JPS5883638A - アルキルベンゼン核塩素化物の製造法 - Google Patents
アルキルベンゼン核塩素化物の製造法Info
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- JPS5883638A JPS5883638A JP56180706A JP18070681A JPS5883638A JP S5883638 A JPS5883638 A JP S5883638A JP 56180706 A JP56180706 A JP 56180706A JP 18070681 A JP18070681 A JP 18070681A JP S5883638 A JPS5883638 A JP S5883638A
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- alkylbenzene
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1選択性よくアルキルベンゼンσ)p−位の核
塩素化物t”製造する方法に関するもq〕である。
塩素化物t”製造する方法に関するもq〕である。
アルキルベンゼンの核塩素化物は、医薬、農薬をはじめ
各種有機合成化学の原料として有用であ’) * 40
Kp、−クロロアルキルベンゼン、例1fp−り四ロ
トルエンの需要カ多い・ 従来、アルキルベンゼン核#A累化ヤの製造法として塩
化アンチモン、塩化第二鉄;塩化アルミニウム等のルイ
ス酸を触媒としてアルキルベンゼンを塩素ガスで塩素化
する方法か一般的な方法として知られている・ 七かしなから、この方法はO−クロロアルキルベンゼン
か主として生成し、さらKm−クロル体−多埴素皺換停
等も副生じ、40%以上の選択率でp−クロロアルキル
ベンゼンをa造することを工で*eかった。
各種有機合成化学の原料として有用であ’) * 40
Kp、−クロロアルキルベンゼン、例1fp−り四ロ
トルエンの需要カ多い・ 従来、アルキルベンゼン核#A累化ヤの製造法として塩
化アンチモン、塩化第二鉄;塩化アルミニウム等のルイ
ス酸を触媒としてアルキルベンゼンを塩素ガスで塩素化
する方法か一般的な方法として知られている・ 七かしなから、この方法はO−クロロアルキルベンゼン
か主として生成し、さらKm−クロル体−多埴素皺換停
等も副生じ、40%以上の選択率でp−クロロアルキル
ベンゼンをa造することを工で*eかった。
そこで、p−クロロアルキルベンゼンを選択性よく製造
するために種々の方法か開発された。
するために種々の方法か開発された。
例えは、AIイス階と嘘黄化合物またはセレン化合物を
触媒として用いる方法においてはp−クロロアルキルベ
ンゼンが45〜52チの選択率で得られ(特公昭50−
34009号公報、 米国特許第4051144号公報
等)、ルイス酸とチアンスレン化合物を触媒として用い
る方法においてはp−クロロアル中ルペンゼが55〜6
0鳴の選択率で得られ(特開@ 52−1q63o号公
報、米国特許第4051147号公報等)、ルイス酸と
フェノキサテン化合物を触媒として用いる方法において
はp−クロロアルキルベンゼンが50〜64唾の選択率
で得られている(特開昭56−5139号公報、特開昭
56−110650号公報、)。
触媒として用いる方法においてはp−クロロアルキルベ
ンゼンが45〜52チの選択率で得られ(特公昭50−
34009号公報、 米国特許第4051144号公報
等)、ルイス酸とチアンスレン化合物を触媒として用い
る方法においてはp−クロロアル中ルペンゼが55〜6
0鳴の選択率で得られ(特開@ 52−1q63o号公
報、米国特許第4051147号公報等)、ルイス酸と
フェノキサテン化合物を触媒として用いる方法において
はp−クロロアルキルベンゼンが50〜64唾の選択率
で得られている(特開昭56−5139号公報、特開昭
56−110650号公報、)。
しかしながら、こわらの方法もp−クロロアルキルヘン
センの選択的な製造法としては充分に満足できるもので
番はなく、ざらに高い選択率のp−クロロアルキルベン
センのIn法の提供が希求されている〇 本発明看らは、このような現状に鍾み、シリカゲル等の
無41B指体表面を反応場とする有−合成反応が温和な
条件下で選択性よく進行することに着目し、#択性よく
アルキルベンセンのp−位の俵塩素化物をIIII造す
る方法を提供すべく#Q麓研究を菖ねたIjM来、前作
にもシリカゲルをニトロベンズアミドで化学修飾したも
のを触媒として用いることにより従来の方法に比べ優れ
た選択率でp−りonアルキルベンゼンが製造できるこ
とを見出し。
センの選択的な製造法としては充分に満足できるもので
番はなく、ざらに高い選択率のp−クロロアルキルベン
センのIn法の提供が希求されている〇 本発明看らは、このような現状に鍾み、シリカゲル等の
無41B指体表面を反応場とする有−合成反応が温和な
条件下で選択性よく進行することに着目し、#択性よく
アルキルベンセンのp−位の俵塩素化物をIIII造す
る方法を提供すべく#Q麓研究を菖ねたIjM来、前作
にもシリカゲルをニトロベンズアミドで化学修飾したも
のを触媒として用いることにより従来の方法に比べ優れ
た選択率でp−りonアルキルベンゼンが製造できるこ
とを見出し。
仁の知見に基づいて本発明’を完成するに至った〇すな
、わち0本発明は、触媒の存在下アルキルベンゼンをm
素化しアルキルベンゼン核m累化物をIn造する方法に
おいて、一般式 (式中1人はシ17刀ゲルを表し、Rはアルキル基t−
表し、nは1tたは2の整I!を表す0)で示される化
学修飾シ2ノ刀ゲルを触媒として用いることを特徴とす
るアル午ルベンゼン核m素化物の製造法である。
、わち0本発明は、触媒の存在下アルキルベンゼンをm
素化しアルキルベンゼン核m累化物をIn造する方法に
おいて、一般式 (式中1人はシ17刀ゲルを表し、Rはアルキル基t−
表し、nは1tたは2の整I!を表す0)で示される化
学修飾シ2ノ刀ゲルを触媒として用いることを特徴とす
るアル午ルベンゼン核m素化物の製造法である。
本発明の方法において用いられる前記一般式(!λで示
される化学修飾シ17刀ケルは、刀うムクロマト用シ1
j力ゲル にベンゼン等の不活性浴g中3−(N−アル
キル)アー建ノブpピルトリエトキシシラン 【反応さ
せ一般式 %式%) (式中、AおよびRは前記と同一の意味を表す。)で示
される化学修飾シIl刀ゲルを侍9次いでこれにベンゼ
ン等の不活性溶媒中脱塩酸剤の存在下。
される化学修飾シ17刀ケルは、刀うムクロマト用シ1
j力ゲル にベンゼン等の不活性浴g中3−(N−アル
キル)アー建ノブpピルトリエトキシシラン 【反応さ
せ一般式 %式%) (式中、AおよびRは前記と同一の意味を表す。)で示
される化学修飾シIl刀ゲルを侍9次いでこれにベンゼ
ン等の不活性溶媒中脱塩酸剤の存在下。
(式中、Xはへ0ゲン原子を″表し、nは前記と同一の
意味を表、す。) で示されるニトロ安息香酸パライトを反応させることに
よって得られる。
意味を表、す。) で示されるニトロ安息香酸パライトを反応させることに
よって得られる。
本発明の方法において用いる罰紀一般式(Hで示される
化学修飾シリカゲルとしては1例えはRかメチル基、エ
チル基、プロピル基等のアルキル基。
化学修飾シリカゲルとしては1例えはRかメチル基、エ
チル基、プロピル基等のアルキル基。
nが1tたは2すなわちモノニトロまたはジニトpのも
のがあけられるか、特にRがメチル基であり、nが2の
2,4−ジニトロのものか好適である0筐だ1本発明の
方法により塩素化されるアルキルベンゼンとしては、6
櫨の11[−および分岐鎖アルキルでモノ置換されたベ
ンゼンをあけることができるが、特にアルキル基の炭素
数が1〜5のものが好ましい。
のがあけられるか、特にRがメチル基であり、nが2の
2,4−ジニトロのものか好適である0筐だ1本発明の
方法により塩素化されるアルキルベンゼンとしては、6
櫨の11[−および分岐鎖アルキルでモノ置換されたベ
ンゼンをあけることができるが、特にアルキル基の炭素
数が1〜5のものが好ましい。
本発−の方法によりアルキルベンゼンの塩素化を行うに
は、アルキルベンゼン1モル当す前記一般式(I)で示
される化学修飾シリカゲルを20〜2000#好ましく
は100〜5onyの割合で存在させ反応混合管の沸点
以下の温度で塩素化剤を導入する・温度かあまり高い場
合には、多塩素化物の生成量か多くなり、p−II業化
物の収早が減り好ましくない。一方、マイナス数101
1以下の低温でも反応は行え、p−塩素化物の選択率は
高くなるが9反応速度が遅くなり経済的でないので0通
常は0〜110℃の温度で、工業的には20−〜70t
lの温度で行うのが適切である。この際のtix化剤止
剤ては゛塩化チオニル、次亜塩素酸塩などの慣用されて
いる塩素化剤を用いるこができるが、特に好ましいのは
塩素ガスである◎この塩素ガスを用いる場合には、減圧
、加圧のいずれでもよいが通常は常圧で行う◎ また9本発明の方法においては#A素化反応の際i溶媒
を特に使用する必要はないが1反応を円滑に行う目的で
四塩化炭素、塩化メチレン、クロロホルム、ベンゼン等
の不活性溶媒を用いてもよいO本発明の方法によれは、
アルキルベンゼンf)〇−位の塩素化を抑えてp−位を
選択的に効率よく塩素化でき、かつm−クロロ俸および
多塩素化物の生成カ極めて少ないので、p−クロロトル
エン等のp−クロロアルキルベンゼンを製造するσ)K
適しており、その効果は極めて島いもσ)である。
は、アルキルベンゼン1モル当す前記一般式(I)で示
される化学修飾シリカゲルを20〜2000#好ましく
は100〜5onyの割合で存在させ反応混合管の沸点
以下の温度で塩素化剤を導入する・温度かあまり高い場
合には、多塩素化物の生成量か多くなり、p−II業化
物の収早が減り好ましくない。一方、マイナス数101
1以下の低温でも反応は行え、p−塩素化物の選択率は
高くなるが9反応速度が遅くなり経済的でないので0通
常は0〜110℃の温度で、工業的には20−〜70t
lの温度で行うのが適切である。この際のtix化剤止
剤ては゛塩化チオニル、次亜塩素酸塩などの慣用されて
いる塩素化剤を用いるこができるが、特に好ましいのは
塩素ガスである◎この塩素ガスを用いる場合には、減圧
、加圧のいずれでもよいが通常は常圧で行う◎ また9本発明の方法においては#A素化反応の際i溶媒
を特に使用する必要はないが1反応を円滑に行う目的で
四塩化炭素、塩化メチレン、クロロホルム、ベンゼン等
の不活性溶媒を用いてもよいO本発明の方法によれは、
アルキルベンゼンf)〇−位の塩素化を抑えてp−位を
選択的に効率よく塩素化でき、かつm−クロロ俸および
多塩素化物の生成カ極めて少ないので、p−クロロトル
エン等のp−クロロアルキルベンゼンを製造するσ)K
適しており、その効果は極めて島いもσ)である。
以下、実施例により本発明の方法【具体的に説明する0
〔実施例1〕
かき普ぜ機、温度針、還流冷却管および歯上ロートを備
えた3〇−反応フラスコにクメンα6t(5m mol
)および触媒(1)〔前記一般式<1) においてR
−OHM l !l−2+ It換位置2,4−位σ〕
もの〕α5tを仕込み、攪拌V−50℃で四塩化縦木1
5−に堝累α55#(5wr mol )を溶解した溶
液を刺ドしだ後30℃で1時間反応させた。&応終了後
、触媒を除去し、炭階水累す) +7ウムで洗浄、乾燥
後、ガスクロマトグラフで分析した結果生成モノクロル
クメンの生成比は4−クロロクメン/2−り四ロタメン
比(plo)−4,82であった。
えた3〇−反応フラスコにクメンα6t(5m mol
)および触媒(1)〔前記一般式<1) においてR
−OHM l !l−2+ It換位置2,4−位σ〕
もの〕α5tを仕込み、攪拌V−50℃で四塩化縦木1
5−に堝累α55#(5wr mol )を溶解した溶
液を刺ドしだ後30℃で1時間反応させた。&応終了後
、触媒を除去し、炭階水累す) +7ウムで洗浄、乾燥
後、ガスクロマトグラフで分析した結果生成モノクロル
クメンの生成比は4−クロロクメン/2−り四ロタメン
比(plo)−4,82であった。
〔比穀例1〕(特開8856−5t39号公報紀載の方
法)かきオぜ機、温度計、ガス吹込み管、還流コンデン
サーを付した1を一四つロフラスコ中に・クメン480
t 、三塩化アンチモン22及びフェノキサチン2#
をとり、かきまぜながら、ウォーターバスで約50℃に
加温し、温度か一足になった後。
法)かきオぜ機、温度計、ガス吹込み管、還流コンデン
サーを付した1を一四つロフラスコ中に・クメン480
t 、三塩化アンチモン22及びフェノキサチン2#
をとり、かきまぜながら、ウォーターバスで約50℃に
加温し、温度か一足になった後。
gaff ス’E 500ml/−ノ速W テ4人L
、 ”j # −41−パスで反Ji51温度を50〜
55’0に保持する。塩素ガスを5時間導入して反応を
停止し9反応液をガスクロマトグラフ法で分析した結果
、生成モノクロロクメンの組成k”1.4−クロロクメ
ン/2−クロロクメン比(p!6)−t76 であった
◎〔実施例2〕 実施例1の触媒(1)を触媒(2)〔前記一般式(υに
おいてRmOHs+nm2+置換位置3,5−位のもの
〕に代えた以外は実施例1と同様の条件で反応を灯なっ
た。ガスクロマトグラフで分析した結果1反応液組成は
4−クロロクメン/2−クロロクメン比(Ilo)−4
,58であった0 〔実施例3〜6〕 実施例1のクメンに代えて各種のアルキルベンゼンを用
いた以外は実施例1と同様の条件で反応TtfTなった
・ このようにして得られた6掘のクロロアルキルベンゼン
の4−クロロアルキルベンゼン/2−クロロアルキルベ
ンゼン比(plo)f:@1表に示す。
、 ”j # −41−パスで反Ji51温度を50〜
55’0に保持する。塩素ガスを5時間導入して反応を
停止し9反応液をガスクロマトグラフ法で分析した結果
、生成モノクロロクメンの組成k”1.4−クロロクメ
ン/2−クロロクメン比(p!6)−t76 であった
◎〔実施例2〕 実施例1の触媒(1)を触媒(2)〔前記一般式(υに
おいてRmOHs+nm2+置換位置3,5−位のもの
〕に代えた以外は実施例1と同様の条件で反応を灯なっ
た。ガスクロマトグラフで分析した結果1反応液組成は
4−クロロクメン/2−クロロクメン比(Ilo)−4
,58であった0 〔実施例3〜6〕 実施例1のクメンに代えて各種のアルキルベンゼンを用
いた以外は実施例1と同様の条件で反応TtfTなった
・ このようにして得られた6掘のクロロアルキルベンゼン
の4−クロロアルキルベンゼン/2−クロロアルキルベ
ンゼン比(plo)f:@1表に示す。
(第1 表
]
〔実施例7〕
実施例1の触媒(1)を触媒(31〔前記一般式(I)
においてRwmOHs*nmj+置換位置4−位のもの
〕に代えた以外は実施例1と同様の条件で反応【行なっ
た。ガスクロマトグラフで分析した結果1反応疲組成は
4−クロロクメン/2−クロロクメン比(腕) −4,
0であった。
においてRwmOHs*nmj+置換位置4−位のもの
〕に代えた以外は実施例1と同様の条件で反応【行なっ
た。ガスクロマトグラフで分析した結果1反応疲組成は
4−クロロクメン/2−クロロクメン比(腕) −4,
0であった。
〔実施例8〕
実施例1の触媒(1)を触媒(4)〔前記一般式tll
においてR”’JIJ@+ n−2+ il撲位曹6,
5−位のもの〕に代え、クメンをトルエンに代えた以外
は実施例1と同様の条件で反応を行なった0ガスクロマ
トグラフで分析した結果1反応液組成は4−クロロトル
エン/2−クロロクメン比(plo)麿160であった
・
においてR”’JIJ@+ n−2+ il撲位曹6,
5−位のもの〕に代え、クメンをトルエンに代えた以外
は実施例1と同様の条件で反応を行なった0ガスクロマ
トグラフで分析した結果1反応液組成は4−クロロトル
エン/2−クロロクメン比(plo)麿160であった
・
第1図は特許請求の範囲の化学修飾シ11力ゲルの構造
の模式図である◎ 第2allは実施例IKおける化学修飾シ11力ゲル触
媒による′クメン、とjJl累の反応の模式図である。 特許出願人 イハラケミカル工業株式公社 5!1fI 第 1 図 第 2 図
の模式図である◎ 第2allは実施例IKおける化学修飾シ11力ゲル触
媒による′クメン、とjJl累の反応の模式図である。 特許出願人 イハラケミカル工業株式公社 5!1fI 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 触媒の存在下アルキルベンゼンt−−集化シアルキルベ
ンゼン核塩素化物を製造する方法にお(式中、Aはシリ
刀ゲルを表し、Rはアルキル基を表し、nは1または2
の整数t−表す。)で不される化学修飾シ11カゲルを
触媒として用いることを特徴とするアルキルベンゼンa
Jl!素化物の製造法@
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180706A JPS5883638A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | アルキルベンゼン核塩素化物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180706A JPS5883638A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | アルキルベンゼン核塩素化物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883638A true JPS5883638A (ja) | 1983-05-19 |
| JPS6330292B2 JPS6330292B2 (ja) | 1988-06-17 |
Family
ID=16087884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56180706A Granted JPS5883638A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | アルキルベンゼン核塩素化物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883638A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998056498A1 (en) * | 1997-06-13 | 1998-12-17 | California Institute Of Technology | Porous silica having spatially organized organic functionalities |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP56180706A patent/JPS5883638A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998056498A1 (en) * | 1997-06-13 | 1998-12-17 | California Institute Of Technology | Porous silica having spatially organized organic functionalities |
| US6380266B1 (en) | 1997-06-13 | 2002-04-30 | California Institute Of Technology | Amorphous silica having discrete voids and spatially organized functionalities formed therein |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330292B2 (ja) | 1988-06-17 |
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