JPS5883714A - 防水シ−ト施工方法 - Google Patents
防水シ−ト施工方法Info
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- JPS5883714A JPS5883714A JP18177881A JP18177881A JPS5883714A JP S5883714 A JPS5883714 A JP S5883714A JP 18177881 A JP18177881 A JP 18177881A JP 18177881 A JP18177881 A JP 18177881A JP S5883714 A JPS5883714 A JP S5883714A
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- Japan
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- sheet
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- ground
- projection
- waterproof
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- Pending
Links
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- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 claims abstract description 3
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04D—ROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
- E04D13/00—Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
- E04D13/14—Junctions of roof sheathings to chimneys or other parts extending above the roof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Revetment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は貯水池等の壁面管覆う下地シートへ管材等が突
出する場合κ用いられる防水シート施工方法に関する。
出する場合κ用いられる防水シート施工方法に関する。
建物屋上、貯水池等の底壁、側壁には加硫ヅ▲や塩化ビ
ニル,ポリエチレンなどの熱町課性材料等からなる柔軟
可撓シートを展張して壁面を覆埴肪水施工する構造が採
用されている。
ニル,ポリエチレンなどの熱町課性材料等からなる柔軟
可撓シートを展張して壁面を覆埴肪水施工する構造が採
用されている。
この貯水池等には壁面上端付近にオー/’? 7 ff
−パイプが貯水池内へ突出して設けられており、防水
シートの7947貫通孔とノセイプとの間の防水施工を
する必要がある.この場合従来、防水性小片をオーバー
フローパイプへ巻付け、この小片の先端部と防水シート
の貫通孔周縁の一方又は双方に互に重合可能な切込みを
複数個設けて重合させ、接着剤、熱融着等で接着させて
いた。
−パイプが貯水池内へ突出して設けられており、防水
シートの7947貫通孔とノセイプとの間の防水施工を
する必要がある.この場合従来、防水性小片をオーバー
フローパイプへ巻付け、この小片の先端部と防水シート
の貫通孔周縁の一方又は双方に互に重合可能な切込みを
複数個設けて重合させ、接着剤、熱融着等で接着させて
いた。
しかしこの従来方法では、シートの切込数が多く接着部
の防水信頼性が低下する.tたオーバーフローパイプの
軸線と壁面とが直交しない場合。
の防水信頼性が低下する.tたオーバーフローパイプの
軸線と壁面とが直交しない場合。
すなわちオーバーフローパイプが水平に配置され壁面が
垂直ではなく傾斜している場合にはオーツ々−フローパ
イプの下側に形成される鋭角部の作業が困難であり高品
質の防水加工を得ることが困難な状況であった。
垂直ではなく傾斜している場合にはオーツ々−フローパ
イプの下側に形成される鋭角部の作業が困難であり高品
質の防水加工を得ることが困難な状況であった。
本発明は上記事実を考慮し、施工が簡単で水密信頼性が
高−防水シート施工方法を得ることが目的である。
高−防水シート施工方法を得ることが目的である。
本発明に係る防水シート施工方法は密封シートの連結部
を介してTjlk当接部と巻回部とを折曲げ、連結部を
突出物と壁面との間に形成される鋭角部へ配置し、下地
当接部を下−シートへ接着し、巻回部は突出物へ巻付け
ると共に巻回部の両@部に形成される突起部を下地シー
ドへ接着するようになっている。
を介してTjlk当接部と巻回部とを折曲げ、連結部を
突出物と壁面との間に形成される鋭角部へ配置し、下地
当接部を下−シートへ接着し、巻回部は突出物へ巻付け
ると共に巻回部の両@部に形成される突起部を下地シー
ドへ接着するようになっている。
以下本発明の実施例を図面に従い説明゛する。
第1図には本発明の実施例が適用された貯水池1Gが示
されている。この貯水池1oは底壁12及びこの底壁1
2の周囲がら約45度の勾配で立上がった側壁14を有
して内部に水16を貯留するようになっている。
されている。この貯水池1oは底壁12及びこの底壁1
2の周囲がら約45度の勾配で立上がった側壁14を有
して内部に水16を貯留するようになっている。
底壁12及び側壁14のl5IilFには防水下地シー
)18が密着されて防水構造となっている。
)18が密着されて防水構造となっている。
底壁12の防水下地シー)18が密着される表面は上方
に向けて貯水池10の開口面積を増大する方向に傾斜し
ており、この傾斜面がらオーバーフローパイプ20がそ
の軸心を水平として貯水池内へ突出している。このオー
バーフローパイプ2゜と下地シート18−との間は第2
.3図に示される如く密封シート22で水密構造となっ
ている。
に向けて貯水池10の開口面積を増大する方向に傾斜し
ており、この傾斜面がらオーバーフローパイプ20がそ
の軸心を水平として貯水池内へ突出している。このオー
バーフローパイプ2゜と下地シート18−との間は第2
.3図に示される如く密封シート22で水密構造となっ
ている。
このような密封シート2′2と下地シート18との接合
部を評しく12明するとh 11114図に示される如
く下地シー)180オーツ々−フローパイプ貫通孔24
Fiその内周部に鋸歯状凸起26が複数個形成されてい
る。
部を評しく12明するとh 11114図に示される如
く下地シー)180オーツ々−フローパイプ貫通孔24
Fiその内周部に鋸歯状凸起26が複数個形成されてい
る。
これらの凸起26は第5図に示される如くオーバーフロ
ーパイプ2oの周面に沿って折曲けられてオーバーフロ
ーパイプ2oの外周へ当接するようになっている。
ーパイプ2oの周面に沿って折曲けられてオーバーフロ
ーパイプ2oの外周へ当接するようになっている。
一方第6図に示される如くこの実施例における密封シー
ト22は薄肉矩形板状であや、下鳩゛シート18と同様
に防水可撓性材料、たとえば加硫!ムシートで製作され
ている。この密封シート22はその長辺外縁から略中央
部にかけて直線的に一対の切込み28が刻設されている
。これらの切込み28は約90”の挟角を有して「ハ」
字状となっており、切込み28の先端部間管連結部30
としている。
ト22は薄肉矩形板状であや、下鳩゛シート18と同様
に防水可撓性材料、たとえば加硫!ムシートで製作され
ている。この密封シート22はその長辺外縁から略中央
部にかけて直線的に一対の切込み28が刻設されている
。これらの切込み28は約90”の挟角を有して「ハ」
字状となっており、切込み28の先端部間管連結部30
としている。
これによって密封シート22は連結部30を境にして2
分されており、一方が山形の下地当接部32、他方が巻
回部34となっておL 1回部340両側部から下地当
接部32方向へ向−た延長部は突起部36となっている
。
分されており、一方が山形の下地当接部32、他方が巻
回部34となっておL 1回部340両側部から下地当
接部32方向へ向−た延長部は突起部36となっている
。
この密封シート22は第7図に示される如く施工に際し
て巻回部34が連結11s30を介して手前側に折返さ
れており、連結部30は第8.9図にも示される如くオ
ーツ々−70−ノ9イゾ20と側壁14との間の鋭角部
38へ当接されて−る。すなわちこの鋭角部38は第1
図に示される如く側壁14が傾斜してお9、オーバーフ
ローパイプ20の軸心が水平とされるのでオーバーフロ
ーパイプ20の下側に形成された空間である。この鋭角
部38は作業空間が狭いためこの部分における騎水加工
が煩雑且つ困難となっていた。
て巻回部34が連結11s30を介して手前側に折返さ
れており、連結部30は第8.9図にも示される如くオ
ーツ々−70−ノ9イゾ20と側壁14との間の鋭角部
38へ当接されて−る。すなわちこの鋭角部38は第1
図に示される如く側壁14が傾斜してお9、オーバーフ
ローパイプ20の軸心が水平とされるのでオーバーフロ
ーパイプ20の下側に形成された空間である。この鋭角
部38は作業空間が狭いためこの部分における騎水加工
が煩雑且つ困難となっていた。
このように鋭角部38へ当接され九連結部30に接続し
た下地当接部32及び4)回部34はそれぞれ下地シー
)18及びオーバーフローパイプ20へ密着している。
た下地当接部32及び4)回部34はそれぞれ下地シー
)18及びオーバーフローパイプ20へ密着している。
次に本実施例の施工手順を説明すると、防水下地シート
18はその貫通孔24の鋸歯状凸起26を第5図に示さ
れる如くオーツ々−フローパイプ20の突出基部の外周
へ当接させる。
18はその貫通孔24の鋸歯状凸起26を第5図に示さ
れる如くオーツ々−フローパイプ20の突出基部の外周
へ当接させる。
ここで第1図の如く連結部30を中心にして巻回部34
を折返し九密封シート22を第8図に示される如く配置
する。すなわち連結部30を鋭角部38へ配置して下地
当接部32を下地シー)1gへ重合させる。4)回部3
4は第9図矢印ム、Bで示される如くオーバーフローパ
イプ20の外周に沿って巻付ければ突起部36はオーバ
−フローパイプ20の突出基部を覆い、製作時の切込み
28によって形成されるj111面28ムは下地シー)
18ヘ当接する。この突起部36の寸法が大きい場合に
は111mm28A付近を適当な長さ切断して第2.3
図に示される如<jlli128Aを適切に下地シー)
1gへ画壁させることができると共に下地シート18の
鋸歯状凸起26を包込むことができる。
を折返し九密封シート22を第8図に示される如く配置
する。すなわち連結部30を鋭角部38へ配置して下地
当接部32を下地シー)1gへ重合させる。4)回部3
4は第9図矢印ム、Bで示される如くオーバーフローパ
イプ20の外周に沿って巻付ければ突起部36はオーバ
−フローパイプ20の突出基部を覆い、製作時の切込み
28によって形成されるj111面28ムは下地シー)
18ヘ当接する。この突起部36の寸法が大きい場合に
は111mm28A付近を適当な長さ切断して第2.3
図に示される如<jlli128Aを適切に下地シー)
1gへ画壁させることができると共に下地シート18の
鋸歯状凸起26を包込むことができる。
その後下地当接部32の周縁部、41回部34の端部及
び突起部36の端面28ムに熱融着40を施せば下地当
接部38及び巻回部344才下地シート18へ接着する
と共にオーバー7cI−パイプ20と接着するので、下
地シート18の貫通孔24が確実に閉止されて防水施工
が完了する。
び突起部36の端面28ムに熱融着40を施せば下地当
接部38及び巻回部344才下地シート18へ接着する
と共にオーバー7cI−パイプ20と接着するので、下
地シート18の貫通孔24が確実に閉止されて防水施工
が完了する。
このようにオー/J −70−パイプの鋭角部38へは
単に連結部30を!6&接するだけでよくこの部分にお
ける熱融着作業も必要としないので作業が簡単であると
共に確実な水密構造とすることができる。
単に連結部30を!6&接するだけでよくこの部分にお
ける熱融着作業も必要としないので作業が簡単であると
共に確実な水密構造とすることができる。
なお上記実施例はオーバーフローパイプ20が貯水池の
側壁を貫通する場合にりいて説明し九が、側壁以外の他
の部分について%轟然適用可能であp%t+オーツ々−
フローパイプに限らず下地シートを貫通して突出する突
出物には全て適用可能である。
側壁を貫通する場合にりいて説明し九が、側壁以外の他
の部分について%轟然適用可能であp%t+オーツ々−
フローパイプに限らず下地シートを貫通して突出する突
出物には全て適用可能である。
また密封シート22の切込み28は図示例に限らず各種
の切込み角lとすることができ、ま九直線に限らず曲線
状の切込みでもよ−。
の切込み角lとすることができ、ま九直線に限らず曲線
状の切込みでもよ−。
以上説明した如く本発明に係る防水シート施工方法は連
結部を介して下地当接部と巻回部が設仕られ九密封シー
トを連結部で折曲げて下地当接部を下地シートへ接着し
、巻回部を突出物へ巻付けると共に巻回部から延長され
次突起部を下地シートへ接着するので密封シートの切込
み個所が少なく且つ施工が簡単で確実に水密信頼性を向
上することができる優れた効果を有する。
結部を介して下地当接部と巻回部が設仕られ九密封シー
トを連結部で折曲げて下地当接部を下地シートへ接着し
、巻回部を突出物へ巻付けると共に巻回部から延長され
次突起部を下地シートへ接着するので密封シートの切込
み個所が少なく且つ施工が簡単で確実に水密信頼性を向
上することができる優れた効果を有する。
第1図は本発明に係る防水シート施工方法が適用された
貯水池を示す断面図、第2図はl1図厘線斜視図、第3
図は第1図の一部平面図、第4図は防水下池シートの貫
通孔を示す平面図、第5図は防水下地シートとオーバー
フローパイプのjl(tけ状態を示す第2図に相当する
斜視図、第6図は密封シートを示す平面図、第7図は密
封シートの折曲げ状態を示す平面図、第8.9図は密封
シートのオーバーフローパイプとの関係を示す斜視図で
ある。 10・・・貯水池、12・・・底壁、14・・・側壁、
18・・・防水下地シート、20・・・オーバーフロー
パイプ、22・・・密封シート、24・・・貫通孔、2
6・・・鋸歯状凸起、30・・・連結部、32・・・下
地当接部、34・・・巻回部、36・・・突起部、38
・・・鋭角部。 代理人 弁理士 中 島 淳
貯水池を示す断面図、第2図はl1図厘線斜視図、第3
図は第1図の一部平面図、第4図は防水下池シートの貫
通孔を示す平面図、第5図は防水下地シートとオーバー
フローパイプのjl(tけ状態を示す第2図に相当する
斜視図、第6図は密封シートを示す平面図、第7図は密
封シートの折曲げ状態を示す平面図、第8.9図は密封
シートのオーバーフローパイプとの関係を示す斜視図で
ある。 10・・・貯水池、12・・・底壁、14・・・側壁、
18・・・防水下地シート、20・・・オーバーフロー
パイプ、22・・・密封シート、24・・・貫通孔、2
6・・・鋸歯状凸起、30・・・連結部、32・・・下
地当接部、34・・・巻回部、36・・・突起部、38
・・・鋭角部。 代理人 弁理士 中 島 淳
Claims (1)
- (1) 壁面を覆う下地シートを貫通して突出する管
材等の突出物と下地シートの貫通孔を防水する防水シー
ト施工方法において、連結部を介して一方に下地当接部
が設けられ、他方には両側部から下地@接部方向へ向い
た突起部が延長された巻回部が設けられた密封シートを
、連結部で折曲げると共にこの連結部を突出物と壁面と
の間に形成される鋭角部へ配置し、下地当接部を下地シ
ートへ密着し、巻回部を突出物へ巻付は且つ突起部を下
地シートへ接着させることを特徴とする防水シート施工
方法。 (り前記密画シートは周縁から一対の切込みが密封シー
ト中央部の連結部まで形成されて密封シードが連結部を
境に下地当l!部と巻回部とに分離されることを特徴と
する特許 に記載の防水シート施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18177881A JPS5883714A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 防水シ−ト施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18177881A JPS5883714A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 防水シ−ト施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883714A true JPS5883714A (ja) | 1983-05-19 |
Family
ID=16106714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18177881A Pending JPS5883714A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 防水シ−ト施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010227765A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Osaka Prefecture | 貯留水場、およびその形成方法 |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP18177881A patent/JPS5883714A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010227765A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Osaka Prefecture | 貯留水場、およびその形成方法 |
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