509A (en) 1981-10-27 1981-10-27 Bit line powered translinear memory cell

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5883389A true JPS5883389A (ja) 1983-05-19
JPH0221080B2 JPH0221080B2 (ja) 1990-05-11

Family

ID=23225568

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57187639A Granted JPS5883389A (ja) 1981-10-27 1982-10-27 ビツト線駆動トランスリニア型メモリセル

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4442509A (ja)
EP (1) EP0078223B1 (ja)
JP (1) JPS5883389A (ja)
CA (1) CA1189622A (ja)
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