JPS5883775A - プレストレストコンクリ−ト構造物におけるpc鋼材の配置構造 - Google Patents
プレストレストコンクリ−ト構造物におけるpc鋼材の配置構造Info
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- JPS5883775A JPS5883775A JP56182113A JP18211381A JPS5883775A JP S5883775 A JPS5883775 A JP S5883775A JP 56182113 A JP56182113 A JP 56182113A JP 18211381 A JP18211381 A JP 18211381A JP S5883775 A JPS5883775 A JP S5883775A
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 60
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 60
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 24
- 239000011513 prestressed concrete Substances 0.000 title claims description 13
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プレストレストコンクリート構造物におけ
るPO鋼材の配置構造に関するものである。
るPO鋼材の配置構造に関するものである。
例えばlI+PGまたはLNG等の低温液化ガスを貯蔵
する大蓋の低温*−タンクにあっては、その円板状底部
をプレストレストコンクリートによる円板状構造物とし
ているものもある。
する大蓋の低温*−タンクにあっては、その円板状底部
をプレストレストコンクリートによる円板状構造物とし
ているものもある。
このプレストレストコンクリートは、PG鋼線またPG
鋼より線等のpo鋼材によってコンクリート部材に所齋
の応力度状態が与えられてなる1ものである。
鋼より線等のpo鋼材によってコンクリート部材に所齋
の応力度状態が与えられてなる1ものである。
上記のような円板状構造物にあっては、プレストレスを
一様に分布させて優れた強度を得るために下記のよりな
PO鋼材の配置構造を理想的な1つとしている。すなわ
ち、多数のPO鋼材を、円板状構造物の径線に沿って架
は渡すようにしてそのコンクリート部材の内部にいわゆ
る全体として放射状に配置する構造である。ところが、
このような理想的な配置構造によれば、多数QPO鋼材
が円板状構造物の中心付近にて、七のPO鋼材の配置数
分だけ集中的に多段に重なることになる。
一様に分布させて優れた強度を得るために下記のよりな
PO鋼材の配置構造を理想的な1つとしている。すなわ
ち、多数のPO鋼材を、円板状構造物の径線に沿って架
は渡すようにしてそのコンクリート部材の内部にいわゆ
る全体として放射状に配置する構造である。ところが、
このような理想的な配置構造によれば、多数QPO鋼材
が円板状構造物の中心付近にて、七のPO鋼材の配置数
分だけ集中的に多段に重なることになる。
このため、その実施は不可能である。
そこで、従来にあっては、多数のPO鋼材を円板状構造
物の局部に沿って多重に巻!掛けるような配置構造を採
用している。しかしながら、このような従来の配置構造
によれば、円板状構造物の局部におけるPO鋼材の巻き
掛は箇所が、その円板状構造物の厚さ以下のきわめて狭
小な範囲に限定されるため、10鋼材の巻き掛けがきわ
めて面倒であって、その作業性が悪かった。
物の局部に沿って多重に巻!掛けるような配置構造を採
用している。しかしながら、このような従来の配置構造
によれば、円板状構造物の局部におけるPO鋼材の巻き
掛は箇所が、その円板状構造物の厚さ以下のきわめて狭
小な範囲に限定されるため、10鋼材の巻き掛けがきわ
めて面倒であって、その作業性が悪かった。
この発明は上記事情IC1!みてなされたもので、円板
状構造物におけるコンクリート部材の内部に多数の鋼材
を架は渡すように配置し、かつその配置形態を限定する
ことにより、各PO鋼材が多段に重なり合うことを未然
に回避することができ、この結果、その実施が容易であ
ると共に、上記した理想的な配置構造とほぼ同様の優れ
た効果を有するプレストレストコンクリート構造物にお
けるPO銅材の配置構造を提供することを目的とする。
状構造物におけるコンクリート部材の内部に多数の鋼材
を架は渡すように配置し、かつその配置形態を限定する
ことにより、各PO鋼材が多段に重なり合うことを未然
に回避することができ、この結果、その実施が容易であ
ると共に、上記した理想的な配置構造とほぼ同様の優れ
た効果を有するプレストレストコンクリート構造物にお
けるPO銅材の配置構造を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
本実施例によれば、合計15本のI’O鋼線(pa鋼材
)1を′う本ずつ第1、第2、第りの組のり組に分けて
コンクリート部材2の内部に配置することにより、大型
タンクにおける直径時60w1i&の底部に相当する円
板状のプレストレストコンクリート構造物3を成してい
る。各組のPa鋼線1の端部は円板状構造物3の外周部
に位置されている。これら第1、第2、第)の組のPa
鋼線1の端部をそれぞれ符号ム、B、Oを付して示す。
)1を′う本ずつ第1、第2、第りの組のり組に分けて
コンクリート部材2の内部に配置することにより、大型
タンクにおける直径時60w1i&の底部に相当する円
板状のプレストレストコンクリート構造物3を成してい
る。各組のPa鋼線1の端部は円板状構造物3の外周部
に位置されている。これら第1、第2、第)の組のPa
鋼線1の端部をそれぞれ符号ム、B、Oを付して示す。
第1、第2、第りの各組毎における5本のPO鋼III
はそれぞれ同一水平面上に並んでおり、そしてこれら各
組のPa鋼線1は各組単位で上、下方向にずれて3段状
に配置されている。また、円板状構造物3の上方から見
た各組単位のPa鋼線1の配置形態゛は、図示するよう
にそれぞれ円板状構造物3の中心点Pに関して60°の
回転対称とされていて、各組における中央の1本のpo
鋼[1は、それぞれ円板状構造物3において互いに6C
Pの角度で交わるその3つの径線に沿って直線的に配置
されている。
はそれぞれ同一水平面上に並んでおり、そしてこれら各
組のPa鋼線1は各組単位で上、下方向にずれて3段状
に配置されている。また、円板状構造物3の上方から見
た各組単位のPa鋼線1の配置形態゛は、図示するよう
にそれぞれ円板状構造物3の中心点Pに関して60°の
回転対称とされていて、各組における中央の1本のpo
鋼[1は、それぞれ円板状構造物3において互いに6C
Pの角度で交わるその3つの径線に沿って直線的に配置
されている。
第1、第2、第3の各組におけるPa鋼線1の端部ム、
B、Oは、円板状構造物80周部におし1てその馬方向
に沿って等間隔的にずれた箇所に位置されている。
B、Oは、円板状構造物80周部におし1てその馬方向
に沿って等間隔的にずれた箇所に位置されている。
そこで、−代表として、第1の1iropo鋼線1の配
置形態について説明する。この第1の組におけ・るう本
のPa鋼線10内、その中央の1本は図中上、下方向に
沿う円板状構造物301つの径線上に位置されている。
置形態について説明する。この第1の組におけ・るう本
のPa鋼線10内、その中央の1本は図中上、下方向に
沿う円板状構造物301つの径線上に位置されている。
また、図中右側の2本は、中心点P寄りの左方へ湾曲し
たような双曲線状に配置され、他方、図中左側の2本は
、中心点P寄りの右方へ湾曲したような双曲線状に配置
されている。上記中央の1本のPG鋼IIIの両端ム、
ムが、それの位置する円板状構造物80周部の箇所の法
線に沿うことは轟然であるが、その他4本のPG鋼鋼線
1丙 る円板状構造物8の廊部の箇所の法線に沿うように、そ
れ暫の曲率が設定されている。
たような双曲線状に配置され、他方、図中左側の2本は
、中心点P寄りの右方へ湾曲したような双曲線状に配置
されている。上記中央の1本のPG鋼IIIの両端ム、
ムが、それの位置する円板状構造物80周部の箇所の法
線に沿うことは轟然であるが、その他4本のPG鋼鋼線
1丙 る円板状構造物8の廊部の箇所の法線に沿うように、そ
れ暫の曲率が設定されている。
第2、第)の組のyo鋼線1の配置形態.は、上記第1
の組のものを中心点Pを中心として左、−右心00回転
させたものと同様であるのでその説明は省略する。
の組のものを中心点Pを中心として左、−右心00回転
させたものと同様であるのでその説明は省略する。
このように、5本で1組のPGG線1が、第1%第2,
第りの組のり段状でかつ6 0at”つずれて配置され
ているため、円板状構造物3における合計12本のPG
鋼11の配置形態は、各組における中央の1本の鋼線1
に対して対称とされている。
第りの組のり段状でかつ6 0at”つずれて配置され
ているため、円板状構造物3における合計12本のPG
鋼11の配置形態は、各組における中央の1本の鋼線1
に対して対称とされている。
結局、コンクリート部材2内におけるPGG線1の重な
り部分にあっては、合計15本のP0鋼線1が配置され
ているにも拘らず、その重なりの最高段数がわずか3段
とされている。ゆえに、このようなPa鋼線1の配置形
態であれば、PO鋼all同士の集中的な多段な重なり
がなく、その実施が容易である。
り部分にあっては、合計15本のP0鋼線1が配置され
ているにも拘らず、その重なりの最高段数がわずか3段
とされている。ゆえに、このようなPa鋼線1の配置形
態であれば、PO鋼all同士の集中的な多段な重なり
がなく、その実施が容易である。
そして、実際にプレストレストコンクリートによって円
板状構造物8を施工するには、合計15。
板状構造物8を施工するには、合計15。
本のPG鋼鋼線を上記のような形態でコンクリート部材
2内に配置し、コンクリート部材2が所要の圧縮強さに
達する1!度に硬化した時点でこのコンクリート部材2
自体を支承材としてPa鋼線1に引張力を与え、これを
コンクリート部材2に定着してプレストレスを与えれば
よい。
2内に配置し、コンクリート部材2が所要の圧縮強さに
達する1!度に硬化した時点でこのコンクリート部材2
自体を支承材としてPa鋼線1に引張力を与え、これを
コンクリート部材2に定着してプレストレスを与えれば
よい。
このようにして施工した円板状構造物3によれば、各P
a鋼*iが前述したプレストレストコンクリートの円板
状構造物における理想的な配置構造に近似した配置形態
であるから、円板状構造物3の各部分にほぼ一様なプレ
ストレスが分布し、また各Po114纏1の端部ム、1
.0における引張力は、円板状構造物80周部にシいて
適確に受圧される。これらの結果、円板状構造113自
体は強度的に優れたものとなる。
a鋼*iが前述したプレストレストコンクリートの円板
状構造物における理想的な配置構造に近似した配置形態
であるから、円板状構造物3の各部分にほぼ一様なプレ
ストレスが分布し、また各Po114纏1の端部ム、1
.0における引張力は、円板状構造物80周部にシいて
適確に受圧される。これらの結果、円板状構造113自
体は強度的に優れたものとなる。
ところで、各pofi線1の配置段数は、その施工のし
やすさと、上記のような優れたプレストレス十効果を求
める両観点からの兼ね合いにより、上記のようなり段が
好適であるが、しかし各Pa鋼l111の配置段数は何
ら3段に限定されず、例えば、第2図に示すようにう本
ずつ4組のPa鋼線1を4段状でかつ4ラテつずらして
配置してもよい。このように、複数のpa鋼1!1−を
1組とする3組以上のPa鋼線1を互いに6 o%下の
角度を成すように、上下3R以上の適宜の形態で配置可
能である。その際、Pa鋼線1の配置段数が少なすぎる
場合の欠点と、その配置段数が多すぎる場合の欠点との
兼ね合いから、構造物3の大きさ等の饋条件に応じてそ
の配置段数を最適に設定する。
やすさと、上記のような優れたプレストレス十効果を求
める両観点からの兼ね合いにより、上記のようなり段が
好適であるが、しかし各Pa鋼l111の配置段数は何
ら3段に限定されず、例えば、第2図に示すようにう本
ずつ4組のPa鋼線1を4段状でかつ4ラテつずらして
配置してもよい。このように、複数のpa鋼1!1−を
1組とする3組以上のPa鋼線1を互いに6 o%下の
角度を成すように、上下3R以上の適宜の形態で配置可
能である。その際、Pa鋼線1の配置段数が少なすぎる
場合の欠点と、その配置段数が多すぎる場合の欠点との
兼ね合いから、構造物3の大きさ等の饋条件に応じてそ
の配置段数を最適に設定する。
すなわち、その配置段数が少なすぎる場合の欠点とは、
Pa鋼線10曲がり度合が大きくなることによって、P
a鋼線1とシース管との摩擦が増大し、そのPa鋼線1
の有効プレストレスが減少すると共に、構造物3の中央
部を引張るような合力が増加し、その構造物3の中央部
の有効プレストレスが減少することにある。他方、PO
鋼all)配置段数が多すぎる場合の欠点とは、比較的
薄い構造物に対する配置が困難となることにある。
Pa鋼線10曲がり度合が大きくなることによって、P
a鋼線1とシース管との摩擦が増大し、そのPa鋼線1
の有効プレストレスが減少すると共に、構造物3の中央
部を引張るような合力が増加し、その構造物3の中央部
の有効プレストレスが減少することにある。他方、PO
鋼all)配置段数が多すぎる場合の欠点とは、比較的
薄い構造物に対する配置が困難となることにある。
なお、この発明は何ら上記実施例に限定されるものでは
なく、例えばPO鋼材O1l類およびその範囲に適応可
能である。
なく、例えばPO鋼材O1l類およびその範囲に適応可
能である。
以上説明したように:この発明に係るプレストレストコ
ンクリート構造−におけるPa鋼材の配以下の角度を成
して上下り段取上に配置し、各組OVa鋼材は、前記構
造物の−のSa&−沿って同一平面上に並列的に設けら
れかつ前記−の′&線に向かって湾曲させられていると
共にその両端を前記構造物0周部における法線方向に延
ばされているので、配置するPa鋼材の数に拘りなく、
各Pa鋼材の重なりの最高段数をわずかな段数に抑える
ことができ、したがって本配置構造の実施が容易であり
、しかも水平略円形状のプレストレストコンクリート構
造物におけるpo鋼材の理想的な配電構造と近似してい
るので、この理想的な1置構造とほぼ同様に、プレスト
レスをほぼ一様に分布させることができ、これらの結果
、強度的に優れたプレストレストコンクリート構造物を
きわめて簡易に施工することができる等の効果を奏する
。
ンクリート構造−におけるPa鋼材の配以下の角度を成
して上下り段取上に配置し、各組OVa鋼材は、前記構
造物の−のSa&−沿って同一平面上に並列的に設けら
れかつ前記−の′&線に向かって湾曲させられていると
共にその両端を前記構造物0周部における法線方向に延
ばされているので、配置するPa鋼材の数に拘りなく、
各Pa鋼材の重なりの最高段数をわずかな段数に抑える
ことができ、したがって本配置構造の実施が容易であり
、しかも水平略円形状のプレストレストコンクリート構
造物におけるpo鋼材の理想的な配電構造と近似してい
るので、この理想的な1置構造とほぼ同様に、プレスト
レスをほぼ一様に分布させることができ、これらの結果
、強度的に優れたプレストレストコンクリート構造物を
きわめて簡易に施工することができる等の効果を奏する
。
第1図はこの発明の一実施例におけるpo鋼材の配置形
態の説明図、第2図はこの発明の他の実施例を示す第1
図同様の図である。 1・・・・・PG鋼線(po鋼材)、2・・・・・コン
クリート部材、3・・・・・円板状構造物。 第1図
態の説明図、第2図はこの発明の他の実施例を示す第1
図同様の図である。 1・・・・・PG鋼線(po鋼材)、2・・・・・コン
クリート部材、3・・・・・円板状構造物。 第1図
Claims (1)
- 水平略円形状Oプレストレストコンクリート構造物にお
けるデO鋼材の配置構造において、複数本gpo鋼材を
1組とする3組以上の70鋼材を前記構造物中に平面1
互いに60’以下の角度を成して上下3段以上に配置し
、各組のpo鋼材は、前記構造物の−の径線に沿って同
一平面上に並列的に設けられかつ前記−の径線に向かっ
て湾曲させられていると共にその両端を前記構造物の局
部における法線方向に嬌ばされていることを特徴とする
プレストレストコンクリート構造物におけるpo鋼材の
配置構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182113A JPS5883775A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | プレストレストコンクリ−ト構造物におけるpc鋼材の配置構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182113A JPS5883775A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | プレストレストコンクリ−ト構造物におけるpc鋼材の配置構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883775A true JPS5883775A (ja) | 1983-05-19 |
Family
ID=16112554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56182113A Pending JPS5883775A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | プレストレストコンクリ−ト構造物におけるpc鋼材の配置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883775A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621980A (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-07 | 鹿島建設株式会社 | 球形pc構造物の施工法 |
| WO2015037531A1 (ja) * | 2013-09-10 | 2015-03-19 | 株式会社Ihi | 円筒型タンクのプレストレストコンクリート屋根 |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP56182113A patent/JPS5883775A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621980A (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-07 | 鹿島建設株式会社 | 球形pc構造物の施工法 |
| WO2015037531A1 (ja) * | 2013-09-10 | 2015-03-19 | 株式会社Ihi | 円筒型タンクのプレストレストコンクリート屋根 |
| US9834949B2 (en) | 2013-09-10 | 2017-12-05 | Ihi Corporation | Prestressed concrete roof for cylindrical tank |
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